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# Distributed Storage Manager
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# OCO Source Materials
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# (C) Copyright IBM Corporation 1990, 2026
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# Symbolic Message ID and Message Definitions
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# This file was generated by a program.
# ------> DO NOT MODIFY MANUALLY <------
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# 0200
VMBACKUP_WITH_NEWER_VERSION=ANS0200E 仮想マシン '{0}' は、より新しいバージョンのバックアップ/アーカイブ・クライアントを使用してバックアップされています。
VMBACKUP_WITH_NEWER_VERSION_EXPLANATION=仮想マシンは、より新しいバージョンのバックアップ/アーカイブ・クライアントを使用してバックアップされています。リトリーブされた仮想マシン・バックアップのオブジェクトは、正しく表示することができません。
VMBACKUP_WITH_NEWER_VERSION_SYSACT=仮想マシンのバックアップ情報は表示されません。
VMBACKUP_WITH_NEWER_VERSION_URESP=新しいバージョンのバックアップ/アーカイブ・クライアント上の仮想マシンを照会し、バックアップの詳細を確認してください。すべての仮想マシンの照会で、同じクライアント・バージョンでバックアップされた仮想マシンが表示されない場合、個々の仮想マシンに対して Query VM コマンドを発行してください。
# 0211
API_ObjName_Null=ANS0211E オブジェクト名ポインターが NULL になっています。 
API_ObjName_Null_EXPLANATION=オブジェクト名ポインターに値が指定されていません。
API_ObjName_Null_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_ObjName_Null_URESP=dsmObjName 構造にアドレスを指定してください。
# 0212
API_DataBlk_Null=ANS0212E データ・ブロック・ポインターが NULL になっています。 
API_DataBlk_Null_EXPLANATION=データ・ブロック・ポインターに値が指定されていません。
API_DataBlk_Null_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_DataBlk_Null_URESP=DataBlk 構造にアドレスを指定してください。
# 0213
API_ObjAttr_Null=ANS0213E オブジェクト属性ポインターが NULL になっています。 
API_ObjAttr_Null_EXPLANATION=オブジェクト属性ポインターに値が指定されていません。
API_ObjAttr_Null_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_ObjAttr_Null_URESP=ObjAttr 構造にアドレスを指定してください。
# 0214
API_No_Session_Info=ANS0214E サーバーのセッション情報がありません。 
API_No_Session_Info_EXPLANATION=サーバーがセッション情報について応答しませんでした。
API_No_Session_Info_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_No_Session_Info_URESP=サーバーの状況を検査してください。
# 0215
API_No_Policy_Info=ANS0215E サーバーのポリシー情報がありません。 
API_No_Policy_Info_EXPLANATION=サーバーがポリシー情報について応答しませんでした。
API_No_Policy_Info_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_No_Policy_Info_URESP=サーバーのポリシー定義を確認してください。
# 0216
API_Zero_BufferLen=ANS0216E dataBlk bufferLen 値がゼロになっています。 
API_Zero_BufferLen_EXPLANATION=dataBlk bufferLen の値がゼロになっています。
API_Zero_BufferLen_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Zero_BufferLen_URESP=bufferLen に非ゼロの値を指定してください。
# 0217
API_BufferPtr_Null=ANS0217E dataBlk bufferPtr が NULL になっています。 
API_BufferPtr_Null_EXPLANATION=dataBlk bufferPtr に値が指定されていません。
API_BufferPtr_Null_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_BufferPtr_Null_URESP=bufferPtr にアドレスを指定してください。
# 0218
API_Invalid_ObjType=ANS0218E objType が無効です。 
API_Invalid_ObjType_EXPLANATION=objType の値が無効です。
API_Invalid_ObjType_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_ObjType_URESP=dsmObjName.objType の値は次の通りでなければなりません : <sl> <sli>バックアップの場合は DSM_OBJ_FILE または DSM_OBJ_DIRECTORY、あるいは</sli> <sli>アーカイブの場合は DSM_OBJ_FILE 。 </sli> </sl>
# 0219
API_Invalid_Vote=ANS0219E dsmEndTxn vote が無効です。 
API_Invalid_Vote_EXPLANATION=dsmEndTxn vote が無効です。
API_Invalid_Vote_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_Vote_URESP=vote は DSM_VOTE_COMMIT または DSM_VOTE_ABORT でなければなりません。
# 0221
API_Internal_Error=ANS0221E IBM Storage Protect API 内部にエラーがありました。 
API_Internal_Error_EXPLANATION=システムが API 内部のエラーを見つけました。
API_Internal_Error_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Internal_Error_URESP=プロセスを遮断して操作をやり直してください。 前の dsmInit 呼び出し がすべてdsmTerminate 呼び出しによって終結処理され、終了していることを 確認してください。 問題が続いて起こる場合には、システム管理者または サービス技術員に連絡してください。
# 0222
API_Invalid_Repository=ANS0222E リポジトリー・タイプが無効です。 
API_Invalid_Repository_EXPLANATION=リポジトリー・タイプが無効です。
API_Invalid_Repository_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_Repository_URESP=dsmDeleteFS の場合は、リポジトリーは次の1つでなければなりません : <ul> <li>DSM_ARCHIVE_REP</li> <li>DSM_BACKUP_REP</li> <li>DSM_REPOS_ALL.</li> </ul>
# 0223
API_Invalid_Filespace_Name=ANS0223E ファイル・スペース名はディレクトリー区切り文字で始まらなければなりません。 
API_Invalid_Filespace_Name_EXPLANATION=ファイル・スペース名が無効です。
API_Invalid_Filespace_Name_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_Filespace_Name_URESP=ファイル・スペース名はディレクトリー区切り文字で 始まらなければなりません。
# 0224
API_Invalid_ObjName=ANS0224E オブジェクト名が空ストリングになっているか、先行区切り文字がありません。 
API_Invalid_ObjName_EXPLANATION=オブジェクト名が空ストリングとなっているか、あるいは先行区切り文字が ないために無効です。
API_Invalid_ObjName_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_ObjName_URESP=dsmObjName の全パスのフォーマットを検査してください。
# 0225
API_Invalid_Lowlevel_Qualifier=ANS0225E オブジェクト名の低レベル修飾子はディレクトリー区切り文字で始まっていなければなりません。 
API_Invalid_Lowlevel_Qualifier_EXPLANATION=オブジェクト名の低レベル修飾子が無効です。
API_Invalid_Lowlevel_Qualifier_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_Lowlevel_Qualifier_URESP=オブジェクト名の低レベル修飾子をディレクトリー区切り文字で 開始してください。
# 0226
API_Invalid_ObjOwner=ANS0226E オブジェクト所有者が無効です。 
API_Invalid_ObjOwner_EXPLANATION=オブジェクト所有者はルート・ユーザーであるか、あるいは セッション所有者と同じでなければなりません。
API_Invalid_ObjOwner_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_ObjOwner_URESP=セッション所有者とオブジェクト所有者を確認してください。
# 0227
API_Invalid_Bind_Type=ANS0227E dsmBindMC sendType が無効です。 
API_Invalid_Bind_Type_EXPLANATION=dsmBindMC sendType が無効です。
API_Invalid_Bind_Type_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_Bind_Type_URESP=sendType は次のいずれかでなければなりません : <sl> <sli>stBackup</sli> <sli>stArchive</sli> <sli>stBackupMountWait</sli> <sli>stArchiveMountWait</sli> </sl>
# 0228
API_Invalid_SendType=ANS0228E dsmSendObj sendType が無効です。 
API_Invalid_SendType_EXPLANATION=dsmSendObj sendType が無効です。
API_Invalid_SendType_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_SendType_URESP=sendType は次のいずれかでなければなりません : <sl> <sli>stBackup</sli> <sli>stArchive</sli> <sli>stBackupMountWait</sli> <sli>stArchiveMountWait</sli> </sl>
# 0229
API_Invalid_DelType=ANS0229E dsmDeleteObj delType が無効です。 
API_Invalid_DelType_EXPLANATION=dsmDeleteObj delType が無効です。
API_Invalid_DelType_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_DelType_URESP=delType は dtBackup または dtArchive でなければなりません。
# 0230
API_Invalid_ObjState=ANS0230E 照会バックアップ objState が無効です。 
API_Invalid_ObjState_EXPLANATION=照会バックアップ objState が無効です。
API_Invalid_ObjState_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_ObjState_URESP=qryBackupData.objState は次のいずれかでなければなりません : <sl> <sli>DSM_ACTIVE</sli> <sli>DSM_INACTIVE</sli> <sli>DSM_ANY_MATCH</sli> </sl>
# 0231
API_Mgmt_Class_Not_Found=ANS0231E 管理クラス名が見つかりません。 
API_Mgmt_Class_Not_Found_EXPLANATION=照会または送信操作で管理クラス名を検索することができません。
API_Mgmt_Class_Not_Found_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Mgmt_Class_Not_Found_URESP=管理クラス名を検査してください。
# 0232
API_Invalid_Drive=ANS0232E ドライブ文字が英字になっていません。 
API_Invalid_Drive_EXPLANATION=ドライブ文字が英字になっていません。 この戻りコードは Microsoft Windows のみで有効です。
API_Invalid_Drive_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_Drive_URESP=ドライブ指定が英字になっていることを確認してください。 参照フィールドは dsmDosFSAttrib.driveLetter です。
# 0233
API_Filespace_Name_NULL=ANS0233E レジスター・ファイル・スペース名が NULL になっています。 
API_Filespace_Name_NULL_EXPLANATION=レジスター・ファイル・スペース名に値が指定されていません。
API_Filespace_Name_NULL_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Filespace_Name_NULL_URESP=dsmRegisterFS にファイル・スペース名を指定してください。
# 0234
API_New_Password_Req=ANS0234E 新規パスワード値が NULL またはブランクになっています。 
API_New_Password_Req_EXPLANATION=新規パスワードに値が指定されていません。
API_New_Password_Req_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_New_Password_Req_URESP=dsmChangePW に新規パスワードを指定してください。
# 0235
API_Old_Password_Req=ANS0235E 旧パスワード値が NULL またはブランクになっています。 
API_Old_Password_Req_EXPLANATION=旧パスワードに値が指定されていません。
API_Old_Password_Req_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Old_Password_Req_URESP=dsmChangePW に旧パスワードを指定してください。
# 0236
API_Owner_Not_Allowed=ANS0236E  PASSWORDACCESS=generate の時には、dsmInit で所有者がセッションを確立することはできません。
API_Owner_Not_Allowed_EXPLANATION=PASSWORDACCESS=GENERATE は、所有者として現行ログイン・ユーザー を使用してセッションを確立します。PASSWORDACCESS=GENERATE が有効であるときは、アプリケーションは clientOwnerNameP を NULL に設定する必要があります。 \n\n
API_Owner_Not_Allowed_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。 アプリケーションのエラー処理の方法によって、そのアプリケーションが処理を続行できるかどうかが決まります。
API_Owner_Not_Allowed_URESP=このメッセージは IBM Storage Protect API を利用するアプリケーションに適用され、主にそのアプリケーションのベンダーを対象とするメッセージです。アプリケーションによっては、これが構成上の問題点になることがあります。
# 0237
API_Node_Not_Allowed=ANS0237E PASSWORDACCESS=generate の時には、dsmInit でノードを使用することはできません。 
API_Node_Not_Allowed_EXPLANATION=PASSWORDACCESS=generate は、ノードとして現行ホスト名を使用して セッションを確立します。
API_Node_Not_Allowed_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Node_Not_Allowed_URESP=PASSWORDACCESS=generate を使用するときには、clientNodeNameP を NULL に設定してください。
# 0238
API_Invalid_Call_Sequence=ANS0238E 呼び出しの順序 が無効です。
API_Invalid_Call_Sequence_EXPLANATION=API は、機能呼び出しが特定の順序で行われることを要求します。機能呼び出しが正しい順序で行われませんでした。 エラーは、以下の問題によって発生する可能性があります。 <ul> <li>ネットワークのエラー。</li> <li>IBM Storage Protect API のバグ。</li> <li>IBM Storage Protect サーバーのバグ。</li> <li>IBM Storage Protect API を使用するアプリケーション (IBM またはサード・パーティー) のバグ。</li> </ul>
API_Invalid_Call_Sequence_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_Call_Sequence_URESP=エンド・ユーザーは、以下の方法で応答することができます。 <ul> <li>ネットワークにエラーがないかを検査します。</li> <li>IBM Storage Protect サーバーのアクティビティー・ログ・ファイル、クライアント・サイドの dsierror.log ログ・ファイル、および問題があるアプリケーションに固有のログ・ファイルで手掛かりを探します。</li> <li>IBM サポート・ページで、問題に一致する APAR がないかを検索します。サポート・サイトは、<xref keyref="prodtshp"/> です。</li> <li>API アプリケーションが (https://www.ibm.com/mysupport/s/topic/0TO50000000IQWvGAO/storage-protect です。</li> <li>API アプリケーションが (IBM ではなく) サード・パーティーによって開発されたものである場合は、そのサード・パーティーのサポート・ページで問題に一致する既知の問題がないかを検索します。</li> </ul>
# 0239
API_Wildcard_Not_Allowed=ANS0239E dsmSendObj では、objName にワイルドカードを使用することはできません。 
API_Wildcard_Not_Allowed_EXPLANATION=dsmSendObj では、objName にワイルドカードを使用することはできません。
API_Wildcard_Not_Allowed_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Wildcard_Not_Allowed_URESP=dsmObjName に fs, hl, および ll を指定してください。
# 0240
API_Filespace_Not_Found=ANS0240E アクセスを削除 / 設定するファイル・スペースが見つかりません。 
API_Filespace_Not_Found_EXPLANATION=削除するファイル・スペースが見つかりません。
API_Filespace_Not_Found_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Filespace_Not_Found_URESP=ファイル・スペース名を検査してください。
# 0241
API_Filespace_Not_Registered=ANS0241E dsmSendObj、dsmDeleteObj、または dsmUpdateFS では、ファイル・スペースは登録されません。 
API_Filespace_Not_Registered_EXPLANATION=dsmSendObj、dsmDeleteObj、または dsmUpdateFS では、ファイル・スペースは登録されません。
API_Filespace_Not_Registered_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Filespace_Not_Registered_URESP=ファイル・スペース名を検査してください。
# 0242
API_FS_Already_Registered=ANS0242W ファイル・スペースはすでに dsmRegisterFS で登録されています。 
API_FS_Already_Registered_EXPLANATION=ファイル・スペースはすでに dsmRegisterFS で登録されています。
API_FS_Already_Registered_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_FS_Already_Registered_URESP=ファイル・スペース名を検査してください。
# 0243
API_No_ObjID=ANS0243E dsmBeginGetData で objID が NULL になっています。 
API_No_ObjID_EXPLANATION=dsmBeginGetData で、 objID が NULL になっています。
API_No_ObjID_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_No_ObjID_URESP=次のことを検査してください : <sl> <sli>dsmGetList が NULL になっていない。 </sli> <sli>各 objID が NULL になっていない。 </sli> <sli>dsmGetList numObjId がゼロでない。 </sli> </sl>
# 0244
API_Wrong_Version=ANS0244E dsmInit で、呼び出し元の API バージョンが IBM Storage Protect ライブラリーのバージョンと異なっています。
API_Wrong_Version_EXPLANATION=dsmInit で、呼び出し元の API バージョンが IBM Storage Protect ライブラリーのバージョンより新しいです。
API_Wrong_Version_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Wrong_Version_URESP=最新の IBM Storage Protect API ライブラリーをインストールしてください。
# 0245
API_Wrong_Version_Parm=ANS0245E 呼び出し元の構造バージョンが IBM Storage Protect のライブラリー・バージョンと異なっています。 
API_Wrong_Version_Parm_EXPLANATION=呼び出し元の構造バージョンが IBM Storage Protect ライブラリー・バージョンと異なっています。
API_Wrong_Version_Parm_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Wrong_Version_Parm_URESP=stVersion フィールドが、ヘッダー・ファイル中の値を使用して設定 されるようにしてください。 最新のヘッダー・ファイルを使用してアプリケーションを再コンパイルしてください。
# 0246
API_Need_To_Call_EndTxn=ANS0246E dsmEndTxn を出してから、新規のトランザクション・セッションを開始してください。 
API_Need_To_Call_EndTxn_EXPLANATION=次の理由の 1 つのために、このトランザクションを終了してから、新規のトランザクションを開始しなければなりません : <sl> <sli>宛先が変更されている。 </sli> <sli>バイト限界を超えている。 </sli> <sli>オブジェクトの最大数を超えている。 </sli> </sl>
API_Need_To_Call_EndTxn_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Need_To_Call_EndTxn_URESP=dsmEndTxn を出してから、新規のトランザクション・セッションを 開始してください。
# 0247
API_Obj_Excluded=ANS0247E バックアップまたはアーカイブ・オブジェクトが処理から除外されています。 
API_Obj_Excluded_EXPLANATION=バックアップまたはアーカイブ・オブジェクトが処理から除外されています。
API_Obj_Excluded_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Obj_Excluded_URESP=objName および除外リストを検査してください。
# 0248
API_No_Backup_CG=ANS0248E バックアップ・オブジェクトにコピー・グループがありません。 
API_No_Backup_CG_EXPLANATION=バックアップ・オブジェクトにコピー・グループがありません。
API_No_Backup_CG_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_No_Backup_CG_URESP=サーバーのポリシー定義を確認してください。
# 0249
API_No_Archive_CG=ANS0249E アーカイブ・オブジェクトにコピー・グループがありません。 
API_No_Archive_CG_EXPLANATION=アーカイブ・オブジェクトにコピー・グループがありません。
API_No_Archive_CG_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_No_Archive_CG_URESP=サーバーのポリシー定義を確認してください。
# 0250
API_Internal_Mem_Error=ANS0250E IBM Storage Protect API によって使用されたメモリーが破壊されました。 
API_Internal_Mem_Error_EXPLANATION=IBM Storage Protect API によって使用されたメモリーが破壊されました。
API_Internal_Mem_Error_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Internal_Mem_Error_URESP=操作をやり直してください。 問題が続いて起こる場合には、システム管理者または サービス技術員に連絡してください。
# 0251
API_Descr_Too_Long=ANS0251E sendObj アーカイブ記述が長すぎます。 
API_Descr_Too_Long_EXPLANATION=sendObj アーカイブ記述が長すぎます。
API_Descr_Too_Long_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Descr_Too_Long_URESP=sndArchiveData.descr ストリングは DSM_MAX_DESCR_LENGTH より短いか等しくなければなりません。
# 0252
API_ObjInfo_Too_Long=ANS0252E sendObj ObjAttr.objInfo が長すぎます。 
API_ObjInfo_Too_Long_EXPLANATION=sendObj ObjAttr.objInfo が長すぎます。
API_ObjInfo_Too_Long_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_ObjInfo_Too_Long_URESP=objInfo フィールドは DSM_MAX_OBJINFO_LENGTH より 短いか等しくなければなりません。
# 0253
API_HL_Too_Long=ANS0253E sendObj dsmObjName.hl が長すぎます。 
API_HL_Too_Long_EXPLANATION=sendObj dsmObjName.hl が長すぎます。
API_HL_Too_Long_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_HL_Too_Long_URESP=hl フィールドは DSM_MAX_HL_LENGTH より短いか 等しくなければなりません。
# 0254
API_Password_Too_Long=ANS0254E 指定されたパスワードまたは encryptionPassword ストリングが長すぎます。
API_Password_Too_Long_EXPLANATION=パスワードまたは encryptionPassword に指定された値が長すぎます。
API_Password_Too_Long_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Password_Too_Long_URESP=パスワードまたは encrypionPassword フィールドは、DSM_MAX_VERIFIER_LENGTH よりも短くなければなりません。
# 0255
API_FS_Too_Long=ANS0255E sendObj dsmObjName.fs が長すぎます。 
API_FS_Too_Long_EXPLANATION=sendObj dsmObjName.fs が長すぎます。
API_FS_Too_Long_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_FS_Too_Long_URESP=fs フィールドは DSM_MAX_FS_LENGTH より短いか 等しくなければなりません。
# 0256
API_LL_Too_Long=ANS0256E sendObj dsmObjName.ll が長すぎます。 
API_LL_Too_Long_EXPLANATION=sendObj dsmObjName.ll が長すぎます。
API_LL_Too_Long_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_LL_Too_Long_URESP=ll フィールドは DSM_MAX_LL_LENGTH より短いか 等しくなければなりません。
# 0257
API_FSInfo_Too_Long=ANS0257E RegisterFS または UpdateFS で、fsAttr の fsInfo が長すぎます。 
API_FSInfo_Too_Long_EXPLANATION=RegisterFS または UpdateFS で、fsAttr の fsInfo が長すぎます。
API_FSInfo_Too_Long_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_FSInfo_Too_Long_URESP=fsInfo フィールドは DSM_MAX_FSINFO_LENGTH より 短いか等しくなければなりません。
# 0258
API_More_Data=ANS0258I dsmGetNextQObj または dsmGetData で、使用可能なデータがまだあります。 
# 0259
API_Buff_Too_Small=ANS0259E dataBlk バッファーが照会応答用には小さすぎます。 
API_Buff_Too_Small_EXPLANATION=dataBlk バッファーが照会応答用には小さすぎます。
API_Buff_Too_Small_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Buff_Too_Small_URESP=dsmGetNextQObj では、dataBlk バッファーが少なくとも照会応答構造 と同じ大きさであるようにしてください。
# 0261
API_No_Config_File=ANS0261E dsmInit で指定された構成ファイルをオープンすることができません。 
API_No_Config_File_EXPLANATION=dsmInit で指定された構成ファイルをオープンすることができません。
API_No_Config_File_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_No_Config_File_URESP=ファイル名を検査してください。
# 0262
API_No_InclExcl_File=ANS0262E 包含/除外定義ファイルが見つかりません。\n
API_No_InclExcl_File_EXPLANATION=包含/除外定義ファイルが見つかりません。
API_No_InclExcl_File_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_No_InclExcl_File_URESP=Inclexcl オプション上のファイル名を検査してください。
# 0263
API_No_Sys_Or_InclExcl_File=ANS0263E dsm.sys ファイルが見つからないか、あるいは dsm.sys に指定されたInclexcl ファイルが見つかりません。 
API_No_Sys_Or_InclExcl_File_EXPLANATION=dsm.sys ファイルが見つからないか、あるいは dsm.sys に指定された Inclexcl ファイルが見つかりません。
API_No_Sys_Or_InclExcl_File_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_No_Sys_Or_InclExcl_File_URESP=dsm.sys ファイルは、環境変数 DSMI_DIR によって参照される ディレクトリーの中になければなりません。 dsm.sys ファイルの中の Inclexcl オプション上のファイル名を検査してください。
# 0264
API_Only_Root=ANS0264E dsmChangePW または dsmDeleteFS を実行できるのは UNIX のルート・ユーザーだけです。 
API_Only_Root_EXPLANATION=dsmChangePW または dsmDeleteFS を実行できるのは UNIX のルート・ユーザーだけです。
API_Only_Root_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Only_Root_URESP=このプログラムをルート・ユーザーとして実行してください。
# 0265
API_Issue_BindMC=ANS0265E dsmSendObj の前に dsmBindMC を出さなければなりません。 
API_Issue_BindMC_EXPLANATION=dsmSendObj の前に dsmBindMC を出さなければなりません。
API_Issue_BindMC_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Issue_BindMC_URESP=プログラムを修正してください。
# 0266
API_Check_Reason_Code=ANS0266I dsmEndTxn vote が ABORT となっています。 理由フィールドを調べてください。 
# 0283
API_Invalid_Highlevel_Qualifier=ANS0283E オブジェクト名の高レベル修飾子はディレクトリー区切り文字で始まっていなければなりません。 
API_Invalid_Highlevel_Qualifier_EXPLANATION=オブジェクト名の高レベル修飾子が無効です。
API_Invalid_Highlevel_Qualifier_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_Highlevel_Qualifier_URESP=オブジェクト名の高レベル修飾子はディレクトリー区切り文字で 始まっていなければなりません。
# 0284
API_Numobj_Exceed=ANS0284E dsmBeginGetData のオブジェクトの数がDSM_MAX_GET_OBJ | DSM_MAX_PARTIAL_GET_OBJ を超えています。 
API_Numobj_Exceed_EXPLANATION=dsmBeginGetData 呼び出しに指定されたオブジェクトの数 (numObjId) が DSM_MAX_GET_OBJ | DSM_MAX_PARTIAL_GET_OBJ を超えています。
API_Numobj_Exceed_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Numobj_Exceed_URESP=dsmBeginGetData を呼び出す前に、オブジェクト数を確認してください。 DSM_MAX_GET_OBJ | DSM_MAX_PARTIAL_GET_OBJ より大きい場合には、複数の Get 呼び出し順序列を出してください。
# 0285
API_Invalid_Action=ANS0285E 更新アクションが無効です。 
API_Invalid_Action_EXPLANATION=dsmUpdateFS または dsmUpdateObj アクションが無効です。
API_Invalid_Action_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_Action_URESP=アクション値を訂正してください。 有効な値は dsmapitd.h に定義されており、また「API の使用法」解説書に記述されています。
# 0286
API_Key_Missing=ANS0286E キー・ファイル が欠落しています。
API_Key_Missing_EXPLANATION=Data Protection for Oracle のキー・ファイルが見つかりません。
API_Key_Missing_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Key_Missing_URESP=Data Protection for Oracle を注文したことを確認して、キー・ファイルをインストールしてください。
# 0287
API_Key_Bad=ANS0287E キー・ファイル の内容が無効です。
API_Key_Bad_EXPLANATION=Data Protection for Oracle のキー・ファイルの内容が無効です。
API_Key_Bad_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Key_Bad_URESP=Data Protection for Oracle を注文したことを確認して、キー・ファイルをインストールしてください。
# 0288
DSI_RUNNING=実行
# 0289
DSI_COMPLETED=完了
# 0290
DSI_CANCELLED=取消
# 0291
DSI_CANCEL_PENDING=取消中
# 0292
DSI_FAILED=失敗
# 0293
DSI_PROC_NOT_FOUND=プロセスが見つかりません。
# 0294
DSI_INT_SERVER_ERROR=内部サーバー・エラー
# 0298
SESS_Reject_User_Id_Locked=ANS0298E セッション拒否: 指定されたユーザー ID は現在ロックされています。\n
SESS_Reject_User_Id_Locked_EXPLANATION=指定されたユーザー ID は、サーバー上で現在ロックされています。
SESS_Reject_User_Id_Locked_SYSACT=セッションは開始されませんでした。
SESS_Reject_User_Id_Locked_URESP=ユーザー ID がロックされている原因をシステム管理者とともに調べてください。
# 0300
GUI_NAS_OBJECT=Nas オブジェクト
# 0304
COM_Password_Too_Short=ANS0304E パスワードが短すぎます。\n
COM_Password_Too_Short_EXPLANATION=新規パスワードの文字数が不十分です。
COM_Password_Too_Short_SYSACT=サーバーのパスワードは更新されません。
COM_Password_Too_Short_URESP=別のパスワードを選択してください。 パスワード要件については、IBM Storage Protect 管理者にお問い合わせください。
# 0305
COM_Password_Too_Young=ANS0305E 前回のパスワード更新から十分な時間が経過していないため、パスワードを更新できません。\n
COM_Password_Too_Young_EXPLANATION=前回のパスワード更新から十分な時間が経過していないため、パスワードを変更できません。
COM_Password_Too_Young_SYSACT=サーバーのパスワードは更新されません。
COM_Password_Too_Young_URESP=後で、パスワードの変更を再試行してください。
# 0306
COM_Password_In_History=ANS0306E このパスワードは、以前に使用されたものです。\n
COM_Password_In_History_EXPLANATION=入力された新規パスワードは以前に使用されていました。
COM_Password_In_History_SYSACT=サーバーのパスワードは更新されません。
COM_Password_In_History_URESP=別のパスワードを選択してください。
# 0307
COM_Password_Not_Complex=ANS0307E パスワードが要件を満たしていません。\n
COM_Password_Not_Complex_EXPLANATION=入力された新規パスワードは、特殊文字や数字の数などの要件を満たしていません。
COM_Password_Not_Complex_SYSACT=サーバーのパスワードは更新されません。
COM_Password_Not_Complex_URESP=別のパスワードを選択してください。 パスワード要件については、IBM Storage Protect 管理者にお問い合わせください。
# 0308
GUI_REMOTE_OP_FAILED_TO_START_STATUS_REASON=ANS0308E {0} に対して、リモート操作が開始できませんでした。 状況: {1} 理由: {2}
GUI_REMOTE_OP_FAILED_TO_START_STATUS_REASON_EXPLANATION=リモート操作の開始要求が、メッセージに示されているノードおよびファイル・スペースで失敗しました。状況および失敗の理由が示されます。
GUI_REMOTE_OP_FAILED_TO_START_STATUS_REASON_SYSACT=処理は終了します。
GUI_REMOTE_OP_FAILED_TO_START_STATUS_REASON_URESP=詳細についてはシステム管理者に 問い合わせてください。
# 0309
GUI_REMOTE_OP_FAILED_TO_START_STATUS=ANS0309E {0} に対して、リモート操作が開始できませんでした。 状況: {1}
GUI_REMOTE_OP_FAILED_TO_START_STATUS_EXPLANATION=リモート操作の開始要求が、メッセージに示されているノードおよびファイル・スペースで失敗しました。失敗の状況が示されています。
GUI_REMOTE_OP_FAILED_TO_START_STATUS_SYSACT=現行の操作は終了しました。
GUI_REMOTE_OP_FAILED_TO_START_STATUS_URESP=詳細についてはシステム管理者に 問い合わせてください。
# 0310
CLI_TOC_MEDIA_WAIT=目次に対するメディアの待機。\n
# 0311
API_Invalid_Tsmbuffer=ANS0311E tsmBuffHandle が無効か、dataPtr の値が無効です。
API_Invalid_Tsmbuffer_EXPLANATION=ハンドルまたは dataPtr には無効な値が API に渡されています。
API_Invalid_Tsmbuffer_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_Tsmbuffer_URESP=アプリケーションの呼び出しに問題があります。API に渡された tsmBuffHandle および dataptr の値を確認してください。
# 0312
API_Too_many_Bytes=ANS0312E tsmBuffer にコピーされたバイト数が許可値よりも大きくなっています。
API_Too_many_Bytes_EXPLANATION=無効なバイト数が tsmBuffer にコピーされました。
API_Too_many_Bytes_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Too_many_Bytes_URESP=アプリケーションの呼び出しに問題があります。tsmBuffer にコピーされたバイト数を確認してください。
# 0313
API_Must_Release_Buffer=ANS0313E アプリケーションが 1 つまたは複数の tsmBuffer を保留しているので、dsmTerminate を終了できません。
API_Must_Release_Buffer_EXPLANATION=アプリケーションはセッションを終了させようとしていますが、いくつかの tsmBuffer を保留し続けています。
API_Must_Release_Buffer_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Must_Release_Buffer_URESP=アプリケーションは、tsmReleaseBuffer を呼び出してこのセッションのすべてのバッファーを戻し、dsmTerminate を発行する必要があります。
# 0314
API_Buff_Array_Error=ANS0314E tsmBuffer 配列で内部エラーが発生しました。
API_Buff_Array_Error_EXPLANATION=内部 API バッファー配列エラーが発生しました。
API_Buff_Array_Error_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Buff_Array_Error_URESP=操作を再試行してください。問題が続いて起こる場合には、システム管理者または サービス技術員に連絡してください。
# 0321
API_Null_Msg=ANS0321E dsmRCMsg の msg パラメーターが NULL ポインターになっています。 
API_Null_Msg_EXPLANATION=dsmRCMsg のメッセージ・パラメーターが NULL ポインターとなっています。
API_Null_Msg_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Null_Msg_URESP=メッセージ・パラメーター用に十分なスペースを割り振ってください。
# 0322
API_Invalid_Retcode=ANS0322E この戻りコードに対して使用可能なテキストはありません。 
API_Invalid_Retcode_EXPLANATION=dsmRCMsg の dsmRC パラメーターはサポートされない戻りコードです。
API_Invalid_Retcode_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_Retcode_URESP=有効な値を指定してください。
# 0323
API_Invalid_Offset=ANS0323E 部分オブジェクト・リトリーブに対する partialObjOffset 値が無効です。 
API_Invalid_Offset_EXPLANATION=部分オブジェクト・リトリーブに対する partialObjOffset 値が無効です。
API_Invalid_Offset_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_Offset_URESP=有効な値を指定してください。
# 0324
API_Invalid_Length=ANS0324E 部分オブジェクト・リトリーブに対する partialObjLength 値が無効です。 
API_Invalid_Length_EXPLANATION=部分オブジェクト・リトリーブに対する partialObjLength 値が無効です。
API_Invalid_Length_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_Length_URESP=有効な値を指定してください。
# 0325
API_POR_Not_Supported=ANS0325E このサーバーでは部分オブジェクト・リトリーブはサポートされていません。 
API_POR_Not_Supported_EXPLANATION=ユーザーによって指定された IBM Storage Protect サーバーは部分オブジェクト・リトリーブをサポートしていません。
API_POR_Not_Supported_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_POR_Not_Supported_URESP=部分オブジェクト・リトリーブ機能をサポートしている IBM Storage Protect サーバーを指定してください。
# 0326
API_Exceed_Max_MP=ANS0326E このノードは、マウント・ポイントの最大数を超えました。
API_Exceed_Max_MP_EXPLANATION=テープまたは順次ディスク・マウント・ポイントのいずれかがこの操作を許可されていないか、あるいはマウント・ポイントの許容最大数が既に使用されています。 操作は完了できません。 IBM Storage Protect 管理者は、ユーザーのノード定義の MAXNUMMP プロパティーでマウント・ポイントの最大数を定義します。
API_Exceed_Max_MP_SYSACT=このオブジェクトはスキップされます。
API_Exceed_Max_MP_URESP=マウント・ポイントを使用中の他の操作を実行している場合、それらの操作が完了するまで待ってから失敗した操作を再試行してください。その他の場合は IBM Storage Protect 管理者にご連絡ください。
# 0327
API_Duplicate_Object=ANS0327E 重複したオブジェクトが見つかったので、操作を完了できません。 
API_Duplicate_Object_EXPLANATION=重複したオブジェクトが見つかったので、操作を完了できません。
API_Duplicate_Object_SYSACT=要求された操作が失敗しました。
API_Duplicate_Object_URESP=別のファイル指定で操作をやり直してください。
# 0329
GUI_MB_MOVED=MB 移動されました
# 0330
API_Invalid_Access_Type=ANS0330E dsmSetAccess アクセス・タイプが無効です。 
API_Invalid_Access_Type_EXPLANATION=dsmSetAccess accessType が無効です。
API_Invalid_Access_Type_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_Access_Type_URESP=accessType は次のいずれかでなければなりません。 <sl> <sli>atBackup</sli> <sli>atArchive</sli> </sl>
# 0331
API_No_Files_Backed_Up=ANS0331E このファイル名 / ファイル・スペースで前にバックアップされたファイルはありません。 
API_No_Files_Backed_Up_EXPLANATION=ファイルへのアクセスを設定しようとしましたが、指定したファイル名、 ドライブ、またはファイル・システムで前にバックアップされたファイルは ありません。
API_No_Files_Backed_Up_SYSACT=処理は停止しました。
API_No_Files_Backed_Up_URESP=正しいドライブまたはファイル・システムが指定され、アクセスを設定 するためにそのファイルがバックアップされていることを確認してください。
# 0332
API_No_Files_Archived=ANS0332E このファイル名 / ファイル・スペースで前にアーカイブされたファイルはありません。 
API_No_Files_Archived_EXPLANATION=ファイルへのアクセスを設定しようとしましたが、指定したファイル名、 ドライブ、またはファイル・システムで前にアーカイブされたファイルは ありません。
API_No_Files_Archived_SYSACT=処理は停止しました。
API_No_Files_Archived_URESP=正しいドライブまたはファイル・システムが指定され、アクセスを設定 するためにそのファイルがアーカイブされていることを確認してください。
# 0333
CLI_Abort_Mover_Type=ANS0333E  リモート・ムーバー・タイプが不明です
CLI_Abort_Mover_Type_EXPLANATION=指定されたリモート・ムーバー・タイプが不明です。
CLI_Abort_Mover_Type_SYSACT=現行の操作は終了しました。
CLI_Abort_Mover_Type_URESP=詳細についてはシステム管理者に 問い合わせてください。
# 0334
CLI_Abort_Item_In_Use=ANS0334E 要求されたノードおよびファイル・スペースに関する操作は既に進行中です。
CLI_Abort_Item_In_Use_EXPLANATION=データ・ムーバーを使用して、メッセージに示されているノードおよびファイル・スペースに関する操作を実行する要求がなされました。 しかし、このノードおよびファイル・スペースに関する操作は既に進行中であり、新規操作は実行できません。
CLI_Abort_Item_In_Use_SYSACT=現行の操作は終了しました。
CLI_Abort_Item_In_Use_URESP=後に操作を再試行します。
# 0335
CLI_Abort_Lock_Conflict=ANS0335E  システム・リソースが使用中です。
CLI_Abort_Lock_Conflict_EXPLANATION=必要とされたリソースは、別のコマンドまたは処理により使用中です。
CLI_Abort_Lock_Conflict_SYSACT=現行の操作は終了しました。
CLI_Abort_Lock_Conflict_URESP=後に操作を再試行します。
# 0336
CLI_Abort_Srv_Plugin_Comm_Error=ANS0336E サーバー・プラグイン通信エラー
CLI_Abort_Srv_Plugin_Comm_Error_EXPLANATION=サーバー・プラグイン・モジュールと NAS filer の間の通信が 失敗しました。
CLI_Abort_Srv_Plugin_Comm_Error_SYSACT=現行の操作は終了しました。
CLI_Abort_Srv_Plugin_Comm_Error_URESP=詳細についてはシステム管理者に 問い合わせてください。
# 0337
CLI_Abort_Srv_Plugin_Os_Error=ANS0337E サーバー・プラグインがサポートされていない NAS filer オペレーティング・システムを検出しました。
CLI_Abort_Srv_Plugin_Os_Error_EXPLANATION=プラグイン・モジュールが、NAS ファイラーでサポートされていないオペレーティング・システムもしくは オペレーティング・システム・レベルが実行されていることを検出しました。
CLI_Abort_Srv_Plugin_Os_Error_SYSACT=現行の操作は終了しました。
CLI_Abort_Srv_Plugin_Os_Error_URESP=詳細についてはシステム管理者に 問い合わせてください。
# 0338
CLI_Abort_Invalid_Operation=ANS0338E 無効な操作がノードに対して試みられました。
CLI_Abort_Invalid_Operation_EXPLANATION=この操作は無効です。
CLI_Abort_Invalid_Operation_SYSACT=現行の操作は終了しました。
CLI_Abort_Invalid_Operation_URESP=詳細についてはシステム管理者に 問い合わせてください。
# 0339
CLI_Abort_Stgpool_Undefined=ANS0339E 指定されたターゲット・ストレージ・プールは定義されていません。
CLI_Abort_Stgpool_Undefined_EXPLANATION=ストレージ・プールが定義されていない。
CLI_Abort_Stgpool_Undefined_SYSACT=現行の操作は終了しました。
CLI_Abort_Stgpool_Undefined_URESP=詳細についてはシステム管理者に 問い合わせてください。
# 0340
CLI_Abort_Invalid_Data_Format=ANS0340E ターゲット・ストレージ・プールに、示されているノード・タイプに対応する正しいデータ・フォーマット がありません。
CLI_Abort_Invalid_Data_Format_EXPLANATION=なし
CLI_Abort_Invalid_Data_Format_SYSACT=現行の操作は終了しました。
CLI_Abort_Invalid_Data_Format_URESP=詳細についてはシステム管理者に 問い合わせてください。
# 0341
CLI_Abort_Datamover_Undefined=ANS0341E 示されているノードに対して、関連するデータ・ムーバーが定義されていません。\n
CLI_Abort_Datamover_Undefined_EXPLANATION=なし
CLI_Abort_Datamover_Undefined_SYSACT=現行の操作は終了しました。
CLI_Abort_Datamover_Undefined_URESP=詳細についてはシステム管理者に 問い合わせてください。
# 0342
CLI_Abort_Crc_Failed=ANS0342E サーバーから受け取った CRC がクライアントの計算した CRC と一致しません。
CLI_Abort_Crc_Failed_EXPLANATION=サーバーがバッファーについて CRC を送信しました。 クライアントが同じバッファーについて CRC を計算しました。 これらが一致しませんでした。 この不一致は通信障害を意味します。
CLI_Abort_Crc_Failed_SYSACT=場合によっては、クライアントがその障害をサーバーに示し、操作を再試行することができます。
CLI_Abort_Crc_Failed_URESP=トレース・ログから追加情報を検査して、操作をやり直してください。 この問題が続いて起こる場合には、システム管理者に連絡してください。
# 0343
CLI_Abort_Invalid_Group_Action=ANS0343E グループ・リーダーまたはグループ・メンバーに対して無効な操作が試みられました。
CLI_Abort_Invalid_Group_Action_EXPLANATION=論理グループに対して無効な操作が試みられました。
CLI_Abort_Invalid_Group_Action_SYSACT=現行操作は停止します。
CLI_Abort_Invalid_Group_Action_URESP=有効な操作をやり直してください。
# 0344
API_Senddata_With_Zero_Size=ANS0344E sizeEstimate がゼロ・バイトのデータを送ることはできません。 
API_Senddata_With_Zero_Size_EXPLANATION=size estimate = 0 のオブジェクトのデータを送ることはできません。
API_Senddata_With_Zero_Size_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Senddata_With_Zero_Size_URESP=dsmSendObj で 0 より大きい size estimate を設定してください。
# 0345
CLI_Abort_Disk_Undefined=ANS0345E リモート・ディスクが未定義です。 
CLI_Abort_Disk_Undefined_EXPLANATION=定義されていないリモートのディスクに対して操作しようとしました。
CLI_Abort_Disk_Undefined_SYSACT=現行操作は停止します。
CLI_Abort_Disk_Undefined_URESP=適切なリモート・ディスクを定義してください。
# 0346
CLI_Abort_Bad_Destination=ANS0346E 入力宛先は予想の宛先と一致しません。 
CLI_Abort_Bad_Destination_EXPLANATION=入力宛先が予想の宛先と一致しません。
CLI_Abort_Bad_Destination_SYSACT=現行操作は停止します。
CLI_Abort_Bad_Destination_URESP=適切な宛先で再試行してください。
# 0347
CLI_Abort_Datamover_Not_Available=ANS0347E データ・ムーバーが使用可能ではありません。
CLI_Abort_Datamover_Not_Available_EXPLANATION=データ・ムーバーが使用可能ではありません。
CLI_Abort_Datamover_Not_Available_SYSACT=現行操作は停止します。
CLI_Abort_Datamover_Not_Available_URESP=適切なデータ・ムーバーで再試行してください。
# 0348
CLI_Abort_Stgpool_Copy_Cont_No=ANS0348E コピー続行オプションが「NO」に設定されていたために、オペレーションが失敗しました。 
CLI_Abort_Stgpool_Copy_Cont_No_EXPLANATION=コピー続行オプションが「NO」に設定されていたために、オペレーションが失敗しました。
CLI_Abort_Stgpool_Copy_Cont_No_SYSACT=現行操作は停止します。
CLI_Abort_Stgpool_Copy_Cont_No_URESP=この打ち切りコードは、コピー続行オプションが「NO」に設定されていたために、 バックアップあるいはアーカイブ等の保管操作が失敗したことを示します。 システムはサーバー側でこの問題を解決することを必要とします。
# 0349
CLI_Abort_Retry_Single_Txn=ANS0349E トランザクションは、保管操作中の問題のために失敗しました。
CLI_Abort_Retry_Single_Txn_EXPLANATION=トランザクションは、保管操作中の問題のために失敗しました。 このエラーは、続行するストレージ・プールが異なるコピー・ストレージ・プール・リストを持っている時に、 トランザクションの途中でこのストレージ・プールに切り替えた場合に典型的に発生します。
CLI_Abort_Retry_Single_Txn_SYSACT=トランザクションが打ち切られました。
CLI_Abort_Retry_Single_Txn_URESP=オブジェクトを別々のトランザクションで再送してください。
# 0351
CLI_Abort_Node_Not_Authorized=ANS0351E ノードまたはユーザーは、この操作を行う正しい権限を持っていません。\n
CLI_Abort_Node_Not_Authorized_EXPLANATION=ノードまたはユーザーは、この操作を行う正しい権限を持っていません。
CLI_Abort_Node_Not_Authorized_SYSACT=トランザクションは終了します。
CLI_Abort_Node_Not_Authorized_URESP=指定されたオブジェクトの権限を調べてください。
# 0352
CLI_Abort_License_Violation=ANS0352E 操作は、サーバー・ライセンス値のために許可されていません。\n
CLI_Abort_License_Violation_EXPLANATION=ノードまたはユーザーは、ライセンス値を超えるか、またはライセンス交付を受けていないかのいずれかの操作を実行しようとしています。
CLI_Abort_License_Violation_SYSACT=セッションが拒否されるか、トランザクションが取り消され、現行の操作は終了します。
CLI_Abort_License_Violation_URESP=システム管理者に連絡してください。
# 0353
API_Invalid_DataBlk=ANS0353E useTsmBuffers を使用する場合、dsmSendObj および dsmGetObj への呼び出しのときには、dataBlk を NULL にする必要があります。
API_Invalid_DataBlk_EXPLANATION=useTsmBuffers を使用する場合は、dataBlk の値を NULL にする必要があります。
API_Invalid_DataBlk_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Invalid_DataBlk_URESP=アプリケーションの呼び出しに問題があります。アプリケーションの提供者にお問い合わせください。
# 0354
API_Encr_Not_Allowed=ANS0354E useTsmBuffers を使用する場合は、暗号化が許可されていません。
API_Encr_Not_Allowed_EXPLANATION=useTsmBuffers は暗号化をサポートしていません。
API_Encr_Not_Allowed_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Encr_Not_Allowed_URESP=useTsmBuffers を使用せずに操作を再試行するか、この操作の暗号化を使用不可に設定してください。
# 0355
API_Obj_Compressed=ANS0355E このオブジェクトは圧縮されているので、useTsmBuffers を使用してリストアまたはリトリーブできません。
API_Obj_Compressed_EXPLANATION=useTsmBuffers は圧縮をサポートしていません。
API_Obj_Compressed_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Obj_Compressed_URESP=useTsmBuffers を使用せずに操作を再試行してください。
# 0356
API_Obj_Encrypted=ANS0356E このオブジェクトは暗号化されているので、useTsmBuffers を使用してリストアまたはリトリーブできません。
API_Obj_Encrypted_EXPLANATION=useTsmBuffers は暗号化をサポートしていません。
API_Obj_Encrypted_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Obj_Encrypted_URESP=useTsmBuffers を使用せずに操作を再試行してください。
# 0357
API_POR_Not_Allowed=ANS0357E useTsmBuffers を使用する場合は、部分オブジェクト・リストアによるリストアまたはリトリーブが許可されていません。
API_POR_Not_Allowed_EXPLANATION=useTsmBuffers は、部分オブジェクト・リストアをサポートしていません。
API_POR_Not_Allowed_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_POR_Not_Allowed_URESP=呼び出しアプリケーションが部分オブジェクト・リストアまたは useTsmBuffers のいずれかを使用していることを確認してください。
# 0358
API_No_Encryption_Key=ANS0358E 暗号鍵が見つかりませんでした。-encryptkey=prompt を使用している場合は、encryptionPasswordP フィールドに値があり、bEncryptKeyEnabled に True が設定されていることを確認してください。
API_No_Encryption_Key_EXPLANATION=パスワード・ファイルに暗号鍵が見つからなかったか、アプリケーションによってキーが提供されませんでした。
API_No_Encryption_Key_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_No_Encryption_Key_URESP=-encryptkey=prompt を使用している場合は、encryptionPasswordP に値があり、bEncryptKeyEnabled に True が設定されていることを確認してください。
# 0359
API_Encr_Conflict=ANS0359E 競合する暗号鍵のオプションが指定されています。
API_Encr_Conflict_EXPLANATION=ENABLEENCRYPTKEY オプションを使用している場合は、IBM Storage Protect API dsmInitExIn_t および tsmInitExIn_t 構造の パラメーター bEncryptKeyEnabled を bTrue に設定することはできません。
API_Encr_Conflict_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Encr_Conflict_URESP=Either remove the ENABLEENCRYPTKEY option from the options file, or set the parameter bEncryptKeyEnabled to bFalse in the program using the IBM Storage Protect API.
# 0361
CLI_Generic_Diag_LogMsg=ANS0361I 診断: 
# 0362
CLI_No_Server_Memory=ANS0362E このコマンドを処理するのに十分な Windows システム・リソースがありません。
CLI_No_Server_Memory_EXPLANATION=この問題は、共有ディレクトリーのバックアップ中に発生する可能性があります。最も考えられる理由は、共有ディレクトリーをホストしているコンピューター上の「IRPStackSize」設定が小さすぎることです。
CLI_No_Server_Memory_SYSACT=このファイルはスキップされます。
CLI_No_Server_Memory_URESP=共有ディレクトリーをホストしているコンピューター上の Windows イベント・ビューアーで、イベント ID 2011 がないかを確認します。 このイベントは、構成パラメーター IRPStackSize が小さすぎることを示します。 IRPStackSize は、Windows レジストリー・キー HKEY_LOCAL_MACHINE¥SYSTEM¥CurrentControlSet¥services¥LanmanServer¥Parameters にあるタイプ DWORD の設定です。 IRPStackSize の値が 20 未満の場合、あるいは IRPStackSize が指定されていない場合は、値を 20 に設定してシステムを再始動し、操作を再試行してください。 デフォルトの IRPStackSize 値は 15 です。 重要: Windows レジストリーを変更する前や、IRPStackSize 値を 20 に変更しても問題が解決されない場合は、Windows システム管理者に相談してください。
# 0373
CLI_VM_SAN_POLICY_CHANGED=ANS0373I システムの SAN ポリシーが '{0}' に設定されています。\n
# 0374
BAREST_CAD_NOT_RUNNING=ANS0374E ローカル・ノードで CAD サービスが実行されていません。\n
BAREST_CAD_NOT_RUNNING_EXPLANATION=CAD サービスは実行されていません。
BAREST_CAD_NOT_RUNNING_SYSACT=CAD サービスへの接続がないと操作は続行できません。
BAREST_CAD_NOT_RUNNING_URESP=CAD サービスが実行中であり、正しく構成されていることを確認してください。
# 0375
BAREST_FILESPACE_LENGTH=ANS0375E fileSpace パラメーターは定義されていないか、長すぎます。\n
BAREST_FILESPACE_LENGTH_EXPLANATION=fileSpace パラメーターは空にすることも、1024 文字を超えることもできません。
BAREST_FILESPACE_LENGTH_SYSACT=操作を続行できません。
BAREST_FILESPACE_LENGTH_URESP=fileSpace パラメーターを正しく設定してください。
# 0376
BAREST_CODEPAGE_INVALID=ANS0376E codePage パラメーターの値が誤りです。 \n
BAREST_CODEPAGE_INVALID_EXPLANATION=codePage パラメーターに設定できるのは「MBCS」または「UCS2」のみです。
BAREST_CODEPAGE_INVALID_SYSACT=操作を続行できません。
BAREST_CODEPAGE_INVALID_URESP=codePage パラメーターを正しく設定してください。
# 0377
BAREST_PATH_TO_LONG=ANS0377E path パラメーターの値が誤りです。 \n
BAREST_PATH_TO_LONG_EXPLANATION=path パラメーターは 6000 文字を超えることはできません。
BAREST_PATH_TO_LONG_SYSACT=操作を続行できません。
BAREST_PATH_TO_LONG_URESP=path パラメーターを正しく設定してください。
# 0378
BAREST_INVALID_NAME=ANS0378E name パラメーターの値が誤りです。 \n
BAREST_INVALID_NAME_EXPLANATION=name パラメーターは 512 文字を超えることも、先頭にディレクトリー区切り文字を設定することもできません。
BAREST_INVALID_NAME_SYSACT=操作を続行できません。
BAREST_INVALID_NAME_URESP=name パラメーターを正しく設定してください。
# 0379
BAREST_INVALID_STATUS=ANS0379E status パラメーターの値が誤りです。 \n
BAREST_INVALID_STATUS_EXPLANATION=status パラメーターに設定できるのは「ALL」、「ACTIVE」または「INACTIVE」のみです。
BAREST_INVALID_STATUS_SYSACT=操作を続行できません。
BAREST_INVALID_STATUS_URESP=status パラメーターを正しく設定してください。
# 0380
BAREST_INVALID_TYPE=ANS0380E type パラメーターの値が誤りです。 \n
BAREST_INVALID_TYPE_EXPLANATION=type パラメーターに設定できるのは「FILE」または「DIR」のみです。
BAREST_INVALID_TYPE_SYSACT=操作を続行できません。
BAREST_INVALID_TYPE_URESP=type パラメーターを正しく設定してください。
# 0381
BAREST_INVALID_DATETIME=ANS0381E startDateTime パラメーターまたは endDateTime パラメーターの値が誤りです。\n
BAREST_INVALID_DATETIME_EXPLANATION=startDateTime パラメーターと endDateTime パラメーターに設定できるのは有効な JSON 日時形式のみです。
BAREST_INVALID_DATETIME_SYSACT=操作を続行できません。
BAREST_INVALID_DATETIME_URESP=startDateTime パラメーターと endDateTime パラメーターを正しく使用してください。
# 0382
BAREST_INVALID_JSON=ANS0382E レスト・コールJSONデータの値が欠落しています。\n
BAREST_INVALID_JSON_EXPLANATION=レスト・コールのJSONデータが正しくないため、処理できません。
BAREST_INVALID_JSON_SYSACT=操作は続行できません。
BAREST_INVALID_JSON_URESP=レスト・コールのJSONが正しいこと、および必要な値がすべて含まれていることを確認してください。
# 0400
API_Almgr_Open_Fail=ANS0400E ライセンス・ファイルをオープンできませんでした。 
API_Almgr_Open_Fail_EXPLANATION=ライセンス・ファイルが見つからないか、または許可のため、あるいは ファイルが壊れているためにオープンできませんでした。
API_Almgr_Open_Fail_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Almgr_Open_Fail_URESP=ファイルの許可を調べてください。 ライセンス・ファイルが正しい場所に あるかどうかを調べてください。
# 0401
API_Almgr_Read_Fail=ANS0401E ライセンス・ファイルの読み取りで障害。 
API_Almgr_Read_Fail_EXPLANATION=ライセンス・ファイルが見つからないか、または許可のため、あるいは ファイルが壊れているためにオープンできませんでした。
API_Almgr_Read_Fail_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Almgr_Read_Fail_URESP=ファイルの許可を調べてください。 ライセンス・ファイルが正しい場所に あるかどうかを調べてください。
# 0402
API_Almgr_Write_Fail=ANS0402E ライセンス・ファイルで書き込み障害。 
API_Almgr_Write_Fail_EXPLANATION=ライセンス・ファイルが見つからないか、または許可のため、あるいは ファイルが壊れているためにオープンできませんでした。
API_Almgr_Write_Fail_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Almgr_Write_Fail_URESP=ファイルの許可を調べてください。 ライセンス・ファイルが正しい場所に あるかどうかを調べてください。
# 0403
API_Almgr_Data_Fmt=ANS0403E ライセンス・ファイルのデータが有効なフォーマットではありません。 
API_Almgr_Data_Fmt_EXPLANATION=ライセンス・ファイルが有効ではありません。
API_Almgr_Data_Fmt_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Almgr_Data_Fmt_URESP=ユーザーは新しいライセンスを取得する必要があります。
# 0404
API_Almgr_Cksum_bad=ANS0404E ライセンス・ファイルのチェックサムが、ライセンス登録ストリングと一致しません。 
API_Almgr_Cksum_bad_EXPLANATION=登録ストリングが有効ではありません。
API_Almgr_Cksum_bad_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Almgr_Cksum_bad_URESP=ユーザーは新しいライセンスを取得する必要があります。
# 0405
API_Almgr_Trial_exprd=ANS0405E これは期限切れの試行です。 ライセンスを購入してください。 
API_Almgr_Trial_exprd_EXPLANATION=登録ストリングが有効ではありません。
API_Almgr_Trial_exprd_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
API_Almgr_Trial_exprd_URESP=ユーザーは新しいライセンスを取得する必要があります。
# 0406
GUI_PCT_SIGN=%
# 0407
GUI_SHOW_IN_TASK_WINDOW=タスク・ウィンドウに表示
# 0408
GUI_REFRESH_BUTTON=最新表示
# 0409
GUI_DISMISSED=ウィンドウは終了しました。 処理は続行されます。 
# 0420
DSI_INACTIVE_SYSSTATE_Warning=ANS0420W 警告! 非活動システム状態のオブジェクトのリストアは推奨されていません。\n\n続行しますか?\n
DSI_INACTIVE_SYSSTATE_Warning_EXPLANATION=非活動システム状態のオブジェクトにより、システムが不安定になる可能性があります。 以下のような問題例があります。 <ul> <li>システム状態をバックアップした時刻以後にインストールされたアプリケーションが、非活動システム状態のリストア後に正常に動作しなくなります。</li> <li>非活動システム状態のバックアップを行った後にインストールされた重大なオペレーティング・システム更新が使用できなくなるか、正常に動作しなくなります。</li> </ul>\n非活動システム状態のオブジェクトのリストアは、その必要性が確実でない限り推奨されていません。
DSI_INACTIVE_SYSSTATE_Warning_SYSACT=Yes で応答すると、クライアントはオブジェクトをリストアします。No で応答すると、クライアントはこの操作を取り消します。
DSI_INACTIVE_SYSSTATE_Warning_URESP=プロンプトに応答してください。不確実な場合は No で応答し、システム管理者またはオペレーティング・システムのベンダーに相談してから次の操作を行ってください。
# 0421
COM_Password_Not_Synchronized=ANS0421W ノード・パスワードと指定された ユーザー ID パスワードが同期化できません。\n
COM_Password_Not_Synchronized_EXPLANATION=これの前のエラー・メッセージに説明されている理由により、ノード・パスワードが更新できませんでした。
COM_Password_Not_Synchronized_SYSACT=サーバー上でノード・パスワードが更新されません。 次にクライアントを実行するときに、再びパスワードを求めるプロンプトが出されます。
COM_Password_Not_Synchronized_URESP=前のエラー・メッセージを参照してください。
# 0422
DSI_JOURNALWIZ_DBPATHNETWORK=ANS0422W 選択したジャーナルのロケーションはネットワーク・ドライブであり、ジャーナル・サービスからアクセスできない可能性があります。Select a location on a local drive.
DSI_JOURNALWIZ_DBPATHNETWORK_EXPLANATION=ジャーナル・データベースを格納するロケーションとしてネットワーク・デバイスを使用することは推奨されていません。ネットワーク・デバイスにジャーナル・データベースを置くと、ジャーナル・サービスが実行されない可能性があります。
DSI_JOURNALWIZ_DBPATHNETWORK_SYSACT=処理を続行します。
DSI_JOURNALWIZ_DBPATHNETWORK_URESP=ジャーナル・データベースを格納する場所として、ローカル・ドライブを選択してください。
# 0423
CLI_Cannot_Create_Directory=ANS0423E ディレクトリー「{0}{1}{2}」を作成できません。パスが存在しません。\n
CLI_Cannot_Create_Directory_EXPLANATION=IBM Storage Protect が自動システム回復 (ASR) に必要なディレクトリーを作成しようとした時に、オペレーティング・システムが「パスが見つからない」状況を返しました。1 つの原因として、マルチディスク・システムが単一ディスク・システムにリストアされていることが考えられます。
CLI_Cannot_Create_Directory_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_Cannot_Create_Directory_URESP=同一ハードウェアにリストアしていることを確認し、再試行してください。
# 0992
CLI_Invalid_DestFilespace=ANS0992E 宛先ファイル・スペースまたはドライブ名が使用できません。詳しくは dsmerror.log を参照してください。
CLI_Invalid_DestFilespace_EXPLANATION=システムは、到達できない宛先にリストアまたはリトリーブしようとしました。指定したファイル・スペース名またはドライブ名が無効か、存在しないか、あるいは解決できないローカル共用名を指定しています。
CLI_Invalid_DestFilespace_SYSACT=このファイル・スペースの一部となっているオブジェクトは処理されません。
CLI_Invalid_DestFilespace_URESP=コマンドを再試行し、処理されなかったオブジェクトに別の宛先を指定してください。
# 0995
Img_Volume_Lock_Failure_Ex=ANS0995E ボリューム「{0}」がロックできませんでした。\n
Img_Volume_Lock_Failure_Ex_EXPLANATION=ボリュームをロックするためのシステム・コールは失敗しました。
Img_Volume_Lock_Failure_Ex_SYSACT=処理は停止しました。
Img_Volume_Lock_Failure_Ex_URESP=他のアプリケーションがそのボリュームにアクセスしていないか検証してください。イメージのリストア時には、IBM Storage Protect ではボリュームの排他的使用が必要です。
# 1001
Img_NOT_SYSDrive_Skip=ANS1001E バックアップされているボリュームがシステム・ボリュームではありませんでした。 スキップされました。\n
Img_NOT_SYSDrive_Skip_EXPLANATION=システム・ボリュームのバックアップのみが指定されています。 このボリュームはシステム・ボリュームではないので、バックアップされていません。
Img_NOT_SYSDrive_Skip_SYSACT=ボリュームはバックアップされませんでした。
Img_NOT_SYSDrive_Skip_URESP=「すべて」オプションを使用するか、あるいはイメージ・バックアップ・コマンドを使用して、このボリュームをバックアップしてください。
# 1009
CLI_OPERATING_SYSTEM_EXCLUDE_ERROR=ANS1009W オペレーティング・システムの包含/除外ステートメントの処理中にエラーが発生しました。\n{0} の処理中にエラーが見つかりました。\n
CLI_OPERATING_SYSTEM_EXCLUDE_ERROR_EXPLANATION=クライアントは、オペレーティング・システムからの自動包含/除外ステートメントの取得中にエラーを検出しました。このエラーについて考えられる理由は次のとおりです。 <ul> <li>指定されたレジストリー・キーをオープンして読み取ることができない</li> <li>このキーのエントリーに正しくないデータが含まれている</li> </ul>
CLI_OPERATING_SYSTEM_EXCLUDE_ERROR_SYSACT=オペレーティング・システムの包含/除外ステートメントの完全なリストを取得しないで、処理を続行します。
CLI_OPERATING_SYSTEM_EXCLUDE_ERROR_URESP=指定されたレジストリー・キーにアクセスできること、およびエントリーが以下の内容を含む MULTISZ 値であることを確認してください。 <ul> <li>個別ファイル</li> <li>ディレクトリー</li> <li>ワイルドカード・エントリー</li> <li>環境変数</li> <li>/s スイッチ (/s スイッチは、ディレクトリーまたはワイルドカード・エントリーで使用され、このディレクトリーのすべてのサブディレクトリーを除外する必要があることを意味します)</li> </ul> このメッセージの原因を判別または解決できない場合は、IBM テクニカル・サポートに連絡してください。
# 1011
Img_Use_Snapshot_Image_Backup={1} の {0} スナップショット・イメージ・バックアップを使用。\n
# 1012
Img_Use_Static_Image_Backup=ボリューム '{0}' に対して静的イメージ・バックアップを使用します。\n
# 1013
Img_Use_Dynamic_Image_Backup=ボリューム '{0}' に対して動的イメージ・バックアップを使用します。\n
# 1014
DSI_RC_UnsupportedFSOperation=サポートされないファイル・システム操作です。
# 1015
SESS_Reject_Client_Not_Archretprot=ANS1015E セッションは拒否されました。 サーバーは、アーカイブ保存保護が使用可能になっていないクライアントのサインオンを許可していません。\n
SESS_Reject_Client_Not_Archretprot_EXPLANATION=サーバーのアーカイブ保存保護が使用可能でも、クライアントでは使用不可なので、クライアントはサーバーへの接続を確立できません。
SESS_Reject_Client_Not_Archretprot_SYSACT=セッションは開始されませんでした。
SESS_Reject_Client_Not_Archretprot_URESP=システム管理者にご相談ください。
# 1019
Img_Open_Failure=ANS1019E ボリュームをオープンできませんでした。\n
Img_Open_Failure_EXPLANATION=IBM Storage Protect がバックアップまたはリストア操作のためにボリュームをオープンしようとしたときにエラーが発生しました。
Img_Open_Failure_SYSACT=要求された操作は実行されません。
Img_Open_Failure_URESP=クライアント・エラー・ログに、このエラーに関連した他のメッセージがないか確認してください。ボリュームが使用可能であり、他のプロセスによってロックされていないことを確認してください。 操作を再試行してください。問題が続く場合には、IBM のテクニカル・サポートに連絡してください。
# 1022
GUI_CancelFailed=ANS1022E ノード: {0} ファイル・システム: {1} 操作: {2} エラー: {3} の取り消しが失敗しました。
GUI_CancelFailed_EXPLANATION=リモート操作の取り消し要求が失敗しました。 ノード、ファイル・スペース、操作、および失敗の理由が示されます。
GUI_CancelFailed_SYSACT=操作は取り消されません。
GUI_CancelFailed_URESP=詳細についてはシステム管理者に 問い合わせてください。
# 1023
SESS_Reject_Nodetype_Mismatch=ANS1023E セッションはリジェクトされました。ノード・タイプの不一致。\n
SESS_Reject_Nodetype_Mismatch_EXPLANATION=ノード名は、異なるタイプのオペレーティング・システムに関連しており、このシステムでは使用できません。
SESS_Reject_Nodetype_Mismatch_SYSACT=現行の操作は取り消されました。
SESS_Reject_Nodetype_Mismatch_URESP=新規ノード名が必要な場合は、その割り当てをシステム管理者に 依頼してください。 一般的には、サーバーへのアクセスを必要とする各マシンと オペレーティング・システムの組み合わせに関して固有のノード名があります。
# 1026
SESS_Protocol_Error=ANS1026E セッションはリジェクトされます。通信プロトコル・エラーがありました。\n
SESS_Protocol_Error_EXPLANATION=クライアントが予期しないネットワーク・メッセージを受信しました。 この原因は、おそらく、ネットワークに問題があったかプログラミング・エラーがあったからです。
SESS_Protocol_Error_SYSACT=現行の操作は取り消されました。
SESS_Protocol_Error_URESP=通信パスが正しく機能しているかを確認して、操作を再試行してください。 問題が解決しない場合は、IBM Storage Protect 管理者に連絡して、支援を依頼してください。
# 1027
GUI_NodeCannotBeSelected=このノードは選択できません。 
# 1029
SESS_Communications_Severed=ANS1029E IBM Storage Protect サーバーとの通信が失われています。\n
SESS_Communications_Severed_EXPLANATION=このメッセージは、IBM Storage Protect サーバーとのセッションが予期しないで失われた後で発行されます。クライアントのエラー・ログに、この問題に関する追加情報が含まれることがあります。
SESS_Communications_Severed_SYSACT=処理は停止します。
SESS_Communications_Severed_URESP=<ul> <li>IBM Storage Protect クライアントを再始動して、操作をやり直してください。</li> <li>問題が続く場合には、クライアントのエラー・ログにこの問題に関する他のメッセージがないかどうか確認してください。</li> <li>IBM Storage Protect クライアント・マシンと IBM Storage Protect サーバー・マシンの間にネットワーク接続があることを確認してください。</li> <li>さらに援助が必要な場合には、IBM Storage Protect 管理者に連絡してください。IBM Storage Protect 管理者は、IBM Storage Protect サーバー活動記録ログによってこの問題の追加情報を検討します。 </li> </ul>
# 1030
SESS_Memory_Exhausted=ANS1030E オペレーティング・システムが、メモリー割り振りの要求を拒否しました。
SESS_Memory_Exhausted_EXPLANATION=処理を進める際に情報を保管するために、メモリーへのアクセスが要求されました。 この場合は、オペレーティング・システムが割り振れる以上のメモリーが要求されています。考えられる理由は次のとおりです。<sl> <sli>システムのメモリーが少なくなっています。</sli> <sli>プログラムが実行するプロセスが、割り当て可能な最大のメモリーを超えました。</sli> <sli>なんらかのエラー条件が発生したため、プログラムがメモリー不足と認識しています。</sli> </sl>
SESS_Memory_Exhausted_SYSACT=要求された操作を完了できません。
SESS_Memory_Exhausted_URESP=不要なアプリケーションをすべてクローズし、操作を再試行してください。 それでも操作が失敗する場合には、タスクを小さい単位に分割してみてください。 例えば、ファイル指定に高位のディレクトリーが含まれる場合、各ディレクトリーごとに順番に IBM Storage Protect のタスクを実行してください。IBM Storage Protect タスクが増分バックアップの場合、オプション "-memoryefficientbackup=yes</codeph>" を使用してください。
# 1035
COM_OptFileNotFound=ANS1035S オプション・ファイル「{0}」が見つからなかったか、読み取れません。 \n
COM_OptFileNotFound_EXPLANATION=このエラーの一般的な理由は次の通りです。 <ul> <li>省略時オプション・ファイルが存在していません。</li> <li>IBM Storage Protect クライアントを開始するときに -OPTFILE オプションを指定しましたが、準備したオプション・ファイルが存在しません。</li> <li>DSM_CONFIG (IBM Storage Protect API を使用している場合は DSMI_CONFIG) 環境変数が、存在しないオプション・ファイルを指定しています。</li> <li>IBM Storage Protect クライアントを開始するときに -OPTFILE オプションを指定しましたが、指定したオプション・ファイルがシステムの標準ファイル・エンコードではありません。例えば、Windows に必要なファイル・エンコードは ANSI です。</li> <li>IBM Storage Protect クライアントを開始するときに -OPTFILE オプションを指定しましたが、操作を実行しているユーザーにはその指定済みオプション・ファイルに対する適切な読み取り権限がありません。</li> </ul>
COM_OptFileNotFound_SYSACT=IBM Storage Protect クライアント処理は停止します。
COM_OptFileNotFound_URESP=使用するオプション・ファイルが存在し、そのファイルに操作を実行しているユーザーのための読み取り権限が設定され、そのファイルがシステムの標準ファイル・エンコードであることを確認してください。例えば、Windows に必要なファイル・エンコードは ANSI です。ご使用のオペレーティング・システムに固有の IBM Storage Protect クライアント・マニュアルで構成情報を確認してください。問題が解決しない場合は、IBM Storage Protect 管理者に連絡して支援を求めてください。
# 1036
COM_Options_Emsg=ANS1036S オプション '{0}' またはそれに提供された値が無効です。 これは、オプション・ファイル '{1}' において\n\t 次の行番号で見つかりました。{2}\n\t 完全な入力: '{3}'\n\n
COM_Options_Emsg_EXPLANATION=指定されたオプションまたはオプション値が無効です。日付または時刻指定が含まれているオプションの場合、日付または時刻の形式が、DATEFORMAT オプションまたは TIMEFORMAT オプションで指定された形式と一致していない可能性があります。
COM_Options_Emsg_SYSACT=処理は停止します。
COM_Options_Emsg_URESP=オプション名または値を訂正してください。 日付または時刻を指定するオプションの場合、指定された日付または時刻が DATEFORMAT 設定および TIMEFORMAT 設定と一致することを確認してください。-DATEFORMAT または -TIMEFORMAT をコマンド・ラインに指定する場合、日付または時刻を指定するオプションを先に置く必要があります。例えば、-FROMDATE=yyyy-mm-dd</codeph> -DATEFORMAT=3</codeph> ではなく、-DATEFORMAT=3</codeph> -FROMDATE=yyyy-mm-dd</codeph> を使用してください。
# 1037
COM_Invalid_Keyword=ANS1037S 無効なキーワードが指定されました。\n
COM_Invalid_Keyword_EXPLANATION=オプション・ファイルで誤ったキーワードが検出されました。
COM_Invalid_Keyword_SYSACT=処理は停止しました。
COM_Invalid_Keyword_URESP=有効な入力でオプション・ファイルを訂正します。
# 1038
COM_Invalid_Option=ANS1038S 無効なオプションが指定されました。\n
COM_Invalid_Option_EXPLANATION=誤りのあるオプションが IBM Storage Protect に対して指定されました。
COM_Invalid_Option_SYSACT=処理は停止しました。
COM_Invalid_Option_URESP=IBM Storage Protect を実行するために使用されるオプションを訂正します。
# 1039
COM_Patt_Too_Complex=ANS1039S 包含パターンまたは除外パターンを解析できません。\n
COM_Patt_Too_Complex_EXPLANATION=パターンのフォーマットが誤っているか、または複雑すぎるため、解釈できません。
COM_Patt_Too_Complex_SYSACT=処理は停止しました。
COM_Patt_Too_Complex_URESP=包含パターンまたは除外パターンが正しく指定されていることを確認してください。 パターンが正しい場合には、IBM のテクニカル・サポートに連絡して援助を求めてください。
# 1040
COM_Patt_Missing_Bracket=ANS1040S 包含/除外パターンに右大括弧がありません。\n
COM_Patt_Missing_Bracket_EXPLANATION=組み込みまたは除外パターンが正しく構成されていません。 右大括弧が ありません。
COM_Patt_Missing_Bracket_SYSACT=処理は停止しました。
COM_Patt_Missing_Bracket_URESP=パターンの構文を訂正してください。
# 1042
COM_Patt_Missing_Delim=ANS1042S Include/Exclude パターンからディレクトリーの開始または終了区切り文字が欠落しています。保存設定はどのようになっていますか 
COM_Patt_Missing_Delim_EXPLANATION=<ol> <li>この Include/Exclude パターンには、ディレクトリーの開始または終了区切り文字がない「...」が含まれています。</li> <li>Windows の場合、ドライブ区切り文字の直後にディレクトリー区切り文字がありません。</li> </ol>
COM_Patt_Missing_Delim_SYSACT=処理は停止しました。
COM_Patt_Missing_Delim_URESP=パターンの構文を訂正してください。
# 1043
COM_Unmatched_Quotes=ANS1043S 引用符が一致していません。\n
COM_Unmatched_Quotes_EXPLANATION=パターンに指定された引用符が同じでなく、セットを構成していません。
COM_Unmatched_Quotes_SYSACT=処理は停止しました。
COM_Unmatched_Quotes_URESP=構文中に対応する引用符を使用してパターンを訂正してください。
# 1048
Img_Device_Not_Local_Cl=ANS1048E 装置 '{0}' がローカルではありません\n
Img_Device_Not_Local_Cl_EXPLANATION=選択されたパスはローカル装置でないので、イメージ操作に有効なオブジェクトではありません。\n
Img_Device_Not_Local_Cl_SYSACT=要求された論理ボリューム操作は実行されません。
Img_Device_Not_Local_Cl_URESP=別のオブジェクトを選択してください。
# 1052
CLI_Direct_Storage_Agent_Unsupported=ANS1052E ストレージ・エージェントへの直接接続は許可されません。\n
CLI_Direct_Storage_Agent_Unsupported_EXPLANATION=ストレージ・エージェントに直接接続することはできません。
CLI_Direct_Storage_Agent_Unsupported_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_Direct_Storage_Agent_Unsupported_URESP=ストレージ・エージェントを使用して LAN フリー操作を実行するには、オプション・ファイルに ENABLELANFREE オプションを指定し、処理を再始動してください。
# 1056
CLI_Sharename_Path_Not_Found=ANS1056E 共用/ネットワーク・パス {0} は解決することができません。パスが存在しません。\n
CLI_Sharename_Path_Not_Found_EXPLANATION=バックアップの場合、存在しないかまたは共用にアクセスするための正しい特権が存在しない 共用/ネットワークのバックアップを試みます。リストアの場合、解決できない共用/ネットワーク・パスのリストアを試みます。ディレクトリー・パスが存在しません。
CLI_Sharename_Path_Not_Found_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_Sharename_Path_Not_Found_URESP=宛先を指定してコマンドを再試行するかまたは、まずディレクトリー・ツリーをリストアしてから共用ポイントをリストアしてください。
# 1058
CLI_Invalid_Restore_Destination=ANS1058E リストアの宛先に到達できません。\n
CLI_Invalid_Restore_Destination_EXPLANATION=宛先ファイル・システムが無効であるか、到達できません。
CLI_Invalid_Restore_Destination_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_Invalid_Restore_Destination_URESP=他の宛先を使用してコマンドを再試行してください。
# 1060
Fs_Not_A_Mount_Point=ANS1060E 指定されたパスはマウント済みのファイル・システムではありません。\n
Fs_Not_A_Mount_Point_EXPLANATION=このシステムのマウント済みのファイル・システムに対応していないファイル・システム名を入力しました。 ファイル・システム名のつづりが間違っているか、あるいは単にそのファイル・システムが現在マウントされていないだけの可能性があります。
Fs_Not_A_Mount_Point_SYSACT=要求された論理ボリューム操作は実行されません。
Fs_Not_A_Mount_Point_URESP=マウントされたファイル・システムの名前を使用して、操作をやり直してください。
# 1061
Dev_Is_Fs=ANS1061E 指定された装置はマウントされたファイル・システムに対応しています。ファイル・システム名で指定する必要があります。\n
Dev_Is_Fs_EXPLANATION=マウントされたファイル・システムにマップされている論理装置名を入力しました。 このボリュームはそのファイル・システム名で参照するだけにしなければなりません。
Dev_Is_Fs_SYSACT=要求された論理ボリューム操作は実行されません。
Dev_Is_Fs_URESP=装置名の代わりにファイル・システム名を使用して、操作を再試行してください。
# 1063
Img_Invalid_Drive=ANS1063E 指定されたパスが有効なファイル・システムまたは論理ボリューム名ではありません。\n
Img_Invalid_Drive_EXPLANATION=ありません。
Img_Invalid_Drive_SYSACT=論理ボリューム操作は実行されません。
Img_Invalid_Drive_URESP=有効なパスを使用して操作を再試行してください。
# 1064
Img_Internal_Err=ANS1064E イメージ操作の処理中に予期しないエラーが発生しました。
Img_Internal_Err_EXPLANATION=ありません。
Img_Internal_Err_SYSACT=要求された操作は実行されません。
Img_Internal_Err_URESP=クライアント・エラー・ログに、このメッセージの前後に発行された他のメッセージがないかを調べます。可能な場合は、問題を訂正します。このメッセージの原因を判別または解決できない場合は、IBM テクニカル・サポートに連絡してください。
# 1065
Img_Caller_Pilib_High=ANS1065E イメージ・ユーティリティーのライブラリー・バージョンが IBM Storage Protect API のものと一致しません。\n
Img_Caller_Pilib_High_EXPLANATION=現行システムにインストールされた構成要素が混ざり合っています。
Img_Caller_Pilib_High_SYSACT=要求された論理ボリューム操作は実行されません。
Img_Caller_Pilib_High_URESP=すべての IBM Storage Protect 構成要素を再インストールしてください。
# 1066
Img_Rest_Ok_Mount_Fail=ANS1066E リストア操作は正常に完了しましたが、ファイル・システムを再マウントできませんでした。
Img_Rest_Ok_Mount_Fail_EXPLANATION=ありません。
Img_Rest_Ok_Mount_Fail_SYSACT=ファイル・システムはアンマウントされたままです。
Img_Rest_Ok_Mount_Fail_URESP=mount コマンドを使用してファイル・システムをマウントします。AIX で、オペレーティング・システムから要求された場合は、fsck を実行してください。
# 1067
Img_Os_Syscall_Err=ANS1067E システム機能への呼び出しで、予期しないエラーが戻されました。
Img_Os_Syscall_Err_EXPLANATION=JFS2 スナップショットをベースとした操作を実行している場合は、スナップショットの大きさが、スナップショットの作成後にファイル・システムに対して行われたすべての変更を含めるのに十分ではなかったことが考えられます。これが原因でスナップショットが無効になったために、IBM Storage Protect クライアントがスナップショットを読み取れなかった可能性があります。
Img_Os_Syscall_Err_SYSACT=要求された操作は実行されません。
Img_Os_Syscall_Err_URESP=クライアント・エラー・ログに、このエラーに関連した他のメッセージがないか確認してください。操作を再試行してください。問題が続く場合には、援助を求めるために IBM のテクニカル・サポートに連絡してください。
# 1068
Img_Device_Not_Local=ANS1068E このデバイスはローカルではありません。\n
Img_Device_Not_Local_EXPLANATION=イメージ操作用に選択されたパスは有効なオブジェクトではありません。 選択したパスはリモート・デバイスか、マルチパス・デバイスにあるパーティションかいずれかです。\n
Img_Device_Not_Local_SYSACT=要求されたロジカル・ボリューム操作は実行されません。
Img_Device_Not_Local_URESP=別のオブジェクトを選択してください。
# 1069
Img_Read_Failure=ANS1069E 装置からデータを読み取り中にエラーが起こりました。\n
Img_Read_Failure_EXPLANATION=装置からデータを読み取り中にエラーが起こりました。 Windows のみ: 原因としてドライブの障害のあるセクターが考えられます。
Img_Read_Failure_SYSACT=要求された論理ボリューム操作は実行されません。
Img_Read_Failure_URESP=操作をやり直し、詳細についてエラー・ログを確認してください。 Windows のみ: chkdsk /r を実行し、操作をやり直してください。 問題が解決しない場合は、次善策として、通常の (非イメージの) バックアップを使用してドライブ全体をバックアップしてください。 必ず全データをバックアップしてください。 その後、(/q クイック・フォーマット・オプションを指定せずに) 完全フォーマットを使用してドライブをフォーマットしてください。 その後、データをリストアし、イメージ・バックアップ操作をやり直してください。
# 1070
Img_Write_Failure=ANS1070E 書き込みエラー\n
Img_Write_Failure_EXPLANATION=装置にデータを書き込み中にエラーが起こりました。
Img_Write_Failure_SYSACT=要求された論理ボリューム操作は実行されません。
Img_Write_Failure_URESP=操作をやり直してください。 エラー・ログで詳細を調べてください。
# 1071
CLI_Inv_Domain=ANS1071E 無効なドメイン・ネームが入力されました: '{0}'。\n
CLI_Inv_Domain_EXPLANATION=無効なドメイン・ネームが入力されました。 ドメイン名がファイル・システムになっており、そのファイル・システムがマウントされているかどうかを確認してください。 ディレクトリーは、仮想マウント・ポイントでない限り、ドメイン・オプションで指定できません。
CLI_Inv_Domain_SYSACT=バックアップするドメイン・オプションに他のファイル・システムが存在する場合は、処理を続行します。
CLI_Inv_Domain_URESP=有効なドライブまたはファイル・システム名 (ドメイン) を入力して ください。
# 1072
CLI_No_Volume_Label=ANS1072E 操作を続行できません。ドライブ '{0}' にボリューム・ラベルがありません。\n
CLI_No_Volume_Label_EXPLANATION=ドメイン・リスト内の指定された drive-name は ボリューム・ラベルを持ちません。
CLI_No_Volume_Label_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_No_Volume_Label_URESP=システム・フォーマット・ユーティリティーを使用し、IBM Storage Protect を実行しようとする全ドライブ上に固有のボリューム・ラベルを指定します。
# 1077
GUI_LastImageBackup=最終イメージ・バックアップ
# 1080
GUI_NAS=NAS
# 1085
VMBACKUP_VDDK_INVALID_SNAPSHOT_CONFIG=ANS1085E VMware vStorage API は、無効なスナップショット構成を報告しました。\n
VMBACKUP_VDDK_INVALID_SNAPSHOT_CONFIG_EXPLANATION=無効なスナップショット構成のために VMware vStorage API エラーが発生しました。
VMBACKUP_VDDK_INVALID_SNAPSHOT_CONFIG_SYSACT=VMware vStorage API エラーが発生し、仮想マシンのバックアップが失敗しました。
VMBACKUP_VDDK_INVALID_SNAPSHOT_CONFIG_URESP=VMware ログを調べて、エラーの考えられる原因を探し、操作を再試行してください。
# 1091
CLI_Comm_Error_During_Query=ANS1091E オブジェクト照会中にサーバーで通信エラー。\n
CLI_Comm_Error_During_Query_EXPLANATION=サーバーに対するオブジェクト照会中に予期しない通信エラーが起こりました。
CLI_Comm_Error_During_Query_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_Comm_Error_During_Query_URESP=クライアント・マシンとサーバー・マシンの間で通信が活動状態であることを確認してください。 このエラーは、サーバー障害、プロセッサー障害、および通信制御装置障害が原因で起こることがあります。
# 1092
CLI_No_Match_Found=ANS1092W ファイル照合検索基準が見つかりません。\n
CLI_No_Match_Found_EXPLANATION=検索パターンまたはファイル名を入力しましたが、サーバーのデータベースにこれが見つかりません。
CLI_No_Match_Found_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_No_Match_Found_URESP=検索パターンが正しいことを確認するか、あるいは新規の検索 文字列を指定してください。
# 1094
VM_CREATE_SHARE_UNKNOWN_ERROR=ANS1094E  仮想マシン上のリストア・ロケーションに接続しようとしているときにエラーが発生しました。 そのリストア・ロケーションが仮想マシンに存在すること、およびご使用のアカウントにそのロケーションへのアクセス権限があることを確認してください。 
VM_CREATE_SHARE_UNKNOWN_ERROR_EXPLANATION= リストア処理時に、システムは仮想マシン上のリストア・ロケーションにアクセスするための共有を作成します。この状態で、システムは共有を作成できませんでした。 通常、このエラーは、リストア・ロケーションが存在しないか、そのロケーションにアクセスする権限がユーザー・アカウントにない場合に発生します。
VM_CREATE_SHARE_UNKNOWN_ERROR_SYSACT=システムは共有を作成できませんでした。
VM_CREATE_SHARE_UNKNOWN_ERROR_URESP= そのリストア・ロケーションが仮想マシンに存在すること、およびご使用のアカウントにそのロケーションへのアクセス権限があることを確認してください。
# 1096
CLI_NO_PS_Data_Found=ANS1096S ノードがサーバーに存在しないか、ノードに対する活動ポリシー・セットがないかのどちらかです。\n
CLI_NO_PS_Data_Found_EXPLANATION=このエラーは、他のノードのデータにアクセスしようとしても発生します。ノードが IBM Storage Protect サーバーに登録されていないか、ノードに対する活動ポリシー・セットがないかのどちらかです。
CLI_NO_PS_Data_Found_SYSACT=処理は停止します。
CLI_NO_PS_Data_Found_URESP=データにアクセスしようとしているノードが、IBM Storage Protect サーバーに登録されていることを確認してください。複数の IBM Storage Protect サーバーがある場合は、正しいサーバーに接続していることを確認して、操作を再試行してください。問題が続く場合は、援助を求めるために IBM Storage Protect 管理者に連絡してください。
# 1101
CLI_Encrypt_Not_Authorized=ANS1101E ユーザーは {0}{1}{2} の暗号化を許可されていません。\n
CLI_Encrypt_Not_Authorized_EXPLANATION=ユーザーはこのファイルの暗号化を許可されていません。 一般に IBM Storage Protect 暗号化を使用できるユーザーは、IBM Storage Protect 許可ユーザーまたはルート・ユーザーのみです。ただし、PASSWORDACCESS オプションと ENCRYPTKEY オプションの特定の組み合わせにより、許可されていないユーザーでも暗号化操作を実行できます。
CLI_Encrypt_Not_Authorized_SYSACT=ファイルはバックアップまたはリストアされません。
CLI_Encrypt_Not_Authorized_URESP=ルート・ユーザーまたは IBM Storage Protect 許可ユーザーとしてログインし、操作を再試行してください。 ENCRYPTKEY オプションの正しい使用法については、「IBM IBM Storage Protect バックアップ・アーカイブ・クライアント インストールとユーザーのガイド」を参照してください。
# 1103
CLI_Invalid_Management_Class=ANS1103E 無効な 管理クラスが入力されました。\n
CLI_Invalid_Management_Class_EXPLANATION=無効な管理クラスが入力されました。
CLI_Invalid_Management_Class_SYSACT=要求された操作は実行できません。
CLI_Invalid_Management_Class_URESP=有効な管理クラスを使用して操作を再試行します。
# 1105
CLI_MC_No_Back_CG=ANS1105E このファイル の管理クラスに有効なバックアップ・コピー・グループがありません。\nこのファイルはバックアップされません。\n
CLI_MC_No_Back_CG_EXPLANATION=このファイルの管理クラスは指定された バックアップ・コピー・グループを持ちません。このファイルはバックアップされません。
CLI_MC_No_Back_CG_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_MC_No_Back_CG_URESP=有効なバックアップ・コピー・グループを管理クラスに加え、その後 操作を再試行します。
# 1111
CLI_Invalid_Local_Management_Class=ANS1111E 入力された管理クラスを使用して、要求された操作を行うことができませんでした。\n
CLI_Invalid_Local_Management_Class_EXPLANATION=Data Version Exists の値が 30 より大きいため、管理クラスは無効です。 VVOL データ・ストアでのローカル・バックアップの場合、この値は 1 から 30 の範囲でなければなりません。
CLI_Invalid_Local_Management_Class_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_Invalid_Local_Management_Class_URESP=有効な管理クラスを使用して操作を再試行します。
# 1113
Img_Snapshot_Cache_Location_Invalid=ANS1113E スナップショット・キャッシュ位置が無効です。\n
Img_Snapshot_Cache_Location_Invalid_EXPLANATION=スナップショット・キャッシュ位置は、NTFS 形式でフォーマットされたローカル・ボリュームを指してある必要があります。 省略時キャッシュ位置は、スナップショットが実行されているのと同一のボリュームです。操作はスナップショット・サポートなしで続行されます。
Img_Snapshot_Cache_Location_Invalid_SYSACT=クライアントはスナップショットのバックアップ操作を実行しません。
Img_Snapshot_Cache_Location_Invalid_URESP=SNAPSHOTCACHELOCATION オプションを使用して、別のスナップショット・キャッシュ位置を指定してください。
# 1115
CLI_MC_Excluded=ANS1115W ファイル '{0}{1}{2}' が包含/除外リストによって 除外されました。\n
CLI_MC_Excluded_EXPLANATION=除外されたファイルは、バックアップ、アーカイブ、またはマイグレーションできません。
CLI_MC_Excluded_SYSACT=ファイルを処理できません。
CLI_MC_Excluded_URESP=そのファイルを意図的に除外した場合は、このメッセージを無視してください。 そうでない場合は、包含/除外リストを修正してクライアントを再始動し、操作を再試行してください。 IBM Storage Protect 管理者に連絡して、支援を依頼してください。
# 1124
DSI_PswdChangeNotAllowed=サーバーで認証がオフの場合には、このアプリケーションでパスワードを変更することはできません。 認証がオンのときに、やり直してください。 
# 1130
CLI_No_Label=ANS1130E ドライブにラベルがありません。操作は続行できません。
CLI_No_Label_EXPLANATION=取り外し可能メディアのバックアップまたはアーカイブでは、そのメディアにボリューム・ラベルが必要です。ラベルのない取り外し可能ボリュームのデータをバックアップまたはアーカイブしようとしました。
CLI_No_Label_SYSACT=要求された操作は実行されません。
CLI_No_Label_URESP=取り外し可能メディアのボリューム・ラベルを作成してから、操作を再試行してください。
# 1134
CLI_Invalid_Drive_Spec=ANS1134E ドライブ {0} が無効なドライブ仕様になっています。\n
CLI_Invalid_Drive_Spec_EXPLANATION=指定されたドライブ名は無効です。このドライブは、おそらく定義されていません。
CLI_Invalid_Drive_Spec_SYSACT=プロセスは、無効なドライブをスキップし、次のドライブに進みます。
CLI_Invalid_Drive_Spec_URESP=無効なドライブを検査します。
# 1135
CLI_SUBST_Drive=ANS1135E ドライブ {0} は、{1} の仮想ドライブです。 バックアップまたはアーカイブすることはできません。\n
CLI_SUBST_Drive_EXPLANATION=一方のドライブは、他方のドライブの代替 (SUBST) です。 SUBST ドライブをバックアップまたはアーカイブすることはできません。
CLI_SUBST_Drive_SYSACT=SUBST ドライブはスキップされます。 次のドライブから処理を続行します。
CLI_SUBST_Drive_URESP=他のドライブの代替であるドライブに関するファイル指定をしないでください。 明示的な代替ドライブを DOMAIN ステートメントから除去します。あるいは、ALL-LOCAL が指定されている場合は、-<drive:> 表記を使用して代替ドライブを除去します。
# 1140
CLI_Invalid_SetAccess=ANS1140E アクセス設定 コマンドの形式が無効です。\n
CLI_Invalid_SetAccess_EXPLANATION=SET ACCESS コマンドには少なくとも 3 つのオペランドが必要です。最初のオペランドは BACKUP または ARCHIVE でなければなりません。その後に、有効な形式のファイル指定が必要です。
CLI_Invalid_SetAccess_SYSACT=処理は停止しました。コマンドは実行されません。
CLI_Invalid_SetAccess_URESP=詳しい使用法について HELP SET ACCESS コマンドを使用し、その後、正しい構文を使用して SET ACCESS コマンドを入力してください。
# 1147
CLI_File_Unavailable=ANS1147E ファイルが一時的に選択不可能です。\n
CLI_File_Unavailable_EXPLANATION=ファイルが一時的に選択不可能になっています。
CLI_File_Unavailable_SYSACT=ファイルはスキップされます。
CLI_File_Unavailable_URESP=ファイルが別のプロセスでロックされていないかどうかを調べて ください。 ロックされていない場合は、コマンドを再試行します。
# 1149
CLI_NoFileSpaces=ANS1149E 増分バックアップに使用可能なドメインがありません。 ドメインが空になっているか、ドメイン内のすべてのファイル・システムが除外された可能性があります。\n
CLI_NoFileSpaces_EXPLANATION=増分バックアップが開始されましたが、ドメインが選択されませんでした。 このメッセージの考えられる原因は次のとおりです。 <ul> <li>EXCLUDED.FS オプションによって除外されたファイル・システムをバックアップしようとしました。</li> <li>DOMAIN が空です。 つまり、DOMAIN ステートメントは 1 つ以上のファイル・システムを除外していますが、ファイル・システムを含む DOMAIN ステートメントがありません。</li> <li>DOMAIN ALL-LOCAL は有効ですが、システムにはローカル・ファイル・システムがありません。</li> </ul>
CLI_NoFileSpaces_SYSACT=処理は停止します。
CLI_NoFileSpaces_URESP=DOMAIN ステートメントが正しく構成されていることを確認し、バックアップを再試行します。 DOMAIN ステートメントは、クライアント・オプション・ファイル (dsm.opt、dsm.sys)、クライアント・オプション・セット、スケジュール定義、およびスクリプト化された IBM Storage Protect コマンドに組み込むことができます。 修正アクションは次のとおりです。 <ul> <li>DOMAIN オプション設定にバックアップ対象のファイル・システムが指定されていることを確認してください。</li> <li>バックアップする必要があるファイル・システムが、EXCLUDE.FS ステートメントによって除外されている場合は、EXCLUDE.FS ステートメントを削除してください。</li> <li>バックアップしてはならないファイル・システムが、DOMAIN ステートメント内にリストされている場合は、DOMAIN ステートメントからそのファイル・システムを削除してください。</li> <li>DOMAIN が空ではないことを確認してください。 つまり、任意の DOMAIN ステートメントがファイル・システムをバックアップから除外している場合、その DOMAIN ステートメントにバックアップの必要があるファイル・システムが組み込まれていることを確認してください。</li> </ul>
# 1150
CLI_NTRunning_as_Local_System_Account=ANS1150E ローカル・システム・アカウントとして実行しているので、\n現行のユーザー・プロファイルを復元することができません。\n
CLI_NTRunning_as_Local_System_Account_EXPLANATION=ローカル・システム・アカウントにプロファイルがありません。 したがって、そのプロファイルをリストアすることはできません。
CLI_NTRunning_as_Local_System_Account_SYSACT=処理は停止します。
CLI_NTRunning_as_Local_System_Account_URESP=復元したいプロファイルをもつユーザーにログオンします。
# 1151
CLI_NOT_CLUSTER_Disk1=ANS1151E '{0}' はクラスター・ディスクではありません。\n
CLI_NOT_CLUSTER_Disk1_EXPLANATION=示されているファイル・システムはクラスター・ディスクではありません。 CLUSTERNODE オプションが YES に設定されているので、ファイル・システムのバックアップまたはアーカイブを実行できません。
CLI_NOT_CLUSTER_Disk1_SYSACT=処理は停止します。
CLI_NOT_CLUSTER_Disk1_URESP=CLUSTERNODE オプションが誤って YES に設定されている場合は、このオプションを NO に変更してから操作を再試行してください。それ以外の場合は、クラスター環境で実行するようにクライアントを構成する方法の詳細について、クライアントのマニュアルを参照してください。
# 1152
VMBACKUP_VDDK_FAILED_TO_QUIESCE_VM=ANS1152E VMware vStorage API が、仮想マシンの静止の失敗を報告しました。\n
VMBACKUP_VDDK_FAILED_TO_QUIESCE_VM_EXPLANATION=仮想マシンの静止中に VDDK エラーが発生しました。
VMBACKUP_VDDK_FAILED_TO_QUIESCE_VM_SYSACT=VMware vStorage API エラーが発生し、仮想マシンのバックアップが失敗しました。
VMBACKUP_VDDK_FAILED_TO_QUIESCE_VM_URESP=このエラーは、スナップショットが実施されているときに仮想マシンに大量のアクティビティーが存在する場合に発生する可能性があります。この問題を解決するには INCLUDE.VMSNAPSHOTATTEMPTS オプションを設定してみてください。または、VMware ログを調べて、エラーの考えられる原因を探し、操作を再試行してください。
# 1153
CLI_CLUSTER_Disk1=ANS1153E '{0}' はクラスター・ディスクです。\n
CLI_CLUSTER_Disk1_EXPLANATION=示されているファイル・システムはクラスター・ディスクです。 CLUSTERNODE オプションが NO に設定されているので、ファイル・システムのバックアップまたはアーカイブを実行できません。
CLI_CLUSTER_Disk1_SYSACT=処理は停止します。
CLI_CLUSTER_Disk1_URESP=CLUSTERNODE オプションが誤って NO に設定されている場合は、このオプションを YES に変更してから操作を再試行してください。それ以外の場合は、クラスター環境で実行するようにクライアントを構成する方法の詳細について、クライアントのマニュアルを参照してください。
# 1155
CLI_NoImageDomain=ANS1155E イメージ・バックアップに使用可能なドメインがありません。\n
CLI_NoImageDomain_EXPLANATION=イメージ・バックアップが開始されましたが、ドメインが指定されていませんでした。
CLI_NoImageDomain_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_NoImageDomain_URESP=ドメインを選択して、イメージ・バックアップをやり直してください。手動または GUI プリファレンス・エディターのいずれかにより、domain.image オプションを使用して dsm.opt ファイルにイメージ・ドメインを設定します。
# 1156
COM_Invalid_Nodename=ANS1156E CLUSTERNODE が YES に設定されている時には、NODENAME をローカル・マシンの名前にすることはできません。\n
COM_Invalid_Nodename_EXPLANATION=IBM Storage Protect がクラスター・ノードとして実行されている場合には、ノード名をローカル・マシン名にすることはできません。
COM_Invalid_Nodename_SYSACT=処理は停止します。
COM_Invalid_Nodename_URESP=ノード名をクラスター名またはその他の任意の名前に変更して、IBM Storage Protect を再始動してください。
# 1162
Img_Mount_Failure=ANS1162E ファイル・システムをマウントできませんでした。\n
Img_Mount_Failure_EXPLANATION=ファイル・システムをマウントするシステム呼び出しが失敗しました。
Img_Mount_Failure_SYSACT=ファイル・システムはマウントされないままになっています。
Img_Mount_Failure_URESP=マウント・コマンドを使用して、ファイル・システムをマウントしてください。 AIX では、オペレーティング・システムによって要求された場合には fsck を実行してください。
# 1163
Img_Umount_Failure=ANS1163E ファイル・システムを非マウントできませんでした。\n
Img_Umount_Failure_EXPLANATION=ファイル・システムを非マウントするシステム呼び出しが失敗しました。
Img_Umount_Failure_SYSACT=論理ボリューム操作は実行されません。
Img_Umount_Failure_URESP=装置またはファイル・システムにアクセスしていないことを確認して、この操作をやり直してください。
# 1164
Img_Fs_Not_Mounted=ANS1164E ファイル・システムがマウントされていません。\n
Img_Fs_Not_Mounted_EXPLANATION=指定されたファイル・システムは現在マウントされていません。 IBM Storage Protect がイメージのバックアップを実行するためには、これをマウントしなければなりません。
Img_Fs_Not_Mounted_SYSACT=論理ボリューム操作は実行されません。
Img_Fs_Not_Mounted_URESP=ファイル・システムをマウントしてください。
# 1165
Img_Lv_Too_Small=ANS1165E 宛先がソース\nより小さくなっています。
Img_Lv_Too_Small_EXPLANATION=選択した宛先へのスペース割り振りがソースより小さくなっています。
Img_Lv_Too_Small_SYSACT=リストア操作は実行されません。
Img_Lv_Too_Small_URESP=別のさらに大きい宛先を選択するか、あるいは宛先ファイル・スペースのサイズを大きくしてください。
# 1166
Img_Wrong_Fstype=ANS1166E ソースと宛先が同じファイル・システム・タイプではありません。\n
Img_Wrong_Fstype_EXPLANATION=ソースと宛先ファイル・システムのタイプが一致していません。
Img_Wrong_Fstype_SYSACT=要求された論理ボリューム操作は実行されません。
Img_Wrong_Fstype_URESP=ソースと同じファイル・システム・タイプの宛先を選択してください。
# 1180
CLI_Use_Journal='{0}'にジャーナルを使用\n
# 1181
JOURNAL_NP_ERROR=ANS1181E ジャーナル・サービスとの通信で障害が発生しました。\n
JOURNAL_NP_ERROR_EXPLANATION=ジャーナル・サービスとの間で名前付きパイプ通信の使用中にエラーが発生しました。
JOURNAL_NP_ERROR_SYSACT=処理は停止します。
JOURNAL_NP_ERROR_URESP=ジャーナル・サービスを再始動してから、操作を再試行してください。問題が続く場合には、IBM のテクニカル・サポートに連絡してください。
# 1194
VMBACKUP_VDDK_ANOTHER_TASK_IN_PROGRESS=ANS1194E VMware vStorage API が、別のタスクが仮想マシンで進行中だったことを報告しました。\n
VMBACKUP_VDDK_ANOTHER_TASK_IN_PROGRESS_EXPLANATION=仮想マシンで進行中の別のタスクのために VMware vStorage API エラーが発生しました。
VMBACKUP_VDDK_ANOTHER_TASK_IN_PROGRESS_SYSACT=VMware vStorage API エラーが発生し、仮想マシンのバックアップが失敗しました。
VMBACKUP_VDDK_ANOTHER_TASK_IN_PROGRESS_URESP=別のタスクが完了するまで待機して、操作を再試行してください。
# 1195
DSI_NTSecurity_AccessDenied=NTFS セキュリティー情報にアクセス中にエラーが起こりました。\n
# 1196
DSI_NTPrivilege_NotHeld=必要な NT 特権がありません。\n
# 1197
VMBACKUP_VDDK_READ_ERROR_GENERAL=ANS1197E バックアップのためにデータを読み取り中に VMware Virtual Disk Kit (VDDK) API の読み取り障害が発生しました。\n
VMBACKUP_VDDK_READ_ERROR_GENERAL_EXPLANATION=バックアップのためにデータを読み取り中に VMware Virtual Disk Kit (VDDK) API の読み取りエラーが発生しました。
VMBACKUP_VDDK_READ_ERROR_GENERAL_SYSACT=VMware Virtual Disk Kit (VDDK) API の読み取りエラーが発生し、仮想マシンのバックアップが失敗しました。
VMBACKUP_VDDK_READ_ERROR_GENERAL_URESP=VMware ログに読み取りエラーの考えられる原因がないか確認し、操作を再試行してください。
# 1198
VMBACKUP_VDDK_READ_ERROR_NO_MEMORY=ANS1198E バックアップのためにデータを読み取り中に VMware Virtual Disk Kit (VDDK) API がメモリー不足状態を報告しました。\n
VMBACKUP_VDDK_READ_ERROR_NO_MEMORY_EXPLANATION=バックアップのためにデータを読み取り中にメモリー不足のために VMware Virtual Disk Kit (VDDK) API の読み取りエラーが発生しました。
VMBACKUP_VDDK_READ_ERROR_NO_MEMORY_SYSACT=VMware Virtual Disk Kit (VDDK) API の読み取りエラーが発生しました。仮想マシンのバックアップが失敗しました。
VMBACKUP_VDDK_READ_ERROR_NO_MEMORY_URESP=VMware ログに読み取りエラーの考えられる原因がないか確認し、操作を再試行してください。
# 1199
Img_Snapshot_PreCmd_Failed=ANS1199E PRESNAPSHOTCMD コマンドは失敗しました。 イメージ・スナップショット・バックアップは実行されません。\n
Img_Snapshot_PreCmd_Failed_EXPLANATION=イメージ・スナップショット・バックアップを実行するためには、PRESNAPSHOTCMD オプションで指定されたコマンドが正常に完了しなければなりません。 コマンドが 0 (ゼロ) の戻りコードで完了した場合には、正常に完了したと見なされます。 コマンドがその他の戻りコードで完了した場合には、失敗したと見なされます。 コマンドが失敗すると、イメージ・スナップショット・バックアップは実行されません。
Img_Snapshot_PreCmd_Failed_SYSACT=クライアントはイメージ・スナップショット・バックアップ操作を実行しません。
Img_Snapshot_PreCmd_Failed_URESP=コマンドの失敗の原因となった問題を識別して修復してください。 このコマンドではゼロ以外の戻りコードが通常であるような場合には、このコマンドを常にゼロの戻りコードで終了するスクリプトにラップすることを検討してみてください。
# 1200
Img_Snapshot_PostCmd_Failed=ANS1200W POSTSNAPSHOTCMD コマンドはゼロ以外の戻りコードで完了しました。\n
Img_Snapshot_PostCmd_Failed_EXPLANATION=POSTSNAPSHOTCMD オプションで指定されたコマンドがゼロ以外の戻りコードで完了すると、イメージ・スナップショット・バックアップ操作は続行されますが、結果は警告レベルになります。 POSTSNAPSHOTCMD コマンドの結果は、イメージ・スナップショット・バックアップ・コマンドから、より高い結果が得られてもそれに取って代わることがないので、注意してください。 たとえば、イメージ・スナップショット・バックアップ・コマンドが戻りコード 12 で完了すると、POSTSNAPSHOTCMD コマンドの結果にかかわりなく、イメージ・スナップショット・バックアップは戻りコード 12 で完了したと見なされます。
Img_Snapshot_PostCmd_Failed_SYSACT=イメージ・スナップショット・バックアップは続行されますが、少なくとも 8 の警告戻りコードが戻されます。
Img_Snapshot_PostCmd_Failed_URESP=コマンドの失敗の原因となった問題を識別して修復してください。 このコマンドではゼロ以外の戻りコードが通常であるような場合には、このコマンドを常にゼロの戻りコードで終了するスクリプトにラップすることを検討してみてください。
# 1202
Img_Toc_Send_Fail=ANS1202E イメージの TOC バックアップが失敗しました。 ログ・ファイルを調べてください。\n
Img_Toc_Send_Fail_EXPLANATION=目次のバックアップ中にエラーが起こりました。 詳しい情報が必要な場合には、エラー・ログを調べてください。
Img_Toc_Send_Fail_SYSACT=要求された論理ボリューム操作は実行されません。
Img_Toc_Send_Fail_URESP=エラー・ログを調べてください。
# 1203
DSJ_EXPRESS_BSET_LOADTOC_ERROR=ANS1203E 選択されたバックアップ・セットの目次が使用できません。 サーバー管理者に連絡してください。
DSJ_EXPRESS_BSET_LOADTOC_ERROR_EXPLANATION=選択されたバックアップ・セットの TOC がありません。
DSJ_EXPRESS_BSET_LOADTOC_ERROR_SYSACT=選択されたバックアップ・セットを展開できません。バックアップ・セット全体のリストアのみが可能です。
DSJ_EXPRESS_BSET_LOADTOC_ERROR_URESP=バックアップ・セットを展開できるようにするには、サーバー管理者に連絡して、バックアップ・セットの TOC を再生成してください。
# 1204
Express_Client_Not_Supported=ANS1204E このクライアントは、IBM Storage Protect Express サーバーではサポートされません。\n
Express_Client_Not_Supported_EXPLANATION=このクライアントは、IBM Storage Protect Express サーバーではサポートされません。このメッセージは、以下の場合に発行されます。 <ol> <li>CLIENTVIEW オプションを使用して、クライアントが IBM Storage Protect Express クライアントとして構成されている。</li> <li>クライアントが IBM Storage Protect Express サーバーへの接続を試行している。</li> </ol>
Express_Client_Not_Supported_SYSACT=処理は停止します。
Express_Client_Not_Supported_URESP=サポートされる IBM Storage Protect Express クライアントを使用してログインしてください。
# 1205
Express_Platform_Not_Supported=ANS1205E これは、サポートされる IBM Storage Protect Express プラットフォームではありません。\n
Express_Platform_Not_Supported_EXPLANATION=これは、サポートされる IBM Storage Protect Express プラットフォームではありません。
Express_Platform_Not_Supported_SYSACT=処理は停止します。
Express_Platform_Not_Supported_URESP=サポートされる IBM Storage Protect Express クライアントを使用してログインしてください。
# 1206
Img_Raw_Ok_Toc_Notsupp=ANS1206E ロー装置の TOC バックアップはサポートされていません。 しかし、ロー装置はバックアップされます。\n
Img_Raw_Ok_Toc_Notsupp_EXPLANATION=ロー装置の TOC バックアップはサポートされていません。 しかし、ロー装置はバックアップされます。
Img_Raw_Ok_Toc_Notsupp_SYSACT=ロー装置は TOC オブジェクトなしでバックアップされます。
Img_Raw_Ok_Toc_Notsupp_URESP=ありません。
# 1207
Img_No_Tocbkup_Found=ANS1207E このファイル・システムの TOC は以前にバックアップされていません。 
Img_No_Tocbkup_Found_EXPLANATION=ユーザーはファイル・システムの TOC を照会しようとしています。 そのファイル・システムの TOC バックアップは以前に実行されたことがありません。
Img_No_Tocbkup_Found_SYSACT=処理は停止しました。
Img_No_Tocbkup_Found_URESP=-TOC オプションを指定してファイル・システムをバックアップし直してください。
# 1208
GUI_Rest_Nas_Confirm=すでにデータが入っている可能性のある宛先にファイル・システムをリストアしようとしています。 リストア完了後におけるこの宛先の最終内容は NAS アプライアンスによって決まります。 ファイル・システム/ボリューム '{0}' を置き換えてもよろしいですか?
# 1214
Img_Snapshot_Too_Large=ANS1214E 論理ボリューム・グループに、ボリューム・スナップショットを含めるために十分なフリー・スペースがありません。
Img_Snapshot_Too_Large_EXPLANATION=スナップショットは、バックアップされている論理ボリュームを含むボリューム・グループに作成されます。ボリューム・グループに、スナップショットを含めるのに十分なフリー・スペースがありません。
Img_Snapshot_Too_Large_SYSACT=操作は終了する。
Img_Snapshot_Too_Large_URESP=SNAPSHOTCACHESIZE 値を小さくするか、論理ボリューム・グループ内の使用可能なスペースを追加してください。その後で、操作を再試行してください。
# 1215
Img_Snapshot_Cache_Location_Conflict=ANS1215E RAW または フォーマット設定 FAT32 では、スナップショット・キャッシュ位置は、バックアップ中の同一ボリューム上には配置できません。\n
Img_Snapshot_Cache_Location_Conflict_EXPLANATION=スナップショット・キャッシュ位置が、バックアップ中の同一ボリューム上にある場合、ボリュームは NTFS 形式にフォーマットする必要があります。省略時キャッシュ位置は、スナップショットが実行されているのと同一のボリュームです。
Img_Snapshot_Cache_Location_Conflict_SYSACT=クライアントはイメージ・スナップショットのバックアップ操作を実行しません。
Img_Snapshot_Cache_Location_Conflict_URESP=SNAPSHOTCACHELOCATION オプションを使用して、別のスナップショット・キャッシュ位置を指定してください。
# 1216
CLI_Abort_No_Auth=ANS1216E IBM Storage Protect の実行を許可されていません。 システムの 管理者に照会してください。\n
CLI_Abort_No_Auth_EXPLANATION=接続しようとしているサーバーのシステム・オプション・ファイル にユーザー項目、グループ項目、またはユーザー項目とグループ項目の両方 が含まれています。 使用するユーザー ID またはグループ ID がどの項目にも 見つかりません。 現在このサーバーに対して IBM Storage Protect の実行を認可されていません。
CLI_Abort_No_Auth_SYSACT=IBM Storage Protect 初期化が失敗し、プログラムが終了します。
CLI_Abort_No_Auth_URESP=システムの IBM Storage Protect 管理者に照会して、このサーバーのユーザーまたはグループ・リストに追加するように依頼してください。
# 1217
CLI_Abort_No_Server=ANS1217E システム・オプション・ファイルにサーバー名が見つかりません\n
CLI_Abort_No_Server_EXPLANATION=システム・オプション・ファイルに SERVERNAME オプションが含まれていません。
CLI_Abort_No_Server_SYSACT=IBM Storage Protect 初期化が失敗し、プログラムが終了します。
CLI_Abort_No_Server_URESP=システムの IBM Storage Protect 管理者に照会して、システム・オプション・ファイルにこのサーバー名が入っていることを確認してください。
# 1218
CLI_Abort_No_Host_Addr=ANS1218E システム・オプション・ファイルにこのサーバーの TCPSERVERADDRESS が定義されていません\n
CLI_Abort_No_Host_Addr_EXPLANATION=このサーバーの TCPSERVERADDRESS がシステム・オプション・ファイルのサーバー名スタンザに定義されていません。
CLI_Abort_No_Host_Addr_SYSACT=IBM Storage Protect 初期化が失敗し、プログラムが終了します。
CLI_Abort_No_Host_Addr_URESP=システムの IBM Storage Protect 管理者に照会して、接続しようとしているサーバーに対してシステム・オプション・ファイルに有効な TCPSERVERADDRESS が定義されていることを確認してください。
# 1219
CLI_Abort_Machine_Same=ANS1219E 仮想ノード名は、ノード名やシステム・ホスト名と異なる必要があります。\n
CLI_Abort_Machine_Same_EXPLANATION=A VIRTUALNODENAME オプションに、NODENAME オプションかシステム・ホスト名と同じ名前が入力されました。
CLI_Abort_Machine_Same_SYSACT=初期化が失敗し、プログラムが終了します。
CLI_Abort_Machine_Same_URESP=入力された仮想ノード名がホスト名と同じ場合は、仮想ノード名を除去してください。NODENAME オプションと同じ場合は、意図された使用法に従っていずれかを除去してください。NODENAME は、ご使用のシステムに代替名を割り当てるために使用されます。仮想ノード名は、別のシステムのサーバー・データにアクセスするために使用されます。
# 1229
Img_Invalid_Incr=ANS1229E {0} では MODE=INCREMENTAL は無効です。 イメージ・バックアップは処理されません。\n
Img_Invalid_Incr_EXPLANATION=ファイル・スペースが少なくとも 1 つの進行中の増分バックアップの対象になっているため、バックアップ・イメージ・コマンドで MODE=INCREMENTAL オプション (イメージ日付による増分) は 使用できません。
Img_Invalid_Incr_SYSACT=ファイル・システムはスキップされます。
Img_Invalid_Incr_URESP=指定のファイル・スペースのイメージ・バックアップが必要な場合には、MODE=INCREMENTAL オプションを指定しないでコマンドをやり直してください。 今後この振る舞いを防ぐには、サーバーからファイル・スペースを削除し、その後は BACKUP IMAGE -mode=selective および BACKUP IMAGE -mode=incremental のみを実行してください。
# 1230
CLI_Stale_File=ANS1230E 不整合な NFS ファイル・ハンドル\n
CLI_Stale_File_EXPLANATION=NFS ファイル・システムが不整合になります。
CLI_Stale_File_SYSACT=ファイル・システムはスキップされました。
CLI_Stale_File_URESP=マウントされた NFS ファイル・システムを調べてください。
# 1237
CLI_Serv_Prob_See_Error_Log=ANS1237E IBM Storage Protect サーバーで問題が発生しました。
CLI_Serv_Prob_See_Error_Log_EXPLANATION=クライアント・エラー・ログと IBM Storage Protect サーバー・アクティビティー・ログに、このエラーに関する追加情報が含まれている場合があります。
CLI_Serv_Prob_See_Error_Log_SYSACT=処理は停止します。
CLI_Serv_Prob_See_Error_Log_URESP=操作を再試行してください。問題が続く場合には、クライアント・エラー・ログと IBM Storage Protect サーバー・アクティビティー・ログで、この問題に関する追加情報を調べてください。問題が解決しない場合には、問題を捕そくした SERVICE トレースを取得して、IBM テクニカル・サポートに連絡して援助を求めてください。 トレースの構成では、IBM Storage Protect 管理者の支援を受けることができます。
# 1238
CLI_Int_Error_See_Error_Log=ANS1238S IBM Storage Protect サーバーにポリシー管理の問題が発生しました。\n
CLI_Int_Error_See_Error_Log_EXPLANATION=クライアント・エラー・ログと IBM Storage Protect サーバー・アクティビティー・ログに、このエラーに関する追加情報が含まれている場合があります。
CLI_Int_Error_See_Error_Log_SYSACT=処理は停止します。
CLI_Int_Error_See_Error_Log_URESP=操作を再試行してください。問題が続く場合には、クライアント・エラー・ログと IBM Storage Protect サーバー・アクティビティー・ログで、この問題に関する追加情報を調べてください。問題が解決しない場合には、問題を捕そくした SERVICE トレースを取得して、IBM テクニカル・サポートに連絡して援助を求めてください。 トレースの構成では、IBM Storage Protect 管理者の支援を受けることができます。
# 1252
Invalid_Server_Msg=ANS1252W 接続したサーバーでは、この機能はサポートされていません。\n
Invalid_Server_Msg_EXPLANATION=仮想サーバーに接続しているときに、バックアップ・アーカイブ・クライアント操作を実行しようとしました。 仮想サーバーに接続している場合は、バックアップ・アーカイブ・クライアント操作はサポートされていません。
Invalid_Server_Msg_SYSACT=操作は失敗します。
Invalid_Server_Msg_URESP=この機能を試みる前に有効なサーバーに接続してください。
# 1256
CLI_Cannot_Make=ANS1256E ファイル / ディレクトリーを作成できません\n
CLI_Cannot_Make_EXPLANATION=リストアまたはリトリーブしようとしているファイルのディレクトリー・パスを作成できません。
CLI_Cannot_Make_SYSACT=ファイルはスキップされます。
CLI_Cannot_Make_URESP=リストアまたはリトリーブしようとしているファイルのディレクトリーを作成するための正しい権限をもっていることを確認してください。 書き込みアクセス権限があることを確認してください。
# 1258
Img_Snapshot_Failed=ANS1258E イメージ・スナップショット操作は失敗しました。 \n
Img_Snapshot_Failed_EXPLANATION=プロセスは、指定されたボリュームのスナップショットを取得できませんでした。
Img_Snapshot_Failed_SYSACT=処理は停止しました。
Img_Snapshot_Failed_URESP=エラー・ログで、エラーの理由を示すその他のメッセージを調べてください。示されている問題の解決を試行してから、操作を再試行してください。問題が続く場合には、援助を求めるために IBM のテクニカル・サポートに連絡してください。
# 1260
CLI_SM_Already_Recalled=ANS1260E ファイルは再呼び出し中かまたは再呼び出しされています。\n
CLI_SM_Already_Recalled_EXPLANATION=ファイルは別のプロセスによって再呼び出し中か、あるいは再呼び出しされています。
CLI_SM_Already_Recalled_SYSACT=ファイルはスキップされました。
CLI_SM_Already_Recalled_URESP=なし
# 1265
CLI_Getmnt_Failed=ANS1265E 不良なマウントまたはファイル・システムが見つかって処理は停止しました。\n
CLI_Getmnt_Failed_EXPLANATION=getmnt システム呼び出しでエラーの指示が戻されました。 マウントされたファイル・システムを判別しようとしている時に、エラーが見つかりました。
CLI_Getmnt_Failed_SYSACT=処理は停止しました。 回復することはできません。
CLI_Getmnt_Failed_URESP=システムに不良なファイル・システムまたはマウント・ポイントがあります。 ファイル・システムおよびマウントを調べ、エラーあれば訂正 してください。 成功しない場合には、システム管理者に詳細を照会してください。
# 1266
CLI_Mounts_Failed=ANS1266E 不良なマウントまたはファイル・システムが見つかり、処理は停止しました。\n
CLI_Mounts_Failed_EXPLANATION=マウントされたファイル・システムの判別を試みているときに、エラーが 検出されました。
CLI_Mounts_Failed_SYSACT=処理は停止しました。 回復不能です。
CLI_Mounts_Failed_URESP=詳細については、システム管理者に問い合わせてください。
# 1267
CLI_MC_SM_Tech_None=ANS1267E ファイル {0}\nの管理クラスでは、マイグレーションは許可されません。 このファイルはマイグレーションされません。 \n
CLI_MC_SM_Tech_None_EXPLANATION=このファイルの管理クラスはマイグレーションを許可しません。
CLI_MC_SM_Tech_None_SYSACT=ファイルはスキップされました。
CLI_MC_SM_Tech_None_URESP=IBM Storage Protect 管理者に、管理クラス内のスペース管理技法を NONE 以外の値に変更依頼するか、あるいは、包含/除外リストを変更して、適切なスペース管理技法値を持つ管理クラスを指定します。
# 1268
CLI_SM_Already_Migrated=ANS1268E このファイルはマイグレーション済みです。\n
CLI_SM_Already_Migrated_EXPLANATION=このエラーは、ハード・リンクを持つファイルをマイグレーションする場合に発生することがあります。 ハード・リンクを持つファイルがマイグレーションされた後、別名ファイルをマイグレーションしようとしてエラーになります。
CLI_SM_Already_Migrated_SYSACT=このファイルはスキップされます。
CLI_SM_Already_Migrated_URESP=このエラーがハード・リンクされたファイルのマイグレーションによって発生したものではない場合、このエラーは、前に取り消されたマイグレーション操作または再呼び出し操作により発生した可能性があります。 その場合は、dsmrecalld デーモンを再始動して、操作を再試行してください。
# 1270
CLI_Snapdiff_Invalid_License=ANS1270E このコマンドの実行には、有効な NetApp Snapshot Differential c-mode ライセンス・ファイルが必要です。\n
CLI_Snapdiff_Invalid_License_EXPLANATION=NetApp Snapshot Differential c-mode ライセンス・ファイルが存在していないか、無効です。
CLI_Snapdiff_Invalid_License_SYSACT=処理は停止します。
CLI_Snapdiff_Invalid_License_URESP=IBM サポートに連絡してください。
# 1273
CLI_Hotfix_Not_Installed=ANS1273I Microsoft Windows のホット・フィックス '{0}' がインストールされていません。\n
# 1277
VMBACKUP_VDDK_FILE_NOT_FOUND=ANS1277E VMware vStorage API が、仮想マシンでファイルが見つからなかったことを報告しました。\n
VMBACKUP_VDDK_FILE_NOT_FOUND_EXPLANATION=仮想マシンで見つからなかったファイルのために VMware vStorage API エラーが発生しました。
VMBACKUP_VDDK_FILE_NOT_FOUND_SYSACT=VMware vStorage API エラーが発生し、仮想マシンのバックアップが失敗しました。
VMBACKUP_VDDK_FILE_NOT_FOUND_URESP=VMware ログを調べて、エラーの考えられる原因を探し、操作を再試行してください。
# 1287
Img_Volume_Lock_Failure=ANS1287E ボリュームをロックできませんでした。\n
Img_Volume_Lock_Failure_EXPLANATION=ボリュームをロックするシステム呼び出しが失敗しました。
Img_Volume_Lock_Failure_SYSACT=処理は停止しました。
Img_Volume_Lock_Failure_URESP=他のアプリケーションがボリュームにアクセスしていないことを確認してください。 バックアップ中にシャットダウンできないアプリケーションがこのボリュームにアクセスしている場合は、代わりにオンライン・イメージ・バックアップ (スナップショット) を実行してください。 イメージのリストア中は、IBM Storage Protect はボリュームを排他的に使用する必要があります。
# 1299
CLI_Unable_To_Generate_Encryption_Key=ANS1299E パスワードを保管するための暗号鍵を生成できません\n
CLI_Unable_To_Generate_Encryption_Key_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアント・サイドへのパスワードの保管につながる操作を開始しようとしましたが、クライアントでは暗号鍵を生成できませんでした。FIPS が有効な構成済みオペレーティング・システム環境が原因だと考えられます。
CLI_Unable_To_Generate_Encryption_Key_SYSACT=処理は停止します。
CLI_Unable_To_Generate_Encryption_Key_URESP=IBM Storage Protect クライアントは、ローカルに保管されるパスワードに関して、連邦情報処理標準 (FIPS) が有効なオペレーティング・システム環境をサポートしていません。システム管理者に連絡して、FIPS が有効なオペレーティング・システム環境の再構成に関する支援を受けてください。 FIPS サポートについて詳しくは、技術情報 http://www-01.ibm.com/support/docview.wss?uid=swg22007756 を参照してください。
# 1327
Snapshot_Failed_With_Error=ANS1327W '{0}' に対するスナップショット操作に失敗しました。エラー・コード: {1}。\n
Snapshot_Failed_With_Error_EXPLANATION=指定されたボリュームのスナップショットを取得できませんでした。
Snapshot_Failed_With_Error_SYSACT=スナップショット処理は停止しました。
Snapshot_Failed_With_Error_URESP=クライアント・エラー・ログで、問題の識別に役立つメッセージが他にないかどうか確認してください。この問題が解決しない場合は、IBM テクニカル・サポートに連絡して、追加の支援を求めてください。
# 1328
DSM_DELTAFILE_GENERATES_ERROR=ANS1328W '{0}' の差分ファイル生成時にエラーが発生しました。戻りコードは {1} です。\n
DSM_DELTAFILE_GENERATES_ERROR_EXPLANATION=差分ファイルの作成を妨げるエラーが発生しました。このエラーについて考えられる理由は次のとおりです。 <ul> <li>基本ファイルをオープンして読み取ることができない</li> <li>バックアップ対象のファイルをオープンして読み取ることができない</li> <li>差分ファイルをオープンして書き込むことができない</li> <li>バックアップ対象のファイルが 2 GB を超えるサイズに拡大した</li> <li>ファイルのメモリー・ファイル・マッピングを作成できない</li> </ul>
DSM_DELTAFILE_GENERATES_ERROR_SYSACT=ファイルの完全バックアップが実行され、新規バージョンの参照ファイルがサブファイル・キャッシュに保管されます。
DSM_DELTAFILE_GENERATES_ERROR_URESP=メッセージが戻りコード 4504 を示す場合は、差分サブファイル・キャッシュ・ディレクトリーに残余差分ファイルがあるかを調べます。差分サブファイル・キャッシュ・ディレクトリーは、クライアント・オプション SUBFILECACHEPATH によって指定されます。このディレクトリーで、「.dXXXXXXXX」というファイルを検索します (ここで「XXXXXXXX」は 8 桁の数字です)。進行中のバックアップ操作がない場合、SUBFILECACHEPATH にはこの名前のファイルはありません。進行中のバックアップ操作はないがこのようなファイルが存在する場合は、それらのファイルを安全に除去できます。\n\nサブファイル・キャッシュ・ディレクトリーに残余差分ファイルは存在せず、ファイルのサイズも 2 GB を超えていないのにこのメッセージを受信し続けている場合は、IBM テクニカル・サポートに連絡してください。
# 1342
CLI_Client_Cache_Locked=ANS1342E クライアント・キャッシュがロックされています。 操作を続行することはできません。
CLI_Client_Cache_Locked_EXPLANATION=クライアント・キャッシュは、現在別の処理によってロックされています。
CLI_Client_Cache_Locked_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_Client_Cache_Locked_URESP=サービス技術員にこのプログラム・エラーを報告してください。
# 1344
CLI_Client_Back_Ground_Process=ANS1344E ジョブはバックグラウンドで実行されています。 キーのプロンプトを出すことができません。
CLI_Client_Back_Ground_Process_EXPLANATION=ジョブがバックグラウンドで実行されている場合には、クライアントはキーのプロンプトを出すことができません。
CLI_Client_Back_Ground_Process_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_Client_Back_Ground_Process_URESP=ジョブをフォアグラウンドで実行してください。
# 1345
CLI_Restore_Abort_No_Match=ANS1345E サーバー上のオブジェクトは、'{0}{1}{2}' に一致しません。\n
CLI_Restore_Abort_No_Match_EXPLANATION=指定されたファイルは、サーバー上で一致するものがありません。
CLI_Restore_Abort_No_Match_SYSACT=このファイルはスキップされます。
CLI_Restore_Abort_No_Match_URESP=このファイルをバックアップして、操作を再試行してください。 問題が解決されない場合は、サーバー・コンソールを使用して問題の原因を取り除くよう システム管理者に問い合わせてください。
# 1346
Img_Snapshot_CacheLocation_Full=ANS1346E イメージ・スナップショット操作は失敗しました。 SNAPSHOTCACHELocation には このスナップショット・イメージ・バックアップ用の十分なスペースがありません。\n
Img_Snapshot_CacheLocation_Full_EXPLANATION=IBM Storage Protect が指定されたボリュームのスナップショットを取得できませんでした。 SNAPSHOTCACHELocation は、スナップショットを管理するための十分なスペースを 持たない場所を指定しています。 これは、この特定のポイントに使用可能な スペースを含むことのできるよりも、多くの変更を生成する予想外の ディスク・アクティビティー量によるためか、または 指定された場所が通常のボリュームへの変更量を処理するための 十分なスペースがないために、SNAPSHOTCACHELocation を変更する必要があるかです。 この失敗の別の理由は、指定された SNAPSHOTCACHESize が、スナップショット・ イメージ・バックアップ中に、ボリュームへの通常の変更量を処理する ための十分な大きさの値が設定されていない可能性があるかです。
Img_Snapshot_CacheLocation_Full_SYSACT=処理は停止しました。
Img_Snapshot_CacheLocation_Full_URESP=問題が続く場合には、SNAPSHOTCACHESize を増やすか、 SNAPSHOTCACHELocation の値を変更するか、または両方を行ってください。
# 1347
Img_Snapshot_CacheLocation_Percent_Exceeded=ANS1347E イメージ・スナップショット操作に失敗しました。SNAPSHOTCACHESize によって指定された使用スペースの比率を超えています。\n
Img_Snapshot_CacheLocation_Percent_Exceeded_EXPLANATION=IBM Storage Protect が指定されたボリュームのスナップショットを取得できませんでした。 SNAPSHOTCACHESize オプションで割り当てたスペースの比率では、このスナップショット・イメージ・バックアップを実行するのに不十分でした。この原因として、予期しない量のディスク活動が発生し、現時点で割り当てられているスペースに収容できる以上の変更が生じたという可能性があります。この障害の発生するもう 1 つの理由として、指定された SNAPSHOTCACHESize の値が、スナップショット・イメージ・バックアップ中にボリュームに対して生じる通常の変更量を処理するのに十分な大きさに設定されていないことが考えられます。
Img_Snapshot_CacheLocation_Percent_Exceeded_SYSACT=処理は停止しました。
Img_Snapshot_CacheLocation_Percent_Exceeded_URESP=問題が解決しない場合は、SNAPSHOTCACHESize を増加するか、または Windows の場合は、SNAPSHOTCACHELocation の値を変更してください。
# 1348
Img_Snapshot_Too_Many_FS_Writes=ANS1348E ボリュームの書き込みアクティビティーが原因で、SNAPSHOTFSIDLEWait および SNAPSHOTFSIDLERetries オプションを満たすことができません。\n
Img_Snapshot_Too_Many_FS_Writes_EXPLANATION=IBM Storage Protect が指定されたボリュームのスナップショットを取得できませんでした。 論理ボリューム・スナップショット・エージェントは、指定されたボリュームのスナップショットを開始する前に、SNAPSHOTFSIDLEWait および SNAPSHOTFSIDLERetries オプションを満たすことができませんでした。
Img_Snapshot_Too_Many_FS_Writes_SYSACT=処理は停止しました。
Img_Snapshot_Too_Many_FS_Writes_URESP=問題が続く場合には、SNAPSHOTFSIDLEWait および SNAPSHOTFSIDLERetries オプションを、バックアップするボリュームの通常のディスク書き込み アクティビティーに適合するように変更してください。
# 1349
LVSA_Snapshot_Driver_Error=ANS1349E 論理ボリューム・スナップシ ョット・エージェントのスナップショット処理時にエラーが発生しました。\n
LVSA_Snapshot_Driver_Error_EXPLANATION=スナップショット処理時にリカバリー不能エラーが発生しました。これは、さまざまなエラーが原因で発生することがあるため、エラー・ログおよびシステム・イベント・ログで追加のメッセージがないかどうか確認する必要があります。
LVSA_Snapshot_Driver_Error_SYSACT=処理は停止しました。
LVSA_Snapshot_Driver_Error_URESP=クライアント・エラー・ログおよびシステム・イベント・ログで、問題の識別に役立つメッセージが他にないかどうか確認してください。操作を再試行してください。問題が続く場合には、援助を求めるために IBM のテクニカル・サポートに連絡してください。
# 1350
LVSA_Driver_Busy_With_Same_Volume=ANS1350E 論理ボリューム・スナップショット・エージェント (LVSA) は、現在当該ボリュームに対するスナップショットを実行中です。\n
LVSA_Driver_Busy_With_Same_Volume_EXPLANATION=別の IBM Storage Protect プロセスがすでにこのボリュームのスナップショットを実行しています。
LVSA_Driver_Busy_With_Same_Volume_SYSACT=この操作は停止されます。
LVSA_Driver_Busy_With_Same_Volume_URESP=別の IBM Storage Protect プロセスがこのボリュームの操作を完了するまで待機し、操作をやり直してください。
# 1353
SESS_Reject_Id_Unknown=ANS1353E セッションは拒否されました: ユーザー ID が誤っているか、管理者権限を持っていないか、サーバーに認識されていません。\n
SESS_Reject_Id_Unknown_EXPLANATION=ユーザー ID (IBM Storage Protect ノード名または管理ユーザー ID) がサーバーに認識されません。これについて考えられる理由は次のとおりです。<sl> <sli>ノード名が IBM Storage Protect サーバーに登録されていません</sli> <sli>ノード名は適切ですが、同じ名前とクライアント所有者権限を使用する、対応する管理 ID がありません </sli> <sli>異なるノードにマイグレーションされたファイルへのアクセスを試みています。</sli> </sl>
SESS_Reject_Id_Unknown_SYSACT=現行の操作は取り消されました。
SESS_Reject_Id_Unknown_URESP=以下の確認を行います。 <sl> <sli>IBM Storage Protect ユーザー ID が正しく入力されていることを確認します。</sli> <sli>IBM Storage Protect ノードに関連付けられた管理 ID を確認し、IBM Storage Protect ノード名に、そのノードに対するクライアント所有者権限を持つ、対応する管理 ID があることを確認してください。 ない場合には、IBM Storage Protect 管理者は ID を作成する必要があります。</sli> <sli>サーバーが、クローズされた登録を使用していること、およびノード名がサーバーに登録されていることを確認してください。</sli> <sli>マイグレーションされたファイルにアクセスする場合は、ノード名が、ファイルをマイグレーションしたノードと同じでなければなりません。</sli> </sl>
# 1361
SESS_Reject_Id_Locked=ANS1361E セッションはリジェクトされました。指定されたノード名は現在ロックされています。\n
SESS_Reject_Id_Locked_EXPLANATION=指定されたノード名は現在サーバー上でロックされています。
SESS_Reject_Id_Locked_SYSACT=セッションは開始されませんでした。
SESS_Reject_Id_Locked_URESP=ノード名がロックされている理由について、システム管理者に 問い合わせてください。
# 1366
SESS_Reject_Internal_Error=ANS1366E セッションは拒否されました。IBM Storage Protect サーバーに内部エラーがあります。\n
SESS_Reject_Internal_Error_EXPLANATION=内部サーバー・エラーのために、クライアントが IBM Storage Protect サーバーとの接続を確立できません。
SESS_Reject_Internal_Error_SYSACT=セッションは開始されませんでした。
SESS_Reject_Internal_Error_URESP=このエラーを IBM Storage Protect 管理者に通知してください。
# 1369
SESS_Reject_Session_Canceled=ANS1369E セッション がリジェクトされました。このセッションはサーバー管理者によって取り消されました。\n
SESS_Reject_Session_Canceled_EXPLANATION=サーバー管理者が現行のクライアント・セッションを取り消しています。
SESS_Reject_Session_Canceled_SYSACT=クライアント接続要求の実行は終了します。
SESS_Reject_Session_Canceled_URESP=システム管理者にご相談ください。
# 1370
SESS_Reject_Id_Not_Authorized=ANS1370E 入力されたユーザー ID はクライアント・マシンに アクセスするための正しいレベルの権限を持っていません。
SESS_Reject_Id_Not_Authorized_EXPLANATION=入力されたユーザー ID はこの IBM Storage Protect クライアントにアクセスできません。
SESS_Reject_Id_Not_Authorized_SYSACT=操作は終了します。
SESS_Reject_Id_Not_Authorized_URESP=IBM Storage Protect サーバー上のこのユーザー ID に、この IBM Storage Protect クライアントへのアクセスを可能にする権限を付与します。
# 1372
SESS_Reject_Invalid_Node_Type=ANS1372E クライアント・ノードと\nIBM Storage Protect サーバーに登録されているノードの間に不整合が検出されました。
SESS_Reject_Invalid_Node_Type_EXPLANATION=ユーザーが行ったノード・オプションのコーディングに誤りがあると考えられます。 例えば、IBM Storage Protect サーバーに登録されているノードが、実際には非 NAS タイプであるのに、NAS のタイプの 1 つになっている可能性があります。
SESS_Reject_Invalid_Node_Type_SYSACT=操作は終了します。
SESS_Reject_Invalid_Node_Type_URESP=クライアント・オプション・ファイル内でのノード名が正しいか確認してください。タイプ NAS の ノードを使用するのは、nasnodename オプションの場合だけにしてください。
# 1373
Snapshot_PreCmd_Failed=ANS1373W ボリューム {0} に対する PRESNAPSHOTCMD コマンドは、ゼロ以外の戻りコードで完了しました。\n
Snapshot_PreCmd_Failed_EXPLANATION=スナップショットのバックアップ/アーカイブ操作を実行するためには、PRESNAPSHOTCMD オプションで 指定されたコマンドが正常に完了する必要があります。このコマンドは、戻りコード 0 (ゼロ) が表示されて完了すれば、正常に完了しています。コマンドが完了しても、それ以外の戻りコードが表示された場合は、コマンドは失敗しています。コマンドが失敗した場合でもバックアップは実行されますが、スナップショット・テクノロジーの利点は得られません。
Snapshot_PreCmd_Failed_SYSACT=クライアントはバックアップ/アーカイブ操作を実行しますが、スナップショットを使用しません。
Snapshot_PreCmd_Failed_URESP=コマンドの失敗の原因となった問題を識別して修正してください。このコマンドではゼロ以外の戻りコードが通常であるような場合には、このコマンドを常にゼロの戻りコードで終了するスクリプトにラップすることを検討してみてください。
# 1374
Snapshot_PostCmd_Failed=ANS1374W ボリューム {0} に対する POSTSNAPSHOTCMD コマンドは、ゼロ以外の戻りコードで完了しました。\n
Snapshot_PostCmd_Failed_EXPLANATION=POSTSNAPSHOTCMD オプションで指定されたコマンドは、ゼロ以外の値の戻りコードで完了しました。 スナップショット・ベースのバックアップ操作は、少なくとも 8 の戻りコードになります。
Snapshot_PostCmd_Failed_SYSACT=スナップショット・ベースのバックアップ操作は継続します。
Snapshot_PostCmd_Failed_URESP=事後スナップショット・コマンドが失敗する原因となった問題を特定して解決してください。 このコマンドではゼロ以外の戻りコードが通常であるような場合には、この事後スナップショット・コマンドを常にゼロの戻りコードで終了するスクリプトにラップすることを検討してみてください。
# 1376
CLI_Digest_Validation_Error=ANS1376E Error processing '{0}{1}{2}'; end-to-end digest validation failed.\n
CLI_Digest_Validation_Error_EXPLANATION=Cryptographic digest of the restored or retrieved data did not match the digest generated during the backup or archive operation. Possible causes are a transmission error, data corruption, or a hash collision.
CLI_Digest_Validation_Error_SYSACT=Processing stops
CLI_Digest_Validation_Error_URESP=Try the restore operation again. If the problem persists, contact IBM technical support for additional assistance.
# 1377
Snapshot_Failed_Continue_Vol_No_Snap=ANS1377W '{0}' がファイル・システムのスナップショットを取得できませんでした。 操作はスナップショット・サポートなしで続行されます。\n
Snapshot_Failed_Continue_Vol_No_Snap_EXPLANATION=何らかの理由により、IBM Storage Protect クライアントがボリュームのスナップショットを作成できませんでした。操作を失敗する代わりに、IBM Storage Protect クライアントは非スナップショットに基づくバックアップを実行します。
Snapshot_Failed_Continue_Vol_No_Snap_SYSACT=スナップショット処理は停止します。
Snapshot_Failed_Continue_Vol_No_Snap_URESP=クライアント・エラー・ログで、問題の識別に役立つメッセージが他にないかどうか確認してください。操作を再試行してください。問題が続く場合には、援助を求めるために IBM のテクニカル・サポートに連絡してください。
# 1378
Snapshot_CacheLocation_Full=ANS1378E スナップショット操作に失敗しました。 SNAPSHOTCACHELocation にはこのスナップショット操作用の十分なスペースがありません。\n
Snapshot_CacheLocation_Full_EXPLANATION=IBM Storage Protect が指定されたボリュームのスナップショットを取得できませんでした。 SNAPSHOTCACHELocation は、スナップショットを管理するための十分なスペースを 持たない場所を指定しています。 失敗の理由には以下のものがあります。 <ul> <li>予想外にディスク・アクティビティーの量が多く、この特定の時点で使用可能なスペースに含めることができない。</li> <li>ボリュームに対する通常の変更量を処理できる程度に SNAPSHOTCACHELocation が大きくない。</li> <li>指定された SNAPSHOTCACHESize が、スナップショット・バックアップまたはアーカイブ操作中にボリュームへの通常の変更量を処理する ための十分な大きさの値が設定されていない。</li> </ul>
Snapshot_CacheLocation_Full_SYSACT=処理は停止しました。
Snapshot_CacheLocation_Full_URESP=問題が続く場合には、SNAPSHOTCACHESize を増やすか、SNAPSHOTCACHELocation の値を変更してください。
# 1379
Snapshot_CacheLocation_Percent_Exceeded=ANS1379E スナップショット操作に失敗しました。 SNAPSHOTCACHESizeで指定された SNAPSHOTCACHELocation のスペース使用パーセントが、超過しています。\n
Snapshot_CacheLocation_Percent_Exceeded_EXPLANATION=IBM Storage Protect が指定されたボリュームのスナップショットを取得できませんでした。 SNAPSHOTCACHESize オプションで割り当てられたスペースのパーセントが、このスナップショット・バックアップ/アーカイブ操作を行うためには十分ではありません。 失敗の理由には以下のものがあります。 <ul> <li>ボリュームに対する通常の変更量を処理できる程度に SNAPSHOTCACHELocation が大きくない。</li> <li>指定された SNAPSHOTCACHESize が、スナップショット・バックアップまたはアーカイブ操作中にボリュームへの通常の変更量を処理する ための十分な大きさの値が設定されていない。</li> </ul>
Snapshot_CacheLocation_Percent_Exceeded_SYSACT=処理は停止しました。
Snapshot_CacheLocation_Percent_Exceeded_URESP=問題が続く場合には、SNAPSHOTCACHESize を増やすか、SNAPSHOTCACHELocation の値を変更してください。
# 1380
Snapshot_Too_Many_FS_Writes=ANS1380W スナップショット操作に失敗しました。 ファイル・システム書き込み活動により、論理ボリューム・スナップショット・エージェントは SNAPSHOTFSIDLEWait および SNAPSHOTFSIDLERetries オプションを満たすことができませんでした。\n
Snapshot_Too_Many_FS_Writes_EXPLANATION=IBM Storage Protect が指定されたボリュームのスナップショットを取得できませんでした。論理ボリューム・スナップショット・エージェントは、指定されたボリュームのスナップショットを開始する前に、SNAPSHOTFSIDLEWait および SNAPSHOTFSIDLERetries オプションを満たすことができませんでした。
Snapshot_Too_Many_FS_Writes_SYSACT=スナップショット処理は停止します。
Snapshot_Too_Many_FS_Writes_URESP=問題が続く場合には、SNAPSHOTFSIDLEWait および SNAPSHOTFSIDLERetries オプションを、バックアップするボリュームの通常のディスク書き込み 活動に適合するように変更してください。
# 1381
Snapshot_Cache_Location_Conflict=ANS1381W RAW または フォーマット設定 FAT32 では、スナップショット・キャッシュ位置は、バックアップ中の同一ボリューム上には配置できません。\n
Snapshot_Cache_Location_Conflict_EXPLANATION=スナップショット・キャッシュ位置が、バックアップ中の同一ボリューム上にある場合、ボリュームは NTFS 形式にフォーマットする必要があります。省略時キャッシュ位置は、スナップショットが実行されているのと同一のボリュームです。操作はスナップショット・サポートなしで続行されます。
Snapshot_Cache_Location_Conflict_SYSACT=クライアントはスナップショット操作を実行しません。
Snapshot_Cache_Location_Conflict_URESP=SNAPSHOTCACHELOCATION オプションを使用して、別のスナップショット・キャッシュ位置を指定してください。
# 1382
SESS_Reject_Invalid_SessionInit=ANS1382E このノードについては、サーバーはクライアント開始接続を許可しません。
SESS_Reject_Invalid_SessionInit_EXPLANATION=サーバー上でのノードの構成パラメーターにより、このノードは接続の開始を許可されません。 サーバーは prompted (サーバー主導) モードで実行されているクライアント・スケジューラーに対してのみ接続を開始できます。
SESS_Reject_Invalid_SessionInit_SYSACT=IBM Storage Protect は操作を終了します。
SESS_Reject_Invalid_SessionInit_URESP=システム管理者に連絡し、ご使用のノードについてクライアント開始セッションを使用可能にするか、SESSIONINITIATION オプションを更新してから、クライアント・スケジューラーを実行してください。
# 1383
SESS_Reject_Wrong_Port=ANS1383E 無効なサーバー・ポート。
SESS_Reject_Wrong_Port_EXPLANATION=管理用セッション専用にセットアップされているサーバー・ポートに対してバックアップ/アーカイブ・クライアント・セッションを開こうとしました。
SESS_Reject_Wrong_Port_SYSACT=IBM Storage Protect は操作を終了します。
SESS_Reject_Wrong_Port_URESP=システム管理者に連絡するか、TCP ポートおよび TCP 管理ポート用の有効な値を使用してください。
# 1384
CLI_Abort_Invalid_Pol_Bind=ANS1384E トランザクション・オブジェクトが、無効な管理クラスにバインドされています。\n
CLI_Abort_Invalid_Pol_Bind_EXPLANATION=トランザクションのオブジェクトの 1 つがこのノードのポリシーの一部ではない管理クラスにバインドされているか、管理クラス・タイプがこのクライアント・レベルではサポートされていません。
CLI_Abort_Invalid_Pol_Bind_SYSACT=現行の操作は終了します。
CLI_Abort_Invalid_Pol_Bind_URESP=すべてのオブジェクトが有効な管理クラスにバインドされていることを確認するか、クライアントを適切なレベルにアップグレードしてください。
# 1385
CLI_Abort_Insert_Not_Allowed=ANS1385E このサーバーはバックアップ操作をサポートしていません。\n
CLI_Abort_Insert_Not_Allowed_EXPLANATION=このサーバーは、アーカイブ操作のみをサポートしており、バックアップはできません。
CLI_Abort_Insert_Not_Allowed_SYSACT=現行操作は終了します。
CLI_Abort_Insert_Not_Allowed_URESP=このサーバーではアーカイブ操作のみを使用してください。
# 1386
CLI_Abort_Delete_Not_Allowed=ANS1386E オブジェクト: "{0}{1}{2}" の削除は許可されません。\n
CLI_Abort_Delete_Not_Allowed_EXPLANATION=オブジェクトは、保留されていて削除できないか、保存保護が使用可能なサーバーにあって有効期限が切れていないかのいずれかです。
CLI_Abort_Delete_Not_Allowed_SYSACT=オブジェクトはスキップされ、処理は続行されます。
CLI_Abort_Delete_Not_Allowed_URESP=照会によってオブジェクトの状況を調べ、保留されているのかどうか、または有効期限を確認してください。
# 1387
CLI_Abort_Txn_Limit_Exceeded=ANS1387E このトランザクションのオブジェクト数は、TXNGROUPMAX 値を超えています。\n
CLI_Abort_Txn_Limit_Exceeded_EXPLANATION=このトランザクション内のオブジェクトが多すぎます。
CLI_Abort_Txn_Limit_Exceeded_SYSACT=現行操作は終了します。
CLI_Abort_Txn_Limit_Exceeded_URESP=トランザクションのオブジェクト数を減らして操作を再試行するか、サーバーの TXNGROUPMAX 値を増やしてください。
# 1388
CLI_Abort_Object_Aready_Held=ANS1388E {0}{1}{2} は既に保留されています。\n
CLI_Abort_Object_Aready_Held_EXPLANATION=指定されたオブジェクト
CLI_Abort_Object_Aready_Held_SYSACT=このオブジェクトはスキップされ、処理を続行します。
CLI_Abort_Object_Aready_Held_URESP=照会を発行してオブジェクトの状況を確認し、既に保留されているオブジェクトなしで操作を再試行してください。
# 1395
CLI_Invalid_Destination_Filespace=ANS1395E 宛先ファイル・スペースまたはドライブ名が使用できません。 次のオブジェクトが処理されませんでした。\nファイル・スペース: '{0}'\n
CLI_Invalid_Destination_Filespace_EXPLANATION=システムは、到達できない宛先にリストアまたはリトリーブしようとしました。指定したファイル・スペース名またはドライブ名が無効か、存在しないか、あるいは解決できないローカル共用名を指定しています。
CLI_Invalid_Destination_Filespace_SYSACT=このファイル・スペースの一部となっているオブジェクトは処理されません。
CLI_Invalid_Destination_Filespace_URESP=コマンドを再試行し、処理されなかったオブジェクトに別の宛先を指定してください。
# 1397
Snapshot_Unable_Create_CacheFiles=ANS1397W SNAPSHOTCACHELocation には、このスナップショット操作を実行するための十分なスペースがないので、スナップショットを取得できません。\n
Snapshot_Unable_Create_CacheFiles_EXPLANATION=IBM Storage Protect が指定されたボリュームのスナップショットを取得できませんでした。SNAPSHOTCACHELocation は、スナップショットを作成するための十分なスペースを持たない場所を指定しています。おそらくディスクがいっぱいになっています。操作はスナップショット・サポートなしで続行します。
Snapshot_Unable_Create_CacheFiles_SYSACT=クライアントはスナップショット操作を実行しません。
Snapshot_Unable_Create_CacheFiles_URESP=SNAPSHOTCACHELocation の値を変更するか、SNAPSHOTCACHELocation が指示しているディスクの内容を消去します。
# 1399
OFS_LVSA_Driver_Busy_With_Same_Volume=ANS1399W 論理ボリューム・スナップショット・エージェント (LVSA) は、現在当該ボリュームに対するスナップショットを実行中です。
OFS_LVSA_Driver_Busy_With_Same_Volume_EXPLANATION=IBM Storage Protect は、別のプロセスがこのボリュームのスナップショットをすでに実行しているので、指定されたボリュームのスナップショットを取得できませんでした。 操作はスナップショット・サポートなしで続行します。
OFS_LVSA_Driver_Busy_With_Same_Volume_SYSACT=スナップショット処理は停止します。
OFS_LVSA_Driver_Busy_With_Same_Volume_URESP=別の IBM Storage Protect プロセスがこのボリュームの操作を完了するまで待機し、操作を再試行してください。
# 1400
OFS_Snapshot_Cache_Location_Invalid=ANS1400W スナップショット・キャッシュ位置が無効です。\n
OFS_Snapshot_Cache_Location_Invalid_EXPLANATION=スナップショット・キャッシュ位置は、NTFS 形式でフォーマットされたローカル・ボリュームを指してある必要があります。 省略時キャッシュ位置は、スナップショットが実行されているのと同一のボリュームです。操作はスナップショット・サポートなしで続行されます。
OFS_Snapshot_Cache_Location_Invalid_SYSACT=スナップショット処理は停止します。
OFS_Snapshot_Cache_Location_Invalid_URESP=SNAPSHOTCACHELOCATION オプションを使用して、別のスナップショット・キャッシュ位置を指定してください。
# 1401
OFS_Snapshot_Virtual_Vol_Inaccessible=ANS1401W スナップショット仮想ボリュームにはアクセスできません。\n
OFS_Snapshot_Virtual_Vol_Inaccessible_EXPLANATION=論理ボリューム・スナップショット・エージェント (LVSA) は、OFS の使用が可能なバックアップ/アーカイブ操作の間、 IBM Storage Protect が端末のサービスによって開始された可能性があるため、 仮想ボリュームにアクセスすることができません。 操作はスナップショット・サポートなしで続行します。
OFS_Snapshot_Virtual_Vol_Inaccessible_SYSACT=スナップショット処理は停止します。
OFS_Snapshot_Virtual_Vol_Inaccessible_URESP=スナップショットには端末のサービスを使用しないでください。 ローカル・マシンで操作を再試行してください。
# 1402
OFS_Snapshot_Notsupported_On_Vol=ANS1402W スナップショットは、リモート、取り外し可能、または SAN ドライブではサポートされていません。\n
OFS_Snapshot_Notsupported_On_Vol_EXPLANATION=オープン・ファイル・サポートは、ボリュームのマウント・ポイントを含めローカル固定ボリュームでのみサポートされているので、IBM Storage Protect は指定されたボリュームのスナップショットを取得できませんでした。操作はスナップショット・サポートなしで続行します。
OFS_Snapshot_Notsupported_On_Vol_SYSACT=クライアントはスナップショット操作を実行しません。
OFS_Snapshot_Notsupported_On_Vol_URESP=オープン・ファイル・サポートを利用するには、ローカル・マシンで操作を再試行することができます。
# 1403
SESS_DLL_LoadFailure=ANS1403E 必須 {0} DLL のロード中のエラー\n
SESS_DLL_LoadFailure_EXPLANATION=ダイナミック・リンク・ライブラリーのロード時にエラーが発生しました。 DLL のロードに失敗しました。
SESS_DLL_LoadFailure_SYSACT=処理は停止しました。
SESS_DLL_LoadFailure_URESP=使用しているシステム・ソフトウェアが最新になっているか、IBM Storage Protect クライアントで 必要とされる DLL がすべて存在しているか検証してください。
# 1404
SESS_DLL_Function_LoadFailure=ANS1404E 必須 {0} DLL からの 1 つ以上の機能のロード中のエラー\n
SESS_DLL_Function_LoadFailure_EXPLANATION=ダイナミック・リンク・ライブラリーからの機能のロード時にエラーが発生しました。 DLL のロードに失敗しました。
SESS_DLL_Function_LoadFailure_SYSACT=処理は停止しました。
SESS_DLL_Function_LoadFailure_URESP=使用しているシステム・ソフトウェアが最新になっているか検証してください。
# 1408
CLI_OFS_Reboot_Required_Before_Continuing=ANS1408W 直前の変更はコミットされませんでした。\nスナップショットを取得するには、マシンを再始動する必要があります。
CLI_OFS_Reboot_Required_Before_Continuing_EXPLANATION=直前の操作では、変更を有効にするためにマシンを再始動する必要がありましたが、マシンは再始動されなかったので、IBM Storage Protect は指定されたボリュームのスナップショットを取得できませんでした。操作はスナップショット・サポートなしで続行されます。
CLI_OFS_Reboot_Required_Before_Continuing_SYSACT=クライアントはスナップショット操作を実行しません。
CLI_OFS_Reboot_Required_Before_Continuing_URESP=マシンを再始動し、操作を再試行してください。
# 1409
VMBACKUP_INCLUDE_RESETCBT=ANS1409I include.resetcbt オプションが仮想マシンに指定されているため、{0} 仮想マシンのフルバックアップが実行されます。 \n
# 1410
CLI_BAD_NETPATH=ANS1410E ネットワーク・パスにアクセスすることができません。\n
CLI_BAD_NETPATH_EXPLANATION=可能なネットワーク問題のために、ネットワーク・パスにアクセスすることができません。
CLI_BAD_NETPATH_SYSACT=クライアントは終了します。
CLI_BAD_NETPATH_URESP=ネットワークが稼働し、システム・コマンドを使用してパスをアクセス できることを確認してから、操作をやり直してください。
# 1411
CLI_SESS_DROP=ANS1411E 通信セッションが除去されました。\n
CLI_SESS_DROP_EXPLANATION=可能なネットワーク問題のために、通信セッションが除去されました。
CLI_SESS_DROP_SYSACT=クライアントは終了します。
CLI_SESS_DROP_URESP=ネットワークが稼働していることを確認してから、操作をやり直してください。
# 1412
CLI_BAD_EADATA=ANS1412E ディレクトリーまたはファイルに不良 EA データまたは矛盾したデータがあります。\n
CLI_BAD_EADATA_EXPLANATION=ディレクトリーまたはファイルに不良 EA データまたは矛盾したデータがあります。
CLI_BAD_EADATA_SYSACT=クライアントは終了します。
CLI_BAD_EADATA_URESP=不良 EA データがないか問題のディレクトリーまたはファイルを調べてください。 ディレクトリーを新規位置にコピーして、操作をやり直してください。
# 1415
CLI_VSS_ASR_PreRestore_Wait=リストア前処理の完了を待機中 ['{0}']
# 1416
CLI_VSS_ASR_PostRestore_Wait=リストア後処理の完了を待機中 ['{0}']
# 1418
MSG_AUTH_PASSWORD_EXPIRED=ANS1418E 認証エラーです。 {0} の管理者パスワードまたはノード・パスワード (あるいはその両方) の有効期限が切れています。\n
MSG_AUTH_PASSWORD_EXPIRED_EXPLANATION=ノードの管理者パスワードまたはノード・パスワードの有効期限が切れているために、サーバーでセッションの認証に失敗しました。
MSG_AUTH_PASSWORD_EXPIRED_SYSACT=現行操作の処理は停止しました。
MSG_AUTH_PASSWORD_EXPIRED_URESP=特定されたノードの管理者パスワードまたはノードのパスワード (あるいはその両方) を更新してください。
# 1448
CLI_Invalid_Command_For_Server=ANS1448E {0} コマンドは、現在のサーバーではサポートされません。\n
CLI_Invalid_Command_For_Server_EXPLANATION=クライアントが接続しているサーバーは、command をサポートしていません。 <ol> <li>コマンドが「set event」の場合は、サーバーがイベント・ベースのポリシーをサポートしていません。 このコマンドでは、サーバーがイベント・ベースのポリシーをサポートしている必要があります。 このサポートは、IBM Storage Protect Server 5.2.2 レベル以上でのみ有効です。</li> <li>メッセージに他のコマンドが表示される場合は、サーバーがアーカイブ保存保護をサポートするように構成されているため、その機能に関連付けられていない操作を処理することができません。</li> </ol>
CLI_Invalid_Command_For_Server_SYSACT=コマンドはスキップされ、別の処理が続行されます。
CLI_Invalid_Command_For_Server_URESP=該当するサーバーにログインして、コマンドを再実行してください。
# 1451
MoreInfo_Msg=詳細情報
# 1452
LessInfo_Msg=より少ない情報
# 1455
VMNAME_OPTION_VALUE_INVALID_FOR_RESTORE=ANS1455E -vmname オプション '{0}' の値により、同じ名前を持つ複数の仮想マシンがリストアされます。リストアされた仮想マシンの名前を区別するには、キーワード '*'、 <time>、または <timestamp> を使用します。\n
VMNAME_OPTION_VALUE_INVALID_FOR_RESTORE_EXPLANATION=仮想マシンの restore コマンドで複数の仮想マシンが指定されました。-vmname オプションの値により、同じ名前を持つ複数の仮想マシンがリストアされます。
VMNAME_OPTION_VALUE_INVALID_FOR_RESTORE_SYSACT=リストアが停止しました。
VMNAME_OPTION_VALUE_INVALID_FOR_RESTORE_URESP=各仮想マシンが別々の名前でリストアされるように、-vmname オプションでキーワード '*'、'<time>'、または '<timestamp>' を使用してください。-vmname オプションを指定しない場合、各仮想マシンは元の名前でリストアされます。
# 1461
CLI_Encryption_Type_Unknown=ANS1461E 「{0}{1}{2}」の処理中にエラー: サポートされていない暗号化タイプです。\n
CLI_Encryption_Type_Unknown_EXPLANATION=リストアまたはリトリーブしようとしているファイルは、IBM Storage Protect クライアントの以降のバージョンによってバックアップまたはアーカイブされています。このファイル暗号化方式は、現在のクライアントではサポートされていません。
CLI_Encryption_Type_Unknown_SYSACT=オブジェクトはスキップされます。
CLI_Encryption_Type_Unknown_URESP=最新バージョンの IBM Storage Protect クライアントを使用してファイルをリストアまたはリトリーブしてください。
# 1463
Crypto_ICC_Error=ANS1463E 暗号化ライブラリーで予期しないエラーが発生しました。\n
Crypto_ICC_Error_EXPLANATION=暗号化ライブラリーに予期しないエラーがあります。 詳しい情報が必要な場合には、エラー・ログを参照してください。
Crypto_ICC_Error_SYSACT=処理は停止します。
Crypto_ICC_Error_URESP=失敗の原因を判別するには、エラー・ログで ANS1467E を調べてください。 IBM Storage Protect クライアントが正しくインストールされているかを確認してください。必要であれば、クライアントまたは API を再インストールしてください。問題が続いて起こる場合には、IBM Storage Protect テクニカル・サポートに連絡してください。
# 1464
Crypto_ICC_Cannot_Load=ANS1464S Cannot load ICC encryption library.\n
Crypto_ICC_Cannot_Load_EXPLANATION=The process is using a cryptography library which is installed automatically with the client and is being loaded at runtime. The client cannot proceed if the library is not loaded.
Crypto_ICC_Cannot_Load_SYSACT=Client exits.
Crypto_ICC_Cannot_Load_URESP=Check the error log for ANS1467E to determine the cause of failure. Verify your IBM Storage Protect client is installed properly. If needed, reinstall the client and/or API. If the problem still exists, contact IBM Storage Protect technical support.
# 1465
CLI_ErrorLog_Conflict=ANS1465E 競合するオプション ERRORLOGMAX および ERRORLOGRETENTION が指定されました。\n
CLI_ErrorLog_Conflict_EXPLANATION=ERRORLOGMAX と ERRORLOGRETENTION の両方のオプションの値が指定されました。これらのオプションは相互に排他的です。
CLI_ErrorLog_Conflict_SYSACT=処理は停止します。
CLI_ErrorLog_Conflict_URESP=指定された最大値に達したときにエラー・ログが折り返されるようにしたい場合は、ERRORLOGMAX オプションの値にゼロ以外の値を指定してください。時間ベースのスケジュールでエラー・ログのサイズを制限する場合は、ERRORLOGRETENTION オプションを使用してください。
# 1466
CLI_SchedLog_Conflict=ANS1466E 競合するオプション SCHEDLOGMAX および SCHEDLOGRETENTION が指定されました。\n
CLI_SchedLog_Conflict_EXPLANATION=SCHEDLOGMAX と SCHEDLOGRETENTION の両方にオプションの値が指定されました。これらのオプションは相互に排他的です。
CLI_SchedLog_Conflict_SYSACT=処理は停止します。
CLI_SchedLog_Conflict_URESP=指定された最大値に達したときに IBM Storage Protect にスケジューラー・ログ折り返しを実行させる場合は、SCHEDLOGMAX にゼロ以外の値を指定してください。 時間ベースのスケジュールでスケジューラー・ログのサイズを制限する場合は、SCHEDLOGRETENTION を使用してください。
# 1469
CLI_Client_Wrong_Key_Pass_To_Restore=ANS1469E '{0}{1}{2}' の処理中にエラー; 暗号鍵が無効です。\n
CLI_Client_Wrong_Key_Pass_To_Restore_EXPLANATION=入力されたキーはファイルのバックアップ中に暗号化するために使用されたキーと一致しません。一致するキーが入力されないと、ファイルをリストアできません。
CLI_Client_Wrong_Key_Pass_To_Restore_SYSACT=処理は停止します。
CLI_Client_Wrong_Key_Pass_To_Restore_URESP=復元操作をやり直して、正しいキーを使用してください。
# 1473
SESS_SHM_TCPIP_Failure=ANS1473E セッションは拒否されました。TCP/IP 接続で共用メモリー障害。\n
SESS_SHM_TCPIP_Failure_EXPLANATION=初期 TCP/IP 通信時に共用メモリー・プロトコルを使用してローカル・ サーバーに接続しようとしましたが、失敗しました。このエラーは、サーバー が正しいポートで listen していないか、あるいはサーバーがダウンしている場合に 起こることがあります。
SESS_SHM_TCPIP_Failure_SYSACT=セッションは拒否されました。 処理は停止しました。
SESS_SHM_TCPIP_Failure_URESP=操作をやり直すか、あるいはサーバーが復帰するのを待ってから 操作をやり直してください。 問題が続く場合には、システム管理者に連絡してください。
# 1474
SESS_SHM_Failure=ANS1474E  共用メモリー・プロトコルの使用中にエラーが起こりました\n
SESS_SHM_Failure_EXPLANATION=共用メモリー通信プロトコルを介してデータの読み取りまたは書き込みを行なっている時にエラーが起こりました。
SESS_SHM_Failure_SYSACT=IBM Storage Protect は要求された操作を完了することができません。
SESS_SHM_Failure_URESP=トレース・ログから追加情報を参照して、操作をやり直してください。問題が続く場合には、システム管理者に連絡してください。
# 1475
SESS_SHM_Not_Auth=ANS1475E 共用メモリー領域に接続するための権限が不足しています。\n
SESS_SHM_Not_Auth_EXPLANATION=コマンドを出すユーザーが共用メモリー・セグメントに接続するための 権限をもっていません。共用メモリー・セグメントがサーバーによって作成 された時には、サーバー・プロセスの有効な UID (dsmserv) によって所有 されることになります。この UID またはルートの下で実行中のプロセス だけがこのセグメント (したがってサーバー) への接続を許可されます。
SESS_SHM_Not_Auth_SYSACT=セッションは拒否され、処理は停止します。
SESS_SHM_Not_Auth_URESP=可能な場合には、dsmserv を実行中のプロセスの UID の下でコマンド を実行してください。そうでない場合には、システム管理者に連絡してください。
# 1485
DSI_Restoring_VMP_To_Non_Empty_Dir=ターゲット・ディレクトリーが空でないため、ボリューム・マウント・ポイントがリストアされませんでした。\n
# 1499
CLI_Abort_Toc_Creation_Fail=ANS1499E 目次の作成に失敗しました。\n
CLI_Abort_Toc_Creation_Fail_EXPLANATION=目次の作成中にサーバーで障害が発生しました。
CLI_Abort_Toc_Creation_Fail_SYSACT=目次は作成されませんでした。
CLI_Abort_Toc_Creation_Fail_URESP=この打ち切りコードは、サーバーで目次の作成に関する問題が発生したことを示します。 sysadmin は、サーバーのアクティビティー・ログを参照して原因を調べる必要があります。
# 1500
COM_TCA_Not_Found=ANS1500E dsmtca モジュールはインストール・ディレクトリー内にありません。\n
COM_TCA_Not_Found_EXPLANATION=IBM Storage Protect は、該当するディレクトリーで dsmtca モジュールを見つけることができません。
COM_TCA_Not_Found_SYSACT=処理は終了します。
COM_TCA_Not_Found_URESP=製品を再インストールしてください。
# 1501
COM_TCA_Not_Valid=ANS1501E dsmtca の実行/所有者許可が無効です\n
COM_TCA_Not_Valid_EXPLANATION=dsmtca の実行/所有者許可が無効です。
COM_TCA_Not_Valid_SYSACT=IBM Storage Protect は終了します。
COM_TCA_Not_Valid_URESP=dsmtca 許可が正しく設定されるように、クライアントのインストール指示を確認するようシステム管理者に依頼してください。
# 1502
COM_TCA_Access_Denied=ANS1502E dsmtca モジュールまたは dsmenc モジュールを実行するためのアクセスが拒否されました。\n
COM_TCA_Access_Denied_EXPLANATION=バックアップ/アーカイブ・クライアントのユーザーに、dsmtca モジュールや dsmenc モジュールを実行するための権限がありません。
COM_TCA_Access_Denied_SYSACT=処理は終了します。
COM_TCA_Access_Denied_URESP=システム管理者にご相談ください。
# 1504
COM_TCA_Fork_Failed=ANS1504E dsmtca プロセスまたは dsmenc プロセスの開始中にエラーが発生しました。\n
COM_TCA_Fork_Failed_EXPLANATION=dsmtca または dsmenc 処理の始動中にエラーが発生しました。具体的には、fork()</codeph> 関数が失敗しました。
COM_TCA_Fork_Failed_SYSACT=処理は終了します。
COM_TCA_Fork_Failed_URESP=おそらくシステム・エラーです。 問題が存続する場合は、ワークステーションを再始動します。
# 1506
COM_TCA_Invalid_Request=ANS1506E IBM Storage Protect dsmtca は無効な要求を受け取りました。\n
COM_TCA_Invalid_Request_EXPLANATION=dsmtca プロセスまたは dsmenc プロセスが、バックアップ/アーカイブ・クライアントによって呼び出されましたが、呼び出し時に不明な要求引数を受け取りました。
COM_TCA_Invalid_Request_SYSACT=処理は終了します。
COM_TCA_Invalid_Request_URESP=dsmtca プロセスまたは dsmenc プロセスが、バックアップ/アーカイブ・クライアント以外のプロセスによって誤って呼び出された可能性があります。そうでない場合は、これは内部エラーです。 この問題が再発する場合は、IBM サービス技術員に連絡してください。
# 1507
COM_Not_Adsm_Admin=ANS1507E このアクションには、このシステムでの IBM Storage Protect 管理権限が必要です。\n
COM_Not_Adsm_Admin_EXPLANATION=IBM Storage Protect 管理者が実行しなければならない活動 (例えば、オープン登録、ファイル・スペースの削除、またはパスワード更新) が試みられました。
COM_Not_Adsm_Admin_SYSACT=処理は終了します。
COM_Not_Adsm_Admin_URESP=この処置が必要な場合は、このシステムの管理者がそれを実行しなければ なりません。
# 1508
COM_TCA_SemGet_Error=ANS1508E セマフォーの割り振り中にエラー。\n
COM_TCA_SemGet_Error_EXPLANATION=割り振ろうとしているセマフォーが十分でないためにエラーが起こりました。
COM_TCA_SemGet_Error_SYSACT=処理は終了します。
COM_TCA_SemGet_Error_URESP=システム管理者に援助を要請して、システムのセマフォーの数を大きくするように連絡してください。
# 1509
COM_TCA_Sem_Operation_Error=ANS1509E セマフォー値の設定中またはセマフォーの待機中にエラー。\n
COM_TCA_Sem_Operation_Error_EXPLANATION=セマフォーを設定または待機しようとしている時に、エラーが起こりました。
COM_TCA_Sem_Operation_Error_SYSACT=処理は終了します。
COM_TCA_Sem_Operation_Error_URESP=おそらくシステム・エラーです。問題が続いて起こる場合には、ワークステーションを再始動してください。
# 1514
DSI_ENCRYPTION_NOTMATCH=ANS1514W 暗号鍵パスワードが同じではありません。
DSI_ENCRYPTION_NOTMATCH_EXPLANATION=鍵パスワードが異なっています。
DSI_ENCRYPTION_NOTMATCH_SYSACT=プロセスは再試行を許します。
DSI_ENCRYPTION_NOTMATCH_URESP=訂正したパスワードを入力してください。
# 1515
CLI_Abort_Toc_Load_Fail=ANS1515E 目次のロードに失敗しました。\n
CLI_Abort_Toc_Load_Fail_EXPLANATION=目次のロード中にサーバーで障害が発生しました。
CLI_Abort_Toc_Load_Fail_SYSACT=目次はロードされませんでした。
CLI_Abort_Toc_Load_Fail_URESP=この打ち切りコードは、サーバーで目次のロードに関する問題が発生したことを示します。 sysadmin は、サーバーのアクティビティー・ログを参照して原因を調べる必要があります。
# 1522
DSM_MacosFSNotSupport=ANS1522W {0} ファイル・システムのタイプは古すぎるため、リストアのみを実行できます 
DSM_MacosFSNotSupport_EXPLANATION=ファイル・システムが古いため、リストアのみがバックアップ・アーカイブ・クライアントによってサポートされています 
DSM_MacosFSNotSupport_SYSACT=このファイル・システムに対して実行できるのはリストアのみです。 
DSM_MacosFSNotSupport_URESP=このファイル・システムは Apple によってサポートされなくなったため、このファイル・システムに対して実行できるのはリストア操作のみです。 
# 1524
CLI_Query_Journal=「{0}」のジャーナルの照会\n
# 1525
CLI_JBB_InProgress=「{0}」の別のジャーナル・ベースト・バックアップが現在進行中\n
# 1526
CLI_JBB_WaitToComplete=他のジャーナル・ベースト・バックアップの終了待ち\n
# 1527
CLI_Process_Journal=「{1}」に応じて {0} ジャーナル・エントリーを処理中\n
# 1531
DSI_BackDelChoice_All=すべてのオブジェクトの削除
# 1532
Proxy_Reject_Id_Not_Authorized=ANS1532E プロキシーは拒否されました。プロキシー権限はこのノードには認可されていません。 
Proxy_Reject_Id_Not_Authorized_EXPLANATION=このノードには、ASNODENAME オプションで指定したノードにアクセスするプロキシー権限が認可されていません。先に、IBM Storage Protect 管理者によってプロキシー権限が認可される必要があります。
Proxy_Reject_Id_Not_Authorized_SYSACT=IBM Storage Protect は操作を停止します。
Proxy_Reject_Id_Not_Authorized_URESP=IBM Storage Protect サーバー管理者によって、このノードに対するプロキシー権限が認可される必要があります。管理者コマンド「Grant Proxynode」を参照してください。
# 1533
Proxy_Reject_Id_In_Use=ANS1533E プロキシーは拒否されました。ASNODENAME オプションで指定したノード名はロックされています。
Proxy_Reject_Id_In_Use_EXPLANATION=IBM Storage Protect 管理者が ASNODENAME オプションとして指定したノードをロックしています。
Proxy_Reject_Id_In_Use_SYSACT=IBM Storage Protect は操作を停止します。
Proxy_Reject_Id_In_Use_URESP=そのノードにアクセスするには、IBM Storage Protect サーバー管理者がアンロックする必要があります。後で操作を試みるか、IBM Storage Protect 管理者と共に確認してください。
# 1534
Proxy_Reject_No_Resources=ANS1534E プロキシーはリジェクトされました。IBM Storage Protect サーバーがメモリー不足です。
Proxy_Reject_No_Resources_EXPLANATION=この操作を続行するために使用可能なメモリーが十分にありません。
Proxy_Reject_No_Resources_SYSACT=現行の操作は取り消されました。
Proxy_Reject_No_Resources_URESP=操作を再試行してください。問題が続く場合には、システム管理者に連絡して、サーバーのメモリー量を増やしてもらってください。
# 1535
Proxy_Reject_Duplicate_Id=ANS1535E プロキシーが拒否されました: ASNODENAME オプションと NODENAME オプションに同じ値が指定されています。
Proxy_Reject_Duplicate_Id_EXPLANATION=ASNODENAME オプションと NODENAME オプションに同じ値を指定することはできません。
Proxy_Reject_Duplicate_Id_SYSACT=現行の操作はキャンセルされます。
Proxy_Reject_Duplicate_Id_URESP=他のノードにアクセスする場合にだけ ASNODENAME オプションを使用してください。自分のノードにアクセスするには ASNODENAME オプションを使用する必要はありません。管理コマンド "Grant Proxynode</codeph>" によって実際にアクセスする権限を認可されたノードにアクセスする場合以外は、オプション・ファイルから ASNODENAME オプションを除去してください。
# 1536
Proxy_Reject_Internal_Error=ANS1536E プロキシーはリジェクトされました。サーバーに内部エラーがあります。
Proxy_Reject_Internal_Error_EXPLANATION=内部サーバー・エラーのために、クライアントはこのプロキシーで、ASNODENAME オプションで指定したノードにアクセスできません。
Proxy_Reject_Internal_Error_SYSACT=現行の操作は取り消されました。
Proxy_Reject_Internal_Error_URESP=すぐにシステム管理者に連絡してください。
# 1537
Asnode_Invalid_Option=ANS1537E ASNODENAME オプションは、FROMNODE オプションとともに使用すると無効になります。\n
Asnode_Invalid_Option_EXPLANATION=ありません。
Asnode_Invalid_Option_SYSACT=処理は停止します。
Asnode_Invalid_Option_URESP=ASNODENAME オプションをオプション・ファイルから除去するか、または FROMNODE オプションを使用しないでください。
# 1538
Asnode_Invalid_Function=ANS1538E 試みている操作は、ASNODENAME オプションを使用して呼び出すことができません。\n
Asnode_Invalid_Function_EXPLANATION=ありません。
Asnode_Invalid_Function_SYSACT=処理は停止します。
Asnode_Invalid_Function_URESP=ASNODENAME オプションを除去し、操作を再試行してください。
# 1539
Asnode_Cluster_Invalid_Option=ANS1539E ASNODENAME オプションは、CLUSTERNODE オプションとともに使用することができません。
Asnode_Cluster_Invalid_Option_EXPLANATION=ありません。
Asnode_Cluster_Invalid_Option_SYSACT=処理は停止します。
Asnode_Cluster_Invalid_Option_URESP=ASNODENAME オプションを除去し、操作を再試行してください。
# 1541
CLI_VMBACKUP_IBMDP_DMTAG_OPERATION_NEEDS_TAGDM=ANS1541E この操作では、タグが有効なデータ・ムーバーが必要です。\n
CLI_VMBACKUP_IBMDP_DMTAG_OPERATION_NEEDS_TAGDM_EXPLANATION=IBM カテゴリーおよびタグを仮想マシンに適用できるように、クライアント・オプション 'VMTAGDATAMOVER' を YES に設定する必要があります。アクティブ・データ・ムーバーは、タグが有効なデータ・ムーバーではありません。
CLI_VMBACKUP_IBMDP_DMTAG_OPERATION_NEEDS_TAGDM_SYSACT=データ・ムーバー操作が停止します。
CLI_VMBACKUP_IBMDP_DMTAG_OPERATION_NEEDS_TAGDM_URESP='VMTAGDATAMOVER' オプションを 'YES' に設定して、このデータ・ムーバーのタグ・サポートを有効化してから、操作を再試行します。
# 1544
Was_FS_BADERROR=ANS1544E WAS 処理でエラーが発生しました。\n
Was_FS_BADERROR_EXPLANATION=ありません。
Was_FS_BADERROR_SYSACT=ありません
Was_FS_BADERROR_URESP=以下のコマンドを実行して、バックアップできるノードを確認してください。 \ndsmc query was -wastype=local \nご使用の環境で実行結果が正しいことを確認してから、操作を再試行してください。 問題が続く場合には、IBM Storage Protect のテクニカル・サポートに連絡してください。
# 1546
Was_LOCK_FAILED=ANS1546W IBM Storage Protect は WebSphere 構成リポジトリーのロックに失敗しました。 
Was_LOCK_FAILED_EXPLANATION=ありません。
Was_LOCK_FAILED_SYSACT=WebSphere 構成リポジトリーのロックに失敗しました。
Was_LOCK_FAILED_URESP=WebSphere サーバーが実行中であることを確認してください。すでにサーバーが実行中であれば、 リポジトリーがアンロックされていることを確認してください。正しいノードをバックアップしようとしていることを確認してください。バックアップできる使用可能なノードのリストを見るには、'dsmc q was -wastype=local' と入力してください。
# 1547
Was_UNLOCK_FAILED=ANS1547W IBM Storage Protect は WebSphere 構成リポジトリーのアンロックに失敗しました。 
Was_UNLOCK_FAILED_EXPLANATION=ありません。
Was_UNLOCK_FAILED_SYSACT=WebSphere 構成リポジトリーのアンロックに失敗しました。
Was_UNLOCK_FAILED_URESP=WebSphere サーバーが実行中であることを確認してください。リポジトリーがロックされていれば、 アンロックして操作を再試行してください。 正しいノードをバックアップしようとしていることを 確認してください。バックアップできる使用可能なノードのリストを見るには、'dsmc q was -wastype=local' を実行してください。
# 1548
Was_NOT_INSTALLED=ANS1548E このマシンには、サポートされているバージョンの WebSphere がインストールされていません。\n
Was_NOT_INSTALLED_EXPLANATION=このマシンには、サポートされているバージョンの WebSphere がインストールされていません。 サポートされている WebSphere のバージョンは 5.0.x だけです。
Was_NOT_INSTALLED_SYSACT=なし
Was_NOT_INSTALLED_URESP=このマシンに WebSphere 5.0 をインストールしてください。
# 1549
DSI_NOAPPINST=ANS1549E アプリケーション・サーバー・インスタンスが見つかりませんでした。バックアップを実行することができません。
DSI_NOAPPINST_EXPLANATION=このマシンにはアプリケーション・サーバーがインストールされていません。
DSI_NOAPPINST_SYSACT=バックアップは実行されません。
DSI_NOAPPINST_URESP=アプリケーション・サーバーをインストールしてください。
# 1550
DSI_NONDINST=ANS1550E バックアップするネットワーク・デプロイメント・マネージャー・インスタンスが見つかりませんでした。
DSI_NONDINST_EXPLANATION=このマシンにはデプロイメント・マネージャーがインストールされていません。
DSI_NONDINST_SYSACT=バックアップは実行されません。
DSI_NONDINST_URESP=ネットワーク・デプロイメント・マネージャーをインストールしてください。
# 1551
DSI_SEARCHLOCALFS_MAXSEARCH_RESULTS_EXCEEDED=ANS1551E 検索応答の最大数を超えました。\n
DSI_SEARCHLOCALFS_MAXSEARCH_RESULTS_EXCEEDED_EXPLANATION=ローカル・ファイル・システムの検索結果は許可されている最大値を超えました。
DSI_SEARCHLOCALFS_MAXSEARCH_RESULTS_EXCEEDED_SYSACT=処理は停止します。
DSI_SEARCHLOCALFS_MAXSEARCH_RESULTS_EXCEEDED_URESP=検索基準を絞り込み、結果を少なくするか、構成された最大値を大きくします。
# 1552
DSI_SEARCHLOCALFS_SEARCH_TIMEOUT=ANS1552E ローカル・ファイル・システム検索がタイムアウトになりました。\n
DSI_SEARCHLOCALFS_SEARCH_TIMEOUT_EXPLANATION=ローカル・ファイル・システム検索が、割り当てられた時間内に完了しませんでした。
DSI_SEARCHLOCALFS_SEARCH_TIMEOUT_SYSACT=処理は停止します。
DSI_SEARCHLOCALFS_SEARCH_TIMEOUT_URESP=検索基準を変更するか、構成されたタイムアウトを大きくします。
# 1553
Was_INVALID_SECURITY_PROPS=ANS1553W Data Protection for WebSphere に提供されたユーザー名とパスワードが無効です。\n
Was_INVALID_SECURITY_PROPS_EXPLANATION=ありません。
Was_INVALID_SECURITY_PROPS_SYSACT=Data Protection for WebSphere を実行できません。
Was_INVALID_SECURITY_PROPS_URESP=dsmc set WASPassword コマンドを実行し、WebSphere セキュリティーのユーザー名とパスワードを設定してください。
# 1556
Was_SET_PWD_FAILED=ANS1556E WAS ユーザーとパスワードの設定に失敗しました。\n
Was_SET_PWD_FAILED_EXPLANATION=WAS ユーザーとパスワードに対するパスワード検証に失敗しました。
Was_SET_PWD_FAILED_SYSACT=WAS パスワード検証は失敗します。
Was_SET_PWD_FAILED_URESP=ユーザーとパスワードの正しい値を使用して、set WASPassword コマンドを再試行してください。
# 1557
Was_PWD_NOT_VALIDATED=ANS1557W WAS サーバーが稼動していなかったので、パスワード・ファイルは検証なしで保管されました。\n
Was_PWD_NOT_VALIDATED_EXPLANATION=ダウンしている場合、WAS サーバーはサーバーに接続、またユーザー入力のパスワードを検証することができません。 パスワードは保管されていますが、検証は実行されていません。
Was_PWD_NOT_VALIDATED_SYSACT=WAS パスワードの設定コマンドは、パスワードを検証しませんでした。 パスワードは保管されていますが、検証は実行されていません。 パスワードが誤っている可能性があります。
Was_PWD_NOT_VALIDATED_URESP=以下の 2 つのオプションがあります。 <ul> <li>バックアップを試みてください。 バックアップがフェイルオーバーし、パスワードが無効であることを示すメッセージがエラー・ログに ある場合、入力されたパスワードが誤っています。</li> <li>WAS サーバーを始動し、パスワードの設定コマンドを再実行してください。 サーバーが稼働すると、通常どおり検証が行われるため、ユーザーは入力したパスワードが 正しいかどうかが分かります。</li> </ul>
# 1560
Was_SERVER_DOWN=ANS1560W WebSphere サーバーが実行されていません。\n
Was_SERVER_DOWN_EXPLANATION=WebSphere サーバーが実行されていません。WAS サーバーはバックアップ操作のために実行されています。
Was_SERVER_DOWN_SYSACT=WebSphere サーバーが実行されていません。
Was_SERVER_DOWN_URESP=WAS サーバーを始動してバックアップを再実行してください。
# 1562
Was_EAR_EXPANSION_FAILED=ANS1562E EAR 拡張時に WAS リストアに失敗しました。\n
Was_EAR_EXPANSION_FAILED_EXPLANATION=EAR 拡張は、ファイルがリストアされた後に WebSphere Application Server の場合に実行されます。
Was_EAR_EXPANSION_FAILED_SYSACT=WAS リストアは失敗します。
Was_EAR_EXPANSION_FAILED_URESP=リストアを再実行してください。
# 1565
Was_NO_EAR_EXPANDER=ANS1565E WebSphere EARExpander が見つかりませんでした。基本 WebSphere bin ディレクトリーからインスタンス bin ディレクトリーに EARExpander ツールをコピーし、復元操作を再実行してください。\n
Was_NO_EAR_EXPANDER_EXPLANATION=EAR ファイルがアプリケーション・サーバーのインスタンスに応じて展開され、EARExpander ツールはインスタンス bin ディレクトリーに存在しません。
Was_NO_EAR_EXPANDER_SYSACT=WebSphere EARExpander が見つかりませんでした。
Was_NO_EAR_EXPANDER_URESP=基本インストールの bin ディレクトリーからインスタンスの bin ディレクトリーに WAS EARExpander ツールをコピーします。EARExpander ツールがコピーされた後で、WAS 復元操作を再実行してください。
# 1566
Was_REST_VER_MISMATCH=ANS1566E マシンの WebSphere のバージョンがバックアップされた WebSphere のバージョンと一致していません。WAS 復元操作を実行するには、両者のバージョンが一致している必要があります。\n
Was_REST_VER_MISMATCH_EXPLANATION=マシンの WebSphere のバージョンがバックアップされた WebSphere のバージョンと一致していません。WAS 復元操作を実行するには、両者のバージョンが一致している必要があります。
Was_REST_VER_MISMATCH_SYSACT=WAS 復元操作は失敗します。
Was_REST_VER_MISMATCH_URESP=復元操作を実行する前に、正しいバージョンの WebSphere をマシンにインストールしてください。
# 1574
CLI_JOURNAL_QUERY_ERROR=ANS1574E ジャーナル照会が失敗しました。\n
CLI_JOURNAL_QUERY_ERROR_EXPLANATION=ジャーナル・デーモンは、要求されたジャーナル照会を処理できませんでした。
CLI_JOURNAL_QUERY_ERROR_SYSACT=ジャーナル・バックアップ処理は中断されます。
CLI_JOURNAL_QUERY_ERROR_URESP=バックアップを再試行し、ジャーナル・デーモン・エラー・ログを調べて障害の理由を確認してください。ドメイン内の他のファイル・システムのバックアップは続行されます。
# 1575
CLI_JOURNAL_COMM_ERROR=ANS1575E ジャーナル・デーモン通信エラー。\n
CLI_JOURNAL_COMM_ERROR_EXPLANATION=ジャーナル・デーモンと通信中にエラーが発生しました。
CLI_JOURNAL_COMM_ERROR_SYSACT=ジャーナル・バックアップ処理は中断されます。
CLI_JOURNAL_COMM_ERROR_URESP=バックアップを再試行し、ジャーナル・デーモンおよびクライアント・エラー・ログを調べて障害の理由を確認してください。
# 1578
CLI_Special_FS=ANS1578E 指定されたパス '{0}' はバックアップまたはアーカイブに無効です。\n
CLI_Special_FS_EXPLANATION=指定されたパスは、特殊ファイル・システムか、特殊ファイル・システムの一部です。特殊ファイル・システムには、オペレーティング・システムによって生成される動的情報が含まれており、バックアップまたはアーカイブすることはできません。ご使用オペレーティング・システムの特殊ファイル・システムの完全なリストについては、IBM Storage Protect クライアントのマニュアルを参照してください。
CLI_Special_FS_SYSACT=バックアップするファイル・システムがほかにある場合は、処理を続行します。
CLI_Special_FS_URESP=特殊ファイル・システムをバックアップまたはアーカイブに指定しないでください。
# 1580
DSI_PREFP_DUPLICATEFS_REPLACE=ANS1580W 指定されたドライブには、パフォーマンス・アルゴリズム・セットを持つ Include.Fs ステートメントが既に存在しています。 ステートメントを置換しますか?
DSI_PREFP_DUPLICATEFS_REPLACE_EXPLANATION=ユーザーは、既に関連したパフォーマンス・アルゴリズムを持つドライブに、重複する Include.Fs 項目を作成しようとしました。これは、MFC GUI の Preference Editor に適用できます。
DSI_PREFP_DUPLICATEFS_REPLACE_SYSACT=ユーザーはステートメントを新規のステートメントに置換するか、この操作を取り消すことができます。
DSI_PREFP_DUPLICATEFS_REPLACE_URESP=ステートメントを新規ステートメントに置換するかどうかをたずねるプロンプトがユーザーに表示されます。あるいは、No と応答してこの操作を取り消すことができます。
# 1582
WB_CANNOT_CONNECT_TO_SERVER=ANS1582E IBM Storage Protect V8.1.2 以降のサーバーに接続する場合、Web クライアントはサポートされなくなりました。\n
WB_CANNOT_CONNECT_TO_SERVER_EXPLANATION=Web クライアント機能はサポートされなくなったため、IBM Storage Protect V8.1.2 以降のサーバーへの接続に使用できません。
WB_CANNOT_CONNECT_TO_SERVER_SYSACT=処理は停止しました。
WB_CANNOT_CONNECT_TO_SERVER_URESP=他のサポートされるクライアント・インターフェースのいずれかを使用して、IBM Storage Protect 操作を実行してください。 サポートされるクライアント・インターフェースについては、IBM Storage Protect 資料を参照してください。
# 1585
DSI_DPREFP_FSALGO_LABEL=ファイル・スペースとアルゴリズムを選択してください。
# 1586
DSI_DPREFP_SELECTFS_GROUP=ファイル・システムの選択
# 1591
DSJ_OBJINFO_NAMESPACE_LONGUTF8=long UTF-8
# 1592
SSL_Initialization_Failure=ANS1592E Failed to initialize SSL protocol.\n
SSL_Initialization_Failure_EXPLANATION=The process was unable to initialize the SSL protocol. This could be because the node is in a strict 'sessionsecurity' state and the client certificate key database could not be found.
SSL_Initialization_Failure_SYSACT=Processing stopped
SSL_Initialization_Failure_URESP=Check for GSKit related messages in the error log. Make sure you have configured the key database for SSL communication as described in the documentation. You must manually import the client certificate by using the dsmcert utility. If the problem persists, contact IBM Storage Protect customer support.
# 1593
SSL_Keyfile_Open_Failed=ANS1593E Cannot open the key database.\n
SSL_Keyfile_Open_Failed_EXPLANATION=The process was unable to open the keyfile that is expected to contain the server certificate for SSL communications.
SSL_Keyfile_Open_Failed_SYSACT=Processing stopped
SSL_Keyfile_Open_Failed_URESP=Make sure you have configured the key database for SSL communication as described in the documentation. If the problem persists, contact IBM Storage Protect customer support.
# 1594
SSL_Keyfile_Bad_Password=ANS1594E The key database password is incorrect or unavailable.\n
SSL_Keyfile_Bad_Password_EXPLANATION=The client was unable to open the certificate key database using the stored password, or the stored password could not be read.
SSL_Keyfile_Bad_Password_SYSACT=Processing stops.
SSL_Keyfile_Bad_Password_URESP=Make sure that you configure the key database for SSL communication as described in the Client Installation and User's Guide. Also make sure that the stash file, dsmcert.sth, is readable by the current user.
# 1595
SSL_Bad_Certificate=ANS1595E Bad server certificate.\n
SSL_Bad_Certificate_EXPLANATION=The process was unable to open SSL connection to server because of a bad certificate. This error usually occurs when the server certificate cannot be verified by the client.
SSL_Bad_Certificate_SYSACT=Processing stopped
SSL_Bad_Certificate_URESP=Make sure you have configured the key database for SSL communication as described in the documentation. Make sure to import the correct certificate from the IBM Storage Protect server you are trying to connect to.
# 1596
SSL_Not_Supported=ANS1596E SSL protocol is not supported.\n
SSL_Not_Supported_EXPLANATION=SSL protocol is not supported on this platform.
SSL_Not_Supported_SYSACT=Processing stopped
SSL_Not_Supported_URESP=Refer to IBM Storage Protect documentation for the list of supported platforms.
# 1599
SSL_Cannot_Load_Library=ANS1599E SSL ランタイム・ライブラリーをロードできません。\n
SSL_Cannot_Load_Library_EXPLANATION=IBM Storage Protect は SSL プロトコルに必要な SSL ランタイム・ライブラリーを動的にロードできませんでした。
SSL_Cannot_Load_Library_SYSACT=処理は停止しました。
SSL_Cannot_Load_Library_URESP=IBM Storage Protect クライアントが正しくインストールされていることを確認してください。さらに、クライアント・ソフトウェアの再インストールを試みてください。 問題が解決しない場合は、IBM Storage Protect お客様サポートに連絡してください。
# 1600
Dom_Unable_to_load_library=ANS1600E Data Protection for Lotus Domino ライブラリーをロードできません。\n
Dom_Unable_to_load_library_EXPLANATION=Data Protection for Lotus Domino ライブラリーをロードできませんでした。
Dom_Unable_to_load_library_SYSACT=処理は終了します。
Dom_Unable_to_load_library_URESP=Lotus Domino プラグインが正しく構成されていることを確認し、クライアント・マシンのエラー・ログで詳細な情報をチェックしてください。
# 1601
Dom_PI_internal_error=ANS1601E 内部エラーが原因で Lotus Domino プラグイン操作が失敗しました。\n
Dom_PI_internal_error_EXPLANATION=Lotus Domino プラグインの内部エラーが発生しました。
Dom_PI_internal_error_SYSACT=処理は終了します。
Dom_PI_internal_error_URESP=クライアント・マシンのエラー・ログで詳細な情報を確認してください。
# 1602
Dom_Cfg_File_not_found=ANS1602E プリファレンス・ファイルが見つからないため、Lotus Domino プラグイン操作が失敗しました。\n
Dom_Cfg_File_not_found_EXPLANATION=Data Protection for Lotus Domino のプリファレンス・ファイルが見つかりません。
Dom_Cfg_File_not_found_SYSACT=処理は終了します。
Dom_Cfg_File_not_found_URESP=Data Protection for Lotus Domino の構成ファイル (デフォルト名 domdsm.cfg) が見つかりません。クライアント・マシンのエラー・ログで詳細な情報を確認してください。
# 1603
Dom_TCP_error=ANS1603E 内部 TCP/IP エラーが原因で、Lotus Domino プラグイン操作が失敗しました。\n
Dom_TCP_error_EXPLANATION=TCP/IP エラーが発生しました。
Dom_TCP_error_SYSACT=処理は終了します。
Dom_TCP_error_URESP=クライアント・マシンのエラー・ログで詳細な情報を確認してください。
# 1604
Dom_Fork_error=ANS1604E dsmdomp アドレス・スペースを開始しようとして、Lotus Domino プラグイン操作が失敗しました。\n
Dom_Fork_error_EXPLANATION=dsmdomp アドレス・スペースを開始できませんでした。これはおそらくインストール・エラーです。
Dom_Fork_error_SYSACT=処理は終了します。
Dom_Fork_error_URESP=lotus/bin ディレクトリーに dsmdomp の tools ディレクトリーへのシンボリック・リンクがあり、 lotus/notes ディレクトリーに dsmdomp 実行可能ファイルへのシンボリック・リンクがあることを確認してください。 問題が解決しない場合には、システム管理者に連絡して支援を要請してください。
# 1605
Dom_Child_error=ANS1605E dsmdomp アドレス・スペースとの通信を初期化中に、Lotus Domino プラグイン操作が失敗しました。\n
Dom_Child_error_EXPLANATION=Lotus Domino プラグインの通信の初期化に失敗しました。
Dom_Child_error_SYSACT=処理は終了します。
Dom_Child_error_URESP=dsmdomp アドレス・スペースの初期化中に障害が起こりました。インストール・エラーの可能性があります。lotus/bin ディレクトリーに dsmdomp の tools ディレクトリーへのシンボリック・リンクがあり、 lotus/notes ディレクトリーに dsmdomp 実行可能ファイルへのシンボリック・リンクがあることを確認してください。問題が解決しない場合には、システム管理者に連絡して支援を要請してください。
# 1606
Dom_Child_startup_error=ANS1606E dsmdomp アドレス・スペースの開始中に、Lotus Domino プラグイン操作が失敗しました。\n
Dom_Child_startup_error_EXPLANATION=dsmdomp アドレス・スペースを開始できませんでした。
Dom_Child_startup_error_SYSACT=Data Protection for Domino の処理は停止します。
Dom_Child_startup_error_URESP=dsmdomp アドレス・スペースの初期化中に障害が起こりました。 インストール・エラーの可能性があります。 lotus/bin ディレクトリーに dsmdomp の tools ディレクトリーへのシンボリック・リンクがあり、lotus/notes ディレクトリーに dsmdomp 実行可能ファイルへのシンボリック・リンクがあることを確認してください。 詳細な情報についてはファイル /tmp/dsmdomp* を調べてください。 問題が続く場合は、システム管理者に連絡してください。
# 1607
PI_NotSupported=ANS1607E プラグイン・ライブラリーに検出されたプラグインは、現在のレベルの IBM Storage Protect クライアントではサポートされていません。\n
PI_NotSupported_EXPLANATION=プラグインがロードされていませんが処理は続行しています。
PI_NotSupported_SYSACT=プラグインがロードされていませんが処理は続行しています。
PI_NotSupported_URESP=インストール・エラーの可能性があります。プラグイン・ディレクトリーが有効なプラグイン・ライブラリーを含んでいることと、 IBM Storage Protect クライアントの現在のレベルがインストールされていることを確認してください。問題が続く場合は、システム管理者に連絡してください。
# 1611
PI_InternalError=ANS1611E 内部エラーによりプラグイン操作が失敗しました。\n
PI_InternalError_EXPLANATION=プラグイン内部エラーが発生しました。
PI_InternalError_SYSACT=プラグイン操作が停止します。
PI_InternalError_URESP=エラーが続く場合は、トレースを使用可能にして実行を行い、システム管理者または IBM に連絡してください。
# 1612
Dom_ADSM_API_Error=ANS1612E IBM Storage Protect API エラーが原因で Lotus Domino プラグイン操作が失敗しました。\n
Dom_ADSM_API_Error_EXPLANATION=IBM Storage Protect API エラーが発生しました。
Dom_ADSM_API_Error_SYSACT=処理は終了します。
Dom_ADSM_API_Error_URESP=クライアント・マシンのエラー・ログで詳細な情報を確認してください。
# 1613
Dom_Could_Not_Load_ADSM_DLL=ANS1613E >IBM Storage Protect API をロードできませんでした。\n
Dom_Could_Not_Load_ADSM_DLL_EXPLANATION=IBM Storage Protect API をロードできませんでした。
Dom_Could_Not_Load_ADSM_DLL_SYSACT=処理は終了します。
Dom_Could_Not_Load_ADSM_DLL_URESP=クライアント・マシンのエラー・ログで詳細な情報を確認してください。
# 1614
Dom_Almgr_Trial_Expired=ANS1614E Lotus Domino プラグインの試用ライセンスの有効期限が切れました。\n
Dom_Almgr_Trial_Expired_EXPLANATION=検出された試用ライセンスの有効期限が切れています。
Dom_Almgr_Trial_Expired_SYSACT=処理は終了します。
Dom_Almgr_Trial_Expired_URESP=この製品は、これ以上使用できません。製品を実行する前に、有効なライセンスを取得してください。
# 1615
Dom_License_Error=ANS1615E ライセンス・エラーが原因で Lotus Domino プラグイン操作が失敗しました。\n
Dom_License_Error_EXPLANATION=Lotus Domino プラグインのライセンス検証が失敗しました。
Dom_License_Error_SYSACT=処理は終了します。
Dom_License_Error_URESP=詳しくは、エラー・ログを確認してください。
# 1616
Dom_Could_Not_Load_Notes_DLL=ANS1616E Lotus Domino API がロードできなかったため、Lotus Domino プラグイン操作が失敗しました。\n
Dom_Could_Not_Load_Notes_DLL_EXPLANATION=Lotus Domino API をロードできませんでした。
Dom_Could_Not_Load_Notes_DLL_SYSACT=処理は終了します。
Dom_Could_Not_Load_Notes_DLL_URESP=Lotus Domino Server が正しくインストールされていることを確認してください。
# 1617
Dom_TDP_API_Error=ANS1617E Data Protection for Lotus Domino API エラーのため、Lotus Domino プラグイン操作が失敗しました。\n
Dom_TDP_API_Error_EXPLANATION=Lotus Domino プラグイン操作中に Data Protection for Lotus Domino API エラーが発生しました。
Dom_TDP_API_Error_SYSACT=処理は終了します。
Dom_TDP_API_Error_URESP=詳細情報については、次の IBM Storage Protect エラー・ログを確認してください。
# 1618
Dom_Operation_In_Progress=ANS1618E Lotus Domino プラグイン操作は既に実行中です。操作が完了するまでお待ちください。\n
Dom_Operation_In_Progress_EXPLANATION=Lotus Domino プラグイン操作は実行中です。
Dom_Operation_In_Progress_SYSACT=Lotus Domino プラグイン操作は停止します。
Dom_Operation_In_Progress_URESP=Lotus Domino プラグイン操作が完了するまで待って、新しい Lotus Domino プラグイン操作を開始してください。
# 1619
Dom_Low_Struct_Level=ANS1619E IBM Storage Protect アプリケーション・クライアントは、インストール済みの Lotus Domino プラグインのバージョンで動作しません。\n
Dom_Low_Struct_Level_EXPLANATION=現在システムにインストールされている Lotus Domino プラグインのバージョンは、IBM Storage Protect アプリケーション・クライアントのビルドに使用されたものより古いバージョンです。
Dom_Low_Struct_Level_SYSACT=処理は終了します。
Dom_Low_Struct_Level_URESP=IBM Storage Protect アプリケーション・クライアントのレベル以降の Lotus Domino プラグインのバージョンをインストールしてください。
# 1623
Dom_NSFDB2_Skipped=ANS1623W NSF Db2 データベースのバックアップがスキップされました。NSF Db2 データベースはサポートされていません。\n
Dom_NSFDB2_Skipped_EXPLANATION=このバージョンの DP for IBM Domino プラグインは、NSF Db2 データベースをサポートしていません。
Dom_NSFDB2_Skipped_SYSACT=NSF Db2 データベースのバックアップはスキップされます。
Dom_NSFDB2_Skipped_URESP=NSF Db2 データベースをバックアップから除外してください。
# 1648
CLI_Incorrect_PreviewSize=ANS1648W PREViewsize オプション値が、指定されたスタブ・サイズより大きい値です。 \n
CLI_Incorrect_PreviewSize_EXPLANATION=PREViewsize CLI オプション値には、ファイルのスタブ・サイズより大きい値を指定することはできません。
CLI_Incorrect_PreviewSize_SYSACT=操作が停止しました。ファイルはスキップされます。
CLI_Incorrect_PreviewSize_URESP=PREViewsize の値を適切に変更してください。
# 1649
CLI_InconsistentOptions=ANS1649E オプション '{0}' は オプション '{1}' と不整合です。\n
CLI_InconsistentOptions_EXPLANATION=同時に 2 つのオプションを使用することはできないため、コマンドが失敗しました。
CLI_InconsistentOptions_SYSACT=コマンドが停止しました。
CLI_InconsistentOptions_URESP=同時に両方のオプションを指定せずに、コマンドを実行してください。
# 1662
SESS_Proxy_Nodes_Info=ANS1662I エージェント・ノード: '{0}' ターゲット・ノード: '{1}'
# 1668
CLI_NOT_LOCAL_CLUSTER_Disk=ANS1668E '{0}' はローカル・ディスクではありません。\n
CLI_NOT_LOCAL_CLUSTER_Disk_EXPLANATION=指定されたファイル・システムは、ネットワーク・ディスクまたは network share です。CLUSTERNODE オプションが YES に設定されているので、ファイル・システムのバックアップまたはアーカイブを実行できません。
CLI_NOT_LOCAL_CLUSTER_Disk_SYSACT=処理は停止します。
CLI_NOT_LOCAL_CLUSTER_Disk_URESP=CLUSTERNODE オプションが誤って YES に設定されている場合は、このオプションを NO に変更してから操作を再試行してください。それ以外の場合は、クラスター環境で実行するように IBM Storage Protect クライアントを構成する方法の詳細について、クライアントのマニュアルを参照してください。
# 1672
CLI_Cluster_Take_Resource_Offline_Failed=ANS1672I クラスター・リソース {0} をオフラインにすることができませんでした。 MS 戻りコードは {1} です。エラーは無視されます。\n
# 1673
CLI_Cluster_Start_Service_Failed=ANS1673W ノード {0} 上のクラスター・サービスを開始できませんでした。サービスを手動で開始する必要があります。\n
CLI_Cluster_Start_Service_Failed_EXPLANATION=クラスター・データベースはリストア済みです。リストア中、クラスター・サービスはオフラインにされていました。IBM Storage Protect はクラスター・サービスの再始動に失敗しました。
CLI_Cluster_Start_Service_Failed_SYSACT=処理を続行します。
CLI_Cluster_Start_Service_Failed_URESP=このノードのサービスは手動で始動できます。
# 1674
CLI_Cluster_Restart_Services_Manually=ANS1674I クラスター・データベースはリストアされましたが、一部のノード上のクラスター・サービスを開始できませんでした。 Failover Cluster Management ツールを使用して、ノードを手動で開始してください。\n
# 1675
CLI_Cluster_Services_Must_Start_Manually=ANS1675W クラスター・データベースのリストア後に再始動するためのクラスター・ノードのリストを取得できません。 コール '{0}' は MS 戻りコード {1} で戻りました。リストアが終了したら、すべてのノード上でクラスター・サービスを再始動する必要があります。\n
CLI_Cluster_Services_Must_Start_Manually_EXPLANATION=エラーのため、IBM Storage Protect はクラスター内のノードのリストをリトリーブして再始動できませんでした。これらのノード上のクラスター・サービスは、手動で始動する必要があります。クライアントのエラー・ログに、障害の起きた場所にしたがって追加情報が含まれることがあります。
CLI_Cluster_Services_Must_Start_Manually_SYSACT=処理を続行します。
CLI_Cluster_Services_Must_Start_Manually_URESP=すべてのノード上でクラスター・サービスを再始動してください。
# 1676
CLI_Cluster_Authoritative_Restore_Warning=ANS1676W 信頼性の高いクラスター・データベースのリストアを実施しています。このプロセスは、ファイルのリストアの前か後にハングした可能性があります。 これは、クラスター・サービスは、稼働していなく、すべてのリソースがオフラインにされている場合、そのクラスター・サービスを開始することが必要な場合があるからです。 クラスター・データベースがリストアされると、クラスター・サービスは変更を有効にするために再開されます。他のすべてのノード上のクラスター・サービスもシャットダウンされています。 それらは再始動されます。これには数分かかることがあります。\n
CLI_Cluster_Authoritative_Restore_Warning_EXPLANATION=リストアの前に IBM Storage Protect が、リストアするノード上のクラスター・サービスを開始し、すべてのリソースをオフラインにするため、 リストアは、一時停止している可能性があります。 クラスター・データベースがリストアされると、リストアするノード上のクラスター・サービスは休止状態になります。他のノード上のクラスター・サービスはシャットダウンされています。 すべてのサービスは 再開する必要があります。一部のサービスが自動的に開始できない場合、再開を試みることができます。
CLI_Cluster_Authoritative_Restore_Warning_SYSACT=処理を続行します。
CLI_Cluster_Authoritative_Restore_Warning_URESP=処置はありません。
# 1680
CLI_SNAPDIFF_NETAPP_LICENSE_COMPLIANCE_ERROR=ANS1680E スナップショット差分バックアップは、データ保護 (SnapVault または SnapMirror) ボリュームに対してのみ使用可能です。 \nボリューム '{0}' は、SnapVault ボリュームでも SnapMirror ボリュームでもありません。 \n
CLI_SNAPDIFF_NETAPP_LICENSE_COMPLIANCE_ERROR_EXPLANATION=NetApp ライセンスでは、データ保護 (SnapVault または SnapMirror) ボリュームに対してのみスナップショット差分処理を使用できます。
CLI_SNAPDIFF_NETAPP_LICENSE_COMPLIANCE_ERROR_SYSACT=コマンドは処理されません。
CLI_SNAPDIFF_NETAPP_LICENSE_COMPLIANCE_ERROR_URESP=ありません。
# 1682
CLI_SNAPDIFF_READONLY_VOLUME=ANS1682E ボリューム '{0}' は、読み取り専用データ保護 (SnapMirror または SnapVault) ボリュームです。\nスナップショット差分バックアップのスナップショットは、読み取り専用\nボリューム上に作成できません。 バックアップで使用するための既存のスナップショットを選択するために、USEEXISTINGBASE オプションと DIFFSNAPSHOT=latest オプションを指定する必要があります。\n
CLI_SNAPDIFF_READONLY_VOLUME_EXPLANATION=指定された NetApp ボリュームは読み取り専用ボリュームであり、スナップショット差分バックアップによって使用されるスナップショットを作成できません。 USEEXISTINGBASE オプションと DIFFSNAPSHOT=latest オプションは、既存のスナップショットを使用することを指定します。このオプションは、BASESNAPSHOTNAME オプションおよび DIFFSNAPSHOTNAME オプションとともに使用できます。
CLI_SNAPDIFF_READONLY_VOLUME_SYSACT=コマンドは処理されません。
CLI_SNAPDIFF_READONLY_VOLUME_URESP=既存のスナップショットを指定する際に適切なオプションを使用してください。
# 1684
SubfileCache_DiskFull_Error=ANS1684W サブファイル・キャッシュにアクセス中にディスク満杯エラー: {0}\n
SubfileCache_DiskFull_Error_EXPLANATION=サブファイルの増分バックアップ中に、指定されたサブファイル・キャッシュ・ ファイルにアクセスまたは書き込みしようとしてディスク満杯エラーが起こりました。 より詳細な情報については、クライアントのエラー・ログを参照してください。
SubfileCache_DiskFull_Error_SYSACT=サブファイルなしで処理は続行します。
SubfileCache_DiskFull_Error_URESP=ありません。
# 1685
SnapDiff_Not_Netapp_Fs=ANS1685E スナップショットの差分を使用した増分バックアップ操作は、N シリーズ/NetApp ファイラー・ボリュームでのみ使用可能です。{0} は NetApp ボリュームではありません。
SnapDiff_Not_Netapp_Fs_EXPLANATION=マウントまたはマップされたボリューム上のスナップショットの差分を使用する NAS NFS/CIFS 増分バックアップ操作は、そのボリュームが N シリーズ/NetApp ファイラー・ボリュームでないため、実行できません。
SnapDiff_Not_Netapp_Fs_SYSACT=処理は停止します。
SnapDiff_Not_Netapp_Fs_URESP=NAS NFS または CIFS ボリューム全体を指定して、増分バックアップ操作を再試行してください。
# 1686
CLI_SIS_Limitation=ANS1686I 単一インスタンス・ストア・リンク '{0}' は、通常のファイルとしてリストアまたはリトリーブされます。\n
# 1690
SNAPDIFF_LICENSE_COMPLIANCE_ERROR=ANS1690E スナップショット差分バックアップは、データ保護 (SnapVault または SnapMirror) ボリュームに対してのみ使用可能です。 ボリューム '{0}' は、SnapVault ボリュームでも SnapMirror ボリュームでもありません。 \n
SNAPDIFF_LICENSE_COMPLIANCE_ERROR_EXPLANATION=スナップショット差分処理を使用するための NetApp ご使用条件は、データ保護 (SnapVault または SnapMirror) ボリュームのバックアップのみを許可します。
SNAPDIFF_LICENSE_COMPLIANCE_ERROR_SYSACT=処理は停止しました。
SNAPDIFF_LICENSE_COMPLIANCE_ERROR_URESP=なし
# 1692
SSL_Cert_Not_Trusted=ANS1692E 証明書がトラステッドではありません。\n
SSL_Cert_Not_Trusted_EXPLANATION=サーバー証明書がトラステッドでないため、クライアントは、サーバーへの SSL 接続をオープンできませんでした。
SSL_Cert_Not_Trusted_SYSACT=処理は停止しました。
SSL_Cert_Not_Trusted_URESP=資料に説明されている SSL 通信用の鍵データベースを構成済みであることを確認してください。 IBM Storage Protect サーバーが自己署名証明書を使用している場合は、接続しようとしている相手のサーバーから正しい証明書をインポートするようにしてください。 認証局によって署名された証明書をサーバーが使用している場合は、その認証局のルート証明書がクライアント鍵データベースにインポートされるようにしてください。
# 1693
SSL_Cert_Validity_Incorrect=ANS1693E 証明書の有効期間に誤りがあります。\n
SSL_Cert_Validity_Incorrect_EXPLANATION=証明書の有効期間に誤りがあるために、クライアントはサーバーへの SSL 接続をオープンできませんでした。
SSL_Cert_Validity_Incorrect_SYSACT=処理は停止しました。
SSL_Cert_Validity_Incorrect_URESP=これを IBM Storage Protect サーバー管理者に報告してください。 サーバーに正しい証明書がインストールされている必要があります。
# 1694
SSL_Cert_Identity_Wrong=ANS1694E 証明書 ID を検証できませんでした。\n
SSL_Cert_Identity_Wrong_EXPLANATION=証明書 ID を検証できなかったために、プロセスはサーバーへの SSL 接続をオープンできませんでした。これは、証明書の所有権情報が IBM Storage Protect のドメイン名または IP アドレスと一致しない場合に起こります。
SSL_Cert_Identity_Wrong_SYSACT=処理は停止しました。
SSL_Cert_Identity_Wrong_URESP=正しいサーバーのドメイン名または IP アドレス (TCPSERVERADDRESS オプションの値) を指定してください。問題が続く場合は、これを IBM Storage Protect サーバー管理者に報告してください。
# 1695
SSL_Cert_Invalid=ANS1695E 証明書が無効です。\n
SSL_Cert_Invalid_EXPLANATION=無効な証明書のために、プロセスはサーバーへの SSL 接続をオープンできませんでした。 クライアントは失敗の正確な原因を判別できませんでした。
SSL_Cert_Invalid_SYSACT=処理は停止しました。
SSL_Cert_Invalid_URESP=サーバー証明書またはクライアント鍵データベース (あるいはその両方) の詳しい分析が必要です。詳しくは、IBM Storage Protect の資料を参照してください。
# 1697
DSI_Auto_Client_Deploy_Label=クライアントの自動デプロイメント
# 1701
DSI_PREFERG_AUTODEPLOY_YES_FDA_DESC=はい
# 1702
DSI_PREFERG_AUTODEPLOY_YES_NOREBOOT_FDA_DESC=はい (リブートが不要な場合)
# 1703
DSI_PREFERG_AUTODEPLOY_NO_FDA_DESC=いいえ
# 1708
CLI_Abort_Not_Root=ANS1708E バックアップ操作は失敗しました。この操作を実行できるのは、root ユーザーのみです。\n
CLI_Abort_Not_Root_EXPLANATION=非 root ユーザーにより開始されたバックアップは、IBM Storage Protect 管理者により無効にされます。
CLI_Abort_Not_Root_SYSACT=操作は停止します。
CLI_Abort_Not_Root_URESP=IBM Storage Protect 管理者に、非 root バックアップを有効にするよう要求してください。
# 1712
WARN_SNAP_OF_A_SNAP_NOT_AVAILABLE=ANS1712W スナップショット・ボリューム '{0}' のスナップショットの操作は、ディスク・プロバイダー・タイプ '{1}' ({2}) ではサポートされていません。\n
WARN_SNAP_OF_A_SNAP_NOT_AVAILABLE_EXPLANATION=このタイプの LUN では機能が使用可能ではありません。
WARN_SNAP_OF_A_SNAP_NOT_AVAILABLE_SYSACT=操作を続行します。
WARN_SNAP_OF_A_SNAP_NOT_AVAILABLE_URESP=ストレージ・デバイスまたはサブシステム上の LUN を手動で削除してください。
# 1714
VM_Filespace_Exists_Uuid_Collision=ANS1714E 仮想マシン（{0}）のファイル・スペースは既に存在していますが、現在の仮想マシンのUUIDとは異なる仮想マシンUUIDが使用されています。\n
VM_Filespace_Exists_Uuid_Collision_EXPLANATION=この名前の仮想マシンはバックアップされており、現在バックアップされている仮想マシンとは異なる仮想マシン UUID を持っています。 これは、同じデータ・センター・ノード名にバックアップされている、同じ名前の仮想マシンが 2 つある場合に発生することがあります。 その場合、バックアップ/アーカイブ・クライアントは仮想マシン名を使用して、IBM Storage Protect サーバーの仮想マシンを一意的に参照するので、バックアップを続行できません。
VM_Filespace_Exists_Uuid_Collision_SYSACT=この仮想マシンのバックアップは失敗します。 バックアップ処理は他の仮想マシンでは続行できます。
VM_Filespace_Exists_Uuid_Collision_URESP=データ・センター・インベントリー内に同じ名前の仮想マシンが複数ある場合、以下のいずれかのアクションを実行できます。 <ul> <li>データ・センター・インベントリー内のすべての仮想マシン名が固有となるように、仮想マシンを名前変更します。</li> <li>同じ名前の仮想マシンを異なる IBM Storage Protect サーバーにバックアップします。</li> </ul>
# 1715
VM_Filespace_Exists_Different_VM_Uuid=ANS1715E 仮想マシン ({0}) のファイル・スペースは既に存在していますが、現在の仮想マシンの UUID ({1}) とは異なる仮想マシン UUID ({2}) が使用されています。\n
VM_Filespace_Exists_Different_VM_Uuid_EXPLANATION=この名前の仮想マシンはバックアップされており、現在バックアップされている仮想マシンとは異なる仮想マシン UUID を持っています。これは、同じデータ・センター・ノード名にバックアップされている、同じ名前の仮想マシンが 2 つある場合に発生することがあります。 その場合、バックアップ/アーカイブ・クライアントは仮想マシン名を使用して、IBM Storage Protect サーバーの仮想マシンを一意的に参照するので、バックアップを続行できません。
VM_Filespace_Exists_Different_VM_Uuid_SYSACT=この仮想マシンのバックアップは失敗します。 バックアップ処理は他の仮想マシンでは続行できます。
VM_Filespace_Exists_Different_VM_Uuid_URESP=データ・センター・インベントリー内に同じ名前の仮想マシンが複数ある場合、以下のいずれかのアクションを実行できます。 <ul> <li>データ・センター・インベントリー内のすべての仮想マシン名が固有となるように、仮想マシンを名前変更します。</li> <li>同じ名前の仮想マシンを異なる IBM Storage Protect サーバーにバックアップします。</li> </ul>
# 1734
VMBACKUP_VSTORAGE_INDEPENDENT_ONLINE=ANS1734W 仮想マシン '{0}' に 1 つ以上の独立ディスクが組み込まれています。この構成ではバックアップはサポートされていません。これらのディスクをバックアップから除外するために、'-vmprocessvmwithindependent=yes' オプションを指定してください。\n
VMBACKUP_VSTORAGE_INDEPENDENT_ONLINE_EXPLANATION=独立ディスクはスナップショットの影響を受けないため、IBM Storage Protect クライアントではこれらのディスクのバックアップはサポートされていません。
VMBACKUP_VSTORAGE_INDEPENDENT_ONLINE_SYSACT=仮想マシンはバックアップされません。
VMBACKUP_VSTORAGE_INDEPENDENT_ONLINE_URESP=仮想マシンの電源をオフにし、ディスクの独立モードを変更するか、仮想マシンからディスクを除去します。あるいは、「-vmprocessvmwithindependent=yes」オプションを指定して、これらのディスクをバックアップから除外します。
# 1735
VMBACKUP_VSTORAGE_PHYRDM_ONLINE=ANS1735W 仮想マシン '{0}' に 1 つ以上の物理ロー・デバイス・マッピング (RDM) が組み込まれています。この構成ではバックアップはサポートされていません。これらのディスクをバックアップから除外するには、「-vmprocessvmwithprdm=yes」オプションを指定します。\n
VMBACKUP_VSTORAGE_PHYRDM_ONLINE_EXPLANATION=物理 RDM はスナップショットに含まれないため、IBM Storage Protect クライアントではこれらのディスクのバックアップはサポートされていません。
VMBACKUP_VSTORAGE_PHYRDM_ONLINE_SYSACT=仮想マシンはバックアップされません。
VMBACKUP_VSTORAGE_PHYRDM_ONLINE_URESP=仮想マシンの電源をオフにし、RDM を仮想モードに変更するか、仮想マシンから RDM を除去します。あるいは、「-vmprocessvmwithprdm=yes」オプションを指定して、これらのディスクをバックアップから除外します。
# 1736
VMBACKUP_VSTORAGE_UNKNOWN_DISK_TYPE=ANS1736W 仮想マシン '{0}' に 1 つ以上のサポートされないタイプのディスクが組み込まれているため、バックアップできません。\n
VMBACKUP_VSTORAGE_UNKNOWN_DISK_TYPE_EXPLANATION=IBM Storage Protect は、サポートされないディスク・タイプの仮想マシンをサポートしません。
VMBACKUP_VSTORAGE_UNKNOWN_DISK_TYPE_SYSACT=仮想マシンはバックアップされません。
VMBACKUP_VSTORAGE_UNKNOWN_DISK_TYPE_URESP=サポートされないディスクをサポート対象タイプに変換するか、仮想マシンからサポートされないディスクを削除するか、あるいはバックアップからその仮想マシンを除外してください。
# 1740
CLI_Unable_To_Get_ACLS=ANS1740W オブジェクト {0}{1}{2} の ACL を読み取れません。 詳しくは、dsmerror.log を確認してください。\n
CLI_Unable_To_Get_ACLS_EXPLANATION=オブジェクトの ACL を読み取れません。
CLI_Unable_To_Get_ACLS_SYSACT=このオブジェクトはスキップされます。 次のオブジェクトによって処理を続行します。
CLI_Unable_To_Get_ACLS_URESP=クライアント・エラー・ログに、問題の理由を示す他のメッセージがないか確認してください。推奨される修正アクションがある場合はそのアクションを実行し、操作を再試行してください。
# 1741
CLI_Unable_To_Get_XATTRS=ANS1741W {0}{1}{2} の拡張属性を読み取れません。 詳しくは、dsmerror.log を確認してください。\n
CLI_Unable_To_Get_XATTRS_EXPLANATION=オブジェクトの拡張属性を読み取れませんでした。
CLI_Unable_To_Get_XATTRS_SYSACT=このオブジェクトはスキップされます。 次のオブジェクトによって処理を続行します。
CLI_Unable_To_Get_XATTRS_URESP=クライアント・エラー・ログに、問題の理由を示す他のメッセージがないか確認してください。推奨される修正アクションがある場合はそのアクションを実行し、操作を再試行してください。
# 1747
COM_No_Encryption_Key_password=ANS1747E 暗号鍵パスワードが使用不可です。
COM_No_Encryption_Key_password_EXPLANATION=クライアントで非許可ユーザーによる暗号化バックアップ/リストア操作が有効にされていないか、暗号鍵パスワードが管理者によって保管されていません。
COM_No_Encryption_Key_password_SYSACT=暗号化または暗号化解除することができないオブジェクトはスキップされます。
COM_No_Encryption_Key_password_URESP=システムの管理者に連絡し、非許可ユーザーの暗号化操作を構成してください。
# 1750
Use_Existing_Snap_Volume=ANS1750I ボリューム・マウント・ポイント '{0}' がボリューム '{1}' にマウントされています。'{2}' にスナップショット・ボリュームを使用して、バックアップ。\n
# 1751
CLI_FS_Inaccessible=ANS1751E '{0}' の処理エラー: ファイル・システムにアクセスできません。
CLI_FS_Inaccessible_EXPLANATION=クライアントは、ファイル・システムにアクセスできません。これに対する 2 つの一般的な理由は、クライアントの実行に使用されているアカウントがファイル・システムの root へのアクセス権を持っていないか、ファイル・システムが存在しないことです。
CLI_FS_Inaccessible_SYSACT=アクセス不能ファイル・システムはスキップされます。次のファイル・システムから処理を続行します。
CLI_FS_Inaccessible_URESP=エラー・ログに、ファイル・システムへのアクセスを妨げている問題に関する追加情報を示す追加メッセージがないか確認してください。問題を訂正し、操作を再試行してください。アカウントがファイル・システムへのアクセス権を持っていない場合は、システム管理者にアクセス権を認可してもらうか、ファイル・システムへのアクセス権を持っているアカウントを使用する必要があります。ファイル・システムが存在しない場合は、ファイル・システムの指定を除去するか訂正してください。
# 1752
CLI_Generic_FS_Inaccessible=ANS1752E ファイル・システムにアクセスできません。
CLI_Generic_FS_Inaccessible_EXPLANATION=クライアントは、ファイル・システムにアクセスできません。これに対する 2 つの一般的な理由は、クライアントの実行に使用されているアカウントがファイル・システムの root へのアクセス権を持っていないか、ファイル・システムが存在しないことです。
CLI_Generic_FS_Inaccessible_SYSACT=アクセス不能なファイル・システムは無視されます。
CLI_Generic_FS_Inaccessible_URESP=エラー・ログに、ファイル・システムへのアクセスを妨げている問題に関する追加情報を示す追加メッセージがないか確認してください。問題を訂正し、操作を再試行してください。アカウントがファイル・システムへのアクセス権を持っていない場合は、システム管理者にアクセス権を認可してもらうか、ファイル・システムへのアクセス権を持っているアカウントを使用する必要があります。ファイル・システムが存在しない場合は、ファイル・システムの指定を除去するか訂正してください。
# 1753
CLI_BackupSet_Not_Supported_FSType=ANS1753E ファイル・スペース '{0}' は古いクライアント・バージョンによってバックアップされたため、このクライアント・バージョンではリストアできません。 このファイル・スペースはスキップされます。
CLI_BackupSet_Not_Supported_FSType_EXPLANATION=以前のクライアント・バージョンでの SYSTEM STATE および SYSTEM SERVICES のバックアップ・セット形式が、現在のクライアント・バージョンのものと互換性がありません。これらのファイル・スペースはスキップされます。 クライアントがこれらのファイル・スペース内のオブジェクトをスキップしている間、リストアが一時停止しているように見える場合があります。 その他のファイル・スペース・データはリストアされます。
CLI_BackupSet_Not_Supported_FSType_SYSACT=このファイル・スペースのオブジェクトはスキップされます。その他のファイル・スペース・データはリストアされます。
CLI_BackupSet_Not_Supported_FSType_URESP=バックアップ・セット内のこの特定のファイル・スペースを、前のレベルのクライアントを使用してリストアしてください。
# 1754
Proxy_Skip_SystemState_FS=ANS1754E ASNODENAME オプションが有効な場合、ファイル・スペース '{0}' をリストアすることはできません。このファイル・スペースはスキップされます。
Proxy_Skip_SystemState_FS_EXPLANATION=別のノードのシステム状態データを別のノードにリストアすることはできません。 これらのファイル・スペースはスキップされます。 クライアントがこれらのファイル・スペース内のオブジェクトをスキップしている間、リストアが一時停止しているように見える場合があります。 その他のファイル・スペース・データはリストアされます。
Proxy_Skip_SystemState_FS_SYSACT=このファイル・スペースのオブジェクトはスキップされます。その他のファイル・スペース・データはリストアされます。
Proxy_Skip_SystemState_FS_URESP=バックアップ・セットにこの特定のファイル・スペースをリストアする前に ASNODENAME オプションを除去するか、システム状態データのバックアップに使用されたノード名を使用してリストアを行ってください。
# 1755
DSI_USEDIROVERRIDE_FAILED=ANS1755W Active Directory との通信中にエラーが発生しました。USEDIRECTORY オプションは無視され、処理は続行します。
DSI_USEDIROVERRIDE_FAILED_EXPLANATION=プロセスは、Active Directory for IBM Storage Protect サーバー・パラメーターを照会しようとしましたが、エラーが発生しました。 このエラーは、Active Directory または IBM Storage Protect サーバーの構成が原因で発生した可能性があります。
DSI_USEDIROVERRIDE_FAILED_SYSACT=IBM Storage Protect は USEDIRECTORY オプションを無視し、クライアント処理を続行します。
DSI_USEDIROVERRIDE_FAILED_URESP=コンピューターが活動ディレクトリーを持つドメインに対して適切に設定されていることを確認してください。また、IBM Storage Protect 管理者がノードに対して IBM Storage Protect サーバーを適切に構成したことも確認してください。
# 1756
CLI_Journal_No_FS=ANS1756W '{0}' のジャーナルがリセットされました。最後のバックアップ完了以降にサーバー・ファイル・スペースが削除されました。\n
CLI_Journal_No_FS_EXPLANATION=クライアントは、対応するサーバー・ファイル・スペースが最後のバックアップ完了以降に削除されたため、ジャーナルをリセットしました。
CLI_Journal_No_FS_SYSACT=このジャーナルはリセットされ、現行のバックアップはジャーナルを使用せず、完全増分バックアップが正常に完了するまでジャーナルはバックアップには使用できません。
CLI_Journal_No_FS_URESP=ありません。
# 1757
CLI_Journal_Incr_Date=ANS1757W '{0}' のジャーナルがリセットされました。最後のバックアップ完了以降にサーバー・ファイル・スペースが削除されました。\n
CLI_Journal_Incr_Date_EXPLANATION=クライアントは、対応するサーバー・ファイル・スペースが最後のバックアップ完了以降に削除されたため、ジャーナルをリセットしました。
CLI_Journal_Incr_Date_SYSACT=このジャーナルはリセットされ、現行のバックアップはジャーナルを使用せず、完全増分バックアップが正常に完了するまでジャーナルはバックアップには使用できません。
CLI_Journal_Incr_Date_URESP=ありません。
# 1758
CLI_Journal_Del_Date=ANS1758W '{0}' のジャーナルがリセットされました。最後のバックアップ完了以降にサーバー・ファイル・スペースが削除されました。\n
CLI_Journal_Del_Date_EXPLANATION=クライアントは、対応するサーバー・ファイル・スペースが最後のバックアップ完了以降に削除されたため、ジャーナルをリセットしました。
CLI_Journal_Del_Date_SYSACT=このジャーナルはリセットされ、現行のバックアップはジャーナルを使用せず、完全増分バックアップが正常に完了するまでジャーナルはバックアップには使用できません。
CLI_Journal_Del_Date_URESP=ありません。
# 1759
CLI_Journal_Pol_Date=ANS1759W '{0}' のジャーナルがリセットされました。最後のバックアップ完了以降にポリシー・セットが更新されました。\n
CLI_Journal_Pol_Date_EXPLANATION=最後のバックアップ完了以降にノードのポリシー・セットが更新されたため、クライアントが指定されたファイル・システムのジャーナルをリセットしました。
CLI_Journal_Pol_Date_SYSACT=このジャーナルはリセットされ、現行のバックアップはジャーナルを使用せず、完全増分バックアップが正常に完了するまでジャーナルはバックアップには使用できません。
CLI_Journal_Pol_Date_URESP=ありません。
# 1760
CLI_Journal_Validated=ANS1760I '{0}' のジャーナルは、ノード '{1}' およびサーバー '{2}' に対して使用可能です\n
# 1761
CLI_Journal_Initial_Backup=ANS1761I '{0}' のジャーナルは、このバックアップが正常に完了すると使用可能になります。\n\n
# 1762
DSI_PREFP_SELECTFS_FROMLIST=更新対象のリストからファイル・スペースを選択してください。
# 1769
SnapDiff_Ontap_Version_Not_Supported=ANS1769E スナップショットの差分を使用する増分バックアップを実行する場合は、Data ONTAP バージョン「{3}.{0}.{1}」の NetApp ファイル・サーバー「{2}」はサポートされていません。\n
SnapDiff_Ontap_Version_Not_Supported_EXPLANATION=スナップショットの差分を使用する増分バックアップには、Data ONTAP V7.3 以降が必要です。ただし、Data ONTAP V7.3.3 またはそれ以降から V8.0 にアップグレードすると、ユニコード・ファイル名のためのスナップショットの差分のサポートが失われます。Data ONTAP V8.1 以降にアップグレードしてください。
SnapDiff_Ontap_Version_Not_Supported_SYSACT=処理は停止します。
SnapDiff_Ontap_Version_Not_Supported_URESP=ファイル・サーバーをサポート対象レベルの Data ONTAP にアップグレードした後で、操作を再試行してください。
# 1771
CLI_Skip_SystemState_FS=ANS1771W システム状態ファイル・スペース「{0}」は別のロケーションにリストアすることはできません。\n
CLI_Skip_SystemState_FS_EXPLANATION=システム状態ファイル・スペースを別のロケーションにリストアすることはできません。 このファイル・スペースはスキップされます。
CLI_Skip_SystemState_FS_SYSACT=システム状態ファイル・スペース内のオブジェクトはスキップされます。 残っているその他のファイル・スペースはリストアされます。 クライアントがこのファイル・スペース内のオブジェクトをスキップしている間、リストアが一時停止しているように見える場合があります。
CLI_Skip_SystemState_FS_URESP=システム状態をその元のロケーションにリストアしてください。
# 1784
SnapDiff_vFiler_Not_Supported=ANS1784E このボリュームは vFiler ボリュームであるため、「{0}」でのスナップショットの差分による増分バックアップは実行できません。\n
SnapDiff_vFiler_Not_Supported_EXPLANATION=vFiler ボリュームでは、スナップショットの差分による増分バックアップはサポートされていません。
SnapDiff_vFiler_Not_Supported_SYSACT=処理は停止します。
SnapDiff_vFiler_Not_Supported_URESP=スナップショットの差分による増分バックアップは、通常の NetApp/N-Series ボリュームでのみ実行してください。
# 1807
CLI_SM_Unable_To_Recall=ANS1807E 再呼び出しデーモンのエラーのためにサーバーからファイルを再呼び出しすることができません。\n
CLI_SM_Unable_To_Recall_EXPLANATION=ファイルを再呼び出しすることができません。ファイルの再呼び出しを試みて いる時に、再呼び出しデーモンがエラーを報告しました。詳細については、 再呼び出しデーモンのエラー・ログを調べてください。これは、サーバーがダウン しているか、接続が切れているか、またはサーバーにファイルが見つからない場合 に起こることがあります。また、システム・オプション・ ファイル中のマイグレーション・サーバーが異なるサーバーに変更されている 可能性もあります。再呼び出しデーモンは、いったん開始されると、システム・ オプション・ファイルから変更を検査しません。
CLI_SM_Unable_To_Recall_SYSACT=ファイルはスキップされました。
CLI_SM_Unable_To_Recall_URESP=サーバーが起動しているかどうかを調べてからやり直してください まだ 問題がある場合には、エラー・ログを調べてください。 ワークステーション 管理者にファイル・システムに対して dsmreconcile を実行してもらって、 ファイルが .SpaceMan/orphan.stubs ファイルに現われているかを確認して ください。 システム・オプション・ファイルが変更されている場合には、すべて の再呼び出しデーモンを停止して、マスター再呼び出しデーモンを再始動して、変更 を取り出してください。
# 1808
DSI_Lvsa_Incorrect_Version=ANS1808E 論理ボリューム・スナップショット・エージェントが正しいレベルではありません。 クライアントが新しいレベルに更新されているが、 LVSA ドライバーが同時に更新されていない可能性があります。 セットアップ・ウィザードを使用して、オンライン・イメージまたはオープン・ファイル・サポートのいずれかを構成して、 論理ボリューム・スナップショット・エージェントの更新を選択してください。
DSI_Lvsa_Incorrect_Version_EXPLANATION=選択したオペレーションには現行レベルの論理ボリューム・スナップショット・エージェントが必要です。 セットアップ・ウィザードを使用して LVSA を更新してください。.
DSI_Lvsa_Incorrect_Version_SYSACT=選択したオペレーションは実行されません。
DSI_Lvsa_Incorrect_Version_URESP=論理ボリューム・スナップショット・エージェントを更新した後、オペレーションを再試行してください。
# 1822
DSI_MaxRestObjsExceeded=ANS1822E リストアを選択したオブジェクトの数が多すぎます。 選択するオブジェクトは {0} 個未満にしてください。
DSI_MaxRestObjsExceeded_EXPLANATION=選択されたオブジェクトが多すぎるため、リストアを実行できません。
DSI_MaxRestObjsExceeded_SYSACT=リストアは実行されません。
DSI_MaxRestObjsExceeded_URESP=選択するオブジェクトの数を減らし、操作をやり直してください。
# 1823
COM_Inv_Trace_Keyword=ANS1823E TESTFLAGS または TRACEFLAGS オプションに不明のフラグ名 '{0}'が指定されているか、または名前付きキーワードとして指定された値が無効です。\n
COM_Inv_Trace_Keyword_EXPLANATION=testflag または traceflag の名前のスペルが間違っているか、そのフラグに指定された値が無効です。
COM_Inv_Trace_Keyword_SYSACT=TESTFLAGS または TRACEFLAGS オプションがクライアント・オプション・ファイルに指定されたか、クライアントの初期化時にコマンド行で指定された場合、クライアント・プログラムは始動しません。LOOP (対話) モードでの実行中にこのオプションがコマンド行クライアントから指定された場合、操作は実行されません。
COM_Inv_Trace_Keyword_URESP=TESTFLAGS または TRACEFLAGS のフラグ名を訂正するか、メッセージに示されている TESTFLAG キーワードに指定された値を訂正してください。これらのオプションは一般に、IBM テクニカル・サポートの指示に基づくか、「IBM Storage Protect 問題判別ガイド」で指定されているとおりに使用します。どのフラグ名を使用すればよいかわからない場合は、「IBM Storage Protect 問題判別ガイド」の追加情報を参照するか、あるいは、さらに援助が必要であれば IBM テクニカル・サポートに連絡してください。
# 1825
DSI_CREATE_NEW_FILE_PROMPT=ファイル '{0}' が見つかりませんでした。作成しますか?
# 1827
DSI_CannotSelectNdmpDir=ANS1827W 現在、目次がサーバーにロードされているため、ディレクトリーは選択できません。
DSI_CannotSelectNdmpDir_EXPLANATION=このボリュームについてサーバーに現在ロードされている目次には、唯一の特定時点バックアップに対応するオブジェクトが含まれていません。 不完全な特定時点または複数の特定時点が含まれています。
DSI_CannotSelectNdmpDir_SYSACT=ディレクトリーのリストアは選択されません。
DSI_CannotSelectNdmpDir_URESP=ディレクトリー全体のリストアを選択できるようにするには、「特定時点」ダイアログで「最新を使用」または「特定時点を使用」を選択してください。
# 1838
COM_OptFile_Open_Failure=ANS1838E ユーザー指定のオプション・ファイル '{0}' のオープン中にエラーが発生しました。\n
COM_OptFile_Open_Failure_EXPLANATION=指定されたオプション・ファイルが見つからないか、開けません。
COM_OptFile_Open_Failure_SYSACT=プロセスは、デフォルト・オプション・ファイルを開こうとしています。
COM_OptFile_Open_Failure_URESP=指定されたオプション・ファイルが存在し、有効であることを確認してください。
# 1848
DSI_LoadTocTitle=目次をロード
# 1849
DSI_BACKUP_DATE=バックアップ日付
# 1850
DSI_LoadTocCancelPrompt=目次のロードをキャンセルしますか?
# 1851
DSI_ServerLoadingToc=サーバーは目次をロードしています。 お待ちください。
# 1853
DSI_TocLoadFail=ANS1853E サーバーは目次をロードできませんでした。 状況: {0}
DSI_TocLoadFail_EXPLANATION=サーバーが NDMP ボリュームのファイル・レベルの目次をロードしようとしたときに 障害が起こりました。 問題を解決するまで、ボリュームに対するファイル・レベル照会は実行できません。
DSI_TocLoadFail_SYSACT=目次はロードされません。
DSI_TocLoadFail_URESP=サーバーのアクティビティー・ログを参照し、失敗の原因を調べてください。 問題を訂正してから操作をやり直してください。
# 1854
DSI_UsePointInTime=特定時点の日付を使用
# 1855
DSI_UseLatestDate=最新の日付を使用
# 1856
DSI_SelectImages=イメージの選択
# 1857
DSI_UseSelectedImages=選択したイメージを使用
# 1858
DSI_NdmpSelectImagesTitle={0}/{1} のイメージを選択してください
# 1859
DSI_SelectBackupImagesDescription=ファイルを表示する使用可能なバックアップ・イメージから選択してください。\n\n注: 差分イメージは、以前の完全バックアップ・イメージ以後に追加または変更されたすべてのファイルを含みます。 結果として得られるツリーには、選択されたイメージのすべてのバージョンのファイルが含まれます。
# 1860
DSI_Clear=クリア
# 1861
DSI_NasSelectiveRestore=NAS 選択リストア
# 1862
DSI_NoTocInfo=ANS1862W このボリュームにはサーバーで使用可能な目次情報がありません。
DSI_NoTocInfo_EXPLANATION=選択されたボリュームについて目次情報付きでバックアップされたオブジェクトはサーバーに存在しません。 このため、ボリュームに対するファイル・レベル照会は実行できません。
DSI_NoTocInfo_SYSACT=ありません
DSI_NoTocInfo_URESP=ファイル・レベル情報が必要な場合は、バックアップ時に TOC オプションを使用してください。
# 1863
DSI_NdmpPitTitle={0}/{1} の特定時点を設定してください。
# 1864
DSI_SelectABackupDateDescription=ファイルに使用するバックアップ日付またはバックアップしたイメージを選択してください。\n\n注: 日付またはイメージを変更すると、現在のファイルの選択内容が取り消され、サーバーに目次が再ロードされます。
# 1865
SESS_NP_ERROR=ANS1865E セッションは拒否されました。名前付きパイプ接続の障害。\n
SESS_NP_ERROR_EXPLANATION=名前付きパイプ通信を使用してサーバーに接続しようとしましたが、失敗 しました。これは、オプション・ファイルに正しくない NAMEDPIPENAME が指定 されている場合、あるいはシステム管理者がバックアップ操作を取り消 した場合に、起こることがあります。
SESS_NP_ERROR_SYSACT=処理は停止しました。
SESS_NP_ERROR_URESP=操作をやり直すか、あるいはサーバーが復帰するのを待ってから 操作をやり直してください。 NAMEDPIPENAME オプションに指定された値が サーバーによって使用されるものと同じであることを確認してください 問題が続く場合には、システム管理者に連絡してさらに援助を依頼してください。
# 1866
DSI_Transferred={0} 転送済み
# 1904
CLI_Archive_Descr_Invalid=ANS1904E アーカイブ記述に '?' または '*' のようなワイルドカード文字を含めることは\nできません。\n
CLI_Archive_Descr_Invalid_EXPLANATION=アーカイブ・ファイルの記述に、ワイルドカードを使用することはできません。
CLI_Archive_Descr_Invalid_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_Archive_Descr_Invalid_URESP=ワイルドカードなしのアーカイブ記述を入力してください。
# 1927
DSI_SelectFullPrompt=この差分イメージに対応する完全イメージも選択しますか?
# 1930
ExpressClient_To_EnterpriseServer_Warning=ANS1930W IBM Storage Protect Express クライアント･ビューは、 IBM Storage Protect エンタープライズ・サーバーへ接続している場合は使用することができません。CLIENTVIEW オプションは、無視されます。
ExpressClient_To_EnterpriseServer_Warning_EXPLANATION=IBM Storage Protect Express クライアント･ビューは、IBM Storage Protect Express サーバーに接続したときのみ 使用できます。IBM Storage Protect Express クライアントを IBM Storage Protect エンタープライズ・サーバーに接続している場合は、CLIENTVIEW オプションは 無視され、代わりに IBM Storage Protect スタンダード・クライアント・ビューが表示されます。
ExpressClient_To_EnterpriseServer_Warning_SYSACT=CLIENTVIEW オプションは無視され、IBM Storage Protect エンタープライズ・クライアント・ビューが 表示されます。
ExpressClient_To_EnterpriseServer_Warning_URESP=IBM Storage Protect エンタープライズ・サーバーをご使用になる場合は、 CLIENTVIEW オプションの値を STANDARD に変更してください。あるいは、 TCPSERVERADDRESS オプションで IBM Storage Protect Express サーバーを指定してください。
# 1933
DSC_RC_OBJECTSET_LOCAL_ACCESS_ERROR=ANS1933E ファイルまたは装置 '{0}' のアクセス中にエラー。\n
DSC_RC_OBJECTSET_LOCAL_ACCESS_ERROR_EXPLANATION=ファイルまたは装置のアクセス中にエラーが起こりました。
DSC_RC_OBJECTSET_LOCAL_ACCESS_ERROR_SYSACT=バックアップ・セット操作は完了しません。
DSC_RC_OBJECTSET_LOCAL_ACCESS_ERROR_URESP=ファイルまたはドライブが存在していて、アクセス可能であることを確認してください。
# 1946
CLI_File_Exists_Skipping=ANS1946W ファイル {0}{1}{2} は存在します。スキップします\n
CLI_File_Exists_Skipping_EXPLANATION=クライアントが指定のファイルをリストアまたはリトリーブしようとしましたが、このファイルはすでにターゲット・リストア位置に存在し、ユーザーが既存のファイルの置換を選択していません。
CLI_File_Exists_Skipping_SYSACT=このファイルをスキップし、dsmerror.log にメッセージを記録し、次のオブジェクトからリストアまたはリトリーブ処理を続行します。
CLI_File_Exists_Skipping_URESP=REPLACE NO が有効で、すべての既存のファイルおよびディレクトリーがスキップされたか、REPLACE PROMPT が有効で、プロンプトが表示された場合にユーザーがこのファイルまたは既存のすべてのディレクトリーとファイルのスキップを選択したためか、いずれかの理由でこのファイルはスキップされました。 ファイルのスキップを慎重に判断した場合は、追加のアクションは不要です。 それ以外の場合は、REPLACE ALL (既存のディレクトリーおよびファイルを自動的に置き換える) または REPLACE PROMPT (ファイルを置き換えるかどうかをユーザーに確認) のいずれかを使用して操作をやり直すことができます。
# 1947
CLI_Dir_Exists_Skipping=ANS1947W 次のディレクトリーは存在しているためスキップされます: {0}{1}{2}\n
CLI_Dir_Exists_Skipping_EXPLANATION=クライアントは指定のディレクトリーをリストアまたはリトリーブしようとしました。そのディレクトリーはリストアのターゲットとなる位置に既に存在しているため、ユーザーはその既存のディレクトリーを置き換えないことを選択しました。
CLI_Dir_Exists_Skipping_SYSACT=このディレクトリーはスキップされ、メッセージが dsmerror.log ログ・ファイルに記録されます。リストア処理またはリトリーブ処理は次のオブジェクトを対象に続行されます。
CLI_Dir_Exists_Skipping_URESP=追加のアクションは不要です。
# 1948
CLI_VSS_Query_SystemWriters_Failed=ANS1948E Microsoft volume shadow copy システム・コンポーネントが照会されません。\n
CLI_VSS_Query_SystemWriters_Failed_EXPLANATION=Windows Volume Shadow Copy Service の制御下にあるシステム・ライターの照会中に IBM Storage Protect がエラーを検出しました。エラー・ログと Windows イベント・ログに、このエラーに関する追加情報が含まれている場合があります。
CLI_VSS_Query_SystemWriters_Failed_SYSACT=処理は停止します。
CLI_VSS_Query_SystemWriters_Failed_URESP=操作を再試行してください。エラーが解決しない場合には、エラー・ログと Windows イベント・ログにこのエラーに関連した情報がないかを確認してください。Volume Shadow Copy Service を再始動して、操作を再試行してください。 Volume Shadow Copy のエラー状態をクリアするために、マシンをリブートする必要があります。
# 1949
CLI_VSS_Initialize_For_Snapshot_Failed=ANS1949E Microsoft Volume Shadow Copy スナップショットの初期化は失敗しました。\n
CLI_VSS_Initialize_For_Snapshot_Failed_EXPLANATION=バックアップ用またはリストア用に Microsoft Volume Shadow Copy Service を初期化中に IBM Storage Protect でエラーが発生しました。エラー・ログと Windows イベント・ログに、このエラーに関する追加情報が含まれている場合があります。
CLI_VSS_Initialize_For_Snapshot_Failed_SYSACT=処理は停止します。
CLI_VSS_Initialize_For_Snapshot_Failed_URESP=操作を再試行してください。エラーが解決しない場合には、エラー・ログと Windows イベント・ログにこのエラーに関連した情報がないかを確認してください。Windows コマンド 'vssadmin list writers' を使用して、Volume Shadow Copy サービスの状況を判別してください。マシンをリブートすると、Volume Shadow Copy のエラー状態をクリアできます。 このシステムがドメイン・コントローラーで、活動ディレクトリー・サービスが停止されている場合、活動ディレクトリー・サービスを再始動すると問題が解決します。
# 1950
CLI_VSS_Backup_Failed=ANS1950E Microsoft Volume Shadow Copy を使用したバックアップは失敗しました。\n
CLI_VSS_Backup_Failed_EXPLANATION=Microsoft Volume Shadow Copy Service によるバックアップの実行中に IBM Storage Protect がエラーを検出しました。エラー・ログと Windows イベント・ログに、このエラーに関する追加情報が含まれている場合があります。
CLI_VSS_Backup_Failed_SYSACT=処理は停止します。
CLI_VSS_Backup_Failed_URESP=エラー・ログと Windows イベント・ログにこのエラーに関連した情報がないか確認してください。Windows イベント・ログで示されたすべての失敗したシステム・サービスを再始動してください。Volume Shadow Copy Service を再始動してください。 Windows コマンドの 'vssadmin list writers' を使用すると、Volume Shadow Copy Service の状況を判断できます。Volume Shadow Copy のエラー状態をクリアするために、マシンをリブートする必要があります。
# 1951
CLI_VSS_Restore_Failed=ANS1951E Microsoft Volume Shadow Copy を使用したリストアは失敗しました。\n
CLI_VSS_Restore_Failed_EXPLANATION=Microsoft Volume Shadow Copy Service によるリストア中に IBM Storage Protect がエラーを検出しました。
CLI_VSS_Restore_Failed_SYSACT=処理は停止します。
CLI_VSS_Restore_Failed_URESP=エラー・ログと Windows イベント・ログにこのエラーに関連した情報がないか確認してください。Windows イベント・ログで示されたすべての失敗したシステム・サービスを再始動してください。Volume Shadow Copy Service を再始動してください。 Windows コマンドの 'vssadmin list writers' を使用すると、Volume Shadow Copy Service の状況を判断できます。Volume Shadow Copy のエラー状態をクリアするために、マシンをリブートする必要があります。
# 1965
DSJ_JAVA_DIAGNOSTIC_TITLE=Java GUI 診断
# 1966
DSJ_JAVA_DIAGNOSTIC_NODE=注: このダイアログの設定変更が有効になるのはこのアプリケーションを呼び出した時だけです。
# 1967
DSJ_JAVA_DIAGNOSTIC_TRACE=Java GUI トレース
# 1968
DSJ_JAVA_DIAGNOSTIC_ENABLE_TRACEFLAGS=トレース・フラグを使用可能化
# 1969
DSJ_JAVA_DIAGNOSTIC_ENTER_TRACEFLAGS=トレース・フラグを入力:
# 1970
DSJ_JAVA_DIAGNOSTIC_ENTER_TRACEFILE=トレース・ファイル名を入力:
# 1971
DSJ_AGENT_NOT_START_EXCEPTION=ANS1971E リモート・クライアント・エージェント (dsmagent) を開始できませんでした。
DSJ_AGENT_NOT_START_EXCEPTION_EXPLANATION=リモート・クライアント・エージェントを開始できません。通常このエラー・メッセージは、他のメッセージの後に表示されるか、このメッセージの後に他のメッセージが続きます。
DSJ_AGENT_NOT_START_EXCEPTION_SYSACT=処理は停止しました。
DSJ_AGENT_NOT_START_EXCEPTION_URESP=エラー・ログで、エラーの理由を示すその他のメッセージを調べてください。Web クライアントが正しくインストールされていることを確認してください。示されている問題の解決を試行してから、操作を再試行してください。問題が続く場合には、IBM のテクニカル・サポートに連絡してください。
# 1972
DSJ_AGENT_PORTNUM_NOT_READ=ANS1972E リモート・クライアント・エージェント (dsmagent) へ接続できませんでした。ポート番号を読み取ることができなかったか、またはポート番号が無効です。
DSJ_AGENT_PORTNUM_NOT_READ_EXPLANATION=ポート番号を読み取ろうとしたときにエラーが発生しました。リモート・クライアント・エージェントへ接続できませんでした。
DSJ_AGENT_PORTNUM_NOT_READ_SYSACT=処理は停止しました。
DSJ_AGENT_PORTNUM_NOT_READ_URESP=エラー・ログで、エラーの理由を示すその他のメッセージを調べてください。Web クライアントが正しくインストールされていることを確認してください。示されている問題の解決を試行してから、操作を再試行してください。問題が続く場合には、IBM のテクニカル・サポートに連絡してください。
# 1973
CLI_VSS_Restore_Sysobj_Skip=ANS1973I システム・オブジェクト '{0}' 用の VSS ライターが存在しません。 リストアはスキップされます。\n
# 1978
CLI_Server_DownLevel_func=ANS1978E IBM Storage Protect サーバーは下位レベルであるため、要求された機能をサポートしていません。 バージョン情報については、エラー・ログを調べてください。
CLI_Server_DownLevel_func_EXPLANATION=使用されている機能には、さらに新しい IBM Storage Protect サーバーが必要です。
CLI_Server_DownLevel_func_SYSACT=操作は失敗します。
CLI_Server_DownLevel_func_URESP=IBM Storage Protect サーバーを、この機能をサポートしているレベルにアップグレードしてください。 バージョン情報については、エラー・ログを調べてください。
# 1979
CLI_StorageAgent_DownLevel=ANS1979E IBM Storage Protect ストレージ・エージェントは下位レベルであるため、要求された機能をサポートしていません。 バージョン情報については、エラー・ログを調べてください。
CLI_StorageAgent_DownLevel_EXPLANATION=使用されている機能には、さらに新しい IBM Storage Protect ストレージ・エージェントが必要です。
CLI_StorageAgent_DownLevel_SYSACT=操作は失敗します。
CLI_StorageAgent_DownLevel_URESP=IBM Storage Protect ストレージ・エージェントを、この機能をサポートしているレベルにアップグレードしてください。 バージョン情報については、エラー・ログを調べてください。
# 1980
CLI_Server_And_StorageAgent_DownLevel=ANS1980E IBM Storage Protect サーバーおよび IBM Storage Protect ストレージ・エージェントは下位レベルであるため、要求された機能をサポートしていません。 バージョン情報については、エラー・ログを調べてください。
CLI_Server_And_StorageAgent_DownLevel_EXPLANATION=使用されている機能には、さらに新しい IBM Storage Protect サーバーおよび IBM Storage Protect ストレージ・エージェントが必要です。
CLI_Server_And_StorageAgent_DownLevel_SYSACT=操作は失敗します。
CLI_Server_And_StorageAgent_DownLevel_URESP=IBM Storage Protect サーバーおよび IBM Storage Protect ストレージ・エージェントを、この機能をサポートしている レベルにアップグレードしてください。 バージョン情報については、エラー・ログを調べてください。
# 1981
CLI_Server_And_StorageAgent_VRLM=ANS1981E サーバー : バージョン {0}、リリース {1}、 レベル {2}.{3}\nストレージ・エージェント: バージョン {4}、リリース {5}、 レベル {6}.{7}
CLI_Server_And_StorageAgent_VRLM_EXPLANATION=このメッセージは、下位レベル・メッセージを補足しています。
CLI_Server_And_StorageAgent_VRLM_SYSACT=操作は失敗します。
CLI_Server_And_StorageAgent_VRLM_URESP=このメッセージは、下位レベル・メッセージを補足しています。
# 1985
DSI_CONN_SA_INFORMATION=ストレージ・エージェント情報
# 1986
TRACEFILE_Cannot_Open=ANS1986E 初期化機能で、指定したトレース・ファイルをオープンできません。\n
TRACEFILE_Cannot_Open_EXPLANATION=初期化時にファイルを開けませんでした。 指定されたパスが誤っている可能性があります。 現在のユーザーは指定されたディレクトリーのトレース・ファイルに書き込みを行う許可を持っていない可能性もあります。 トレース・ファイルの保管位置に使用可能なスペースがないことも考えられます。
TRACEFILE_Cannot_Open_SYSACT=処理は停止します。
TRACEFILE_Cannot_Open_URESP=トレース・ファイルのオプションが有効なパスを指していること、また指定されたファイルに書き込むためのユーザーの許可が適切であることを確認してください。
# 1989
LOGFILE_Cannot_Open=ANS1989E 初期化機能で、指定したエラー・ログ・ファイルをオープンできません。\n
LOGFILE_Cannot_Open_EXPLANATION=初期化時にエラー・ログ・ファイルを開くことができませんでした。 指定されたパスが誤っている可能性があります。 現在のユーザーは指定されたディレクトリーのログ・ファイルに書き込みを行う許可を持っていない可能性もあります。 指定されたログ・ファイルの保管位置に使用可能なスペースがないことも考えられます。
LOGFILE_Cannot_Open_SYSACT=処理は終了します。
LOGFILE_Cannot_Open_URESP=ログ・ファイルのオプションが有効なパスを指していること、また指定したファイルに書き込むためのユーザーの許可が適切であることを確認してください。
# 1990
CLI_MP_INACCESSIBLE=ANS1990W '{0}' ボリューム・マウント・ポイントにアクセスできません。IBM Storage Protect の戻りコードは '{1}' です。\n
CLI_MP_INACCESSIBLE_EXPLANATION=クライアントからボリューム・マウント・ポイントにアクセスできません。 一般的な理由としては、クライアント実行アカウントにボリューム・マウント・ポイントへのアクセス権がなかったこと、またはボリュームのマウント先クラスター・ボリュームが現在使用不可であることがあります。
CLI_MP_INACCESSIBLE_SYSACT=アクセス不能なマウント・ポイントはスキップされ、処理が次のマウント・ポイントまたはボリュームに進みます。
CLI_MP_INACCESSIBLE_URESP=エラー・ログで、ボリューム・マウント・ポイントへのアクセスを妨げている問題に関する追加情報を示す追加メッセージを調べてください。 IBM Storage Protect クライアントが、ボリューム・マウント・ポイントへのアクセス権をもつアカウントで実行されていることを確認してください。マウント・ポイントがクラスター・ボリュームにアクセスしていないことを確認してください。クラスター・サーバーでのボリューム・マウント・ポイントの構成方法についての詳細は、Microsoft のサポート技術文書 280297 を参照してください。
# 1992
DSI_PREFERS_SCHED_CMD=スケジュール済みオペレーティング・システム・コマンド
# 1993
DSI_PREFERS_SCHED_RESTRETR=スケジュール済みリストア/リトリーブ操作
# 1995
DSI_DELETE_ONE_OBJECT_TYPE=ANS1995W 異なるタイプのオブジェクトは同時に削除できません。
DSI_DELETE_ONE_OBJECT_TYPE_EXPLANATION=異なるタイプのオブジェクトの削除は許可されません。例えば、バックアップ・セットと通常のファイル・オブジェクトを同時に削除することはできません。
DSI_DELETE_ONE_OBJECT_TYPE_SYSACT=処理は行われません。
DSI_DELETE_ONE_OBJECT_TYPE_URESP=同じタイプのオブジェクトを選択して削除操作を行ってください。
# 1996
CLI_MP_ENUMERATING_FAILED=ANS1996W ボリューム「{0}」上のボリューム・マウント・ポイントの列挙が失敗しました。 Windows システム・エラー・コード: {1}、理由: {2}。\n
CLI_MP_ENUMERATING_FAILED_EXPLANATION=クライアントは、ボリューム・マウント・ポイントに対して指定されたボリュームをスキャンできませんでした。 取り込まれたエラー情報が障害の理由を示しています。 一般的な原因は、クライアントを実行しているアカウントが、ボリュームに対するアクセス権限を持っていないことです。
CLI_MP_ENUMERATING_FAILED_SYSACT=処理は、次のボリュームから続行されます。
CLI_MP_ENUMERATING_FAILED_URESP=ボリュームおよびボリューム・マウント・ポイントに対するアクセス権限を持っているアカウントの下で、クライアントが実行されていることを確認してください。 エラーの原因となった状態を訂正し、操作を再試行してください。 問題が続く場合は、支援を求めるためにシステム管理者または IBM Storage Protect 管理者に連絡してください。
# 2029
dsmEvent_Restore_Complete_No_Failures=リストアが、報告された障害なしで完了しました。\n
# 2030
dsmEvent_Restore_Complete_With_Failures=リストアが障害ありで完了しました。\n
# 2038
COM_Invalid_Cloptset_Option=ANS2038W 無効なオプション「{0}」を IBM Storage Protect サーバー・クライアント・オプション・セットから 受け取りました。\n
COM_Invalid_Cloptset_Option_EXPLANATION=クライアントは、無効なオプションを IBM Storage Protect サーバーのクライアント・オプション・セットから受け取りました。 クライアント・オプション・セット・オプションの多くの構文検査はサーバーによって 行われますが、クライアントだけが検出できるエラーが残っています。 これらのエラーは次のとおりです。 <ul> <li>オプション値が正しくない。</li> <li>新しいバージョンの IBM Storage Protect クライアントで廃止されているオプション。</li> <li>大括弧またはディレクトリー区切り文字が欠落している。</li> <li>複雑すぎる包含および除外パターン。</li> </ul>
COM_Invalid_Cloptset_Option_SYSACT=このオプションは、IBM Storage Protect クライアントによって無視されます。
COM_Invalid_Cloptset_Option_URESP=IBM Storage Protect サーバー管理者に連絡し、このオプションをクライアント・オプション・セットから除去できるかどうか 調べてください。
# 2040
IC_Version_Mismatch_generic=ANS2040E リモート・クライアントとの通信を試行しているときに、バージョン検査により、バージョンが一致しないことが示されました。バージョンは {0} ですが、予期されるバージョンは {1} です。\n
IC_Version_Mismatch_generic_EXPLANATION=ローカル・クライアントとリモート・クライアントの間で初期化しているときに、バージョン検査により、バージョンが一致しないことが示されました。 これは通常、1 つのクライアント・モジュールをアップグレードして、製品ソリューションの一部である他のクライアント・モジュールをアップグレードしなかったことが原因です。
IC_Version_Mismatch_generic_SYSACT=呼び出し手順は戻され、制御はユーザーに戻されます。
IC_Version_Mismatch_generic_URESP=相互に通信するすべての IBM Storage Protect クライアント製品のバージョンを調べて、すべてのバージョン、リリース、およびレベルが同一であることを確認してください。
# 2041
SnapDiff_Api_NotAvailable=ANS2041E 指定された NetApp ファイラーでは、スナップショット差分サポートを利用できません。\n
SnapDiff_Api_NotAvailable_EXPLANATION=指定された NetApp ファイラーでは必要なサポートを利用できないため、スナップショットの差分による増分バックアップを実行できません。 .
SnapDiff_Api_NotAvailable_SYSACT=処理は終了します。
SnapDiff_Api_NotAvailable_URESP=ありません。
# 2044
VSTORAGE_SKIPPING_TEMPLATE_RESTORE=ANS2044E vStorage バックアップ・サーバー上の IBM Storage Protect データ・ムーバー・ノードが ESX/ESXi ホストに直接接続されている場合、テンプレート仮想マシン「{0}」をリストアできません。\n
VSTORAGE_SKIPPING_TEMPLATE_RESTORE_EXPLANATION=VMware vStorage API は、ESX/ESXi ホストに直接接続されている場合、テンプレート仮想マシン操作をサポートしません。
VSTORAGE_SKIPPING_TEMPLATE_RESTORE_SYSACT=このテンプレート仮想マシンの処理は停止します。
VSTORAGE_SKIPPING_TEMPLATE_RESTORE_URESP=仮想マシン・テンプレート操作は、IBM Storage Protect データ・ムーバー・ノードが ESX/ESXi ホストに直接接続しているときにサポートされます。 IBM Storage Protect データ・ムーバーを vCenter サーバーに接続するには、VMCHOST を変更してください。
# 2045
VSTORAGE_SKIPPING_TEMPLATE=ANS2045E VMENABLETEMPLATEBACKUPS オプションが指定されていません。 仮想マシン・テンプレート「{0}」をバックアップできません。\n
VSTORAGE_SKIPPING_TEMPLATE_EXPLANATION=仮想マシン・テンプレートをバックアップ操作に含めるためには、VMENABLETEMPLATEBACKUPS テンプレート・オプションを「YES」に指定する必要があります。 デフォルト値は NO です。
VSTORAGE_SKIPPING_TEMPLATE_SYSACT=このテンプレート仮想マシンの処理は停止します。
VSTORAGE_SKIPPING_TEMPLATE_URESP=オプション -vmenabletemplatebackups=yes を使用して、操作を再試行してください。
# 2074
LSM_Cannot_Open_Input_FCT=ANS2074E ユーザー入力 FlashCopy ターゲット・ファイル「{0}」を開けません。\n
LSM_Cannot_Open_Input_FCT_EXPLANATION=ユーザーが提供した FlashCopy ターゲット・ファイルを読み取れません。
LSM_Cannot_Open_Input_FCT_SYSACT=操作が失敗しました。
LSM_Cannot_Open_Input_FCT_URESP=クライアント構成ユーティリティーを実行して、有効な FlashCopy ターゲット・ユーザー入力ファイルを提供してください。
# 2079
CLI_VSS_Snapshot_File_Not_Found=ANS2079E 「{0}{1}{2}」を処理中のエラー: スナップショットのスキャン中にエラー
CLI_VSS_Snapshot_File_Not_Found_EXPLANATION=このメッセージは、バックアップに使用されるスナップショットから IBM Storage Protect クライアントがデータを読み取れない場合に発行されます。 Microsoft Volume Shadowcopy Service (VSS) スナップショット・バックアップを実行している場合、考えられる原因の 1 つとして、シャドー・コピー・ストレージを拡大できなかったためにオペレーティング・システムが VSS スナップショットを削除したことが挙げられます。 通常の NetApp/N シリーズ・ボリューム上でスナップショット差分の増分バックアップを実行している場合は、考えられる原因の 1 つとして、基本スナップショットが NetApp ファイル・サーバーから誤って除去されてしまったことが挙げられます。
CLI_VSS_Snapshot_File_Not_Found_SYSACT=ファイル・システムのバックアップ処理は停止します。
CLI_VSS_Snapshot_File_Not_Found_URESP=VSS スナップショット・ベースのバックアップを実行している場合は、クライアントのエラー・ログおよび Microsoft Windows システムのイベント・ログで、問題の識別に役立つメッセージが他にないか確認してください。 失敗の原因が不明な場合は、操作を再試行してください。VSS と他のシステム・ディスクの入出力アクティビティーとの間での一時的な入出力競合が原因で問題が発生した可能性があります。 スナップショット差分の増分バックアップを実行していた場合は、IBM Storage Protect 管理者に連絡して、基本スナップショットが誤って削除されていないか確認してください。
# 2085
VMBACKUP_VSTORAGE_FAULT_TOLERANT=ANS2085E 仮想マシンは、フォールト・トレラント仮想マシンとして構成されています。そのため、バックアップすることはできません。
VMBACKUP_VSTORAGE_FAULT_TOLERANT_EXPLANATION=vSphere は、vStorage API for Data Protection を使用しているフォールト・トレラント仮想マシンのスナップショットおよびバックアップを許可しません。
VMBACKUP_VSTORAGE_FAULT_TOLERANT_SYSACT=仮想マシンはバックアップされません。
VMBACKUP_VSTORAGE_FAULT_TOLERANT_URESP=vStorage API for Data Protection を使用しているフォールト・トレラント仮想マシンをバックアップするには、最初にフォールト・トレラントを無効にします。その後、バックアップが完了した後でフォールト・トレラントを有効にします。
# 2088
SESS_Rejected_Unicode_Mismatch=ANS2088E セッションはリジェクトされました: クライアントはユニコードを使用していません。\n
SESS_Rejected_Unicode_Mismatch_EXPLANATION=クライアントはユニコードを使用していないが、ノードには既にユニコード・ファイル・スペースが含まれているため、サーバーはこのクライアント・セッションを受け入れることができません。 サーバーはクライアントのデータがユニコードであるかかどうかを記録しており、ノードがこの属性を変更することを許可しません。
SESS_Rejected_Unicode_Mismatch_SYSACT=処理は停止します。
SESS_Rejected_Unicode_Mismatch_URESP=ユニコード・データを使用するプラットフォームのクライアントからサーバーにログオンします。 例えば、このノードの既存のファイル・スペースを作成するために使用した元のプラットフォームです。 あるいは、クライアント・ノードを、現在セッションが試みられているプラットフォームに変更する必要がある場合には、サーバー管理者に連絡してユニコード・データが含まれる既存のファイル・スペースを削除し、ノード接続を再試行します。
# 2089
CLI_Invalid_Multibyte_Sequence=ANS2089E ストリング {0} を Unicode に変換できません。
CLI_Invalid_Multibyte_Sequence_EXPLANATION=オブジェクトに、現在のロケールで無効なマルチバイト・シーケンスが含まれています。
CLI_Invalid_Multibyte_Sequence_SYSACT=操作は停止します。
CLI_Invalid_Multibyte_Sequence_URESP=処理しているオブジェクトに適切なロケールであることを確認してください。
# 2090
VSTORAGE_FAILED_VMFOLDER_PATH=ANS2090I このパスには次の仮想マシン・フォルダーが見つかりませんでした: {0}\n
# 2091
VSTORAGE_FAILED_RESOURCE_PATH=ANS2091I このパスには次の仮想マシン・リソースが見つかりませんでした: {0}\n
# 2092
VSTORAGE_OVERRIDE_INVENTORY_PATH=ANS2092I リストア・プロセスは、仮想マシンと一緒に保存された元のインベントリー・パスをオーバーライドします。\n
# 2093
CLI_FSAgent_Downlevel=ANS2093E リモート・ファイル・システム・エージェントが下位レベルなので、この操作をサポートしません。\n NODENAME : {0}\n MULTI-NODE NAME : {1}\n ホスト名 : {2}\n TCP/IP アドレス : {3}:{4}\n バージョン : {5}.{6}.{7}.{8}\n
CLI_FSAgent_Downlevel_EXPLANATION=なし。
CLI_FSAgent_Downlevel_SYSACT=操作が失敗しました。
CLI_FSAgent_Downlevel_URESP=リモート・ファイル・システム・エージェントを、サポートされているレベルにアップグレードしてください。
# 2100
VM_INVALID_EXTENT_FROM_HYPERVISOR=ANS2100E バックアップ時に無効なディスク領域が検出されたため、仮想マシン '{0}' のバックアップが続行できません。\n
VM_INVALID_EXTENT_FROM_HYPERVISOR_EXPLANATION=仮想マシンのバックアップ中に、1 つ以上の仮想ハード・ディスクで、バックアップの無効なディスク領域が指摘されました。例えば、長さがゼロ、長さがディスクのサイズより大きい、無効な開始位置、または負の値などです。
VM_INVALID_EXTENT_FROM_HYPERVISOR_SYSACT=バックアップが停止しました。
VM_INVALID_EXTENT_FROM_HYPERVISOR_URESP=仮想マシンのストレージが正しく構成され、正しく作動し、すべてのストレージ・ハードウェアが仮想マシンに正しく接続されていることを確認します。コマンドを再試行してください 問題が解決しない場合は、IBM Storage Protect お客様サポートに連絡してください。
# 2106
REPL_PRIMARY_SERVER_FAILED=ANS2106I 1 次 IBM Storage Protect サーバー {0} への接続が失敗しました\n
# 2107
REPL_SECONDARY_SERVER_ATTEMPT=ANS2107I {1} にある 2 次サーバー {0} への接続を試行中 : {2}\n
# 2108
REPL_SECONDARY_SERVER_CONNECTED=ANS2108I 2 次サーバー {0} に接続されました。\n
# 2110
REPL_SECONDARY_SERVER_FAILED=ANS2110I 2 次サーバー IBM Storage Protect {0} への接続が失敗しました\n
# 2111
CLI_INVALID_USEREPLSERVER=ANS2111E 指定された MYREPLICATIONSERVER オプションの REPLSERVERNAME 項目が見つかりませんでした。\n
CLI_INVALID_USEREPLSERVER_EXPLANATION=MYREPLICATIONSERVER オプションでは、オプション・ファイル内に一致する REPLSERVERNAME 項目がなければなりません。 REPLSERVERGUID、REPLTCPPORT、および REPLTCPSERVERADDRESS も指定する必要があります。 通常、これらのオプションは、IBM Storage Protect サーバーの管理者が設定し、1 次サーバーへのログオン中にオプション・ファイルに保存されます。
CLI_INVALID_USEREPLSERVER_SYSACT=処理は停止します。
CLI_INVALID_USEREPLSERVER_URESP=オプション・ファイルを手動で編集して、これらのオプションを修正または削除します。
# 2112
REPLSERVER_READONLY=ANS2112I 2 次サーバーは読み取り専用で構成されています。2 次サーバーが読み取り専用モードの場合、バックアップ操作およびアーカイブ操作はサポートされません。\n
# 2113
REPLSERVER_COMMAND_DISABLED=ANS2113E 2 次サーバーにフェイルオーバー・モードで接続されている場合、このコマンドは使用できません。\n
REPLSERVER_COMMAND_DISABLED_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアントはフェイルオーバーされており、2 次サーバーとのセッションが確立されています。IBM Storage Protect サーバーは複製サーバーとして構成されており、このノードからのデータを受け入れません。このサーバーにデータを保管するコマンドは使用できません。
REPLSERVER_COMMAND_DISABLED_SYSACT=処理を続行します。
REPLSERVER_COMMAND_DISABLED_URESP=IBM Storage Protect クライアントを使用して、リストア操作、リトリーブ操作、および照会操作を行うことができます。バックアップ操作およびアーカイブ操作は失敗します。
# 2117
Img_Lv_Too_Small_And_Different_Subtypes=ANS2117E ソース・ボリュームはサブタイプ {0} で、宛先はサブタイプ {1} です。宛先は、ソースより大でなければなりません。\n
Img_Lv_Too_Small_And_Different_Subtypes_EXPLANATION=スケーラブル・ボリューム・グループ (サブタイプ DS_LVZ) の論理ボリュームに LVCB が含まれていません。つまり、最初のブロックにユーザー・データが含まれています。\n\nオリジナルのボリューム・グループ (サブタイプ LVM) からの AIX LVM ボリュームには、ボリュームの最初のブロック (512 バイト) 上に論理ボリューム制御ブロック (LVCB) が含まれています。サブタイプ LVM のボリュームにリストアする時には、宛先ボリュームの既存の LVCB を保持するために、最初のブロックをスキップする必要があります。そのため、リストア操作は、ボリュームの 2 番目のブロックから書き込みを始めます。\n\nつまり、2 つのボリューム (1 つはサブタイプ DS_LVZ、もう 1 つは サブタイプ LVM) のサイズが同一であると仮定すると、後者はユーザー・データを保存するため 512 バイトのブロックが 1 つ少なくなります。したがって、サブタイプ DS_LVZ のボリュームをサブタイプ LVM のボリュームにリストアする場合、宛先ボリュームはソース・ボリュームと同一サイズでは十分ではありません。そうではなく、宛先ボリュームは、ソース・ボリュームより、少なくとも 512 ブロック 1 個分大きくなければなりません。
Img_Lv_Too_Small_And_Different_Subtypes_SYSACT=リストア操作は実行されません。
Img_Lv_Too_Small_And_Different_Subtypes_URESP=ソース論理ボリュームと宛先論理ボリュームの両方が同じタイプになるようにするか、より大きい宛先ボリュームを選択するか、宛先ボリュームのサイズを増加してください。
# 2118
REPL_OPTION_WRITE_FAILURE=ANS2118I オプション・ファイルへのノード複製フェイルオーバー値の保存を試行中に書き込み障害が発生しました。 \n
# 2119
REPL_INVALID_SERVER_ADDR_RC=ANS2119I サーバーから無効な複製サーバー・アドレスの戻りコード値 {0} を受信しました。 \n
# 2120
REPL_LAST_STORE_DATES_DO_NOT_MATCH=ANS2120W サーバー {0} が報告した最後の保管操作の日付 {1} (UTC) が、ファイル・スペース {3} についてクライアントが保管している最後の保管操作の日付 {2} (UTC) と一致しません。 \n
REPL_LAST_STORE_DATES_DO_NOT_MATCH_EXPLANATION=サーバー上で報告された最後の保管操作の日付が、クライアント上でローカルに保管されている日付と一致しません。 複製サーバーに接続されている場合、クライアントから 1 次サーバーへの最後の保管操作の前に、複製が実行された可能性があります。 そのため、複製が古くなっています。 1 次サーバーに接続されている場合、前回のバックアップは別のマシンから実行された可能性があります。
REPL_LAST_STORE_DATES_DO_NOT_MATCH_SYSACT=処理を続行します。
REPL_LAST_STORE_DATES_DO_NOT_MATCH_URESP=IBM Storage Protect サーバー管理者に連絡してください。 古い複製からリストアを行うと、データが失われる可能性があります。 1 次サーバーをリカバリーできない場合は、複製に対してフルバックアップを行うことをお勧めします。 1 次サーバーに接続されている場合は、このメッセージを無視できます。
# 2130
CLI_VMRestore_Protecting_AD= VM '{0}' 上の Active Directory ドメイン・コントローラーを USN ロールバックから保護しています。しばらくお待ちください...\n\n
# 2131
CLI_VMRestore_Boot_Volume_Discovery= VM '{0}' のブート・ボリュームの検出が進行中です。しばらくお待ちください...\n
# 2132
CLI_VMRestore_Boot_Volume_Discovery_Successful= VM '{0}' のブート・ボリュームの検出が正常に完了しました。\n
# 2133
CLI_VMRestore_Boot_Volume_Discovery_failed= VM '{0}' のブート・ボリュームの検出が失敗しました。\n\n
# 2134
CLI_VMRestore_Boot_Volume= VM '{0}' のブート・ボリュームは '{1}' です。\n
# 2135
REPL_NODE_IS_READONLY=ANS2135E IBM Storage Protect サーバー上のノードは読み取り専用モードです。\n
REPL_NODE_IS_READONLY_EXPLANATION=サーバーは、IBM Storage Protect サーバー上の保管操作を回避しました。この理由としては、ノードが 2 次サーバーにフェイルオーバーされていることが考えられます。
REPL_NODE_IS_READONLY_SYSACT=処理は停止します。
REPL_NODE_IS_READONLY_URESP=IBM Storage Protect サーバー管理者に連絡して、1 次サーバーが使用可能であるかを確認してください。 1 次サーバーが使用可能である場合は、エラー・ログで通信障害がないかを確認し、構成の問題がある場合は修正します。
# 2136
REPL_PRIMARY_SERVER_IS_UP=ANS2136E 操作は許可されていません。2 次サーバーは、1 次サーバーが使用可能であることを報告しています。IBM Storage Protect クライアントを終了して再始動し、コマンドを再試行してください。\n
REPL_PRIMARY_SERVER_IS_UP_EXPLANATION=サーバーは、2 次 IBM Storage Protect サーバー上の保管操作を回避しました。2 次サーバーは、1 次サーバーが使用可能であることを報告しています。 しかし、IBM Storage Protect クライアントは 2 次サーバーにフェイルオーバーされています。
REPL_PRIMARY_SERVER_IS_UP_SYSACT=処理は停止します。
REPL_PRIMARY_SERVER_IS_UP_URESP=IBM Storage Protect クライアントを再始動し、1 次サーバーの接続が確立されていることを確認してください。IBM Storage Protect クライアントが 1 次サーバーに接続できない場合、IBM Storage Protect サーバー管理者に連絡して、1 次サーバーが使用可能であるかを確認してください。1 次サーバーが使用可能である場合は、エラー・ログで通信障害がないかを確認し、構成の問題がある場合は修正します。
# 2137
REPL_WRITE_DELAY_TIME=フェイルオーバーの書き込み遅延時間は、有効期限切れになっていません。 '{0}' 分以内にコマンドを再試行してください。 \n
# 2142
CLI_REPL_NO_DATA=使用可能なデータがありません
# 2145
VSTORAGE_VM_EXISTING_NAME=ANS2145W  警告 - 「{0}」という名前の既存の仮想マシンを更新中。 リストア操作は続行されます。\n
VSTORAGE_VM_EXISTING_NAME_EXPLANATION=仮想マシンが存在し、指定したディスクで更新されます。
VSTORAGE_VM_EXISTING_NAME_SYSACT=仮想マシンはリストア操作によって更新されます。
VSTORAGE_VM_EXISTING_NAME_URESP=ユーザー処置は不要です。
# 2146
VSTORAGE_UNSUPPORTED_HOST_BACKUP=ANS2146E ターゲット vCenter または ESX/ESXi ホストは、仮想マシン・バックアップについて、このバージョンの IBM Storage Protect ではサポートされなくなりました。\n
VSTORAGE_UNSUPPORTED_HOST_BACKUP_EXPLANATION=ターゲット vCenter または ESX/ESXi ホストは、仮想マシン・バックアップについて、このバージョンの IBM Storage Protect ではサポートされなくなりました。
VSTORAGE_UNSUPPORTED_HOST_BACKUP_SYSACT=この仮想マシンの処理は停止します。
VSTORAGE_UNSUPPORTED_HOST_BACKUP_URESP=このバージョンの IBM Storage Protect でサポートされる、別のターゲット vCenter または ESX/ESXi ホストを指定してください。
# 2147
VSTORAGE_VM_WITH_DUPLICATE_NAME=ANS2147E 「{0}」という名前の仮想マシンが、ターゲット・システムに既に存在します。\n
VSTORAGE_VM_WITH_DUPLICATE_NAME_EXPLANATION=仮想マシンをリストアできません。指定された名前がターゲット・システム上に既に存在しているためです。
VSTORAGE_VM_WITH_DUPLICATE_NAME_SYSACT=この仮想マシンの処理は停止します。
VSTORAGE_VM_WITH_DUPLICATE_NAME_URESP=-vmname オプションを使用して、仮想マシンを名前変更してください。
# 2149
VSTORAGE_SKIPPING_DOWNLEVEL_RESTORE=ANS2149E 仮想マシンのハードウェアのバージョンに互換性がないため、この仮想マシンのターゲット ESX/ESXi ホストへのリストア操作はサポートされません。\n
VSTORAGE_SKIPPING_DOWNLEVEL_RESTORE_EXPLANATION=ターゲット ESX/ESXi ホストは、仮想マシンの仮想ハードウェア・バージョンをサポートしていません。 そのため、指定された仮想マシンのこのホストへのリストアはサポートされません。
VSTORAGE_SKIPPING_DOWNLEVEL_RESTORE_SYSACT=この仮想マシンの処理は停止します。
VSTORAGE_SKIPPING_DOWNLEVEL_RESTORE_URESP=リストア対象として別の仮想マシンを指定するか、仮想マシンの仮想ハードウェア・バージョンをサポートする別のターゲット ESX/ESXi ホストを指定してください。
# 2173
AIX_Vfiler_NFS4_SnapDiff_Not_Supported=ANS2173E vFiler「{1}」のボリューム「{0}」は、AIX NFS バージョン 4 を使用してマウントされています。この構成は、スナップショットの差分による増分バックアップではサポートされていません。\n
AIX_Vfiler_NFS4_SnapDiff_Not_Supported_EXPLANATION=スナップショットの差分による増分バックアップは、AIX NFS バージョン 4 を使用してマウントされた vFiler ボリュームではサポートされません。
AIX_Vfiler_NFS4_SnapDiff_Not_Supported_SYSACT=スナップショットの差分による増分バックアップは失敗します。
AIX_Vfiler_NFS4_SnapDiff_Not_Supported_URESP=この問題は、NetApp BURT 630200 によって記載されています。この問題に対応するフィックスを NetApp で入手できるようになったら、適用してください。dsm.opt ファイルに「testflag snapdiffenablevfilernfs4」を指定して、スナップショットの差分による増分バックアップを再試行してください。
# 2174
CLI_HsmLog_Conflict=ANS2174E 競合するオプション HSMLOGMAX および HSMLOGRETENTION が指定されました。\n
CLI_HsmLog_Conflict_EXPLANATION=HSMLOGMAX と HSMLOGRETENTION の両方のオプションに値が指定されました。 これらのオプションは相互に排他的です。
CLI_HsmLog_Conflict_SYSACT=処理は停止します。
CLI_HsmLog_Conflict_URESP=指定された最大値に達したときに IBM Storage Protect HSM ログ折り返しを実行させる場合は、HSMLOGMAX にゼロ以外の値を指定してください。 時間ベースのスケジュールで HSM ログのサイズを制限する場合は、HSMLOGRETENTION を使用してください。
# 2176
DSI_JOURNALWIZ_SAMPLEINIFILE_NOT_COPIED=ANS2176E サンプル・ジャーナル構成ファイル「{0}」を「{1}」にコピーできませんでした。
DSI_JOURNALWIZ_SAMPLEINIFILE_NOT_COPIED_EXPLANATION=IBM Storage Protect ジャーナル・エンジン・セットアップ・ウィザードは、サンプル構成ファイルをコピーして新規ジャーナル構成ファイルを作成しようとしました。 しかし、サンプル構成ファイルを正常にコピーできませんでした。
DSI_JOURNALWIZ_SAMPLEINIFILE_NOT_COPIED_SYSACT=IBM Storage Protect ジャーナル・エンジン・セットアップ・ウィザードは停止します。
DSI_JOURNALWIZ_SAMPLEINIFILE_NOT_COPIED_URESP=サンプル・ジャーナル構成ファイル「config\\tsmjbbd.ini.smp」を手動で「baclient\\tsmjbbd.ini」にコピーしてから、IBM Storage Protect ジャーナル・エンジン・セットアップ・ウィザードを再試行してください。 「baclient」ディレクトリーおよび「config」ディレクトリーは、IBM Storage Protect バックアップ/アーカイブ・クライアントをインストールしたディレクトリー内にあります。 例えば、「C:\\Program Files\\Tivoli\\TSM\\baclient」および「C:\\Program Files\\Tivoli\\TSM\\config」などです。
# 2178
CLI_NOT_CURRENT=最新でない
# 2179
CLI_CURRENT=最新
# 2183
error_org_not_found=ANS2183E vCloud Director で組織 '{0}' が見つかりませんでした。\n
error_org_not_found_EXPLANATION=指定された組織は、vCloud Director によって認識されていません。
error_org_not_found_SYSACT=組織に対して要求されたアクションは取り消されます。
error_org_not_found_URESP=指定された名前の組織が vCloud 内に存在していることを確認してください。組織名は大/小文字を区別します。
# 2184
error_org_vdc_not_found=ANS2184E 組織 '{1}' で組織 VDC '{0}' が見つかりませんでした。\n
error_org_vdc_not_found_EXPLANATION=指定された組織 VDC は、指定された組織の一部ではありません。
error_org_vdc_not_found_SYSACT=組織 VDC に対して要求されたアクションは取り消されます。
error_org_vdc_not_found_URESP=指定された名前の組織 VDC が、指定された組織内に存在していることを確認してください。組織名および組織 VDC 名は大/小文字を区別します。
# 2185
error_vcd_wrong_credentials=ANS2185E ユーザー名 '{1}' を使用して '{0}' 上の vCloud Director にログオンにできませんでした: 認証に失敗しました。\n
error_vcd_wrong_credentials_EXPLANATION=VCDUser および VCDPass オプションで指定された vCloud 資格情報は、vCloud Director によってリジェクトされました。
error_vcd_wrong_credentials_SYSACT=vCloud 操作を実行できません。
error_vcd_wrong_credentials_URESP=vCloud Director に有効な資格情報を使用して、VCDUser および VCDPass オプションを更新してください。
# 2187
error_cannot_connect_to_vcd=ANS2187E '{0}' 上の vCloud Director との接続の確立に失敗しました。\n
error_cannot_connect_to_vcd_EXPLANATION=VCDHost および VCDPort オプションで指定したホスト上の vCloud Director に対して接続を確立できませんでした。
error_cannot_connect_to_vcd_SYSACT=vCloud 操作を実行できません。
error_cannot_connect_to_vcd_URESP=VCDHOst および VCDPort オプションの値が有効であること、ホストへのネットワーク接続が存在していること、vCloud Director サービスが稼働中であることを確認してください。
# 2188
error_vcd_plugin_not_found=ANS2188E vCloud 保護ランタイム・ライブラリーはインストールされていないか、ロードに失敗しました。\n
error_vcd_plugin_not_found_EXPLANATION=vCloud ランタイム・ライブラリーはインストールされていないか、ロードできません。
error_vcd_plugin_not_found_SYSACT=vCloud 操作を実行できません。
error_vcd_plugin_not_found_URESP=IBM Storage Protect for Virtual Environments vCloud ランタイム・ライブラリーがインストールされていることを確認してください。必要な場合は、IBM Storage Protect for Virtual Environments を再インストールしてください。
# 2189
error_vcd_plugin_init_failed=ANS2189E vCloud 保護ランタイム・ライブラリーを初期化できません。\n
error_vcd_plugin_init_failed_EXPLANATION=vCloud 保護ランタイム・ライブラリーの初期化に失敗しました。この問題は、Java ランタイムがインストールされていないことが原因の可能性があります。
error_vcd_plugin_init_failed_SYSACT=vCloud 操作を実行できません。
error_vcd_plugin_init_failed_URESP=Java がインストールされていることを確認してください。
# 2190
error_vcd_internal_error=ANS2190E vCloud 保護ランタイム・ライブラリーで内部エラーが発生しました。\n
error_vcd_internal_error_EXPLANATION=vCloud ランタイム・ライブラリーで内部エラーが発生しました。
error_vcd_internal_error_SYSACT=vCloud 操作を実行できません。
error_vcd_internal_error_URESP=dsmerror.log ファイルで、この問題に関連している可能性がある追加のメッセージがないかを確認してください。 操作を再試行してください。問題が解決しない場合は、IBM Support Portal (http://www.ibm.com/support/entry/portal/) で追加情報を参照してください。
# 2191
Cli_VSS_Staging_Path_failed=ANS2191E デフォルト VSS ステージング・ディレクトリー '{0}' の作成中にエラーが発生しました。\n
Cli_VSS_Staging_Path_failed_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアントは、VSS ステージング・ディレクトリーを使用して、VSS スナップショット操作に関連するファイルを保管します。 IBM Storage Protect クライアントは、このディレクトリー構造を作成できませんでした。
Cli_VSS_Staging_Path_failed_SYSACT=IBM Storage Protect クライアントは停止しました。
Cli_VSS_Staging_Path_failed_URESP=問題が解決しない場合は、IBM 技術サポートに連絡して支援を求めてください。
# 2192
error_no_mapping_found_in_node=ANS2192E ノード '{0}' からのノード構成情報の読み取りに失敗しました。\n
error_no_mapping_found_in_node_EXPLANATION=この vCloud 操作には、ノード・マッピング情報が必要です。しかし、マッピング情報が指定されたノードに存在しないか、読み取ることができません。
error_no_mapping_found_in_node_SYSACT=操作は取り消されます。
error_no_mapping_found_in_node_URESP=正しいノードにアクセスしていることを確認してください。ノード・マッピング情報は、プロバイダー VDC ノードに保管されています。必要な場合は、「構成」ページに進んで「構成ウィザードを実行」をクリックし、ノード・マッピングを修正してください。
# 2196
dsmEvent_VM_VSS_UNSUPPORTED_DISK_CONFIG=ANS2196W ディスク '{0}' で、非互換ディスク構成が検出されました。 データベース '{1}' では個別のデータベース・リストアはサポートされていません。\n
dsmEvent_VM_VSS_UNSUPPORTED_DISK_CONFIG_EXPLANATION=この操作における 1 つ以上のデータベース・ファイルが、ダイナミック・ディスクまたは GUID パーティション・テーブル (GPT) ディスク上にあります。この構成では、個別のデータベース・リストアはサポートされていません。
dsmEvent_VM_VSS_UNSUPPORTED_DISK_CONFIG_SYSACT=フル VM バックアップは続行されます。
dsmEvent_VM_VSS_UNSUPPORTED_DISK_CONFIG_URESP=この環境を前の状態にリストアするには、フル VM リストアを実行します。
# 2199
dsmEvent_VM_UPDATE_EXC_MAILBOXHIST_INFO=仮想マシン「{0}」からの Exchange メールボックス履歴のバックアップを開始しています。\n
# 2201
CLI_ExaminingInDiskCache=ANS2201I ***** キャッシュの検査 {0} ファイル *****\n
# 2202
DiskCache_DiskFull_Error=ANS2202E ディスク・キャッシュへアクセス中にディスク満杯エラー
DiskCache_DiskFull_Error_EXPLANATION=ディスク・キャッシュの増分バックアップ中に、指定されたディスク・キャッシュ・ ファイルにアクセスまたは書き込みしようとしてディスク満杯エラーが起こりました。 より詳細な情報については、クライアントのエラー・ログを参照してください。
DiskCache_DiskFull_Error_SYSACT=処理は停止します。
DiskCache_DiskFull_Error_URESP=このエラーはキャッシュ・ファイルを含むファイル・システムでスペースを 解放すること、あるいはキャッシュ・ファイルに別の場所を指定することで解決できます。 キャッシュ・ファイルの場所を指定するには、diskcachelocation オプションを使用します。
# 2203
DiskCache_Access_Error=ANS2203E ディスク・キャッシュのアクセス・エラー。
DiskCache_Access_Error_EXPLANATION=ディスク・キャッシュの増分バックアップ中、指定されたディスク・キャッシュ・ファイルへのアクセスを試行しているときに、エラーが発生しました。詳しくは、クライアント・エラー・ログを参照してください。IBM Storage Protect.
DiskCache_Access_Error_SYSACT=処理は停止します。
DiskCache_Access_Error_URESP=ありません。
# 2204
DiskCache_NameLength_Exceeds_Key=ANS2204E ディスク・キャッシュが再始動されました。
DiskCache_NameLength_Exceeds_Key_EXPLANATION=ディスク・キャッシュの増分バックアップ中、オブジェクト名の長さが、構成済みディスク・キャッシュのキー長を超えました。バックアップを再始動する必要があります。IBM Storage Protect.
DiskCache_NameLength_Exceeds_Key_SYSACT=バックアップは、オブジェクト名を収容するために、キー長を増やして再始動されます。
DiskCache_NameLength_Exceeds_Key_URESP=何も必要ありません。障害の原因となったオブジェクトの名前は、dsmerror.log ファイルにあります。
# 2205
CLI_Using_DiskCache=ファイル・スペース {0} のバックアップにディスク・キャッシュを使用します。\n
# 2206
DiskCache_User_Must_Be_Root=ANS2206W メモリー効率の良いバックアップ・ディスク・キャッシュ・メソッドを使用するためには、ユーザーは root 権限を持っていなければなりません。操作は、ディスク・キャッシュなしで、メモリー効率の良いバックアップ・メソッドの使用を継続します。\n
DiskCache_User_Must_Be_Root_EXPLANATION=ありません。
DiskCache_User_Must_Be_Root_SYSACT=操作はディスク・キャッシュなしで続行されます。
DiskCache_User_Must_Be_Root_URESP=ありません。
# 2207
CLI_ACTIVE_STATUS_CACHE_FILL=キャッシュの充てん: {0}
# 2208
CLI_ACTIVE_STATUS_EXPIRE_WALK=キャッシュの検査: {0}
# 2209
DSI_PREFERR_PERFORMANCE_TUNING_PREFERENCES=パフォーマンス調整のプリファレンス
# 2212
DSI_PREFERR_PERFORMANCE_TUNING=パフォーマンス調整
# 2214
DSI_PREFERR_MEMORY_RESIDENT=メモリー常駐メソッドを使用します
# 2215
DSI_PREFERR_MEMORY_SAVING_INCR=メモリー節約メソッドを使用します
# 2216
DSI_PREFERR_MEMORY_DISKCACHE=ディスク・キャッシュ・メソッドを使用します
# 2217
DSI_PREFERR_MEMORY_METHOD=バックアップ中に使用するメモリー使用率アルゴリズム
# 2220
Img_Vol_Set_Maint_Mode_Failure=ANS2220E クラスター・ディスクを保守モードにできませんでした。\n
Img_Vol_Set_Maint_Mode_Failure_EXPLANATION=クラスター・ディスクを保守モードするためのシステム呼び出しが失敗しました。
Img_Vol_Set_Maint_Mode_Failure_SYSACT=処理は停止しました。
Img_Vol_Set_Maint_Mode_Failure_URESP=操作を再試行してください。問題が続くようであれば、このメッセージが書き込まれたときにクライアント・エラー・ログに記録された他のメッセージがないか確認し、それらのメッセージによって提案されている修正アクションがある場合はそれを実行してください。Windows イベント・ログを調べ、追加情報が含まれていないか確認してください。さらに支援が必要な場合は、システム管理者または IBM Storage Protect 管理者に連絡してください。
# 2221
DSI_HOST_ADDRESS_CONFIGURATION=ANS2221W ネットワークの誤設定の問題により、Java はローカル・マシンの IP アドレスを解決できませんでした。\n\n\nネットワークおよび DNS 構成が正しくセットアップされているか検査してください。\nUNIX マシンでは、/etc/hosts 構成ファイル内の IPv4 および IPv6 通信方式に対してホスト名が正しく (同じに) 報告される必要があります\n\n\nIBM Storage Protect 処理は続行されます。\n
DSI_HOST_ADDRESS_CONFIGURATION_EXPLANATION=ネットワークの誤設定の問題により、Java はローカル・ホスト・アドレスを取得できませんでした。
DSI_HOST_ADDRESS_CONFIGURATION_SYSACT=処理を続行します。
DSI_HOST_ADDRESS_CONFIGURATION_URESP=ネットワークおよび DNS 構成が正しくセットアップされているか検査してください。 UNIX マシンでは、/etc/hosts 構成ファイル内の IPv4 および IPv6 通信方式に対してホスト名が正しく (同じに) 報告される必要があります。 さらに支援が必要な場合は、システム管理者または IBM Storage Protect 管理者に連絡してください。
# 2222
DSI_PREFERR_APPLY_ALL_FILESPACES=すべてのファイル・スペースにアルゴリズムを適用します
# 2224
DSI_PREFERR_APPLY_ONE_FILESPACE=個々のファイル・スペースを選択します
# 2234
dsmEvent_VM_VSS_UNSUPPORTED_CONFIG=ANS2234W データベース '{1}'については、仮想マシン・バックアップ '{0}' からリストアすることはできません。{2}\n
dsmEvent_VM_VSS_UNSUPPORTED_CONFIG_EXPLANATION=以下のいずれかの理由により、ゲスト内アプリケーション・データベースについては、仮想マシン・バックアップからのリストアはサポートされていません。 <ul> <li>データベース・ファイルが、動的ディスク、GUID パーティション・テーブル (GPT) ディスク、iSCSI ディスク、またはその他の Network Attached Storage デバイスに配置されている。</li> <li>Microsoft Exchange Server データベースが、仮想マシンのバックアップ時に取り外された (dismount) 状態であった。</li> <li>Microsoft Exchange Server データベースが正常な状態ではないか、あるいは正常な状態ではないデータベース・コピーが含まれている。</li> <li>Microsoft Exchange Server データベースが同時に別のサーバーによってバックアップされている。</li> <li>vmPreferDagPassive オプションが YES に設定されている場合に、Microsoft Exchange Server データベースが、現在のサーバー上でアクティブ・コピーであり、他のサーバーに正常なパッシブ・コピーを持っている。</li> <li>仮想マシン・バックアップ時に IBM Storage Protect がデータベースの正常性状況を判別できないために、Microsoft Exchange Server Exchange データベースが不明な状態である。</li> </ul>
dsmEvent_VM_VSS_UNSUPPORTED_CONFIG_SYSACT=フル仮想マシンのバックアップ操作は続行します。
dsmEvent_VM_VSS_UNSUPPORTED_CONFIG_URESP=次の 1 つ以上のアクションを実行して、問題を解決してください。 <ul> <li>データベース・ファイルを、ゲスト内アプリケーション保護によってサポートされるディスクに移動します。</li> <li>仮想マシンのバックアップの前に、取り外されている Microsoft Exchange Server データベースをマウントします。</li> <li>正常な状態ではない Microsoft Exchange Server データベースを修復します。</li> <li>データ・ムーバー上で VMTSMVSS トレース・フラグを使用して、仮想マシン・バックアップ操作中にデータベースの正常性状況の処理をトレースします。</li> </ul>
# 2236
VMBACKUP_Max_VMDK_Exceeded_Info=ANS2236I 仮想マシン '{0}' に、VMMAXVIRTUALDISKS オプションで設定されている最大サイズを超えるディスクが 1 つ以上含まれています。これらのディスクはバックアップから除外されます。\n
# 2238
DSI_RC_VAPP_OPTION_MISSING=ANS2238E この操作を実行する前に、VCDHOST オプションを設定する必要があります。
DSI_RC_VAPP_OPTION_MISSING_EXPLANATION=VCDHOST オプションが欠落しています。
DSI_RC_VAPP_OPTION_MISSING_SYSACT=このオプションが設定されていないと、操作を続行できません。
DSI_RC_VAPP_OPTION_MISSING_URESP=プリファレンス・エディターの使用、クライアント・オプション・ファイルの手動編集、あるいはコマンド行でのオプションの指定により、このオプションをクライアント・オプション・ファイルに追加します。
# 2244
VMBACKUP_VMDK_Over_Limit=ANS2244W 仮想マシンに、VMMAXVIRTUALDISKS オプションで設定されている最大サイズを超えるディスクが 1 つ以上含まれています。VMMAXVIRTUALDISKS オプションを使用して最大サイズを変更するか、'-VMSKIPMAXVIRTUALDISKS=yes' オプションを指定してこれらのディスクをバックアップから除外することができます。\n
VMBACKUP_VMDK_Over_Limit_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアントは、最大サイズより大きい VMDK または VHDX をバックアップしません。
VMBACKUP_VMDK_Over_Limit_SYSACT=仮想マシンはバックアップされません。
VMBACKUP_VMDK_Over_Limit_URESP=VMMAXVIRTUALDISKS オプションを使用して最大サイズを変更するか、'-VMSKIPMAXVIRTUALDISKS=yes' オプションを指定してこれらのディスクをバックアップから除外してください。
# 2245
VMBACKUP_VSTORAGE_COMMAND_NOT_SUPPORTED=ANS2245E 仮想マシンのバックアップおよびリストアは、32 ビットのデータ・ムーバーではサポートされません。
VMBACKUP_VSTORAGE_COMMAND_NOT_SUPPORTED_EXPLANATION=バックアップやリストアなどの仮想マシン操作は、32 ビットのデータ・ムーバーではサポートされません。
VMBACKUP_VSTORAGE_COMMAND_NOT_SUPPORTED_SYSACT=操作は実行されません。
VMBACKUP_VSTORAGE_COMMAND_NOT_SUPPORTED_URESP=64 ビットのデータ・ムーバーに更新して、操作を再試行してください。
# 2246
VAPP_DISABLE_MAINTENANCE_FAILED=ANS2246W vApp {0} の保守モードの無効化に失敗しました。
VAPP_DISABLE_MAINTENANCE_FAILED_EXPLANATION=クライアントは、この vApp の保守モードを無効にしようとしました。この操作は失敗しました。
VAPP_DISABLE_MAINTENANCE_FAILED_SYSACT=操作を続行します。
VAPP_DISABLE_MAINTENANCE_FAILED_URESP=vApp がまだ保守モードになっているかを確認します。まだ保守モードの場合は、手動で無効にします。
# 2247
DSI_RC_VAPP_ASNODE_MISSING=ANS2247E このコマンドを実行するときには、ASNODENAME オプションを指定する必要があります。
DSI_RC_VAPP_ASNODE_MISSING_EXPLANATION=vCloud 関連コマンドを実行するときに、ASNODENAME オプションにプロバイダー vDC ノードを指定する必要があります。
DSI_RC_VAPP_ASNODE_MISSING_SYSACT=操作を続行できません。
DSI_RC_VAPP_ASNODE_MISSING_URESP=コマンドでは ASNODENAME にプロバイダー vDC ノードを指定してください。
# 2248
error_vcd_jre_init_failed=ANS2248E Java ランタイム・ライブラリーのロードまたは初期化に失敗しました。\n
error_vcd_jre_init_failed_EXPLANATION=vCloud 保護環境に必要な Java ランタイム・ライブラリー (libjvm) がロードできないか、Java ランタイム環境の初期化に失敗しました。
error_vcd_jre_init_failed_SYSACT=操作は停止します。
error_vcd_jre_init_failed_URESP=Linux オペレーティング・システムの場合、Java インストール・パスの下の 'jre' ディレクトリーを参照する 'jre' という名前のリンクが、バックアップ・アーカイブ・クライアントのインストール・ディレクトリーに存在することを確認してください。リンクが存在しない場合は、リンク (ln -s /opt/ibm/java-x86_64-70/jre /opt/tivoli/tsm/client/ba/bin/jre など) を作成してください。 あるいは、LD_LIBRARY_PATH を変更して、libjvm.so へのパス (export LD_LIBRARY_PATH=$LD_LIBRARY_PATH:/opt/tivoli/tsm/client/ba/bin:/opt/ibm/java-x86_64-70/jre/bin/classic など) を組み込んでください。 Windows オペレーティング・システムの場合、クライアントのインストール・ディレクトリーの下に JRE ディレクトリーが存在していることを確認してください。 必要な場合は、バックアップ・アーカイブ・クライアントを再インストールしてください。
# 2249
DSI_VM_EXISTS_DESCRIPTION=ANS2249W このシステム上に仮想マシン '{0}' が存在します。 \n\n既存の仮想マシンを置き換えますか?
DSI_VM_EXISTS_DESCRIPTION_EXPLANATION=この仮想マシンのリストアでは、既存の仮想マシンおよびその仮想マシンのすべてのファイルを停止して削除します。 アプリケーション・データを保護するには、実行中のすべてのアプリケーションを停止し、仮想マシンをシャットダウンしてからリストアします。
DSI_VM_EXISTS_DESCRIPTION_SYSACT=ユーザーが続行を選択すると、システムは既存の仮想マシンおよびその仮想マシンのすべてのファイルを停止して削除します。
DSI_VM_EXISTS_DESCRIPTION_URESP=既存の仮想マシンを置き換えるかどうかを選択します。
# 2261
Unable_To_Lock_OptionsFile=ANS2261E IBM Storage Protect クライアントは、オプション・ファイルをロックできませんでした。\n
Unable_To_Lock_OptionsFile_EXPLANATION=マルチプロセス環境では、オプションの読み取りあるいは追加時の競合を回避するために、IBM Storage Protect クライアントは初期化中にオプション・ファイルをロックします。
Unable_To_Lock_OptionsFile_SYSACT=処理を続行します
Unable_To_Lock_OptionsFile_URESP=IBM Storage Protect クライアント・プロセスの数を削減してください。
# 2262
SERVICE_STARTING=ANS2262I サービスを開始しています。
# 2263
SERVICE_STARTED=ANS2263I サービスが開始されました。
# 2264
SHUTDOWN_IN_PROGRESS=ANS2264I シャットダウンが進行中です。
# 2265
SHUTTING_DOWN=ANS2265I サービスはシャットダウン中です。
# 2266
SETTING_OPTION_TO_DEFAULT=ANS2266I オプション '{0}' は、デフォルト値の '{1}' に設定されています。
# 2267
INVALID_VALUE_FOR_OPTION=ANS2267W '{0}' オプションの値 '{1}' は無効です。
INVALID_VALUE_FOR_OPTION_EXPLANATION=このオプション値でエラーが検出されました。
INVALID_VALUE_FOR_OPTION_SYSACT=デフォルト設定が使用されます。
INVALID_VALUE_FOR_OPTION_URESP=非デフォルト値を使用するには、frConfig.props ファイルでオプション値を修正します。 その後、ファイル・リストア・インターフェースをホストしている Web サーバーを再始動します。
# 2268
CAD_PORT_NOT_FOUND_ERROR=ANS2268W マウント・プロキシー・ノードの TCP/IP ポート・アドレスが見つからないか無効です。
CAD_PORT_NOT_FOUND_ERROR_EXPLANATION=マウント・プロキシー・ノードでは TCP/IP ポート・アドレスが必要です。 このアドレスは、マウント・プロキシー・ノードのクライアント・アクセプターによる通信用に使用されます。 <ul> <li>ローカル・マウント・プロキシー・ノードが使用される場合には、構成ウィザードまたはノートブックで指定された TCP/IP ポート・アドレスが無効です。</li> <li>リモート・マウント・プロキシー・ノードが使用されている場合、frConfig.props ファイル内の default_mp_httpport オプションが指定されていないか無効です。</li> </ul>クライアント・アクセプターとの通信を開始できません。
CAD_PORT_NOT_FOUND_ERROR_SYSACT=処理は停止します。
CAD_PORT_NOT_FOUND_ERROR_URESP=ローカル・マウント・プロキシー・ノードが使用される場合には、構成ウィザードまたはノートブックの「マウント・プロキシー・ノード・ペア」ページを使用して、マウント・プロキシー・ノードを削除してください。 そして、この問題を解決するために、マウント・プロキシー・ノードを再度追加してください。
# 2269
VMFL_MAX_MOUNT_COUNT_REACHED=ANS2269E バックアップの最大数がロードされています。 リストアを実行中の場合は、完了するまで待ってからバックアップを再ロードしてください。 別のブラウザー・ウィンドウでバックアップがロードされている場合は、そのブラウザーを閉じてください。
VMFL_MAX_MOUNT_COUNT_REACHED_EXPLANATION=別のバックアップをマウントするには、マウントされているバックアップの 1 つをマウント解除する必要があります。
VMFL_MAX_MOUNT_COUNT_REACHED_SYSACT=処理は停止します。
VMFL_MAX_MOUNT_COUNT_REACHED_URESP=マウントされているバックアップの 1 つをマウント解除して、操作を再試行してください。
# 2307
error_vcs_plugin_missing_category_or_tag=ANS2307I IBM Storage Protect のカテゴリーまたはタグが vCeter で見つかりません。カテゴリー: {0}、タグ: {1}\n
# 2308
error_vcs_plugin_java_exception=ANS2308E VMware vCloud Suite API が以下のエラー・メッセージを報告しました: '{0}'。\n
error_vcs_plugin_java_exception_EXPLANATION=VMware vCloud Suite API は、指定されたメッセージを出してエラーを報告しました。
error_vcs_plugin_java_exception_SYSACT=処理は停止します。
error_vcs_plugin_java_exception_URESP=追加情報がないか vcsplugin.log ファイルを調べ、さらに支援が必要な場合は、IBM Storage Protect 管理者に連絡してください。
# 2309
VM_SSO_LOGIN_FAILED=ANS2309I vSphere Server へのシングル・サインオン・ログインが機能 {0} で失敗しました。\n{1} 現在は資格情報によるログインが試行されています。\n\n
# 2310
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_DISABLED_NAME=ANS2310E スナップショットの作成タスクは、仮想マシン '{0}' で使用不可です。 そのため、仮想マシンをバックアップすることができません。
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_DISABLED_NAME_EXPLANATION=別のアプリケーションに管理または複製されている仮想マシンでは、スナップショットの作成タスクが使用不可になります。 vSphere クライアントまたは別のアプリケーションによって、この仮想マシンのスナップショットの作成タスクが使用不可になりました。 そのため、この仮想マシンをバックアップすることができません。
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_DISABLED_NAME_SYSACT=バックアップ操作は、スナップショットの作成タスクが使用不可である仮想マシンをスキップし、残りの仮想マシンの処理を続行します。
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_DISABLED_NAME_URESP=ありません。
# 2311
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_DISABLED=ANS2311E スナップショットの作成タスクは、仮想マシンで使用不可です。 そのため、仮想マシンをバックアップすることができません。
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_DISABLED_EXPLANATION=別のアプリケーションに管理または複製されている仮想マシンでは、スナップショットの作成タスクが使用不可になります。 vSphere クライアントまたは別のアプリケーションによって、この仮想マシンのスナップショットの作成タスクが使用不可になりました。 そのため、この仮想マシンをバックアップすることができません。
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_DISABLED_SYSACT=バックアップ操作は、スナップショットの作成タスクが使用不可である仮想マシンをスキップし、残りの仮想マシンの処理を続行します。
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_DISABLED_URESP=ありません。
# 2323
error_vcd_pwd_not_found=ANS2323E VMware vCloud Director '{0}' のユーザー ID とパスワードが設定されていません。\n
error_vcd_pwd_not_found_EXPLANATION=暗号化パスワード・ファイルから VMware vCloud Director のユーザー ID とパスワードを読み取ることができませんでした。
error_vcd_pwd_not_found_SYSACT=処理は停止します。
error_vcd_pwd_not_found_URESP=dsmc SET PASSWORD -type=VCD 'vCloud Director hostname' 'userid' 'password' コマンドを発行して、暗号化されたパスワードを保存してください。
# 2324
warning_vcd_userid_mismatch=ANS2324W 警告: パスワード・ファイルから読み取った VMware vCloud Director のユーザー ID <{0}> が、VCDUser オプション値 <{1}> と異なります。保管されている値を使用します。\n
warning_vcd_userid_mismatch_EXPLANATION=TSM.PWD ファイルと VCDUSER オプションで指定されるユーザー ID は、すべて同じでなければなりません。
warning_vcd_userid_mismatch_SYSACT=処理は停止します。
warning_vcd_userid_mismatch_URESP=このメッセージで示された情報を IBM Storage Protect 管理者に通知してください。
# 2330
dsmEvent_VM_VSS_THAW_WRITERS_FAIL_MSG=ANS2330E スナップショット時間が 10 秒のタイムアウト制限を超えたため、VSS ライターの解凍に失敗しました。\n
dsmEvent_VM_VSS_THAW_WRITERS_FAIL_MSG_EXPLANATION=Microsoft VSS には、VM 上にある VSS ライターの凍結と解凍のイベント間に 10 秒のタイムアウト制限があります。スナップショット時間が 10 秒のタイムアウト制限を超えると、VSS ライターは「失敗」状態に戻ります。この失敗の状態は、VSS プロバイダーが VSS ライターを許可された時間内に解凍できなかったために発生します。
dsmEvent_VM_VSS_THAW_WRITERS_FAIL_MSG_SYSACT=処理は停止します。
dsmEvent_VM_VSS_THAW_WRITERS_FAIL_MSG_URESP=イベント・ログを確認してください。アプリケーション保護の VM バックアップ操作を再実行する前に、ゲスト VM 上のライターが「安定」状態にあることを確認します。スナップショット操作は、10 秒以内に完了される必要があります。
# 2331
CLI_HyperV_VMname_not_found_on_server=ANS2331W  入力された Hyper-V VM 名または VMList '{0}' に一致するものがサーバー上に見つかりませんでした。\n 
CLI_HyperV_VMname_not_found_on_server_EXPLANATION=入力された Hyper-V VM 名または VMList パラメーターに一致するものがサーバー上に見つかりませんでした。
CLI_HyperV_VMname_not_found_on_server_SYSACT=ありません。
CLI_HyperV_VMname_not_found_on_server_URESP=サーバー上にある別の Hyper-V VM 名または VMList パラメーターを指定してください。
# 2338
CLI_HYPERV_REPLICA_BACKUP_WARNING=ANS2338W プロセスが、仮想マシンのレプリカをバックアップする要求を検出しました。 レプリカ '{0}' (ID '{1}') の状態が、オリジナルの仮想マシンの状態と異なっている可能性があります。 オリジナルの仮想マシンとレプリカの名前が同一である場合、同じファイル・スペースが使用されます。オリジナルの仮想マシンとレプリカの状態が異なっているため、データがリカバリー不能になる可能性があります。
CLI_HYPERV_REPLICA_BACKUP_WARNING_EXPLANATION=オリジナルの仮想マシンとそのレプリカをバックアップすると、通常、それらの名前と ID は同一であるため、相互に上書きされます。 仮想マシンのレプリカは、一定間隔で取得されます。 これらの間隔の間は、オリジナルとレプリカのデータが異なっている可能性があります。 場合によっては、オリジナルのバックアップの後にレプリカのバックアップが行われると、この差異によってデータ破損が発生する可能性があります。
CLI_HYPERV_REPLICA_BACKUP_WARNING_SYSACT=仮想マシンのレプリカのバックアップ要求は処理中です。
CLI_HYPERV_REPLICA_BACKUP_WARNING_URESP=オリジナルの仮想マシンまたはレプリカのみをバックアップするように IBM Storage Protect を構成します。 あるいは、レプリカの名前をオリジナルの仮想マシンと異なる名前に変更します。これにより、レプリカは別のファイル・スペースにバックアップされます。
# 2339
CLI_HYPERV_BRANCHED_VM_WARNING=ANS2339W Hyper-V VM '{0}' が、最後のバックアップと異なり「ブランチ」状態です。 「永久増分 - 増分」バックアップを実行することができません。 代わりに、「永久増分 - フル」バックアップが実行されます。
CLI_HYPERV_BRANCHED_VM_WARNING_EXPLANATION=VM の状態は、最後のバックアップと異なり「ブランチ」です。これにより、この状態ではバックアップの整合性が保証されないため、「永久増分 - フル」へのフォールバックが発生します。
CLI_HYPERV_BRANCHED_VM_WARNING_SYSACT=「永久増分 - フル」バックアップが実行されます。
CLI_HYPERV_BRANCHED_VM_WARNING_URESP=ありません。
# 2340
HYPERV_VMEXIST_SKIPPED_BYUSER=ANS2340W ターゲット仮想マシン '{0}' は存在しているため、REPLACE オプションを使用して上書きします。\n
HYPERV_VMEXIST_SKIPPED_BYUSER_EXPLANATION=指定されたターゲット VM は存在しており、ユーザーは、リストアによる既存のマシンを置き換えを許可しないように指定しています。
HYPERV_VMEXIST_SKIPPED_BYUSER_SYSACT=仮想マシンはリストアされません。
HYPERV_VMEXIST_SKIPPED_BYUSER_URESP=リストア・ターゲットとして別の仮想マシンを指定するか、既存の仮想マシンを置き換えることができるように指定してください。
# 2341
HYPERV_MATCHINGNAME_DIFFERENTGUID=ANS2341E ターゲット仮想マシン '{0}' をリストアできません。GUID がバックアップ・コピーと異なります。\n
HYPERV_MATCHINGNAME_DIFFERENTGUID_EXPLANATION=指定されたターゲット VM は存在しており、仮想マシンのバックアップに使用された GUID と異なる GUID を持っています。
HYPERV_MATCHINGNAME_DIFFERENTGUID_SYSACT=仮想マシンはリストアされません。
HYPERV_MATCHINGNAME_DIFFERENTGUID_URESP=リストア・ターゲットとして別の仮想マシンを指定するか、指定されたターゲット仮想マシンを削除してください。
# 2342
HYPERV_AMBIGUOUS_RESTORETARGET=ANS2342E 指定されたリストア・ターゲット '{0}' が不明確です。同じ名前を持つ複数の仮想マシンが存在します。\n
HYPERV_AMBIGUOUS_RESTORETARGET_EXPLANATION=指定されたリストア・ターゲットが不明確です。同じ名前を持つ複数の仮想マシンが存在します。
HYPERV_AMBIGUOUS_RESTORETARGET_SYSACT=仮想マシンはリストアされません。
HYPERV_AMBIGUOUS_RESTORETARGET_URESP=リストア・ターゲットとして別の仮想マシンを指定してください。
# 2343
HYPERV_PHYRDM_DISK=ANS2343E 物理ディスクが接続されているため、仮想マシン '{0}' のスナップショットを取得することはできません。\n
HYPERV_PHYRDM_DISK_EXPLANATION=ボリューム・スナップショット・サービス (VSS) は、物理ディスクを持つ仮想マシンのスナップショットを取得することができません。
HYPERV_PHYRDM_DISK_SYSACT=仮想マシンのフルバックアップは失敗して終了しました。次の仮想マシンのバックアップが処理されます。
HYPERV_PHYRDM_DISK_URESP=バックアップでは、この仮想マシンを domain.vmfull に含めないでください。この仮想マシンのスナップショットを取得することはできません。
# 2344
CLI_WITNESS_DISK=ANS2344E '{0}' はディスク監視です。\n
CLI_WITNESS_DISK_EXPLANATION=示されたボリュームはディスク監視です。CLUSTERNODE オプションが YES に設定されているため、ボリュームをバックアップまたはアーカイブすることはできません。
CLI_WITNESS_DISK_SYSACT=処理は停止します。
CLI_WITNESS_DISK_URESP=CLUSTERNODE オプションが誤って YES に設定されている場合は、オプションを NO に変更して操作を再試行してください。 それ以外の場合は、クライアントの資料を参照して、クラスター環境で IBM Storage Protect クライアントを稼働させるための構成の詳細を確認してください。
# 2345
VMBACKUP_FOUND_OLD_SNAPSHOTS=ANS2345W 仮想マシン '{0}' に古いスナップショット '{1}' があることが検出されました。 そのスナップショットを削除するためのコマンドが vCenter に送信されました。\n
VMBACKUP_FOUND_OLD_SNAPSHOTS_EXPLANATION=スナップショットのクリーンアップ処理中に、バックアップ/アーカイブ・クライアントが仮想マシン上の古いスナップショットを検出しました。 古いスナップショットを削除するために、スナップショットの削除コマンドが VMware vCenter に送信されました。
VMBACKUP_FOUND_OLD_SNAPSHOTS_SYSACT=処理を続行します
VMBACKUP_FOUND_OLD_SNAPSHOTS_URESP=次にスケジュールされたバックアップが行われる前に、仮想マシンからすべてのスナップショットが解放されていることを確認してください。
# 2347
dsmEvent_VM_VSS_JAVA_VERSION_ERROR_MSG=ANS2347E IBM Storage Protect アプリケーション保護を使用できません。{0} 上で Java ランタイム環境の正しいバージョンが検出されていません。 このプログラムを実行するには、Java ランタイム環境 {1} 以降が必要です。このレベルの Java のバージョンをマシンにインストールしてある場合は、正しい Java の実行可能ファイルが PATH 上にあるかを確認して、もう一度プログラムを開始してください。\n
dsmEvent_VM_VSS_JAVA_VERSION_ERROR_MSG_EXPLANATION=Java ランタイム環境が要件を満たしていないため、IBM Storage Protect アプリケーション保護の VM バックアップを開始できません。
dsmEvent_VM_VSS_JAVA_VERSION_ERROR_MSG_SYSACT=処理は停止します。
dsmEvent_VM_VSS_JAVA_VERSION_ERROR_MSG_URESP=正しい Java の実行可能ファイルが PATH 上にあることを確認するか、必要とされる Java ランタイム環境のバージョンをインストールして、バックアップを再実行してください。
# 2348
UNSUPPORTED_MOUNT_PROXY_OS=ANS2348E マウント・プロキシー・ホスト '{0}' にサポートされるオペレーティング・システムがありません。\n
UNSUPPORTED_MOUNT_PROXY_OS_EXPLANATION=マウント・プロキシー・ノードは、サポートされるオペレーティング・システム上で構成する必要があります。
UNSUPPORTED_MOUNT_PROXY_OS_SYSACT=呼び出し手順は戻され、制御はユーザーに戻されます。
UNSUPPORTED_MOUNT_PROXY_OS_URESP=サポートされるオペレーティング・システムのリストについては、資料を確認してください。 サポートされるオペレーティング・システム上でマウント・プロキシー・ノードを構成してください。
# 2349
VMBACKUP_VM_NEEDS_CONSOLIDATION=ANS2349W 仮想マシン '{0}' でスナップショットの統合が必要であることが検出されました。 統合を実行するためのコマンドが VMware vCenter に送信されました。\n
VMBACKUP_VM_NEEDS_CONSOLIDATION_EXPLANATION=仮想マシンのバックアップ処理中に、バックアップ/アーカイブ・クライアントが、スナップショットの統合が必要な仮想マシンを検出しました。 統合を実行するためのコマンドが VMware vCenter に送信されました。
VMBACKUP_VM_NEEDS_CONSOLIDATION_SYSACT=処理を続行します
VMBACKUP_VM_NEEDS_CONSOLIDATION_URESP=次にスケジュールされたバックアップが行われる前に、仮想マシンですべてのスナップショットおよびスナップショット差分ファイルはクリーンにされていることを確認してください。
# 2350
VMBACKUP_HyperV_VMName_Contains_Unsupported_Chars=ANS2350E 仮想マシン '{0}' は、サポートされない特殊文字 (\\ / : ; , * ? " ' < > |) の少なくとも 1 つを含んでいるため、バックアップすることができません。\n
VMBACKUP_HyperV_VMName_Contains_Unsupported_Chars_EXPLANATION=指定された仮想マシンには、仮想マシンのバックアップおよびリストア操作でサポートされない文字が含まれています。
VMBACKUP_HyperV_VMName_Contains_Unsupported_Chars_SYSACT=指定された仮想マシンのバックアップは失敗します。
VMBACKUP_HyperV_VMName_Contains_Unsupported_Chars_URESP=指定された特殊文字が含まれないように、仮想マシンを名前変更してください。
# 2351
VMBACKUP_HyperV_Dup_VMName=ANS2351E 同一のバックアップ操作で、重複する仮想マシン名「{0}」が検出されました。 固有のオブジェクト名を使用しないと、仮想マシンのバックアップを続行することができません。
VMBACKUP_HyperV_Dup_VMName_EXPLANATION=固有のオブジェクト名が使用可能ではないため、仮想マシンのバックアップは失敗しました。
VMBACKUP_HyperV_Dup_VMName_SYSACT=指定された仮想マシンのバックアップは失敗します。次の仮想マシンのバックアップが処理されます。
VMBACKUP_HyperV_Dup_VMName_URESP=ノードの仮想マシン間で固有になるように仮想マシンの名前を変更します。
# 2352
HYPERV_RESTORE_VALIDATION_ERROR=ANS2352E 仮想マシン '{0}' 構成の検証時に、Hyper-V から以下のメッセージが戻されました:\n{1}\nこのメッセージは、Hyper-V からのメッセージに対処するまで仮想マシンをリストアできないことを示しています。\n
HYPERV_RESTORE_VALIDATION_ERROR_EXPLANATION=Hyper-V を使用した仮想マシンの検証時に、仮想マシンのリストアを続行できないことを示すメッセージが戻されました。
HYPERV_RESTORE_VALIDATION_ERROR_SYSACT=問題が解決されるまでリストアを続行できません。
HYPERV_RESTORE_VALIDATION_ERROR_URESP=メッセージに記載されている問題を解決してください。
# 2353
HYPERV_RESTORE_SET_CPUMEMORY=ANS2353W リストアされる仮想マシン '{0}' の vCPU の数、仮想メモリーの大きさ、あるいはその両方が、ホストでの許容量を超えています。リストア操作を続行できるように、仮想マシンは、ホストでの最小許容量にリセットされます。\n\n
HYPERV_RESTORE_SET_CPUMEMORY_EXPLANATION=リストアされる仮想マシンの構成は、ホストで許容される vCPU の数、仮想メモリーの大きさ、あるいはその両方を超えています。vCPU の数および仮想メモリーの大きさは、リストア操作完了後に調整することができます。
HYPERV_RESTORE_SET_CPUMEMORY_SYSACT=vCPU の数、仮想メモリーの大きさ、あるいはその両方が、ホストでの最小許容量にリセットされます。リストア操作は続行されます。
HYPERV_RESTORE_SET_CPUMEMORY_URESP=リストア操作完了後に、vCPU の数、仮想メモリーの大きさ、あるいはその両方を調整してください。
# 2373
error_cannot_connect_to_psc_server=ANS2373E VMware vCloud Suite プラグイン・ライブラリーが Platform Services Controller (PSC) への接続およびシングル・サインオン・セッションの実行に失敗しました。\n
error_cannot_connect_to_psc_server_EXPLANATION=Platform Services Controller との接続を確立できません。
error_cannot_connect_to_psc_server_SYSACT=vCloud Suite API 操作を実行できません。
error_cannot_connect_to_psc_server_URESP=VMCHOST オプションの値が正しいこと、ホストへのネットワーク接続が存在すること、および Platform Services Controller が組み込みまたは外部で稼働中であることを確認してください。この問題に関連している可能性がある追加のメッセージを受け取るには、クライアント・オプション・ファイルで TRACEFLAGS VCLOUD トレースを有効にしてください。 vCenter Server が参照している Platform Services Controller を判別するには、vCenter Server の詳細設定キー 'config.vpxd.sso.sts.uri' を調べてください。 データ・ムーバー・ノード上の PSC、vCenter およびクライアント間のシステム時刻が同期していることを確認してください。 また、vCloud Suite プラグインのエラー・ファイル vcsplugin.log を調べてください。
# 2374
error_cannot_connect_to_vcs_server=ANS2374E VMware vCloud Suite プラグイン・ライブラリーが vCenter Management Server への接続に失敗しました。\n
error_cannot_connect_to_vcs_server_EXPLANATION=vCenter Management Server との接続を確立できません。
error_cannot_connect_to_vcs_server_SYSACT=vCloud Suite API 操作を実行できません。
error_cannot_connect_to_vcs_server_URESP=VMCHOST オプションの値が正しいこと、およびホストへのネットワーク接続が存在することを確認してください。この問題に関連している可能性がある追加のメッセージを受け取るには、オプション・ファイルで TRACEFLAGS VCLOUD トレースを有効にしてください。 また、vCloud Suite プラグインのログ・ファイル vcsplugin.log を調べてください。
# 2375
error_vcs_server_not_found=ANS2375E インスタンス名が見つからなかったため、VMware vCloud Suite プラグイン・ライブラリーが vCenter Management Server への接続に失敗しました。\n
error_vcs_server_not_found_EXPLANATION=インスタンス名が見つからなかったため、vCenter Management Server との接続を確立できません。これは、ホスト名のスペルが誤っているか、あるいはドメイン・ネーム・システム (DNS) が機能していないことが原因である可能性があります。
error_vcs_server_not_found_SYSACT=vCloud Suite API 操作を実行できません。
error_vcs_server_not_found_URESP=VMCHOST オプションの値が正しいこと、およびこの値が Platform Services Controller への vCenter の登録時に使用した名前に一致することを確認してください。この値は、多くの場合、完全修飾ドメイン名 (FQDN) です。この問題に関連している可能性がある追加のメッセージを受け取るには、オプション・ファイルで TRACEFLAGS VCLOUD トレースを有効にしてください。
# 2378
VM_SSOERROR_LOGIN_FAILED=ANS2378W Platform Services Controller (PSC) へのシングル・サインオン・セッションが失敗して次のメッセージが表示されました。\n{0}
VM_SSOERROR_LOGIN_FAILED_EXPLANATION=Platform Services Controller (PSC) へのシングル・サインオン・セッションは失敗しました。 この失敗の原因として、以下の状態が考えられます。 <ul> <li>この問題は、PSC ホスト、vCenter Server ホスト、およびクライアント・ホスト上のシステム・クロックが非同期であるか、時間帯の設定が正しくない場合に発生することがあります。 </li> <li>PSC シングル・サインオン・サーバーがデフォルト以外のポートにアクセスしています。 この問題は、シングル・サインオン・サーバーが VMware vCenter と同じシステムにインストールされているときに発生することがあります。</li> </ul>
VM_SSOERROR_LOGIN_FAILED_SYSACT=データ・ムーバー・ノード上のクライアントは、シングル・サインオン・ログインに失敗した結果、資格情報によるログインを試みます。
VM_SSOERROR_LOGIN_FAILED_URESP=dsmerror.log ファイルで、シングル・サインオン・ログインの試みが失敗した理由に関する詳細を確認してください。そして、必要に応じて修正アクションを行ってください。
# 2398
VMBACKUP_VSTORAGE_PLACEHOLDERVM_NAME=ANS2398I 仮想マシン '{0}' は、復旧サイトの VMware Site Recovery Manager のプレースホルダー仮想マシンとして構成されています。 そのため、この仮想マシンはスキップされます。\n
# 2399
VMBACKUP_VSTORAGE_PLACEHOLDERVM=ANS2399I 仮想マシンは、復旧サイトの VMware Site Recovery Manager のプレースホルダー仮想マシンとして構成されています。 そのため、この仮想マシンはスキップされます。\n
# 2442
MPNODE_INFO_NOT_AVAILABLE=ANS2442W Linux マウント・プロキシー・ノードの情報が使用できません。
MPNODE_INFO_NOT_AVAILABLE_EXPLANATION=Windows マウント・プロキシーは、パートナーの Linux マウント・プロキシー・ノードの情報を取得できませんでした。
MPNODE_INFO_NOT_AVAILABLE_SYSACT=Linux マウント・プロキシーへの接続が確立されていません。
MPNODE_INFO_NOT_AVAILABLE_URESP=Linux マウント・プロキシー・ノードがセットアップされており、DSMCAD サービスが Linux マウント・プロキシー・ノード上で稼働していることを確認してください。 その後、この操作を再試行してください。
# 2526
CLI_VM_testflag_VM_DONT_QUIESCE_ON_SNAPSHOT_deprecated=ANS2526W VM のフルバックアップでは VM_DONT_QUIESCE_ON_SNAPSHOT testflag は推奨されません。\nINCLUDE.VMSNAPSHOTATTEMPTS オプションを使用して、「ファイル・システム静止およびアプリケーション静止 (VSS) が無効にされた VMware Tools」によるスナップショットを試みます。\n
CLI_VM_testflag_VM_DONT_QUIESCE_ON_SNAPSHOT_deprecated_EXPLANATION=VM_DONT_QUIESCE_ON_SNAPSHOT testflag は、INCLUDE.VMSNAPSHOTATTEMPTS オプションをオーバーライドします。 その結果、すべてのスナップショット試行は、「ファイル・システム静止およびアプリケーション (VSS) 静止が無効にされた VMware Tools」が使用されます。
CLI_VM_testflag_VM_DONT_QUIESCE_ON_SNAPSHOT_deprecated_SYSACT=INCLUDE.VMSNAPSHOTATTEMPTS オプションを使用して、「ファイル・システム静止およびアプリケーション (VSS) 静止が無効にされた VMware Tools」によるスナップショット試みを指定します。
CLI_VM_testflag_VM_DONT_QUIESCE_ON_SNAPSHOT_deprecated_URESP=このオプションの設定方法については、INCLUDE.VMSNAPSHOTATTEMPTS 資料を参照してください。
# 2527
FLR_REQUEST_START_LOGIN=ANS2527I ログイン要求が開始されました。
# 2528
FLR_REQUEST_FINISH_LOGIN_SUCCESS=ANS2528I ログイン要求が正常に完了しました。\nVM-OS={0} Data-Center={1}
# 2529
FLR_REQUEST_FINISH_LOGIN_FAILED=ANS2529I ログイン要求が失敗しました。
# 2530
FLR_REQUEST_START_LOGOUT=ANS2530I ログアウト要求が開始されました。
# 2531
FLR_REQUEST_FINISH_LOGOUT_SUCCESS=ANS2531I ログアウト要求が正常に完了しました。
# 2532
FLR_REQUEST_FINISH_LOGOUT_FAILED=ANS2532I ログアウト要求が失敗しました。
# 2533
FLR_REQUEST_START_MOUNT=ANS2533I マウント要求が開始されました。\nBackup-ID={0}
# 2534
FLR_REQUEST_FINISH_MOUNT_SUCCESS=ANS2534I マウント要求が正常に完了しました。\nBackup-Date={0} Mount-ID={1}
# 2535
FLR_REQUEST_FINISH_MOUNT_FAILED=ANS2535I マウント要求が失敗しました。\nBackup-Date={0} Mount-ID={1}
# 2536
FLR_REQUEST_START_DISMOUNT=ANS2536I マウント解除要求が開始されました。\nBackup-ID={0} Backup-Date={1} Mount-ID={2}
# 2537
FLR_REQUEST_FINISH_DISMOUNT_SUCCESS=ANS2537I マウント解除要求が正常に完了しました。\nBackup-ID={0} Backup-Date={1} Mount-ID={2}
# 2538
FLR_REQUEST_FINISH_DISMOUNT_FAILED=ANS2538I マウント解除要求が失敗しました。\nBackup-ID={0} Backup-Date={1} Mount-ID={2}
# 2539
FLR_REQUEST_START_RESTORE=ANS2539I リストア要求が開始されました。\nSelection-Size={0} Alt-Destination={1}
# 2540
FLR_REQUEST_FINISH_RESTORE_SUCCESS=ANS2540I リストア要求が正常に完了しました。
# 2541
FLR_REQUEST_FINISH_RESTORE_FAILED=ANS2541I リストア要求が失敗しました。
# 2542
FLR_REQUEST_STATS_RESTORE=ANS2542I 最終リストア処理統計が使用可能です。\nTotal Objects={0} Total Restored={1} Total Failed={2} Total Bytes={3} Completion Code={4}
# 2552
CLI_HYPERV_SHARED_VHDX_NOT_SUPPORT=ANS2552E 共有仮想ハード・ディスクを持つ仮想マシンのバックアップはサポートされません。
CLI_HYPERV_SHARED_VHDX_NOT_SUPPORT_EXPLANATION=IBM Storage Protect は、共有仮想ハード・ディスクを持つ仮想マシンのバックアップをサポートしていません。
CLI_HYPERV_SHARED_VHDX_NOT_SUPPORT_SYSACT=バックアップは行われません。
CLI_HYPERV_SHARED_VHDX_NOT_SUPPORT_URESP=ゲスト内バックアップなど、代わりのバックアップ方式を使用してください。
# 2557
VMBACKUP_HyperV_PHYDISK_ONLINE=ANS2557E 仮想マシン '{0}' には、1 つ以上の物理 (パススルー) ディスクが含まれます。 この構成ではバックアップはサポートされていません。これらのディスクをバックアップから除外するには、'vmprocessvmwithphysdisks=yes' オプションを指定してください。 \n
VMBACKUP_HyperV_PHYDISK_ONLINE_EXPLANATION=物理ディスクは Resilient Change Tracking (RCT) バックアップ操作に含まれないため、IBM Storage Protect クライアントによってバックアップすることができません。
VMBACKUP_HyperV_PHYDISK_ONLINE_SYSACT=仮想マシンはバックアップされません。
VMBACKUP_HyperV_PHYDISK_ONLINE_URESP=仮想マシンの電源をオフにし、物理ディスクを仮想モードに変更するか、物理ディスクを仮想マシンから除去してください。あるいは、'vmprocessvmwithphysdisks=yes' オプションを指定して、これらのディスクをバックアップ操作から除外してください。
# 2561
VM_Snapshot_Failed_With_Error_Retryable=ANS2561I 一時的な状態により、仮想マシン '{0}' のスナップショットが失敗しました。スナップショットは再試行されます。
# 2563
VM_Snapshot_Retry_Started=ANS2563I 仮想マシン '{1}' に対する {0} 回目のスナップショット再試行を開始します。
# 2564
VM_Information_Gathering=ANS2564I 仮想マシンの情報を収集しています...\n
# 2565
VM_Snapshot_Creating=ANS2565I 仮想マシンのスナップショットを作成しています...\n
# 2566
VM_Snapshot_Failed_After_Max_Retry=ANS2566E 仮想マシン '{0}' のスナップショットは、再試行の最大回数 ({1}) に達して失敗しました。
VM_Snapshot_Failed_After_Max_Retry_EXPLANATION=スナップショットを取得する何回かの試行に失敗しました。再試行の最大数に達したため、操作は再試行されません。
VM_Snapshot_Failed_After_Max_Retry_SYSACT=仮想マシンのスナップショットがエラーで終了しました。処理は、次の仮想マシンに進みます。
VM_Snapshot_Failed_After_Max_Retry_URESP=Windows イベント・ログを調べて、失敗の理由を確認してください。問題を解決して、バックアップ操作を再実行してください。
# 2567
VM_HYPERV_CONCURRENT_BACKUP=ANS2567E 他のバックアップが Hyper-V マネージャー・ホスト・マシンで現在進行中であるため、 {0} のバックアップが失敗しました。\n
VM_HYPERV_CONCURRENT_BACKUP_EXPLANATION=Hyper-V マネージャー・ホスト・マシンで並行バックアップが進行中です。
VM_HYPERV_CONCURRENT_BACKUP_SYSACT=バックアップ操作は停止します。
VM_HYPERV_CONCURRENT_BACKUP_URESP=並行バックアップの終了後、バックアップ操作を再試行してください。あるいは、進行中の他のバックアップがない場合、以前に失敗したバックアップで作成されたリカバリー・チェックポイントが存在する可能性があります。その場合、Remove-VMCheckPoint コマンドレットを使用してチェックポイントを削除し、バックアップ操作を再試行してください。
# 2572
FLR_REQUEST_START_RESTORE_VM=ANS2572I VM '{0}' に対するリストア要求が開始しました。\n
# 2575
BA20_DOWNLOAD_SYSTEM_LOG_STARTED=ANS2575I システム・ログの収集プロセスがバックグラウンドで開始されました。\nログ・ファイルのサイズによっては、完了するまでにしばらく時間がかかる場合があります。 このプロセスが完了したら、以下のファイルのダウンロードを促すプロンプトがブラウザーに表示されます。\n{0}\n
# 2576
BA20_DOWNLOAD_SYSTEM_LOG_IN_PROGRESS=ANS2576I システム・ログの収集プロセスがまだバックグラウンドで実行中です。\nログ・ファイルのサイズによっては、完了するまでにしばらく時間がかかる場合があります。 このプロセスが完了したら、以下のファイルのダウンロードを促すプロンプトがブラウザーに表示されます。\n{0}\n
# 2577
BA20_DOWNLOAD_SYSTEM_LOG_DISABLED=ANS2577I システム・ログのダウンロードは現在使用不可です。\nシステム管理者に、'{1}' 構成ファイルのオプション '{0}' を設定してダウンロードを使用可能にするように依頼することができます。\nオプションを有効にするにはもう一度サインインする必要があることに注意してください。\n
# 2586
HYPERV_SNAPSHOT_FAILED_VSS_DISABLE=ANS2586E 仮想マシン '{0}' のアプリケーション整合スナップショットは、ボリューム・シャドー・コピー要求側統合サービスがゲスト仮想マシン上で有効にされていないために失敗しました。 \n
HYPERV_SNAPSHOT_FAILED_VSS_DISABLE_EXPLANATION=アプリケーション整合スナップショットを取得するには、ボリューム・シャドー・コピー要求側統合サービスがゲスト仮想マシン上で有効にされている必要があります。
HYPERV_SNAPSHOT_FAILED_VSS_DISABLE_SYSACT=仮想マシンのスナップショットがエラーで終了しました。処理は、次の仮想マシンに進みます。
HYPERV_SNAPSHOT_FAILED_VSS_DISABLE_URESP=Hyper-V 管理者に連絡して、Hyper-V 仮想マシンのボリューム・シャドー・コピー要求側統合サービスをオンにするように依頼してください。 サービスが有効にされたら、VM バックアップ操作を再実行してください。
# 2587
HYPERV_SNAPSHOT_FAILED_GENERAL=ANS2587E 仮想マシン '{0}' のアプリケーション整合スナップショットは、恐らくボリューム・シャドー・コピー要求側統合サービスがゲスト仮想マシン上でインストールされていないか稼働していないために失敗しました。 \n
HYPERV_SNAPSHOT_FAILED_GENERAL_EXPLANATION=アプリケーション整合スナップショットを取得するには、ボリューム・シャドー・コピー要求側統合サービスがゲスト仮想マシンにインストールされて有効にされている必要があります。
HYPERV_SNAPSHOT_FAILED_GENERAL_SYSACT=仮想マシンのスナップショットがエラーで終了しました。処理は、次の仮想マシンに進みます。
HYPERV_SNAPSHOT_FAILED_GENERAL_URESP=Hyper-V 管理者に連絡して、Hyper-V 仮想マシンにボリューム・シャドー・コピー要求側統合サービスをインストールして構成するように依頼してください。 サービスがインストールされて有効にされたら、VM バックアップ操作を再実行してください。あるいは、仮想マシンのクラッシュ整合スナップショットを実行してください。
# 2600
DSJ_CONNECT_SOCKETEXCEPTION=ANS2600S ブラウザーがクライアントへの接続を確立中にソケット例外 {0} を受信しました。
DSJ_CONNECT_SOCKETEXCEPTION_EXPLANATION=ブラウザーは、IBM Storage Protect クライアント・コンピューターへの接続を試行中に例外を受信しました。
DSJ_CONNECT_SOCKETEXCEPTION_SYSACT=操作は終了します。
DSJ_CONNECT_SOCKETEXCEPTION_URESP=LAN が立ち上がっていて、正しいポート番号に接続しようとしていることを 確認してください。
# 2601
DSJ_CONNECT_UNKNOWNHOSTEXCEPTION=ANS2601S ブラウザーはクライアントへの接続を試行しましたが、不明なホスト例外 {0} を受信しました。
DSJ_CONNECT_UNKNOWNHOSTEXCEPTION_EXPLANATION=ブラウザーは、IBM Storage Protect クライアント・マシンへの接続を試行中に例外を受信しました。
DSJ_CONNECT_UNKNOWNHOSTEXCEPTION_SYSACT=操作は終了します。
DSJ_CONNECT_UNKNOWNHOSTEXCEPTION_URESP=操作を再試行してください。問題が解決されない場合は、この種類の問題になりそうな原因を判別します。例えば、LAN がダウンしていないか調べるか、正しい IBM Storage Protect クライアント・マシンに接続しようとしているかを確認してください。
# 2602
DSJ_CONNECT_IOEXCEPTION=ANS2602S ブラウザーはクライアントへの接続を試行しましたが、入出力例外 {0} を受信しました。
DSJ_CONNECT_IOEXCEPTION_EXPLANATION=ブラウザーは、IBM Storage Protect クライアント・マシンへの接続を試行中に例外を受信しました。
DSJ_CONNECT_IOEXCEPTION_SYSACT=IBM Storage Protect 操作は終了します。
DSJ_CONNECT_IOEXCEPTION_URESP=この種類の例外になりそうな原因を判別します。 操作を再試行して、LAN がダウンしていないかを確認します。
# 2603
DSJ_CONNECT_EXCEPTION=ANS2603S ブラウザーはクライアントへの接続を試行しましたが、例外 {0} を受信しました。
DSJ_CONNECT_EXCEPTION_EXPLANATION=ブラウザーは、IBM Storage Protect クライアント・マシンへの接続を試行中に例外を受信しました。
DSJ_CONNECT_EXCEPTION_SYSACT=IBM Storage Protect 操作は終了します。
DSJ_CONNECT_EXCEPTION_URESP=この種類の例外になりそうな原因を判別します。 LAN がダウンしていないかどうか、または IBM Storage Protect マシン上の IBM Storage Protect クライアント・アクセプターが立ち上げられて稼働しているかどうかを判別します。
# 2604
DSJ_AGENT_AUTH_FAILED=ANS2604S Web クライアント・エージェントがサーバーにより認証できませんでした。
DSJ_AGENT_AUTH_FAILED_EXPLANATION=Web クライアント・エージェントは IBM Storage Protect サーバーにより認証できませんでした。
DSJ_AGENT_AUTH_FAILED_SYSACT=操作は終了します。
DSJ_AGENT_AUTH_FAILED_URESP=可能な解決策の 1 つとして、コマンド・ライン・クライアントを稼働すると、クライアントのパスワードを再入力できます。関係のあるメッセージがあるかどうか IBM Storage Protect Web クライアント・エージェント・システムのエラー・ログを検査することも、解決策の 1 つです。
# 2605
DSJ_CHECKSESS_PROTOCOL_ERROR=ANS2605S ブラウザーはクライアントへの接続を再確立できませんでした - プロトコル・エラーを 受信しました。
DSJ_CHECKSESS_PROTOCOL_ERROR_EXPLANATION=ブラウザーは、クライアント・マシンに再接続しようとしてプロトコル・エラーを受信しました。
DSJ_CHECKSESS_PROTOCOL_ERROR_SYSACT=操作は終了します。
DSJ_CHECKSESS_PROTOCOL_ERROR_URESP=この種類のエラーになりそうな原因を判別します。 ブラウザーと IBM Storage Protect クライアント・コードの同期がとれていない可能性があるので確認します。
# 2606
DSJ_ABORT_BAD_VERIFIER=ANS2606S 無効なパスワードがサーバーに送信されました。
DSJ_ABORT_BAD_VERIFIER_EXPLANATION=IBM Storage Protect サーバーに送信されたパスワードが無効でした。
DSJ_ABORT_BAD_VERIFIER_SYSACT=操作は終了します。
DSJ_ABORT_BAD_VERIFIER_URESP=正しいパスワードを持っていることを確認します。 また、そのパスワードが、例えば、短すぎないなどのように 有効であることを確認してください。
# 2607
DSJ_CONNECT_FAILURE=ANS2607S ブラウザーはクライアントへの接続を確立できませんでした。
DSJ_CONNECT_FAILURE_EXPLANATION=ブラウザーは IBM Storage Protect クライアント・マシンに接続できませんでした。
DSJ_CONNECT_FAILURE_SYSACT=操作は終了します。
DSJ_CONNECT_FAILURE_URESP=この種類の問題になりそうな原因を判別します。 LAN がダウンしていないかどうか、または IBM Storage Protect マシン上の IBM Storage Protect クライアント・アクセプターが立ち上げられて稼働しているかどうかを判別します。
# 2609
DSJ_TCPIP_BROWSER_FAILURE=ANS2609S ブラウザーとクライアント・マシン間の TCP/IP 通信が失敗しました。
DSJ_TCPIP_BROWSER_FAILURE_EXPLANATION=このエラーは、次のいずれかによって発生する可能性があります。 <ul> <li>IBM Storage Protect クライアント・マシンへの LAN 接続がダウンした。</li> <li>正しくないポート番号を使用して IBM Storage Protect クライアント・マシンへ接続しようとした。</li> <li>IBM Storage Protect クライアント・マシン上のクライアント・アクセプターは、立ち上げられて稼働し、接続を受け入れる状態になっていない。</li> </ul>
DSJ_TCPIP_BROWSER_FAILURE_SYSACT=IBM Storage Protect 操作は終了します。
DSJ_TCPIP_BROWSER_FAILURE_URESP=操作を再試行して LAN が立ち上がっていることを確認します。 また、ポート番号が正しいこと、クライアント・アクセプターが IBM Storage Protect クライアント・マシン上で開始され、稼働していること、および正しいポート番号で待機中であることをチェックしてください。
# 2610
DSJ_TCPIP_CLIENT_FAILURE=ANS2610S クライアントとサーバー・マシン間の TCP/IP 通信が失敗しました。
DSJ_TCPIP_CLIENT_FAILURE_EXPLANATION=TCP/IP 通信を使用したサーバーとの接続の試みが失敗しました。 これは、クライアント・オプション・ファイルの TCP/IP オプションの不正な設定による場合があります。 このエラーは、LAN 接続がダウンした場合、あるいはシステム管理者が バックアップ操作を取り消した場合にも生じる可能性があります。
DSJ_TCPIP_CLIENT_FAILURE_SYSACT=IBM Storage Protect クライアントは終了します。
DSJ_TCPIP_CLIENT_FAILURE_URESP=操作を再試行して LAN が立ち上がっていることを確認します。 IBM Storage Protect サーバーおよび IBM Storage Protect クライアントが、どちらもセットアップされて稼働していることを 確認してください。
# 2611
DSJ_UNKNOWN_BROWSER_ERROR=ANS2611S ブラウザーで不明のエラーが起こりました。
DSJ_UNKNOWN_BROWSER_ERROR_EXPLANATION=ブラウザーで実行中のアプレットで不明のエラーが起こりました。
DSJ_UNKNOWN_BROWSER_ERROR_SYSACT=IBM Storage Protect 操作が終了します。
DSJ_UNKNOWN_BROWSER_ERROR_URESP=操作をやり直してください。この問題が続いて起こる場合には、トレースを オンにして、ブラウザー・コンソールのトレースでエラーの原因が示されているか どうかを調べてください。
# 2612
DSJ_UNKNOWN_CLIENT_ERROR=ANS2612S クライアントで不明のエラーが発生しました。\nIBM Storage Protect エラー・ログに追加情報がないか調べてください。
DSJ_UNKNOWN_CLIENT_ERROR_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアントで不明のエラーが発生しました。
DSJ_UNKNOWN_CLIENT_ERROR_SYSACT=IBM Storage Protect クライアントは終了します。
DSJ_UNKNOWN_CLIENT_ERROR_URESP=操作を再試行してください。まだ問題が解決されない場合は、追加情報について IBM Storage Protect エラー・ログを検査してください。
# 2613
DSJ_COMM_BROWSER_PROTOCOL_ERROR=ANS2613S Web ブラウザーとクライアントの間で通信プロトコル・エラーが発生しました。
DSJ_COMM_BROWSER_PROTOCOL_ERROR_EXPLANATION=ありません。
DSJ_COMM_BROWSER_PROTOCOL_ERROR_SYSACT=操作は終了する。
DSJ_COMM_BROWSER_PROTOCOL_ERROR_URESP=操作を再試行してください。問題が再発する場合は、 IBM Storage Protect Web クライアントが正しくインストールおよび構成されており、サポートされているブラウザーを使用していることを確認してください。ブラウザー・キャッシュをフラッシュしてください。その後で、操作を再試行してください。問題が解決しない場合は、ターゲット・マシンの Web クライアントと IBM Storage Protect Java アプレットの SERVICE トレースを使用可能にし、問題を再現してください。さらに援助が必要な場合には、トレースを収集し、IBM に連絡してください。
# 2614
DSJ_COMM_CLIENT_PROTOCOL_ERROR=ANS2614S クライアントとサーバーの間の通信でプロトコル・エラーが 発生しました。
DSJ_COMM_CLIENT_PROTOCOL_ERROR_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアントと IBM Storage Protect サーバーの間でプロトコル・エラーが発生しました。
DSJ_COMM_CLIENT_PROTOCOL_ERROR_SYSACT=IBM Storage Protect クライアントは終了します。
DSJ_COMM_CLIENT_PROTOCOL_ERROR_URESP=操作を再試行してください。まだ問題が解決されない場合は、追加情報について IBM Storage Protect エラー・ログを検査してください。正しいアプレットを適切なレベルのクライアントで 実行していることを確認します。
# 2615
DSJ_INCORRECT_NODENAME=ANS2615S 入力したユーザー ID が、クライアント・マシンで構成されているノード名と一致しません。
DSJ_INCORRECT_NODENAME_EXPLANATION=入力されたユーザー ID が、この IBM Storage Protect クライアントのノード名と同じになっていません。
DSJ_INCORRECT_NODENAME_SYSACT=IBM Storage Protect 操作が終了します。
DSJ_INCORRECT_NODENAME_URESP=入力したノード名が IBM Storage Protect クライアントで正しく構成されていることを 確認してください。
# 2616
DSJ_Reboot_Machine=ANS2616I 変更を有効とするには、マシンをリブートしなければなりません。
# 2617
DSJ_INVALID_DESTINATION_DIRECTORY=ANS2617S 指定した宛先ディレクトリーが無効です。
DSJ_INVALID_DESTINATION_DIRECTORY_EXPLANATION=リストアまたはリトリーブ用に無効な宛先ターゲット・ディレクトリーを指定しています。
DSJ_INVALID_DESTINATION_DIRECTORY_SYSACT=IBM Storage Protect 操作が終了します。
DSJ_INVALID_DESTINATION_DIRECTORY_URESP=有効なディレクトリー名を指定して操作をやり直してください。
# 2619
DSJ_ERROR_STARTING_AGENT=ANS2619S クライアント・アクセプターはリモート・クライアント・エージェントを開始できませんでした。
DSJ_ERROR_STARTING_AGENT_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアント・アクセプターは IBM Storage Protect リモート・クライアント・エージェントを開始できませんでした。
DSJ_ERROR_STARTING_AGENT_SYSACT=IBM Storage Protect 操作は終了します。
DSJ_ERROR_STARTING_AGENT_URESP=関係のあるメッセージがあるかどうか IBM Storage Protect Web クライアント・エージェントのエラー・ログを検査します。問題を訂正して、再試行してください。
# 2620
DSJ_Expand_Entire_Warning=ANS2620W 全面拡張操作には長時間かかることがあり、\n開始後に取り消すことができません。\n\n操作が完了するまで待ちますか ?
DSJ_Expand_Entire_Warning_EXPLANATION=全面拡張操作には長時間かかることがあり、いったん開始すると、取り消すことができません。
DSJ_Expand_Entire_Warning_SYSACT=処理は停止しました。ユーザー介入を待機中です。
DSJ_Expand_Entire_Warning_URESP=全面拡張操作を開始するには 'はい' と応答してください。 'いいえ' と応答すると、現在の操作が取り消されます。
# 2622
DSJ_ID_OR_PW_UNKNOWN=ANS2622S 無効な ID またはパスワードが送信されました。
DSJ_ID_OR_PW_UNKNOWN_EXPLANATION=この ID が IBM Storage Protect に登録されていないか、ID に対してパスワードが誤っています。
DSJ_ID_OR_PW_UNKNOWN_SYSACT=操作は終了します。
DSJ_ID_OR_PW_UNKNOWN_URESP=使用している ID が、リモート・クライアント・ノードの接続先 IBM Storage Protect サーバーに存在していることを確認してください。この ID には、リモート・クライアント・ノードのデータにアクセスできる十分な特権が必要です。 また、ID の正しいパスワードを使用していることを確認してください。 ID が存在しないか、またはパスワードが不明な場合には、IBM Storage Protect 管理者に連絡してください。ID が存在していない場合には、IBM Storage Protect 管理者が REGISTER ADMIN コマンドと GRANT AUTHORITY コマンドを使用して、リモート・クライアント・ノードのデータにアクセスできる ID を登録できます。パスワードが不明な場合、IBM Storage Protect 管理者は UPDATE ADMIN コマンドを使用してパスワードをリセットできます。
# 2623
DSJ_APPLET_AGENT_OUT_OF_SYNC=ANS2623S Web クライアントのアプレット・レベルが Web クライアント・エージェントと同期していません。
DSJ_APPLET_AGENT_OUT_OF_SYNC_EXPLANATION=Web クライアント・アプレットと Web クライアント・エージェントのレベルが非互換です。
DSJ_APPLET_AGENT_OUT_OF_SYNC_SYSACT=操作は終了します。
DSJ_APPLET_AGENT_OUT_OF_SYNC_URESP=クライアントに正しいレベルのアプレットがインストールされていること、および 誤ったレベルのアプレットがインストール・ディレクトリーに置かれていなかったことを確認してください。
# 2624
DSJ_OPERATION_REQUIRES_CLIENT_OWNER=ANS2624E この操作にはクライアント所有者権限が必要です。
DSJ_OPERATION_REQUIRES_CLIENT_OWNER_EXPLANATION=この操作を実行するには、ユーザー ID の権限が不十分です。
DSJ_OPERATION_REQUIRES_CLIENT_OWNER_SYSACT=処理は続行されますが、ユーザーはこの操作を実行することを許可されていません。
DSJ_OPERATION_REQUIRES_CLIENT_OWNER_URESP=この操作を実行しないか、あるいはこの操作を実行するために、より高い権限レベルのユーザー ID を入手してください。
# 2625
DSJ_IMAGE_OPERATION_NOT_SUPPORTED=ANS2625E ノードはこのイメージ操作をサポートしていません。
DSJ_IMAGE_OPERATION_NOT_SUPPORTED_EXPLANATION=ノードはこのイメージ操作を実行するよう構成されていないか、サポートしていません。
DSJ_IMAGE_OPERATION_NOT_SUPPORTED_SYSACT=処理は続行されますが、この操作を実行することは許可されません。
DSJ_IMAGE_OPERATION_NOT_SUPPORTED_URESP=このイメージに関連した操作がこのプラットフォーム上でサポートまたは 構成去れていることを検査してください。
# 2626
DSI_InvCharsIn_Statement=ANS2626E 包含/除外ステートメント:\n {0}\nには無効文字が含まれています。
DSI_InvCharsIn_Statement_EXPLANATION=指定された包含/除外ステートメントには無効文字が含まれています。
DSI_InvCharsIn_Statement_SYSACT=IBM Storage Protect は指定された包含/除外ステートメントをリストに追加しません。
DSI_InvCharsIn_Statement_URESP=有効な文字を含む別のステートメントで操作を再試行してください。
# 2641
error_vcs_plugin_lib_is_not_loaded=ANS2641E クライアントは、VMware vCloud Suite プラグイン・ライブラリー 'piVcloudSuiteJNI' のロードに失敗しました。\n
error_vcs_plugin_lib_is_not_loaded_EXPLANATION=VMware vCloud Suite プラグイン・ライブラリー 'piVcloudSuiteJNI' が見つからなかったか、ロードできませんでした。 この問題は、ライブラリーが破損しているか、インストールが不完全であることが原因の可能性があります。
error_vcs_plugin_lib_is_not_loaded_SYSACT=この操作は、VMware vCloud Suite プラグイン・ライブラリーがなければ完了することができません。
error_vcs_plugin_lib_is_not_loaded_URESP=VMware vCloud Suite プラグイン・ライブラリー 'piVcloudSuiteJNI' がクライアント・インストール・フォルダーの 'plugins' フォルダー内にあることを確認するか、クライアント・オプション 'VMTAGDATAMOVER' を無効にしてください。
# 2642
error_vcs_plugin_java_classmethod_failed=ANS2642E VMware vCloud Suite プラグイン・ライブラリーは、必要な Java クラスまたはメソッドを検出できませんでした。\n
error_vcs_plugin_java_classmethod_failed_EXPLANATION=VMware vCloud Suite プラグイン・ライブラリーは、必要な Java クラスまたはメソッドの検出に失敗しました。この問題は、インストールが不完全であるか、VMware vCloud Suite プラグイン JAR 'piVcloudSuiteJwrapper.jar' ファイルが欠落しているか、あるいは JAR ファイルが Java クラスパス内にないことが原因である可能性があります。
error_vcs_plugin_java_classmethod_failed_SYSACT=この操作は、VMware vCloud Suite プラグイン・ライブラリーがなければ完了することができません。
error_vcs_plugin_java_classmethod_failed_URESP=VMware vCloud Suite プラグイン・ライブラリー JAR 'piVcloudSuiteJwrapper.jar' がクライアント・インストール・フォルダーの 'plugins' フォルダー内にあり、他の JAR ファイルが 'plugins/sdk' にあることを確認するか、クライアント・オプション 'VMTAGDATAMOVER' を無効にしてください。
# 2652
VMBACKUP_REBALANCE_BREAK=----------------\n
# 2653
VMBACKUP_REBALANCE_DATAMOVER_STATS= データ・ムーバー名 : {0}\n
# 2654
VMBACKUP_REBALANCE_PROTECTED_VMS_STATS= 保護された仮想マシン : {0}\n
# 2655
VMBACKUP_REBALANCE_PROTECTEDSIZE_STATS= 保護された合計バイト数 : {0}\n
# 2666
DSI_SNAP_INVALID_PAIR=ANS2666S ソース・ボリュームまたはターゲット・ボリュームが重複しています。同じボリュームが複数のボリューム・パスにマウントされています。\n
DSI_SNAP_INVALID_PAIR_EXPLANATION=このエラーは、ソース・ボリュームが複数のボリューム・パス (例えば、ドライブ名や 1 つ以上のマウント・ポイント・ディレクトリーなど) にマップされている場合に発生することがあります。 IBM Storage Protect はボリューム・パスを使用してその内部バックアップ・データベース内のバックアップ情報を追跡するため、重複したボリューム・パスを持つ同じボリュームをバックアップすることはできません。エラー・ログ内の追加情報を確認してください。
DSI_SNAP_INVALID_PAIR_SYSACT=IBM Storage Protect はボリュームを選択することができません。
DSI_SNAP_INVALID_PAIR_URESP=IBM Storage Protect によって管理されていないときに作成された最後のスナップショットを削除してください。単一のマウント・ポイントが同じソース・ボリュームを指すようにするために、重複したボリューム・パスをアンマウントしてください。 IBM Storage Protect を再始動し、操作を再試行します。
# 2687
VMBACKUP_Max_VMDK_Exceeded=ANS2687W 仮想マシン '{0}' に、VMMAXVIRTUALDISKS オプションで設定されている最大サイズを超えるディスクが 1 つ以上含まれています。 VMMAXVIRTUALDISKS オプションを使用して最大サイズを変更するか、'-VMSKIPMAXVIRTUALDISKS=yes' オプションを指定してこれらのディスクをバックアップから除外することができます。\n
VMBACKUP_Max_VMDK_Exceeded_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアントは、最大サイズより大きい VMDK をバックアップしません。
VMBACKUP_Max_VMDK_Exceeded_SYSACT=仮想マシンはバックアップされません。
VMBACKUP_Max_VMDK_Exceeded_URESP=VMMAXVIRTUALDISKS オプションを使用して最大サイズを変更するか、'-VMSKIPMAXVIRTUALDISKS=yes' オプションを指定してこれらのディスクをバックアップから除外してください。
# 2690
CLI_Hyperv_IFIncr_No_License=ANS2690E Hyper-V BACKUP VM コマンドがモード IFFULL または IFINCR で指定されましたが、Data Protection for Microsoft Hyper-V ライセンス・ファイルが存在しないか無効です\n
CLI_Hyperv_IFIncr_No_License_EXPLANATION=Hyper-V BACKUP VM コマンドをモード IFFULL または IFINCR で実行するには、Data Protection for Microsoft Hyper-V ライセンス・ファイルが必要です。Data Protection for Microsoft Hyper-V ライセンス・ファイルがインストールされていることを確認してください。
CLI_Hyperv_IFIncr_No_License_SYSACT=バックアップは開始されません。
CLI_Hyperv_IFIncr_No_License_URESP=Data Protection for Microsoft Hyper-V ライセンス・ファイルがインストールされているホストから操作を再試行してください。あるいは、BACKUP VM コマンドを発行して、モー ド FULL を指定します。
# 2692
VM_Filespace_Register_Failure=ANS2692E 仮想マシン ({0}) のファイル・スペースを登録中にエラーが発生しました。\n
VM_Filespace_Register_Failure_EXPLANATION=指定した仮想マシンのファイル・スペースを登録中にエラーが発生しました。
VM_Filespace_Register_Failure_SYSACT=この仮想マシンのバックアップは失敗します。 バックアップ処理は他の仮想マシンでは続行できます。
VM_Filespace_Register_Failure_URESP=エラー・ログでこの問題の解決方法に関する情報を確認します。
# 2693
VM_Filespace_Register_Failure_Delete_Filespace_In_Progress=ANS2693E 仮想マシン ({0}) のファイル・スペースを登録中にエラーが発生しました。現在、削除されている同じ名前のファイル・スペースが存在します。\n
VM_Filespace_Register_Failure_Delete_Filespace_In_Progress_EXPLANATION=指定した仮想マシンのファイル・スペースを登録中にエラーが発生しました。IBM Storage Protect サーバー上で、同じ名前のファイル・スペースが現在、削除されています。
VM_Filespace_Register_Failure_Delete_Filespace_In_Progress_SYSACT=この仮想マシンのバックアップは失敗します。 バックアップ処理は他の仮想マシンでは続行できます。
VM_Filespace_Register_Failure_Delete_Filespace_In_Progress_URESP=ファイル・スペースの削除が終了するまで待機して、バックアップ・コマンドを再実行してください。
# 2694
VMBACKUP_Max_VMDK_Exceeded_With_AppProtection=ANS2694W 仮想マシン '{0}' でアプリケーション保護が有効になっていますが、 この仮想マシンには、アプリケーション保護操作での最大許容サイズである 2 TB を超えるディスクが 1 つ以上含まれています。 この仮想マシンをバックアップするには、アプリケーション保護を無効にする必要があります。\n
VMBACKUP_Max_VMDK_Exceeded_With_AppProtection_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアントは、アプリケーション保護が使用されている場合に 2 TB を超える VMDK をバックアップしません。
VMBACKUP_Max_VMDK_Exceeded_With_AppProtection_SYSACT=仮想マシンはバックアップされません。
VMBACKUP_Max_VMDK_Exceeded_With_AppProtection_URESP=指定された仮想マシンをバックアップするには、アプリケーション保護を無効にする必要があります。
# 2695
VMBACKUP_Max_VMDK_Exceeded_With_PeriodicFull=ANS2695W 定期的フルバックアップ・モードが使用されていますが、仮想マシン '{0}' には、定期的フルバックアップ・モードでの最大許容サイズである 2 TB を超えるディスクが 1 つ以上含まれています。 '-VMSKIPMAXVIRTUALDISKS=yes' オプションを使用してこれらのディスクをバックアップから除外するか、永久増分バックアップ・モードに変更することができます。\n
VMBACKUP_Max_VMDK_Exceeded_With_PeriodicFull_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアントは、定期的フルバックアップ・モードが使用されている場合に 2 TB を超える VMDK をバックアップしません。
VMBACKUP_Max_VMDK_Exceeded_With_PeriodicFull_SYSACT=仮想マシンはバックアップされません。
VMBACKUP_Max_VMDK_Exceeded_With_PeriodicFull_URESP='-VMSKIPMAXVIRTUALDISKS=yes' オプションを使用してこれらのディスクをバックアップから除外するか、永久増分バックアップ・モードに変更してください。
# 2696
VMVERIFY_INVALID_COMPRESSDEDUP_STATE=ANS2696E vm {0} の制御ファイルまたはデータ・ファイルは圧縮されていますが、重複排除されていないことが検出されました。\n
VMVERIFY_INVALID_COMPRESSDEDUP_STATE_EXPLANATION=検証操作の間に、サーバー上の 1 つ以上の制御ファイルまたはデータ・ファイルが圧縮されているものの重複排除されていないことを、データ・ムーバーが検出しました。 圧縮されているが重複排除されていないデータはリカバリーできないので、これは無効な状態です。VM の永久増分 - 増分バックアップを再開するには、事前に VM の永久増分 - フルバックアップが必要です。
VMVERIFY_INVALID_COMPRESSDEDUP_STATE_SYSACT=この VM のバックアップ操作は、VMVERIFYIFAction オプションに基づいて続行します。
VMVERIFY_INVALID_COMPRESSDEDUP_STATE_URESP=この仮想マシンのフル VM バックアップを実行するか、VMVERIFYAction オプションを指定してフル VM バックアップを強制実行してください。
# 2697
VSTORAGE_VM_MISSING_DATASTORE=ANS2697E 「{0}」という名前のデータ・ストアが存在しないか、または非アクティブであるため、仮想マシンをリストアできません。\n
VSTORAGE_VM_MISSING_DATASTORE_EXPLANATION=仮想マシンがバックアップされるときに参照したデータ・ストアが、仮想マシンのリストア先とされている ESX/ESXi 上に存在しないか、または非アクティブになっています。
VSTORAGE_VM_MISSING_DATASTORE_SYSACT=仮想マシンをリストアできません。
VSTORAGE_VM_MISSING_DATASTORE_URESP=欠落しているデータ・ストアを見つけるか、または Restore VM コマンドに -datastore オプションを指定して仮想マシン・ファイルのリストア先にする既存データ・ストアを指定してください。
# 2702
GUI_NodeCannotBeSelected_VM_Restore=このノードは、リストア用に選択できません。\n\nツリーの仮想マシン・ノードでクリックし、バックアップ・バージョンが表示されるまで待機します。 次に、リストアするバックアップ・バージョンを 1 つ選択してください。
# 2703
GUI_NodeCannotBeSelected_VM_Backup=このノードはバックアップ用に選択できません。\n\nバックアップ用に 1 つ以上の仮想マシン・ノードを選択してください。
# 2704
VMBACKUP_VCENTER_DOWN_LEVEL_OR_PERMISSION_PROBLEM=ANS2704E エラー: vCenter サーバーのバージョンが ESX ホストのバージョンよりも低いレベルであるか、または VMCUser オプションによって指定されたユーザー ID に、操作を実行するために十分な許可がありません。\n
VMBACKUP_VCENTER_DOWN_LEVEL_OR_PERMISSION_PROBLEM_EXPLANATION=vCenter が、ライセンスに問題があることを示すエラーを返しました。 vCenter サーバーのバージョンが ESX ホストのバージョンよりも低いレベルである場合、このエラーが発生する可能性があります。 vCenter サーバーのバージョンは、ESX ホストのバージョンと同じ (またはそれ以上の) レベルでなければなりません。 VMCUser オプションによって指定されたユーザー ID に、操作を実行するために十分な許可がない場合、または vCenter サーバー・レベルで許可が適用されていない場合にも、このエラーが発生する可能性があります。
VMBACKUP_VCENTER_DOWN_LEVEL_OR_PERMISSION_PROBLEM_SYSACT=処理は停止します。
VMBACKUP_VCENTER_DOWN_LEVEL_OR_PERMISSION_PROBLEM_URESP=vCenter サーバーが正しいレベルであること、また VMCUser オプションによって指定されたユーザー ID に、操作を実行するために十分な許可があることを確認してください。
# 2706
VMBACKUP_VMBACKUPLOCATION_OPTION_NOT_ALLOWED=ANS2706E オプション VMBACKUPLOCATION={1} は、リストア・タイプ操作 '{0}' では許可されません。\n
VMBACKUP_VMBACKUPLOCATION_OPTION_NOT_ALLOWED_EXPLANATION=操作が失敗しました。
VMBACKUP_VMBACKUPLOCATION_OPTION_NOT_ALLOWED_SYSACT=処理は停止しました。
VMBACKUP_VMBACKUPLOCATION_OPTION_NOT_ALLOWED_URESP=コマンド・ラインからオプション VMBACKUPLOCATION を除去し、再試行してください。
# 2707
VMBACKUP_Local_Backup_Failed_Server_Backup_Success=ANS2707W VMBACKUPLOCATION オプション値 BOTH が指定されました。仮想マシン '{0}' のローカル・バックアップが失敗しましたが、サーバーへのバックアップは完了しました。\n
VMBACKUP_Local_Backup_Failed_Server_Backup_Success_EXPLANATION=ローカル・バックアップが失敗しました。 サーバー・バックアップのみ成功しました。
VMBACKUP_Local_Backup_Failed_Server_Backup_Success_SYSACT=処理が完了しました。
VMBACKUP_Local_Backup_Failed_Server_Backup_Success_URESP=システム管理者に連絡して、ローカル・バックアップの失敗の原因となった問題を解決してください。
# 2708
VMBACKUP_ONE_OR_MORE_DISKS_ARE_NOT_VVOL=ANS2708E 仮想マシン '{0}' の 1 つ以上のディスクが仮想ボリューム・データ・ストア内にありません。 ローカル・バックアップは許可されていません。VMBACKUPLOCATION オプションの値 BOTH が指定された場合、サーバーへのバックアップは続行されます。\n
VMBACKUP_ONE_OR_MORE_DISKS_ARE_NOT_VVOL_EXPLANATION=ローカル・バックアップは、仮想ボリューム・データ・ストア内にある仮想マシンでのみサポートされています。
VMBACKUP_ONE_OR_MORE_DISKS_ARE_NOT_VVOL_SYSACT=VMBACKUPLOCATION=BOTH が指定されている場合は、処理が続行します。
VMBACKUP_ONE_OR_MORE_DISKS_ARE_NOT_VVOL_URESP=ローカル・バックアップを希望する場合、システム管理者に連絡して仮想マシンの再構成を依頼してから、バックアップを再試行してください。
# 2709
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_REMOVED_AFTER_BACKUP=ANS2709E 仮想マシン '{0}' のスナップショットがバックアップ後に除去されました。\n
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_REMOVED_AFTER_BACKUP_EXPLANATION=仮想マシンのスナップショットは、バックアップ後に別のアプリケーションまたはプロセスによって除去されました。この除去によってバックアップは破損したために、リストアおよびマウントすることができません。
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_REMOVED_AFTER_BACKUP_SYSACT=処理は停止しました。
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_REMOVED_AFTER_BACKUP_URESP=IBM Storage Protect サーバーからこの仮想マシンのローカル・バックアップを削除してください。
# 2710
VMBACKUP_VSTORAGE_VM_REMOVED_AFTER_BACKUP=ANS2710E 仮想マシン '{0}' がインベントリーから除去されました。\n
VMBACKUP_VSTORAGE_VM_REMOVED_AFTER_BACKUP_EXPLANATION=仮想マシンは、インベントリーから除去されました。 この除去によって、すべてのローカル・バックアップが無効になります。
VMBACKUP_VSTORAGE_VM_REMOVED_AFTER_BACKUP_SYSACT=処理は停止しました。
VMBACKUP_VSTORAGE_VM_REMOVED_AFTER_BACKUP_URESP=IBM Storage Protect サーバーからこの仮想マシンのすべてのローカル・バックアップを削除してください。
# 2711
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_REMOVED_DURING_BACKUP=ANS2711E 仮想マシン '{0}' のスナップショットがバックアップ時に除去されました。\n
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_REMOVED_DURING_BACKUP_EXPLANATION=仮想マシンのスナップショットは、バックアップ中に別のアプリケーションまたはプロセスによって除去されました。この除去によってバックアップが破壊され、使用不可になります。
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_REMOVED_DURING_BACKUP_SYSACT=仮想マシンはバックアップされません。
VMBACKUP_VSTORAGE_SNAPSHOT_REMOVED_DURING_BACKUP_URESP=バックアップ中は、別のアプリケーションまたはプロセスによって仮想マシンが除去および変更されないようにしてください。
# 2712
VMBACKUP_VSTORAGE_VMWARETOOLS_STATE=ANS2712W 仮想マシン '{0}' では、VMware Tools が稼働中ですが、VMware Tools は古いバージョンです。\n
VMBACKUP_VSTORAGE_VMWARETOOLS_STATE_EXPLANATION=サポートされるバージョンの VMware Tools がインストール済みで、仮想マシンのバックアップを実行している必要があります。
VMBACKUP_VSTORAGE_VMWARETOOLS_STATE_SYSACT=バックアップ操作は失敗します。
VMBACKUP_VSTORAGE_VMWARETOOLS_STATE_URESP=サポートされるバージョンの VMware Tools がインストールされており、実行中であることを確認してください。その後、バックアップ操作を再試行してください。
# 2713
VMBACKUP_VSTORAGE_INVALID_CONNECTION_STATE=ANS2713E 仮想マシン '{0}' は、無効な接続状態 '{1}' になっています。そのため、バックアップすることはできません。\n
VMBACKUP_VSTORAGE_INVALID_CONNECTION_STATE_EXPLANATION=仮想マシンをバックアップするには、アクセスするために 'connected' 状態でなければなりません。
VMBACKUP_VSTORAGE_INVALID_CONNECTION_STATE_SYSACT=仮想マシンはバックアップされません。
VMBACKUP_VSTORAGE_INVALID_CONNECTION_STATE_URESP=仮想マシンを 'connected' 状態に戻し、バックアップを再試行してください。
# 2715
VMBACKUP_VSTORAGE_FAULT_TOLERANCE=ANS2715E 仮想マシン '{0}' は、フォールト・トレラント仮想マシンとして構成されています。そのため、バックアップすることはできません。\n
VMBACKUP_VSTORAGE_FAULT_TOLERANCE_EXPLANATION=vSphere は、vStorage API for Data Protection を使用しているフォールト・トレラント仮想マシンのスナップショットおよびバックアップを許可しません。
VMBACKUP_VSTORAGE_FAULT_TOLERANCE_SYSACT=仮想マシンはバックアップされません。
VMBACKUP_VSTORAGE_FAULT_TOLERANCE_URESP=vStorage API for Data Protection を使用しているフォールト・トレラント仮想マシンをバックアップするには、最初にフォールト・トレラントを無効にします。その後、バックアップが完了した後でフォールト・トレラントを有効にします。
# 2718
VMBACKUP_VSTORAGE_CONSOLIDATIONNEEDED=ANS2718W 仮想マシン '{0}' には、スナップショット統合が必要です。\n
VMBACKUP_VSTORAGE_CONSOLIDATIONNEEDED_EXPLANATION=スナップショットは削除するが、その関連ディスクは基本ディスクに戻さない場合は、スナップショット統合が必要です。 統合が完了していない場合、スナップショット・ディスクが増大し、最終的にデータ・ストアを埋め尽くす可能性があります。
VMBACKUP_VSTORAGE_CONSOLIDATIONNEEDED_SYSACT=仮想マシンのバックアップは続行されます。
VMBACKUP_VSTORAGE_CONSOLIDATIONNEEDED_URESP=該当する VMware vSphere 資料に記載された手順に従って、仮想マシンのスナップショットを統合してください。
# 2721
VMBACKUP_INVALID_CONNECTION_STATE=ANS2721E 仮想マシンは、無効な接続状態になっています。そのため、バックアップすることはできません。\n
VMBACKUP_INVALID_CONNECTION_STATE_EXPLANATION=無効な接続状態が原因で、1 つ以上の仮想マシンのバックアップが失敗しました。バックアップを行うためにアクセスするには、仮想マシンが 'connected' 状態でなければなりません。
VMBACKUP_INVALID_CONNECTION_STATE_SYSACT=この仮想マシンの処理は停止します。
VMBACKUP_INVALID_CONNECTION_STATE_URESP=接続状態が無効であった理由について、コンソール出力およびエラー・ログを確認してください。問題を修正し、失敗した仮想マシンのバックアップを試行してください。
# 2723
CLI_RSR_Undef_in_TSM=ANS2723E HSMBACKENDMODE オプションが IBM Storage Protect に設定されている場合、REAdstartsrecall オプションの値 UNDEF は無効です。\n
CLI_RSR_Undef_in_TSM_EXPLANATION=REAdstartsrecall オプションの値 UNDEF は、HSMBACKENDMODE オプションが TSMFREE に設定されている場合にのみ有効です。
CLI_RSR_Undef_in_TSM_SYSACT=操作は停止します。 このファイルはスキップされます。
CLI_RSR_Undef_in_TSM_URESP=HSMBACKENDMODE オプションが IBM Storage Protect に設定されている場合は、REAdstartsrecall オプションを YES または NO に設定してください。
# 2725
dsmEvent_VM_VSS_REGISTER_ERROR=ANS2725E IBM Storage Protect アプリケーション保護は、ゲスト VM '{0}' 上に IBM Storage Protect VSS プロバイダーを登録できませんでした。\n
dsmEvent_VM_VSS_REGISTER_ERROR_EXPLANATION=データ・ムーバーに指定されたゲスト vm 資格情報には、アプリケーション保護のために必要な正しい Windows 許可が設定されていません。
dsmEvent_VM_VSS_REGISTER_ERROR_SYSACT=アプリケーション保護の vm バックアップ処理は停止します。
dsmEvent_VM_VSS_REGISTER_ERROR_URESP=ゲスト VM に対して指定された資格情報に、アプリケーション保護タイプ「vm バックアップ」のために、必要な正しい Windows 許可が設定されていることを確認してください。 ユーザー・ガイドには、Microsoft Exchange Server および Microsoft SQL Server のアプリケーション・データをバックアップおよびリストアするために必要な正しい許可について概要が記載されています。
# 2731
CLI_BACKUPVM_FAILED_NO_DP4VMWARE_LICENSE=ANS2731E Data Protection for VMware ライセンス・ファイルが存在しないか、無効であるために、BACKUP VM コマンドが失敗しました。\n
CLI_BACKUPVM_FAILED_NO_DP4VMWARE_LICENSE_EXPLANATION=BACKUP VM コマンドには、Data Protection for VMware ライセンス・ファイルが必要です。
CLI_BACKUPVM_FAILED_NO_DP4VMWARE_LICENSE_SYSACT=コマンドは処理されません。
CLI_BACKUPVM_FAILED_NO_DP4VMWARE_LICENSE_URESP=Data Protection for VMware または Data Protection for VMware のライセンス・ファイルをインストールして、コマンドを再試行してください。 あるいは、Data Protection for VMware ライセンス・ファイルがインストールされているホストから操作を再試行してください。
# 2745
CLI_HYPERV_VDISK_NOT_FOUND=ANS2745E Hyper-V 仮想マシン '{0}' に割り当てられた仮想ディスクが見つかりません。
CLI_HYPERV_VDISK_NOT_FOUND_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアントは、仮想マシンがディスクを割り当て済みで、そのディスクに到達不能であることを検出しました。 ディスクは移動または削除された可能性があります。ディスクが見つからない場合、スナップショットを取得することはできません。
CLI_HYPERV_VDISK_NOT_FOUND_SYSACT=IBM Storage Protect は、割り当てられたパスで仮想ディスクを見つけることができませんでした。
CLI_HYPERV_VDISK_NOT_FOUND_URESP=仮想ディスクが移動あるいは削除されていないかを確認し、ファイル・システムに対する変更に一致するように仮想マシン構成を更新してください。
# 2746
CLI_HYPERV_VDISK_INVALID_FORMAT=ANS2746E Hyper-V 仮想マシン '{0}' に割り当てられた仮想ディスクが VHD または無効なフォーマットです。 VHDX フォーマットの仮想ディスクのみがバックアップ可能です。\n\n
CLI_HYPERV_VDISK_INVALID_FORMAT_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアントは、仮想マシンが VHD フォーマット、認識できないフォーマット、あるいはサポートされていないフォーマットでディスクを割り当てていることを検出しました。 ディスクが VHDX フォーマットの場合、破損している可能性があります。
CLI_HYPERV_VDISK_INVALID_FORMAT_SYSACT=IBM Storage Protect は、仮想マシンのバックアップの準備中に、VHD フォーマットまたは認識できないフォーマットの仮想ディスクを検出しました。
CLI_HYPERV_VDISK_INVALID_FORMAT_URESP=仮想ディスクが VHD フォーマットの場合、いくつかのオプションがあります。仮想マシンから VHD を除去し、仮想ディスクを VHD フォーマットから VHDX フォーマットに変換するか、あるいは DOMAIN.VMFULL を調整してこの仮想マシンをバックアップからスキップします。 ディスクが VHDX フォーマットの場合、ディスクが破損していないかを確認してください。
# 2747
CLI_HYPERV_AVHDX_PARENT_NOT_FOUND=ANS2747E Hyper-V 仮想マシン '{0}' に割り当てられた AVHDX 仮想ディスクが、親ディスクを見つけることができません。 親が見つかった場合にのみスナップショットを取得することができます。
CLI_HYPERV_AVHDX_PARENT_NOT_FOUND_EXPLANATION=AVHDX フォーマットは、親 AVHDX または VHDX ファイルを指す内部フィールドを指定します。 親が見つからない場合、ディスクは無効になり、スナップショットは失敗します。
CLI_HYPERV_AVHDX_PARENT_NOT_FOUND_SYSACT=プロセスは、仮想マシンに接続された AVHDX をディスカバーし、親 AVHDX または VHDX ファイルの検出を試行しました。
CLI_HYPERV_AVHDX_PARENT_NOT_FOUND_URESP=親 AVHDX または VHDX ファイルがまだ存在しており、移動あるいは削除されていないかを確認してください。 親 AVHDX および/または VHDX ファイルを返します。
# 2748
CLI_HYPERV_DISK_SIZE_LIMIT_EXCEEDED=ANS2748E Hyper-V 仮想マシン '{0}' に割り当てられた仮想ディスクが、最大容量の制限を超えました。 IBM Storage Protect クライアントは、2 テラバイトの制限を超えたディスクを持つ仮想マシンをバックアップすることができません。
CLI_HYPERV_DISK_SIZE_LIMIT_EXCEEDED_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアントは、仮想マシンがディスクを割り当て済みで、そのディスクの容量が 2 テラバイトを超えていることを検出しました。 現在、2 テラバイトを超えた仮想ディスクは、永久増分バックアップではサポートされていません。
CLI_HYPERV_DISK_SIZE_LIMIT_EXCEEDED_SYSACT=IBM Storage Protect は、バックアップがスケジュールされた仮想マシン上で、容量が 2 テラバイトを超えた仮想ディスクを検出しました。
CLI_HYPERV_DISK_SIZE_LIMIT_EXCEEDED_URESP=いくつかのオプションが使用可能です。仮想マシンからディスクを除去する、ディスクを 2 テラバイト未満に縮小する、容量が 2 テラバイト未満の仮想ディスクにデータをコピーするなどです。 増分バックアップが使用できない場合でも、フルバックアップ・タイプは常に 2 テラバイトを超えるディスクと互換性があります。
# 2749
CLI_HYPERV_CSV_AND_NONCSV_MIXED=ANS2749E Microsoft 技術情報 KB2771882 を参照してください。Hyper-V 仮想マシン '{0}' に割り当てられた仮想ディスクに、クラスター共有ボリュームおよびローカル・ボリューム上にあるファイルが含まれています。 この構成では、仮想マシンのスナップショットを取得することができません。\n\n
CLI_HYPERV_CSV_AND_NONCSV_MIXED_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアントは、ローカル・ボリュームとクラスター共有ボリュームの両方でスナップショットに含まれるファイルが仮想マシンにあることを検出しました。 この構成の仮想マシンのスナップショットは、必ず失敗します。 このエラーについては、Microsoft 技術情報 KB2771882 に記載されています。
CLI_HYPERV_CSV_AND_NONCSV_MIXED_SYSACT=IBM Storage Protect クライアントは、スナップショットの取得前に、ローカル・ボリュームとクラスター共有ボリューム上のファイルが仮想マシンにあることを検出しました。
CLI_HYPERV_CSV_AND_NONCSV_MIXED_URESP=すべてのディスクおよび構成ファイルが、ローカル・ボリュームまたはクラスター共有ボリューム上にあることを確認します。 必要な場合は、ストレージ・マイグレーションを実行して、ディスクおよび/または構成ファイルを移動してください。
# 2750
CLI_HYPERV_BAD_SNAPSHOT_OP=ANS2750E 現在、Hyper-V 仮想マシン '{0}' は以下のいずれかの操作を実行中です。\n* ローカル・ス ナップショットの作成\n* ローカル・スナップショットの適用\n* ローカル・スナップショットの削除\n* 仮想マシンのエク スポート\n* 仮想マシンのマイグレーション\n* ボリューム・スナップショット・サービス (VSS) スナップショット\n* リ ストア\n* 異なるディスクのマージ\n上記の操作の実行中は、Hyper-V VSS スナップショットを実行する ことができません。 操作が完了するまで待つか、バックアップの実行を取り消してください。\n\n
CLI_HYPERV_BAD_SNAPSHOT_OP_EXPLANATION=一部の仮想マシン管理タスクは、仮想マシン VSS スナップショットを妨害します。 バックアップ要求中にこれらの操作のいずれかが検出されました。
CLI_HYPERV_BAD_SNAPSHOT_OP_SYSACT=IBM Storage Protect クライアントは、現在、仮想マシンがボリューム・スナップショット・サービスのスナップショットを妨げる操作を実行中であることを検出しました。
CLI_HYPERV_BAD_SNAPSHOT_OP_URESP=現行の仮想マシン管理タスクを取り消すか、完了するまで待ってから、バックアップを再試行してください。
# 2790
Snap_Invalid_Svm=ANS2790E NetApp ファイラー '{1}' 上のストレージ仮想マシン '{0}' にアクセスする際にエラーが発生しました。\n
Snap_Invalid_Svm_EXPLANATION=指定されたファイラー上の指定されたストレージ仮想マシンにアクセスできませんでした。 指定されたファイラー上にストレージ仮想マシンがあり稼働していること、そのストレージ仮想マシンが SET NETAPPSVM コマンドによってファイラーに正しく関連付けられていることを確認してください。
Snap_Invalid_Svm_SYSACT=処理は停止します。
Snap_Invalid_Svm_URESP=指定されたファイラー上でストレージ仮想マシンが稼働していること、ファイラーとストレージ仮想マシンの関連付けが dsmc set netappsvm コマンドによって正しく定義されていることを確認してください。
# 2808
SnapDiff_Using_OlderBaseSnapshot=ANS2808W スナップショットの差分による増分バックアップでは登録済みの基本スナップショット「{0}」が NetApp/N シリーズのファイラー・ボリューム「{1}」に見つかりませんでした。 基本スナップショットとしてスナップショット「{2}」が使用されます。\n
SnapDiff_Using_OlderBaseSnapshot_EXPLANATION=スナップショットの差分による増分バックアップでは、指定された登録済みの基本スナップショットが指定された NetApp/N シリーズのファイラー・ボリュームに見つかりませんでした。 登録済みの基本スナップショットよりも古い、最新の既存スナップショットが現行の基本スナップショットとして使用されます。
SnapDiff_Using_OlderBaseSnapshot_SYSACT=処理を続行します。
SnapDiff_Using_OlderBaseSnapshot_URESP=ありません。
# 2819
DSI_CLUSTERCW_DRIVE_NOT_FROM_DOMAINLIST=指定したドライブは無効です。選択されたドメイン・リストから有効なドライブを指定してください。
# 2828
Img_FS_Not_Supported=ANS2828E 指定されたファイル・システムに対するイメージ操作はサポートされていません。\n
Img_FS_Not_Supported_EXPLANATION=指定されたファイル・システムに対するイメージ・バックアップ/リストアはサポートされていません。\n
Img_FS_Not_Supported_SYSACT=要求されたイメージ操作は実行されません。
Img_FS_Not_Supported_URESP=別のオブジェクトを選択してください。
# 2829
Img_GPFS_Not_Supported=ANS2829E イメージ操作は GPFS にはサポートされません。\n
Img_GPFS_Not_Supported_EXPLANATION=イメージ・バックアップ/リストアは、GPFS ボリュームにはサポートされません。\n
Img_GPFS_Not_Supported_SYSACT=要求されたイメージ操作は実行されません。
Img_GPFS_Not_Supported_URESP=別のオブジェクトを選択してください。
# 2831
SnapDiff_Not_Supported=ANS2831E 「{0}」は、NetApp/N シリーズ「{2}」ボリュームではなく、タイプ「{1}」であるため、このボリュームでスナップショットの差分による増分バックアップを実行できません。\n
SnapDiff_Not_Supported_EXPLANATION=指定されたボリュームは、NetApp/N シリーズのスナップショットの差分による増分バックアップ操作の実行には使用できません。 このボリュームは、ネットワーク・アプライアンスまたは N シリーズ NAS ボリューム用の NFS マウント・ポイントまたは CIFS 共有ドライブに対応していません。 この障害の 1 つの理由として考えられるのは、スナップショットの差分による増分バックアップが、AIX/Linux プラットフォーム上の NetApp/N シリーズ NFS ボリュームまたは Windows プラットフォーム上の CIFS ボリュームでのみ実行できることです。
SnapDiff_Not_Supported_SYSACT=処理は停止します。
SnapDiff_Not_Supported_URESP=正しいセキュリティー・スタイルを指定して、NetApp/N シリーズ NFS または CIFS ボリュームでコマンドを再試行してください。
# 2832
SnapDiff_Operation_Failed=ANS2832E {0} のスナップショットの差分による増分バックアップは失敗しました。詳しくは、エラー・ログを参照してください。\n
SnapDiff_Operation_Failed_EXPLANATION=スナップショットの差分による NAS NFS/CIFS 増分バックアップの実行は失敗しました。
SnapDiff_Operation_Failed_SYSACT=処理は停止します。
SnapDiff_Operation_Failed_URESP=エラー・ログの情報に基づいて適切な処置を取ってください。問題が続く場合は、IBM Storage Protect 管理者に連絡してください。
# 2835
SnapDiff_Operation_Failed_Not_Supported=ANS2835E スナップショットの差分を使用する増分バックアップは、このプラットフォームではサポートされていません。\n
SnapDiff_Operation_Failed_Not_Supported_EXPLANATION=スナップショット差を使用する NetApp NFS/CIFS増分バックアップ操作は、Linux、およびWindowsのプラットフォームでのみサポートされています。
SnapDiff_Operation_Failed_Not_Supported_SYSACT=処理は停止します。
SnapDiff_Operation_Failed_Not_Supported_URESP=増分バックアップ操作を snapdiff オプションを指定しないで再試行してください。
# 2836
SnapDiff_Not_Supported_For_Qtrees=ANS2836E スナップショットの差分を使用した増分バックアップ操作は、完全ボリュームの場合のみ使用可能です。\n{0} が部分ボリュームまたは qtree です。\n
SnapDiff_Not_Supported_For_Qtrees_EXPLANATION=取り付けられたボリュームまたはマップされたボリューム上でのスナップショットの差分を使用した NAS NFS/CIFS 増分バックアップ操作は、次のいずれかの理由によって実行できません。 1) ボリュームが実際に qtree である。 2) ボリュームが完全ボリュームでなく、ボリュームのルートに取り付けられていないか、マップされていない。
SnapDiff_Not_Supported_For_Qtrees_SYSACT=処理は停止します。
SnapDiff_Not_Supported_For_Qtrees_URESP=NAS NFS または CIFS ボリューム全体を指定して、増分バックアップ操作を再試行してください。
# 2837
SnapDiff_No_Password_Found=ANS2837E ファイラー '{0}' について、必要とされる保管済み NetApp ファイラー資格情報 (ユーザー ID とパスワード) にアクセスできません。\n資格情報を保管する SET PASSWORD -TYPE=FILER コマンドが正しく指定されていることを確認してください。\n
SnapDiff_No_Password_Found_EXPLANATION=指定された NetApp ファイラーのユーザー ID およびパスワードは、設定されていないか、誤って指定されています。
SnapDiff_No_Password_Found_SYSACT=処理は停止します。
SnapDiff_No_Password_Found_URESP='set password -type=filer' コマンドを使用して、指定された NetApp ファイラーのユーザー ID およびパスワードを定義し、スナップショット差分バックアップ操作を再試行してください。
# 2839
Snap_Authetication_Failure=ANS2839E ユーザー ID「{2}」を使用した NetApp ファイラー「{1}」への接続時に ONTAPI エラー「{0}」で失敗しました。このファイラーについて資格情報が誤って提供された可能性があります。\n
Snap_Authetication_Failure_EXPLANATION=ユーザー ID およびパスワードが、指定されたファイラーに対して不正に構成されています。
Snap_Authetication_Failure_SYSACT=処理は停止します。
Snap_Authetication_Failure_URESP=ファイラーについて指定した資格情報が正しいことを確認してください。dsmc set password コマンドを使用して、ファイラーについて正しい資格情報を指定してから、コマンドを再試行してください。
# 2840
SnapDiff_Not_Supported_For_Filer_Version=ANS2840E スナップショット差を使用する増分バックアップは、 Data ONTAPバージョン「{3}.{0}.{1}」のNetAppファイル・サーバー「{2}」ではサポートされません。\n
SnapDiff_Not_Supported_For_Filer_Version_EXPLANATION=指定したファイル・サーバーは、スナップショットの差分 API をサポートする Data ONTAP バージョンではありません。 現在サポートされているData ONTAPのバージョンは7.3 - 9.8です。 
SnapDiff_Not_Supported_For_Filer_Version_SYSACT=処理は停止します。
SnapDiff_Not_Supported_For_Filer_Version_URESP=ファイル・サーバーをサポートされるData ONTAPバージョンにアップグレードし、操作を再試行します。
# 2841
SnapDiff_Not_Supported_For_OS_Platform=ANS2841E スナップショットの差分による増分バックアップは、AIX 64 ビットおよび Linux 86 ビットのクライアントでのみサポートされています。 \n
SnapDiff_Not_Supported_For_OS_Platform_EXPLANATION=スナップショット差分フィーチャーを使用する増分バックアップは、IBM Storage Protect AIX 64 ビットおよび Linux 86 クライアントでのみ使用可能です。
SnapDiff_Not_Supported_For_OS_Platform_SYSACT=処理は停止します。
SnapDiff_Not_Supported_For_OS_Platform_URESP=IBM Storage Protect AIX 64 ビットまたは Linux 86 クライアントでコマンドを再試行してください。
# 2850
SnapDiff_Snapmirror_Destination_Volume=ANS2850E スナップショットの作成のエラーが発生しました: ボリューム {0} は、snapmirror 宛先のボリュームです。\n
SnapDiff_Snapmirror_Destination_Volume_EXPLANATION=読み取り専用の snapmirror 宛先のボリューム上にスナップショットを作成しようとする試みが行われました。
SnapDiff_Snapmirror_Destination_Volume_SYSACT=処理は停止します。
SnapDiff_Snapmirror_Destination_Volume_URESP=USEEXISTINGBASE オプションおよび DIFFSNAPSHOT=latest オプションを使用して操作を再試行してください。
# 2851
SnapDiff_Failed=ANS2851E スナップショット処理エラー: {0}。\n
SnapDiff_Failed_EXPLANATION=メッセージに指定されている理由によりエラーが発生しました
SnapDiff_Failed_SYSACT=処理は停止します。
SnapDiff_Failed_URESP=指定ボリュームがオンライン上にあり、書き込みアクセスが可能なことを確認してください。
# 2860
Snapdiff_Snapshot_PreCmd_Failed=ANS2860E PRESNAPSHOTCMD コマンドは失敗しました。 スナップショット差分バックアップは実行されません。\n
Snapdiff_Snapshot_PreCmd_Failed_EXPLANATION=スナップショット差分バックアップを実行するには、PRESNAPSHOTCMD オプションで指定されたコマンドが正常に完了する必要があります。 このコマンドは、戻りコード 0 (ゼロ) が 表示されて完了すれば、正常に完了したものと 見なされます。 コマンドが完了しても、それ以外の戻りコードが表示された場合は、コマンドは失敗した ものと見なされます。コマンドが失敗した場合、スナップショット差分バックアップは実行されません。
Snapdiff_Snapshot_PreCmd_Failed_SYSACT=クライアントは、スナップショット差分バックアップ操作を実行しません。
Snapdiff_Snapshot_PreCmd_Failed_URESP=コマンドが失敗する原因となった問題を確認して、修理してください。 このコマンドではゼロ以外の戻りコードが通常であるような場合には、このコマンドを常にゼロの戻りコードで終了するスクリプトにラップすることを検討してみてください。
# 2864
HYPERV_ROLE_NOT_DETECTED=ANS2864E Hyper-V 操作が試行されましたが、Hyper-V 役割がホスト・システム上で検出されませんでした。\n
HYPERV_ROLE_NOT_DETECTED_EXPLANATION=Hyper-V 操作が行われるホスト・システム上では Hyper-V 役割が有効になっている必要があります。 現在のホスト・システムは Hyper-V 役割が有効になっていないか、Hyper-V をサポートしていません。
HYPERV_ROLE_NOT_DETECTED_SYSACT=操作は開始されません。
HYPERV_ROLE_NOT_DETECTED_URESP=ホスト・システムが Hyper-V をサポートしている場合、Hyper-V 役割を有効にしてください。 そうでない場合、Hyper-V をサポートしているホスト・システムから操作を再試行し、Hyper-V 役割を有効にしてください。
# 2865
HYPERV_RESTORE_VDISK_ERROR=ANS2865E 仮想マシン '{0}' の仮想ディスクの作成中あるいは仮想ディスクへのアクセス中にエラーが発生しました。\n
HYPERV_RESTORE_VDISK_ERROR_EXPLANATION=仮想マシンのリストア中に、仮想ディスクの作成あるいはアクセスでエラーが発生しました。
HYPERV_RESTORE_VDISK_ERROR_SYSACT=仮想マシンはリストアされません。
HYPERV_RESTORE_VDISK_ERROR_URESP=エラーの詳細については、クライアント・エラー・ログを参照してください。
# 2866
HYPERV_RESTORE_VMCREATE_ERROR=ANS2866E 仮想マシン '{0}' の作成中にエラーが発生しました。\n
HYPERV_RESTORE_VMCREATE_ERROR_EXPLANATION=リストア操作中に、仮想マシンの作成でエラーが発生しました。
HYPERV_RESTORE_VMCREATE_ERROR_SYSACT=仮想マシンはリストアされません。
HYPERV_RESTORE_VMCREATE_ERROR_URESP=エラーの詳細については、クライアント・エラー・ログを参照してください。
# 2867
HYPERV_RESTORE_VMQUERY_ERROR=ANS2867E 仮想マシン '{0}' の照会中にエラーが発生しました。\n
HYPERV_RESTORE_VMQUERY_ERROR_EXPLANATION=リストア操作中に、仮想マシンの照会でエラーが発生しました。
HYPERV_RESTORE_VMQUERY_ERROR_SYSACT=仮想マシンはリストアされません。
HYPERV_RESTORE_VMQUERY_ERROR_URESP=エラーの詳細については、クライアント・エラー・ログを参照してください。
# 2868
HYPERV_RESTORE_VMDESTROY_ERROR=ANS2868E 仮想マシン '{0}' の削除中にエラーが発生しました。\n
HYPERV_RESTORE_VMDESTROY_ERROR_EXPLANATION=リストア操作中に、仮想マシンの削除でエラーが発生しました。
HYPERV_RESTORE_VMDESTROY_ERROR_SYSACT=仮想マシンはリストアされません。
HYPERV_RESTORE_VMDESTROY_ERROR_URESP=エラーの詳細については、クライアント・エラー・ログを参照してください。
# 2869
HYPERV_DIFFERENTNAME_SAMEGUID=ANS2869E ハイパーバイザー上の仮想マシンは、リストアする仮想マシン '{0}' と名前は異なりますが、ID が同じ です 。 リストアは許可されません。\n
HYPERV_DIFFERENTNAME_SAMEGUID_EXPLANATION=リストア対象の仮想マシンと名前は異なるが同じ ID の仮想マシンがハイパーバイザーに存在します。
HYPERV_DIFFERENTNAME_SAMEGUID_SYSACT=仮想マシンはリストアされません。
HYPERV_DIFFERENTNAME_SAMEGUID_URESP=異なる仮想マシンを選択してリストアするか、既存の仮想マシンを削除します。
# 2870
HYPERV_NO_BACKUP_SNAPSHOT_FOUND=ANS2870W 仮想マシン '{0}' の増分バックアップが要求されましたが、仮想マシンには、既存のリカバリー・スナップショットが ありま せん。 データ損失を防ぐために、フルバックアップが行われます。\n
HYPERV_NO_BACKUP_SNAPSHOT_FOUND_EXPLANATION=仮想マシンのリカバリー・スナップショットを削除しても、内部で管理されている前回の正常バックアップ時刻はリセットされません。 リセットが行われないと、仮想マシンのバックアップ時刻とハード ・デ ィスク構成に不整合が生じます。 フルバックアップを行うことで、このあいまいさが修正され、データ損失を防ぎます。
HYPERV_NO_BACKUP_SNAPSHOT_FOUND_SYSACT=仮想マシン構成で不整合が検出されました。
HYPERV_NO_BACKUP_SNAPSHOT_FOUND_URESP=バックアップ操作間はリカバリー・スナップショットの削除を避けてください。
# 2872
HYPERV_UNABLE_RESTORE_METADATA=ANS2872E プロセスは、仮想マシン '{0}' の仮想ディスク・ユーザー・メタデータ項目をディスク '{1}' にリストアできませんでした。
HYPERV_UNABLE_RESTORE_METADATA_EXPLANATION=ディスクのユーザー・メタデータ項目をリストアしようとして失敗しました。 ディスクのユーザー・メタデータは、アクセス不能か到達不能である可能性があります。
HYPERV_UNABLE_RESTORE_METADATA_SYSACT=仮想ディスクのリストア。
HYPERV_UNABLE_RESTORE_METADATA_URESP=ユーザー特権に仮想ディスク・ライターへのアクセス権が含まれていることを確認するか、アクセス可能ロケーションにディスクを移します 。
# 2873
HYPERV_USER_SET_HIGHLY_AVAILABLE=ANS2873I 仮想マシン '{0}' は正常にリストアされました。 この仮想マシンがクラスターにリストアされた場合、クラスターの設定によって、 リストアされた仮想マシンが高可用性モードで作動できることを確認してください。 高可用性設定と、高可用性モードで作動できるハイパーバイザー・ノードの推奨設定は、自動 的に設定されない場合があります。\n
# 2876
SnapDiff_No_Password_Found_For_SVM=ANS2876E ストレージ仮想マシン '{1}' に関連付けられているファイラー '{0}' について、必要とされる保管済み NetApp 管理ファイラー資格情報\n(ユーザー ID とパスワード) にアクセスできません。\n資格情報を保管する SET PASSWORD -TYPE=FILER コマンドが正しく指定されていることを確認してください。\n
SnapDiff_No_Password_Found_For_SVM_EXPLANATION=指定されたストレージ仮想マシンに関連付けられている、指定された NetApp 管理ファイラーのユーザー ID とパスワードは、設定されていないか、誤って指定されています。
SnapDiff_No_Password_Found_For_SVM_SYSACT=処理は停止します。
SnapDiff_No_Password_Found_For_SVM_URESP='set password -type=filer' コマンドを使用して、指定された NetApp 管理ファイラーのユーザー ID およびパスワードを定義します。 'set netappsvm' コマンドを使用して、ストレージ仮想マシンと管理ファイラーを関連付けます。 この両方のコマンドが正しく指定されていることを確認し、スナップショット差分バックアップ操作を再試行してください。
# 2877
HYPERV_SET_RESTARTACTION_PROP=ANS2877I クラスター・リソース '{0}' の再始動アクションが '{1}' から '{2}' に変更されます。 \n
# 2878
HYPERV_FAILED_SET_RESTARTACTION_PROP=ANS2878E クラスター・リソース '{0}' の再始動アクションを '{1}' から '{2}' に変更できませんでした。\n
HYPERV_FAILED_SET_RESTARTACTION_PROP_EXPLANATION=IBM Storage Protect は、指定されたクラスター・リソースの「RestartAction」ポリシーを変更できませんでした。指定された仮想マシンは高可用性向けに構成されていますが、リストア前に削除する必要があります。クラスター・サービスが別のクラスター・ノードに仮想マシンをフェイルオーバーしないようにするために、IBM Storage Protect は、指定されたリソースの RestartAction ポリシーを「ClusterResourceDontRestart」に設定しようとします。リストアが完了した後、IBM Storage Protect は RestartAction を元の値に設定しようとします。 しかし、RestartAction ポリシーの変更の試みは失敗しました。
HYPERV_FAILED_SET_RESTARTACTION_PROP_SYSACT=処理を続行します。
HYPERV_FAILED_SET_RESTARTACTION_PROP_URESP=リストアが完了した後で、リソースの RestartAction ポリシーを手動で元の値に変更する必要があります。このメッセージの情報を使用して RestartAction ポリシーを元の値に更新してください。
# 2888
Missing_License_File=ANS2888E VM フルバックアップまたは VM 増分バックアップを実行できません。\n仮想環境向け IBM Storage Protect の有効なライセンス・ファイル ({0}) が見つかりません。\n
Missing_License_File_EXPLANATION=ライセンス・ファイルが見つからなかったか、アクセス権のためにオープンできなかったか、またはファイルが破損しています。
Missing_License_File_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
Missing_License_File_URESP=ファイルのアクセス権を確認してください。ライセンス・ファイルが正しい場所にあるかどうか確認してください。
# 2890
BAREST_FILE_RESTORE_COPIES_REACHED=ANS2890E 指定されたターゲット・ロケーションでは、リストアするファイルは既に存在しており、同じバックアップ日付のコピーの制限数に達しています。\n
BAREST_FILE_RESTORE_COPIES_REACHED_EXPLANATION=指定されたターゲット・ロケーションで、リストアするファイルは既に存在しており、バックアップ日付が付加されたファイル・コピーが存在し、同じバックアップ日付のファイルの制限数に達しています。
BAREST_FILE_RESTORE_COPIES_REACHED_SYSACT=このファイルはスキップされます。
BAREST_FILE_RESTORE_COPIES_REACHED_URESP=同じファイルのコピーを削除したり、別のロケーションにファイルをリストアできるかどうか、ターゲット・ロケーションを確認してください。
# 2999
DSI_CLUSTER_PROTECTION_CONFIRM_AND_APPLY_DESC=クラスターの保護の構成を完了しました。「適用」ボタンをクリックして構成を確定します。
# 3001
FLR_LOCALE_NOT_SUPPORTED=ANS3001W 選択されたロケール "{0}" はサポートされていないため、デフォルト・ロケールの英語 (米国) が使用されます。 サポートされているロケールは以下の通りです。 {1}\n
FLR_LOCALE_NOT_SUPPORTED_EXPLANATION=ユーザーのシステムまたはブラウザーのロケールはサポートされていません。
FLR_LOCALE_NOT_SUPPORTED_SYSACT=システムにより、デフォルトは英語 (米国) ロケールに設定されます。
FLR_LOCALE_NOT_SUPPORTED_URESP=デフォルト・ロケールを使用するか、サポートされているロケールのいずれかに切り替えてください。
# 3003
COM_New_Password_Case_Sensitive=ANS3003I 新規パスワードでは大/小文字が区別されます。\n
# 3010
DSI_Snapshot_Wizard_Failed=ANS3010E スナップショット・ウィザード操作が失敗しました。
DSI_Snapshot_Wizard_Failed_EXPLANATION=スナップショット・ウィザード操作が失敗し、ゼロ以外の値の戻りコードが表示されました。 追加情報についてはエラー・ログを検査してください。
DSI_Snapshot_Wizard_Failed_SYSACT=選択した操作は実行されません。
DSI_Snapshot_Wizard_Failed_URESP=エラー・ログにエラー・メッセージがないか確認し、失敗の原因を訂正してから操作を再試行してください。
# 3011
CLI_Reboot_Required_Before_Continuing=ANS3011E 直前の変更がコミットされませんでした。\nこの操作を実行するには、マシンのリブートが必要です。
CLI_Reboot_Required_Before_Continuing_EXPLANATION=変更を有効にするために直前の操作でマシンのリブートが必要でしたが、マシンはリブートされませんでした。この選択した操作を実行するには、マシンのリブートが必要です。
CLI_Reboot_Required_Before_Continuing_SYSACT=選択した操作は実行されません。
CLI_Reboot_Required_Before_Continuing_URESP=マシンをリブートしてから、操作をやり直してください。
# 3012
DSI_Lvsa_Not_Installed=ANS3012E 論理ボリューム・スナップショット・エージェントがインストールされていません。セットアップ・ウィザードを使用してオンライン・イメージまたはオープン・ファイル・サポートのいずれかを構成し、スナップショット・プロバイダーとして論理ボリューム・スナップショット・エージェントを選択してください。
DSI_Lvsa_Not_Installed_EXPLANATION=選択した操作には論理ボリューム・スナップショット・エージェントが必要ですが、これがインストール されていません。セットアップ・ウィザードを使用して、LVSA をインストールします。
DSI_Lvsa_Not_Installed_SYSACT=選択した操作は実行されません。
DSI_Lvsa_Not_Installed_URESP=論理ボリューム・スナップショット・エージェントをインストールした後で、操作を再試行してください。
# 3013
DSI_Snapshot_Provider_Not_Valid_OS=ANS3013E 指定されたスナップショット・プロバイダーは、このバージョンのオペレーティング・システムではサポートされていません。
DSI_Snapshot_Provider_Not_Valid_OS_EXPLANATION=指定されたスナップショット・プロバイダーは、現在実行中のバージョンのオペレーティング・システムではサポートされていません。 別のスナップショット・プロバイダーが使用可能な場合は、それを選択して操作を再試行してください。
DSI_Snapshot_Provider_Not_Valid_OS_SYSACT=選択した操作は実行されません。
DSI_Snapshot_Provider_Not_Valid_OS_URESP=別のスナップショット・プロバイダーが使用可能な場合は、それを選択して操作を再試行してください。
# 3109
FLR_MOUNT_ID_NOT_FOUND=ANS3109E マウント ID {0} が見つからないために、このマウントを取得できません。\n
FLR_MOUNT_ID_NOT_FOUND_EXPLANATION=指定されたマウント ID を持つマウントの取得中にエラーが発生しました。
FLR_MOUNT_ID_NOT_FOUND_SYSACT=処理は停止します。
FLR_MOUNT_ID_NOT_FOUND_URESP=応答は不要です。
# 3124
FLR_CONTEXT_ID_NOT_FOUND=ANS3124E コンテキスト ID が見つからないので、ユーザー・セッションを取得できません。\n
FLR_CONTEXT_ID_NOT_FOUND_EXPLANATION=現在のユーザー・セッションの取得中にエラーが発生しました。 タイムアウトになったセッションが原因でエラーが発生した可能性があります。
FLR_CONTEXT_ID_NOT_FOUND_SYSACT=処理は停止します。
FLR_CONTEXT_ID_NOT_FOUND_URESP=セッションがタイムアウトになった場合、再度ログインしてください。
# 3174
CLI_VM_Mount_Error_Short=ANS3174E 仮想マシンのマウントに失敗しました。\n
CLI_VM_Mount_Error_Short_EXPLANATION=マウント操作中にエラーが発生しました。
CLI_VM_Mount_Error_Short_SYSACT=処理は停止します。
CLI_VM_Mount_Error_Short_URESP=コマンド・ライン出力をチェックして、操作中に発生した問題を指定するメッセージを確認してください。
# 4000
DSI_PREFER_PREFERENCES_EDITOR=プリファレンス・エディター
# 4001
DSI_PREFERG_GENERAL_PREFERENCES=一般プリファレンス
# 4002
DSI_PREFERB_BACKUP_PREFERENCES=バックアップ・プリファレンス
# 4003
DSI_PREFERR_RESTORE_PREFERENCES=リストア・プリファレンス
# 4004
DSI_PREFERW_CLIENT_PREFERENCES=Web クライアント・プリファレンス
# 4005
DSI_PREFERD_DIAGNOSTIC_PREFERENCES=診断プリファレンス
# 4006
DSI_PREFERIS_SNAPSHOT_PREFERENCES=イメージ・スナップショット・プリファレンス
# 4007
DSI_PREFERI_INCLUDE_EXCLUDE_PREFERENCES=包含除外プリファレンス
# 4008
DSI_PREFERC_GEN_COMMUNICATION_PREF=通信プリファレンス
# 4009
DSI_PREFERS_SCHEDULE_PREF=スケジューラー・プリファレンス
# 4010
DSI_PREFERM_COMMANDLINE_PREF=コマンド行インターフェース・プリファレンス
# 4011
DSI_PREFERR_MISCELLANEOUS=その他
# 4012
DSI_PREFERG_BYTE_PER_TRANSFER_FORMAT=トランザクション・バッファー・サイズ・フォーマット
# 4013
DSI_PREFERG_ERROR_LOG_RETENTION_FORMAT=保持フォーマット
# 4016
DSI_PREFERG_GENERAL_SAVING=一般プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルに保管中...
# 4017
DSI_PREFERG_GENERAL_SAVED=一般プリファレンスの設定が保管されました。
# 4018
DSI_PREFERG_BYTES_PER_TRANS_FORMAT=トランザクション・バッファー・サイズ・フォーマット
# 4019
DSI_PREFERG_ERROR_LOG_KEEP_ENTRIES_FORMAT=保持項目フォーマット
# 4022
DSI_PREFERG_CHOOSE_ERROR_LOG_FILE_NAME=エラー・ログ・ファイル名を選択してください
# 4023
DSI_PREFERB_VIRTUAL_MOUNT_ADD=「追加」ボタン
# 4024
DSI_PREFERB_VIRTUAL_MOUNT_REMOVE=「除去」ボタン
# 4025
DSI_PREFERB_BACKUP_SAVING=バックアップ・プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルに保管中...
# 4026
DSI_PREFERB_BACKUP_SAVED=バックアップ・プリファレンスの設定が保管されました。
# 4028
DSI_PREFERB_CHOOSE_VIRTUAL_MOUNT=仮想マウント・ポイントを選択
# 4029
DSI_PREFERI_STATEMENT_LIST=ステートメント・リスト
# 4030
DSI_PREFERI_INCLEXCL_SAVING=包含/除外プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルに保管中...
# 4031
DSI_PREFERI_INCLEXCL_SAVED=包含/除外プリファレンスの設定が保管されました。
# 4032
DSI_PREFERR_RESTORE_SAVING=リストア・プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルに保管中...
# 4033
DSI_PREFERR_RESTORE_SAVED=リストア・プリファレンスの設定が保管されました。
# 4035
DSI_PREFERW_PORTS=ポート
# 4037
DSI_PREFERD_CHOOSE_TRACE_FILE_NAME=トレース・ファイルを選択
# 4042
DSI_PREFERIS_CHACE_SETTINGS=キャッシュ設定
# 4043
DSI_PREFERC_GEN_COMMSETTINGS=通信設定
# 4044
DSI_PREFERC_TCPIP_ADMIN_PORT=管理ポート
# 4045
DSI_PREFERS_SESSION_INIT=セッション開始
# 4046
DSI_PREFERS_SESSION_CLIENT=クライアント
# 4047
DSI_PREFERS_SESSION_SERVER=サーバーのみ
# 4048
DSI_PREFERS_RETRY_SETTINGS=再試行設定
# 4049
DSI_PREFERS_PREVENT_ANY_PRESCHEDULE_CMD=事前スケジュール・コマンドを防止
# 4050
DSI_PREFERS_PREVENT_ANY_POSTSCHEDULE_CMD=事後スケジュール・コマンドを防止
# 4051
DSI_PREFERA_AUTHORIZATION_PREF=権限プリファレンス
# 4052
DSI_PREFERA_SERVICES=IBM Storage Protect サービスの権限
# 4053
DSI_PREFERA_SERVICES_ALL=すべてのグループおよびユーザーが IBM Storage Protect サービスを要求できる
# 4055
DSI_PREFERC_NLS_FORMAT=フォーマット設定
# 4056
DSI_PREFERH_HSM_PREF=HSM プリファレンス
# 4057
DSI_PREFERH_NUMBER_RECALL_DAEMONS=再呼び出しデーモン数
# 4058
DSI_GENERIC_MINIMUM=最小
# 4059
DSI_GENERIC_MAXIMUM=最大
# 4060
DSI_PREFERH_MAX_NUMBER_PROC=最大プロセス数
# 4064
DSI_PREFERH_HSM_PERIOD=時間間隔設定
# 4065
DSI_PREFERH_HSM_MAX_MIN=プロセス/デーモンの設定
# 4066
DSI_PREFERD_DIAGNOSTIC_SAVING=診断プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルに保管中...
# 4067
DSI_PREFERD_DIAGNOSTIC_SAVED=診断プリファレンスの設定が保管されました。
# 4084
DSI_PREFER_GENERAL_LOADING=一般プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルからロード中...
# 4085
DSI_PREFER_GENERAL_LOADED=一般プリファレンスが IBM Storage Protect 構成ファイルからロードされました。
# 4086
DSI_PREFER_BACKUP_LOADING=バックアップ・プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルからロード中...
# 4087
DSI_PREFER_BACKUP_LOADED=バックアップ・プリファレンスが IBM Storage Protect 構成ファイルからロードされました。
# 4088
DSI_PREFER_RESTORE_LOADING=リストア・プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルからロード中...
# 4089
DSI_PREFER_RESTOREP_LOADED=リストア・プリファレンスが IBM Storage Protect 構成ファイルからロードされました。
# 4090
DSI_PREFER_INCLUDE_EXCLUDE_LOADING=包含/除外プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルからロード中...
# 4091
DSI_PREFER_INCLUDE_EXCLUDE_LOADED=包含/除外プリファレンスが IBM Storage Protect 構成ファイルからロードされました。
# 4092
DSI_PREFER_IMAGE_SNAPSHOT_LOADING=イメージ・スナップショット・プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルからロード中...
# 4093
DSI_PREFER_IMAGE_SNAPSHOT_LOADED=イメージ・スナップショット・プリファレンスが IBM Storage Protect 構成ファイルからロードされました。
# 4094
DSI_PREFER_SCHEDULER_LOADING=スケジューラー・プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルからロード中...
# 4095
DSI_PREFER_SCHEDULER_LOADED=スケジューラー・プリファレンスが IBM Storage Protect 構成ファイルからロードされました。
# 4096
DSI_PREFER_REGIONAL_SETTING_LOADING=地域設定プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルからロード中...
# 4097
DSI_PREFER_REGIONAL_SETTING_LOADED=地域設定プリファレンスが IBM Storage Protect 構成ファイルからロードされました。
# 4098
DSI_PREFER_COMMUNICATION_LOADING=通信プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルからロード中...
# 4099
DSI_PREFER_COMMUNICATION_LOADED=通信プリファレンスが IBM Storage Protect 構成ファイルからロードされました。
# 4100
DSI_PREFER_AUTHORIZATION_LOADING=権限プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルからロード中...
# 4101
DSI_PREFER_AUTHORIZATION_LOADED=権限プリファレンスが IBM Storage Protect 構成ファイルからロードされました。
# 4102
DSI_PREFER_WEB_CLIENT_LOADING=Web クライアント・プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルからロード中...
# 4103
DSI_PREFER_WEB_CLIENT_LOADED=Web クライアント・プリファレンスが IBM Storage Protect 構成ファイルからロードされました。
# 4104
DSI_PREFER_HSM_LOADING=HSM プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルからロード中...
# 4105
DSI_PREFER_HSM_LOADED=HSM プリファレンスが IBM Storage Protect 構成ファイルからロードされました。
# 4106
DSI_PREFER_COMMAND_LINE_LOADING=コマンド行プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルからロード中...
# 4107
DSI_PREFER_COMMAND_LINE_LOADED=コマンド行プリファレンスが IBM Storage Protect 構成ファイルからロードされました。
# 4108
DSI_PREFER_DIAGNOSTIC_LOADING=診断プリファレンスを IBM Storage Protect 構成ファイルからロード中...
# 4109
DSI_PREFER_DIAGNOSTIC_LOADED=診断プリファレンスが IBM Storage Protect 構成ファイルからロードされました。
# 4110
DSI_PREFERM_DISPLAY_ON_SCREEN=画面に表示
# 4111
DSI_GENERIC_ADD_DOTDOTDOT=追加...
# 4113
DSI_PREFER_WARNING=警告
# 4114
DSI_PREFER_ERROR_INDICATOR=\n赤色の標識で印が付けられたフィールドが正しく入力されていません。\n\n変更を適用する前に、これらのフィールドを訂正してください。
# 4115
DSI_PREFER_OPTIONS_SAVED=変更内容を有効にするには、\n{0} ダイアログを閉じる必要があります。\n\n「了解」をクリックして続行してください。
# 4116
DSI_PREFER_RESET_TOOLTIP=変更した設定選択項目の値を、最後に適用された状態に戻します。
# 4117
DSI_PREFER_CANCEL_TOOLTIP=最後の適用後に行われたすべての変更をリセットし、エディターをクローズします。
# 4118
DSI_PREFER_APPLY_TOOLTIP=選択済みオブジェクトに対して行われたすべての変更を適用しますが、エディターはクローズしません。
# 4119
DSI_PREFER_OK_TOOLTIP=選択済みオブジェクトに対して行われたすべての変更を適用し、エディターをクローズします。
# 4120
DSI_PREFER_SBAR_NO_CHANGES=このプリファレンスの設定に対する変更はありませんでした。
# 4121
DSI_PREFER_SBAR_OPTIONS_SAVED=プリファレンスの設定が保管されました。
# 4122
DSI_PREFER_SBAR_CLOSING=プリファレンス・エディターをクローズ中...
# 4123
DSI_PREFER_SBAR_RELOADING=プリファレンスをエージェントから再ロード中...
# 4124
DSI_PREFER_SBAR_RELOADED=プリファレンスの設定が再ロードされました。
# 4125
DSI_PREFER_SBAR_NO_RELOAD_NECESSARY=前の状態以降に変更が適用されていないので、プリファレンスを再ロードする必要はありません。
# 4126
DSI_PREFER_SBAR_WARNING_DEFAULT=警告: '{0}' オプションは省略時値に設定されます。
# 4127
DSI_PREFER_SBAR_ERROR_BETWEEN=エラー: '{0}' オプションは、{1} から {2} の範囲内でなければなりません。
# 4128
DSI_PREFER_SBAR_NOT_LENGTH_MORE=エラー: '{0}' オプションの長さは、{1} 文字以内でなければなりません。
# 4129
DSI_PREFER_SETTING_LOADED='{0}' の設定がロードされました。
# 4130
DSI_PREFERCW_CREATE_OPTIONS_FILE_FDA=クライアント・オプション・ファイルがまだない場合は、このオプションを選択します。このウィザードで指定した内容に基づいて、クライアントによりオプション・ファイルが作成されます。
# 4131
DSI_PREFER_LOADING_SETTING='{0}' の設定をロード中...
# 4132
DSI_PREFERCW_UPDATE_OPTIONS_FILE_FDA=クライアント・オプション・ファイルの基本オプションを変更する場合は、このオプションを選択します。
# 4133
DSI_PREFERCW_IMPORT_OPTIONS_FILE=既存のオプション・ファイルからインポートして使用
# 4134
DSI_PREFERCW_IMPORT_OPTIONS_FILE_FDA=古いクライアントから既存のクライアント・オプション・ファイルを使用する場合は、このオプションを選択します。 このウィザードで編集する値が、プロセスによって、既存のオプション・ファイルからインポートされます。
# 4135
DSI_PREFERCW_OPTIONS_FILE_NAME_LOCATION=オプション・ファイル名および位置
# 4136
DSI_PREFERCW_CHOOSE_OPTIONS_FILE_NAME_LOCATION=オプション・ファイル名および位置を選択
# 4137
DSI_PREFERCW_OPTIONS_FILE_NAME_LOCATION_FDA=「オプション・ファイル名および位置」ウィザード・パネルを使用して、使用するクライアント・オプション・ファイルの名前を指定します。
# 4138
DSI_PREFERCW_ASK_OPTIONS_FILE_NAME=IBM Storage Protect で使用するオプション・ファイルを指定
# 4139
DSI_PREFERCW_ASK_OPTIONS_FILE_NAME_FDA=クライアント・オプション・ファイルの完全修飾名を指定します。 クライアント・オプション・ファイルは、通常、dsm.opt という名前です。
# 4140
DSI_PREFER_SAVING_SETTING='{0}' の設定を保管中...
# 4141
DSI_PREFERCW_OPTIONS_FILE_NAME_BROWSE_FDA=「ファイル選択」ウィンドウをオープンしたい場合、このボタンをクリックして、使用したいオプション・ファイルを選択します。
# 4142
DSI_PREFERCW_OPTIONS_FILE=使用する必要があるオプション・ファイルを指定
# 4143
DSI_PREFERCW_ASK_TSM_SERVER_NAME=IBM Storage Protect サーバー名
# 4144
DSI_PREFERCW_ASK_TSM_SERVER_NAME_FDA=「IBM Storage Protect サーバー名」ウィザード・パネルを使用して、IBM Storage Protect サーバーの識別に使用する名前を指定します。この名前に基づいて、このサーバー用のパラメーターが入っているスタンザが開始されます。
# 4145
DSI_PREFER_SETTING_SAVED='{0}' の設定が保管されました。
# 4146
DSI_PREFERCW_TSM_SERVER_NAME_FDA=クライアント・オプション・ファイル (dsm.opt) において、IBM Storage Protect サーバー名は、クライアント・システム・オプション・ファイル (dsm.sys) に指定されたサーバーのうち、サービスに関する連絡をどのサーバーに対して行うかを指定します。
# 4147
DSI_PREFERCW_TSM_SERVER=アクセスする IBM Storage Protect サーバー
# 4148
DSI_PREFERCW_TSM_CLIENT_SERVER_COMMUNICATIONS=IBM Storage Protect クライアント/サーバー通信
# 4149
DSI_PREFERCW_TSM_CLIENT_SERVER_COMMUNICATIONS_FDA=「IBM Storage Protect クライアント/サーバー通信」ウィザード・パネルを使用して、IBM Storage Protect サーバーとの通信に使用する通信方式を指定します。
# 4150
DSI_PREFERCW_ASK_COMMUNICATIONS_METHOD=IBM Storage Protect サーバーとの通信に IBM Storage Protect クライアントで使用する通信方式を指定
# 4152
DSI_PREFERCW_COMMUNICATIONS_METHOD_FDA=伝送制御プロトコル/インターネット・プロトコルの場合は TCP/IP を選択し、IBM Storage Protect サーバーと IBM Storage Protect クライアントが同じワークステーション上にある場合は共用メモリーを選択
# 4153
DSI_PREFERCW_ASK_COMMUNICATIONS_PARAMS=サーバーが使用している共用メモリー・パラメーター
# 4154
DSI_PREFERCW_ASK_COMMUNICATION_PARAMETERS=通信パラメーター
# 4155
DSI_PREFERCW_ASK_COMMUNICATION_PARAMETERS_FDA=「TCP/IP 通信パラメーター (TCP/IP Communication Parameters)」ウィンドウを使用して、IBM Storage Protect サーバーとの通信に使用するパラメーターを指定します。
# 4156
DSI_PREFERCW_TSM_AUTHENTICATION=IBM Storage Protect 認証
# 4157
DSI_PREFERCW_TSM_AUTHENTICATION_FDA=「認証」ウィザード・パネルを使用して、IBM Storage Protect クライアントが IBM Storage Protect サーバーに接続するときに使用する認証オプションを指定します。
# 4159
DSI_PREFERCW_OPTION_FILE_TASK=オプション・ファイル・タスク
# 4160
DSI_PREFERCW_OPTION_FILE_TASK_FDA=「オプション・ファイル・タスク」ウィザード・パネルからタスクを選択し、「次へ」ボタンをクリックします。
# 4161
DSI_PREFERCW_TCP_IP_ADDRESS_AND_PORT=IBM Storage Protect サーバーの TCP/IP アドレスおよびポート
# 4162
DSI_PREFERCW_ASK_TSM_NODE_NAME=使用する IBM Storage Protect ノード名
# 4163
DSI_PREFERCW_COMPLETING_WIZARD=IBM Storage Protect クライアント構成ウィザードの完了
# 4164
DSI_PREFERCW_COMPLETING_WIZARD_FDA=「IBM Storage Protect クライアント構成ウィザードの完了」パネルを使用して、構成の設定を適用します。
# 4165
DSI_PREFERCW_WIZARD_COMPLETED=クライアントの構成が完了しました。\nこの構成を適用するには、「完了」をクリックしてください。
# 4166
DSI_PREFERCW_OPTION_REQUIRED=\n続行する前に、このオプションの値を指定してください。
# 4167
DSI_PREFERCW_OPTION_INVALID=\n無効なオプションが指定されました。\n続行する前に、オプションを訂正してください。
# 4168
DSI_PREFERCW_OPTION_REQUIRED_BETWEEN=\n{0} から {1} の値を指定してください。
# 4169
DSI_PREFERW_WEB_CAD_PORT=Web クライアント・アクセプター・ポート
# 4170
DSI_PREFERW_WEB_AGENT_PORT=Web エージェント・ポート
# 4171
DSI_PREFERW_PRIVILEGES=特権
# 4172
DSI_PREFERR_MAKE_SPARSE_FILE=ファイルをスパース・ファイルにリストアまたはリトリーブ
# 4173
DSI_PREFERH_NUM_MIG_THRESHOLD_PROC=自動しきい値マイグレーション用のプロセス数
# 4174
DSI_PREFERH_NUM_RECONCILE_PROC=調整用のプロセス数
# 4175
DSI_CLUSTERCW_OPTIONS_FILE_NAME_LOCATION=クラスター・オプション・ファイルの名前および位置
# 4176
DSI_CLUSTERCW_OPTION_FILE_NAME=クラスター・オプション・ファイル
# 4177
DSI_CLUSTERCW_SCHEDULER_WIZARD_COMPLETE=スケジューラー・ウィザードの完了。
# 4178
DSI_CLUSTERCW_SCHEDULER_OPT_FILE_NAME=\nクラスターの保護スケジューラーが使用するオプション・ファイルを指定してください。\n注: 指定された場所にファイルが存在する場合、ファイルは上書きされます。
# 4181
DSI_CLUSTERCW_CREATE_STARTED=クラスターの構成が開始しました...
# 4182
DSI_CLUSTERCW_CREATE_COMPLETED=クラスターの構成が正常に完了しました...
# 4183
DSI_CLUSTERCW_CREATE_ERROR=クラスターの構成を完了できませんでした。
# 4184
DSI_CLUSTERCW_REMOVE_STARTED=クラスターの構成を除去しています...
# 4185
DSI_CLUSTERCW_REMOVE_COMPLETED=クラスターの構成が正常に除去されました...
# 4186
DSI_CLUSTERCW_REMOVE_ERROR=クラスターの構成を除去できませんでした。
# 4187
DSI_CLUSTERCW_GEN_SERVICE_CREATE=総称サービス・リソースの作成が完了しました...
# 4188
DSI_CLUSTERCW_GEN_SERVICE_REMOVE=総称サービス・リソースの除去が完了しました...
# 4190
DSI_CLUSTERCW_OPT_FILE_NAME=クラスター・オプション・ファイル名
# 4191
DSI_CLUSTERCW_FILENAME_STF_DESC=クライアント・オプション・ファイルの完全修飾名を入力します。通常、クライアント・オプション・ファイルの名前は dsm.opt です。
# 4193
DSI_CLUSTERCW_DIR_NOT_FOUND=指定したパスは無効です。有効なディレクトリーとファイル名を指定してください
# 4194
DSI_Last_Back_Date_From_Server=サーバーからの最終バックアップ日
# 4195
DSI_Last_Back_Date_From_Local=ローカルからの最終バックアップ日
# 4196
DSI_Replication_Status=複製状況
# 4197
DSI_Last_Arch_Date_From_Server=サーバーからの最終アーカイブ日
# 4198
DSI_Last_Arch_Date_From_Local=ローカルからの最終アーカイブ日
# 5003
DSI_PS_Invalid_DirMC=ANS5003S ディレクトリーに割り当てられる管理クラスが存在しません。 
DSI_PS_Invalid_DirMC_EXPLANATION=DIRMC オプションで指定された管理クラス名が、サーバーで割り当てられたポリシー・セットに存在しません。エラー・ログには、無効な管理クラス名を示すエントリーがあります。
DSI_PS_Invalid_DirMC_SYSACT=処理は停止します。
DSI_PS_Invalid_DirMC_URESP=現在の DIRMC オプションをクライアント・オプション・ファイルから除去して、DSMC QUERY MGMTCLASS -DETAIL を実行して使用可能な管理クラスの情報を表示します。選択した管理クラスにバックアップ・コピー・グループがあることを確認してください。複数の IBM Storage Protect サーバーがある場合は、正しいサーバーに接続していることを確認してください。適切な管理クラスを検出できない場合は、援助を求めるために IBM Storage Protect 管理者に連絡してください。
# 5004
DSI_PS_No_CG_In_DirMC=ANS5004S ディレクトリーに使用される管理クラスにバックアップ・コピー・グループがありません。 エラー・ログを参照してください。
DSI_PS_No_CG_In_DirMC_EXPLANATION=DIRMC オプションで指定している管理クラスには、バックアップ・コピー・グループがありません。
DSI_PS_No_CG_In_DirMC_SYSACT=処理は停止します。
DSI_PS_No_CG_In_DirMC_URESP=現在の DIRMC オプションをクライアント・オプション・ファイルから除去して、DSMC QUERY MGMTCLASS -DETAIL を実行して使用可能な管理クラスの情報を表示します。選択した管理クラスにバックアップ・コピー・グループがあることを確認してください。複数の IBM Storage Protect サーバーがある場合は、正しいサーバーに接続していることを確認してください。適切な管理クラスを検出できない場合は、援助を求めるために IBM Storage Protect 管理者に連絡してください。
# 5006
DSI_No_Back_Copy_Groups=ANS5006W ポリシー・セットにバックアップ・コピー・グループが含まれて いません。 プロセスはバックアップを続行できません。
DSI_No_Back_Copy_Groups_EXPLANATION=バックアップ管理情報が含まれていないポリシー・セットを使用してファイルのバックアップを試みました。
DSI_No_Back_Copy_Groups_SYSACT=プロセスはファイルをバックアップしていません。
DSI_No_Back_Copy_Groups_URESP=IBM Storage Protect 管理者に、バックアップ・コピー・グループを持っている管理クラスが含まれるポリシー・セットとノードの関連付けに関して援助を求めてください。その後、操作を再試行してください。
# 5007
DSI_No_Arch_Copy_Groups=ANS5007W ポリシー・セットにアーカイブ・コピー・グループが入っていません。IBM Storage Protect はアーカイブを続行できません。
DSI_No_Arch_Copy_Groups_EXPLANATION=アーカイブ管理情報が入っていない ポリシー・セットを使って、ファイルをアーカイブしようとしました。
DSI_No_Arch_Copy_Groups_SYSACT=IBM Storage Protect は、ファイルをアーカイブしていません。
DSI_No_Arch_Copy_Groups_URESP=IBM Storage Protect 管理者に、アーカイブ・コピー・グループを持っている管理クラスが含まれるポリシー・セットとノードの関連付けに関して援助を求めてください。その後で、操作を再試行してください。
# 5008
DSI_Pw_Incorrect=ANS5008W 入力したパスワードが正しくありません
DSI_Pw_Incorrect_EXPLANATION=間違ったパスワードを入力しました。
DSI_Pw_Incorrect_SYSACT=IBM Storage Protect は、正しいパスワードがなければサーバーに接続できません。
DSI_Pw_Incorrect_URESP=パスワードを再入力するか、あるいはシステム管理者に 現行のパスワードを聞いてください。
# 5009
DSI_Pw_DontMatch=ANS5009W 新規パスワード項目が同じではありません
DSI_Pw_DontMatch_EXPLANATION=パスワードの変更、パスワードの更新、またはオープン登録ダイアログで、新規パスワードの 2 回の入力が一致しませんでした。
DSI_Pw_DontMatch_SYSACT=サーバー側ではパスワードは変更されていません。
DSI_Pw_DontMatch_URESP=両方の新規パスワードを消して、両者が一致するように 再入力してください。
# 5010
DSI_RC_FileNameCasingConflict=ファイル名での大文字小文字の矛盾
# 5011
DSI_Ba_Stopped=ANS5011I バックアップはユーザーによって停止されました
# 5012
DSI_Ba_NoSpace=ANS5012E サーバーのバックアップ・データ・ストレージ・スペース不足
DSI_Ba_NoSpace_EXPLANATION=サーバーがそのバックアップ・データ・ストレージ内のスペースを 使い切りました。
DSI_Ba_NoSpace_SYSACT=IBM Storage Protect は要求されたバックアップ操作を完了できません。 バックアップ活動パネルの下半分に表示されているファイルはすべて正常に バックアップされています。
DSI_Ba_NoSpace_URESP=システム管理者に連絡してください。
# 5013
DSI_Ba_NoMem=ANS5013E バックアップ操作用のメモリーが足りません。
DSI_Ba_NoMem_EXPLANATION=IBM Storage Protect は、指定されたバックアップ操作に必要なメモリーを割り振る ことができません。
DSI_Ba_NoMem_SYSACT=IBM Storage Protect は要求された操作を完了することができません。
DSI_Ba_NoMem_URESP=不要なアプリケーションをすべてクローズして操作をやり直してください。照会の有効範囲と戻されたデータ量を減らすか、あるいはシステム管理者に連絡してください。
# 5014
DSI_Ba_Complete=ANS5014I バックアップが完了しました
# 5015
DSI_Rs_Stopped=ANS5015I リストアはユーザーによって停止されました
# 5016
DSI_Rs_NoMem=ANS5016E 要求されたリストア操作のために十分なメモリーがありません。
DSI_Rs_NoMem_EXPLANATION=要求されたリストア操作に使用可能なメモリーの量が十分ではありません。
DSI_Rs_NoMem_SYSACT=処理は停止します。
DSI_Rs_NoMem_URESP=不要のアプリケーションをすべてクローズし、操作を再試行します。 照会の有効範囲および戻されるデータの量を削減することも役に立ちます。あるいはシステム管理者に連絡します。
# 5017
DSI_Rs_Complete=ANS5017I リストアが完了しました。
# 5018
DSI_Ar_NoMem=ANS5018E アーカイブ操作用のメモリーが足りません。
DSI_Ar_NoMem_EXPLANATION=クライアントは要求されたアーカイブ操作のためにメモリーを割り振ることができません。
DSI_Ar_NoMem_SYSACT=処理は停止します。
DSI_Ar_NoMem_URESP=不要のアプリケーションをすべてクローズし、操作を再試行します。 照会の有効範囲および戻されるデータの量を削減することも役に立ちます。あるいはシステム管理者に連絡します。
# 5019
DSI_Ar_Stopped=ANS5019I アーカイブはユーザーによって停止されました
# 5020
DSI_Ar_NoSpace=ANS5020E IBM Storage Protect サーバーのアーカイブ・データ・ストレージ・スペースが不足しています。
DSI_Ar_NoSpace_EXPLANATION=サーバーが、そのアーカイブ・データ・ストレージ内のスペースを 使い切りました。
DSI_Ar_NoSpace_SYSACT=クライアントは要求されたアーカイブ操作を完了できません。
DSI_Ar_NoSpace_URESP=この問題を、アーカイブ・ストレージにさらにリソースを割り振ることができる IBM Storage Protect システム管理者に報告してください。
# 5021
DSI_Ar_Complete=ANS5021I アーカイブが完了しました
# 5022
DSI_Rt_Stopped=ANS5022I リトリーブはユーザーによって停止されました
# 5023
DSI_Rt_NoMem=ANS5023E リトリーブ操作用のメモリーが足りません。
DSI_Rt_NoMem_EXPLANATION=プログラムが実行されるプロセスが、割り振られた最大メモリーを超えました。
DSI_Rt_NoMem_SYSACT=処理は終了します。
DSI_Rt_NoMem_URESP=不要のアプリケーションをすべてクローズし、操作を再試行します。 照会の有効範囲および戻されるデータの量を削減することも役に立ちます。あるいはシステム管理者に連絡します。
# 5024
DSI_Rt_Complete=ANS5024I リトリーブが完了しました。
# 5025
DSI_InvCharsIn_NodeName=ANS5025E ノード名に無効な文字が入っています。
DSI_InvCharsIn_NodeName_EXPLANATION=指定されたノード名に無効な文字があります。
DSI_InvCharsIn_NodeName_SYSACT=現行の操作は取り消されました。
DSI_InvCharsIn_NodeName_URESP=有効な文字を持つ他のノード名で再試行してください。
# 5026
DSI_WildsAfter_InclExcl=ANS5026W MatchAllChar オプションおよび MatchOneChar オプションは、包含/除外オプションの前になければなりません。
DSI_WildsAfter_InclExcl_EXPLANATION=MatchAllChar オプションおよび MatchOneChar オプションは、すべての包含/除外オプションの前になければなりません。
DSI_WildsAfter_InclExcl_SYSACT=現行のアプリケーションは終了します。
DSI_WildsAfter_InclExcl_URESP=MatchAllChar オプションおよび MarchOneChar オプションを、すべての包含/除外オプションの前に移動します。
# 5027
DSI_BACKUP_ONE_OBJECT_TYPE=ANS5027W 異なるタイプのオブジェクトを同時にバックアップすることはできません。
DSI_BACKUP_ONE_OBJECT_TYPE_EXPLANATION=異なるタイプのオブジェクトを同時にバックアップすることは、特定のシナリオでは許可されていません。 例えば、Hyper-V と VMware 仮想マシンを同時にバックアップすることはできません。
DSI_BACKUP_ONE_OBJECT_TYPE_SYSACT=処理は行われません。
DSI_BACKUP_ONE_OBJECT_TYPE_URESP=同じタイプのオブジェクトを選択して、バックアップ操作を実行してください。
# 5028
DSI_RC_Successful=ANS5028I 正常に終了しました。
# 5029
DSI_RC_AbortSystemError=ANS5029E IBM Storage Protect サーバーにおけるエラーのために、この操作を続行できません。IBM Storage Protect サーバー管理者に支援を依頼してください。
DSI_RC_AbortSystemError_EXPLANATION=IBM Storage Protect サーバーで、IBM Storage Protect クライアントの操作を続行できなくなるようなエラー条件が検出されました。 IBM Storage Protect サーバー管理者は、IBM Storage Protect サーバー・アクティビティー・ログによって、このエラーに関する詳細を検討します。
DSI_RC_AbortSystemError_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_RC_AbortSystemError_URESP=IBM Storage Protect サーバー管理者に支援を依頼してください。管理者は、IBM Storage Protect サーバー・アクティビティー・ログによって、このエラーの原因となった状態についてさらに詳しく検討します。
# 5030
DSI_RC_AbortNoMatch=ANS5030E No objects on server match query
DSI_RC_AbortNoMatch_EXPLANATION=サーバー上のどのオブジェクトも実行される照会操作と一致しません。
DSI_RC_AbortNoMatch_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_RC_AbortNoMatch_URESP=名前が適切に入力されていることを確認します。
# 5031
DSI_RC_AbortByClient=ANS5031E クライアントがトランザクションを打ち切りました。
DSI_RC_AbortByClient_EXPLANATION=クライアント・システムはサーバーの操作を終了し、現行トランザクションを終了しました。
DSI_RC_AbortByClient_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_RC_AbortByClient_URESP=セッションを再始動します。
# 5032
DSI_RC_AbortActiveNotFound=ANS5032W アクティブ・オブジェクトが見つかりません
DSI_RC_AbortActiveNotFound_EXPLANATION=オブジェクトを期限切れにしようとしましたが、サーバーはそのオブジェクトの活動バックアップ・バージョンを検出できませんでした。このメッセージの前のメッセージ ANS1228E に、オブジェクト名が示されます。\n例えば、2 つの別個のクライアント・プロセスが同じファイルを同時にバックアップしている場合に、このメッセージが発行されます。一方のプロセスがファイルを期限切れにすると、サーバーはそのファイルを非活動化します。その後に 2 番目のプロセスが同じファイルを期限切れにしようとした場合、サーバーはそのファイルの活動バージョンを検出できないため、2 番目のプロセスはそのファイルについてこのメッセージを発行します。
DSI_RC_AbortActiveNotFound_SYSACT=オブジェクトは期限切れではありません。 次のオブジェクトについての処理を続行します。
DSI_RC_AbortActiveNotFound_URESP=コンソールの出力、スケジュール・ログ、またはエラー・ログを確認して、このメッセージの直前の ANS1228E メッセージを見つけてください。 ANS1228E に、期限切れにできなかったオブジェクトが示されます。この問題が発生した条件を調べて、それらの条件でこのメッセージの出現が説明できるかどうか検討してください。 例えば、クライアントの複数インスタンスがファイル・システムを同時にバックアップしようとした場合に、このメッセージが表示されることがあります。メッセージが発行された理由を判別できず、操作を再試行してもメッセージが発行される場合は、サポートに連絡して支援を依頼してください。また、http://www.ibm.com で、このメッセージ番号を検索して、可能な解決方法を検討してください。
# 5033
DSI_RC_AbortNoData=ANS5033E サーバーにオブジェクトに対するデータがありません。
DSI_RC_AbortNoData_EXPLANATION=サーバーは、関連したデータのないオブジェクトでリストアまたはリトリーブを実行しようとしました。修正アクションが可能な場合、サーバーにあります。\n
DSI_RC_AbortNoData_SYSACT=サーバーは現在の操作を終了します。
DSI_RC_AbortNoData_URESP=管理者に連絡し、アクティビティー・ログに、問題の識別に役立つ可能性がある、このエラーに関連したメッセージがないか確認してもらってください。\n
# 5034
DSI_RC_AbortBadVerifier=ANS5034E 間違ったパスワードが入力されました。
DSI_RC_AbortBadVerifier_EXPLANATION=誤った現行パスワードを入力したか、サーバーに設定されているパスワードの長さ要件を満たさない新規パスワードを入力しました。
DSI_RC_AbortBadVerifier_SYSACT=処理は停止します。
DSI_RC_AbortBadVerifier_URESP=正しいパスワードでセッションを再試行してください。それでも失敗する場合や、パスワードを忘れた場合は、管理者に新規パスワードの割り当てを依頼してください。
# 5035
DSI_RC_AbortNodeInUse=ANS5035E ノードは使用中です。
DSI_RC_AbortNodeInUse_EXPLANATION=現在稼働しているノードは、サーバー上の他の操作によって 使用中です。 これは他のクライアントまたはサーバー上の活動からの可能性があります。
DSI_RC_AbortNodeInUse_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_RC_AbortNodeInUse_URESP=操作を再試行するか、あるいはシステム管理者にユーザーのノードに 関して他のどの操作が実行中であるかの調査を依頼します。
# 5036
DSI_RC_AbortExpdateTooLow=ANS5036E  有効期限は現在日より大きくなければなりません。
DSI_RC_AbortExpdateTooLow_EXPLANATION=アーカイブ有効期限が短すぎます。有効期限は本日より後でなければなりません。
DSI_RC_AbortExpdateTooLow_SYSACT=現行の操作は取り消されます。
DSI_RC_AbortExpdateTooLow_URESP=本日より後の有効期限を指定して、ファイルのアーカイブを再試行してください。
# 5037
DSI_RC_AbortDataOffline=ANS5037W 要求されたデータはオフラインです
DSI_RC_AbortDataOffline_EXPLANATION=リストアまたはリトリーブ操作に関しては、1 つ以上の要求されたファイルがオフライン・ストレージ・メディア (一般的にはテープ) から再呼び出しされなければなりません。 待機時間は、サイトのオフライン・ストレージ管理ポリシーによって左右されます。
DSI_RC_AbortDataOffline_SYSACT=クライアントは、オフライン・ストレージ・メディアが使用可能になるのを待ってから、続行します。
DSI_RC_AbortDataOffline_URESP=ありません。
# 5038
DSI_RC_AbortExcludedBySize=ANS5038E オブジェクトが大き過ぎて、サーバーの限度を超えています。
DSI_RC_AbortExcludedBySize_EXPLANATION=オブジェクトが大き過ぎます。 サーバーの構成が、オブジェクトを受け入れるいかなるデータ・ストレージ・ スペースも持ちません。
DSI_RC_AbortExcludedBySize_SYSACT=ファイルはスキップされます。
DSI_RC_AbortExcludedBySize_URESP=ご使用のサイトのサーバーが構成されている最大ファイル (オブジェクト) サイズの判別をシステム管理者に依頼してください。
# 5039
DSI_RC_AbortNoStorSpaceSkip=ANS5039E サーバーがデータ・ストレージ・スペースを使い切りました。
DSI_RC_AbortNoStorSpaceSkip_EXPLANATION=サーバーはオブジェクトを保管するために利用可能なスペースを 持ちません。
DSI_RC_AbortNoStorSpaceSkip_SYSACT=現在の操作を終了します。
DSI_RC_AbortNoStorSpaceSkip_URESP=次に示す処置のいずれかで対処してください。 <ul> <li>クライアントについては、オプション・ファイル (DSM.OPT) に COMPRESSALWAYS=NO および COMPRESSIon=YES を設定してください。ファイルが圧縮時に大きくなるようであれば、圧縮されずに再送されます。</li> <li>ストレージ・プールにスペースを追加するようシステム管理者に要求してください。</li> <li>システム管理者は、ディスク・ストレージ・プールのディスク・キャッシングをオフにし、各ディスク・プール・ボリュームに MOVE DATA コマンドを発行して、キャッシュされたビット・ファイルをクリアすることもできます。</li> </ul>
# 5040
DSI_RC_AbortMountNotPossibl=ANS5040E サーバー・メディアのマウントが可能ではありません。 
DSI_RC_AbortMountNotPossibl_EXPLANATION=サーバー・メディアのマウントが可能ではありません。 オフライン・ボリュームのマウントを待っているときに、サーバーは タイムアウトになりました。
DSI_RC_AbortMountNotPossibl_SYSACT=ファイルはスキップされます。
DSI_RC_AbortMountNotPossibl_URESP=サーバー・ボリュームがマウント可能になったら再試行します。 このノードのサーバー上に定義した MAXNUMMP (マウント・ポイントの最大数) が、0 より大きいことを確認してください。
# 5041
DSI_RC_AbortSizeEstimateExc=ANS5041E 見積サイズを超えました。
DSI_RC_AbortSizeEstimateExc_EXPLANATION=バックアップまたはアーカイブ操作のためのデータの合計量が、データ・ストレージ・スペース割り当てのためにサーバーに最初に送信された 見積サイズを超過します。 バックアップまたはアーカイブ操作がセッション中の間、多数のファイルが 大幅に成長しているときにこれが発生します。
DSI_RC_AbortSizeEstimateExc_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_RC_AbortSizeEstimateExc_URESP=操作を再試行します。 問題が解決されない場合は、大量のデータを生成している、クライアント・マシン上で実行中の他のプロセスは何かを検査します。 バックアップまたはアーカイブ操作の発生中には、これらの操作を 使用不能にします。
# 5042
DSI_RC_AbortDataUnavailable=ANS5042E IBM Storage Protect サーバーで現在ファイル・データが使用不能です。
DSI_RC_AbortDataUnavailable_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアントは、IBM Storage Protect サーバーで現在使用不能なデータをリストアまたはリトリーブしようとしました。 考えられる原因は以下のとおりです。 <ul> <li>IBM Storage Protect サーバーでデータが壊れています。</li> <li>IBM Storage Protect サーバーで読み取りエラーが検出されました。</li> <li>ファイルはサーバーにおいて一時的にレクラメーション処理操作に含まれています。</li> <li>IBM Storage Protect が、使用不能なテープ・ボリュームを要求しました。ボリュームが使用不能になる一般的な理由としては、ディスク・ボリュームがオフラインである、入出力エラーのためボリュームが使用不能とマークされている、テープ・ボリュームがテープ・ライブラリーからチェックアウトされている、などが考えられます。</li> </ul>
DSI_RC_AbortDataUnavailable_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_RC_AbortDataUnavailable_URESP=後で操作をやり直してください。問題が続く場合は、IBM Storage Protect サーバー管理者に支援を依頼してください。管理者は、問題に関連したメッセージがないか IBM Storage Protect サーバー・アクティビティー・ログを調べることができます。
# 5043
DSI_RC_AbortRetry=ANS5043W 予期しない再試行要求です。 サーバーはデータの書き込み中にエラーを検出しました。
DSI_RC_AbortRetry_EXPLANATION=ありません。
DSI_RC_AbortRetry_SYSACT=クライアントは操作を再試行します。
DSI_RC_AbortRetry_URESP=ありません。
# 5044
DSI_RC_RejectNoResources=ANS5044E セッションはリジェクトされました。現在サーバー・セッションはすべて使用中です。
DSI_RC_RejectNoResources_EXPLANATION=サーバーの使用可能なセッションはすべて使用中であるため、この時点で新規セッションを受け入れることはできません。
DSI_RC_RejectNoResources_SYSACT=サーバーは現在の操作をキャンセルしました。
DSI_RC_RejectNoResources_URESP=操作を再試行します。問題が継続する場合は、システム管理者に連絡して、サーバーへの並行アクティブ・セッションの数を増やすことを検討してください。
# 5045
DSI_RC_RejectVerifierExpired=ANS5045E セッションは拒否されます。パスワードの有効期限が切れています。
DSI_RC_RejectVerifierExpired_EXPLANATION=パスワードの有効期限が切れています。
DSI_RC_RejectVerifierExpired_SYSACT=サーバーは現在の操作をキャンセルしました。パスワードが更新されるまで、サーバーに接続できません。
DSI_RC_RejectVerifierExpired_URESP=パスワードを更新してください。 SET PASSWORD コマンドを使用するか、管理者にノードを更新してもらってください。
# 5046
DSI_RC_RejectIdUnknown=ANS5046E セッションはリジェクトされました。不明なノード ID または誤ったノード ID が入力されました。\n
DSI_RC_RejectIdUnknown_EXPLANATION=入力したノード名がサーバーに認識されていないか、あるいは別のノード にマイグレーションされたファイルにアクセスしようとしています。
DSI_RC_RejectIdUnknown_SYSACT=現行の操作は取り消されます。ノード名がサーバーに登録されるまでは、サーバーとの接続は許可されません。 マイグレーションしたファイルにアクセスする場合は、ノード名はファイルを マイグレーションしたノードと同一でなければなりません。
DSI_RC_RejectIdUnknown_URESP=ノード名を正しく入力したか確認してください。 正しく入力されている場合は、システム管理者に連絡してください。 サーバーがクローズされた登録を使用し、ノード名がサーバーに登録されていることを確認してください。
# 5047
DSI_RC_RejectDuplicateId=ANS5047E セッションはリジェクトされました。重複する ID が入力されました。ノードは既にサーバーにログオンしています\n
DSI_RC_RejectDuplicateId_EXPLANATION=このノード名を使用する他のプロセスがサーバーでアクティブになっています。
DSI_RC_RejectDuplicateId_SYSACT=サーバーに接続できません。現在の操作は取り消されました。
DSI_RC_RejectDuplicateId_URESP=また、別の人が使用できないように、ユーザーのノード名がサーバーにとって固有になるようにしてください。そのノード名の所有者の識別をシステム管理者に依頼してください。
# 5048
DSI_RC_ChooseFS=ANS5048E ファイル・スペースを選択してください。アクセスを削除または設定するファイル・スペースが見つかりません。
DSI_RC_ChooseFS_EXPLANATION=削除するファイル・スペースが見つかりません。
DSI_RC_ChooseFS_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
DSI_RC_ChooseFS_URESP=ファイル・スペース名を確認します。
# 5049
DSI_RC_RejectServerDisabled=ANS5049E セッションはリジェクトされました。サーバーが使用不可になっています。
DSI_RC_RejectServerDisabled_EXPLANATION=サーバーは使用不能状態にあり、通常活動のためにアクセスすることは できません。
DSI_RC_RejectServerDisabled_SYSACT=現在の操作は取り消されました。
DSI_RC_RejectServerDisabled_URESP=サーバーが使用可能状態に戻った後、操作を再試行します。 問題が解決されない場合は、システム管理者にご相談ください。
# 5050
DSI_RC_RejectClosedRegistrat=ANS5050E サーバーはオープン登録を行えるようには構成されていません。
DSI_RC_RejectClosedRegistrat_EXPLANATION=許可されません。 システム管理者による登録が必要です。 サーバーはオープン登録を行えるようには構成されていません。
DSI_RC_RejectClosedRegistrat_SYSACT=セッションは開始されません。
DSI_RC_RejectClosedRegistrat_URESP=システム管理者からノードおよびパスワードを入手する必要があります。
# 5051
DSI_RC_RejectClientDownlevel=ANS5051S セッションはリジェクトされました。クライアント・コードが下位レベルです。
DSI_RC_RejectClientDownlevel_EXPLANATION=サーバー・バージョンとクライアント・バージョンが一致しません。 クライアント・コードのレベルが下です。
DSI_RC_RejectClientDownlevel_SYSACT=現行の操作は取り消されます。
DSI_RC_RejectClientDownlevel_URESP=システム管理者に連絡して、ご使用のロケーションで実行可能なバージョンを確認してください。
# 5052
DSI_RC_RejectServerDownlevel=ANS5052E セッションはリジェクトされました。下位レベルのサーバー・コード・バージョンです。
DSI_RC_RejectServerDownlevel_EXPLANATION=サーバー・バージョンとクライアント・バージョンが一致しません。 サーバー・コードのレベルが下です。
DSI_RC_RejectServerDownlevel_SYSACT=現行の操作は取り消されます。
DSI_RC_RejectServerDownlevel_URESP=システム管理者に連絡して、ご使用のロケーションで実行可能なバージョンを確認してください。
# 5053
DSI_RC_UserAbort=ANS5053W ユーザーが操作を停止しました。\n
DSI_RC_UserAbort_EXPLANATION=ユーザーの要求により操作が停止されました。 通常、これは「Q」キーを 2 回押すと実行されます。
DSI_RC_UserAbort_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_RC_UserAbort_URESP=ありません。
# 5054
DSI_RC_NoMemory=ANS5054E オペレーティング・システムが、メモリー割り振りの要求を拒否しました。
DSI_RC_NoMemory_EXPLANATION=クライアントは、処理を進める際に情報を保管するために、メモリーへのアクセスを要求しています。この場合は、オペレーティング・システムが割り振れる以上のメモリーが要求されています。考えられる理由は次のとおりです。 <ul> <li>システムのメモリーが少なくなっています。</li> <li>プログラムが実行されるプロセスが、割り振られた最大メモリーを超えました。</li> <li>その他の何らかのエラー状態が発生しました。使用可能なメモリーがありません。</li> </ul>
DSI_RC_NoMemory_SYSACT=クライアントは要求された操作を完了できません。
DSI_RC_NoMemory_URESP=不要なアプリケーションをすべてクローズし、操作を再試行してください。 それでも操作が失敗する場合は、タスクをいくつかの小さい単位に分割してみてください。例えば、ファイル指定に高位のディレクトリーがいくつか含まれている場合は、各ディレクトリーごとに順番にタスクを実行してください。タスクが増分バックアップの場合は、オプション「 -memoryefficientbackup=yes」を使用してください。
# 5055
DSI_RC_FileNotFound=ANS5055E バックアップ、アーカイブ、またはマイグレーション処理でファイルが見つかりません。ファイル指定が入力されていません。
DSI_RC_FileNotFound_EXPLANATION=バックアップ、アーカイブ、またはマイグレーションの処理を行おうとしているファイルは、もうクライアント上に存在しません。バックアップ、アーカイブまたはマイグレーションが行われる前に、他のプロセスがファイルを削除しました。
DSI_RC_FileNotFound_SYSACT=ファイルはスキップされます。
DSI_RC_FileNotFound_URESP=ありません。
# 5056
DSI_RC_PathNotFound=ANS5056E 指定されたディレクトリー・パスを見つけることができませんでした。
DSI_RC_PathNotFound_EXPLANATION=指定されたディレクトリー・パスが無効であるか、または到達できません。
DSI_RC_PathNotFound_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_RC_PathNotFound_URESP=有効なディレクトリー・パスを使用して操作を再試行してください。
# 5057
DSI_RC_AccessDenied=ANS5057E 指定されたファイルまたはディレクトリーへのアクセスが拒否されました。 
DSI_RC_AccessDenied_EXPLANATION=指定されたファイルまたはディレクトリーへのアクセスが拒否されました。 ファイルの読み取りまたはファイルへの書き込みを試行しましたが、ファイルまたはディレクトリーへのアクセス許可がありません。
DSI_RC_AccessDenied_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_RC_AccessDenied_URESP=正しいファイル名またはディレクトリー名を指定するようにして、許可を訂正するか、新しい場所を指定してください。
# 5058
DSI_RC_NoHandles=ANS5058E No file handles available
DSI_RC_NoHandles_EXPLANATION=システムのファイル・ハンドルはすべて現在使用中です。 使用可能なものはありません。
DSI_RC_NoHandles_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_RC_NoHandles_URESP=他のプロセスを終了して一部のファイル・ハンドルを解放するか、システム・セットアップを変更して同時にオープンできるファイルの数を増やします。
# 5059
DSI_RC_FileExists=ANS5059E ファイルが存在し、上書きできません。
DSI_RC_FileExists_EXPLANATION=リストアまたはリトリーブしようとしているファイルは存在しますが、権限またはアクセス許可がないため上書きできません。
DSI_RC_FileExists_SYSACT=このファイルはスキップされます。
DSI_RC_FileExists_URESP=そのファイルに上書きするために必要なアクセス許可を持っていることを確認して、操作を再試行してください。 問題が継続する場合は、システム管理者または管理者に支援を依頼してください。
# 5060
DSI_RC_InvalidParm=ANS5060E 無効なパラメーターが渡されました。
DSI_RC_InvalidParm_EXPLANATION=システムは無効なパラメーターによる内部プログラム・エラーを 検出しました。
DSI_RC_InvalidParm_SYSACT=システムは呼び出しプロシージャーに戻ります。
DSI_RC_InvalidParm_URESP=サービス技術員にエラー・ログの検査を依頼してください。
# 5061
DSI_RC_InvalidHandle=ANS5061E 無効なファイル・ハンドルが渡されました。\nこのシステム・エラーを受け取った過程を報告してください。
DSI_RC_InvalidHandle_EXPLANATION=内部システム・エラーが発生しました。 無効なファイル・ハンドルのため、ファイル操作が失敗しました。
DSI_RC_InvalidHandle_SYSACT=処理は停止します。
DSI_RC_InvalidHandle_URESP=操作を再試行してください。失敗が続く場合は、問題をキャプチャーしたサービス・トレースを取得し、技術サポートに連絡して支援を依頼してください。トレースの構成については、管理者に相談してください。
# 5062
DSI_RC_DiskFull=ANS5062E Disk full
DSI_RC_DiskFull_EXPLANATION=宛先ディスクがいっぱいであるため、操作は停止されました。
DSI_RC_DiskFull_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_RC_DiskFull_URESP=ディスク・スペースを解放して、操作を再試行してください
# 5063
DSI_RC_ProtocolViolation=プロトコル違反\nこの経緯を報告
# 5064
DSI_RC_UnknownError=不明なシステム・エラー。エラー・ログに追加情報がないか調べてください。
# 5065
DSI_RC_UnexpectedError=予期しないエラー。エラー・ログに追加情報がないか調べてください。
# 5066
DSI_RC_FileBeingExecuted=ファイルを実行中。書き込み許可は否認されました。
# 5067
DSI_RC_DirNoSpace=ディレクトリーを拡張できません
# 5068
DSI_RC_FileNameTooLong=ファイル名が長すぎます
# 5069
DSI_RC_FileSpaceLocked=システムがファイル・スペースをロックしました
# 5070
DSI_RC_Finished=処理は完了しました
# 5071
DSI_RC_UnknownFormat=不明のデータ・フォーマット
# 5072
DSI_RC_NoAuthorization=要求が拒否されました。適切な許可がありません。
# 5073
DSI_RC_FileSpaceNotFound=ファイル・スペースが見つかりません
# 5074
DSI_RC_TxnAborted=トランザクションが異常終了しました
# 5075
DSI_RC_SubdirAsFile=ディレクトリー名がファイルとして存在しています
# 5076
DSI_RC_ProcessNoSpace=このプロセスのディスク・スペース限界に達しました
# 5077
DSI_RC_PathTooLong=パス名が長すぎます
# 5078
DSI_RC_NotCompressed=圧縮済みとみなされたファイルが圧縮されていません\nこの経緯を報告
# 5079
DSI_RC_TooManyBits=ファイルは使用可能なメモリーがもっと多い別のクライアント・マシンで圧縮されました
# 5080
DSI_RC_SystemError=内部システム・エラー。\n. エラー・ログに追加情報がないか調べてください。
# 5081
DSI_RC_NoServerResources=サーバー・セッションは現在すべて使用中です
# 5082
DSI_RC_FSNotKnown=ファイル・スペースがサーバーに認識されません
# 5083
DSI_RC_WildcardDir=ANS5083E ドライブ指定にワイルドカード文字が含まれています。\n
DSI_RC_WildcardDir_EXPLANATION=ドライブ名にワイルドカード文字を含めることはできません。
DSI_RC_WildcardDir_SYSACT=ワイルドカードを含むオブジェクトはスキップされます。
DSI_RC_WildcardDir_URESP=有効なドライブ指定を使用してください。
# 5085
DSI_RC_AuthFailure=認証の失敗
# 5086
DSI_RC_Continue=処理の続行\nこの経緯を報告
# 5087
DSI_RC_Overwrite=ファイルの上書き\nこの経緯を報告
# 5088
DSI_RC_NoOverwrite=ファイルを上書きしない\nこの経緯を報告
# 5089
DSI_RC_Retry=操作のやり直し\nこの経緯を報告
# 5090
DSI_RC_Skip=現行操作のスキップ\nこの経緯を報告
# 5091
DSI_RC_AbortWaitForSpace=ANS5091S IBM Storage Protect サーバーのストレージ・プールには、現在はこのファイルのためのスペースがありません。これは一時的状態である可能性があります。
DSI_RC_AbortWaitForSpace_EXPLANATION=このメッセージは、通常、データが保管されるストレージ・プールに十分なスペースがないが、まもなく使用可能になる場合に発行されます。 例えば、ストレージ・プール・マイグレーションによって、データを保管するための十分なスペースが解放されます。
DSI_RC_AbortWaitForSpace_SYSACT=処理は終了します。
DSI_RC_AbortWaitForSpace_URESP=これはおそらく一時的状態です。 後で操作をやり直してください。エラーが続く場合には、IBM Storage Protect 管理者に連絡してサーバー・コンソールとエラー・ログを確認し、問題の原因を突き止めてもらってください。
# 5092
DSI_RC_AbortNoStorSpaceStop=ANS5092S サーバーのデータ・ストレージ・スペース不足
DSI_RC_AbortNoStorSpaceStop_EXPLANATION=サーバーの使用可能スペースが足りないのでオブジェクトを ストアできません。
DSI_RC_AbortNoStorSpaceStop_SYSACT=IBM Storage Protect は現在の操作を終了しました。
DSI_RC_AbortNoStorSpaceStop_URESP=サーバーのストレージ・プールがいっぱいであることを システム管理者に報告してください。
# 5093
DSI_RC_Reject_License_Max=ANS5093S SLM_LICENSE_EXCEEDED: IBM Storage Protect のクライアント・ライセンス数を超えました。 IBM Storage Protect 管理者に連絡してください。
DSI_RC_Reject_License_Max_EXPLANATION=新しい登録を追加すると、このIBM Storage Protect サーバーのプロダクト・ライセンス数を超えます。
DSI_RC_Reject_License_Max_SYSACT=クライアント登録または接続要求は終了します。
DSI_RC_Reject_License_Max_URESP=IBM Storage Protect 管理者に連絡して、未使用の登録を削除するか、サーバーに許可されたライセンス数を 増やすようにお願いしてください。
# 5094
DSI_RC_RejectServNoMemory=ANS5094E セッションが拒否されました。十分なサーバー・メモリーがありません。
DSI_RC_RejectServNoMemory_EXPLANATION=サーバーにクライアントがサーバーとの接続を確立するための十分な メモリーがありません。
DSI_RC_RejectServNoMemory_SYSACT=セッションは開始されていません。
DSI_RC_RejectServNoMemory_URESP=後でやり直すか、またはシステム管理者に連絡してください。
# 5095
DSI_RC_UnknownFileDataType=構造化ファイル・データ・タイプが不明です
# 5096
DSI_RC_BufferOverflow=データ・バッファーのオーバーフロー
# 5097
DSI_RC_ReadFailure=ファイル読み取り中のエラー
# 5098
DSI_RC_FileChanging=操作中のファイル変更
# 5099
DSI_RC_NoCompressMemory=圧縮/展開のメモリー不足
# 5100
DSI_RC_CompressGrew=圧縮増大
# 5102
DSI_RC_ConnTimedout=TCP/IP 接続の試みがタイムアウトになりました
# 5103
DSI_RC_ConnRefused=ホストが TCP/IP 接続を拒否しました
# 5104
DSI_RC_BadHostName=TCP/IP 無効ホスト名
# 5105
DSI_RC_NetworkUnreachable=TCP/IP ホストに到達できません
# 5107
DSI_RC_WriteFailure=ファイル書き込み中のエラー
# 5108
DSI_RC_OverFileSizeLimit=ファイルがユーザーまたはシステムのサイズ限界を超えました
# 5109
DSI_RC_RejectIDInUse=クライアント ID はすでに使用中です
# 5110
DSI_RC_FIOError=ファイル入出力エラー
# 5111
DSI_RC_InvCommMethod=通信方式が無効です
# 5112
DSI_RC_WillAbort=トランザクションは異常終了します\nこの経緯を報告
# 5113
DSI_RC_FSWriteLocked=ファイル・スペースが書き込み保護されています
# 5115
DSI_RC_FSNotReady=ファイル・スペースが作動不能
# 5116
DSI_RC_FSIsBad=ファイル・スペースが無効
# 5117
DSI_RC_Abort_No_Log_Space=サーバーに現行活動を続行するための十分な回復ログ・スペースがありません。
# 5118
DSI_RC_Abort_No_DB_Space=サーバーに現在の活動を続行するだけの充分なデータベース・スペースがありません。
# 5119
DSI_RC_Reject_No_Log_Space=セッションは拒否されました: 接続を確立できるようにするための十分な回復ログ・スペースがサーバーにありません。
# 5120
DSI_RC_Reject_No_DB_Space=セッションは拒否されました: 接続を確立できるようにするための十分なデータベース・スペースがサーバーにありません。
# 5121
DSI_RC_AbortNoServMemory=サーバーに、現行活動の続行に十分なメモリーがありません。
# 5122
DSI_RC_AbortFSNotDefined=ANS5122E 指定されたファイル・スペースがサーバーにありません。ファイル・スペースを別のクライアントまたは管理者が削除している可能性があります。
DSI_RC_AbortFSNotDefined_EXPLANATION=指定されたファイル・スペースがサーバーにありません。管理者がすでにファイル・スペースを削除しているか、またはユーザー のクライアントのノード名を使用している別のクライアントがそれを削除 している可能性があります。
DSI_RC_AbortFSNotDefined_SYSACT=IBM Storage Protect は現在の操作を終了します。
DSI_RC_AbortFSNotDefined_URESP=選択したファイル・スペースは、もはや存在しません。IBM Storage Protect 管理者に連絡して、そのファイル・スペースが削除された状況を確認してもらってください。
# 5123
DSI_RC_AbortNodeAlreadyDef=ANS5123S 指定されたノード名はサーバーに既に定義されているため、オープン登録が正常に実行されませんでした。
DSI_RC_AbortNodeAlreadyDef_EXPLANATION=ノードが同じ名前を持つサーバー上で定義されているため、オープン登録は失敗しました。
DSI_RC_AbortNodeAlreadyDef_SYSACT=現行の操作は取り消されました。
DSI_RC_AbortNodeAlreadyDef_URESP=他のノード名で再試行します。
# 5124
DSI_RC_AbortNoDefaultDomain=ANS5124S デフォルトのドメインがないので、オープン登録が正常に実行されませんでした。
DSI_RC_AbortNoDefaultDomain_EXPLANATION=ノードを入れるデフォルト・ポリシー・ドメインが存在しないので、オープン登録が失敗しました。 オープン・ノード登録の完全サポートには、デフォルト・ポリシー・ドメインが必要です。
DSI_RC_AbortNoDefaultDomain_SYSACT=現行の操作は取り消されました。
DSI_RC_AbortNoDefaultDomain_URESP=IBM Storage Protect 管理者に連絡して、ノードの登録を支援してもらってください。
# 5125
DSI_RC_AbortInvalidNodename=ANS5125S 無効なノード名が指定されたので、オープン登録が正常に実行されませんでした。
DSI_RC_AbortInvalidNodename_EXPLANATION=指定ノード名が無効文字を持つため、オープン登録は失敗しました。
DSI_RC_AbortInvalidNodename_SYSACT=現行の操作は取り消されました。
DSI_RC_AbortInvalidNodename_URESP=無効文字を持たない他のノード名で再試行します。
# 5126
DSI_Duplicate_Volname=ANS5126S 重複した名前を持つファイル・スペースはサポートされていません。 重複しているファイル・スペースを取り外してください。
DSI_Duplicate_Volname_EXPLANATION=選択されたファイル・スペースに重複ボリューム・ラベルがあります。 IBM Storage Protect はバックアップ/アーカイブ情報の追跡を維持するためにボリューム・ラベルを使用するので、重複ボリューム・ラベルがあるファイル・スペースからファイルのバックアップまたはアーカイブを行うことはできません。
DSI_Duplicate_Volname_SYSACT=IBM Storage Protect はボリュームを選択することができません。
DSI_Duplicate_Volname_URESP=ファイル・スペースをシステムで使用できるようにする必要がある場合には、IBM Storage Protect を終了して、ファイル・スペースにボリューム・ラベルを割り当ててください。プロセスを再始動し、操作を再試行してください。 それ以外の場合は、重複しているファイル・スペースを取り外します。
# 5127
DSI_Replace_Dsm_Opt_File=ANS5127I IBM Storage Protect が不完全なセットアップを検出しました。\n\nクライアント・オプション・ファイル '{0}' は 存在しますが、システム・オプション・ファイル 'dsm.sys' は見つかりませんでした。 \n\nウィザードは、初期基本 IBM Storage Protect クライアント・オプション・ファイルが現行の オプション・ファイルを置き換える構成プロセス全体をガイドします。続行しますか?
# 5128
DSI_MC_FailBackCG=ANS5128E このファイルの管理クラスには、バックアップ・コピー・グループがありません。
DSI_MC_FailBackCG_EXPLANATION=バックアップ操作では、バックアップ・コピー・グループを持っている管理クラスにバインドできるファイルは 1 つだけです。
DSI_MC_FailBackCG_SYSACT=IBM Storage Protect はファイルをバックアップしていません。
DSI_MC_FailBackCG_URESP=IBM Storage Protect システム管理者に連絡して、必要なコピー・グループを持っている管理クラスの検出を支援してもらってください。管理者は、そのような管理クラスを定義することもできます。
# 5129
DSI_MC_FailArchCG=ANS5129E このファイルの管理クラスには、指定されたアーカイブ・コピー・グループが ありませんでした。
DSI_MC_FailArchCG_EXPLANATION=アーカイブ操作では、アーカイブ・コピー・グループを持っている管理クラスにバインドできるファイルは 1 つだけです。
DSI_MC_FailArchCG_SYSACT=ファイルはアーカイブされませんでした。
DSI_MC_FailArchCG_URESP=IBM Storage Protect システム管理者に連絡して、必要なコピー・グループを持っている管理クラスの検出を支援してもらってください。管理者は、そのような管理クラスを定義することもできます。
# 5130
DSI_FsDel_NoFileSys=ANS5130W 削除するファイル・スペースが選択されていません。
DSI_FsDel_NoFileSys_EXPLANATION=クライアント・ドメインを選択しないで削除操作を要求しました。
DSI_FsDel_NoFileSys_SYSACT=IBM Storage Protect は、削除を実行することができません。
DSI_FsDel_NoFileSys_URESP=削除したいボリュームを選択し、操作をやり直してください。
# 5131
DSI_File_Skipped_By_User=ユーザーによってスキップされたファイル '{0}{1}{2}'
# 5132
DSI_FsDel_Cancelled=ANS5132I ユーザーがファイル・スペース削除を取り消しました。
# 5133
DSI_FsDel_Complete=ANS5133I ファイル・スペース '{0}' が削除されました。
# 5134
DSI_FsDel_NoPermToDelFS=ANS5134E このノードにはアーカイブ・データやバックアップ・データを削除する許可がないので、このファイル・スペースを削除することができません。
DSI_FsDel_NoPermToDelFS_EXPLANATION=アクセス許可を持たないファイル・スペースの削除が試みられました。
DSI_FsDel_NoPermToDelFS_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_FsDel_NoPermToDelFS_URESP=正しいファイル・スペースが指定されたことを確認するか、アクセス権 を持つファイル・スペースを指定します。
# 5135
DSI_ArDel_Stopped=ANS5135I ユーザーがアーカイブ削除を停止しました。
# 5137
DSI_NoObjToRestore=リストアするオブジェクトがありません。
# 5138
DSI_ArDel_Complete=ANS5138I アーカイブ削除が完了しました。
# 5139
DSI_ArchDel_NoPerm=ANS5139E ユーザーのノードには、アーカイブ・ファイルを削除する許可がありません。
DSI_ArchDel_NoPerm_EXPLANATION=ご使用のノードは、ARCHDELETE オプションが「NO」という設定でサーバーに登録されています。 したがって、ユーザーのノードは、サーバーからアーカイブされたファイルの削除を許可されていません。
DSI_ArchDel_NoPerm_SYSACT=アーカイブされたファイルは削除されませんでした。
DSI_ArchDel_NoPerm_URESP=IBM Storage Protect システム管理者に連絡してください。 管理者はアーカイブ・ファイルを削除する権限を持っていて、ユーザーのノードに権限を付与することもできます。
# 5140
DSI_ArDel_Question=選択したファイルをアーカイブ・データ・ストレージから削除しようとしています。 続行しますか ?
# 5142
DSI_FSDELETE_Question=サーバー上のファイル・スペース '{0}' のデータがすべて削除されます! このファイル・スペースのデータはすべて回復不能になります。それでもこのファイル・スペースを削除しますか ?
# 5143
DSI_PWUpdated=パスワードは正常に変更されました。
# 5144
DSI_PW_Invalid=新規パスワードをブランクにはできません。
# 5145
DSI_Restart_Not_Possible=ANS5145W サーバーは最後のリストア要求を再始動できません。再始動しないでリストアしますか ?
DSI_Restart_Not_Possible_EXPLANATION=リストア再始動トークンが期限切れです。サーバーは、リストアが 最後に終了した位置から再始動することができません。
DSI_Restart_Not_Possible_SYSACT=処理は停止しました。ユーザー介入を待機中です。
DSI_Restart_Not_Possible_URESP=要求を再始動しないでやり直すか、あるいは要求を中止してください。
# 5146
DSI_Accessing_Another_User=ANS5146W 他のノードのデータにアクセスしているときにこの操作を実行することはできません。 自分のノードでのアクセスに切り替えますか ?
DSI_Accessing_Another_User_EXPLANATION=他のユーザー・データのアクセス中に、選択した操作を実行することは できません。
DSI_Accessing_Another_User_SYSACT=処理は停止しました。ユーザー介入を待機中です。
DSI_Accessing_Another_User_URESP=オリジナル・ノードとしてサーバーへのアクセスに戻すには、「はい」と応答してください。
# 5147
DSI_No_Restart_Restores=再始動できる使用可能なリストア・セッションがありません。
# 5148
DSI_Archive_Conversion=ANS5148W サーバーは、続行する前に、アーカイブ・データの 1 回限りの変換を実行する必要があります。この操作には長時間を要することがあり、いったん開始すると取り消すことはできません。 変換が完了するまで待ちますか ?
DSI_Archive_Conversion_EXPLANATION=サーバーは、続行する前にアーカイブ・データの変換を実行する必要が あります。 この変換は長時間かかることがあり、開始すると取り消すことが できません。
DSI_Archive_Conversion_SYSACT=処理は停止しました。ユーザー介入を待機中です。
DSI_Archive_Conversion_URESP=アーカイブ・データの変換を開始するには、<q>はい</q>と応答してください。 <q>いいえ</q> と応答すると、現在の操作が取り消されます。
# 5149
DSI_PNEW_Invalid=新規パスワードの長さは 1 から 63 の範囲にしてください。
# 5150
DSI_Duplicate_Restore=ANS5150E 同じソース・ファイルを指定した活動状態のリストアが存在します。 この要求を続行することはできません。
DSI_Duplicate_Restore_EXPLANATION=現在同じソース・ファイル指定に活動状態のリストアが存在します。 同じソース・ファイル指定の別のリストアは、開始できません。
DSI_Duplicate_Restore_SYSACT=要求されたリストアが失敗します。
DSI_Duplicate_Restore_URESP=異なるソース・ファイル指定で別のリストアを開始してください。
# 5151
DSI_Abort_Restore_In_Progress=ANS5151S このノードには現在、保留中の再始動可能リストア・セッションがあります。 このセッションが完了またはキャンセルするまで、要求された操作は完了しません。
DSI_Abort_Restore_In_Progress_EXPLANATION=この操作は、再始動可能リストア・セッションが保留中のため完了できません。 再始動可能セッションと現在の操作は同じファイル・スペースに影響するため、この操作は許可されません。
DSI_Abort_Restore_In_Progress_SYSACT=IBM Storage Protect は現行操作を終了しました。
DSI_Abort_Restore_In_Progress_URESP=Query Restore コマンドを発行して、サーバー・データベースの再始動可能リストア・セッションのリストを表示してください。 Cancel Restore コマンドを発行して、再始動可能リストア・セッションをキャンセルしてください。
# 5152
DSI_RC_Reject_Inv_Client_Type=ANS5152S セッションは拒否されました。サーバーはこのプラットフォーム・タイプに対してライセンスされていません。 IBM Storage Protect 管理者に連絡してください。
DSI_RC_Reject_Inv_Client_Type_EXPLANATION=サーバー・ライセンスは、それに接続するクライアントのタイプを制御できます。このサーバーに対するライセンスには、クライアント・タイプの要求は含まれません。
DSI_RC_Reject_Inv_Client_Type_SYSACT=クライアント登録または接続要求は終了します。
DSI_RC_Reject_Inv_Client_Type_URESP=IBM Storage Protect 管理者に連絡して、ユーザーのクライアント・タイプを受け入れるようにサーバー・ライセンスをアップグレードしてもらってください。
# 5153
DSI_RC_Reject_UnicodeNotAllowed=ANS5153E セッションは拒否されました。サーバーは Unicode 可能クライアントとしてのサインオンを許可しません。
DSI_RC_Reject_UnicodeNotAllowed_EXPLANATION=サーバーとクライアントとの Unicode 使用可能化の不一致のために、 クライアントはサーバーとの接続を確立することができません。
DSI_RC_Reject_UnicodeNotAllowed_SYSACT=セッションは開始されていません。
DSI_RC_Reject_UnicodeNotAllowed_URESP=即時にシステム管理者に連絡してください。
# 5154
DSI_MC_Excluded_Implicit=ANS5154I ファイルは暗黙的に除外されます。
# 5155
DSI_TCA_No_Pswd_File=ANS5155E 有効なパスワードが利用不能です。システムの IBM Storage Protect 管理者は IBM Storage Protect を実行し、それをローカルに保管するためのパスワードを入力しなければなりません。\n
DSI_TCA_No_Pswd_File_EXPLANATION=指定されたサーバーに関するパスワードが保管されているファイルが使用できません。
DSI_TCA_No_Pswd_File_SYSACT=処理は終了します。
DSI_TCA_No_Pswd_File_URESP=ご使用のシステムのシステム管理者が、新規パスワードを設定し、保管する必要があります。
# 5156
DSI_Lose_Selection_Criteria=基準を変更すると、現在の選択が失われます。
# 5158
DSI_FilespaceDelete_InProgress=ANS5158S ファイル・スペースの削除が進行中です。後でやり直してください。
DSI_FilespaceDelete_InProgress_EXPLANATION=ファイル・スペースは削除の進行中です。
DSI_FilespaceDelete_InProgress_SYSACT=IBM Storage Protect は要求された操作を完了することができません。
DSI_FilespaceDelete_InProgress_URESP=後でもう一度操作をやり直してください。ファイル・スペースを 削除中の場合は、完了するまでしばらくかかることがあります。 この問題が 続いて起こる場合には、システム管理者に問題を報告してください。
# 5159
DSI_RC_LoopedSymLink=シンボリック・リンクが多すぎます。
# 5160
DSI_OBJINFO_TOC=目次:
# 5161
DSI_NAS_DIFF_IMAGE=NAS 差分イメージ
# 5162
DSI_NAS_FULL_IMAGE=NAS 完全イメージ
# 5163
DSI_RC_NotFileOwner=ファイル所有者ではありません
# 5164
DSI_DuplicateVolume=ANS5164E ボリューム・ラベルが重複したドライブのバックアップ/アーカイブは許可されません。
DSI_DuplicateVolume_EXPLANATION=重複したボリューム・ラベルのあるドライブをバックアップ またはアーカイブしようとしました。 IBM Storage Protect はボリューム・ラベルを使用してバックアップまたはアーカイブ情報 を追跡するので、ボリューム・ラベルが重複しているドライブからファイル をバックアップあるいはアーカイブすることはできません。
DSI_DuplicateVolume_SYSACT=IBM Storage Protect は、バックアップまたはアーカイブ操作用のドライブを選択できません。
DSI_DuplicateVolume_URESP=このボリュームをシステムで使用できるようにする必要がある場合には、 IBM Storage Protect を終了して、ドライブに固有のボリューム・ラベルを割り当ててください。 IBM Storage Protect を再始動して操作をやり直してください。
# 5165
DSI_DriveHasNoLabel=ANS5165E ドライブにボリューム・ラベルがありません。バックアップ/アーカイブは使用できません。
DSI_DriveHasNoLabel_EXPLANATION=ボリューム・ラベルのないドライブをバックアップまたはアーカイブしようと しました。
DSI_DriveHasNoLabel_SYSACT=IBM Storage Protect は選択されたドライブを拒否しました。
DSI_DriveHasNoLabel_URESP=ドライブがフロッピー・ドライブの場合には、ボリューム・ラベル の付いたディスクをドライブに入れて操作をやり直してください。 ディスクがハード・ディスクの場合には、ドライブにボリューム・ラベル があることを確認して操作をやり直してください。
# 5170
DSI_SCHWIZ_TITLE=IBM Storage Protect スケジューラー・ウィザード
# 5175
DSI_RC_SocketFile=ソケット・ファイル: スキップされました
# 5176
VMBACKUP_VM_Operation_Already_In_Progress=ANS5176W 要求された仮想マシン操作は、その仮想マシンのバックアップ操作またはリストア操作が既に進行中であるため、実行することができません。進行中の操作が完了したあとで、この操作を再試行してください。\n
VMBACKUP_VM_Operation_Already_In_Progress_EXPLANATION=仮想マシン操作が既に進行中であるため、要求された仮想マシン操作は進行中の操作が完了するまで実行することができません。
VMBACKUP_VM_Operation_Already_In_Progress_SYSACT=処理は停止します。
VMBACKUP_VM_Operation_Already_In_Progress_URESP=進行中の仮想マシン操作が完了するのを待ってから、現行の要求を再度開始してください。
# 5178
DSI_Restart_Rsm_Service_Failed=ANS5178E RSM サービスの再始動は失敗しました。 RSM サービスを手操作で再始動してください。\n
DSI_Restart_Rsm_Service_Failed_EXPLANATION=RSM データベース・ファイルは IBM Storage Protect サーバーからリストアされ、インポートされています。クライアントはユーザーに代わって RSM サービスの再始動を試行しましたが、問題が発生しました。
DSI_Restart_Rsm_Service_Failed_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_Restart_Rsm_Service_Failed_URESP=RSM サービスを手操作で再始動してください。
# 5179
DSI_UNABLE_TO_START_DSM=ANS5179E クライアントは続行できません。 プログラムは終了します。
DSI_UNABLE_TO_START_DSM_EXPLANATION=クライアントに問題が発生したため、続行できません。 通常このエラー・メッセージは、他のメッセージの後に表示されます。 それらのエラーを解決し、再試行してください。
DSI_UNABLE_TO_START_DSM_SYSACT=プログラムは終了します。
DSI_UNABLE_TO_START_DSM_URESP=このメッセージの前に発生した問題を訂正してから、クライアントを再始動してください。
# 5180
DSI_RC_InvalidFileName=オブジェクト名には、認識できない1つまたは複数の文字が入っていて、無効です。
# 5181
DSI_ObjectSet_Unsupported_Selection=ANS5181E 無効な選択です; 特定のバックアップ・セットが選択されなければなりません。
DSI_ObjectSet_Unsupported_Selection_EXPLANATION=複数のバックアップ・セットが同時にリストアされるような選択がなされましたが、複数のバックアップ・セットの同時のリストアはサポートされていません。
DSI_ObjectSet_Unsupported_Selection_SYSACT=バックアップ・セットのリストアは実行されません。
DSI_ObjectSet_Unsupported_Selection_URESP=リストアする特定のバックアップ・セットを選択してください。
# 5182
DSI_ObjectSet_Multiple_Sets_Not_Supported=ANS5182E 複数のバックアップ・セットの同時のリストアはできません。
DSI_ObjectSet_Multiple_Sets_Not_Supported_EXPLANATION=複数のバックアップ・セットがリストアされるよう選択されましたが、複数のバックアップ・セットの同時のリストアはサポートされていません。
DSI_ObjectSet_Multiple_Sets_Not_Supported_SYSACT=バックアップ・セットのリストアは実行されません。
DSI_ObjectSet_Multiple_Sets_Not_Supported_URESP=リストアする特定のバックアップ・セットを選択してください。
# 5183
DSI_RESTORE_ONE_OBJECT_TYPE=ANS5183W 異なるタイプのオブジェクトを同時にリストアできません。 
DSI_RESTORE_ONE_OBJECT_TYPE_EXPLANATION=異なるタイプのオブジェクトのリストアは許可されていません。たとえば バックアップ・セットと通常のファイル・オブジェクトの同時のリストアは可能ではありません。
DSI_RESTORE_ONE_OBJECT_TYPE_SYSACT=処理は実行されません。
DSI_RESTORE_ONE_OBJECT_TYPE_URESP=リストアを実行する同一タイプのオブジェクトを選択してください。
# 5184
DSI_RC_IllegalOperationOnObject=ANS5184E 次のオブジェクトに対する正しくない操作: {0}\n
DSI_RC_IllegalOperationOnObject_EXPLANATION=このオブジェクトに要求された操作は実行できません。
DSI_RC_IllegalOperationOnObject_SYSACT=このオブジェクトはスキップされます。
DSI_RC_IllegalOperationOnObject_URESP=このオブジェクトに対して別の操作を試行するか、別のオブジェクトに対して同じ操作を試行してください。
# 5186
DSI_RC_VSSRejectServerDownlevel=ANS5186E サーバーが下位レベルです。システム・サービスおよびシステム状態のバックアップはこのセッションでは使用不可能です。
DSI_RC_VSSRejectServerDownlevel_EXPLANATION=サーバーのバージョンが下位レベルなので、操作を実行できません。
DSI_RC_VSSRejectServerDownlevel_SYSACT=システム・サービスおよびシステム状態のバックアップはこのセッションでは使用不可能です。
DSI_RC_VSSRejectServerDownlevel_URESP=レベル 5.2.0 以上のサーバーを使用する必要があります。
# 5188
VMBACKUP_VM_Backup_Full_Incr_Deprecated=ANS5188E 「定期的フルバックアップ」および「増分 VM バックアップ」は非推奨になりました。 「増分バックアップ (常時) - フル」、または「増分バックアップ (常時) - 増分」を使用して仮想マシンのバックアップを実行してください。\n
VMBACKUP_VM_Backup_Full_Incr_Deprecated_EXPLANATION=「定期的フルバックアップ」および「増分仮想マシン・バックアップ」は非推奨になりました。
VMBACKUP_VM_Backup_Full_Incr_Deprecated_SYSACT=処理は停止します。
VMBACKUP_VM_Backup_Full_Incr_Deprecated_URESP=仮想マシン・バックアップを再開して、代わりとしてバックアップ・モードに「増分バックアップ (常時) - フル」、または「増分バックアップ (常時) - 増分」を使用してください。
# 5189
Online_SystemState_Restore_Deprecated=ANS5189E オンラインの SystemState リストアは推奨されていません。 Systemstate リストアを実行するには、オフライン WinPE メソッドを使用してください。\n
Online_SystemState_Restore_Deprecated_EXPLANATION=オンラインの SystemState リストアは推奨されていません。
Online_SystemState_Restore_Deprecated_SYSACT=処理は停止します。
Online_SystemState_Restore_Deprecated_URESP=オフラインの WinPE メソッドを使用して、Systemstate リストアを実行します。
# 5191
DSI_SysObj_Ntds_Backup_Offline=ANS5191E NT 活動ディレクトリーがオンラインになっていません。オフラインのバックアップはサポートされていません。\n
DSI_SysObj_Ntds_Backup_Offline_EXPLANATION=バックアップ操作の実行時に、NT 活動ディレクトリーがオンラインになっていません。 オフラインのバックアップはサポートされていません。
DSI_SysObj_Ntds_Backup_Offline_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_SysObj_Ntds_Backup_Offline_URESP=コンピューターをリブートし、活動ディレクトリーをオンにして、操作をやり直してください。
# 5192
DSI_SysObj_Ntds_Restore_Online=ANS5192E NT 活動ディレクトリーがオンラインになっています。オフラインのリストアはサポートされていません。\n
DSI_SysObj_Ntds_Restore_Online_EXPLANATION=リストア操作の実行時に、NT 活動ディレクトリーがオンラインになっています。 オンラインのリストアはサポートされていません。
DSI_SysObj_Ntds_Restore_Online_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_SysObj_Ntds_Restore_Online_URESP=コンピューターをリブートし、活動ディレクトリー修理モードにしてから、操作をやり直してください。
# 5193
DSI_SysObj_CertSrv_Backup_Offline=ANS5193E 認証サービスがオンラインになっていません。オフラインのバックアップはサポートされていません。\n
DSI_SysObj_CertSrv_Backup_Offline_EXPLANATION=バックアップ操作の実行時に、認証サービスがオンラインになっていません。オフラインのバックアップはサポートされていません。
DSI_SysObj_CertSrv_Backup_Offline_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_SysObj_CertSrv_Backup_Offline_URESP=認証サービスを開始して、操作をやり直してください。
# 5194
DSI_SysObj_CertSrv_Restore_Online=ANS5194E 認証サービスがオンラインになっています。オフラインのリストアはサポートされていません。\n
DSI_SysObj_CertSrv_Restore_Online_EXPLANATION=リストア操作の実行時に、認証サービスがオンラインになっています。オンラインのリストアはサポートされていません。
DSI_SysObj_CertSrv_Restore_Online_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_SysObj_CertSrv_Restore_Online_URESP=認証サービスを停止して、操作をやり直してください。
# 5195
DSI_CFGWIZ_FAILED=Data was written to the options file, however there was at least one error that must be fixed before we can connect to a server.
# 5196
DSI_KeyPw_Incorrect=ANS5196W 無効な暗号鍵のパスワードの入力
DSI_KeyPw_Incorrect_EXPLANATION=提供された暗号鍵パスワードは IBM Storage Protect の要件に適合しません。 この鍵は最大長さが 63 バイトで次の文字を使用できます。 A-Z A から Z までの文字 (大文字または小文字) 0-9 0 から 9 までの数字 + プラス . ピリオド _ 下線 - ハイフン & アンパーサンド
DSI_KeyPw_Incorrect_SYSACT=IBM Storage Protect は再試行を許します。
DSI_KeyPw_Incorrect_URESP=正しい暗号鍵パスワードを入力してください。
# 5204
DSI_RESTORE_ONE_BACKUPSET_TYPE=ANS5204W リストアするために選択できるバックアップ・セットは 1 つのみです。
DSI_RESTORE_ONE_BACKUPSET_TYPE_EXPLANATION=複数のバックアップ・セットのリストアは許可されません。選択およびリストアできるバックアップ・セットは 1 つのみです。
DSI_RESTORE_ONE_BACKUPSET_TYPE_SYSACT=処理は実行されません。
DSI_RESTORE_ONE_BACKUPSET_TYPE_URESP=リストアするために選択できるバックアップ・セットは 1 つのみです。
# 5208
DSI_Invalid_Date=ANS5208E 無効な日付または時刻が入力されました。
DSI_Invalid_Date_EXPLANATION=無効な日付または時刻の値が入力されました。 構文の値が正しくないか、実際の値 (たとえば <q>45</q> を 月に指定) が無効です。
DSI_Invalid_Date_SYSACT=処理は停止します。
DSI_Invalid_Date_URESP=無効な日付または時刻の値を識別し訂正してください。 正しい日付の構文については 対応するプラットフォームのユーザー・ガイドを参照してください。
# 5209
DSI_SysObj_Sysvol_Backup_Failed=ANS5209E システム・ボリューム・バックアップが失敗しました。\n
DSI_SysObj_Sysvol_Backup_Failed_EXPLANATION=IBM Storage Protect は、Windows 2000 System Volume のファイルをバックアップ中にエラーを検出しました。
DSI_SysObj_Sysvol_Backup_Failed_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_SysObj_Sysvol_Backup_Failed_URESP=Windows 2000 File Replication Service のイベント・ログを見て、システム・ボリュームが正しく初期設定されているか 確認してください。 サービスを再度開始して、バックアップ操作を行ってください。
# 5210
DSI_SysObj_Sysvol_Restore_Failed=ANS5210E システム・ボリュームのリストアが失敗。\n
DSI_SysObj_Sysvol_Restore_Failed_EXPLANATION=IBM Storage Protect は Windows 2000 System Volume Service で、ファイルのリストア中にエラーを検出しました。
DSI_SysObj_Sysvol_Restore_Failed_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_SysObj_Sysvol_Restore_Failed_URESP=Windows 2000 File Replication Service のイベント・ログを見て、システム・ボリュームが正しく初期設定されているか 確認してください。 サービスを再度開始して、リストア操作を行ってください。
# 5211
DSI_Cluster_Service_Offline=ANS5211E クラスター・サービスがオフラインです。信頼性の高いクラスター・データベースのリストア操作を行うには、クラスター・サービスをオンラインにする必要があります。
DSI_Cluster_Service_Offline_EXPLANATION=クラスター・データベースをリストアするためには、クラスター・サービスをオンラインにする必要があります。IBM Storage Protect は、サービスを開始しようとして失敗しました。信頼性の高いリストアを実行できない可能性があります。
DSI_Cluster_Service_Offline_SYSACT=処理は停止します。
DSI_Cluster_Service_Offline_URESP=クラスター・サービスを開始して、操作を再試行してください。
# 5212
DSI_Abort_Fs_Rename_Error=ANS5212E ファイル・スペースの名前変更中にエラーが起こりました。\n
DSI_Abort_Fs_Rename_Error_EXPLANATION=この操作は、ファイル・スペースが名前変更できなかったので、完了することができません。
DSI_Abort_Fs_Rename_Error_SYSACT=IBM Storage Protect は現行操作を終了しました。
DSI_Abort_Fs_Rename_Error_URESP=詳しくはシステム管理者に連絡してください。
# 5215
DSI_RC_IllegalOperation=ANS5215E {0} は、オブジェクト「{1}」では使用できません。\nオブジェクトはサーバーに送信されません。\n
DSI_RC_IllegalOperation_EXPLANATION=操作はこのオブジェクトには実行できませんでした。 例えば、イメージ操作の場合には、選択されたパスがファイルまたはディレクトリーであって、イメージ操作用の有効なオブジェクトではないということがあります。
DSI_RC_IllegalOperation_SYSACT=このオブジェクトはスキップされます。
DSI_RC_IllegalOperation_URESP=指定されたオブジェクトがコマンドによってサポートされるタイプのものであることを確認してください。 例えば、ファイル・スペース名が必要であるのにディレクトリー名を指定した場合は、名前を変更して、ファイル・スペース名のみが含まれるようにします。
# 5216
TCPIP_connection_error=ANS5216E アドレス「{0}:{1}」との TCP/IP 接続を確立できませんでした。 TCP/IP エラーは「{2}」(errno = {3}) です。 \n
TCPIP_connection_error_EXPLANATION=サーバーまたはエージェント・プログラムとの間で TCP/IP 接続を確立しようと試みましたが、失敗しました。
TCPIP_connection_error_SYSACT=処理は停止します。
TCPIP_connection_error_URESP=ターゲット TCP/IP アドレスおよびポート番号が正しいことを確認してください。 IBM Storage Protect サーバーまたはエージェントがターゲット TCP/IP アドレスで開始されていて、メッセージに リストされているポートで listen するよう構成されていることを確認してください。
# 5217
DSI_BackDel_NoPerm=ANS5217E ユーザーのノードにはバックアップ・ファイルを削除する許可がありません。\n
DSI_BackDel_NoPerm_EXPLANATION=IBM Storage Protect 管理者が、ご使用のノードに対して許可を与えない限り、バックアップ・ファイルを削除できません。
DSI_BackDel_NoPerm_SYSACT=IBM Storage Protect はバックアップ・ファイルを削除しません。
DSI_BackDel_NoPerm_URESP=自分の許可を確認するには、DSMC QUERY SESSION コマンドを使用してください。IBM Storage Protect 管理者に、必要な許可を与えてもらってください。
# 5218
DSI_RC_CompressedDataCorrupted=圧縮ファイルが破損しており、正しく解凍できません。
# 5219
DSI_RESTORE_FROM_MULTI_GROUP=ANS5219W 別々のグループのオブジェクトを同時にリストアすることはできません。
DSI_RESTORE_FROM_MULTI_GROUP_EXPLANATION=別々のグループのオブジェクトをリストアすることは許可されていません。
DSI_RESTORE_FROM_MULTI_GROUP_SYSACT=処理は行われません。
DSI_RESTORE_FROM_MULTI_GROUP_URESP=リストア操作を行うには、同じグループのオブジェクトを選択してください。
# 5220
DSI_UNSUPPORTED_FILE_TYPE=ファイルは、システムによってディスク・ファイルとして認識されず、処理できません。
# 5222
DSI_RC_DescTooLong=ANS5222E アーカイブ記述が 254 文字を超えています。\n
DSI_RC_DescTooLong_EXPLANATION=IBM Storage Protect は、アーカイブ記述に 254 文字という最大長を設定しています。
DSI_RC_DescTooLong_SYSACT=処理は停止します。
DSI_RC_DescTooLong_URESP=より短い有効なアーカイブ記述を指定して、コマンドを再発行してください。
# 5223
DSI_RC_FileOrDirectoryIsCorrupted=オブジェクトは破壊されています。
# 5226
VMBACKUP_Backup_Operation_Failed=ANS5226E 仮想マシンのバックアップ操作が失敗しました。\n
VMBACKUP_Backup_Operation_Failed_EXPLANATION=仮想マシンのバックアップ操作が失敗しました。操作が失敗した理由について詳しくは、エラー・ログを確認してください。
VMBACKUP_Backup_Operation_Failed_SYSACT=処理は停止します。
VMBACKUP_Backup_Operation_Failed_URESP=問題について詳しくは、コンソール出力およびエラー・ログを検討してください。問題があれば修正し、操作を再開してください。
# 5227
VMBACKUP_Invalid_Snaptype=ANS5227E スナップショット名と、スナップショットを作成する要求の両方が指定された場所について IBM Storage Protect がエラーを検出しました。\n
VMBACKUP_Invalid_Snaptype_EXPLANATION=スナップショット名を指定するか、IBM Storage Protect にスナップショットを作成する要求を指定するかのどちらか一方 (両方ではない) を行う必要があります。
VMBACKUP_Invalid_Snaptype_SYSACT=処理は停止します。
VMBACKUP_Invalid_Snaptype_URESP=これは内部エラーであり、お客様のサービス担当員に報告する必要があります。
# 5228
CLI_VM_Exceeded_Mount_Point_After_Retry=ANS5228E VMMAXPARALLEL が 1 に下げられ、クライアントがまだサーバー・マウント・ポイントを取得できないため、VM のバックアップ操作は失敗しました。
CLI_VM_Exceeded_Mount_Point_After_Retry_EXPLANATION=並列バックアップ操作中に、バックアップを並列で実行するために、並列バックアップ・セッションで追加のサーバー・マウント・ポイントが必要になりました。 クライアントは追加のマウント・ポイントを取得しようとしましたが、クライアント要求は、ノードに定義されているマウント・ポイント数 (MAXNUMMP) を超えていました。 バックアップを実行するために、クライアントは VMMAXPARALLEL オプションを 1 に減らしましたが、それでもマウント・ポイントを取得できませんでした。 バックアップ操作は停止されました。
CLI_VM_Exceeded_Mount_Point_After_Retry_SYSACT=バックアップ操作は停止されました。
CLI_VM_Exceeded_Mount_Point_After_Retry_URESP=追加情報についてはコンソールまたはスケジュール・ログを調べてください。 後に操作を再試行します。 VMMAXPARALLEL が MAXNUMMP より小か等しい値に設定されていることを確認してください。
# 5232
VMBACKUP_Backup_Operation_Skipped=ANS5232I 仮想マシンのバックアップ操作がスキップされました。\n
# 5233
DSI_RC_FLRPathNotFound=ANS5233E 指定されたバックアップにディレクトリーが見つかりません。 最上位のディレクトリーが表示されます。
DSI_RC_FLRPathNotFound_EXPLANATION=指定されたディレクトリー・パスが無効であるか、または到達できません。
DSI_RC_FLRPathNotFound_SYSACT=代わりに、最上位ディレクトリーが表示されます。
DSI_RC_FLRPathNotFound_URESP=有効なディレクトリーを選択し、バックアップを再度変更してください。
# 5234
FLR_CANT_CONNECT_TO_GUEST_VM=ANS5234E システムが仮想マシンに接続できないか、マシンの電源がオフになっています。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
FLR_CANT_CONNECT_TO_GUEST_VM_EXPLANATION=仮想マシンの電源がオフになっているか、Windows ドメイン管理者資格情報が正しくありません。
FLR_CANT_CONNECT_TO_GUEST_VM_SYSACT=処理は停止します。
FLR_CANT_CONNECT_TO_GUEST_VM_URESP=仮想マシンの電源がオンになっていることを確認してください。 dsmc SET PASSWORD -type=DOMAIN 'domain&#xa5;userid' 'password'</codeph> を使用して、Windows ドメイン資格情報を更新します。 その後、操作を再試行してください。
# 5235
FLR_WMI_RPCSERVER_UNAVAILABLE=ANS5235E 仮想マシンに到達できないか、ファイアウォールがマシンとの接続をブロックしています。
FLR_WMI_RPCSERVER_UNAVAILABLE_EXPLANATION=ファイル・リストア・インターフェースが仮想マシンに到達できないか、ファイアウォールが接続をブロックしています。
FLR_WMI_RPCSERVER_UNAVAILABLE_SYSACT=処理は停止します。
FLR_WMI_RPCSERVER_UNAVAILABLE_URESP=仮想マシンの電源がオンになっていることを確認してください。 仮想マシンの電源がオンである場合は、ファイアウォールのルールを調べて、正しいポートが開かれていることを確認してください。 また、仮想マシンのホスト名および TCP/IP アドレスが DNS サーバーで解決し、ネットワークの問題がないことも確認してください。
# 5236
FLR_INSUFFICIENT_PERMISSIONS=ANS5236E ファイルを宛先フォルダーにリストアする権限がありません。
FLR_INSUFFICIENT_PERMISSIONS_EXPLANATION=ユーザーには、選択された宛先にファイルをリストアする権限がありません。
FLR_INSUFFICIENT_PERMISSIONS_SYSACT=処理は停止します。
FLR_INSUFFICIENT_PERMISSIONS_URESP=選択されたロケーションにファイルをリストアする適切な権限がユーザーにあることを確認してください。
# 5237
FR_UNABLE_TO_CONNECT_TO_REMOTE_MACHINE=ANS5237E ファイル・リストアが正しくセットアップされていないか、仮想マシンに到達できません。 管理者に連絡して支援を受けてください。
FR_UNABLE_TO_CONNECT_TO_REMOTE_MACHINE_EXPLANATION=以下のいずれかの理由から、ユーザーはファイル・リストア・インターフェースにログインできません。 <ul> <li>Windows ドメイン資格情報に正しい権限が設定されていないため、ファイル・リストアの構成が誤っています。</li> <li>仮想マシンの電源がオフになっているか、ファイアウォールが接続をブロックしています。</li> <li>ネットワークに問題があります。</li> </ul>
FR_UNABLE_TO_CONNECT_TO_REMOTE_MACHINE_SYSACT=処理は停止します。
FR_UNABLE_TO_CONNECT_TO_REMOTE_MACHINE_URESP=管理者は、以下のアクションを実行して問題を修正できます。 <ul> <li>構成ノートブックで提供されている Windows ドメイン資格情報に、仮想マシンに接続するための正しい権限が設定されていることを確認します。</li> <li>仮想マシンの電源がオンになっていること、およびマウント・プロキシー・マシンからの接続を許可するためにファイアウォールが更新されていることを確認します。</li> <li>マウント・プロキシーを手動で仮想マシンに接続できることを確認して、ネットワーキングの問題がないことを確認します。</li> </ul>
# 5247
FR_DOMAIN_ADMIN_CRED_MISSING=ANS5247E ファイル・リストアの構成は完了していません。 管理者に連絡して支援を受けてください。
FR_DOMAIN_ADMIN_CRED_MISSING_EXPLANATION=Windows ドメイン資格情報が欠落しているため、ユーザーは、ファイル・リストア・インターフェースにログインできません。
FR_DOMAIN_ADMIN_CRED_MISSING_SYSACT=処理は停止します。
FR_DOMAIN_ADMIN_CRED_MISSING_URESP=管理者は、Data Protection for VMware vSphere GUI の構成ノートブックの「ファイル・リストア」ページで Windows ドメイン資格情報を提供する必要があります。
# 5249
VMBACKUP_Restore_Operation_Failed=ANS5249E 仮想マシンのリストア操作が失敗しました。\n
VMBACKUP_Restore_Operation_Failed_EXPLANATION=仮想マシンのリストア操作が失敗しました。 操作が失敗した理由について詳しくは、エラー・ログを確認してください。
VMBACKUP_Restore_Operation_Failed_SYSACT=処理は停止します。
VMBACKUP_Restore_Operation_Failed_URESP=問題について詳しくは、コンソール出力およびエラー・ログを検討してください。 問題があれば修正し、操作を再開してください。
# 5284
DSI_Replace_Dsm_Sys_File=ANS5284I IBM Storage Protect が不完全なセットアップを検出しました。\n\nシステム・オプション・ファイル '{0}' は 存在しますが、クライアント・オプション・ファイル 'dsm.opt' は見つかりませんでした。 \n\nウィザードは、初期基本 IBM Storage Protect クライアント・オプション・ファイルが現行の オプション・ファイルを置き換える構成プロセス全体をガイドします。続行しますか?
# 5294
COM_Not_Adsm_Authorized=ANS5294E 現行ユーザーは、IBM Storage Protect 許可ユーザーではありません。\n現行の操作を実行するには、IBM Storage Protect 許可ユーザーでなければなりません。\n
COM_Not_Adsm_Authorized_EXPLANATION=通常の IBM Storage Protect 操作を実行するには、許可ユーザーでなければなりません。「IBM Storage Protect UNIX and Linux バックアップ/アーカイブ・クライアント インストールとユーザーのガイド」を参照して、ご使用の環境でシステム・ユーザーを IBM Storage Protect 許可ユーザーにするための詳細な構成方法を確認してください。
COM_Not_Adsm_Authorized_SYSACT=処理は終了します。
COM_Not_Adsm_Authorized_URESP=管理者は、dsm.sys オプション・ファイルを更新して、PASSWORDDIR オプションを現行ユーザーが読み取り可能な場所に設定するか、現行ユーザーにパスワード・ファイルへの読み取り/書き込み権限を付与する必要があります。
# 5296
VMRest_Creating_Thick_Eager_Zero_Disk=ANS5296I 仮想マシン '{0}' には、タイプが Thick Eager Z の仮想ディスクが 1 つ以上含まれています。 このタイプのディスクを作成するには、長時間かかります。 このリストア操作は、ディスクの準備ができる前にタイムアウトになる可能性があります。 \n
# 5308
DSI_No_NAS_Nodes_Available=ANS5308W サーバー上に一致する NAS ノードが見つかりませんでした。
DSI_No_NAS_Nodes_Available_EXPLANATION=NAS システムのバックアップまたはリストアを開始しようとしたものの、NAS システムにアクセスするように構成されている該当ノードを IBM Storage Protect クライアントがサーバー上で検出できませんでした。
DSI_No_NAS_Nodes_Available_SYSACT=NAS バックアップまたはリストアのウィンドウが閉じられます。
DSI_No_NAS_Nodes_Available_URESP=IBM Storage Protect 管理者に連絡して、ご使用のノードと、サーバー上の NAS システムにアクセスする権限がある NAS ノードを関連付けるための支援を依頼してください。 その後、操作を再試行してください。
# 5821
AD_Cant_Connect=ANS5821E 活動ディレクトリーに接続できません。\n
AD_Cant_Connect_EXPLANATION=IBM Storage Protect は、活動ディレクトリーに接続できませんでした。活動ディレクトリーが 稼働していないか、またはその使用に必要な許可がないかのいずれかです。
AD_Cant_Connect_SYSACT=処理は停止します。
AD_Cant_Connect_URESP=システムが活動ディレクトリー・コントローラーとして設定され、 サービスが活動状態にあることを確認してください。活動ディレクトリーを管理するために十分な権限を持つユーザーとしてログインしていることを確認してください。
# 5822
AD_No_Objects_Found=ANS5822E 照会に一致する活動ディレクトリー・オブジェクトはありません。\n
AD_No_Objects_Found_EXPLANATION=活動ディレクトリーで検索は実行されました。 ただし、照会に一致するオブジェクトは見つかりませんでした。
AD_No_Objects_Found_SYSACT=処理は停止します。
AD_No_Objects_Found_URESP=活動ディレクトリー・オブジェクトまたはコンテナーの識別名、または有効なワイルドカードを使用した名前を指定し、 活動ディレクトリーを管理するために十分な権限を持っていることを確認してください。
# 5823
AD_Object_Exists_Skipping=ANS5823W オブジェクト {0} が存在します。スキップします。\n
AD_Object_Exists_Skipping_EXPLANATION=クライアントは指定されたオブジェクトをリストアしようとしましたが、そのオブジェクトはリストアのターゲットとなる位置に既に存在し、ユーザーはその既存のディレクトリーを置き換えない選択をしました。
AD_Object_Exists_Skipping_SYSACT=このオブジェクトはスキップされ、メッセージが dsmerror.log に記録されます。リストア処理は、次のオブジェクトを対象に引き続き実行されます。
AD_Object_Exists_Skipping_URESP=REPLACE NO が有効であったため、 既存のオブジェクトがスキップされるという理由、 あるいは REPLACE PROMPT が有効であったという理由で、 オブジェクトはスキップされ、またユーザーは、プロンプトが出されると、 このオブジェクトをスキップすることを選択しました。 意図的にオブジェクトをスキップすることにした場合、これ以上の措置は不要です。それ以外の場合は、REPLACE ALL (既存のオブジェクトが自動的に置き換わる) か REPLACE PROMPT (ファイルを置き換えるかどうかについてユーザーの判断をあおぐ) かいずれかを使って操作を再試行することができます。
# 5824
AD_Invalid_Search_Arg=ANS5824E 無効な活動ディレクトリー検索の指定。\n
AD_Invalid_Search_Arg_EXPLANATION=活動ディレクトリー・オブジェクトの検索の指定は有効ではありません。
AD_Invalid_Search_Arg_SYSACT=処理は停止します。
AD_Invalid_Search_Arg_URESP=サポートされる活動ディレクトリー構文に関する資料を参照してください。
# 5826
AD_ReadOnly_Domain_Controller=ANS5826E 読み取り専用ドメイン・コントローラーへのリストアは許可されていません。\n
AD_ReadOnly_Domain_Controller_EXPLANATION=読み取り専用ドメイン・コントローラーにリストアしようとしました。
AD_ReadOnly_Domain_Controller_SYSACT=処理は停止します。
AD_ReadOnly_Domain_Controller_URESP=なし。
# 5827
AD_Database_Was_Not_Backed_Up=ANS5827E 活動ディレクトリー・データベースのバックアップ・コピーは見つかりませんでした。\n
AD_Database_Was_Not_Backed_Up_EXPLANATION=活動ディレクトリー・オブジェクトをバックアップされていないデータベースからリストアしようとしました。
AD_Database_Was_Not_Backed_Up_SYSACT=処理は停止します。
AD_Database_Was_Not_Backed_Up_URESP=活動ディレクトリーがシステム状態でバックアップされたことを検証してください。
# 5831
AD_Object_Restore_Not_Allowed_GUI=ANS5831E このオブジェクトのリストアは、活動ディレクトリーによって許可されていません。\n
AD_Object_Restore_Not_Allowed_GUI_EXPLANATION=特定のタイプのオブジェクトはリストアできません。これはシステムの制限です。
AD_Object_Restore_Not_Allowed_GUI_SYSACT=ユーザーの要求によって他のすべてのオブジェクトを処理するプロセスは続行します。
AD_Object_Restore_Not_Allowed_GUI_URESP=なし。
# 5832
AD_Object_Reanimate_Failed_GUI=ANS5832E 廃棄オブジェクトの復活は失敗しました。詳細は、エラー・ログを参照してください。\n
AD_Object_Reanimate_Failed_GUI_EXPLANATION=活動ディレクトリーの廃棄オブジェクトの復活が試行されましたが、エラーが発生しました。
AD_Object_Reanimate_Failed_GUI_SYSACT=ユーザーの要求によって他のすべての廃棄オブジェクトを処理するプロセスは続行します。
AD_Object_Reanimate_Failed_GUI_URESP=なし。
# 5833
AD_Domain_Services_Stopped=ANS5833E このシステムは、ドメイン・コントローラーですが、活動ディレクトリー・サービスは停止されています。 活動ディレクトリー・サービスが実行されていない限り、操作は実行できません。\n
AD_Domain_Services_Stopped_EXPLANATION=活動ディレクトリー・サービスは、システム状態をバックアップまたはリストアする場合、または活動ディレクトリー・オブジェクトを操作する場合、実行されていることが必要です。活動ディレクトリー・サービスが実行されている場合は、オンライン状態かオフライン状態になっています。 活動ディレクトリー・オブジェクトを照会またはリストアするか、システム状態をバックアップする場合、活動ディレクトリー・サービスはオンラインでなければなりません。 システム状態をリストアする場合は、活動ディレクトリー・サービスはオフラインでなければなりません (ただし、停止しないこと)。
AD_Domain_Services_Stopped_SYSACT=処理は停止しました。
AD_Domain_Services_Stopped_URESP=活動ディレクトリー・オブジェクトを照会またはリストアするか、システム状態をバックアップする場合、活動ディレクトリー・サービスを開始して、活動ディレクトリー・サービスをオンライン状態にします。 システム状態をリストアする場合は、活動ディレクトリー・リストア・モードをリブートして、活動ディレクトリー・サービスをオフライン状態にします。 活動ディレクトリー・サービスが適切な状態にある場合は、操作を再試行してください。
# 5834
AD_Unexpected_LDAP_Error=ANS5834E 予期しない LDAP エラーが発生しました。 詳細は、エラー・ログを参照してください。\n
AD_Unexpected_LDAP_Error_EXPLANATION=活動ディレクトリー廃棄の復活中に、予期しないエラーが発生しました。
AD_Unexpected_LDAP_Error_SYSACT=ユーザーの要求によって他のすべての廃棄オブジェクトを処理するプロセスは続行します。
AD_Unexpected_LDAP_Error_URESP=LDAP エラーの詳細についてはエラー・ログを検査します。
# 5835
AD_LDAP_Error=ANS5835E LDAP 操作が {0}: 「{1}」を戻しました。
AD_LDAP_Error_EXPLANATION=活動ディレクトリー廃棄の復活中に、予期しないエラーが発生しました。
AD_LDAP_Error_SYSACT=ユーザーの要求によって他のすべての廃棄オブジェクトを処理するプロセスは続行します。
AD_LDAP_Error_URESP=なし。
# 5836
AD_Some_Attr_Not_Restored=ANS5836W 1 つ以上の属性をリストアできませんでした。 エラー・ログを参照してください。\n
AD_Some_Attr_Not_Restored_EXPLANATION=活動ディレクトリー・オブジェクトの処理時に、1 つ以上のオブジェクト属性をリストアできませんでした。
AD_Some_Attr_Not_Restored_SYSACT=ユーザーの要求によって他のすべての活動ディレクトリー・オブジェクトを処理するプロセスは続行します。
AD_Some_Attr_Not_Restored_URESP=属性をリストアできなかったことに関する詳細については、エラー・ログを検査します。
# 5837
AD_Attr_Not_Restored=ANS5837W 「{0}」: 属性「{1}」はリストアできませんでした。\n
AD_Attr_Not_Restored_EXPLANATION=リストされた属性は、活動ディレクトリー・オブジェクトの処理時にリストアできませんでした。
AD_Attr_Not_Restored_SYSACT=ユーザーの要求によって他のすべての活動ディレクトリー・オブジェクトを処理するプロセスは続行します。
AD_Attr_Not_Restored_URESP=なし。
# 5838
AD_Cant_Launch_dsamain=ANS5838E ユーティリティー dsamain.exe がシステムに存在しません。 IBM Storage Protect がこのユーティリティーを起動できない限り、操作は実行できません。\n
AD_Cant_Launch_dsamain_EXPLANATION=dsamain.exe を起動しようとしましたが、そのユーティリティーがありません。
AD_Cant_Launch_dsamain_SYSACT=処理は停止しました。
AD_Cant_Launch_dsamain_URESP=dsamain.exe ユーティリティーが Windows system32 ディレクトリーにあることを検査します。IBM Storage Protect とは無関係にこのユーティリティーを実行できる場合は、操作を再試行してください。
# 5841
AD_Cant_Mount_Ntds=ANS5841E 活動ディレクトリー・データベースをオープンできませんでした。\n
AD_Cant_Mount_Ntds_EXPLANATION=リストアした活動ディレクトリー・データベースをオープンしている間にエラーが発生しました。
AD_Cant_Mount_Ntds_SYSACT=処理は停止しました。
AD_Cant_Mount_Ntds_URESP=ntdsutil.exe ユーティリティーが IBM Storage Protect クライアント実行可能ファイルと同じディレクトリーにあることを確認します。存在しない場合は、クライアントを再インストールします。dsamain.exe ユーティリティーが Windows system32 ディレクトリーにあることを検査します。IBM Storage Protect とは無関係にこのユーティリティーを実行できる場合は、操作を再試行してください。問題が続く場合は、サポートに連絡してください。
# 5843
AD_Object_Class_Violation_GUI=ANS5843E オブジェクト・クラスの違反。\n
AD_Object_Class_Violation_GUI_EXPLANATION=廃棄復活中に、オブジェクト・クラスの違反が発生しました。これは、活動ディレクトリーのスキーマが変更され、廃棄と互換性がなくなっている場合に、発生することがあります。
AD_Object_Class_Violation_GUI_SYSACT=ユーザーの要求によって他のすべてのオブジェクトを処理するプロセスは続行します。
AD_Object_Class_Violation_GUI_URESP=障害オブジェクトを手動で再作成するか、バックアップからリストアします。
# 5844
COM_Unable_To_Update_Password=ANS5844E パスワードを更新できません。\n
COM_Unable_To_Update_Password_EXPLANATION=パスワード更新の試行中にエラーが発生しました。
COM_Unable_To_Update_Password_SYSACT=サーバーのパスワードは更新されません。
COM_Unable_To_Update_Password_URESP=パスワードの更新を再試行してください。
# 5876
DSJ_RETENTION_ACTIVATE_COMPLETED=ANS5876I SET EVENT 保存活動化の完了
# 5877
DSJ_RETENTION_HOLD_COMPLETED=ANS5877I SET EVENT 保留完了
# 5878
DSJ_RETENTION_RELEASE_COMPLETED=ANS5878I SET EVENT 解放の完了
# 5900
MSG_GVM5900E=GVM5900E 操作が失敗しました。戻りコード:{0}
MSG_GVM5900E_EXPLANATION=
MSG_GVM5900E_SYSACT=
MSG_GVM5900E_URESP=
# 5901
MSG_GVM5901E=GVM5901E 内部エラーが発生しました: {0}
MSG_GVM5901E_EXPLANATION=
MSG_GVM5901E_SYSACT=
MSG_GVM5901E_URESP=
# 5902
MSG_GVM5902E=GVM5902E IBM Storage Protect サーバーとの接続を確立できませんでした。
MSG_GVM5902E_EXPLANATION=サーバーが稼働していない可能性があります。
MSG_GVM5902E_SYSACT=
MSG_GVM5902E_URESP=サーバー・マシンとのネットワーク接続を確認します。 サーバーが稼働していることを確認して、ログインを再試行してください。
# 5903
MSG_GVM5903W=GVM5903W このデータを本当に削除しますか? 
MSG_GVM5903W_EXPLANATION=データの削除後にこのデータを回復することはできません。 データを削除する前に、不要であるようにしてください。
MSG_GVM5903W_SYSACT=
MSG_GVM5903W_URESP=データを削除する場合は「OK」、このアクションを取り消す場合は「キャンセル」をクリックします。
# 5904
MSG_GVM5904W=GVM5904W IBM Storage Protect サーバーとの接続がタイムアウトになりました。
MSG_GVM5904W_EXPLANATION=考えられる原因として、操作の長時間実行、サーバー上の問題、または通信の問題が挙げられます。
MSG_GVM5904W_SYSACT=
MSG_GVM5904W_URESP=操作が長時間実行中の場合、その操作は完了しているか、まもなく完了する可能性があります。 操作を再試行する前に、予期される結果となっているか判別します。 IBM Storage Protect サーバーのアクティビティー・ログで操作に関するエラーがないか確認してください。SSL を選択しないで SSL ポートを使用すると、このエラーを引き起こします。
# 5905
MSG_GVM5905W=GVM5905W VM {0} は存在します。上書きしますか?
MSG_GVM5905W_EXPLANATION=
MSG_GVM5905W_SYSACT=
MSG_GVM5905W_URESP=
# 5906
MSG_GVM5906W=GVM5906W VM {0} は実行中です。システムの電源が切れていることを確認してから、「OK」を押して続行します。
MSG_GVM5906W_EXPLANATION=
MSG_GVM5906W_SYSACT=
MSG_GVM5906W_URESP=
# 5907
MSG_GVM5907I=GVM5907I サーバー名 {0} のサーバー接続は正常に作成されました。OK をクリックして継続します。
# 5908
MSG_GVM5908W=GVM5908W IBM Storage Protect サーバーの定義が見つかりません。
MSG_GVM5908W_EXPLANATION=サーバーの操作や照会を実行する場合は、事前に IBM Storage Protect サーバーの接続を定義する必要があります。
MSG_GVM5908W_SYSACT=
MSG_GVM5908W_URESP=サーバーを定義するには、以下のようにします。 <ol><li>「構成」タブをクリックします。</li><li>「構成設定の編集」アクション・リンクをクリックします。</li><li>「IBM Storage Protect サーバー資格情報」タブをクリックします。</li></ol>
# 5909
MSG_GVM5909I=GVM5909I VM {0} は複数のデータ・ストアにまたがっています。これはその元の位置にしかリストアできません。
# 5910
MSG_GVM5910E=GVM5910E サーバー・データベース・ファイル tsmserver.props への書き込み中にエラーが発生しました
MSG_GVM5910E_EXPLANATION=サーバー定義を tsmserver.props ファイルに書き込みできませんでした。
MSG_GVM5910E_SYSACT=
MSG_GVM5910E_URESP=このファイルは Data Protection for Virtual Environments のインストール・ディレクトリー内になければなりません。 アクションを再試行する前に、ファイルが存在しており、ファイルが書き込み保護されていないことを確認します。
# 5911
MSG_GVM5911E=GVM5911E vCenter サーバーとの接続を確立できませんでした。
MSG_GVM5911E_EXPLANATION=サーバーが稼働していない可能性があります。
MSG_GVM5911E_SYSACT=
MSG_GVM5911E_URESP=これは、ネットワークの問題を示している可能性があります。 サーバーが稼働していてマシンがアクセス可能であるようにしてください。 アクションを再試行してください
# 5912
MSG_GVM5912I=GVM5912I vCenter サーバーとの接続が確立されました。
# 5913
MSG_GVM5913E=GVM5913E VMCLI の inquire_config コマンドが失敗しました。以下のメッセージがこのエラーについて説明しています。
MSG_GVM5913E_EXPLANATION=Derby データベースが稼働していない可能性があります。
MSG_GVM5913E_SYSACT=
MSG_GVM5913E_URESP=問題を修正してください。 アクションを再試行してください
# 5914
MSG_GVM5914I=GVM5914I VMCLI の inquire_config コマンドが正常に完了しました。
# 5915
MSG_GVM5915E=GVM5915E インストールされている製品 (複数の場合あり) の判別に失敗しました。
MSG_GVM5915E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5915E_SYSACT=
MSG_GVM5915E_URESP=問題を修正してください。 アクションを再試行してください
# 5916
MSG_GVM5916I=GVM5916I インストールされている製品 (複数の場合あり) が正常に判別されました。
# 5917
MSG_GVM5917E=GVM5917E 複数のリストア・ポイントが選択されましたが、それらは同じデータ・センター内にありません。
MSG_GVM5917E_EXPLANATION=異なるデータ・センターからのリストア・ポイントの選択は許可されません。 リストア・ポイントはすべて同じデータ・センター内になければなりません。
MSG_GVM5917E_SYSACT=
MSG_GVM5917E_URESP=同じデータ・センターからリストア・ポイントを選択するか、あるいはリストア・ポイントを 1 つだけ選択してください。
# 5918
MSG_GVM5918E=GVM5918E 複数のリストア・ポイントが選択されましたが、それらは同じバックアップからのものでありません。
MSG_GVM5918E_EXPLANATION=異なるバックアップからのリストア・ポイントの選択は許可されません。 リストア・ポイントはすべて同じバックアップ内になければなりません。
MSG_GVM5918E_SYSACT=
MSG_GVM5918E_URESP=IBM Storage Protect Snapshot からのリストアの場合、すべてのリストア・ポイントが同じバックアップからのものでなければなりません。異なるバックアップからの複数の VM をリストアすることはできません。
# 5919
MSG_GVM5919E=GVM5919E 重要な構成ファイルが欠落しています: vmcliConfiguration.xml。
MSG_GVM5919E_EXPLANATION=ファイル vmcliConfiguration.xml が GUI の操作に必要ですが、GUI セッションの始動中に見つかりませんでした。 これは異常な問題で、インストールの問題またはファイルの手動編集が原因の可能性があります。
MSG_GVM5919E_SYSACT=
MSG_GVM5919E_URESP=ファイルが正しいディレクトリー内にあるか、正しいアクセス権限が設定されているか、およびそのコンテンツに対して有効な構文になっているかを確認してください。 GUI へのアクセスを再試行してください。
# 5920
MSG_GVM5920E=GVM5920E ファイル vmcliConfiguration.xml 内の無効な mode タグ。
MSG_GVM5920E_EXPLANATION=ファイル vmcliConfiguration.xml 内の xml タグ mode が GUI の操作に必要ですが、欠落しているか、誤った値を持っています。 これは、インストールの問題またはファイルの手動編集が原因の可能性があります。
MSG_GVM5920E_SYSACT=
MSG_GVM5920E_URESP=タグに有効な値が指定されていることを確認してください。 GUI へのアクセスを再試行してください。
# 5921
MSG_GVM5921E=GVM5921E ファイル vmcliConfiguration.xml 内の無効な enable_direct_start タグ。
MSG_GVM5921E_EXPLANATION=ファイル vmcliConfiguration.xml 内の xml タグ enable_direct_start が GUI の操作に必要ですが、欠落しているか、誤った値を持っています。 これは、インストールの問題またはファイルの手動編集が原因の可能性があります。
MSG_GVM5921E_SYSACT=
MSG_GVM5921E_URESP=タグに有効な値が指定されていることを確認してください。 GUI へのアクセスを再試行してください。
# 5922
MSG_GVM5922E=GVM5922E ファイル vmcliConfiguration.xml 内の、指定された mode タグに無効な URL タグ。
MSG_GVM5922E_EXPLANATION=ファイル vmcliConfiguration.xml 内の、指定されている mode タグに対応する URL タグが GUI の操作に必要ですが、欠落しているか、誤った値を持っています。 これは、インストールの問題またはファイルの手動編集が原因の可能性があります。
MSG_GVM5922E_SYSACT=
MSG_GVM5922E_URESP=URL タグに、指定された mode に有効な値が正しく指定されていることを確認してください。 GUI へのアクセスを再試行してください。
# 5923
MSG_GVM5923E=GVM5923E ファイル vmcliConfiguration.xml 内の無効な VMCLIPath タグ。
MSG_GVM5923E_EXPLANATION=ファイル vmcliConfiguration.xml 内の xml タグ VMCLIPath が GUI の操作に必要ですが、欠落しているか、誤った値を持っています。 これは、インストールの問題またはファイルの手動編集が原因の可能性があります。
MSG_GVM5923E_SYSACT=
MSG_GVM5923E_URESP=タグに有効な値が指定されていることを確認してください。 GUI へのアクセスを再試行してください。
# 5924
MSG_GVM5924E=GVM5924E ファイル vmcliConfiguration.xml 内の無効な interruptDelay タグ。
MSG_GVM5924E_EXPLANATION=ファイル vmcliConfiguration.xml 内の xml タグ interruptDelay が GUI の操作に必要ですが、欠落しているか、誤った値を持っています。 これは、インストールの問題またはファイルの手動編集が原因の可能性があります。
MSG_GVM5924E_SYSACT=
MSG_GVM5924E_URESP=タグに有効な値が指定されていることを確認してください。 GUI へのアクセスを再試行してください。
# 5925
MSG_GVM5925E=GVM5925E 入力された VM 名 {0} が既存の VM と競合しています。 別の名前を入力してください。
MSG_GVM5925E_EXPLANATION=
MSG_GVM5925E_SYSACT=
MSG_GVM5925E_URESP=
# 5926
MSG_GVM5926E=GVM5926E Web サーバーへの要求の処理中にエラーが発生しました。 このエラーが解決されない場合は、Web サーバーとのネットワーク接続を確認し、Web サーバーが稼動中であることを確認します。\n\n詳細: {0}\n{1}\n
MSG_GVM5926E_EXPLANATION=
MSG_GVM5926E_SYSACT=
MSG_GVM5926E_URESP=
# 5927
MSG_GVM5927E=GVM5927E サーバーへの要求に時間がかかりすぎて完了できませんでした。 このエラーが解決されない場合は、Web サーバーとのネットワーク接続を確認し、Web サーバーが稼動中であることを確認します。
MSG_GVM5927E_EXPLANATION=
MSG_GVM5927E_SYSACT=
MSG_GVM5927E_URESP=
# 5928
MSG_GVM5928E=GVM5928E Web サーバーからの応答の処理中にエラーが発生しました。\n\n詳細: {0}
MSG_GVM5928E_EXPLANATION=
MSG_GVM5928E_SYSACT=
MSG_GVM5928E_URESP=
# 5929
MSG_GVM5929E=GVM5929E Web サーバー要求の作成中にエラーが発生しました。 このエラーが解決されない場合は、Web サーバーとのネットワーク接続を確認し、Web サーバーが稼動中であることを確認します。\n\nエラー: {0}
MSG_GVM5929E_EXPLANATION=
MSG_GVM5929E_SYSACT=
MSG_GVM5929E_URESP=
# 5930
MSG_GVM5930E=GVM5930E 一致する装置クラスが見つかりません。 ソース・ページに戻って再度選択してください。
MSG_GVM5930E_EXPLANATION=
MSG_GVM5930E_SYSACT=
MSG_GVM5930E_URESP=
# 5931
MSG_GVM5931E=GVM5931E 一致するプロキシー・ノードが見つかりません。 ソース・ページに戻って再度選択してください。
MSG_GVM5931E_EXPLANATION=
MSG_GVM5931E_SYSACT=
MSG_GVM5931E_URESP=
# 5932
MSG_GVM5932E=GVM5932E 使用可能なプロキシー ESX ホストがありません。
MSG_GVM5932E_EXPLANATION=
MSG_GVM5932E_SYSACT=
MSG_GVM5932E_URESP=
# 5933
MSG_GVM5933I=GVM5933I パスワードが正常に設定されました。
# 5934
MSG_GVM5934E=GVM5934E パスワードの設定が失敗しました。\n\nエラー: {0}
MSG_GVM5934E_EXPLANATION=パスワードが間違っている可能性があるか、サーバーが稼働していません。
MSG_GVM5934E_SYSACT=
MSG_GVM5934E_URESP=パスワードが正しいことを確認して、アクションを再試行してください。 あるいは、サーバー・マシンとのネットワーク接続を調べて、サーバーが稼働していることを確認してから、アクションを再試行してください。
# 5935
MSG_GVM5935E=GVM5935E  管理対象ドメインの獲得が失敗しました。\n\nエラー: {0} 
MSG_GVM5935E_EXPLANATION=
MSG_GVM5935E_SYSACT=
MSG_GVM5935E_URESP=
# 5936
MSG_GVM5936E=GVM5936E 複数のリストア・ポイントが選択されましたが、それらは同じバックアップ・タイプでありません。
MSG_GVM5936E_EXPLANATION=異なるタイプのリストア・ポイントの選択は許可されません。 リストア・ポイントはすべて IBM Storage Protect サーバー上または IBM Storage Protect Snapshot リポジトリー内になければなりません。
MSG_GVM5936E_SYSACT=
MSG_GVM5936E_URESP=同じタイプのリストア・ポイントを選択するか、あるいはリストア・ポイントを 1 つだけ選択してください。
# 5937
MSG_GVM5937E=GVM5937E バックアップ ID がヌルです。
MSG_GVM5937E_EXPLANATION=内部エラーが発生しました。
MSG_GVM5937E_SYSACT=
MSG_GVM5937E_URESP=テーブルを最新表示し、アクションを再実行してください。
# 5938
MSG_GVM5938E=GVM5938E タスク ID がヌルです。
MSG_GVM5938E_EXPLANATION=内部エラーが発生しました。
MSG_GVM5938E_SYSACT=
MSG_GVM5938E_URESP=テーブルを最新表示し、アクションを再実行してください。
# 5939
MSG_GVM5939E=GVM5939E ポップアップ・ウィンドウを開けませんでした。
MSG_GVM5939E_EXPLANATION=内部エラーが発生しました。
MSG_GVM5939E_SYSACT=
MSG_GVM5939E_URESP=アクションを再試行してください
# 5940
MSG_GVM5940E=GVM5940E 仮想マシン名がヌルです。
MSG_GVM5940E_EXPLANATION=内部エラーが発生しました。
MSG_GVM5940E_SYSACT=
MSG_GVM5940E_URESP=テーブルを最新表示し、アクションを再実行してください。
# 5941
MSG_GVM5941E=GVM5941E データ・ストアが存在しません。
MSG_GVM5941E_EXPLANATION=内部エラーが発生しました。
MSG_GVM5941E_SYSACT=
MSG_GVM5941E_URESP=テーブルを最新表示し、アクションを再実行してください。
# 5942
MSG_GVM5942I=GVM5942I 何も選択されませんでした。仮想マシン全体が付加されます。
# 5943
MSG_GVM5943I=GVM5943I ドメインが正常に設定されました。
# 5944
MSG_GVM5944E=GVM5944E  ドメインの設定が失敗しました。\n\nエラー: {0} 
MSG_GVM5944E_EXPLANATION=サーバーが稼働していない可能性があります。
MSG_GVM5944E_SYSACT=
MSG_GVM5944E_URESP=サーバー・マシンとのネットワーク接続を確認します。 サーバーが稼働していることを確認し、アクションを再試行してください。
# 5945
MSG_GVM5945E=GVM5945E このスケジュールでは、アクティブ・ドメインにない以下のデータ・センターを使用する必要があります。 \n\nデータ・センター: {0} \nアクション: このスケジュールは更新されない可能性があります。代わりに、データ・センターを含めるようにドメイン構成を更新するか、またはこれらのデータ・センターに依存しない新しいスケジュールを作成してください。 \n詳細: スケジュールの定義は以下の通りです。\nスケジュールの要約{1} 
MSG_GVM5945E_EXPLANATION=
MSG_GVM5945E_SYSACT=
MSG_GVM5945E_URESP=
# 5946
MSG_GVM5946E=GVM5946E このスケジュールでは、システムに認識されていない以下のデータ・センターを使用する必要があります。 \n\nデータ・センター: {0} \nアクション: このスケジュールは更新されない可能性があります。代わりに、これらのデータ・センターに依存しない新しいスケジュールを作成してください。 \n詳細: スケジュール定義は以下のとおりです。 \nスケジュールの要約: {1} 
MSG_GVM5946E_EXPLANATION=
MSG_GVM5946E_SYSACT=
MSG_GVM5946E_URESP=
# 5947
MSG_GVM5947E=GVM5947E このスケジュールでは、システムに認識されていない以下のホストを使用する必要があります。 \n\nホスト: {0} \nアクション: このスケジュールは更新されない可能性があります。代わりに、これらのホストに依存しない新しいスケジュールを作成してください。 \n詳細: スケジュール定義は以下のとおりです。 \nスケジュールの要約: {1} 
MSG_GVM5947E_EXPLANATION=
MSG_GVM5947E_SYSACT=
MSG_GVM5947E_URESP=
# 5948
MSG_GVM5948E=GVM5948E このスケジュールでは、システムに認識されていない以下のデータ・ストアを使用する必要があります。 \n\nデータ・ストア: {0} \nアクション: このスケジュールは更新されない可能性があります。代わりに、これらのデータ・ストアに依存しない新しいスケジュールを作成してください。 \n詳細: スケジュール定義は以下のとおりです。 \nスケジュールの要約: {1} 
MSG_GVM5948E_EXPLANATION=
MSG_GVM5948E_SYSACT=
MSG_GVM5948E_URESP=
# 5949
MSG_GVM5949E=GVM5949E このスケジュールでは、システムに認識されていない以下の仮想マシンを使用する必要があります。 \n\n仮想マシン: {0} \nアクション: このスケジュールは更新されない可能性があります。代わりに、これらの仮想マシンに依存しない新しいスケジュールを作成してください。 \n詳細: スケジュール定義は以下のとおりです。 \nスケジュールの要約: {1} 
MSG_GVM5949E_EXPLANATION=
MSG_GVM5949E_SYSACT=
MSG_GVM5949E_URESP=
# 5950
MSG_GVM5950I=GVM5950I  パスワードが正常に設定されました。 \n\n警告: {0} 
# 5951
MSG_GVM5951E=GVM5951E Web サーバー要求の作成中にエラーが発生しました。 このエラーが解決されない場合は、Web サーバーとのネットワーク接続を確認し、Web サーバーが稼動中であることを確認します。 \n\nエラー: {0} 
MSG_GVM5951E_EXPLANATION=
MSG_GVM5951E_SYSACT=
MSG_GVM5951E_URESP=
# 5952
MSG_GVM5952E=GVM5952E 次のコマンドには、サーバーからの確認応答が必要です: <q/>{0}<q/>
MSG_GVM5952E_EXPLANATION=コマンドが出されたため、応答をする必要があります。 一部のコマンドは確認応答が必要ですが、このような応答は Data Protection for Virtual Environments GUI からは実行できません。
MSG_GVM5952E_SYSACT=
MSG_GVM5952E_URESP=コマンドをコマンド・ラインから出してください。
# 5953
MSG_GVM5953E=GVM5953E 次のコマンドはサーバーに認識されません: <q/>{0}<q/>
MSG_GVM5953E_EXPLANATION=不明なコマンドがサーバーに対して出されました。 このコマンドがサーバー・バージョンおよびプラットフォームに対して有効でないか、コマンド構文が誤っている可能性があります。
MSG_GVM5953E_SYSACT=
MSG_GVM5953E_URESP=コマンドがサーバー・バージョンおよびプラットフォームに対して有効であることを確認し、コマンド構文が正しいことを確認してください。
# 5954
MSG_GVM5954E=GVM5954E 次のコマンドの構文が誤っています: <q/>{0}<q/>。
MSG_GVM5954E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5954E_SYSACT=
MSG_GVM5954E_URESP=構文を訂正し、コマンドをコマンド・ラインから出してください。 IBM Storage Protect サーバーのアクティビティー・ログに、このコマンドの前後に出されたすべてのコマンドが表示されます。
# 5955
MSG_GVM5955E=GVM5955E 内部サーバー・エラーが発生しました。
MSG_GVM5955E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5955E_SYSACT=
MSG_GVM5955E_URESP=コマンドを再試行してください これがうまくいかない場合には、お客様サポートに連絡してください。 トレース情報および障害発生前に実行されたアクションに関する情報の提出を依頼される場合があります。
# 5956
MSG_GVM5956E=GVM5956E 要求の処理中にサーバーがメモリー不足になりました。 IBM Storage Protect サーバーで不要なプロセスを閉じてから、操作を再試行してください。
MSG_GVM5956E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5956E_SYSACT=
MSG_GVM5956E_URESP=アクションを再試行する前に、IBM Storage Protect サーバーの管理者にお問い合わせください。
# 5957
MSG_GVM5957E=GVM5957E データベース回復ログがフルです。
MSG_GVM5957E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5957E_SYSACT=
MSG_GVM5957E_URESP=アクションを再試行する前に、回復ログを拡張するか、IBM Storage Protect サーバー・データベースをバックアップしてください。IBM Storage Protect サーバーの管理者に連絡してください。
# 5958
MSG_GVM5958E=GVM5958E サーバー・データベースは満杯です。
MSG_GVM5958E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5958E_SYSACT=
MSG_GVM5958E_URESP=アクションを再試行する前に、サーバー・データベースを拡張してください。 IBM Storage Protect サーバーの管理者に連絡してください。
# 5959
MSG_GVM5959E=GVM5959E サーバーのストレージ・スペースが不足しています。
MSG_GVM5959E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5959E_SYSACT=
MSG_GVM5959E_URESP=アクションを再試行する前に、IBM Storage Protect サーバーの管理者にお問い合わせください。
# 5960
MSG_GVM5960E=GVM5960E このアクションを実行する許可がありません。 システム権限を持つ管理者が、ご使用の権限レベルを変更して、このアクションの実行を許可することができます。
MSG_GVM5960E_EXPLANATION=
MSG_GVM5960E_SYSACT=
MSG_GVM5960E_URESP=
# 5961
MSG_GVM5961E=GVM5961E アクセスを試みているオブジェクトがサーバーに存在しません。
MSG_GVM5961E_EXPLANATION=
MSG_GVM5961E_SYSACT=
MSG_GVM5961E_URESP=
# 5962
MSG_GVM5962E=GVM5962E アクセスを試みているオブジェクトは、別のセッションまたはプロセスによって現在使用中です。 あとでアクションを再試行してください。
MSG_GVM5962E_EXPLANATION=
MSG_GVM5962E_SYSACT=
MSG_GVM5962E_URESP=
# 5963
MSG_GVM5963E=GVM5963E 削除を試みているオブジェクトは、サーバーに定義された別のオブジェクトによって参照されています。 このオブジェクトを削除する前に、別のオブジェクトを削除してください。
MSG_GVM5963E_EXPLANATION=
MSG_GVM5963E_SYSACT=
MSG_GVM5963E_URESP=
# 5964
MSG_GVM5964E=GVM5964E アクセスまたは削除を試みているオブジェクトが利用不能です。
MSG_GVM5964E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5964E_SYSACT=
MSG_GVM5964E_URESP=アクションを再試行する前に、IBM Storage Protect サーバーの管理者にお問い合わせください。
# 5965
MSG_GVM5965E=GVM5965E 要求の処理中にサーバーにて入出力エラーが起こりました。 詳細については、オペレーティング・システム・イベントまたはエラー・ログを参照してください。
MSG_GVM5965E_EXPLANATION=
MSG_GVM5965E_SYSACT=
MSG_GVM5965E_URESP=
# 5966
MSG_GVM5966E=GVM5966E トランザクションにコミットできなかったため、アクションに失敗しました。
MSG_GVM5966E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5966E_SYSACT=
MSG_GVM5966E_URESP=あとでアクションを再試行してください。 アクションを再試行する前に、IBM Storage Protect サーバーの管理者にお問い合わせください。
# 5967
MSG_GVM5967E=GVM5967E リソースのロック対立が起こったためアクションが失敗しました。
MSG_GVM5967E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5967E_SYSACT=
MSG_GVM5967E_URESP=あとでアクションを再試行してください。 アクションを再試行する前に、IBM Storage Protect サーバーの管理者にお問い合わせください。
# 5968
MSG_GVM5968E=GVM5968E モード対立により、アクションが失敗しました。
MSG_GVM5968E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5968E_SYSACT=
MSG_GVM5968E_URESP=あとでアクションを再試行してください。 アクションを再試行する前に、IBM Storage Protect サーバーの管理者にお問い合わせください。
# 5969
MSG_GVM5969E=GVM5969E サーバーが新規スレッドを開始できなかったために、アクションは失敗しました。
MSG_GVM5969E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5969E_SYSACT=
MSG_GVM5969E_URESP=あとでアクションを再試行してください。 アクションを再試行する前に、IBM Storage Protect サーバーの管理者にお問い合わせください。
# 5970
MSG_GVM5970E=GVM5970E サーバーは、このアクションを実行するライセンス交付を受けていません。 ライセンスを購入している場合は、コマンド・ラインを使用してライセンスを登録してください。
MSG_GVM5970E_EXPLANATION=
MSG_GVM5970E_SYSACT=
MSG_GVM5970E_URESP=
# 5971
MSG_GVM5971E=GVM5971E 無効な宛先が指定されました。
MSG_GVM5971E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5971E_SYSACT=
MSG_GVM5971E_URESP=別の宛先を入力するか、有効な宛先を指定して構成を更新して、アクションを再試行してください。
# 5972
MSG_GVM5972E=GVM5972E 指定された入力ファイルをオープンできません。 ファイル名およびディレクトリーの権限を検証してから、アクションを再試行してください。
MSG_GVM5972E_EXPLANATION=
MSG_GVM5972E_SYSACT=
MSG_GVM5972E_URESP=
# 5973
MSG_GVM5973E=GVM5973E 指定された出力ファイルをオープンできません。 ファイル名およびディレクトリーの権限を検証してから、アクションを再試行してください。
MSG_GVM5973E_EXPLANATION=
MSG_GVM5973E_SYSACT=
MSG_GVM5973E_URESP=
# 5974
MSG_GVM5974E=GVM5974E 指定された出力ファイルへの書き込み中にエラーが発生しました。
MSG_GVM5974E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5974E_SYSACT=
MSG_GVM5974E_URESP=ファイル・システムに十分なスペースがあるようにします。 詳細については、オペレーティング・システム・イベントまたはエラー・ログを確認してください。
# 5975
MSG_GVM5975E=GVM5975E 指定された管理者はこのサーバーに対して定義されていません。
MSG_GVM5975E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5975E_SYSACT=
MSG_GVM5975E_URESP=管理者名が正しく入力されているようにしてください。 アクションを再試行する前に、IBM Storage Protect サーバーの管理者にお問い合わせください。
# 5976
MSG_GVM5976E=GVM5976E SQL ステートメントは処理することができません。
MSG_GVM5976E_EXPLANATION=SQL ステートメントの処理中に例外が発生しました。 例外として、ゼロ除算、計算オーバーフロー、一時的に使用できないテーブル・ストレージ・スペース、およびデータ・タイプ・エラーなどが考えられます。
MSG_GVM5976E_SYSACT=
MSG_GVM5976E_URESP=SQL 照会を訂正し、再試行してください。
# 5977
MSG_GVM5977E=GVM5977E この操作は、このオブジェクトに許可されていません。
MSG_GVM5977E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5977E_SYSACT=
MSG_GVM5977E_URESP=アクションを再試行する前に、IBM Storage Protect サーバーの管理者にお問い合わせください。
# 5978
MSG_GVM5978E=GVM5978E テーブルがサーバー・データベース内で見つかりません。
MSG_GVM5978E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5978E_SYSACT=
MSG_GVM5978E_URESP=アクションを再試行する前に、IBM Storage Protect サーバーの管理者にお問い合わせください。
# 5979
MSG_GVM5979E=GVM5979E 指定したファイル・スペース名は、このファイル・スペース・タイプと互換性がありません。
MSG_GVM5979E_EXPLANATION=ユニコード・ファイル・スペース名は、非ユニコードの名前と互換性がありません。
MSG_GVM5979E_SYSACT=
MSG_GVM5979E_URESP=正しいタイプのファイル・スペース名を入力し、アクションを再試行してください。
# 5980
MSG_GVM5980E=GVM5980E 無効な TCP/IP アドレスが指定されました。 TCP/IP アドレスを検証して、アクションを再試行してください。
MSG_GVM5980E_EXPLANATION=
MSG_GVM5980E_SYSACT=
MSG_GVM5980E_URESP=
# 5981
MSG_GVM5981E=GVM5981E 検索条件に一致するオブジェクトが見つかりません。
MSG_GVM5981E_EXPLANATION=
MSG_GVM5981E_SYSACT=
MSG_GVM5981E_URESP=
# 5982
MSG_GVM5982E=GVM5982E このサーバーでは、ご使用の管理 ID がロックされています。 システム権限をもつ管理者が ID をアンロックできます。
MSG_GVM5982E_EXPLANATION=
MSG_GVM5982E_SYSACT=
MSG_GVM5982E_URESP=
# 5983
MSG_GVM5983E=GVM5983E アクションの実行中にサーバーへの接続が失われました。
MSG_GVM5983E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5983E_SYSACT=
MSG_GVM5983E_URESP=これは、ネットワークの問題を示している可能性があります。 サーバーが稼働していてマシンがアクセス可能であるようにしてください。 アクションを再試行してください。
# 5984
MSG_GVM5984E=GVM5984E ご使用の ID またはパスワードは、このサーバーでは無効です。
MSG_GVM5984E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5984E_SYSACT=
MSG_GVM5984E_URESP=IBM Storage Protect サーバーに対して有効な ID またはパスワードを入力してください。
# 5985
MSG_GVM5985E=GVM5985E このサーバーでは、ご使用のパスワードは有効期限が切れています。
MSG_GVM5985E_EXPLANATION=IBM Storage Protect のパスワードの有効期限が切れています。
MSG_GVM5985E_SYSACT=
MSG_GVM5985E_URESP=IBM Storage Protect サーバーでパスワードをリセットするか、IBM Storage Protect サーバー管理者に連絡してリセットを依頼してください。
# 5986
MSG_GVM5986E=GVM5986E サーバーは新規セッションを受け入れられません。 セッションがこのサーバーに対して無効になっている場合、コマンド・ラインから ENABLE SESSIONS コマンドを出します。
MSG_GVM5986E_EXPLANATION=
MSG_GVM5986E_SYSACT=
MSG_GVM5986E_URESP=
# 5987
MSG_GVM5987E=GVM5987E 要求の処理中に通信障害が起こりました。 あとでアクションを再試行してください。
MSG_GVM5987E_EXPLANATION=
MSG_GVM5987E_SYSACT=
MSG_GVM5987E_URESP=
# 5988
MSG_GVM5988E=GVM5988E 要求の処理中に、管理 API で内部エラーが発生しました。
MSG_GVM5988E_EXPLANATION=
MSG_GVM5988E_SYSACT=
MSG_GVM5988E_URESP=
# 5989
MSG_GVM5989E=GVM5989E 管理 API は、サーバーから送信されたコマンド文書を処理できません。
MSG_GVM5989E_EXPLANATION=XML コマンド文書を解析できません。 ファイルを読み取ることができないか、ファイルが破壊されています。
MSG_GVM5989E_SYSACT=
MSG_GVM5989E_URESP=アクションを再試行する前に、IBM Storage Protect サーバーの管理者にお問い合わせください。
# 5990
MSG_GVM5990E=GVM5990E 以下のコマンドは、1 つ以上の無効なパラメーターを含んでいます: <q/>{0}<q/>。
MSG_GVM5990E_EXPLANATION=Data Protection for Virtual Environments GUI はコマンドを実行しようとしましたが、API の呼び出しに 1 つ以上の無効なパラメーターが含まれていました。
MSG_GVM5990E_SYSACT=
MSG_GVM5990E_URESP=コマンドのパラメーターを確認してください。 フィールドにテキストを入力した場合、パラメーターの誤りが見つかる可能性があります。見つかったら訂正します。 アクティビティー・ログを表示すると、問題の原因を判別する上で役立ちます。 アクションを再試行する前に、IBM Storage Protect サーバーの管理者にお問い合わせください。
# 5991
MSG_GVM5991E=GVM5991E 要求の処理中に、管理 API は無効なパラメーターを検出しました。
MSG_GVM5991E_EXPLANATION=コマンドが管理 API を使用して実行されましたが、API メソッドに対するいずれかのパラメーターが無効でした。
MSG_GVM5991E_SYSACT=
MSG_GVM5991E_URESP=通常、これは内部エラーですが、異常なパラメーターによって引き起こされている可能性があります。 例えば、< > & などの文字は問題の原因となります。 コマンドのパラメーターを確認してください。 フィールドにテキストを入力した場合、パラメーターの誤りが見つかる可能性があります。見つかったら訂正します。
# 5992
MSG_GVM5992E=GVM5992E このサーバーでの管理者権限レベルを判別できません。
MSG_GVM5992E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM5992E_SYSACT=
MSG_GVM5992E_URESP=別の管理者 ID を使用します。 アクションを再試行する前に、IBM Storage Protect サーバーの管理者にお問い合わせください。
# 5993
MSG_GVM5993E=GVM5993E 指定した名前のオブジェクトは、既にサーバーに存在します。 別の名前を入力してください。
MSG_GVM5993E_EXPLANATION=
MSG_GVM5993E_SYSACT=
MSG_GVM5993E_URESP=
# 5994
MSG_GVM5994E=GVM5994E サーバーのバージョンが Data Protection for Virtual Environments GUI によってサポートされていません。
MSG_GVM5994E_EXPLANATION=
MSG_GVM5994E_SYSACT=
MSG_GVM5994E_URESP=
# 5995
MSG_GVM5995E=GVM5995E 内部エラーが発生しました。
MSG_GVM5995E_EXPLANATION=内部エラーを検出した後、操作が失敗しました。
MSG_GVM5995E_SYSACT=
MSG_GVM5995E_URESP=操作を再試行してください。 これがうまくいかない場合には、お客様サポートに連絡してください。 トレース情報および障害発生前に実行されたアクションに関する情報の提出を依頼される場合があります。
# 5996
MSG_GVM5996E=GVM5996E 操作が失敗しました。詳しくは、ログを確認してください。{0}
MSG_GVM5996E_EXPLANATION=
MSG_GVM5996E_SYSACT=
MSG_GVM5996E_URESP=
# 5997
MSG_GVM5997E=GVM5997E 終了日時の形式が間違っています。 yyyyMMddHHmmss の形式で終了日時を入力してください。
MSG_GVM5997E_EXPLANATION=
MSG_GVM5997E_SYSACT=
MSG_GVM5997E_URESP=
# 5998
MSG_GVM5998E=GVM5998E 申し訳ありません。バックアップ・タスクの説明はファイルに作成されませんでした。 やり直してください。
MSG_GVM5998E_EXPLANATION=バックアップ・ウィザードの一般ページでは、通常バックアップ・タスクの説明を入力できます。
MSG_GVM5998E_SYSACT=
MSG_GVM5998E_URESP=
# 5999
MSG_GVM5999E=GVM5999E 入力した ESXHOST 名が長すぎます。 短い名前に変更してください。
MSG_GVM5999E_EXPLANATION=
MSG_GVM5999E_SYSACT=
MSG_GVM5999E_URESP=
# 6000
MSG_GVM6000E=GVM6000E バックアップ ID が間違っています。 やり直してください。
MSG_GVM6000E_EXPLANATION=
MSG_GVM6000E_SYSACT=
MSG_GVM6000E_URESP=
# 6001
MSG_GVM6001E=GVM6001E バックアップ・オブジェクト・ファイルの処理中にエラーが発生しました。 後で再試行してください。
MSG_GVM6001E_EXPLANATION=バックアップ・ウィザードで「送信」をクリックすると、オブジェクト・リストがファイルに保管されます。 このファイルを処理している時にエラーが発生しました。
MSG_GVM6001E_SYSACT=
MSG_GVM6001E_URESP=
# 6002
MSG_GVM6002E=GVM6002E バックアップ・オブジェクトが選択されていません。 バックアップするソース・ノードを選択してください。
MSG_GVM6002E_EXPLANATION=バックアップ・タスクを開始するには、バックアップ・ウィザードのソース・ページでオブジェクトを選択する必要があります。
MSG_GVM6002E_SYSACT=
MSG_GVM6002E_URESP=
# 6003
MSG_GVM6003E=GVM6003E 開始日時の形式が間違っています。 yyyyMMddHHmmss の形式で開始日時を入力してください。
MSG_GVM6003E_EXPLANATION=
MSG_GVM6003E_SYSACT=
MSG_GVM6003E_URESP=
# 6004
MSG_GVM6004I=GVM6004I バックアップ・タスク {0} が開始しました。このタスクをすぐにモニターしますか?
# 6005
MSG_GVM6005I=GVM6005I バックアップ・タスクの削除が正常に完了しました。
# 6006
MSG_GVM6006E=GVM6006E バックアップ・タスクの削除に失敗しました。詳しくはログを確認してください。
MSG_GVM6006E_EXPLANATION=
MSG_GVM6006E_SYSACT=
MSG_GVM6006E_URESP=
# 6007
MSG_GVM6007I=GVM6007I リストア・タスク {0} が正常に開始されました。このタスクをモニターしますか?
# 6008
MSG_GVM6008E=GVM6008E {0}
MSG_GVM6008E_EXPLANATION=
MSG_GVM6008E_SYSACT=
MSG_GVM6008E_URESP=
# 6009
MSG_GVM6009I=GVM6009I マウントされたバックアップ項目をリストアできませんでした。
# 6010
MSG_GVM6010I=GVM6010I 付加の結果は {0} です ( タスク ID: {1} )。詳しくは、イベント・リストを参照してください。
# 6011
MSG_GVM6011I=GVM6011I 切り離しの結果は {0} です ( タスク ID: {1} )。詳しくは、イベント・リストを参照してください。
# 6012
MSG_GVM6012I=GVM6012I コマンドは正常に IBM Storage Protect サーバーに送信されました。\n\n詳細: {0} 
# 6013
MSG_GVM6013E=GVM6013E IBM Storage Protect サーバーに送信されたコマンドが失敗しました。 \n\nエラー: {0} \n{1}
MSG_GVM6013E_EXPLANATION=この問題の原因は、メッセージ・テキストに示されています。
MSG_GVM6013E_SYSACT=
MSG_GVM6013E_URESP=メッセージ・テキストに示されている情報に基づいて、問題を修正してください。 その後、アクションを再試行してください。
# 6014
MSG_GVM6014E=GVM6014E IBM Storage Protect サーバーの接続がありません。構成パネルで IBM Storage Protect サーバーを構成してください。
MSG_GVM6014E_EXPLANATION=
MSG_GVM6014E_SYSACT=
MSG_GVM6014E_URESP=
# 6015
MSG_GVM6015E=GVM6015E 選択された項目は 1 つのデータ・センターでのみ使用可能です。
MSG_GVM6015E_EXPLANATION=
MSG_GVM6015E_SYSACT=
MSG_GVM6015E_URESP=
# 6016
MSG_GVM6016E=GVM6016E 認証に失敗しました。 vCenter に接続できませんでした。 VMware vSphere クライアントを使用してログインして、セッションが有効であることを確認してください。
MSG_GVM6016E_EXPLANATION=
MSG_GVM6016E_SYSACT=
MSG_GVM6016E_URESP=
# 6017
MSG_GVM6017E=GVM6017E 認証に失敗しました。 VMware vSphere クライアントを使用してログインしてください。
MSG_GVM6017E_EXPLANATION=
MSG_GVM6017E_SYSACT=
MSG_GVM6017E_URESP=
# 6018
MSG_GVM6018E=GVM6018E 仮想マシン {0} が存在しています。 リストアする前に、まずその仮想マシンを削除してください。
MSG_GVM6018E_EXPLANATION=
MSG_GVM6018E_SYSACT=
MSG_GVM6018E_URESP=
# 6019
MSG_GVM6019E=GVM6019E ターゲット仮想マシン {0} が稼働中です。仮想マシンを閉じてから、仮想ディスクをリストアしてください。
MSG_GVM6019E_EXPLANATION=
MSG_GVM6019E_SYSACT=
MSG_GVM6019E_URESP=
# 6020
MSG_GVM6020E=GVM6020E 選択した仮想ディスクには、ターゲット仮想マシンに存在しているものがあります。 その仮想ディスクをターゲット仮想マシンから削除してから、リストアを行ってください。
MSG_GVM6020E_EXPLANATION=
MSG_GVM6020E_SYSACT=
MSG_GVM6020E_URESP=
# 6021
MSG_GVM6021E=GVM6021E VMCLI コマンドが失敗しました。 \n\nエラー: {0}
MSG_GVM6021E_EXPLANATION=この問題の原因は、メッセージ・テキストに示されています。
MSG_GVM6021E_SYSACT=
MSG_GVM6021E_URESP=メッセージ・テキストに示されている情報に基づいて、問題を修正してください。 その後、アクションを再試行してください。
# 6022
MSG_GVM6022E=GVM6022E VMware vCenter サーバーに送信された要求が失敗しました。 \n\nエラー: {0}
MSG_GVM6022E_EXPLANATION=この問題の原因は、メッセージ・テキストに示されています。
MSG_GVM6022E_SYSACT=
MSG_GVM6022E_URESP=メッセージ・テキストに示されている情報に基づいて、問題を修正してください。 その後、アクションを再試行してください。
# 6023
MSG_GVM6023E=GVM6023E IBM Storage Protect サーバーに送信されたコマンドが失敗しました。 \n\nエラー: {0}
MSG_GVM6023E_EXPLANATION=この問題の原因は、メッセージ・テキストに示されています。
MSG_GVM6023E_SYSACT=
MSG_GVM6023E_URESP=メッセージ・テキストに示されている情報に基づいて、問題を修正してください。 その後、アクションを再試行してください。
# 6024
MSG_GVM6024E=GVM6024E 「summary.date.log」形式のファイルがパス {0}\n内で見つかりません。
MSG_GVM6024E_EXPLANATION=
MSG_GVM6024E_SYSACT=
MSG_GVM6024E_URESP=
# 6025
MSG_GVM6025E=GVM6025E VMCLI inquire_config コマンドを使用して IBM Storage Protect Snapshot インストール・パスを見つけることができません。
MSG_GVM6025E_EXPLANATION=
MSG_GVM6025E_SYSACT=
MSG_GVM6025E_URESP=
# 6026
MSG_GVM6026E=GVM6026E {0} バージョンを取得するための VMCLI コマンドが失敗しました。
MSG_GVM6026E_EXPLANATION=
MSG_GVM6026E_SYSACT=
MSG_GVM6026E_URESP=
# 6027
MSG_GVM6027I=GVM6027I バックアップ・タスク {0} が開始しました。このタスクをすぐにモニターしますか?
# 6028
MSG_GVM6028E=GVM6028E Data Protection for Virtual Environments Web Server に接続できませんでした。
MSG_GVM6028E_EXPLANATION=Data Protection for Virtual Environments GUI は Web サーバーへの接続を試みました。操作は正常終了しませんでした。
MSG_GVM6028E_SYSACT=
MSG_GVM6028E_URESP=以下の 1 つ以上のステップを実行して、問題を判別を試みてください。<ul><li>Data Protection for Virtual Environments Web サーバーが稼働中であることを確認します。</li><li>Web サーバー・マシンが稼働中であることを確認します。</li><li>Web サーバー・マシンにネットワークを介してアクセス可能であることを確認します。</li></ul>Data Protection for Virtual Environments GUI を閉じます。 問題が解決したら、GUI を再始動してください。
# 6029
MSG_GVM6029I=GVM6029I コマンドは正常にサーバーに送信されました。
# 6030
MSG_GVM6030E=GVM6030E データ・センター {0} にホストが見つかりません。リストアする別のデータ・センターを選択します。
MSG_GVM6030E_EXPLANATION=
MSG_GVM6030E_SYSACT=
MSG_GVM6030E_URESP=
# 6031
MSG_GVM6031W=GVM6031W スケジュールには、必要なパラメーターがすべて含まれているわけではありません。 スケジュールはプロパティー・ノートブックに表示できません。
MSG_GVM6031W_EXPLANATION=このスケジュールは、Data Protection for Virtual Environments GUI の外部で作成または変更された可能性があります。
MSG_GVM6031W_SYSACT=
MSG_GVM6031W_URESP=このスケジュールは、Data Protection for Virtual Environments GUI の外部で変更する必要があります。
# 6032
MSG_GVM6032W=GVM6032W 1 つ以上の VM が存在します。 リストア操作を続行して、既存の VM を上書きしますか?
MSG_GVM6032W_EXPLANATION=
MSG_GVM6032W_SYSACT=
MSG_GVM6032W_URESP=
# 6033
MSG_GVM6033E=GVM6033E 指定された管理者 ID には十分な特権がありません。
MSG_GVM6033E_EXPLANATION=試行中の操作では、IBM Storage Protect サーバー管理者 ID が少なくとも無制限ポリシー特権を持っている必要があります。
MSG_GVM6033E_SYSACT=
MSG_GVM6033E_URESP=IBM Storage Protect サーバー管理者に連絡して、管理 ID に無制限ポリシー特権を付与するように依頼してください。あるいは、無制限ポリシー特権を持っている代替 ID を使用して再試行してください。
# 6034
MSG_GVM6034E=GVM6034E ノード名 {0} は既に使用されています。 別のノード名を選択してください。
MSG_GVM6034E_EXPLANATION=選択されたノード名はサーバーに既に存在しています。 別の名前を選択してください。
MSG_GVM6034E_SYSACT=
MSG_GVM6034E_URESP=使用する別のノード名を選択してください。 このノードを再使用する場合は、「ノードの登録」チェック・ボックスを選択解除してください。
# 6035
MSG_GVM6035E=GVM6035E ノード名 {0} がサーバーに定義されていません。 入力したノード名がサーバーに存在することを確認してください。
MSG_GVM6035E_EXPLANATION=入力されたノード名がサーバーに存在しません。 「ノードの登録」チェック・ボックスを選択しなかったため、入力するノード名は、以前に定義済みであり、サーバーに存在している必要があります。
MSG_GVM6035E_SYSACT=
MSG_GVM6035E_URESP=使用するつもりのノード名を確認して、再入力してください。 このノードを登録する場合は、「ノードの登録」チェック・ボックスを選択してください。
# 6036
MSG_GVM6036E=GVM6036E 入力フィールドのパスワードと検証フィールドのパスワードが一致していません。 やり直してください。
MSG_GVM6036E_EXPLANATION=入力された新規パスワードが一致していません。
MSG_GVM6036E_SYSACT=
MSG_GVM6036E_URESP=フィールドをクリアして、両方のパスワード・フィールドに同じパスワードを入力してください。
# 6037
MSG_GVM6037W=GVM6037W 管理対象の 1 つ以上のデータ・センターを選択してください。
MSG_GVM6037W_EXPLANATION=少なくとも 1 つのデータ・センターを選択してください。
MSG_GVM6037W_SYSACT=
MSG_GVM6037W_URESP=1 つ以上のデータ・センターを管理対象データ・センターのリストに追加してください。
# 6038
MSG_GVM6038W=GVM6038W 1 つ以上のノードのパスワードが設定されていません。 すべてのノードのパスワードが設定されていることを確認してください。
MSG_GVM6038W_EXPLANATION=あるノードで「ノードの登録」チェック・ボックスが設定されている場合、そのノードのパスワードが設定されている必要があります。
MSG_GVM6038W_SYSACT=
MSG_GVM6038W_URESP=登録するノードにパスワードを割り当ててください。
# 6039
MSG_GVM6039I=GVM6039I {0} にマップされるデータ・センター・ノードが見つかりませんでした。{1} に関連付けるデータ・センター・ノードをリストから選択してください。対応する新規データ・センター・ノードを構成ウィザードに作成させる場合は、選択を空のままにしてください。
# 6040
MSG_GVM6040I=GVM6040I IBM Storage Protect 管理 ID を入力せずに続行しますか? \n\nIBM Storage Protect 管理アクセス権限がないと、ウィザードはノード名の検証やノードの登録を行いません。代わりに、このウィザードの最後にマクロ・ファイルが生成され、実行するために IBM Storage Protect 管理者に提供されます。
# 6041
MSG_GVM6041I=GVM6041I このタスクは必要ないか、前提条件タスクが失敗しているために、スキップされました。
# 6042
MSG_GVM6042E=GVM6042E スクリプト・ファイル {0} への書き込み中にエラーが発生しました。
MSG_GVM6042E_EXPLANATION=示されたファイル・パスでファイルに書き込もうとしたときにエラーが検出されました。
MSG_GVM6042E_SYSACT=
MSG_GVM6042E_URESP=操作を再試行してください。
# 6043
MSG_GVM6043I=GVM6043I 管理対象データ・センターが変更されました。 データ・ムーバー・ページに移動して、現行のマッピングを確認または変更してください。
# 6044
MSG_GVM6044I=GVM6044I vCenter ノード {0} および VMCLI ノード {1} 構成用のデータ・センター・ノードが見つかりませんでした。ウィザードは、データ・センター・ノードのデフォルト・セットを生成します。
# 6045
MSG_GVM6045E=GVM6045E 入力されたパスワードは受け入れられません。 別のパスワードを選択してください。
MSG_GVM6045E_EXPLANATION=IBM Storage Protect サーバーは、選択されたパスワードを受け入れることができませんでした。パスワードが特定のパスワード規則を満たしていないことが原因と考えられます。
MSG_GVM6045E_SYSACT=
MSG_GVM6045E_URESP=別のパスワードを使用して再試行してください。
# 6046
MSG_GVM6046W=GVM6046W このチェック・ボックスのチェック・マークを外すことは、IBM Storage Protect サーバーに既に定義されているノード名を指定しており、その名前が構成に使用されることを意味しています。このウィザードは管理アクセス権限を使用せずに進められているため、ノードが存在するかどうかを確認できません。 操作の内容を理解している場合にのみ続行してください。
MSG_GVM6046W_EXPLANATION=IBM Storage Protect 管理 ID を使用せずに構成ウィザードを使用しているため、十分注意する必要があります。構成ウィザードの実行終了時に生成されたマクロ・スクリプト・ファイルにエラーが含まれている可能性があります。値の妥当性検査が行われなかったためです。
MSG_GVM6046W_SYSACT=
MSG_GVM6046W_URESP=構成ウィザードを使用する場合は、適切な IBM Storage Protect 管理 ID を使用することを強くお勧めします。
# 6047
MSG_GVM6047W=GVM6047W IBM Storage Protect ノード {0} は既に識別されています。デフォルト名以外の別の名前を使用する場合は、このフィールドを再編集してください。 複数のデータ・センターに同じデータ・ムーバーを使用する場合は、「構成設定」を使用してこの編集を行ってください。
MSG_GVM6047W_EXPLANATION=ノードは、この構成で既に使用されています。
MSG_GVM6047W_SYSACT=
MSG_GVM6047W_URESP=別のノード名を試してください。
# 6048
MSG_GVM6048W=GVM6048W IBM Storage Protect ノード {0} に無効な文字が使用されているか、64 文字を超えています。別の名前を選択して、このフィールドを再編集してください。
MSG_GVM6048W_EXPLANATION=ノード名が無効か、64 文字を超えています。
MSG_GVM6048W_SYSACT=
MSG_GVM6048W_URESP=別のノード名を試してください。
# 6049
MSG_GVM6049E=GVM6049E 入力されたパスワードには無効な文字が含まれているため、このサーバーでは受け入れられません。 有効な文字は、{0} です。
MSG_GVM6049E_EXPLANATION=パスワードに無効な文字が含まれているため、IBM Storage Protect サーバーは、選択されたパスワードを受け入れることができませんでした。
MSG_GVM6049E_SYSACT=
MSG_GVM6049E_URESP=有効な文字のみを含む別のパスワードを使用して再試行してください。
# 6050
MSG_GVM6050E=GVM6050E 入力されたパスワードは、以下の理由により、このサーバーでは受け入れられません。 別のパスワードを選択してください。 \n\nエラー: {0}
MSG_GVM6050E_EXPLANATION=IBM Storage Protect サーバーは、選択されたパスワードを受け入れることができませんでした。このパスワードが無効である理由がメッセージに示されています。
MSG_GVM6050E_SYSACT=
MSG_GVM6050E_URESP=規則を満たす別のパスワードを使用して再試行してください。
# 6051
MSG_GVM6051E=GVM6051E フィルターが変更されました。続行する前に「フィルターの適用」を選択してください。
MSG_GVM6051E_EXPLANATION=フィルター・パターンが変更された後は、それを適用する必要があります。
MSG_GVM6051E_SYSACT=
MSG_GVM6051E_URESP=「フィルターの適用」ボタンをクリックします。
# 6052
MSG_GVM6052E=GVM6052E 続行するには、データ・センターから少なくとも 1 つの項目を選択してください。
MSG_GVM6052E_EXPLANATION=バックアップを実行するには、ホスト、ホスト・クラスター、または VM を選択する必要があります。
MSG_GVM6052E_SYSACT=
MSG_GVM6052E_URESP=データ・センター下で項目を選択します。
# 6053
MSG_GVM6053E=GVM6053E 選択項目がバックアップに許容される 512 文字の長さ制限を超えています。選択を変更してください。
MSG_GVM6053E_EXPLANATION=選択項目をリストするために必要な文字数が 512 文字の制限を超えています。 さらに、ホストが一部選択されている場合には、バックアップから除外される VM をリストするための文字数も必要です。
MSG_GVM6053E_SYSACT=
MSG_GVM6053E_URESP=複数のバックアップ・タスクを作成して、タスク当たりの選択項目数を少なくします。
# 6054
MSG_GVM6054I=GVM6054I 新しく追加された仮想マシンのチェック・ボックスを変更すると、ホスト・クラスター、ホスト、および仮想マシンのすべての選択がクリアされます。 続行する場合は「OK」を押し、未変更のままにする場合は「キャンセル」を押します。
# 6055
MSG_GVM6055E=GVM6055E データ・センター・ノード {0} には、vmcli 構成ファイルにマップされた IBM Storage Protect ノードがありません。
MSG_GVM6055E_EXPLANATION=データ・センター・ノードは、vmcliprofile という名前の構成ファイル内に、対応する IBM Storage Protect ノードがリストされている必要があります。
MSG_GVM6055E_SYSACT=
MSG_GVM6055E_URESP=GUI の「構成」タブに移動し、「構成の編集」を選択してデータ・センターのマッピングを更新し、問題を修正します。 「構成」タブに報告されている構成エラーが他にもあればすべて解決してください。
# 6056
MSG_GVM6056E=GVM6056E IBM Storage Protect データ・センター・ノード {0} は、vmcli 構成ファイル内の vCenter データ・センター名 {1} にマップされますが、{2} が vCenter に存在しません。
MSG_GVM6056E_EXPLANATION=vCenter データ・センター名が、vmcliprofile という名前の vmcli 構成ファイル内のデータ・センター・ノードにマップされますが、そのデータ・センター名は vCenter に存在しません。
MSG_GVM6056E_SYSACT=
MSG_GVM6056E_URESP=GUI の「構成」タブに移動し、「構成の編集」を選択してデータ・センターのマッピングを更新し、問題を修正します。 「構成」タブに報告されている構成エラーが他にもあればすべて解決してください。
# 6057
MSG_GVM6057E=GVM6057E 複数のデータ・センター {0} から項目を選択しました。これは許可されません。選択はすべて 1 つのデータ・センターから行う必要があります。
MSG_GVM6057E_EXPLANATION=バックアップ・タスクは、1 つのデータ・センターからの項目のみをサポートします。 これが既存のタスクである場合は、タスクの作成後の vCenter 構成の変更がこの問題の原因である可能性があります。
MSG_GVM6057E_SYSACT=
MSG_GVM6057E_URESP=選択項目を調べて修正し、すべての選択項目が同じデータ・センター下にあるようにします。
# 6058
MSG_GVM6058E=GVM6058E 選択された項目 {0} が vCenter 内のデータ・センター {1} 下で見つかりません。選択項目を確認して選択解除してください。
MSG_GVM6058E_EXPLANATION=当初に選択された項目が、バックアップ・タスクに関連付けられたデータ・センター下で見つからなくなっています。 これは vCenter 構成の変更が原因であると考えられます。
MSG_GVM6058E_SYSACT=
MSG_GVM6058E_URESP=選択項目が現在、別のデータ・センター下にあるかどうかを調べます。 見つからない項目を選択解除して、別のデータ・センター下で新たに選択を行うか、これらの項目用の新規バックアップ・タスクを作成してください。
# 6059
MSG_GVM6059I=GVM6059I ソース・ページでデータ・センターが変更されました。宛先ページでデータ・ムーバー・ノードを再選択してください。
# 6060
MSG_GVM6060I=GVM6060I ノード {0} をデータ・センター {1} のデータ・ムーバーとして使用しますか?\n\n
# 6061
MSG_GVM6061I=GVM6061I IBM Storage Protect サーバーで既にデータ・ムーバーとして登録されているノード {0} をデータ・センター {1} のデータ・ムーバーとして使用しますか? 使用する場合、そのノードにそれを示すマークを付けるため、以後はそのノードに対してどのような変更も行えなくなります。 \n\n
# 6062
MSG_GVM6062E=GVM6062E 入力されたパスワードは短すぎるため、このサーバーでは受け入れられません。 パスワードは、少なくとも {0} 文字必要です。
MSG_GVM6062E_EXPLANATION=IBM Storage Protect サーバーは、選択されたパスワードが短すぎるために受け入れることができませんでした。
MSG_GVM6062E_SYSACT=
MSG_GVM6062E_URESP=必要な最小長さを超える別のパスワードを使用して再試行してください。
# 6063
MSG_GVM6063E=GVM6063E {0} はダウン・レベルであるため、GUI で無効にされています。 {1} 用の GUI のみ使用できます。
MSG_GVM6063E_EXPLANATION=
MSG_GVM6063E_SYSACT=
MSG_GVM6063E_URESP=
# 6064
MSG_GVM6064E=GVM6064E 現行設定の中で、IBM Storage Protect サーバー項目の不一致が検出されました。 \n\nGUI で使用される IBM Storage Protect サーバー定義: \n {0} \n\nバックアップが保管される IBM Storage Protect サーバー: \n {1} \n\n「サーバー定義のリセット」をクリックして、IBM Storage Protect 定義をクリアし、新しい資格情報を入力します。あるいは『環境の再構成』をクリックして構成ウィザードを起動し、Data Protection for Virtual Environments 環境を再構成します。
MSG_GVM6064E_EXPLANATION=IBM Storage Protect は、vmcliprofile と現行 GUI のIBM Storage Protect サーバー接続の間で、不一致の IBM Storage Protect サーバー項目を検出しました。
MSG_GVM6064E_SYSACT=
MSG_GVM6064E_URESP=選択可能な 2 つのアクションのいずれかを選びます。 IBM Storage Protect サーバー定義/資格情報をリセットするか、または構成ウィザードを使用して新しい環境をセットアップすることができます。
# 6065
MSG_GVM6065E=GVM6065E SSL 接続を確立できませんでした。 IBM Storage Protect の SSL 証明書がありません。 有効な IBM Storage Protect 証明書が TSM-ve-truststore.jks にあるかチェックしてください。
MSG_GVM6065E_EXPLANATION=IBM Storage Protect サーバーは、SSL 接続を受け入れませんでした。SSL 鍵ストアがデフォルト・ロケーションにないか、あるいは、IBM Storage Protect 証明書が含まれていません。
MSG_GVM6065E_SYSACT=
MSG_GVM6065E_URESP=有効な証明書が TSM-ve-truststore.jks にあるかをチェックしてください。また、TSM-ve-truststore.jks が正しいデフォルト・ロケーションにあるかを確認してください。
# 6066
MSG_GVM6066E=GVM6066E 入力されたパスワードは長すぎるため、このサーバーでは受け入れられません。 パスワードは、{0} 文字を超えてはいけません。
MSG_GVM6066E_EXPLANATION=IBM Storage Protect サーバーは、選択されたパスワードが長すぎるために受け入れることができませんでした。
MSG_GVM6066E_SYSACT=
MSG_GVM6066E_URESP=許される最大の長さより短い別のパスワードを使用して再試行してください。
# 6067
MSG_GVM6067E=GVM6067E SSL 接続を確立できませんでした。 IBM Storage Protect の SSL 証明書が無効です。
MSG_GVM6067E_EXPLANATION=IBM Storage Protect サーバーは、SSL 接続を受け入れませんでした。TSM-ve-truststore.jks には、無効な IBM Storage Protect SSL 証明書があります。
MSG_GVM6067E_SYSACT=
MSG_GVM6067E_URESP=新しい有効な IBM Storage Protect SSL 証明書を IBM Storage Protect サーバーから入手して、TSM-ve-truststore.jks に置いてください。
# 6068
MSG_GVM6068E=GVM6068E 非 SSL 接続を確立できませんでした。 この IBM Storage Protect 管理 ID には、IBM Storage Protect SSL 接続が必要です。
MSG_GVM6068E_EXPLANATION=IBM Storage Protect サーバーは、非 SSL 接続を受け入れませんでした。IBM Storage Protect サーバーでは、この管理者 ID で SSL を使用する必要があります。
MSG_GVM6068E_SYSACT=
MSG_GVM6068E_URESP=この管理者 ID では SSL を使用します。 有効な IBM Storage Protect サーバーの SSL 証明書を含む TSM-ve-truststore.jks がデフォルト・ロケーションにインストールされていることを確認します。
# 6069
MSG_GVM6069E=GVM6069E 選択の結果、バックアップ・タスク定義で {0} 文字が必要になりましたが、これは 512 文字の制限を超えています。 原因は、長い仮想マシン除外リストにある可能性があります。このリストは、選択されなかったホスト下のすべての VM のリストです。 選択されたホスト下の VM をより多くするように選択するか、あるいは、新しく追加された仮想マシン・チェック・ボックスで選択解除してください。
MSG_GVM6069E_EXPLANATION=新しく追加された仮想マシン・チェック・ボックスでの選択をする場合は、結果のバックアップ・タスクは、部分的に選択されたホストのすべての選択されない仮想マシンをリストすることになります。 バックアップ・タスク定義には 512 文字の制限があり、選択された項目と除外された VM の組み合わせがこの制限を超えるとエラーとなります。 
MSG_GVM6069E_SYSACT=
MSG_GVM6069E_URESP=新しく追加された仮想マシン・チェック・ボックスで選択解除するか、複数のバックアップ・タスクを作成して、タスク当たりの選択項目数を少なくします。
# 6070
MSG_GVM6070E=GVM6070E 仮想マシンの選択の結果、バックアップ・タスク定義で {0} 文字が必要になりましたが、これは 512 文字の制限を超えています。 複数のバックアップ・タスクを作成して、タスクあたりの仮想マシンの数を少なくするか、あるいは、新しく追加された仮想マシン・チェック・ボックスを利用して、選択されない VM が少ないホストはホスト全体を選択してしまうようにします。
MSG_GVM6070E_EXPLANATION=バックアップ・タスクの定義には 512 文字の長さ制限があり、選択された項目の合計文字数がこの制限を超えています。
MSG_GVM6070E_SYSACT=
MSG_GVM6070E_URESP=複数のバックアップ・タスクを作成して、タスクあたりの仮想マシンの数を少なくするか、あるいは、新しく追加された仮想マシン・チェック・ボックスを利用して、個々の仮想マシンを選択する代わりに、ホストを選択するようにします (必要な場合、ホストあたり、小さな数の仮想マシンを選択解除できます)。
# 6071
MSG_GVM6071E=GVM6071E データ・センター・ノード {0} のデータ・ムーバー・ノード・プロキシー関係がありません。「構成」タブまたは IBM Storage Protect サーバーのデータ・ムーバー関係を確認してください。
MSG_GVM6071E_EXPLANATION=
MSG_GVM6071E_SYSACT=
MSG_GVM6071E_URESP=
# 6072
MSG_GVM6072E=GVM6072E データ・センター {0} についてデータ・センター・ノードが定義されていません。 「構成」タブのノード構成を確認してください。
MSG_GVM6072E_EXPLANATION=
MSG_GVM6072E_SYSACT=
MSG_GVM6072E_URESP=
# 6073
MSG_GVM6073I=GVM6073I ノード {0} は現在ロックされています。 続行しようとすると、構成ウィザードはこのノードをアンロックしようと試みます。
# 6074
MSG_GVM6074E=GVM6074E IBM Storage Protect サーバー ({0}) との接続を確立できませんでした。サーバー・アドレスと管理ポート、{1}が正しいことを確認してください。
MSG_GVM6074E_EXPLANATION=サーバーが稼働していないか、指定された管理ポートまたはサーバー管理ポートが正しくない可能性があります。
MSG_GVM6074E_SYSACT=
MSG_GVM6074E_URESP=IBM Storage Protect サーバー・マシンとのネットワーク接続を確認します。サーバーが稼働していることを確認して、ログインを再試行してください。 また、サーバー・アドレスと管理ポートの情報が正しいことを確認してください。
# 6075
MSG_GVM6075E=GVM6075E vCenter ユーザー名またはパスワードが無効です。 やり直してください。
MSG_GVM6075E_EXPLANATION=vCenter ユーザー名またはパスワードが無効です。
MSG_GVM6075E_SYSACT=
MSG_GVM6075E_URESP=ユーザー名またはパスワードを再度入力してください。
# 6076
MSG_GVM6076E=GVM6076E この操作を実行する許可が拒否されました。 別のユーザー名で試行してください。
MSG_GVM6076E_EXPLANATION=vCenter のユーザー名が無効です。
MSG_GVM6076E_SYSACT=
MSG_GVM6076E_URESP=別のユーザー名を入力してください。
# 6077
MSG_GVM6077I=GVM6077I IBM Storage Protect 管理 ID とパスワードが現在設定されていません。この情報がないと、GUI で実行できるアクションが制限されます。 「構成設定」パネルに移動して ID とパスワードを設定する場合は、「OK」をクリックしてください。 ID とパスワードを使用せずに続行する場合は、「キャンセル」をクリックしてください。
# 6078
MSG_GVM6078W=GVM6078W 現行 ID より権限が少ない管理 ID を選択しました。 この ID を変更しますか? \n\n現行の IBM Storage Protect 権限レベル: {0} \n新規の IBM Storage Protect 権限レベル: {1} \n現行の役割: {2} \n新規の役割: {3} \n\n「OK」をクリックしてこれらの変更を受け入れるか、「キャンセル」をクリックして変更せずに終了します。 \n
MSG_GVM6078W_EXPLANATION=
MSG_GVM6078W_SYSACT=
MSG_GVM6078W_URESP=
# 6079
MSG_GVM6079I=GVM6079I IBM Storage Protect 管理 ID の現行の役割と新規の役割は次のとおりです。これらの変更を見直して、確認します。 \n\n現行の IBM Storage Protect 権限レベル: {0} \n新規の IBM Storage Protect 権限レベル: {1} \n現行の役割: {2} \n新規の役割: {3} \n\n「OK」をクリックしてこれらの変更を受け入れるか、「キャンセル」をクリックして変更せずに終了します。 \n
# 6080
MSG_GVM6080I=GVM6080I ID は変更されましたが、保存されませんでした。 以前の ID がロードされます。
# 6081
MSG_GVM6081I=GVM6081I 現行の UI 役割では、VMCLI ノードのアンロックまたはリセットは許されません。 変更を行うには、「サーバー資格情報」ページに進み、VMCLI ノードの更新に必要な特権を持つ IBM Storage Protect 管理 ID およびパスワードを入力してください。「OK」を選択してこれらの資格情報を保存してから、「構成設定」ノートブックを再度開くと、VMCLI ノード更新を行えます。
# 6082
MSG_GVM6082I=GVM6082I 現行の UI 役割では、その他のパネルへのアクセスは許されません。 「OK」を選択してこれらの資格情報を保存してから、「構成設定」ノートブックを再度開くと、他の更新を行えます。
# 6083
MSG_GVM6083I=GVM6083I 1 つ以上のデータ・センターに英語以外の文字が含まれています。 ドメインは、適宜調整されます。
# 6084
MSG_GVM6084E=GVM6084E データ・センター {0} をドメインに追加できません。英語以外の文字が含まれているためです。
MSG_GVM6084E_EXPLANATION=英語以外の文字が含まれているデータ・センターは、現在、サポートされていません。 したがって、それらはドメインに追加できません。
MSG_GVM6084E_SYSACT=
MSG_GVM6084E_URESP=データ・センターはドメインに追加されません。
# 6085
MSG_GVM6085W=GVM6085W ノード {0} がサーバー上に既に存在しています。 ノードの名前を {1} に変更しますか?
MSG_GVM6085W_EXPLANATION=ノード名は、既に IBM Storage Protect サーバーに登録されています。
MSG_GVM6085W_SYSACT=
MSG_GVM6085W_URESP=ノードの名前を変更する場合は「はい」をクリックします。 他の変更を行う場合は「いいえ」をクリックします。 例: レジスター・ノードのクリックを解除して、ノードの名前を手動で変更します。
# 6086
MSG_GVM6086W=GVM6086W ホスト {0} の仮想マシンの名前 {1} に、サポートされない文字が含まれています。そのため、ユーザーの選択に関係なく、これらの仮想マシンはバックアップされません。 これらの仮想マシンをバックアップするためには、名前変更する必要があります。
MSG_GVM6086W_EXPLANATION=次の文字は、仮想マシンではサポートされません: <q/> ' : ; * ? , < > / |
MSG_GVM6086W_SYSACT=
MSG_GVM6086W_URESP=特定された仮想マシンを名前変更して、サポートされない文字を名前から削除してください。
# 6087
MSG_GVM6087E=GVM6087E ホスト・クラスター {0} の名前に、サポートされない文字が含まれています。これらのホスト・クラスターは、サポートされない文字を含んでいるため、バックアップ用として選択できません。 これらのホスト・クラスターを名前変更するか、選択から削除してください。
MSG_GVM6087E_EXPLANATION=次の文字は、ホスト・クラスター名ではサポートされません: <q/> ' : ; * ? , < > / |
MSG_GVM6087E_SYSACT=
MSG_GVM6087E_URESP=特定されたホスト・クラスターを名前変更して、サポートされない文字を名前から削除してください。 あるいは、バックアップの選択から削除してください。
# 6088
MSG_GVM6088E=GVM6088E ユーザーの選択により、空の、バックアップ用の仮想マシン・リストが作成されました。 この問題は、選択されたすべての仮想マシンの名前に、サポートされない文字が含まれていることが原因が発生します。 サポートされない文字が名前に含まれていない仮想マシンを選択するようにしてください。
MSG_GVM6088E_EXPLANATION=次の文字は、仮想マシンではサポートされません: <q/> ' : ; * ? , < > / | . これらの文字を含む仮想マシン名は、バックアップ・タスク定義から自動的に削除されます。 この削除により、空のタスク定義が作成される可能性があります。
MSG_GVM6088E_SYSACT=
MSG_GVM6088E_URESP=特定された仮想マシンを名前変更して、サポートされない文字を名前から削除してください。 あるいは、バックアップする別の仮想マシンを選択してください。
# 6089
MSG_GVM6089E=GVM6089E フィルター・パターンは、サポートされない文字を含んでいるため、適用できません。 サポートされない文字を削除するようにパターンを変更してから、再度フィルターを適用してください。
MSG_GVM6089E_EXPLANATION=次の文字は、フィルター・パターンではサポートされません: <q/> ' : ; < > / | 
MSG_GVM6089E_SYSACT=
MSG_GVM6089E_URESP=サポートされない文字を削除するようにフィルター・パターンを変更してから、再度フィルターを適用してください。
# 6090
MSG_GVM6090E=GVM6090E この操作を実行するために、一時データ・ストアを使用できません。 リストアの宛先データ・ストアに加えて、この一時データ・ストアが必要です。
MSG_GVM6090E_EXPLANATION=この操作の一時的なリストア宛先として使用するために、データ・ストアが必要です。 この一時データ・ストアは、実際のリストア宛先に使用されるデータ・ストアと同じ ESX ホストにある必要があります。 ただし、その一時データ・ストアは、実際のリストア宛先に使用されるものと同じデータ・ストアであってはなりません。
MSG_GVM6090E_SYSACT=
MSG_GVM6090E_URESP=データ・ストアを宛先 ESX ホストに追加します。 そして、そのデータ・ストアを一時リストア宛先として選択します。
# 6091
MSG_GVM6091E=GVM6091E opt ファイル {0} の作成中にエラーが発生しました。
MSG_GVM6091E_EXPLANATION=ファイルへの書き込みを試行中にエラーが検出されました。
MSG_GVM6091E_SYSACT=
MSG_GVM6091E_URESP=操作を再試行してください。
# 6092
MSG_GVM6092E=GVM6092E {0} の作成に失敗しました。データ・ムーバー・ノード {1} に対してサービスが作成されませんでした。
MSG_GVM6092E_EXPLANATION=指定されたデータ・ムーバー・ノードに対する IBM Storage Protect サービスの作成を試行中に、エラーが検出されました。
MSG_GVM6092E_SYSACT=
MSG_GVM6092E_URESP=ご使用の環境を確認してください。また、ユーザーが操作を再試行する前に、ユーザーが適切な権限を持っていることを確認してください。
# 6093
MSG_GVM6093E=GVM6093E {0} 用のファイアウォールの作成に失敗しました。インストールされたサービスに対して、ファイアウォール・ルールを手動で追加してください。
MSG_GVM6093E_EXPLANATION=指定された実行可能ファイルに関するファイアウォール・ルールの追加を試行中に、エラーが発生しました。
MSG_GVM6093E_SYSACT=
MSG_GVM6093E_URESP=ご使用の環境を調べて、ユーザーが適切な権限を持っていることを確認してから、操作を再試行します。または、IBM Storage Protect クライアント・アクセプター、IBM Storage Protect エージェント、および IBM Storage Protect スケジューラーに対するルールをファイアウォールに手動で追加します。
# 6094
MSG_GVM6094W=GVM6094W ローカル・サービスが正常にセットアップされましたが、次の実行可能ファイルに対するファイアウォール・アクセスを検証できませんでした: \n\n{0} \n {1} \n {2} \n\n ローカル・サービスに関連して問題が発生した場合は、これらの実行可能ファイルに対してファイアウォール・アクセスが可能になっていることを確認してください。
MSG_GVM6094W_EXPLANATION=Microsoft ファイアウォールが無効になっているか、別のファイアウォールが適用されている可能性があります。
MSG_GVM6094W_SYSACT=
MSG_GVM6094W_URESP=環境を確認し、必要な場合は IBM Storage Protect クライアント・アクセプター、IBM Storage Protect エージェント、および IBM Storage Protect スケジューラーに対するルールを手動で追加します。
# 6095
MSG_GVM6095E=GVM6095E データ・ムーバー・ノード {0} がサーバーに正常に登録されましたが、サービスが作成されませんでした。
MSG_GVM6095E_EXPLANATION=指定されたノードに対するサービスの作成を試行中に、エラーが発生しました。
MSG_GVM6095E_SYSACT=
MSG_GVM6095E_URESP=ご使用の環境を確認してください。また、ユーザーが操作を再試行する前に、ユーザーが適切な権限を持っていることを確認してください。
# 6096
MSG_GVM6096E=GVM6096E 理由コード {0}\nこのエラーは、IBM Storage Protect データ・ムーバーによって報告されました。その他の説明はありません。 詳しくは、アドレス '{3}' のデータ・ムーバー・ホスト・マシン {2} 上のエラー・ログ {1} を確認してください。
MSG_GVM6096E_EXPLANATION=データ・ムーバーで、報告された理由コードを持つエラーが発生しました。
MSG_GVM6096E_SYSACT=
MSG_GVM6096E_URESP=指定されたホスト・マシンにログインしてエラー・ログを表示し、詳細情報を確認してください。
# 6097
MSG_GVM6097W=GVM6097W スキャン・スケジュール {0} がサーバー上で正常に定義され、ノード {1} に関連付けられましたが、スケジュールを実行するためのサービスが作成されませんでした。 \n\n詳細: {2} 
MSG_GVM6097W_EXPLANATION=VMCLI ノード用の IBM Storage Protect サービスの作成を試行中に、次のいずれかのステップでエラーが検出されました。 <ol> <li>VMCLI ノード用のオプション・ファイルを作成する。</li> <li>VMCLI ノードのパスワードを次のステップ用の一時パスワードに設定する。</li> <li>IBM Storage Protect クライアント・サービス構成ユーティリティーを実行してサービスを作成する。</li> <li>IBM Storage Protect クライアント・サービス構成ユーティリティーを実行してクライアント・アクセプター・サービスを開始する。</li> <li>VMCLI ノードのパスワードを再設定する。</li> </ol>
MSG_GVM6097W_SYSACT=
MSG_GVM6097W_URESP=スケジュールを削除し、スケジュールを再作成してサービスを自動的に構成するか、手動でサービスを構成します。 ご使用の環境を確認してください。また、ユーザーが操作を再試行する前に、ユーザーが適切な権限を持っていることを確認してください。
# 6098
MSG_GVM6098W=GVM6098W スキャン・スケジュール {0} がサーバー上で正常に定義され、ノード {1} に関連付けられました。 スケジュールを実行するための IBM Storage Protect サービスが作成されました。ただし、VMCLI ノード・パスワードの再設定に失敗しました。 \n\n詳細: {2} 
MSG_GVM6098W_EXPLANATION=VMCLI ノード・パスワードの再設定を試行中に、エラーが検出されました。
MSG_GVM6098W_SYSACT=
MSG_GVM6098W_URESP=構成設定を使用して、VMCLI ノード・パスワードを再設定します。
# 6099
MSG_GVM6099W=GVM6099W 警告: このタスクが取り消されると、リストアが不完全な仮想マシン上の作成済みデータはすべて失われ、その仮想マシンは ESX ホストから削除されます。 \n\nこのタスクを取り消しますか?
MSG_GVM6099W_EXPLANATION=タスクの取り消しコマンドが実行依頼されます。 取り消しの進行状況を確認するには、最新表示してください。
MSG_GVM6099W_SYSACT=
MSG_GVM6099W_URESP=選択したタスクを取り消すか、タスクに対して処理の続行を許可してください。
# 6100
MSG_GVM6100W=GVM6100W 取り外し操作によって iSCSI ディスクが削除されますが、VM やそのデータは削除されません。 取り外しを続行する前に、以下の条件が存在することを確認してください。\n-マウントされた iSCSI ディスクがリカバリーされている。 \n-ストレージ vMotion が VM からローカル・データ・ストアへのマイグレーションを完了している。 \n\nリカバリー操作が失敗し、VM およびそのデータを削除して iSCSI ターゲットを取り外す場合、「取り外しと削除」をクリックします。 「取り外しと削除」は破壊アクションであり、インスタント・リストア操作の成功または失敗に関わらず、VM とそのデータを削除します。 \n\nこの情報に基づいて、インスタント・リストア用に選択されている VM を取り外しますか?
MSG_GVM6100W_EXPLANATION=取り外し操作によって iSCSI ディスクが削除されますが、VM やそのデータは削除されません。 取り外しを続行する前に、以下の条件が存在することを確認してください。-マウントされた iSCSI ディスクがリカバリーされている。ストレージ vMotion が VM からローカル・データ・ストアへのマイグレーションを完了している。リカバリー操作が失敗し、VM およびそのデータを削除して iSCSI ターゲットを取り外す場合、「取り外しと削除」をクリックします。 「取り外しと削除」は破壊アクションであり、インスタント・リストア操作の成功または失敗に関わらず、VM とそのデータを削除します。
MSG_GVM6100W_SYSACT=
MSG_GVM6100W_URESP=「取り外し」をクリックして、インスタント・リストア操作用に選択されている仮想マシンを取り外します。 「取り外しと削除」をクリックして、インスタント・リストア操作用に選択されている仮想マシンを取り外し、ESX ホストから削除して、ストレージ vMotion が実行されていないことを確認します。
# 6101
MSG_GVM6101W=GVM6101W 取り外し操作中に、仮想マシン上の作成済みデータはすべて失われ、その仮想マシンは ESX ホストから削除されます。 \n\n選択したインスタント・アクセス仮想マシンを取り外しますか?
MSG_GVM6101W_EXPLANATION=仮想マシン上の作成済みデータはすべて失われ、その仮想マシンは ESX ホストから削除されます。
MSG_GVM6101W_SYSACT=
MSG_GVM6101W_URESP=インスタント・アクセス仮想マシンを取り外す (クリーンアップする) には、「取り外し」をクリックします。
# 6102
MSG_GVM6102E=GVM6102E 異なるリストア・タイプで複数の仮想マシンを選択することは許可されていません。
MSG_GVM6102E_EXPLANATION=異なるリストア・タイプの複数の仮想マシンのリストアはサポートされません。
MSG_GVM6102E_SYSACT=
MSG_GVM6102E_URESP=同じリストア・タイプの仮想マシンを選択してください。
# 6103
MSG_GVM6103I=GVM6103I クリーンアップ・タスク {0} が正常に開始されました。このタスクをモニターしますか?
# 6104
MSG_GVM6104W=GVM6104W このタスクを取り消しますか?
MSG_GVM6104W_EXPLANATION=タスクの取り消しコマンドが実行依頼されます。 取り消しの進行状況を確認するには、最新表示してください。
MSG_GVM6104W_SYSACT=
MSG_GVM6104W_URESP=選択したタスクを取り消すか、タスクに対して処理の続行を許可してください。
# 6105
MSG_GVM6105I=GVM6105I 現行の UI 役割では、バックアップ・プロパティー・ノートブックの参照は許可されていません。
# 6106
MSG_GVM6106I=GVM6106I 現行の UI 役割では、ノードの編集は許可されていません。 変更を加えるには、「構成設定」ノートブックを開いて「サーバー資格情報」ページに進み、ノードの更新に必要な特権を持つ IBM Storage Protect 管理 ID およびパスワードを入力してください。
# 6107
MSG_GVM6107E=GVM6107E 理由コード {0}\nこのエラーは、IBM Storage Protect データ・ムーバーによって報告されました。その他の説明はありません。 詳しくは、データ・ムーバー・ホスト・マシン上のエラー・ログ「dsmerror.log」を確認してください。
MSG_GVM6107E_EXPLANATION=データ・ムーバーで、報告された理由コードを持つエラーが発生しました。
MSG_GVM6107E_SYSACT=
MSG_GVM6107E_URESP=データ・ムーバーがあるホスト・マシンにログインしてエラー・ログを表示し、詳細情報を確認してください。
# 6108
MSG_GVM6108W=GVM6108W vCenter のログイン情報が必要です。
MSG_GVM6108W_EXPLANATION=新規ローカル・データ・ムーバー (DM) サービスをインストールするには、vCenter 資格情報が必要です。
MSG_GVM6108W_SYSACT=
MSG_GVM6108W_URESP=続行するには vCenter 資格情報を入力してください。
# 6109
MSG_GVM6109E=GVM6109E GUI にアクセスするために必要な特権がありません。
MSG_GVM6109E_EXPLANATION=GUI コンテンツにアクセスするためには、ユーザーは必要な vSphere 特権を持っていなければなりません。
MSG_GVM6109E_SYSACT=
MSG_GVM6109E_URESP=ユーザーに必要な特権を追加してください。
# 6110
MSG_GVM6110E=GVM6110E GUI にアクセスするために必要な権限がありません。
MSG_GVM6110E_EXPLANATION=GUI コンテンツにアクセスするためには、ユーザーは必要な vSphere 権限を持っていなければなりません。
MSG_GVM6110E_SYSACT=
MSG_GVM6110E_URESP=ユーザーに必要な権限を追加してください。
# 6111
MSG_GVM6111I=GVM6111I 新規データ・センター ({0}) が検出されました。「データ・ムーバー・ノード」ページに進み、対応するデータ・センター・ノードを追加します。
# 6112
MSG_GVM6112W=GVM6112W 以下の共有およびマウントが削除され、その中にあるデータにエンド・ユーザーはアクセス不能になります。 \n選択した共有およびマウントを取り外しますか?\n{0}\n
MSG_GVM6112W_EXPLANATION=選択された共有およびマウントが削除されます。
MSG_GVM6112W_SYSACT=
MSG_GVM6112W_URESP=共有およびマウントを取り外す (クリーンアップする) には、「取り外し」をクリックします。
# 6113
MSG_GVM6113I=GVM6113I 取り外しタスク {0} が正常に開始されました。このタスクをモニターしますか?
# 6114
MSG_GVM6114W=GVM6114W オプション・ファイル {0} の削除操作中にエラーが検出されました。
MSG_GVM6114W_EXPLANATION=削除操作中にエラーが検出されました。 例えば、このエラーの原因として、不十分なユーザー権限、あるいはファイルが存在しなくなっていることが考えられます。
MSG_GVM6114W_SYSACT=
MSG_GVM6114W_URESP=オプション・ファイルが削除されたことを確認してください。 このファイルがまだ存在する場合は、ファイルを手動で削除します。
# 6115
MSG_GVM6115W=GVM6115W IBM Storage Protect サービス {0} の削除操作が失敗しました。
MSG_GVM6115W_EXPLANATION=エラーのために、IBM Storage Protect サービスを削除できませんでした。
MSG_GVM6115W_SYSACT=
MSG_GVM6115W_URESP=環境を調べて、ユーザーにこの操作を実行する十分な権限があることを確認します。 その後、操作を再試行してください。
# 6116
MSG_GVM6116E=GVM6116E マウント・プロキシー・ノード {0} の iSCSI を開始できません。
MSG_GVM6116E_EXPLANATION=指定されたマウント・プロキシー・ノードの iSCSI サービスの開始を試行中に、エラーが検出されました。
MSG_GVM6116E_SYSACT=
MSG_GVM6116E_URESP=iSCSI サービスを手動で開始します。
# 6117
MSG_GVM6117E=GVM6117E サーバー資格情報が無効か、必要な SSL 証明書を取得できなかったため、IBM Storage Protect サーバーに接続できませんでした。
MSG_GVM6117E_EXPLANATION=サーバーに接続するには IBM Storage Protect サーバーの正しいユーザー ID とパスワード、および SSL 証明書が必要です。
MSG_GVM6117E_SYSACT=
MSG_GVM6117E_URESP=「構成」>「タスク」>「IBM Storage Protect 構成の編集」>「サーバー資格情報」ノートブック・ページに進みます。ログイン資格情報が正しいことと、IBM Storage Protect 管理ポートに正しいポート番号が入力されていること、および「SSL の使用...」チェック・ボックスが選択されていることを確認します。サーバーの証明書を取得し、「詳細情報...」リンクに記載された手順を使用してトラストストアが作成されている必要があります。
# 6118
MSG_GVM6118E=GVM6118E 複数のプロバイダー VDC から組織 VDC を選択しました。 バックアップ・タスクの場合は、選択されたすべての組織 VDC が同じプロバイダー VDC に属している必要があります。 選択項目を変更して、操作をやり直してください。
MSG_GVM6118E_EXPLANATION=
MSG_GVM6118E_SYSACT=
MSG_GVM6118E_URESP=
# 6119
MSG_GVM6119E=GVM6119E 次に示す vcloud リソース (vApp、組織、組織 vDC) は、名前にサポートされない文字が含まれているので、選択対象として無効です: \n{0}
MSG_GVM6119E_EXPLANATION=バックアップ・タスクを作成するには、vcloud リソース名に次のいずれかの文字が含まれていてはなりません: <q/> ' : ; * ? , < > / | .
MSG_GVM6119E_SYSACT=
MSG_GVM6119E_URESP=示されているリソースの名前を変更して、サポートされない文字を名前から削除します。 あるいは、バックアップの選択から削除してください。
# 6120
MSG_GVM6120E=GVM6120E 異なる組織 VDC から vApp を選択しました。 リストア・タスクの場合は、選択されたすべての vApp が同じ組織 VDC に属している必要があります。 選択項目を変更して、操作をやり直してください。
MSG_GVM6120E_EXPLANATION=
MSG_GVM6120E_SYSACT=
MSG_GVM6120E_URESP=
# 6121
MSG_GVM6121E=GVM6121E vApp {0} は存在します。リストアのターゲットとなる別の vApp 名を選択してください。
MSG_GVM6121E_EXPLANATION=
MSG_GVM6121E_SYSACT=
MSG_GVM6121E_URESP=
# 6122
MSG_GVM6122E=GVM6122E バックアップする項目の選択の結果、バックアップ・タスク定義で {0} 文字が必要になりましたが、これは 512 文字の制限を超えています。 複数のバックアップ・タスクを作成して、タスク当たりの項目数を少なくします。
MSG_GVM6122E_EXPLANATION=バックアップ・タスクの定義には 512 文字の長さ制限があり、選択された項目の合計文字数がこの制限を超えています。
MSG_GVM6122E_SYSACT=
MSG_GVM6122E_URESP=複数のバックアップ・タスクを作成して、タスク当たりの項目数を少なくします
# 6123
MSG_GVM6123E=GVM6123E 組織 VDC ノードは、そのプロバイダー VDC ノードが組み込まれていないために組み込むことができません。 最初に、プロバイダー VDC ノードの組み込み用チェック・ボックスを選択して、再試行してください。
MSG_GVM6123E_EXPLANATION=
MSG_GVM6123E_SYSACT=
MSG_GVM6123E_URESP=
# 6124
MSG_GVM6124E=GVM6124E ノード名 {0} は既に使用されています。 「ノードの登録」チェック・ボックスのチェック・マークを外すか、別のノード名を選択してください。
MSG_GVM6124E_EXPLANATION=選択されたノード名はサーバーに既に存在しています。 このノードを登録しないことを選択するか、別の名前を使用してください。
MSG_GVM6124E_SYSACT=
MSG_GVM6124E_URESP=使用する別のノード名を選択してください。 この既存のノードを再使用する場合は、「ノードの登録」チェック・ボックスを選択解除してください。
# 6125
MSG_GVM6125W=GVM6125W データ・ムーバー・ノード {0} を本当に削除しますか?
MSG_GVM6125W_EXPLANATION=
MSG_GVM6125W_SYSACT=
MSG_GVM6125W_URESP=
# 6126
MSG_GVM6126W=GVM6126W IBM Storage Protect ノード {0} は既に使用されています。デフォルト名以外の別の名前を使用する場合は、このフィールドを再編集してください。 
MSG_GVM6126W_EXPLANATION=ノードは、この構成で既に使用されています。
MSG_GVM6126W_SYSACT=
MSG_GVM6126W_URESP=別のノード名を試してください。
# 6127
MSG_GVM6127E=GVM6127E プロバイダー VDC が無効なため、組織 VDC ノードは登録できません。 
MSG_GVM6127E_EXPLANATION=
MSG_GVM6127E_SYSACT=
MSG_GVM6127E_URESP=
# 6128
MSG_GVM6128E=GVM6128E 組織 VDC 名 {0} は無効です。サポートされる文字について詳しくは、「IBM Storage Protect 管理者のための解説書」で IBM Storage Protect オブジェクトの命名に関するセクションを参照してください。 
MSG_GVM6128E_EXPLANATION=
MSG_GVM6128E_SYSACT=
MSG_GVM6128E_URESP=
# 6129
MSG_GVM6129I=GVM6129I このタスクは必要ないために、スキップされました。 これ以上のアクションは不要です。
# 6130
MSG_GVM6130W=GVM6130W Internet Explorer のバージョン {0} はサポートされていません。サポートされているバージョンまたは別のブラウザーを利用してください。サポートされないこのブラウザーの使用を続行すると、表示上の問題や機能上の問題が発生することがあります。
MSG_GVM6130W_EXPLANATION=Internet Explorer の実装はバージョン番号ごとに相違があるため、特定のバージョンのみがサポートされます。 標準準拠ブラウザー (Mozilla Firefox など) の使用が推奨されています。 ただし、vSphere クライアントからプラグインとして GUI にアクセスしている場合には、vSphere クライアントがインストールされているシステムにインストールされた Internet Explorer ブラウザーを使用するよう限定されます。
MSG_GVM6130W_SYSACT=
MSG_GVM6130W_URESP=サポートされるバージョンの Internet Explorer または他のブラウザーを使用してください。 サポートされるブラウザー・バージョンは、オンライン・ヘルプに記載されています。
# 6131
MSG_GVM6131W=GVM6131W ブラウザー {0} はサポートされていません。サポートされているブラウザーを利用してください。サポートされないこのブラウザーの使用を続行すると、表示上の問題や機能上の問題が発生することがあります。
MSG_GVM6131W_EXPLANATION=ブラウザーの実装には相違があるため、特定のバージョンのみがサポートされます。
MSG_GVM6131W_SYSACT=
MSG_GVM6131W_URESP=サポートされるブラウザーを利用してください。 サポートされるブラウザー・バージョンは、オンライン・ヘルプに記載されています。
# 6132
MSG_GVM6132E=GVM6132E 代替の位置へのリストアのために選択した少なくとも 1 つの仮想マシンが既にデータ・センターに存在するため、リストアは行えません。 宛先仮想マシンが既に存在する場合に代替の位置にリストアするには、リストア操作用に 1 つだけ仮想マシンを選択し、宛先仮想マシンの新規名を選択します。 重複する VM: {0}
MSG_GVM6132E_EXPLANATION=代替の位置にリストアする場合、宛先仮想マシンが既に存在してはなりません。
MSG_GVM6132E_SYSACT=
MSG_GVM6132E_URESP=単一の仮想マシン・リストア・ウィザードを使用することで、宛先仮想マシン名を変更することができます。
# 6133
MSG_GVM6133W=GVM6133W ターゲットのデータ・ストアが見つかりません。別の宛先データ・ストアを選択してください。
MSG_GVM6133W_EXPLANATION=
MSG_GVM6133W_SYSACT=
MSG_GVM6133W_URESP=
# 6134
MSG_GVM6134E=GVM6134E ユーザー {0} が管理対象データ・センターに対する権限がありません。システム管理者にお問い合わせください。
MSG_GVM6134E_EXPLANATION=
MSG_GVM6134E_SYSACT=
MSG_GVM6134E_URESP=
# 6135
MSG_GVM6135E=GVM6135E このイベントについて仮想マシンを表示するために必要な許可がありません。
MSG_GVM6135E_EXPLANATION=
MSG_GVM6135E_SYSACT=
MSG_GVM6135E_URESP=
# 6136
MSG_GVM6136E=GVM6136E この仮想マシンのリストア・ポイントを表示するために必要な許可がありません。
MSG_GVM6136E_EXPLANATION=
MSG_GVM6136E_SYSACT=
MSG_GVM6136E_URESP=
# 6137
MSG_GVM6137E=GVM6137E 一部の接続済みポイントを表示するために必要な許可がありません。
MSG_GVM6137E_EXPLANATION=
MSG_GVM6137E_SYSACT=
MSG_GVM6137E_URESP=
# 6138
MSG_GVM6138E=GVM6138E このデータ・ストアのリストア・ポイントを表示するために必要な許可がありません。
MSG_GVM6138E_EXPLANATION=
MSG_GVM6138E_SYSACT=
MSG_GVM6138E_URESP=
# 6139
MSG_GVM6139E=GVM6139E リストア・ポイントを切り離すために必要な許可がありません。
MSG_GVM6139E_EXPLANATION=
MSG_GVM6139E_SYSACT=
MSG_GVM6139E_URESP=
# 6140
MSG_GVM6140E=GVM6140E ユーザー許可の処理中にエラーが発生しました。 システム管理者にお問い合わせください。
MSG_GVM6140E_EXPLANATION=
MSG_GVM6140E_SYSACT=
MSG_GVM6140E_URESP=
# 6141
MSG_GVM6141I=GVM6141I 許可要件のために、一部のデータ・センターが表示されません。
# 6142
MSG_GVM6142E=GVM6142E このタスクをキャンセルするための許可がありません。
MSG_GVM6142E_EXPLANATION=
MSG_GVM6142E_SYSACT=
MSG_GVM6142E_URESP=
# 6143
MSG_GVM6143I=GVM6143I タスクはまだ開始状態にあります。タスクをリフレッシュして、取り消しを再試行してください。
# 6144
MSG_GVM6144W=GVM6144W 指定されたユーザーには、データ・センター {0} にアクセスするための十分な権限がありません。OK をクリックして続行するか、キャンセルして別のユーザー名を入力してください。
MSG_GVM6144W_EXPLANATION=vCenter サーバーに対する認証に使用するユーザー資格情報には、VMware データ・センターにアクセスするための適切な特権が必要です。
MSG_GVM6144W_SYSACT=
MSG_GVM6144W_URESP=正しい特権があることを確認してください。必要な特権を確認するには、vCenter サーバー資格情報のオンライン・ヘルプ・ページを参照してください。
# 6145
MSG_GVM6145I=GVM6145I 指定されたユーザーには、データ・センター {0} にアクセスするための十分な権限があります。OK をクリックして続行するか、キャンセルして別のユーザー名を入力してください。
# 6146
MSG_GVM6146W=GVM6146W 指定されたユーザーには、データ・センターにアクセスするための十分な権限がありません。OK をクリックして続行するか、キャンセルして別のユーザー名を入力してください。
MSG_GVM6146W_EXPLANATION=vCenter サーバーに対する認証に使用するユーザー資格情報には、VMware データ・センターにアクセスするための適切な特権が必要です。
MSG_GVM6146W_SYSACT=
MSG_GVM6146W_URESP=正しい特権があることを確認してください。必要な特権を確認するには、vCenter サーバー資格情報のオンライン・ヘルプ・ページを参照してください。
# 6147
MSG_GVM6147I=GVM6147I 1 つ以上のデータ・センターと同じ名前を持っているために使用できないデータ・センターがあります。 同じ名前のデータ・センターはサポートされていません。 
# 6148
MSG_GVM6148E=GVM6148E Windows ドメイン資格情報が誤っています。構成ウィザードを開き、「ファイル・リストア」ページに移動し、資格情報の入力を再試行します。
MSG_GVM6148E_EXPLANATION=構成ウィザードの「ファイル・リストア」ページに入力された Windows ドメイン資格情報が間違っています。
MSG_GVM6148E_SYSACT=処理は停止します。
MSG_GVM6148E_URESP=構成ウィザードを再実行して、正しい Windows ドメイン資格情報を再入力してください。
# 6149
MSG_GVM6149E=GVM6149E VMCLI ノードが定義されていないために、このアクションを実行できません。 解決するには、構成ウィザードを使用して VMCLI ノードを定義し、他のステップもウィザード内で実行します。
MSG_GVM6149E_EXPLANATION=
MSG_GVM6149E_SYSACT=
MSG_GVM6149E_URESP=
# 6150
MSG_GVM6150E=GVM6150E vCloud Director ノードが定義されていないために、このアクションを実行できません。 解決するには、構成ウィザードを使用して vCloud Director ノードを定義し、他のステップもウィザード内で実行します。
MSG_GVM6150E_EXPLANATION=
MSG_GVM6150E_SYSACT=
MSG_GVM6150E_URESP=
# 6151
MSG_GVM6151E=GVM6151E IBM Storage Protect サーバーへの接続が動作していないために、このアクションを実行できません。接続の問題を修正して、このアクションを再試行してください。
MSG_GVM6151E_EXPLANATION=
MSG_GVM6151E_SYSACT=
MSG_GVM6151E_URESP=
# 6152
MSG_GVM6152E=GVM6152E このタスクを実行するには、IBM Storage Protect からプロバイダー VDC ノード {0} を使用する必要がありますが、このノードは vCloud Director 内で既知のプロバイダー VDC にマップされていません。 \nこのタスクは更新されない可能性があります。代わりに、このプロバイダー VDC に依存しない新規タスクを作成してください。 
MSG_GVM6152E_EXPLANATION=
MSG_GVM6152E_SYSACT=
MSG_GVM6152E_URESP=
# 6153
MSG_GVM6153E=GVM6153E 次にリストする組織 VDC が選択されましたが、これらは IBM Storage Protect サーバーに対して構成されていません。このアクションを実行するには、これらの選択を削除する必要があります。 \n\n{0}
MSG_GVM6153E_EXPLANATION=
MSG_GVM6153E_SYSACT=
MSG_GVM6153E_URESP=
# 6154
MSG_GVM6154I=GVM6154I 現行の UI 役割では、ノード詳細の参照は許可されていません。
# 6155
MSG_GVM6155E=GVM6155E IBM Storage Protect サーバー {0} への接続中にエラーが発生しました。管理者 ID またはパスワードが無効であるか、管理者ポート・フィールドに TCPADMINPORT 番号または SSLTCPADMINPORT 番号ではなく TCPPORT 番号が入力されました。
MSG_GVM6155E_EXPLANATION=メッセージを参照してください。
MSG_GVM6155E_SYSACT=
MSG_GVM6155E_URESP=「構成」タブから構成エディターを起動し、IBM Storage Protect サーバーに対して有効な ID またはパスワードを入力します。
# 6156
MSG_GVM6156E=GVM6156E IBM Storage Protect サーバー {1} の管理ユーザー ID {0} のパスワードの有効期限が切れました。
MSG_GVM6156E_EXPLANATION=IBM Storage Protect の管理パスワードの有効期限が切れています。
MSG_GVM6156E_SYSACT=
MSG_GVM6156E_URESP=IBM Storage Protect サーバー管理者に連絡して、管理ユーザー ID のパスワードの再設定を依頼してください。
# 6157
MSG_GVM6157E=GVM6157E IBM Storage Protect サーバー・ポート番号 {0} は正しくありません。このポートの予想値は、{1} です。これは、TCPPORT オプションの値です。構成ウィザードを使用して、期待される値を入力してください。
MSG_GVM6157E_EXPLANATION=IBM Storage Protect サーバーのポート・フィールドに入力する値は、IBM Storage Protect サーバーの TCPPORT オプションに一致している必要があります。
MSG_GVM6157E_SYSACT=
MSG_GVM6157E_URESP=構成ウィザードを使用して、IBM Storage Protect サーバーのポート・フィールドを正しい値に変更します。
# 6158
MSG_GVM6158E=GVM6158E このスケジュールには、サポートされないオプションが含まれているため、編集することができません。この状態は、Data Protection for VMware GUI 以外のツールでスケジュールを作成または更新した場合に発生する可能性があります。
MSG_GVM6158E_EXPLANATION=
MSG_GVM6158E_SYSACT=
MSG_GVM6158E_URESP=
# 6159
MSG_GVM6159E=GVM6159E VMCLI コマンドの処理中にエラーが発生しました。GUI セッションは閉じられます。 ログインして、操作を再試行してください。問題が解決しない場合は、管理者にお問い合わせください。
MSG_GVM6159E_EXPLANATION=
MSG_GVM6159E_SYSACT=
MSG_GVM6159E_URESP=
# 6160
MSG_GVM6160E=GVM6160E frConfig.props 構成ファイルへの書き込み中にエラーが発生しました。
MSG_GVM6160E_EXPLANATION=frConfig.props ファイルには、ファイル・レベル・リストア処理の構成オプションが含まれています。このエラーの理由として、以下の状態が考えられます。 <ul> <li>frConfig.props ファイルが Data Protection for Virtual Environments インストール・ディレクトリーにない。</li> <li>frConfig.props ファイルが書き込み保護されている。</li> </ul>
MSG_GVM6160E_SYSACT=処理は停止します。
MSG_GVM6160E_URESP=ファイルが Data Protection for Virtual Environments インストール・ディレクトリー内に存在していること、およびファイルが書き込み保護されていないことを確認します。
# 6161
MSG_GVM6161E=GVM6161E ファイル・レベル・リストア機能が有効になっている場合、ローカル・マウント・プロキシー・ノード・ペアを削除することはできません。
MSG_GVM6161E_EXPLANATION=ファイル・レベル・リストア処理には、ローカル・マウント・プロキシー・ノードが必要です。
MSG_GVM6161E_SYSACT=
MSG_GVM6161E_URESP=ファイル・レベル・リストア機能を無効にします。その後、マウント・プロキシー・ノード・ペアを削除するかどうかを選択します。
# 6162
MSG_GVM6162E=GVM6162E frConfig.props 構成ファイルの読み取り中にエラーが発生しました。
MSG_GVM6162E_EXPLANATION=frConfig.props ファイルには、ファイル・レベル・リストア処理の構成オプションが含まれています。ファイルを読み取ることができません。このエラーの一般的な理由は、ファイルが読み取り保護されていることです。
MSG_GVM6162E_SYSACT=処理は停止します。
MSG_GVM6162E_URESP=ファイルが読み取り保護されていないことを確認します。
# 6163
GVM6163T=ファイル・リストア構成ファイル - 次のオプションは編集しないでください: {0}
# 6164
MSG_GVM6164W=GVM6164W セキュリティー証明書が必要であるため、IBM Storage Protect サーバーに接続できませんでした。
MSG_GVM6164W_EXPLANATION=IBM Storage Protect サーバーとのセキュア接続には、接続を作成するための SSL 証明書が必要です。選択された IBM Storage Protect サーバーの証明書が見つかりませんでした。
MSG_GVM6164W_SYSACT=
MSG_GVM6164W_URESP=構成ウィザードの一部としてこのメッセージが表示された場合、SSL 証明書を取得して、このヘルプに記載された手順を使用してトラストストアを作成する必要があります。
# 6165
FRAPI_UNEXPECTED_TARGETNODE=GVM6165E 指定されたターゲット・ノード '{0}' は、ユーザー・セッションに保管されているノード '{1}' と一致しません。
FRAPI_UNEXPECTED_TARGETNODE_EXPLANATION=ホスト構成操作への入力ターゲット・ノードが接続セッションで保管されているターゲット・ノードと一致しません。
FRAPI_UNEXPECTED_TARGETNODE_SYSACT=
FRAPI_UNEXPECTED_TARGETNODE_URESP=正しいターゲット・ノード名で操作を再試行してください。
# 6166
FRAPI_NO_SSL_CERTIFICATE=GVM6166E ユーザー・セッションが無効であるか、受け入れる SSL 証明書がありません。
FRAPI_NO_SSL_CERTIFICATE_EXPLANATION=IBM Storage Protect サーバーの初期接続が SSL 証明書が必要であることを検出したために、この操作は同じ接続で再度呼び出す必要があります。 この場合、接続は NULL であるか無効です。
FRAPI_NO_SSL_CERTIFICATE_SYSACT=
FRAPI_NO_SSL_CERTIFICATE_URESP=証明書を受け入れるための 2 度目の操作呼び出しが同じ初期接続を使用していることを確認してください。
# 6167
FRAPI_MOUNT_PROXY_PAIR_REQUIRED=GVM6167E Windows マウント・プロキシー・ノードおよび Linux マウント・プロキシー・ノードは、ファイル・リストアを有効にすることが必要です。
FRAPI_MOUNT_PROXY_PAIR_REQUIRED_EXPLANATION=ホスト構成操作で、マウント・プロキシー・ノードが 1 つ指定されているか、またはいずれのプロキシー・ノードも指定されていません。
FRAPI_MOUNT_PROXY_PAIR_REQUIRED_SYSACT=
FRAPI_MOUNT_PROXY_PAIR_REQUIRED_URESP=Windows マウント・プロキシー・ノードおよび Linux マウント・プロキシー・ノードが含まれるノード・リストを使用して操作を再試行してください。
# 6168
FRAPI_CONFIG_HOST_FAILED=GVM6168E ホストの構成に失敗しました。 詳しくは、タスク・リストを確認してください。 
FRAPI_CONFIG_HOST_FAILED_EXPLANATION=ホストの構成には、ターゲット・ノードの登録、データ・ムーバーの登録とバックアップとリストア用のサービスの作成、マウント・プロキシー・ノードの登録とファイル・レベル・リストア用のサービスの作成が含まれています。 これらのタスクのいずれかでエラーが発生しました。
FRAPI_CONFIG_HOST_FAILED_SYSACT=
FRAPI_CONFIG_HOST_FAILED_URESP=エラーを修正し、操作を再試行してください。
# 6169
FRAPI_CONFIG_SP_SERVER_FAILED=GVM6169E IBM Storage Protect サーバーの構成中に予期しないエラーが発生しました。
FRAPI_CONFIG_SP_SERVER_FAILED_EXPLANATION=このエラーの理由として、以下の状態が考えられます。 <ul> <li>IBM Storage Protect サーバーへの接続を試行中に不明エラーが発生した。</li> <li>サーバー・データベース・ファイル tsmserver.props の書き込みの試行中に不明エラーが発生した。</li> </ul>
FRAPI_CONFIG_SP_SERVER_FAILED_SYSACT=
FRAPI_CONFIG_SP_SERVER_FAILED_URESP=IBM Storage Protect サーバー・マシンとのネットワーク接続を確認します。サーバーが稼働していることを確認して、ログインを再試行してください。 また、サーバー・ポート情報が正しいことを確認してください。
# 6170
FRAPI_TARGET_NODE_DOES_NOT_EXIST=GVM6170E 予期しないエラーが発生しました。ノード '{0}' のポリシー・ドメインを取得できません。
FRAPI_TARGET_NODE_DOES_NOT_EXIST_EXPLANATION=ターゲット・ノードが IBM Storage Protect サーバーに存在しないか、ノード照会中に内部エラーが発生しました。
FRAPI_TARGET_NODE_DOES_NOT_EXIST_SYSACT=
FRAPI_TARGET_NODE_DOES_NOT_EXIST_URESP=構成ウィザードを実行してターゲット・ノードを登録するか、ノードを別のポリシー・ドメインに更新してください。
# 6171
FRAPI_SCHEDULE_DOES_NOT_EXIST=GVM6171E 予期しないエラーが発生しました。スケジュール '{0}' が IBM Storage Protect サーバーに存在していません。
FRAPI_SCHEDULE_DOES_NOT_EXIST_EXPLANATION=スケジュールは操作中に誤って削除された可能性があります。
FRAPI_SCHEDULE_DOES_NOT_EXIST_SYSACT=
FRAPI_SCHEDULE_DOES_NOT_EXIST_URESP=別のスケジュールを選択してください。
# 6172
FRAPI_INVALID_DOMAIN=GVM6172E '{0}' は無効な Windows ドメインです。
FRAPI_INVALID_DOMAIN_EXPLANATION=LOCALHOST またはコンピューター名は無効なドメインです。
FRAPI_INVALID_DOMAIN_SYSACT=
FRAPI_INVALID_DOMAIN_URESP=有効なドメインを入力してください。
# 6173
FRAPI_MISSING_DOMAIN=GVM6173E ユーザー名からドメインが欠落しています。
FRAPI_MISSING_DOMAIN_EXPLANATION=入力されたユーザー名は、ドメインの一部ではありません。
FRAPI_MISSING_DOMAIN_SYSACT=
FRAPI_MISSING_DOMAIN_URESP=ユーザー名は DOMAIN\\UserName フォーマットであることを確認してください。
# 6174
FRAPI_CAD_NOT_RUNNING=GVM6174E アドレス {0}、{1} に到達できません。TSM クライアント・アクセプター (CAD) が稼働中であることを確認してください。
FRAPI_CAD_NOT_RUNNING_EXPLANATION=このデータ・ムーバーの CAD サービスが実行されていません。
FRAPI_CAD_NOT_RUNNING_SYSACT=データ・ムーバー CAD サービスへの接続がないと操作は続行できません。
FRAPI_CAD_NOT_RUNNING_URESP=データ・ムーバー CAD サービスが実行されていること、ノードに適切なプロキシー関係が確立されていることを確認してください。
# 6175
FRAPI_CANNOT_RETRIEVE_CAD_TCPPORT=GVM6175E HTTP 応答の TCP ポートを取得できません。TSM クライアント・アクセプター (CAD) が稼働中であることを確認してください。
FRAPI_CANNOT_RETRIEVE_CAD_TCPPORT_EXPLANATION=このデータ・ムーバーの CAD サービスが実行されていません。
FRAPI_CANNOT_RETRIEVE_CAD_TCPPORT_SYSACT=データ・ムーバー CAD サービスへの接続がないと操作は続行できません。
FRAPI_CANNOT_RETRIEVE_CAD_TCPPORT_URESP=データ・ムーバー CAD サービスが実行されていること、ノードに適切なプロキシー関係が確立されていることを確認してください。
# 6176
FRAPI_NO_CAD_TCPPORT=GVM6176E HTTP 応答の TCP ポートを解析したり検出したりすることができません。
FRAPI_NO_CAD_TCPPORT_EXPLANATION=エージェントからの HTTP ストリームに TCP ポート番号が含まれていません。
FRAPI_NO_CAD_TCPPORT_SYSACT=データ・ムーバー CAD サービスへの接続がないと操作は続行できません。
FRAPI_NO_CAD_TCPPORT_URESP=データ・ムーバー CAD サービスが実行されていること、ノードに適切なプロキシー関係が確立されていることを確認してください。
# 6177
FRAPI_INVALID_CAD_TCPPORT=GVM6177E TCP ポート・ストリング {0} の解析中に例外が発生しました。
FRAPI_INVALID_CAD_TCPPORT_EXPLANATION=エージェントの HTTP ストリームが無効な TCP ポート番号を返しました。
FRAPI_INVALID_CAD_TCPPORT_SYSACT=データ・ムーバー CAD サービスへの接続がないと操作は続行できません。
FRAPI_INVALID_CAD_TCPPORT_URESP=データ・ムーバー CAD サービスが実行されていること、ノードに適切なプロキシー関係が確立されていることを確認してください。
# 6178
FRAPI_FILE_NOT_FOUND=ファイル {0} がシステムで見つかりませんでした。
# 6179
FRAPI_SPECIAL_CHAR_SQL_FUNCTION_MISSING=GVM6179E IBM Storage Protect サーバーで特殊文字の検索ができません。 管理者に連絡して、この機能を有効にしてください。 管理者は以下の説明に従ってください: https://www.ibm.com/support/docview.wss?uid=ibm11071992
FRAPI_SPECIAL_CHAR_SQL_FUNCTION_MISSING_EXPLANATION=IBM Storage Protect サーバーで特殊文字を検索するには、ある機能が必要です。
FRAPI_SPECIAL_CHAR_SQL_FUNCTION_MISSING_SYSACT=IBM Storage Protect サーバーにこの機能がないと操作を続行できません。
FRAPI_SPECIAL_CHAR_SQL_FUNCTION_MISSING_URESP=管理者に連絡して、機能を有効にしてください。 機能を有効化する方法については、管理者は製品資料 (https://www.ibm.com/support/docview.wss?uid=ibm11071992) を参照する必要があります。
# 6718
dsmEvent_TooMany_Subdir_Levels=ANS6718E このパスに含まれているネスト・サブディレクトリーは多すぎます。 ネスト・ディレクトリーの最大数は 1400 です。\n
dsmEvent_TooMany_Subdir_Levels_EXPLANATION=システム・リソースを使い尽くさないようにするため、ネストの最大の深さを超えるディレクトリー構造の処理をクライアントが停止します。ネストの最大の深さを超えるディレクトリーは一般的なものではありません。
dsmEvent_TooMany_Subdir_Levels_SYSACT=現行操作の処理は停止しました。
dsmEvent_TooMany_Subdir_Levels_URESP=ディレクトリーが有効かどうかを確認してください。この深さのディレクトリー構造は一般的なものではなく、ファイル・システム構造の問題を示している可能性があります。 このようなディレクトリーの例として、ディレクトリーが循環である場合があります。 ディレクトリーが無効な場合、そのディレクトリーを削除または修正してから、操作を再試行してください。 ディレクトリーが有効な場合、ディレクトリー構造の深さを減らしてください。 その後、操作を再試行してください。 あるいは、EXCLUDE.DIR ステートメントを使用して、バックアップまたはアーカイブの処理からディレクトリーを除外できます。 その後、操作を再試行してください。
# 7507
DSW_ARULE_CHG_NODE_INVALID=ANS7507W ノード名エントリーが無効です。やり直してください。
DSW_ARULE_CHG_NODE_INVALID_EXPLANATION=ノード名フィールドに無効なエントリーが入力されました。
DSW_ARULE_CHG_NODE_INVALID_SYSACT=IBM Storage Protect から、有効なノード名を入力するよう求められます。
DSW_ARULE_CHG_NODE_INVALID_URESP=有効なノード名を入力するか、あるいは正しい構文についてシステム管理者に確認してください。
# 7510
DSJ_NASNODE_INVALID_OP=ANS7510E NAS ノードはこの操作には使用できません。
DSJ_NASNODE_INVALID_OP_EXPLANATION=NAS ノードは、他ノードへのアクセスなどの操作には使用できません。
DSJ_NASNODE_INVALID_OP_SYSACT=IBM Storage Protect から、有効なノード名を入力するよう求められます。
DSJ_NASNODE_INVALID_OP_URESP=有効で、かつ NAS 以外の IBM Storage Protect ノード名を入力します。
# 7524
SSL_Required=ANS7524E SSL は必須です。\n
SSL_Required_EXPLANATION=認証時にクライアントのパスワードを保護するためには SSL が必須です。
SSL_Required_SYSACT=処理は終了します。
SSL_Required_URESP=SSL 通信を使用可能にするか、SSLREQUIRED を NO に設定してください。
# 7525
SSL_Required_By_Server=ANS7525E サーバーには SSL が必須です。\n
SSL_Required_By_Server_EXPLANATION=認証時にクライアントのパスワードを保護するためには SSL が必須です。
SSL_Required_By_Server_SYSACT=処理は終了します。
SSL_Required_By_Server_URESP=SSL 通信を使用可能にするか、IBM Storage Protect サーバー管理者に連絡してください。
# 7545
Crypto_Encrypt_Error=ANS7545E データの暗号化処理中に、予期しないエラーが発生しました。\n
Crypto_Encrypt_Error_EXPLANATION=データの暗号化を実行中にエラーが発生しました。 詳しくは、エラー・ログを参照してください。
Crypto_Encrypt_Error_SYSACT=オブジェクトはバックアップされません。
Crypto_Encrypt_Error_URESP=IBM Storage Protect ソフトウェアが正しくインストールされていることを確認してください。 必要な場合には、ソフトウェアを再インストールしてください。 操作を再試行してください。 問題がなおも続く場合は、IBM Storage Protect 技術サポートに連絡してください。
# 7546
Crypto_Decrypt_Error=ANS7546E データを暗号化解除中に、予期しないエラーが発生しました。\n
Crypto_Decrypt_Error_EXPLANATION=データの暗号化解除を実行中にエラーが発生しました。 詳しくは、エラー・ログを参照してください。 これが発生するのは、暗号化されたデータがストレージ内にある間またはネットワーク転送中 (あるいはその両方) に破損した場合です。
Crypto_Decrypt_Error_SYSACT=オブジェクトはリストアされません。
Crypto_Decrypt_Error_URESP=IBM Storage Protect ソフトウェアが正しくインストールされていることを確認してください。 必要な場合には、ソフトウェアを再インストールしてください。 IBM Storage Protect サーバーまたはネットワークに、データの転送に影響を及ぼすような問題がないことを確認してください。 操作を再試行してください。 問題がなおも続く場合は、IBM Storage Protect 技術サポートに連絡してください。
# 7547
Crypto_Digest_Error=ANS7547E データのダイジェスト処理中に、予期しないエラーが発生しました。\n
Crypto_Digest_Error_EXPLANATION=データのダイジェスト処理を実行中にエラーが発生しました。 詳しくは、エラー・ログを参照してください。
Crypto_Digest_Error_SYSACT=オブジェクトはバックアップされません。
Crypto_Digest_Error_URESP=IBM Storage Protect ソフトウェアが正しくインストールされていることを確認してください。 必要な場合には、ソフトウェアを再インストールしてください。 操作を再試行してください。 問題がなおも続く場合は、IBM Storage Protect 技術サポートに連絡してください。
# 7550
CLI_No_Absolute_SnapDiff=ANS7550E absolute オプションでは、スナップショット差分バックアップの実行時に CreateNewBase=yes オプションを使用する必要があります。\n
CLI_No_Absolute_SnapDiff_EXPLANATION=指定された absolute オプションは、スナップショット差分バックアップの実行時には無効です。
CLI_No_Absolute_SnapDiff_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_No_Absolute_SnapDiff_URESP=スナップショット差分バックアップの実行時には CreateNewBase=yes オプションを使用してみてください。
# 7559
CLI_No_Absolute_JBB=ANS7559E absolute オプションでは、fs {0} をバックアップするためにジャーナル・ベースのバックアップを実行しているとき、NoJournal オプションを指定する必要があります。\n
CLI_No_Absolute_JBB_EXPLANATION=ジャーナル・ベースのバックアップを実行している場合、指定された absolute オプションに効果はありません。
CLI_No_Absolute_JBB_SYSACT=増分バックアップが実行されます。
CLI_No_Absolute_JBB_URESP=指定されたファイル・スペースがジャーナル・ベースのバックアップに関連付けられていないかを確認してください。 -nojournal オプションも指定した場合は、このメッセージは表示されません。
# 7568
CLI_Offreg_Invalid_Parameter=無効なパラメーター : オフライン・レジストリー・マネージャーを初期化できません。レジストリーを変更せずに終了します。\n
# 7569
CLI_Offreg_Out_Of_Memory=メモリー不足です。\n
# 7570
CLI_Offreg_DLL_LOAD_FAILURE=オフライン・レジストリー API のロード中にエラーが発生しました。\n
# 7571
CLI_Offreg_Open_Hive_Failed=オフライン・レジストリーを開く呼び出しに失敗しました。\n
# 7572
CLI_Offreg_ERROR_FILE_NOT_FOUND=レジストリー・ハイブのロード中にエラーが発生しました。ハイブ・ファイルが見つかりませんでした。\n
# 7573
CLI_Offreg_ERROR_NOT_REGISTRY_FILE=レジストリー・ハイブのロード中にエラーが発生しました。レジストリー・ファイルではありません。\n
# 7574
CLI_Offreg_ERROR_ACCESS_DENIED=レジストリー・ハイブのロード中にエラーが発生しました。ファイルを開くためのアクセス権が不足しています。\n
# 7575
CLI_Offreg_ERROR_BADDB=レジストリー・ハイブのロード中にエラーが発生しました。ファイルが空であるか、サイズが 4 GB を超えています。\n
# 7576
CLI_Offreg_Close_Key_Failed=レジストリー・キーのクローズ中にエラーが発生しました。\n
# 7577
CLI_Offreg_Close_Hive_Failed=レジストリー・ハイブのクローズ中にエラーが発生しました。\n
# 7578
CLI_Offreg_ERROR_SETTING_VALUE=レジストリー値の設定中にエラーが発生しました。\n
# 7579
CLI_Offreg_ERROR_SAVING_HIVE=レジストリー値の設定中にエラーが発生しました。\n
# 7580
CLI_Offreg_ERROR_OPEN_KEY=ハイブ内に Active Directory レジストリーが見つかりません。エラー・コードは '{0}' です。\n
# 7581
CLI_Offreg_ERROR_KEY_DELETED=ハイブ内の Active Directory レジストリーを開くことができません。エラー・コードは '{0}' です。キーに削除のマークが付けられています。\n
# 7642
DSW_REGBACK_ERROR_DIRCREATE=ANS7642E レジストリー・ディレクトリー構造の作成中にエラーが発生しました。
DSW_REGBACK_ERROR_DIRCREATE_EXPLANATION=レジストリー・キーの保管/置き換えを行なうディレクトリー構造の作成中に、エラーが発生しました。
DSW_REGBACK_ERROR_DIRCREATE_SYSACT=レジストリー機能は失敗します。
DSW_REGBACK_ERROR_DIRCREATE_URESP=レジストリーのバックアップを実行しているユーザー・アカウントに適切な権限があることを確認してください。ユーザー・アカウントに 適切な権限がある場合、マシンを再始動する必要があると思われます。 保留中の操作で、レジストリー・ディレクトリー構造内のファイルがロックされている可能性があります。
# 7650
Windows_Insufficient_Privilege=ANS7650E ユーザーには IBM Storage Protect を実行する十分な特権がありません。
Windows_Insufficient_Privilege_EXPLANATION=IBM Storage Protect の実行に使用されるユーザー・アカウントには、「ファイルおよびディレクトリーのバックアップ」および「ファイルおよびディレクトリーのリストア」のセキュリティー設定が割り当てられている必要があります。
Windows_Insufficient_Privilege_SYSACT=処理は停止します。
Windows_Insufficient_Privilege_URESP=Windows Local Security Settings ツールを使用してアカウントに「ファイルおよびディレクトリーのバックアップ」および「ファイルおよびディレクトリーのリストア」のセキュリティー設定を割り当てるか、異なるユーザー ID を使用して、IBM Storage Protect を実行してください。
# 7660
DSW_REGREST_FAILED=ANS7660E 1 つまたは複数のレジストリー・キーを置換中にエラーが発生しました。\n
DSW_REGREST_FAILED_EXPLANATION=レジストリー・キー、または置換されたキーは、別々のプロセスによって排他的に保持されます。レジストリー・キーは先にリストアされましたが、システムは再始動しませんでした。
DSW_REGREST_FAILED_SYSACT=処理は停止します。
DSW_REGREST_FAILED_URESP=システムを再始動して、復元操作をやり直してください。
# 7665
DSW_ChooseDirectory=選択ディレクトリー
# 7702
DSW_DIRSEL_RESTDEST_TITLE=リストアの宛先ディレクトリーを選択
# 7703
DSW_DIRSEL_RETRDEST_TITLE=リトリーブの宛先ディレクトリーを選択
# 7751
DSW_OBJINFO_ATTRIB_ARCHIVE=アーカイブ
# 7752
DSW_OBJINFO_ATTRIB_HIDDEN=隠し
# 7753
DSW_OBJINFO_ATTRIB_READONLY=読み取り専用 
# 7754
DSW_OBJINFO_ATTRIB_SYSTEM=システム 
# 7771
DSW_RESTOPTIONS_NTSECURITY_CHECK=NTFS セキュリティー情報のリストア
# 7772
DSW_SCHWIZ_NAMELOCNT_TITLE=IBM Storage Protect スケジューラー名および位置
# 7888
DSI_Virtual_Machine=仮想マシン
# 7889
DSI_VM_Configuration=VM 構成
# 7912
CLI_FBBACKUP_Not_Installed=ANS7912E FastBackMount または FastBackShell がインストールされていません。\n
CLI_FBBACKUP_Not_Installed_EXPLANATION=FastBack 環境の初期化に失敗しました。 FastBackShell または FastBackMount がインストールされていないか、FastBack インストール・ディレクトリー内に見つかりません。
CLI_FBBACKUP_Not_Installed_SYSACT=FastBack 操作は続行できません。
CLI_FBBACKUP_Not_Installed_URESP=ソフトウェアを再インストールしてください。 FastBackShell および FastBackMount は、専用プロキシー・コンピューターにインストールする必要があります。
# 7914
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus9_Incr_backup_of_FB_Failed=ANS7914E FastBack クライアント「{0}」の増分バックアップが失敗しました。RC {1}\n
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus9_Incr_backup_of_FB_Failed_EXPLANATION=FastBack クライアント・ボリュームのアーカイブまたは増分バックアップが失敗しました。
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus9_Incr_backup_of_FB_Failed_SYSACT=FastBack クライアントのアーカイブまたはバックアップが失敗して終了しました。 次の FastBack クライアントが処理されます。 失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus9_Incr_backup_of_FB_Failed_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。
# 7915
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus10_Mount_of_FB_Failed=ANS7915E FastBack コマンドによる FastBack クライアント「{0}」のマウントに失敗しました。 RC={1}\n
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus10_Mount_of_FB_Failed_EXPLANATION=FastBackMount コマンドが失敗し、FastBack ボリュームをマウントできませんでした。
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus10_Mount_of_FB_Failed_SYSACT=この FastBack ボリュームのアーカイブまたはバックアップは続行できません。 同じコードで指定されている次のボリュームが処理されます。 FastBackMount コマンドの出力に、失敗の理由が示されます。
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus10_Mount_of_FB_Failed_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。 FastBack ボリュームに対する FastBack コマンドを発行して、失敗の理由を判別してください。 詳しくは、そのメッセージの資料を参照してください。
# 7916
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus11_FBInit_Failed=ANS7916E FastBack 環境の初期化に失敗しました。RC={0}\n
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus11_FBInit_Failed_EXPLANATION=FastBack 環境の初期化に失敗しました。 FastBackShell.exe コマンドが見つかりません。 FastBackShell または FastBackMount がインストールされていないか、FastBackShell.exe コマンドが FastBack インストール・ディレクトリー内に見つかりません。
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus11_FBInit_Failed_SYSACT=バックアップを続行できません。 FastBack コマンドの出力に、失敗の理由が示されます。
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus11_FBInit_Failed_URESP=FastBack コマンドを発行して、失敗の理由を判別してください。 詳しくは、そのメッセージの資料を参照してください。 FastBackShell および FastBackMount は、バックアップ・プロキシー・コンピューターにインストールする必要があります。
# 7917
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus12_FBGetClients_Failed=ANS7917E 入力されたポリシー、クライアント、およびボリュームの組み合わせに該当する FastBack スナップショットが見つかりませんでした。\n
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus12_FBGetClients_Failed_EXPLANATION=fbClientName オプションの処理に失敗しました。
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus12_FBGetClients_Failed_SYSACT=バックアップを続行できません。
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus12_FBGetClients_Failed_URESP=FBClientName オプション値にエラーがないか確認してください。 詳しくは、FBClientName オプションの資料を参照してください。
# 7918
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus13_GetVM_Alllocal_Failed=ANS7918E FastBack クライアントの「{0}」ボリュームについて、マウント済みボリュームを検出できません。 RC={1}\nにより失敗しました。
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus13_GetVM_Alllocal_Failed_EXPLANATION=FastBack クライアント・ボリュームを検出できません。 バックアップ・プロキシー・コンピューターに使用可能なボリューム・マウント・ポイントがありません。
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus13_GetVM_Alllocal_Failed_SYSACT=この FastBack クライアントのバックアップは続行できません。 リスト内の次の FastBack クライアントが処理されます。 FastBackMount コマンドの出力に、失敗の理由が示されます。
CLI_FBBACKUP_ConsoleStatus13_GetVM_Alllocal_Failed_URESP=FastBack クライアント・ボリュームに対して fastbackshell mount add コマンドを発行して、失敗の理由を判別してください。 詳しくは、そのメッセージの資料を参照してください。
# 7919
CLI_FBBACKUP_No_Password_Specified=ANS7919E 暗号化パスワードファイルから、ホスト {0} のパスワードを読み取ることができませんでした。\n
CLI_FBBACKUP_No_Password_Specified_EXPLANATION=暗号化パスワードを保存するには、dsmc SET PASSWORD -type=FastBack 'FastBack hostname' 'userid' 'password' を使用します。
CLI_FBBACKUP_No_Password_Specified_SYSACT=バックアップを続行できません。
CLI_FBBACKUP_No_Password_Specified_URESP=暗号化パスワードを保存するには、dsmc SET PASSWORD -type=FastBack 'FastBack hostname' 'userid' 'password' を使用します。
# 8004
LDAP_PASSWORD_EXPIRING=ANS8004W ご使用のパスワードは、{0} 日以内に期限切れになります。\n
LDAP_PASSWORD_EXPIRING_EXPLANATION=この ID のパスワードは、間もなく期限切れになります。
LDAP_PASSWORD_EXPIRING_SYSACT=IBM Storage Protect サーバーにログオンすることはできますが、パスワードが期限切れになると ID がロックアウトされます。
LDAP_PASSWORD_EXPIRING_URESP=パスワードを変更するか、IBM Storage Protect 管理者に連絡してパスワードの更新を依頼してください。
# 8006
COM_Generated_Password_Rejected=ANS8006E 受け入れ可能なパスワードを生成できません。\n
COM_Generated_Password_Rejected_EXPLANATION=生成されたパスワードを使用したパスワード更新の試行中にエラーが発生しました。
COM_Generated_Password_Rejected_SYSACT=サーバーのパスワードは更新されません。
COM_Generated_Password_Rejected_URESP=IBM Storage Protect 管理者に連絡してください。
# 8007
LDAP_Not_Authorized=ANS8007E ユーザーは LDAP 認証の実行を許可されていません。\n
LDAP_Not_Authorized_EXPLANATION=ノードは LDAP 認証を使用します。 PASSWORDACCESS オプションは GENERATE に設定されていますが、現行ユーザーは認証を行うために、保管済みのパスワードにアクセスできません。
LDAP_Not_Authorized_SYSACT=操作が停止しました。
LDAP_Not_Authorized_URESP=IBM Storage Protect クライアントを root ユーザーとして実行するか、PASSWORDACCESS を PROMPT に設定してください。
# 8013
CLI_Invalid_Enc_Password=ANS8013I 無効な暗号キーのパスワード\n
# 8033
LDAP_Not_Supported=ANS8033E LDAP 認証は Web クライアントではサポートされていません。\n
LDAP_Not_Supported_EXPLANATION=入力された ID は LDAP 認証を使用します。 LDAP 認証は Web クライアントではサポートされていません。
LDAP_Not_Supported_SYSACT=ログインが失敗しました。
LDAP_Not_Supported_URESP=LOCAL 認証を使う ID を使用してください。
# 8048
Img_Rest_Alternate_Dest_Warning=ANS8048W 警告 ! Linux ファイル・システム '{0}' を代替の宛先 '{1}' にイメージ・リストアすることは推奨されません。これを行うことで、UUID が重複し、リストアが正常に完了した後にマウントに失敗する可能性があるためです。\n\n
Img_Rest_Alternate_Dest_Warning_EXPLANATION=Linux ファイル・システムを代替の宛先にイメージ・リストアすると、UUID が重複し、リストアが正常に完了した後にマウントに失敗する可能性があります。 Linux では、一部のファイル・システムは、UUID を使用して自身を識別します。そのようなボリュームのイメージ・バックアップを取得し、それを別の場所にリストアすると、同じ UUID を持つ 2 つのボリュームが存在することになります。/etc/fstabで UUID を使用してファイル・システムを定義している場合、リストアされたファイル・システムを IBM Storage Protect が正しくマウントできない可能性があるので注意してください。このような状態を回避するには、イメージを元の場所にリストアしてください。
Img_Rest_Alternate_Dest_Warning_SYSACT=処理を続行します。
Img_Rest_Alternate_Dest_Warning_URESP=代替の宛先にイメージ・リストアを実行することが回避できない、あるいは回避することが望ましくない場合は、元のボリュームまたはリストアするボリュームのいずれかの UUID を変更してください。この手順については、Linux の資料を参照してください。元のボリューム、リストアしたボリューム、またはその両方をマウントできるようにするには、/etc/fstab を手動で編集する必要がある場合もあります。
# 8058
Img_Btrfs_Subvolume=ANS8058E 指定されたパスは Linux Btrfs サブボリュームを示し、イメージ・バックアップには無効です。\n
Img_Btrfs_Subvolume_EXPLANATION=Linux Btrfs サブボリュームは、イメージ・バックアップではサポートされていません。
Img_Btrfs_Subvolume_SYSACT=イメージ・バックアップ操作は実行されません。
Img_Btrfs_Subvolume_URESP=有効な Linux Btrfs ファイル・システムを使用して、操作を再試行してください。
# 8060
Hyperv_vhdx_file_invalid=ANS8060E ファイル '{0}' の検証でエラーが発生しました。\n
Hyperv_vhdx_file_invalid_EXPLANATION=IBM Storage Protect がファイルを見つけることができなかったか、ファイル・フォーマットが無効です。
Hyperv_vhdx_file_invalid_SYSACT=バックアップ操作は開始されません。
Hyperv_vhdx_file_invalid_URESP=操作を再試行してください。問題が解決できない場合、エラー・ログ・ファイルでこの問題の解決方法に関する情報を確認します。
# 8778
DSI_SM_WIN_BROWSER_ERROR=ANS8778E ブラウザー・プログラムが見つからないか、始動できません。 \n\nコマンド \n{0}\n\nの実行中にエラーが発生しました。ご使用のローカル・マシンにブラウザーがインストールされており、正常に動作することを確認してください。
DSI_SM_WIN_BROWSER_ERROR_EXPLANATION=ブラウザー・プログラムが見つからないために、IBM Storage Protect Web サイトおよびオンライン文書にアクセスできません。
DSI_SM_WIN_BROWSER_ERROR_SYSACT=IBM Storage Protect はユーザー要求の処理を続行します。
DSI_SM_WIN_BROWSER_ERROR_URESP=Windows プラットフォームの場合は、デフォルトのシステム・ブラウザーが使用されます。 ご使用のマシンにブラウザーがインストールされていることを確認してください。
# 8779
DSI_SM_UNIX_BROWSER_ERROR=ANS8779E ブラウザー・プログラムが見つからないか、始動できません。 \n\n次のブラウザーのいずれかが必要です。{0}\n\nご使用のローカル・マシンにこれらのブラウザーの 1 つがインストールされており、正常に動作することを確認してください。
DSI_SM_UNIX_BROWSER_ERROR_EXPLANATION=ブラウザー・プログラムが見つからないために、IBM Storage Protect Web サイトおよびオンライン文書にアクセスできません。
DSI_SM_UNIX_BROWSER_ERROR_SYSACT=IBM Storage Protect はユーザー要求の処理を続行します。
DSI_SM_UNIX_BROWSER_ERROR_URESP=UNIX プラットフォームの場合は、サポートされるブラウザーのリストが README に記載されています。 IBM Storage Protect Web サイトおよびオンライン文書にアクセスするために必要なブラウザーをインストールしてください。
# 8780
DSI_SM_APPLET_BROWSER_ERROR=ANS8780E ブラウザー・プログラムが見つからないか、始動できません。\n\n詳細については、ローカル・マシンの「{0}」ファイルを確認してください。
DSI_SM_APPLET_BROWSER_ERROR_EXPLANATION=ブラウザー・プログラムを検出できないために、Web サイトまたはオンライン文書にアクセスできません。
DSI_SM_APPLET_BROWSER_ERROR_SYSACT=IBM Storage Protect はユーザー要求の処理を続行します。
DSI_SM_APPLET_BROWSER_ERROR_URESP=Web サイトまたはオンライン文書にアクセスするためのブラウザーをインストールしてください。
# 8800
DSW_MENU_ADSM_BACKUP_VM=VM のバックアップ(&C)
# 8801
DSI_VM_FULL_BACKUP_TYPE=VM フルバックアップ・オプション
# 8804
DSI_VM_MGMT_CLASS=VM 管理クラス
# 8806
DSI_VM_DATACENTER=データ・センター:
# 8807
DSI_VM_HOST=ホスト:
# 8808
DSI_VM_DATASTORE=データ・ストア:
# 8810
DSI_LIBPATH_Not_set=ANS8810E LD_LIBRARY_PATH が設定されていないか、誤って設定されています。LD_LIBRARY_PATH 環境変数にインストール・ディレクトリーが含まれていることを確認してください。\n
DSI_LIBPATH_Not_set_EXPLANATION=LD_LIBRARY_PATH を設定する必要があります。これにはインストール・ディレクトリー・パスが含まれていなければなりません。
DSI_LIBPATH_Not_set_SYSACT=VMware バックアップまたはリストア操作は失敗します。
DSI_LIBPATH_Not_set_URESP=LD_LIBRARY_PATH を設定し、これにバックアップ・アーカイブ・クライアントのインストール・ディレクトリーを含めてください。
# 8811
HARDWARE_PLUGIN_INSTALLED=ANS8811E ハードウェア・プラグイン製品 TIVsm-BAhdw がインストールおよびロードされると、VMware 操作を実行できません。 ハードウェア・プラグイン製品 TIVsm-BAhdw をアンインストールするか、ハードウェア・プラグインがロードされないようにオプション・ファイルでオプション DONTLOAD PIHDW を設定してください。\n
HARDWARE_PLUGIN_INSTALLED_EXPLANATION=VMware 操作は、ハードウェア・プラグイン製品ライブラリーと両立しません。
HARDWARE_PLUGIN_INSTALLED_SYSACT=VMware バックアップまたはリストア操作は失敗します。
HARDWARE_PLUGIN_INSTALLED_URESP=ハードウェア・プラグイン製品 TIVsm-BAhdw をアンインストールするか、ハードウェア・プラグインがロードされないようにオプション DONTLOAD PIHDW を設定します。
# 8812
DSI_BACKUP_VM_PFINCR=定期的なフル - 増分
# 8813
DSI_BACKUP_VM_PFFULL=定期的なフル - フル
# 8814
DSI_BACKUP_VM_IFINCR=永久増分 - 増分
# 8815
DSI_BACKUP_VM_IFFULL=永久増分 - フル
# 8818
DSI_SM_ERROR_SAVE_OPTIONS=ANS8818E 変更内容を適用しようとしてエラーが発生しました。\n変更内容はシステムに適用されませんでした。\n\nシステム管理者に連絡してください。
DSI_SM_ERROR_SAVE_OPTIONS_EXPLANATION=変更内容を適用しようとしてエラーが発生しました。
DSI_SM_ERROR_SAVE_OPTIONS_SYSACT=ユーザーの変更内容は適用されません。
DSI_SM_ERROR_SAVE_OPTIONS_URESP=システム管理者に連絡してください。
# 8819
DSI_SM_INVALID_TRACE_FLAGS=ANS8819E 次のトレース・フラグ {0} は無効です。\n続行する前に、オプションを訂正してください。
DSI_SM_INVALID_TRACE_FLAGS_EXPLANATION=1 つまたは複数のトレース・フラグが無効です。
DSI_SM_INVALID_TRACE_FLAGS_SYSACT=トレース・フラグを訂正するようプロンプトが出されます。
DSI_SM_INVALID_TRACE_FLAGS_URESP=誤りのあるトレース・フラグを訂正してください。
# 8939
DSI_FIND_TREE_NOT_FILTERED=ANS8939E ディレクトリー・ツリーをフィルタリングしようとして予期しないエラーが発生しました。\nrc={0}
DSI_FIND_TREE_NOT_FILTERED_EXPLANATION=このフィルターはディレクトリー・ツリーに適用されませんでした。
DSI_FIND_TREE_NOT_FILTERED_SYSACT=ディレクトリー・ツリーはフィルタリングされません。
DSI_FIND_TREE_NOT_FILTERED_URESP=さらに援助が必要な場合には、システム管理者に連絡してください。
# 9004
CLI_UTC_LABEL=UTC
# 9020
Session_connection_error=ANS9020E IBM Storage Protect サーバーまたはクライアント・エージェントとのセッションを確立できませんでした。戻りコードは {0} です。\n
Session_connection_error_EXPLANATION=問題により、クライアントが IBM Storage Protect サーバーとの接続を確立できませんでした。 このメッセージに追加の詳細を含めることはできません。ただし、IBM Storage Protect エラー・ログに追加メッセージが報告される可能性があります。
Session_connection_error_SYSACT=処理は停止します。
Session_connection_error_URESP=追加メッセージがないか、エラー・ログを調べてください。それらのメッセージを参照して、報告された問題を解決する方法を判別します。 IBM Storage Protect が -50 である場合、通信障害があります。このエラーの代表的な原因には、サーバーの TCP/IP アドレスまたはポートの構成が誤っていることなどがあります。構成を確認し、クライアント・システム・ネットワークが接続されていることを確認します。 ファイアウォールによって IBM Storage Protect サーバーへのアクセスが妨げられていないことを確認します。 最後に、IBM Storage Protect サーバーが稼働しており、予定のポートで接続を受け入れていることを確認します。
# 9025
Was_REJECT_DOWNLEVEL=ANS9025E Data Protection for WebSphere プラグインのバージョンと、バックアップ/アーカイブ・クライアントのバージョンが一致しません。ご使用の Data Protection for WebSphere プラグインをアップグレードしてください。\n
Was_REJECT_DOWNLEVEL_EXPLANATION=Data Protection for WebSphere プラグインのリリースとバージョンは、バックアップ/アーカイブ・クライアントのリリースとバージョンの下位レベルです。
Was_REJECT_DOWNLEVEL_SYSACT=ありません
Was_REJECT_DOWNLEVEL_URESP=Data Protection for WebSphere を適切なリリースとバージョンにアップグレードしてください。
# 9029
Was_SERVER_UP_ON_RESTORE=ANS9029E WebSphere サーバーが実行していますが、復元操作のためにこのサーバーをシャットダウンする必要があります。 WebSphere サーバーをシャットダウンして、復元操作を再試行してください。\n
Was_SERVER_UP_ON_RESTORE_EXPLANATION=WebSphere サーバーは、リストアを実行するために停止する必要があります。
Was_SERVER_UP_ON_RESTORE_SYSACT=復元操作は失敗します。
Was_SERVER_UP_ON_RESTORE_URESP=WebSphere サーバーをシャットダウンして、復元操作を再試行してください。
# 9034
Was_RES_VALIDATION_FAILED=ANS9034E 復元操作は、元の WebSphere 環境に変更があったため完了しませんでした。\n
Was_RES_VALIDATION_FAILED_EXPLANATION=バックアップ元と同じ環境にデータが保管される必要があります。これには、セル名、ノード名、および WebSphere がインストールされた位置などの項目が含まれます。
Was_RES_VALIDATION_FAILED_SYSACT=復元操作は完了しません。
Was_RES_VALIDATION_FAILED_URESP=「<cite>DP for WebSphere</cite>」という資料にあるリストア手順を実行してください。
# 9054
PI_NOT_FOUND=ANS9054E プラグインが見つかりませんでした。\n
PI_NOT_FOUND_EXPLANATION=ありません。
PI_NOT_FOUND_SYSACT=ありません
PI_NOT_FOUND_URESP=コマンド・プロンプトで「dsmc show plugins」を実行し、システムで使用可能なプラグインを確認してください。
# 9089
Group_BACKUP_VALIDATION_FAILED=ANS9089E グループ・バックアップ検証が失敗しました。バックアップの間に 1 つ以上のファイルが追加、除去、または変更されました。\n
Group_BACKUP_VALIDATION_FAILED_EXPLANATION=WebSphere への照会が行われた時から、IBM Storage Protect サーバーにすべてのデータが送信されるまでの間に、1 つ以上のファイルが追加、除去、または変更されました。dsmerror.log ファイルを検査して、追加、除去、または変更されたファイルのリストを調べてください。
Group_BACKUP_VALIDATION_FAILED_SYSACT=バックアップは失敗します。
Group_BACKUP_VALIDATION_FAILED_URESP=バックアップを再試行してください。
# 9091
Was_BACKUP_VALIDATION_FAILED=ANS9091E WebSphere バックアップ検証が失敗しました。バックアップの間に 1 つ以上のファイルが追加、除去、または変更されました。\n
Was_BACKUP_VALIDATION_FAILED_EXPLANATION=WebSphere への照会が行われた時から、IBM Storage Protect サーバーにすべてのデータが送信されるまでの間に、1 つ以上のファイルが追加、除去、または変更されました。dsmerror.log ファイルを検査して、追加、除去、または変更されたファイルのリストを調べてください。
Was_BACKUP_VALIDATION_FAILED_SYSACT=バックアップは失敗します。
Was_BACKUP_VALIDATION_FAILED_URESP=バックアップを再試行してください。バックアップ・ウィンドウで新規 WebSphere アプリケーションをインストール、または WebSphere 構成を変更しないでください。
# 9094
DSSM_SM_NoCandidates=ANS9094W {0}: システム・ファイル {1} 内に候補が見つかりません。\n
DSSM_SM_NoCandidates_EXPLANATION=dsmreconcile 実行の後、IBM Storage Protect はマイグレーションに適格なファイルがファイル・システム中にないことを検出しました。
DSSM_SM_NoCandidates_SYSACT=処理を続行します。
DSSM_SM_NoCandidates_URESP=通常操作を続行してください。
# 9117
VMBACKUP_VMName_Contains_Unsupported_Chars=ANS9117E 仮想マシン '{0}' には、サポートされない特殊文字 {1} の 1 つ以上が含まれています。\n
VMBACKUP_VMName_Contains_Unsupported_Chars_EXPLANATION=指定された仮想マシン名には、仮想マシンのバックアップ操作およびリストア操作でサポートされない文字が含まれています。 リストアする仮想マシンの名前で、以下の文字はサポートされません: ":;'&#xa5;"*?,<>/&#xa5;&#xa5;|"
VMBACKUP_VMName_Contains_Unsupported_Chars_SYSACT=指定された仮想マシンのバックアップまたはリストアは失敗しました。
VMBACKUP_VMName_Contains_Unsupported_Chars_URESP=サポートされない特殊文字を使用せずに、仮想マシンの名前を変更してください。
# 9121
DSI_DOM_ACTIVATE_Complete=ANS9121I 活動化は完了しました。
# 9128
DSI_DOM_INACTIVATELOG_Complete=ANS9128I ログの非活動化が完了しました。
# 9130
VMName_Contains_All_Whitespace=ANS9130E 仮想マシン名に空白文字しか含まれていません。\n
VMName_Contains_All_Whitespace_EXPLANATION=指定された仮想マシン名には、空白文字しか含まれていません。空白文字のみで構成される名前は、仮想マシンのバックアップ操作およびリストア操作ではサポートされません。
VMName_Contains_All_Whitespace_SYSACT=指定された仮想マシンのバックアップまたはリストアは失敗しました。
VMName_Contains_All_Whitespace_URESP=有効な文字を使用して仮想マシンの名前を変更してください。操作を再試行してください。
# 9145
VMBACKUP_VMName_Unknown=ANS9145E 仮想マシンは、名前が空であるため、バックアップされません。\n
VMBACKUP_VMName_Unknown_EXPLANATION=指定された仮想マシン名は空です。これは、仮想マシンのバックアップとリストアの操作ではサポートされていません。
VMBACKUP_VMName_Unknown_SYSACT=指定された仮想マシンのバックアップは失敗します。
VMBACKUP_VMName_Unknown_URESP=仮想マシンの名前にサポートされている文字が含まれるように、仮想マシンを名前変更してください。
# 9146
DSSM_SM_RPC_Client_Error=ANS9146E ノード {0} 上で稼働中の dsmrecalld デーモン・プロセスは、ノード {1} 上の対応するプログラムに到達できません。 RPC エラー・コード: {2}、理由: {3}\n
DSSM_SM_RPC_Client_Error_EXPLANATION=ローカル・ノード上で稼働中の IBM Storage Protect dsmrecalld 実行可能プログラムは、RPC 経由でリモートの対応する実行可能プログラムに接続できませんでした。
DSSM_SM_RPC_Client_Error_SYSACT=現行操作の処理は停止しました。
DSSM_SM_RPC_Client_Error_URESP=示されたリモート・ノードにログインし、dsmrecalld デーモン・プロセスが稼働中であることを確認します。 デーモン・プロセスが稼働しているにもかかわらず警告が続く場合は、適切な RPC サービスが両方のノード上で稼働していることを確認してください。これを行うには、以下のようにします: - Linux の場合、使用している Linux ディストリビューションに応じて、'service portmap status'、'service rpcbind status'、または 'systemctl status rpcbind' のいずれかのコマンドを実行します。 - AIX の場合、'lssrc -s portmap' コマンドを実行します。 RPC エラーの理由が「プログラムが登録されていません」である場合、あるいは RPC サービスを再始動しても RPC エラーが続く場合は、両方のノード上で 'dsmmigfs restart' コマンドを実行して、すべての HSM デーモンを再始動してください。
# 9150
DSI_DOM_ARCHIVELOG_Complete=ANS9150I アーカイブ・ログは完了しました。
# 9156
DSI_DOM_ROLLFORWARD_Complete=ANS9156I ロールフォワードが完了しました。
# 9161
CLI_Invalid_Backupset_Source_Entered=ANS9161E 無効なバックアップ・セット・ファイルまたは装置名が入力されました。\n
CLI_Invalid_Backupset_Source_Entered_EXPLANATION=指定されたバックアップ・セット・ファイルまたは装置名には、有効なバックアップ・セットが含まれていません。
CLI_Invalid_Backupset_Source_Entered_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_Invalid_Backupset_Source_Entered_URESP=有効なバックアップ・セットの入ったファイル名または装置を指定して、操作を再試行してください。
# 9174
DSI_BackDel_Complete=ANS9174I バックアップ削除の完了。
# 9179
CLI_Show_VApp_Partial_Success=ANS9179W 操作は正常に完了しました。ただし、要求された vApp リストの作成時に、いくつかのエラーが発生しました。\n
CLI_Show_VApp_Partial_Success_EXPLANATION=vApp 指定に含まれていた 1 つ以上の項目が見つかりませんでした。これは、vCD 組織での変更、あるいはユーザーが提供した vApp 指定に誤りがあったことが原因である可能性があります。
CLI_Show_VApp_Partial_Success_SYSACT=操作は正常に完了しました。
CLI_Show_VApp_Partial_Success_URESP=ローカル・クライアントのエラー・ログで失敗の理由を確認し、コマンド指定を確認してください。すべての問題を修正し、コマンドを再実行してください。
# 9201
CLI_LANFREE_FAILED=ANS9201W LAN フリー・パスに失敗しました。\n
CLI_LANFREE_FAILED_EXPLANATION=LAN フリー接続が設定できませんでした。
CLI_LANFREE_FAILED_SYSACT=システムは、LAN フリー・パスを使用しないでサーバーに接続します。
CLI_LANFREE_FAILED_URESP=LAN フリー・セットアップを検証してください。
# 9220
CLI_VM_Restore_Name_Length_Exceeds_Limit=ANS9220E 仮想マシン '{0}' の名前に、'{1}' 文字が含まれています。これは、ハイパーバイザー '{2}' によって許可される最大長である '{3}' 文字を超えています。\n
CLI_VM_Restore_Name_Length_Exceeds_Limit_EXPLANATION=仮想マシンの名前の長さが、ハイパーバイザーによって許可される最大長を超えています。
CLI_VM_Restore_Name_Length_Exceeds_Limit_SYSACT=指定された仮想マシンのリストアは失敗しました。
CLI_VM_Restore_Name_Length_Exceeds_Limit_URESP=ハイパーバイザーによって設定された最大長を超えない名前に仮想マシン名を変更してください。 リストア操作を再試行してください。
# 9263
DSI_RESTORE_ACTIVE_INACTIVE_SYSSTATE=ANS9263W アクティブ・バージョンと非アクティブ・バージョンのシステム状態を両方一緒にリストアできません。
DSI_RESTORE_ACTIVE_INACTIVE_SYSSTATE_EXPLANATION=システム状態のアクティブ・コピーと非アクティブ・コピーを両方一緒にリストアすることは許可されていません。
DSI_RESTORE_ACTIVE_INACTIVE_SYSSTATE_SYSACT=処理は行われません。
DSI_RESTORE_ACTIVE_INACTIVE_SYSSTATE_URESP=リストア操作を行うには、アクティブ・コピーか非アクティブ・コピーのどちらかを選択してください。
# 9264
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus9_Incr_backup_of_VM_Failed=ANS9264E 仮想計算機 '{0}' の増分バックアップが失敗しました。RC {1}\n
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus9_Incr_backup_of_VM_Failed_EXPLANATION=仮想計算機ボリュームの増分バックアップが失敗しました。
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus9_Incr_backup_of_VM_Failed_SYSACT=仮想計算機のバックアップが失敗して終了しました。vmlist の次の仮想計算機を処理します。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus9_Incr_backup_of_VM_Failed_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。
# 9267
DSSM_SM_FileSystemExceedQuota=ANS9267E {0}: ファイル・システム {1} がその割り当てを超えました。\n
DSSM_SM_FileSystemExceedQuota_EXPLANATION=ファイル・システムがその割り当てを超えたことを IBM Storage Protect が 検出しました。 このファイル・システムからこれ以上データをマイグレーションすることはできません。
DSSM_SM_FileSystemExceedQuota_SYSACT=IBM Storage Protect はこのファイル・システムからファイルをマイグレーションしません。
DSSM_SM_FileSystemExceedQuota_URESP=一部のファイルを再呼び出しするか、あるいはシステム管理者に、 このファイル・システムの割り当て量を増やすように依頼してください。
# 9278
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus12_VMGetVMList_Failed=ANS9278E vmList オプションの処理に失敗しました。RC={0}\n
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus12_VMGetVMList_Failed_EXPLANATION=vmList オプションの処理に失敗しました。
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus12_VMGetVMList_Failed_SYSACT=バックアップを続行できません。
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus12_VMGetVMList_Failed_URESP=vmList オプション値にエラーがないか確認してください。 詳しくは、vmList オプションの資料を参照してください。
# 9279
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus13_GetVM_Alllocal_Failed=ANS9279E 仮想計算機 '{0}' ボリュームの検出に失敗しました。RC={1} により失敗しました。\n
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus13_GetVM_Alllocal_Failed_EXPLANATION=仮想計算機のボリュームを検出できません。バックアップ・プロキシー・マシンに使用可能なボリュームのマウント・ポイントがありません。
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus13_GetVM_Alllocal_Failed_SYSACT=仮想計算機のバックアップを続行できません。vmlist の次の仮想計算機を処理します。vcbMounter コマンドの出力に、失敗の理由が示されます。
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus13_GetVM_Alllocal_Failed_URESP=失敗の原因を判別するには、仮想計算機に対して vcbMounter コマンドを発行してください。詳しくは、そのメッセージの資料を参照してください。
# 9280
CLI_VMBACKUP_Error1_Option_Missing=ANS9280E この操作の実行時には '{0}' オプションを設定する必要があります。\n
CLI_VMBACKUP_Error1_Option_Missing_EXPLANATION=コマンドの必須指定のオプションが欠落しています。
CLI_VMBACKUP_Error1_Option_Missing_SYSACT=操作を続行できません。
CLI_VMBACKUP_Error1_Option_Missing_URESP=プリファレンス・エディターまたはコマンド行を使用して、欠落しているオプションを設定してください。
# 9283
CLI_VMBACKUP_No_VM_found_via_schedule_tag=ANS9283E スケジュール・タグ '{0}' に関連付けられている仮想マシンはありません。\n
CLI_VMBACKUP_No_VM_found_via_schedule_tag_EXPLANATION=指定されたスケジュール名を使用した仮想マシンが見つからないために、このコマンドを実行できません。このエラーは、「Excluded」タグの不適切な設定が原因で発生することもあります。
CLI_VMBACKUP_No_VM_found_via_schedule_tag_SYSACT=処理を停止しました。
CLI_VMBACKUP_No_VM_found_via_schedule_tag_URESP=操作を再試行してください。 関連スケジュールに一致するスケジュール名を指定してください。
# 9287
Img_Invalid_Device=ANS9287E デバイスが無効かサポートされていません。\n
Img_Invalid_Device_EXPLANATION=論理ボリューム・デバイスが無効かサポートされていません。\nイメージ・バックアップでサポートされているデバイス・タイプについては資料を参照してください。
Img_Invalid_Device_SYSACT=論理ボリューム操作は実行されません。
Img_Invalid_Device_URESP=イメージ・バックアップ・ソースまたはイメージ・リストアの宛先には、サポートされるタイプのデバイスを 1 つ指定してください。
# 9301
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus38_Fullvm_backup_Failed=ANS9301E 仮想計算機「{0}」の完全 VM バックアップが失敗しました。RC {1}\n
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus38_Fullvm_backup_Failed_EXPLANATION=仮想計算機の完全 VM バックアップが失敗しました。
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus38_Fullvm_backup_Failed_SYSACT=仮想計算機のフル・バックアップが失敗して終了しました。vmlist の次の仮想計算機を処理します。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus38_Fullvm_backup_Failed_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。
# 9302
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus39_Restore_Filelevel_Not_Supported=ANS9302E Restore VM コマンドは、VMBACKUPTYPE=FILE データをサポートしません。\nVM ファイル・レベル・リストアは、仮想計算機の内部から、または「asnodename」オプションを指定して実行する必要があります。\n
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus39_Restore_Filelevel_Not_Supported_EXPLANATION=Restore VM 機能は、ファイル・レベル・データではサポートされていません。
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus39_Restore_Filelevel_Not_Supported_SYSACT=システムはユーザーの要求処置を処理しません。
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus39_Restore_Filelevel_Not_Supported_URESP=仮想計算機のファイル・レベル・リストアは、仮想計算機の内部から、または asnodename オプションを指定して実行する必要があります。仮想計算機の完全リストアを処理するには、 VMBACKUPTYPE=FULLVM を指定してコマンドを出します。
# 9303
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus40_Fullvm_Restore_Failed=ANS9303E 仮想計算機「{0}」の完全 VM リストアが失敗しました。RC {1}\n
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus40_Fullvm_Restore_Failed_EXPLANATION=仮想計算機の完全 VM リストアが失敗しました。
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus40_Fullvm_Restore_Failed_SYSACT=仮想計算機の完全リストアが失敗して終了しました。vmlist の次の仮想計算機を処理します。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus40_Fullvm_Restore_Failed_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。
# 9304
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus41_Restore_Launching_Converter_Failed=ANS9304E VMware Converter ツールがシステムにインストールされていません。\n
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus41_Restore_Launching_Converter_Failed_EXPLANATION=VMware Converter ツールのインストールをシステム上で検出できませんでした。
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus41_Restore_Launching_Converter_Failed_SYSACT=完全仮想計算機のイメージ・ファイルは、指定した場所に正常にリストアされました。
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus41_Restore_Launching_Converter_Failed_URESP=これ以上の処置は不要です。完全仮想計算機のイメージ・ファイルは、各種のツールで使用できます。 VMware Converter ツールはシステムにインストールできます。
# 9305
CLI_Invalid_HyperV_VMname=ANS9305E 無効な Hyper-V VM 名 '{0}' が入力されました。\n
CLI_Invalid_HyperV_VMname_EXPLANATION=誤った文字またはワイルドカード文字を含む Hyper-V VM 名が入力されました。
CLI_Invalid_HyperV_VMname_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_Invalid_HyperV_VMname_URESP=正しい Hyper-V VM 名を入力してください。
# 9306
CLI_Invalid_HyperV_VMList=ANS9306E 無効な Hyper-V VM リスト '{0}' が入力されました。 \n
CLI_Invalid_HyperV_VMList_EXPLANATION=誤った文字またはワイルドカード文字を含む Hyper-V VM リストが入力されました。
CLI_Invalid_HyperV_VMList_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_Invalid_HyperV_VMList_URESP=正しい Hyper-V VM リストを入力してください。
# 9307
CLI_No_HyperV_VMname=ANS9307E Hyper-V VM 名または VMList が入力されていません。\n
CLI_No_HyperV_VMname_EXPLANATION=Hyper-V VM 名または VMList パラメーターが指定されていません。
CLI_No_HyperV_VMname_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_No_HyperV_VMname_URESP=正しい Hyper-V VM 名または VMList パラメーターを指定してください。
# 9308
CLI_No_HyperV_VMname_found=ANS9308E 入力された Hyper-V VM 名または VMList「{0}」に一致するものが見つかりませんでした。\n
CLI_No_HyperV_VMname_found_EXPLANATION=入力された Hyper-V VM 名または VMList パラメーターに一致するものが見つかりませんでした。
CLI_No_HyperV_VMname_found_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_No_HyperV_VMname_found_URESP=正しい Hyper-V VM 名または VMList パラメーターを指定してください。
# 9309
CLI_HyperV_VMname_found_with_Pick=ANS9309E pick オプションが指定されていますが、Hyper-V VM 名または VMList「{0}」の値も入力されています。\n
CLI_HyperV_VMname_found_with_Pick_EXPLANATION=-pick オプションを指定した場合、同時に Hyper-V VM 名または VMList パラメーターを含めることはできません。
CLI_HyperV_VMname_found_with_Pick_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_HyperV_VMname_found_with_Pick_URESP=-pick オプションを指定する場合は、Hyper-V VM 名または VMList パラメーターは指定しないでください。
# 9310
CLI_Rest_HyperV_Confirm=***** 警告 ******\n\n選択した仮想計算機「{0}」のリストアにより、VM が停止し、すべての VM ファイルが削除され、バックアップを使用して VM がリストアされます。\nVM 内部で実行中のすべてのアプリケーションを正常な手順で停止するために、処理を進める前に手動で VM をシャットダウンすることをお勧めします。\n\n続行しますか?
# 9311
CLI_No_HyperV_VMs_on_Server=ANS9311E IBM Storage Protect サーバーに Hyper-V VM が存在しません。\n
CLI_No_HyperV_VMs_on_Server_EXPLANATION=現在、IBM Storage Protect サーバーに Hyper-V 仮想計算機を表すファイル・スペースが存在していません。
CLI_No_HyperV_VMs_on_Server_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_No_HyperV_VMs_on_Server_URESP=このコマンドを使用する前に、Hyper-V 仮想計算機を正常にバックアップする必要があります。
# 9330
CLI_VMBACKUP_No_VM_found_excluded=ANS9330E {0} コマンドで指定されている仮想マシンが見つからなかったか、操作から除外されました。 \n
CLI_VMBACKUP_No_VM_found_excluded_EXPLANATION=仮想マシンが見つからなかったか、操作から除外されたため、コマンドを完了できません。
CLI_VMBACKUP_No_VM_found_excluded_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_VMBACKUP_No_VM_found_excluded_URESP=操作を再試行してください。正しい VM 名または domain オプションを指定してください。 このエラーは、VMHOST、VMHOSTCLUSTER、VMFOLDER、VMDATASTORE、-VM の各オプション、または 'Excluded' タグの設定が誤っているために発生する可能性もあります。VMHOST オプション値は、IP アドレスとして指定するか、あるいは完全修飾ドメイン名 (FQDN) フォーマットのサーバー名として指定する必要があります。 指定するホスト名は、「ホストおよびクラスター」ビューの vCenter Server に表示されているホスト名と一致していなければなりません。 このホスト名は、完全修飾ホスト名 (FQDN)、短縮されたドメイン名、またはホスト IP アドレスのいずれかになります。
# 9347
VMBACKUP_Domain_keyword_host_warning=ANS9347W 警告: ドメインに対して指定された「{0}」は、VMware ESX/ESXi ホストへの接続時には無視されます。 このドメインを処理するには、VMware vCenter に接続してください。\n
VMBACKUP_Domain_keyword_host_warning_EXPLANATION=ありません。
VMBACKUP_Domain_keyword_host_warning_SYSACT=ドメイン・キーワードは無視されます。
VMBACKUP_Domain_keyword_host_warning_URESP=このドメインを処理するには、VMware vCenter に接続してください。
# 9350
CLI_VSS_Mixed_Transport_volumes=ANS9350E ボリュームの混合が原因でバックアップ操作が失敗しました。\n追加情報については、説明のセクションを参照してください。\n
CLI_VSS_Mixed_Transport_volumes_EXPLANATION=ボリュームの混合が検出されたため、IBM Storage Protect はバックアップを作成できませんでした。選択されたボリュームのなかには、必要な時点でのみスナップショットをインポートするための要件に適合するものもあれば、適合しないものもあります。この状態は、バックアップ操作が要求され、「必要な時点でのみ VSS スナップショットをインポート」機能が使用可能になっており、しかもバックアップ操作に関与するボリュームのなかにトランスポート可能なスナップショットをサポートする VSS ハードウェア・プロバイダーによって管理されないものがある場合に発生します。さらに、この状態は、バックアップ操作に関与するボリュームのなかにトランスポート可能なスナップショットをサポートする VSS ハードウェア・プロバイダーによって管理されないものがある場合に、バックアップ操作中のクラスター化環境でも発生する可能性があります。
CLI_VSS_Mixed_Transport_volumes_SYSACT=処理は停止します。
CLI_VSS_Mixed_Transport_volumes_URESP=バックアップ操作を分割することにより、操作を再試行してください。バックアップ操作に関与するボリュームのすべてがトランスポート可能なスナップショットをサポートするハードウェア・プロバイダーによって管理されているか、あるいはバックアップ操作に関与するボリュームのすべてがトランスポート可能なスナップショットをサポートしないことを確認してください。さらに、「必要な時点でのみ VSS スナップショットをインポート」機能をオフにして、バックアップが混合を許容できるようにすることもできます。
# 9351
DSC_RC_AbortDataUnavailableSkipped=ANS9351E データがサーバー上で使用不可であり、スキップされました。
DSC_RC_AbortDataUnavailableSkipped_EXPLANATION=リストア対象のデータはサーバーで使用不可のため、リストアされません。
DSC_RC_AbortDataUnavailableSkipped_SYSACT=データはスキップされ、次のリストア対象によってリストア処理が続行されます。
DSC_RC_AbortDataUnavailableSkipped_URESP=IBM Storage Protect 管理者に連絡してください。
# 9356
vStorAPI_Error_Reported=ANS9356E VMware vStorage API エラーが報告されました。\n
vStorAPI_Error_Reported_EXPLANATION=VMware vStorage API が報告を受けました。この問題に関する追加情報について、表示および記録されている他のメッセージを確認してください。
vStorAPI_Error_Reported_SYSACT=処理は停止します。
vStorAPI_Error_Reported_URESP=dsmerror ログ・ファイルで追加情報を確認し、このメッセージの情報について IBM Storage Protect 管理者に問い合わせてください。
# 9364
CLI_VMBACKUP_Console_VMInit_Failed=ANS9364E 仮想計算機の環境の初期化に失敗しました。 詳しいエラー・メッセージについては、dsmerror.log を参照してください。\n
CLI_VMBACKUP_Console_VMInit_Failed_EXPLANATION=仮想計算機の環境の初期化に失敗しました。 詳しいエラー・メッセージについては、dsmerror.log を参照してください。
CLI_VMBACKUP_Console_VMInit_Failed_SYSACT=バックアップを続行できません。
CLI_VMBACKUP_Console_VMInit_Failed_URESP=詳しいエラー・メッセージについては、dsmerror.log を参照してください。
# 9366
DSI_QUERY_LOCAL_FS_FAILED=ローカル・ファイル・システムを照会しようとしましたが、失敗しました。 \n\n詳しくは、ログ・ファイルを参照してください。
# 9367
DSI_NO_JBB_SUPPORTED_FS_FOUND=IBM Storage Protect ジャーナル・エンジンでサポート可能なファイル・システムが見つかりませんでした。\n\n詳しくは、ログ・ファイルを参照してください。
# 9374
VMBACKUP_VDDK_Driver_Not_Loaded_VDDKInstall=ANS9374E VMware vStorage 仮想ストレージ・ドライバー・サービスは、稼働中ではないか、見つけることができませんでした。\nVMware 'vstor2-mntapi20-shared.sys' サービスがインストール済みで稼働中であることを確認してください。VMware vStorage API ランタイム・ファイルをインストールしてください。\n
VMBACKUP_VDDK_Driver_Not_Loaded_VDDKInstall_EXPLANATION=VMware vStorage API 環境の初期化に失敗しました。
VMBACKUP_VDDK_Driver_Not_Loaded_VDDKInstall_SYSACT=バックアップを続行できません。
VMBACKUP_VDDK_Driver_Not_Loaded_VDDKInstall_URESP=VMware 'vstor2-mntapi20-shared.sys' サービスがインストール済みで稼働中であることを確認してください。VMware vStorage API ランタイム・ファイルをインストールしてください。
# 9377
CLI_VMBACKUP_VMGetVMList_Failed=ANS9377E {0} コマンドで仮想計算機が指定されていなかったか、仮想計算機ドメイン・リストを処理できませんでした。\n
CLI_VMBACKUP_VMGetVMList_Failed_EXPLANATION=仮想計算機の名前が検出されなかったか、またはドメイン・オプションに仮想計算機が指定されていませんでした。
CLI_VMBACKUP_VMGetVMList_Failed_SYSACT=処理は停止します。
CLI_VMBACKUP_VMGetVMList_Failed_URESP=正しい VM 名またはドメイン・オプションを指定してください。
# 9378
Data_Fingerprint_Error=ANS9378E Unexpected error while fingeprinting the data\n
Data_Fingerprint_Error_EXPLANATION=There was an error while fingerprinting the data. See the error log for more information.
Data_Fingerprint_Error_SYSACT=The object is not backed up.
Data_Fingerprint_Error_URESP=Retry the operation. Retry the operation without client-side deduplication. If the problem persists, contact IBM Storage Protect technical support.
# 9379
Data_Dedup_Error=ANS9379E Unexpected error while deduplicating the data\n
Data_Dedup_Error_EXPLANATION=There was an error while deduplicating the data. See the error log for more information.
Data_Dedup_Error_SYSACT=The object is not backed up.
Data_Dedup_Error_URESP=Retry the operation. Retry the operation without client-side deduplication. If the problem persists, contact IBM Storage Protect technical support.
# 9380
CLI_VMBACKUP_No_VM_found=ANS9380E {0} コマンドで指定されている仮想マシンが見つかりませんでした。\n
CLI_VMBACKUP_No_VM_found_EXPLANATION=仮想マシンが見つからなかったので、コマンドを完了できません。
CLI_VMBACKUP_No_VM_found_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_VMBACKUP_No_VM_found_URESP=操作を再試行してください。正しい VM 名または domain オプションを指定してください。 このエラーは、VMHOST、VMHOSTCLUSTER、VMFOLDER または VMDATASTORE のオプションの不適切な設定が原因で発生することもあります。 VMHOST オプション値は、IP アドレスとして指定するか、あるいは完全修飾ドメイン名 (FQDN) フォーマットのサーバー名として指定する必要があります。 指定するホスト名は、「ホストおよびクラスター」ビューの vCenter Server に表示されているホスト名と一致していなければなりません。 これは、完全修飾ホスト名 (FQDN)、短縮されたドメイン名、またはホスト IP アドレスのいずれかになります。
# 9381
VMBACKUP_VMList_to_Domain=ANS9381I {0} オプションの値セットが、新規の {1} オプションにマイグレーションされます。\n
# 9383
VMBACKUP_VDDK_TSMInstall_comp_not_installed=ANS9383E 仮想マシン操作に必要なファイルが見つかりませんでした。 \nファイルがインストールされるのは、クライアントが IBM Storage Protect for Virtual Environments のデータ・ムーバーとして定義されている場合のみです。\n
VMBACKUP_VDDK_TSMInstall_comp_not_installed_EXPLANATION=仮想マシン環境の初期化時に障害が発生しました。
VMBACKUP_VDDK_TSMInstall_comp_not_installed_SYSACT=操作は続行できません。
VMBACKUP_VDDK_TSMInstall_comp_not_installed_URESP=クライアントを使用して仮想マシンをバックアップするように IBM Storage Protect for Virtual Environments パッケージをインストールします。
# 9384
VMBACKUP_CBT_Failed_Full_Instead_All_Data=ANS9384W 仮想マシン「{0}」の VMware CBT (Changed Block Tracking) データを取得できません。VM フルバックアップは続行され、ディスクの使用済み領域と未使用領域の両方が含まれます。\n
VMBACKUP_CBT_Failed_Full_Instead_All_Data_EXPLANATION=IBM Storage Protect は指定された仮想マシンの CBT (Changed Block Tracking) データを取得できませんでした。 バックアップは続行されますが、使用済みブロック (VM フルバックアップの場合) または変更済みブロック (VM 増分バックアップの場合) のみをバックアップするのではなく、仮想マシン全体をバックアップします。 このバックアップには、ディスクの使用済みブロックと未使用ブロックの両方が含まれます。
VMBACKUP_CBT_Failed_Full_Instead_All_Data_SYSACT=バックアップを続行します。
VMBACKUP_CBT_Failed_Full_Instead_All_Data_URESP=変更済みブロック・データが取得されない原因についてエラー・ログ dsmerror.log を確認してください。
# 9386
VMBACKUP_CBT_Not_Supported_Full_Instead_All_Data=ANS9386W 仮想マシン「{0}」では、変更済みブロックのトラッキングはサポートされていません。ディスクのフルバックアップが行われ、そのディスクの使用済み領域と未使用領域の両方が含まれます。\n
VMBACKUP_CBT_Not_Supported_Full_Instead_All_Data_EXPLANATION=IBM Storage Protect は、変更済みブロックのトラッキングがサポートされていないため、指定された仮想マシンの CBT (Changed Block Tracking) データを取得できませんでした。物理モードの RDM ディスク、共有仮想 SCSI バスに接続された仮想ディスク、ハードウェア・バージョン 6 以前の VM はサポートされていません。バックアップは続行されますが、使用済みブロック (VM フルバックアップの場合) または変更済みブロック (VM 増分バックアップの場合) のみをバックアップするのではなく、仮想マシン全体をバックアップします。 このバックアップには、ディスクの使用済みブロックと未使用ブロックの両方が含まれます。
VMBACKUP_CBT_Not_Supported_Full_Instead_All_Data_SYSACT=バックアップを続行します。
VMBACKUP_CBT_Not_Supported_Full_Instead_All_Data_URESP=変更済みブロック・データが取得されない原因についてエラー・ログ dsmerror.log を確認してください。
# 9387
VMBACKUP_Incr_Failed_Full_Instead=ANS9387W 変更されたブロックの情報を入手できないため、仮想マシン「{0}」の増分バックアップを実行できません。 代わりにフル VM バックアップが試行されます。\n
VMBACKUP_Incr_Failed_Full_Instead_EXPLANATION=増分バックアップの実行には変更されたブロックの情報が必要ですが、この情報を仮想マシンから入手できませんでした。 この情報は、2 つのノードが同じ仮想マシンをバックアップした場合に欠落する可能性があります。あるノードが日次増分バックアップを実行し、別のノードが週次フルバックアップを実行します。週次フルバックアップが実行された後、次の日次バックアップは変更されたブロックの情報を入手できないため、増分バックアップの代わりにフルバックアップが実行されます。その後の日次バックアップは、次の週次フルバックアップまで増分バックアップになります。
VMBACKUP_Incr_Failed_Full_Instead_SYSACT=増分バックアップの代わりに、フルバックアップとしてバックアップを続行します。
VMBACKUP_Incr_Failed_Full_Instead_URESP=これ以外のこのエラーの考えられる原因については、IBM Storage Protect のサポート・サイト https://www.ibm.com/mysupport/s/topic/0TO50000000IQWvGAO/storage-protect で、このメッセージ番号を検索してください。
# 9388
VMBACKUP_Mgmt_Class_Invalid_Or_NoBackupCG=ANS9388E '{1}' オプションに指定された管理クラス '{0}' が無効であるか、あるいはその管理クラスにバックアップ・コピー・グループがありません。\n
VMBACKUP_Mgmt_Class_Invalid_Or_NoBackupCG_EXPLANATION=指定されたオプションの管理クラス名が存在しないか、存在しても有効なバックアップ・コピー・グループを持ちません。
VMBACKUP_Mgmt_Class_Invalid_Or_NoBackupCG_SYSACT=処理は停止します。
VMBACKUP_Mgmt_Class_Invalid_Or_NoBackupCG_URESP=指定された管理クラス名が有効であること、およびそれに有効なバックアップ・コピー・グループが含まれていることを確認してください。
# 9389
VMBACKUP_Dedup_Unsuccessful_Retry_No_Dedup=ANS9389W 仮想マシン「{0}」の DEDUP バックアップ試行が失敗しました。 DEDUP を使用不可にして、#{1} 回再試行します。\n
VMBACKUP_Dedup_Unsuccessful_Retry_No_Dedup_EXPLANATION=DEDUP を使用可能にして仮想マシンをバックアップする試行が失敗しました。バックアップをすぐにあきらめるのではなく、DEDUP を使用不可にして仮想マシンをバックアップする試みが行われています。
VMBACKUP_Dedup_Unsuccessful_Retry_No_Dedup_SYSACT=DEDUP を使用不可にして処理を続行します。
VMBACKUP_Dedup_Unsuccessful_Retry_No_Dedup_URESP=ログ・ファイルを調べて、DEDUP が失敗した理由に関するメッセージがないか探します。今後 DEDUP を使用してバックアップする試行が失敗する場合は、システム管理者に連絡してください。
# 9390
VMBACKUP_Dedup_Unsuccessful_Retry_With_Dedup=ANS9390W 仮想マシン「{0}」の DEDUP バックアップ試行が失敗しました。 DEDUP を使用不可にしたまま、#{1} 回再試行します。\n
VMBACKUP_Dedup_Unsuccessful_Retry_With_Dedup_EXPLANATION=DEDUP を使用可能にして仮想マシンをバックアップする試行が失敗しました。バックアップをすぐにあきらめるのではなく、DEDUP を使用可能にしたまま仮想マシンのバックアップを再試行する試みが行われています。
VMBACKUP_Dedup_Unsuccessful_Retry_With_Dedup_SYSACT=DEDUP を使用可能にしたまま処理を続行します。
VMBACKUP_Dedup_Unsuccessful_Retry_With_Dedup_URESP=ログ・ファイルを調べて、DEDUP が失敗した理由に関するメッセージがないか探します。今後 DEDUP を使用してバックアップする試行が失敗する場合は、システム管理者に連絡してください。
# 9391
VMBACKUP_warn_efi_linux_workaround=ANS9391W EFI ブートを有効にした Linux ゲスト OS は、IBM Storage Protect VMware バックアップでは完全にはサポートされていません。 仮想マシンを使用可能にして正常に電源オンするためにリストアした後、手動による手順が必要となる 場合があります。\n
VMBACKUP_warn_efi_linux_workaround_EXPLANATION=EFI ブートを有効にしてリストアされた Linux ゲスト OS は、正常に始動しない可能性があります。 ゲスト OS を正常にブートするには、手動による手順が必要です。
VMBACKUP_warn_efi_linux_workaround_SYSACT=リストア処理が続行されます。
VMBACKUP_warn_efi_linux_workaround_URESP=ゲスト OS をリストアした後、以下の作業を行ってください。ゲスト Linux ブート・ディスクを取り外してから再接続し、次回のブート時に「Guest Boot Option」を選択して EFI セットアップ構成を入力し、ゲストの電源をオンにして、「EFI Boot Maintenance」画面に入り、ブート・デバイスを追加して、名前の付いていないボリュームを選択してそれにラベルを付けた後、変更内容を保存してコミットし、ブートを続行します。
# 9392
CLI_No_Backupset_Entered=ANS9392W バックアップ・セット名が入力されていません。\n
CLI_No_Backupset_Entered_EXPLANATION=この操作では、バックアップ・セットを指定する必要があります。
CLI_No_Backupset_Entered_SYSACT=処理は停止します。
CLI_No_Backupset_Entered_URESP=有効なバックアップ・セット名を指定してください。
# 9393
CLI_Incorrect_Backupset_Entered=ANS9393W 間違ったバックアップ・セット名が入力されました。\n
CLI_Incorrect_Backupset_Entered_EXPLANATION=指定されたバックアップ・セット名は無効でした。 ワイルドカードは許可されません。
CLI_Incorrect_Backupset_Entered_SYSACT=処理は停止します。
CLI_Incorrect_Backupset_Entered_URESP=有効なバックアップ・セット名を指定してください。
# 9394
CLI_No_Backupset_Source_Entered=ANS9394W バックアップ・セット・ファイル名または装置名が入力されていません。\n
CLI_No_Backupset_Source_Entered_EXPLANATION=この操作では、バックアップ・セット・ファイル名または装置名を指定する必要があります。
CLI_No_Backupset_Source_Entered_SYSACT=処理は停止します。
CLI_No_Backupset_Source_Entered_URESP=有効なバックアップ・セット・ファイル名または装置名を指定してください。
# 9395
CLI_VM_Old_Style_Backup_On_Top_New=ANS9395E ファイル・スペースは永久増分モデルにマイグレーションされているため、MODE=FULL および MODE=INCR は無効です。\n
CLI_VM_Old_Style_Backup_On_Top_New_EXPLANATION=ファイル・スペースが永久増分タイプにマイグレーションされている場合は、永久増分バックアップ・タイプ (IFINCR または IFFULL) のみを実行する必要があります。
CLI_VM_Old_Style_Backup_On_Top_New_SYSACT=処理は停止します。
CLI_VM_Old_Style_Backup_On_Top_New_URESP=MODE=IFFULL または MODE=IFINCR のどちらかを指定してください。
# 9396
APP_VM_NOT_RUNNING=ANS9396W 仮想マシン「{0}」は稼働していません。 この VM のバックアップ中には、IBM Storage Protect アプリケーション保護は使用されません。\n
APP_VM_NOT_RUNNING_EXPLANATION=IBM Storage Protect アプリケーション保護は、稼働中の VM のみを保護できます。
APP_VM_NOT_RUNNING_SYSACT=IBM Storage Protect アプリケーション保護は、VMWare ツールを使用してアプリケーションの整合性を提供します。
APP_VM_NOT_RUNNING_URESP=仮想マシンの電源をオンにするか、この仮想マシンに対する INCLUDE.VMTSMVSS オプションを削除して仮想マシンを IBM Storage Protect アプリケーション保護の対象から除外してください。 ログを切り捨てたい場合は、INCLUDE.VMTSMVSS を使用してこのマシンを保護してください。
# 9397
APP_VM_NOT_SUPPORTED=ANS9397W IBM Storage Protect アプリケーション保護ではこのマシンを保護できません。 仮想マシン '{0}' には、IBM Storage Protect アプリケーション保護でサポートされるオペレーティング・システムあるいはアプリケーションがありません。\n
APP_VM_NOT_SUPPORTED_EXPLANATION=アプリケーション保護は、IBM Storage Protect アプリケーション保護によってサポートされるオペレーティング・システムまたはアプリケーションがインストールされた仮想マシンに対してのみ使用できます。 サポートされるオペレーティング・システムおよびアプリケーションのリストについては、製品資料を参照してください。
APP_VM_NOT_SUPPORTED_SYSACT=IBM Storage Protect は、VMware ツールを使用してアプリケーションの整合性を確保します。
APP_VM_NOT_SUPPORTED_URESP=この仮想マシンに対する INCLUDE.VMTSMVSS オプションを削除することにより、この仮想マシンをアプリケーション保護の対象から除外してください。
# 9398
APP_VM_INIT_FAILED=ANS9398E IBM Storage Protect アプリケーション保護は、仮想マシン '{0}' の初期化に失敗しました。詳細については、エラー・ログを参照してください。\n
APP_VM_INIT_FAILED_EXPLANATION=IBM Storage Protect アプリケーション保護で、初期化中にエラーが発生しました。
APP_VM_INIT_FAILED_SYSACT=処理は停止します。
APP_VM_INIT_FAILED_URESP=詳細についてはエラー・ログを参照してください。 エラーを修正して、操作を再試行してください。
# 9400
VMRESTORE_NVRAM_FAILED=ANS9400W VM '{0}' の NVRAM ファイルをリストアできません。仮想マシンを正しくパワーオンできるようにする以下のリストアには、手動ステップが必要かもしれません。\n
VMRESTORE_NVRAM_FAILED_EXPLANATION=IBM Storage Protect は、指定された仮想マシンの NVRAM ファイルをアップロードできませんでした。 リストアは続行しますが、リストアされたゲスト OS (EFI ブート・イネーブル機能付き) が正常に始動していません。ゲスト OS を正常にブートするには、手動ステップが必要な場合があります。
VMRESTORE_NVRAM_FAILED_SYSACT=リストアを続行します。
VMRESTORE_NVRAM_FAILED_URESP=ゲスト OS がブートに失敗した場合、ゲスト OS のリストアは以下のとおりです。ゲスト OS ブート・ディスクを取り外してから再接続し、「Guest Boot Option」を選択して次のブート時に EFI セットアップ構成に入り、ゲストをパワーオンし、「EFI Boot Maintenance」画面に入り、Boot Device を追加し、無名ボリュームを選択してこれにラベルを与え、変更を保存してコミットし、ブートを続行します。
# 9403
VMBACKUP_EXTENT_VERIFY_FAILED=ANS9403E IBM Storage Protect は、バックアップするためのデータが、仮想マシンから送信されたバックアップするためのデータ・リストと一致していないことを検出しました。 '{0}' のバックアップを続行できません。\n
VMBACKUP_EXTENT_VERIFY_FAILED_EXPLANATION=仮想マシン用に IBM Storage Protect がバックアップするデータが、正しいバックアップに必要なデータと一致しません。 バックアップは、データ損失を防ぐためにキャンセルされました。
VMBACKUP_EXTENT_VERIFY_FAILED_SYSACT=バックアップは、データ損失を防ぐためにキャンセルされます。
VMBACKUP_EXTENT_VERIFY_FAILED_URESP=バックアップを再試行してください。再びこのエラーが起きたら、IBM ソフトウェア・サポートに連絡してください。
# 9404
VMBACKUP_Create_VM_Failed=ANS9404E 指定された仮想マシンの作成中にエラーが発生しました。詳しくはログ・ファイルを確認してください。\n
VMBACKUP_Create_VM_Failed_EXPLANATION=仮想マシンの作成中にエラーが検出されました。dsmerror.log で、仮想マシンを作成できなかった原因について追加情報を確認してください。
VMBACKUP_Create_VM_Failed_SYSACT=処理は停止します。
VMBACKUP_Create_VM_Failed_URESP=dsmerror.log で、仮想マシンを作成できなかった原因についてさらに具体的なメッセージを確認してください。
# 9410
APP_VM_VMWARE_TOOLS_NOT_RUNNING=ANS9410W VMware ツールが仮想マシン「{0}」上で実行していないか、または期限切れです。 IBM Storage Protect アプリケーション保護は使用できません。\n
APP_VM_VMWARE_TOOLS_NOT_RUNNING_EXPLANATION=IBM Storage Protect アプリケーション保護を使用するには、VMware ツールが仮想マシン上でインストールされ、最新バージョンで実行されていることが必要です。
APP_VM_VMWARE_TOOLS_NOT_RUNNING_SYSACT=IBM Storage Protect は、アプリケーションの整合性を提供しません。 アプリケーション・ログは切り捨てられません。
APP_VM_VMWARE_TOOLS_NOT_RUNNING_URESP=仮想マシンで VMware Tools をインストールまたはアップグレード (あるいはその両方) して始動するか、この仮想マシンに対する INCLUDE.VMTSMVSS オプションを削除することによって仮想マシンをアプリケーション保護の対象から除外してください。
# 9411
APP_VM_VSS_REG_FAILURE=ANS9411E VSS プロバイダーの登録が失敗しました。 コマンド「{0}」が Windows RC={1} で失敗しました\n
APP_VM_VSS_REG_FAILURE_EXPLANATION=IBM Storage Protect は、仮想マシンに VSS プロバイダーを登録できませんでした。
APP_VM_VSS_REG_FAILURE_SYSACT=処理は停止します。
APP_VM_VSS_REG_FAILURE_URESP=仮想マシンを再始動して、操作を再試行してください。
# 9413
VMWARE_UNSUPPORTED_DATASTORE_TYPE=ANS9413E 瞬時リストア操作または瞬時アクセス操作は、仮想ボリューム (VVOL) データ・ストア内の仮想マシンをサポートしないため、これらの操作が失敗しました。
VMWARE_UNSUPPORTED_DATASTORE_TYPE_EXPLANATION=瞬時リストア操作および瞬時アクセス操作は、VVOL データ・ストア内にある仮想マシンのリストアをサポートしません。 VVOL データ・ストアは、これらの操作に必要なロー・デバイス・マッピング (RDM) をサポートしません。
VMWARE_UNSUPPORTED_DATASTORE_TYPE_SYSACT=操作は失敗します。
VMWARE_UNSUPPORTED_DATASTORE_TYPE_URESP=瞬時リストア操作の場合、VVOL データ・ストアではないデータ・ストアおよび一時データ・ストアを指定してください。\n瞬時アクセス操作の場合、VVOL データ・ストアではないデータ・ストアを指定してください。
# 9414
VMBACKUP_APPROTECTION_VVOLS_UNSUPPORTED=ANS9414E 仮想マシン '{0}' でアプリケーション保護が有効になっていますが、この仮想マシンは仮想ボリューム (VVol) データベース上にあります。この仮想マシンをバックアップするには、アプリケーション保護を無効にする必要があります。\n
VMBACKUP_APPROTECTION_VVOLS_UNSUPPORTED_EXPLANATION=アプリケーション保護は VVol データ・ストア上の仮想マシンではサポートされません。
VMBACKUP_APPROTECTION_VVOLS_UNSUPPORTED_SYSACT=操作は失敗します。
VMBACKUP_APPROTECTION_VVOLS_UNSUPPORTED_URESP=オプション・ファイルから include.vmtsmvss オプションを削除してアプリケーション保護を無効化し、仮想マシンを再度バックアップしてください。
# 9415
APP_VM_COPY_FAILURE=ANS9415E 仮想マシン上で、「{0}」を「{1}」にコピーしようとして VMware RC={2} で失敗しました。\n
APP_VM_COPY_FAILURE_EXPLANATION=IBM Storage Protect は仮想マシンにファイルをコピーできませんでした。
APP_VM_COPY_FAILURE_SYSACT=処理は停止します。
APP_VM_COPY_FAILURE_URESP=ソース・ファイルが存在し、宛先がアクセス可能であることを確認してください。 仮想マシンを再始動して、操作を再試行してください。
# 9416
APP_VM_MKDIR_FAILURE=ANS9416E 仮想マシン上で、ディレクトリー「{0}」を作成しようとして Windows RC={1} で失敗しました。\n
APP_VM_MKDIR_FAILURE_EXPLANATION=IBM Storage Protect クライアントは、仮想マシン上に指定されたディレクトリーを作成できませんでした。 ディレクトリーがすでに存在しており、プロセスによりロックされている可能性があります。
APP_VM_MKDIR_FAILURE_SYSACT=処理は停止します。
APP_VM_MKDIR_FAILURE_URESP=指定されたディレクトリーが仮想マシン上に存在しないことを確認してください。 仮想マシンを再始動して、操作を再試行してください。
# 9417
APP_VM_VSS_FREEZE_FAILED=ANS9417E IBM Storage Protect アプリケーション保護は、'{0}' という名前の仮想マシンの VSS 書き込み機能を凍結できませんでした。詳細については、エラー・ログを参照してください。\n
APP_VM_VSS_FREEZE_FAILED_EXPLANATION=IBM Storage Protect アプリケーション保護で、VSS 書き込み機能を凍結しているときにエラーが発生しました。
APP_VM_VSS_FREEZE_FAILED_SYSACT=処理は停止します。
APP_VM_VSS_FREEZE_FAILED_URESP='vssadmin list writers' コマンドを使用して、仮想マシンでいずれかの VSS 書き込み機能によりエラーが検出されたかどうかを判別してください。VM を再始動します。 操作を再試行してください。 再試行が失敗した場合、エラーに関する詳細はエラー・ログを参照してください。
# 9419
VMBACKUP_CBT_Failed_Snapshot_Exists=ANS9419E 既存のスナップショットのために、仮想マシン「{0}」の VMware CBT (Changed Block Tracking) を有効化またはリセットすることができません。フル VM バックアップは続行され、ディスクの使用済み領域と未使用領域の両方を含みます。\n
VMBACKUP_CBT_Failed_Snapshot_Exists_EXPLANATION=VMware では、スナップショットが存在している場合、Changed Block Tracking (CBT) の状態の変更が不可能です。 バックアップは続行されますが、使用済みブロック (フル VM バックアップの場合) や変更済みブロック (増分 VM バックアップの場合) のみのバックアップではなく、仮想マシン全体がバックアップされます。このバックアップには、ディスクの使用済みブロックと未使用ブロックの両方が含まれます。
VMBACKUP_CBT_Failed_Snapshot_Exists_SYSACT=バックアップを続行します。
VMBACKUP_CBT_Failed_Snapshot_Exists_URESP=ターゲット VM のスナップショットを削除して、CBT を有効化またはリセットできるようにしてください。
# 9420
VMBACKUP_CBT_Failed_Snapshot_Exists_Continue=ANS9420W 既存のスナップショットのために、仮想マシン「{0}」の VMware CBT (Changed Block Tracking) を有効化またはリセットすることができません。フル VM バックアップは続行され、ディスクの使用済み領域と未使用領域の両方を含みます。\n
VMBACKUP_CBT_Failed_Snapshot_Exists_Continue_EXPLANATION=VMware では、スナップショットが存在している場合、Changed Block Tracking (CBT) の状態の変更が不可能です。 バックアップは続行されますが、使用済みブロック (フル VM バックアップの場合) や変更済みブロック (増分 VM バックアップの場合) のみのバックアップではなく、仮想マシン全体がバックアップされます。このバックアップには、ディスクの使用済みブロックと未使用ブロックの両方が含まれます。
VMBACKUP_CBT_Failed_Snapshot_Exists_Continue_SYSACT=バックアップを続行します。
VMBACKUP_CBT_Failed_Snapshot_Exists_Continue_URESP=ターゲット VM のスナップショットを削除して、CBT を有効化またはリセットできるようにしてください。
# 9421
VMBACKUP_DISK_NOT_ALIGNED=ANS9421E いずれかのディスクのサイズが 1MB の倍数でないため、仮想マシン '{0}' のバックアップが失敗しました。\n
VMBACKUP_DISK_NOT_ALIGNED_EXPLANATION=VMware は、1MB の倍数ではないサイズのディスクのバックアップをサポートしていません。バックアップは失敗します。
VMBACKUP_DISK_NOT_ALIGNED_SYSACT=バックアップは失敗します。
VMBACKUP_DISK_NOT_ALIGNED_URESP=影響を受けるディスク・サイズを増やして 1MB の倍数になるようにしてください。
# 9427
VM_VDDK_DISK_OPEN_UNEXPECTED_TRANSPORT=ANS9427E 許可されたトランスポート ('{1}') がいずれも使用できないため、仮想マシン '{2}' のディスク '{0}' を開けませんでした。\n
VM_VDDK_DISK_OPEN_UNEXPECTED_TRANSPORT_EXPLANATION=ディスクを開けるのは、VMVSTORTRANSPORT オプションで指定されたトランスポート・モードのいずれかを使用した場合のみです。しかし、指定されたトランスポート・モードはいずれも使用できなかったため、ディスクを開けません。
VM_VDDK_DISK_OPEN_UNEXPECTED_TRANSPORT_SYSACT=仮想マシンはバックアップされません。次の仮想マシンで処理を続行します。
VM_VDDK_DISK_OPEN_UNEXPECTED_TRANSPORT_URESP=次の 1 つ以上のアクションを実行して、バックアップを再試行してください。 <ul> <li>VMVSTORTRANSPORT オプションの値を調べて、必要なトランスポート・モードが使用できることを確認してください。</li> <li>VMVSTORTRANSPORT オプションに NBD または NBDSSL を追加してください。</li> <li>前回のバックアップのファイルが残っていないか、「%TEMP%/VMWARE-%USER%」ディレクトリーを確認してください。ファイルが残っていると、拡張トランスポート・モードの使用を妨げる可能性があります。他の VM 操作が実行されていない限り、このディレクトリーは安全に削除できます。</li> </ul>
# 9431
APP_VM_VSS_THAW_FAILED=ANS9431E IBM Storage Protect アプリケーション保護は、仮想マシン「{0}」上で VSS 書き込み機能の解凍に失敗しました。 詳細については、IBM Storage Protect エラー・ログを参照してください。\n
APP_VM_VSS_THAW_FAILED_EXPLANATION=IBM Storage Protect アプリケーション保護で、VSS 書き込み機能を解凍しているときにエラーが発生しました。
APP_VM_VSS_THAW_FAILED_SYSACT=処理は停止します。
APP_VM_VSS_THAW_FAILED_URESP=詳細についてはエラー・ログを参照してください。 コマンド「vssadmin list writers」を実行して、どの VSS 書き込み機能もエラーを報告していないことを確認してください。 仮想マシンを再始動して、操作を再試行してください。 再試行が失敗した場合、エラーに関する詳細はエラー・ログを参照してください。
# 9432
APP_VM_VSS_COMPLETE_FAILED=ANS9432W IBM Storage Protect アプリケーション保護は、仮想マシン '{0}' 上のアプリケーション・ログの切り捨てに失敗しました。\n
APP_VM_VSS_COMPLETE_FAILED_EXPLANATION=IBM Storage Protect アプリケーション保護で、VSS バックアップ操作の完了時にエラーが発生しました。アプリケーションは正常に静止しましたが、ログは切り捨てられませんでした。
APP_VM_VSS_COMPLETE_FAILED_SYSACT=アプリケーション・ログは切り捨てられません。
APP_VM_VSS_COMPLETE_FAILED_URESP=詳細についてはエラー・ログを参照してください。 コマンド「vssadmin list writers」を実行して、どの VSS 書き込みプログラムもエラーを報告していないことを確認してください。仮想マシンを再始動して、操作を再試行してください。 再試行が失敗した場合、エラーに関する詳細はエラー・ログを参照してください。 ゲスト VM 上で、マウントされたボリュームがオンラインではないことを確認してください。Recovery Agent を使用して、既存のマウント・ディレクトリーのマウントを解除してから、除去してください。その後、バックアップ操作を再試行してください。
# 9447
VM_DISK_OPEN_UNEXPECTED_TRANSPORT=ANS9447E 許可されたトランスポートがいずれも使用できないため、仮想マシン「{0}」のディスクを開けませんでした。\n
VM_DISK_OPEN_UNEXPECTED_TRANSPORT_EXPLANATION=ディスクを開けるのは、VMVSTORTRANSPORT オプションで指定されたトランスポート・モードのいずれかを使用した場合のみです。しかし、指定されたトランスポート・モードはいずれも使用できなかったため、ディスクを開けません。
VM_DISK_OPEN_UNEXPECTED_TRANSPORT_SYSACT=仮想マシンはバックアップされません。次の仮想マシンで処理を続行します。
VM_DISK_OPEN_UNEXPECTED_TRANSPORT_URESP=次の 1 つ以上のアクションを実行して、バックアップを再試行してください。 <ul> <li>どのトランスポート・モードが許可されているかについて、コンソール出力およびエラー・ログを確認してください。</li> <li>VMVSTORTRANSPORT オプションの値を調べて、必要なトランスポート・モードが使用できることを確認してください。</li> <li>VMVSTORTRANSPORT オプションに NBD または NBDSSL を追加してください。</li> <li>前回のバックアップのファイルが残っていないか、「%TEMP%/VMWARE-%USER%」ディレクトリーを確認してください。ファイルが残っていると、拡張トランスポート・モードの使用を妨げる可能性があります。他の VM 操作が実行されていない限り、このディレクトリーは安全に削除できます。</li> </ul>
# 9475
APP_VM_VSS_CLEANUP_FAILED=ANS9475W IBM Storage Protect アプリケーション保護は、仮想マシン {0} で VSS バックアップ後のクリーンアップに失敗しました。\n
APP_VM_VSS_CLEANUP_FAILED_EXPLANATION=IBM Storage Protect アプリケーション保護で、VSS バックアップ操作後のクリーンアップ中にエラーが発生しました。
APP_VM_VSS_CLEANUP_FAILED_SYSACT=なし
APP_VM_VSS_CLEANUP_FAILED_URESP=詳細についてはエラー・ログを参照してください。 仮想マシンを再始動して、操作を再試行してください。 問題が続く場合には、援助を求めるために IBM のテクニカル・サポートに連絡してください。
# 9488
NO_JRE_FOUND_WIN=ANS9488E IBM Storage Protect は Java Runtime Environment (JRE) を使用しますが、JRE が '{0}' ディレクトリーで見つからないか、 JRE バージョンを判別できませんでした。製品のインストールに問題があるか、TEMP または TMP の環境変数が、ユーザーがアクセスできないディレクトリーに設定されていることが考えられる理由です。\n
NO_JRE_FOUND_WIN_EXPLANATION=JRE は、IBM Storage Protect インストール・ディレクトリーで検出されませんでした。
NO_JRE_FOUND_WIN_SYSACT=処理は停止します。
NO_JRE_FOUND_WIN_URESP=製品を再インストールするか、必須バージョンの JRE をインストールして、再試行してください。 ご使用のマシンに JRE が既にインストールされている場合は、PATH 環境変数に javaw.exe へのパスが含まれていることを確認してください。 さらに、TEMP および TMP の各環境変数がそれぞれ既存のディレクトリーを示していること、ディレクトリーにアクセスするための十分な権限がユーザーにあることを確認してください。
# 9489
NO_JRE_FOUND_UNX=ANS9489E Java ランタイム環境 (JRE) が検出されませんでした。\n
NO_JRE_FOUND_UNX_EXPLANATION=JRE が検出されませんでした。
NO_JRE_FOUND_UNX_SYSACT=処理は停止します。
NO_JRE_FOUND_UNX_URESP=JRE がすでにインストールされている場合は、適切な PATH 環境変数設定を介して「java」実行可能ファイルに到達可能であることを確認してください。到達できない場合は、必要な JRE バージョンをインストールしてください。 ハードウェアとソフトウェアの要件の詳細は、以下の技術情報を参照してください: http://www-01.ibm.com/support/docview.wss?uid=swg21505139 vSphere 環境のデータ・ムーバー・ノードを構成する方法については、IBM Storage Protect for Virtual Environments の 「Data Protection for VMware インストール・ガイド」の付録『拡張構成タスク』を参照してください。
# 9490
HTTPAGENT_JAR_NOT_FOUND=ANS9490E IBM Storage Protect クライアントのインストール・ディレクトリーで httpagent.jar を検出できません。\n
HTTPAGENT_JAR_NOT_FOUND_EXPLANATION=必須ファイルが検出されませんでした。
HTTPAGENT_JAR_NOT_FOUND_SYSACT=処理は停止します。
HTTPAGENT_JAR_NOT_FOUND_URESP=製品を再インストールするか、必須バージョンの JRE をインストールして、再試行してください。
# 9491
APP_VM_PWD_NOTFOUND=ANS9491E 仮想マシン「{0}」のパスワード資格情報を検出できませんでした。 暗号化パスワードを保存するには、dsmc SET PASSWORD -type=VMGUEST 'VM guest name' 'userid' 'password' を使用します。\n
APP_VM_PWD_NOTFOUND_EXPLANATION=必須のパスワードが見つかりませんでした。
APP_VM_PWD_NOTFOUND_SYSACT=処理は停止します。
APP_VM_PWD_NOTFOUND_URESP=暗号化パスワードを保存するには、dsmc SET PASSWORD -type=VMGUEST 'VM guest name' 'userid' 'password' を使用します。 次に、「backup vm」操作を再試行してください。
# 9492
DSI_IMG_VSS_DEST_SIZE_NOT_EQUAL_SOURCE=ANS9492E 宛先のサイズがソースと等しくありません。\n
DSI_IMG_VSS_DEST_SIZE_NOT_EQUAL_SOURCE_EXPLANATION=選択された宛先のスペース割り振りは、ソースと同じではありません。
DSI_IMG_VSS_DEST_SIZE_NOT_EQUAL_SOURCE_SYSACT=リストア操作は実行されません。
DSI_IMG_VSS_DEST_SIZE_NOT_EQUAL_SOURCE_URESP=サイズがソースと等しい別の宛先を選択してください。
# 9493
APP_VM_PWD_INCORRECT=ANS9493E 仮想マシン「{0}」に関して検出された資格情報は誤っています。 資格情報を確認して、dsmc SET PASSWORD -type=VMGUEST 'VM guest name' 'userid' 'password' を使用し、ユーザー名とパスワードを更新してください。\n
APP_VM_PWD_INCORRECT_EXPLANATION=提供された資格情報は誤っています。 これらの資格情報を使用したゲスト VM の認証に失敗しました。
APP_VM_PWD_INCORRECT_SYSACT=処理は停止します。
APP_VM_PWD_INCORRECT_URESP=dsmc SET PASSWORD -type=VMGUEST 'VM guest name' 'userid' 'password' を使用して、ユーザー名とパスワードを更新してください。 次に、「backup vm」操作を再試行してください。
# 9494
APP_VM_REMOTE_OP_FAILED=ANS9494E コマンド「{0}」が仮想マシン「{1}」上で RC={2} で完了しました。\n
APP_VM_REMOTE_OP_FAILED_EXPLANATION=リモート・コマンドがタイムアウトになったか失敗したかのどちらかです。
APP_VM_REMOTE_OP_FAILED_SYSACT=処理は停止します。
APP_VM_REMOTE_OP_FAILED_URESP=VMTIMEOUT オプションの値を増やして、操作を再試行してください。
# 9495
APP_VM_OPERATION_NOT_ALLOWED=ANS9495E VMware ツールがゲスト・マシンで実行されていないため、仮想マシン「{0}」へのログインに失敗しました。 VMware ツールが実行されており、他のどのプログラムもこの VM にアクセスしたり、何らかの変更を加えていないことを確認してください。\n
APP_VM_OPERATION_NOT_ALLOWED_EXPLANATION=VMware ツールがゲスト・マシンで実行されていないため、仮想マシンへのログインに失敗しました。
APP_VM_OPERATION_NOT_ALLOWED_SYSACT=処理は停止します。
APP_VM_OPERATION_NOT_ALLOWED_URESP=VMware ツールが実行されており、他のどのプログラムもこの VM にアクセスしたり、変更を加えていないことを確認してください。 次に、「backup vm」操作を再試行してください。
# 9496
APP_VM_GET_GUEST_OWNERSHIP_FAILED=ANS9496E アプリケーション保護について仮想マシン {0} をロックできません。\n
APP_VM_GET_GUEST_OWNERSHIP_FAILED_EXPLANATION=仮想マシンは、別のプロセスによってバックアップされています。 仮想マシンのバックアップ中に IBM Storage Protect アプリケーション保護の使用が許されるプロセスは、一度に 1 つのみです。
APP_VM_GET_GUEST_OWNERSHIP_FAILED_SYSACT=処理は停止します。
APP_VM_GET_GUEST_OWNERSHIP_FAILED_URESP=別のデータ・ムーバーを介してバックアップ処理中の別の仮想マシンがすでに存在します。別の仮想マシン・バックアップが完了するのを待ってから、操作を再試行してください。 あるいは、仮想マシンの前回のバックアップ中に異常終了が発生したか、CTRL+C が押されています。10 秒待機してから操作を再試行してください。
# 9497
APP_VM_ESX_NOT_SUPPORTED=ANS9497W 仮想マシン「{0}」は、IBM Storage Protect アプリケーション保護がサポートしていない ESX サーバーまたは vCenter にあります。 IBM Storage Protect アプリケーション保護は使用されません。\n
APP_VM_ESX_NOT_SUPPORTED_EXPLANATION=サポートされる ESX および vCenter のバージョンのリストについては、製品資料を参照してください。
APP_VM_ESX_NOT_SUPPORTED_SYSACT=IBM Storage Protect は、VMware ツールを使用してアプリケーションの整合性を確保します。
APP_VM_ESX_NOT_SUPPORTED_URESP=この仮想マシンに対する INCLUDE.VMTSMVSS オプションを削除することにより、この仮想マシンをアプリケーション保護の対象から除外してください。
# 9498
APP_VM_Missing_License_File=ANS9498W 仮想環境向けの有効な IBM Storage Protect ライセンス・ファイル ({0}) が見つかりません。 IBM Storage Protect アプリケーション保護は使用されません。\n
APP_VM_Missing_License_File_EXPLANATION=ライセンス・ファイルが見つからなかったか、アクセス権のためにオープンできなかったか、またはファイルが破損しています。
APP_VM_Missing_License_File_SYSACT=IBM Storage Protect は、VMware ツールを使用してアプリケーションの整合性を確保します。
APP_VM_Missing_License_File_URESP=ファイルのアクセス権を確認してください。 ライセンス・ファイルが正しい場所にあるかどうか確認してください。
# 9499
APP_VM_VMWARE_TOOLS_NEED_UPDATE=ANS9499W 仮想マシン「{0}」上の VMware ツールは更新が必要です。 IBM Storage Protect アプリケーション保護は引き続き使用されます。\n
APP_VM_VMWARE_TOOLS_NEED_UPDATE_EXPLANATION=IBM Storage Protect アプリケーション保護を使用するには、VMware ツールが最新のものでなければなりません。
APP_VM_VMWARE_TOOLS_NEED_UPDATE_SYSACT=IBM Storage Protect は、VMware ツールを使用してアプリケーションの整合性を確保します。
APP_VM_VMWARE_TOOLS_NEED_UPDATE_URESP=仮想マシン上の VMware ツールを更新してください。
# 9645
VApps_Backup_partial_Success=ANS9645W vApp バックアップ操作が完了しました。ただし、1 つ以上の vApp バックアップが失敗しました。\n
VApps_Backup_partial_Success_EXPLANATION=正常に完了した vApp バックアップもありますが、失敗したバックアップもあります。操作は正常に完了したとみなされます。
VApps_Backup_partial_Success_SYSACT=バックアップ操作は正常に完了しました。
VApps_Backup_partial_Success_URESP=バックアップが失敗した理由について、コンソール出力およびエラー・ログを確認してください。すべての問題を修正し、失敗した vApp のバックアップを再試行してください。
# 9646
DSSM_Not_Applicable=N/A
# 9674
vapp_list_retreived_partial=ANS9674W 要求された vApp の 1 つ以上を取得できませんでした。\n
vapp_list_retreived_partial_EXPLANATION=指定で要求された vApp の一部が取得できませんでした。これは、vCD vApp 定義での変更、あるいはユーザーが提供した vApp 指定に誤りがあったことが原因である可能性があります。
vapp_list_retreived_partial_SYSACT=まだ操作を行う必要がある項目が残っているため、操作は続行されます。
vapp_list_retreived_partial_URESP=提供された vApp 指定を検査し、指定が既存の構成に一致していることを確認してください。すべての問題を修正し、操作を再試行してください。
# 9726
DSSM_MC_NO_ARCH_CG=アーカイブ・コピー・グループがありません。
# 9732
DSSM_MC_NO_BACK_CG=バックアップ・コピー・グループがありません。
# 9778
DSI_OPT_ERROR_REQUEST_TO_FIX=ANS9778E オプション・ファイル '{0}' でエラーが検出されました。 エラーのある行を IBM Storage Protect でコメント化して続行しますか?\n
DSI_OPT_ERROR_REQUEST_TO_FIX_EXPLANATION=オプション・ファイルの読み取り時に 無効なオプションまたはオプション値が検出されました。
DSI_OPT_ERROR_REQUEST_TO_FIX_SYSACT=このメッセージは表示されます。この後の処置はユーザーの応答によって異なります。
DSI_OPT_ERROR_REQUEST_TO_FIX_URESP=プロセスで無効な行をコメント化できるようにするには、「Yes」をクリックします。「No」をクリックすると、直ちに終了します。
# 9779
DSI_OPT_UNABLE_TO_WRITE=ANS9779E オプション・ファイル '{0}' を書き込み用にオープンすることができません。 \n
DSI_OPT_UNABLE_TO_WRITE_EXPLANATION=更新のためにオプション・ファイルを書き込みオープンするときにエラーが発生しました。
DSI_OPT_UNABLE_TO_WRITE_SYSACT=プログラムを終了します。
DSI_OPT_UNABLE_TO_WRITE_URESP=ファイルおよびディレクトリーのアクセス許可を検査するか、オプション・ファイルの無効な項目を手動で訂正してください。
# 9782
CLI_Invalid_Backupset_Uplevel=ANS9782S 選択されたバックアップ・セットは、新しいバージョンのバックアップ・サーバーによって生成されましたが、新しいバックアップ・セットのバージョンは、このクライアントによってサポートされていません。バックアップ・データは、このクライアントのバージョンによってリストアできません。
CLI_Invalid_Backupset_Uplevel_EXPLANATION=リストアしようとしているバックアップ・セットは、異なるレベルの機能を持つ新しいサーバーによって生成されました。ご使用のクライアントはこの新しい形式を認識しないので、このバックアップ・セットからデータをリストアすることができません。
CLI_Invalid_Backupset_Uplevel_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_Invalid_Backupset_Uplevel_URESP=バックアップの生成に使用されたサーバーと同じかそれ以上のレベルのクライアントを使用してバックアップ・セットをリストアしてください。
# 9807
CLI_Local_Backupset_Requested_Not_Found=ANS9807W 指定されたバックアップ・セット・ファイルには、指定されたノード名用のタイプ「ファイル」のバックアップ・セットが含まれていません。\n
CLI_Local_Backupset_Requested_Not_Found_EXPLANATION=ローカル・バックアップ・セット・サポートは、ファイル・データが入っているバックアップ・セットに限定されます。イメージ・バックアップ・セットはローカル側ではサポートされません。 指定されたバックアップ・セットに、指定されたノード名のファイル・データを含むバックアップ・セットが入っていません。
CLI_Local_Backupset_Requested_Not_Found_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_Local_Backupset_Requested_Not_Found_URESP=別のバックアップ・セット・ファイルを指定して、バックアップ・セットからのファイル・データをリストアしてください。 バックアップ・セットからイメージをリストアするには、IBM Storage Protect サーバーからのバックアップ・セットにアクセスしてください。
# 9810
DSSM_ALREADY_RECALLED=ファイルはすでに再呼び出しされています。 
# 9849
CLI_Local_Backupset_TOC_Not_Supported=ANS9849W ローカル・バックアップ・セットは拡張できません。ローカル側では、フルバックアップ・セット・リストアのみがサポートされます。\n
CLI_Local_Backupset_TOC_Not_Supported_EXPLANATION=ローカル・バックアップ・セットを解凍して、ボリューム、ディレクトリー、およびファイルを見ることはできません。 ローカル・バックアップ・セットからフルバックアップ・セット・リストアのみがサポートされます。
CLI_Local_Backupset_TOC_Not_Supported_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_Local_Backupset_TOC_Not_Supported_URESP=バックアップ・セットから特定のボリューム、ディレクトリー、およびファイルをリストアするには、IBM Storage Protect サーバーからのバックアップ・セットをリストアしてください。
# 9850
CLI_PVR_Read_Error_Blocksize_Max=ANS9850E テープ読み取りエラー。最大ブロック・サイズは {0} です。ブロック・サイズ {1} を読み取ろうとしました。dsmmaxsg を実行して、許可される SCSI ドライバーの最大ブロック・サイズを更新してから、操作を再試行してください。\n
CLI_PVR_Read_Error_Blocksize_Max_EXPLANATION=指定されたブロック・サイズでテープから読み取ろうとしましたが、失敗しました。SCSI ドライバーに許可される最大ブロック・サイズが示されています。
CLI_PVR_Read_Error_Blocksize_Max_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_PVR_Read_Error_Blocksize_Max_URESP=最大ブロック・サイズが操作で使用されるブロック・サイズより小さい場合は、dsmmaxsg ユーティリティーを実行して、SCSI ドライバーに許可される最大ブロック・サイズに更新してから、操作を再試行してください。 最大ブロック・サイズが使用するブロック・サイズより大きいか等しい場合は、テープがインストールされていて正しく作動していることを確認してから、操作を再試行してください。
# 9851
DSI_PW_Mismatch=入力フィールドのパスワードと検証フィールドのパスワードが一致しません。やり直してください。
# 9891
VM_LinuxReleaseFileNotFound=ANS9891E Linux マウント・プロキシー・ノードのリリース・ファイルを検証できません。一般的には、Linux ディストリビューションがサポートされていないことが原因です。
VM_LinuxReleaseFileNotFound_EXPLANATION= IBM Storage Protect はマウント・プロキシー・ノード上の Linux リリース・ファイルを検査して、マウント・プロキシー・ノードがサポートされる Linux ディストリビューションで実行しているかどうかを判別します。サポートされる Linux ディストリビューションのリリース・ファイルが見つからなかったか、リリース・ファイルの内容を検証できませんでした。
VM_LinuxReleaseFileNotFound_SYSACT=操作は停止します。
VM_LinuxReleaseFileNotFound_URESP=インストールされているバージョンの IBM Storage Protect の製品要件を調べて、Linux ディストリビューションがマウント・プロキシー・ノードとしての使用をサポートしていることを確認してください。
# 9892
LSM_UNABLE_TO_CREATE_SNAPLIST=ANS9892E スナップショットがローカル・リポジトリーで見つかりません。\n
LSM_UNABLE_TO_CREATE_SNAPLIST_EXPLANATION=要求されたボリューム・スナップショットがローカル・リポジトリーで見つかりませんでした。
LSM_UNABLE_TO_CREATE_SNAPLIST_SYSACT=処理は停止します。
LSM_UNABLE_TO_CREATE_SNAPLIST_URESP=正しいノード名とサーバー・アドレスの両方またはいずれか一方を使用して操作を実行してください。非クラスター環境では、必要なホスト名を使用して異なるホストから操作を実行してください。操作を再試行してください。
# 9895
DSSM_FS_InInactive=ANS9895W ファイル・システム {0} のスペース管理がアクティブになっていません。
DSSM_FS_InInactive_EXPLANATION=スペース管理が非アクティブになっているファイル・システム内のファイルを 選択しようとしました。
DSSM_FS_InInactive_SYSACT=処理は通常の操作を続行します。
DSSM_FS_InInactive_URESP=ファイル・システムに関するスペース管理を再活動化し、その後 ファイル選択に進みます。
# 9910
VMVERIFY_INCORRECT_BACKUP_ORDER=ANS9910E ゲスト {0} をバックアップするためのデータ・ストリームが、誤った順序で送信されました。バックアップを続行できません。
VMVERIFY_INCORRECT_BACKUP_ORDER_EXPLANATION=バックアップ検証システムが、仮想マシンのデータ・ストリームが誤った順序でサーバーに送信されていることを検出しました。データ損失を防ぐために、バックアップは終了されました。
VMVERIFY_INCORRECT_BACKUP_ORDER_SYSACT=この VM に対するバックアップ操作は終了します。
VMVERIFY_INCORRECT_BACKUP_ORDER_URESP=バックアップを再試行してください。 エラーが続く場合は、IBM ソフトウェア・サポートにお問い合わせください。
# 9911
VMVERIFY_MBLK_NOT_FINISHED=ANS9911E バックアップ検証システムが、仮想マシン {0} のバックアップ中に一部のデータが送信されなかったことを検出しました。バックアップは停止されました。
VMVERIFY_MBLK_NOT_FINISHED_EXPLANATION=バックアップ検証システムが、サーバーに送信されたいずれかのオブジェクトのデータの一部が欠落していることを検出しました。 データ損失を防ぐために、バックアップは停止されました。
VMVERIFY_MBLK_NOT_FINISHED_SYSACT=この仮想マシンに対するバックアップ操作は終了します。
VMVERIFY_MBLK_NOT_FINISHED_URESP=バックアップを再試行してください。 エラーが続く場合は、IBM ソフトウェア・サポートにお問い合わせください。
# 9912
VM_CREATE_VVOL_OBJ_ERR=ANS9912E VMware vSphere Virtual Volume (VVol) オブジェクトを作成しようとした際にエラーが発生しました。 仮想マシンと データストアに互換性がないか、使用可能なストレージ空間が不足している可能性があります。
VM_CREATE_VVOL_OBJ_ERR_EXPLANATION=VVol データ・ストアのオブジェクトを作成しようとした際にエラーが発生しました。
VM_CREATE_VVOL_OBJ_ERR_SYSACT=操作は失敗します。
VM_CREATE_VVOL_OBJ_ERR_URESP=別の宛先データ・ストアを指定して、操作を再試行します。
# 9913
VMBACKUP_UNAVAILABLE_TRANSPORT=ANS9913W SAN トランスポート・モードを使用する VM バックアップ操作が失敗しました。
VMBACKUP_UNAVAILABLE_TRANSPORT_EXPLANATION=この問題は、通常、SAN トランスポート・モードを指定するデータ・ムーバーに、VMware データ・ストアに対する SAN アクセス権限がない場合に発生します。
VMBACKUP_UNAVAILABLE_TRANSPORT_SYSACT=操作は失敗します。
VMBACKUP_UNAVAILABLE_TRANSPORT_URESP=別のトランスポート・モードを指定して、操作を再試行してください。
# 9914
VMBACKUP_UNSUPPORTED_TRANSPORT=ANS9914W SAN トランスポート・モードは vVol データ・ストアでサポートされていないため、VM バックアップ操作が失敗する可能性があります。
VMBACKUP_UNSUPPORTED_TRANSPORT_EXPLANATION=データ・ムーバーは SAN トランスポート・モードを指定しています。このトランスポート・モードは、VMware 仮想ボリューム (Vvol) データ・ストアが含まれている環境ではサポートされません。
VMBACKUP_UNSUPPORTED_TRANSPORT_SYSACT=操作は失敗します。
VMBACKUP_UNSUPPORTED_TRANSPORT_URESP=別のトランスポート・モードを指定して、操作を再試行してください。
# 9915
VMVERIFY_MISSING_DAT_OBJECTS=ANS9915E ゲスト {0} に、前のバックアップから予期されるデータ・ファイルがありません。バックアップ操作は、VMVERIFYAction オプションの設定に基づいて続行されます。 \n
VMVERIFY_MISSING_DAT_OBJECTS_EXPLANATION=検証操作時に、サーバーで検出されたデータ・ファイルの数が、制御ファイルの要求に一致するには不十分です。
VMVERIFY_MISSING_DAT_OBJECTS_SYSACT=この VM のバックアップ操作は、VMVERIFYIFAction オプションの設定に基づいて続行します。
VMVERIFY_MISSING_DAT_OBJECTS_URESP=この仮想マシンのフル VM バックアップを実行します。 あるいは、VMVERIFYAction オプションを指定してフル VM バックアップを強制実行してください。
# 9917
VMVERIFYIF_CTLDAT_SIZE_NOMATCH=ANS9917E {0} の予期される制御ファイルに相当するサイズ推定値が一致しません。\n
VMVERIFYIF_CTLDAT_SIZE_NOMATCH_EXPLANATION=検証操作の間に、サーバーで検出された制御ファイルが、1 つ以上のディスクのデータ・ファイルに予期されるサイズ推定値と一致しません。
VMVERIFYIF_CTLDAT_SIZE_NOMATCH_SYSACT=この VM のバックアップ操作は、VMVERIFYIFAction オプションの設定に基づいて続行します。
VMVERIFYIF_CTLDAT_SIZE_NOMATCH_URESP=この仮想マシンのフル VM バックアップを実行します。 あるいは、VMVERIFYAction オプションを指定してフル VM バックアップを強制実行してください。
# 9919
VMVERIFYIF_VMFAILEDCHECK=ANS9919E {0} に予期される制御ファイルが見つかりませんでした。\n
VMVERIFYIF_VMFAILEDCHECK_EXPLANATION=検証操作の間に、サーバーで検出された制御ファイルの数が、1 つ以上のディスクに予期される数量と一致しません。
VMVERIFYIF_VMFAILEDCHECK_SYSACT=この VM のバックアップ操作は、VMVERIFYIFAction オプションに基づいて続行します。
VMVERIFYIF_VMFAILEDCHECK_URESP=この仮想マシンのフル VM バックアップを実行するか、VMVERIFYAction オプションを指定してフル VM バックアップを強制実行してください。
# 9920
VMVERIFYIF_FORCEFULL=ANS9920W {0} のフル VM バックアップを強制実行します。\n
VMVERIFYIF_FORCEFULL_EXPLANATION=検証操作の間に、サーバーで検出された制御ファイルの数が、1 つ以上のディスクに予期される数量と一致しません。 その結果、フル VM バックアップが実行されます。
VMVERIFYIF_FORCEFULL_SYSACT=この VM のバックアップ操作は、増分バックアップではなくフルバックアップです。
VMVERIFYIF_FORCEFULL_URESP=VERIFYIFAction オプションが目的の値に設定されていることを確認してください。
# 9921
VMVERIFYIF_DISK_FAILEDCHECK=ANS9921E 仮想マシンのディスク {0} ({1}) の検証検査が失敗しました ({2}/{3})。ディスクが NFS データ・ストア上にあり、ディスク・サイズが最近変更されたか、ディスクが非 NFS データ・ストアから NFS データ・ストアに移動された場合、検証の失敗が予想されるため、フルバックアップが必要です。\n
VMVERIFYIF_DISK_FAILEDCHECK_EXPLANATION=検証操作の間に、サーバーで検出された制御ファイルの数が、このディスクに予期される数と一致しません。 NFS データ・ストア上のディスクの場合: VMware がディスク・サイズの変更を処理する方法のため、また Change Block Tracking (CBT) QueryChangedDiskAreas API が変更 ID "*" をサポートしていないために、バックアップ操作はディスク・サイズが変更されたかどうか、ディスクが NFS データ・ストアに移動されたかどうか、他の何らかのエラーが発生したかどうかを判別できません。
VMVERIFYIF_DISK_FAILEDCHECK_SYSACT=この VM のバックアップ操作は、VMVERIFYIFAction オプションに基づいて続行します。
VMVERIFYIF_DISK_FAILEDCHECK_URESP=この仮想マシンのフル VM バックアップを実行するか、VMVERIFYIFAction オプションを指定してフル VM バックアップを強制実行してください。
# 9922
VMVERIFYIF_ENABLED=ANS9922I VMVERIFYIFLatest は、{0} に対して有効に設定されています (アクション: {1})。\n
# 9923
VMMBLK_FORCEFULL=ANS9923W {0} のフルバックアップを強制実行します。\n
VMMBLK_FORCEFULL_EXPLANATION=MBLK の最大容量は、増分バックアップ時のディスク用に十分ではありません。 フルバックアップが実行されます。
VMMBLK_FORCEFULL_SYSACT=この VM のバックアップ操作は、増分バックアップではなくフルバックアップです。
VMMBLK_FORCEFULL_URESP=ありません。
# 9924
VMEXTENDDISK_FORCEFULL=ANS9924W ディスク容量が追加されたため、仮想マシン {0} ではフルバックアップが実行されます。\n
VMEXTENDDISK_FORCEFULL_EXPLANATION=前回のバックアップ以降に、仮想マシンのディスク容量が増えています。フルバックアップおよび Changed Block Tracking (CBT) のリセットが実行されます。
VMEXTENDDISK_FORCEFULL_SYSACT=この仮想マシンのバックアップ操作は、増分バックアップではなくフルバックアップです。
VMEXTENDDISK_FORCEFULL_URESP=アクションは不要です。
# 9950
DSSM_SM_IncorrectRecallMode=ANS9950W 外部バックエンドを使用してマイグレーションされたファイルでは、ストリーミングおよび部分的再呼び出しモードを設定することができません。\n
DSSM_SM_IncorrectRecallMode_EXPLANATION=このモードのファイルでは、ストリーミングおよび部分的再呼び出しモードはサポートされません。
DSSM_SM_IncorrectRecallMode_SYSACT=操作が打ち切られました。
DSSM_SM_IncorrectRecallMode_URESP=特殊な再呼び出しモードは、バックエンドとして IBM Storage Protect サーバーを使用してマイグレーションされたファイルでのみ使用可能です。
# 9992
DSI_RC_VM_OPTION_MISSING=ANS9992E この操作を実行する前に、オプション VMCHOST または VMCUSER を設定する必要があります。
DSI_RC_VM_OPTION_MISSING_EXPLANATION=オプション・ファイルに VMCHOST または VMCUSER がありません。
DSI_RC_VM_OPTION_MISSING_SYSACT=オプションが設定されていないと、操作を続行できません。
DSI_RC_VM_OPTION_MISSING_URESP=オプション・ファイルを手動で編集するか、プリファレンス・エディターを使用してこれらのオプションを設定してください。
# 10000
DSI_Preview_Complete_Success=プレビューが正常に完了しました。
# 10002
DSI_Preview_Function=プレビューする機能
# 10003
DSI_Preview_Filter=プレビューするタイプ
# 10004
DSI_Preview_Description=このウィンドウを使用して、クライアントに適用可能な包含/除外リストに従い、バックアップまたはアーカイブするファイルおよびディレクトリーのリストを作成します。
# 10005
DSI_Preview_Destination=結果を保管するファイルの名前を入力
# 10006
DSI_Preview_Title=包含/除外のプレビュー
# 10007
DSI_Preview_Location=結果を保管する場所を選択してください
# 10008
DSW_MENU_UTILS_PREVIEW=包含/除外のプレビュー(&P)
# 10011
DSI_COMMON_EXTENSION=拡張子
# 10012
DSI_COMMON_DESCRIPTION=説明
# 10015
DSI_CFGWIZ_RECOMMEND_TITLE=推奨包含/除外リスト
# 10016
DSI_CFGWIZ_RECOMMEND_DESCRIPTION=以下は、システムのリカバリーに通常必要ではないファイルについての IBM Storage Protect の推奨包含/除外項目のリストです。 選択された項目は構成ファイルに追加され、バックアップから除外されます。
# 10017
DSI_CFGWIZ_COMMON_TITLE=共通ファイルの除外選択
# 10018
DSI_CFGWIZ_COMMON_DESCRIPTION=除外するファイル・タイプをリストから選択してください。 デフォルトでは、これらのすべてのファイル・タイプが含まれています。
# 10027
DSI_TCPIP_USESSL=Secure Socket Layer (SSL) を使用する
# 10028
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_SUMMARY={0}.\t仮想マシン名: '{1}'\n\tモード: '{2}'\n\tバックアップ時間: {3} {4} {5}\n\n
# 10029
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_DISK_LABEL=\tディスク {0} ラベル: '{1}' \n
# 10030
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_DISK_PATH=\tディスク {0} 名前: '{1}' \n
# 10031
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_DISK_STATUS=\tディスク {0} 状況: {1} \n
# 10032
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_DISK_CAPACITY=\tディスク {0} 容量: {1} \n
# 10033
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_DISK_DATA=\tディスク {0} 送信データ: {1} \n
# 10034
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_TARGET_NAME=\t宛先名: '{0}' \n
# 10035
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_TARGET_DATACENTER=\t宛先データ・センター: '{0}' \n
# 10036
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_TARGET_DATASTORE=\t宛先データ・ストア: '{0}' \n
# 10037
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_TARGET_HOST=\t宛先ホスト: '{0}' \n
# 10038
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_TARGET_VMBACKDIR=\t宛先 CTL フォルダー: '{0}' \n
# 10039
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_TARGET_PROVISION=\t宛先プロビジョン: '{0}' \n
# 10040
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_TARGET_AUTOSTART=\t宛先自動開始:
# 10041
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_TARGET_VPORTGROUP=\t宛先 vPortGroup: '{0}' \n
# 10042
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_TARGET_SWITCH=\t宛先 vSwitch: '{0}' \n
# 10043
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_TARGET_NETWORK=\t宛先ネットワーク: '{0}' \n
# 10044
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_ERROR_MESSAGE=\tエラー・コード: '{0}'\n\tエラー・メッセージ:　 \n{1}\n
# 10045
DSI_PREFERC_NLS_LANG_FORMAT=言語設定
# 10046
CLC_RESTORE_VM_PREVIEW_HYPERV_TARGET_PATH=\tターゲット・パス: '{0}' \n
# 10062
DSI_PREFERA_ADVANCED_PREFERENCES=エラー・ログ
# 10064
DSI_PREFERA_ADVANCED_PREF_SCHEDLOG=スケジュール・ログ
# 10080
DSI_TCPIP_USETLS12=TLS 1.2 以上が必要
# 10112
dsmEvent_VM_backup_preview={0}。VM 名: {1}\n\n\tドメイン・キーワード: {2}\n\tモード: {3}\n\tターゲット・ノード名: {4}\n\tデータ・ムーバー・ノード名: {5}\n\tクラスター・リソース: {6}\n
# 10113
dsmEvent_VM_backup_preview_disk=\tディスク[{0}]\n\t名前: {1}\n\t容量: {2}\n\tサイズ: {3}\n\tフルバックアップ: {4}\n\t増分バックアップ: {5}\n\tディスク・タイプ: {6}\n\tサブディスク数: {7}\n
# 10114
dsmEvent_VM_backup_preview_subdisk=\tサブディスク[{0}]\n\t名前: {1}\n\t容量: {2}\n\tサイズ: {3}\n\tフルバックアップ: {4}\n\t増分バックアップ: {5}\n\tディスク・タイプ: {6}\n
# 10117
dsmEvent_VM_backup_preview_disk_816=\tディスク[{0}]\n\t名前: {1}\n\t容量: {2}\n\tサイズ: {3}\n\t状況: {4}\n\tディスク・タイプ: {5}\n\tサブディスク数: {6}\n
# 10118
dsmEvent_VM_backup_preview_subdisk_816=\tサブディスク[{0}]\n\t名前: {1}\n\t容量: {2}\n\tサイズ: {3}\n\t状況: {4}\n\tディスク・タイプ: {5}\n
# 10119
DSW_MENU_ADSM_BACKUP_NAS=NAS のバックアップ\n
# 10120
DSW_MENU_ADSM_RESTORE_NAS=NAS のリストア\n
# 10121
DSW_MENU_UTILS_DELETE_DATA_NAS=ファイル・スペース NAS の削除(&D)...
# 10888
DSI_PREFERB_ADAPTIVE_SUBFILE_BACKUP_CACHEPATH=キャッシュ・パスを参照
# 10889
DSI_PREFA_ENCRYPTION_TYPE_TITLE=暗号化タイプ
# 10890
DSI_PREFA_56BITDES=56 ビット DES
# 10891
DSI_PREFA_128BITAES=128 ビット AES
# 10893
CLI_CONN_SERVERONLY=「サーバーのみ」
# 10894
CLI_CONN_CLIENTORSERVER=「クライアントまたはサーバー」
# 10895
CLI_CONN_DEDUPLICATION=重複排除 ...........: {0}\n
# 10897
CLI_CONN_FO_MODE_CONFIGURED=サーバー {0} へのフェイルオーバーが構成されています
# 10898
CLI_CONN_FO_MODE_CONNECTED=サーバー {0} にフェイルオーバー・モードで接続されています
# 10899
CLI_CONN_FO_MODE_NOTCONFIGURED=フェイルオーバー用に構成されていません
# 10900
CLI_CONN_HOMESERVER_NAME=ホーム・サーバー名........: {0}\n
# 10902
COLON_CHARACTER=:
# 10903
HYPERV_RESTORE_DEST_DIALOG_DESCRIPTION={0} のリストア・オプションを選択してください。
# 10904
HYPERV_RESTORE_DEST_DIALOG_RESTORE_AS=リストア先
# 10905
HYPERV_RESTORE_DEST_DIALOG_ORIGINAL_NAME=オリジナル名
# 10906
HYPERV_RESTORE_DEST_DIALOG_ALTERNATIVE_NAME=代替名
# 10907
HYPERV_RESTORE_DEST_DIALOG_ALTERNATIVE_LOCATION=代替ロケーション
# 10908
HYPERV_RESTORE_DEST_DIALOG_REPLACE_ACTION=既存の VM に対するアクション
# 10909
TEXTFIELD_VALIDATION_MINIMUM_CHARACTERS=最小文字数
# 10910
TEXTFIELD_VALIDATION_MAXIMUM_CHARACTERS=最大文字数
# 10911
TEXTFIELD_VALIDATION_INVALID_CHARACTERS=無効文字
# 10912
TEXTFIELD_VALIDATION_WHITESPACE_ONLY_INVALID=空白のみにすることはできません
# 11024
DSI_NoObjToDelete=削除するオブジェクトはありません。
# 11040
CLI_Never=しない
# 11118
DSI_PREVIEW_PROCEED_QUESTION=照会するオブジェクトの数によっては、この操作は完了するのに時間がかかることがあります。\n\n続行しますか?
# 11160
CLI_Processing_Finished=\n{0} 処理が終了しました。\n
# 11173
DSI_Rest_Image_Confirm=選択したイメージをリストアすると、そこに現在存在しているファイル・システム・パラメーターとデータがすべて置換されます。続行しますか?
# 11174
CLI_Default_Archive_Description=アーカイブの日付: {0}
# 11222
DSC_MONTH_JANUARY=1 月
# 11223
DSC_MONTH_FEBRUARY=2 月
# 11224
DSC_MONTH_MARCH=3 月
# 11225
DSC_MONTH_APRIL=4 月
# 11226
DSC_MONTH_MAY=5 月
# 11227
DSC_MONTH_JUNE=6 月
# 11228
DSC_MONTH_JULY=7 月
# 11229
DSC_MONTH_AUGUST=8 月
# 11308
COMMON_FilesystemNoLabel=(ドライブにラベルがない)
# 11309
COMMON_FilesystemNotAvailable=(ドライブが使用可能でない)
# 11310
COMMON_SubstDrive=(ドライブ {0} の SUBST 別名)
# 11318
CLI_No_File_Spaces_Found=サーバーにノード '{0}' のファイル・スペースが見つかりませんでした。\n
# 11321
CLI_Rest_Image_Confirm=ファイル・システムまたはロー論理ボリュームをリストアすると、現在そこに\n常駐しているすべてのデータ、およびすべてのファイル・システム・パラメーターが置き換えられます。ファイル・システム/ボリューム「{0}」を\n置き換えてもよろしいですか ? 
# 11351
DSC_MONTH_SEPTEMBER=9 月
# 11352
DSC_MONTH_OCTOBER=10 月
# 11353
DSC_MONTH_NOVEMBER=11 月
# 11354
DSC_MONTH_DECEMBER=12 月
# 11355
DSC_BS_FIRSTVOL_PROMPT=最初のバックアップ・セット・ボリュームの位置を入力してください。 
# 11356
DSC_BS_NEXTVOL_PROMPT=次のバックアップ・セット・ボリュームの位置を入力してください。 
# 11357
DSC_BS_LASTVOL_PROMPT=最終のバックアップ・セット・ボリュームの位置を入力してください。 
# 11358
DSC_BS_NUMBEREDVOL_PROMPT=バックアップ・セット・ボリューム番号 {0} の位置を入力してください。 
# 11373
CLI_CONN_YES="はい"
# 11374
CLI_CONN_NO="いいえ"
# 11416
GUI_NOT_CONNECTED=NOT CONNECTED
# 11429
GUI_COMM_FAILURE_Question=ローカル・バックアップ・セットをリストアするために続行しますか? \n
# 11443
DSI_DOM_MACHINE_LABEL=Data Protection for Domino
# 11444
DSI_DOM_DATADIR_LABEL=Lotus Domino データ・ディレクトリー
# 11445
DSI_DOM_DBRESTORE_LABEL=リストアするデータベース
# 11446
DSI_DOM_DBACTIVATE_LABEL=活動化するデータベース
# 11447
DSI_DOM_DBACTIVATE_OTHER_LABEL=その他のデータベース
# 11448
DSI_COLUMN_ATTRIBUTE=属性
# 11449
DSI_DOM_NoDbsToActivate=活動化するデータベースがありません。
# 11450
DSI_OBJINFO_TYPE_DOM_MACHINE=Lotus Domino ノード
# 11451
DSI_OBJINFO_TYPE_DOM_SERVER=Lotus Domino Server
# 11452
DSI_OBJINFO_TYPE_DOM_DATADIR=Lotus Domino データ・ディレクトリー
# 11453
DSI_OBJINFO_TYPE_DOM_DIR=Lotus Domino ディレクトリー
# 11454
DSI_OBJINFO_TYPE_DOM_DB=Domino NSF データベース
# 11455
DSI_OBJINFO_TYPE_DOM_LOG=Lotus Domino トランザクション・ログ範囲
# 11456
DSI_OBJINFO_TYPE_DOM_RESTORE=Lotus Domino のリストア
# 11457
DSI_OBJINFO_TYPE_DOM_RESTORELOG=Lotus Domino トランザクション・ログのリストア
# 11458
DSI_OBJINFO_TYPE_DOM_ACTIVATE=Lotus Domino の活動化
# 11459
DSI_OBJINFO_TYPE_DOM_NODE=Lotus Domino マシン
# 11460
DSI_OBJINFO_TYPE_DOM_ACTIVATE_OTHER=Lotus Domino はほかのデータベースを活動化します
# 11465
DSI_ACTIVEDIR_LOCALDEL=ローカルの削除済みオブジェクト
# 11466
DSI_DOM_NoLogsToInactivate=非活動化するログがありません。
# 11467
DSI_COLUMN_VALUE=値
# 11468
DSI_DOM_OBJECTS_ACTIVATED=活動化済み:
# 11469
DSI_DOM_OBJECTS_INACTIVATED=非活動化済み:
# 11470
DSI_DOM_SERVER=サーバー {0}
# 11471
DSI_DOM_DB_LOGGED=ログに記録済み:
# 11472
DSI_DOM_VERSION=バージョン:
# 11473
DSI_DOM_BUILD=ビルド:
# 11474
DSI_DOM_TXN_LOGGING=ロギング:
# 11475
DSI_DOM_TXN_LOGGING_ARCHIVAL=アーカイブ
# 11476
DSI_DOM_TXN_LOGGING_LINEAR=リニア
# 11477
DSI_DOM_TXN_LOGGING_CIRCULAR=循環
# 11478
DSI_DOM_TXN_NO_LOGGING=ロギングなし
# 11479
DSI_PIT_USE_IT_DOM=リストア中に特定時点の日付または Domino 活動化を使用
# 11481
DSI_DOM_DB2_GROUPS_LABEL=Db2 グループ
# 11482
DSI_BackChoice_DomDb2DB=Db2 データベース
# 11483
DSI_BackChoice_DomDb2Group=Db2 グループ
# 11484
DSI_OBJINFO_TYPE_DOM_DB2NSF=Domino DB2NSF データベース
# 11485
DSI_OBJINFO_TYPE_DOM_DB2GROUP=Domino DB2 グループ
# 11486
DSI_OBJINFO_TYPE_DOM_DB2CLASS=Domino DB2 クラス
# 11490
DSI_TRUE=TRUE
# 11493
DSI_PREFERR_MIGSTATE=マイグレーション済みファイルとしてリストア
# 11494
DSI_PREFERR_CHECK_STUB_ACCESS=アクセス可能でない場合は常駐をリストア
# 11495
DSI_PREFERB_SKIP_MIGRATED=マイグレーション済みファイルをスキップ
# 11496
DSI_PREFERR_MIGRATED_FILES=リストアの設定
# 11497
DSI_PREFERB_BACKUP_ARCHIVE_SETTINGS=バックアップ/アーカイブの設定
# 11498
DSI_PREFERH_HSM_FOR_WINDOWS=HSM for Windows
# 11499
DSI_FALSE=FALSE
# 11508
DSI_DOM_ACTIVATE_BUTTON=活動化
# 11509
DSI_DOM_ACTIVATEDB=リストア操作でデータベースを活動化
# 11510
DSI_DOM_APPLYLOG=活動化操作でログを適用
# 11511
DSI_DOM_ROLLFORWARD_BUTTON=ロールフォワード
# 11512
DSI_DOM_BACLIENT_VIEW=B/A クライアント
# 11513
DSI_DOM_NSF_VIEW=Domino NSF
# 11517
DSI_DOM_FULLDB2_RESTORE=リストアするデータベース
# 11518
DSI_DOM_DB2GROUP_RESTORE=リストアするグループ
# 11519
DSI_DOM_DB2NSF_ACTIVATE=活動化するデータベース
# 11520
DSI_DOM_DB2_ROLLFORWARD=ロールフォワードするデータベース
# 11521
DSI_DOM_DB2_VIEW=Domino DB2
# 11522
DSI_DOM_DB2REST_ALT_DB=代替 Db2 データベースへのリストア
# 11523
DSI_DOM_DB2REST_INPLACE_DB=同所でのリストア
# 11526
DSI_DOM_DB2REST_CHANGE_ALT_DBNAME=代替 Db2 データベースの名前
# 11527
DSI_DOM_DB2REST_CHANGE_ALT_DBLOCATION=代替 Db2 データベースのロケーション
# 11528
DSI_DOM_DB2REST_CHANGE_ALT_DBLOG_PATH=代替 Db2 データベースのログ・パス
# 11529
DSI_DOM_DB2REST_CHANGE_DB2CONTAINER_PATH=Db2 グループのコンテナー・パス
# 11530
DSI_DOM_DB2ACTIVATE_LOCK_DB2GRP=アクティベーション後の Db2 グループのロック
# 11531
DSI_DOM_DB2ACTIVATE_ISOLATE_DB2GRP=アクティベーション後の Db2 グループの分離
# 11532
DSI_DOM_DB2_RESTOPT=Data Protection for Domino DB2 リストア・オプション
# 11533
DSI_DOM_DB2_ACTOPT=Data Protection for Domino DB2 活動化オプション
# 11535
DSI_DOM_ROLLFORWARD_EXTOPT=Domino DB2 データベース・ロールフォワード・オプション
# 11536
DSI_DOM_ROLLFORWARD_OPT=ロールフォワード・オプション
# 11538
DSI_DOM_ROLLFORWARD_APPLYLOG=ログを適用します。
# 11540
DSI_DOM__DB2_ACTDST_WINDOWS_TITLE=宛先を活動化します。
# 11541
DSI_DOM__DB2_ACTDST_ACTIVATE_TO=活動化先
# 11542
DSI_DOM_DB2_ACTDST_TITLE=活動化されたオブジェクトの宛先を選択します。
# 11543
DSI_DOM_DB2_ACTDST_OK=活動化
# 11544
DSI_DPREFP_MEMRESIDENT_BUTTON=メモリー常駐メソッドを使用します
# 11545
DSI_DPREFP_MEMSAVING_BUTTON=メモリー節約メソッドを使用します
# 11546
DSI_DPREFP_DISKCACHE_BUTTON=ディスク・キャッシュ・メソッドを使用します
# 11547
DSI_DPREFP_DISKCACHE_TEXT=ディスク・キャッシュ・ファイルの位置:
# 11549
DSI_DPREFP_SELECT_FILESPACE_BUTTON=個々のファイル・スペースを選択します
# 11550
DSI_PREFERB_CHECK_REPARSE_CONTENT=スタブの再解析内容を確認してください。
# 11556
DSI_DOM_RESTLOG_LABEL=ログ・アーカイブをリストアします
# 11557
DSI_DOM_ARCHLOG_BUTTON=アーカイブ・ログ
# 11558
DSI_DOM_INACTIVATELOG_BUTTON=ログ・アーカイブの非活動化
# 11559
DSI_DPREFP_SELECT_ALLFILESPACES_BUTTON=すべてのファイル・スペースにアルゴリズムを適用します
# 11567
DSI_OS_LABEL=オペレーティング・システム
# 11569
DSJ_OBJINFO_VMAppProtectType_LABEL=アプリケーション保護タイプ:
# 11570
DSJ_OBJINFO_VMApps_LABEL=保護されているアプリケーション:
# 11571
DSI_DPREFP_SELECT_FILESPACES_GROUP=個々のファイル・スペース・ステートメント・リスト
# 11572
DSI_BackChoice_Domino=バックアップ Domino
# 11588
Comparing_Files_On_Server=ローカル・システム・ファイルをサーバー上のアクティブ・バージョンと比較しています。これには、ファイルの数に応じて長時間かかる場合があります ...\n
# 11603
DSI_PREFERH_HSM_FOR_WINDOWS_TITLE=HSM for Windows の設定
# 11606
DSJ_EXPRESS_BACKUP_DOMAIN_PREFERENCE_HELP_TEXT=ファイル・レベル・バックアップに含めるドライブを指定してください。選択されたドライブ上の新規または変更済みのファイルは、スケジュール・バックアップ中、またはユーザーがこのコンピューターから開始するファイル・レベル・バックアップ中にバックアップされます。 少なくとも 1 つのドライブを指定してください。
# 11607
DSJ_EXPRESS_BACKUP_IMAGE_PREFERENCE_HELP_TEXT=システムのイメージ・バックアップに含めるドライブおよびオブジェクトを指定してください。このリストで選択された項目は、スケジュール・イメージ・バックアップ中、またはユーザーがこのコンピューターから開始する事前定義ドライブのイメージ・バックアップ中にバックアップされます。 少なくとも 1 つのドライブを指定してください。
# 11615
DSJ_LAST_BACKUP_LABEL=最新のバックアップ・レポート
# 11616
DSJ_LAST_BACKUP_HELP=このレポートは、新規および変更済みのファイルの最新のバックアップの統計を表示します。バックアップに失敗したファイルのリストが表示されます。 バックアップに失敗したファイルのバックアップを再試行するには、IBM Storage Protect ウィンドウの ファイルの検索とバックアップをクリックして、バックアップできなかったファイルを選択し、 バックアップ・ボタンをクリックしてください。
# 11617
DSJ_LAST_BACKUP_SCHEDULE=スケジュール {0} を使用した新規および変更済みのファイルの最終バックアップが完了しました。{1} 個のエラーが発生しました。\n完了に要した時間は {2} 分 {3} 秒で、{4} 個のファイルをバックアップしました。
# 11618
DSJ_LAST_BACKUP_INTERACTIVE=新規および変更済みのファイルの最終対話式バックアップが完了しました。{0} 個のエラーが発生しました。\n完了に要した時間は {1} 分 {2} 秒で、{3} 個のファイルをバックアップしました。
# 11619
DSJ_LAST_BACKUP_TRANSFERRED=転送済みバイト: {0}
# 11621
DSI_DOM_REPLACEDB=既存のファイルの置き換え
# 11622
DSJ_LAST_BACKUP_TABLE_FILE_COLUMN=ファイル名
# 11624
DSJ_LAST_BACKUP_TABLE_REASON_COLUMN=理由
# 11625
DSJ_LAST_BACKUP_AGGREGATE_RATE=データ転送速度: {0} KB/sec
# 11626
DSJ_LAST_BACKUP_LOG=詳細なエラー・ログを表示するには、ここをクリックしてください。
# 11627
DSJ_LAST_BACKUP_TITLE=IBM Storage Protect Express Client
# 11628
DSJ_LAST_BACKUP_STATS=統計
# 11629
DSJ_LAST_BACKUP_PERF_STATS=パフォーマンス統計
# 11631
DSI_PREFERB_IMAGE_BACKUP=イメージ・バックアップ
# 11632
DSI_PREFERB_IMAGE_BACKUPLIST=イメージ・バックアップ・リスト
# 11633
DSI_PREFERB_FILE_BACKUP=ファイル・レベル・バックアップ
# 11634
DSJ_EXPRESS_RESTORE_PREFERENCE_LABEL=既存ファイルをリストアするときのデフォルトのアクションを選択してください。
# 11635
DSJ_EXPRESS_BACKUP_COMMON_PREFERENCE_HELP_TEXT=このオプションは、ファイルをバックアップ・サーバーに送る前に圧縮します。ファイルを圧縮すると、ファイルのバックアップ・バージョンのためのデータ・ストレージが削減されます。しかし、圧縮を行うと、バックアップ・クライアントのスループットに影響します。低速ネットワーク接続上の高速プロセッサーで圧縮を行うと有利ですが、高速ネットワーク接続上の低速プロセッサーではそうとは言えません。
# 11636
DSJ_EXPRESS_DIAGNOSTIC_JAVAGUI_TRACE_PREFERENCE_DIALOG=Java GUI 診断
# 11637
DSJ_EXPRESS_DIAGNOSTIC_JAVAAPPLET_TRACE_PREFERENCE_DIALOG=Java アプレット診断
# 11638
DSJ_EXPRESS_DIAGNOSTIC_JAVAGUI_HELP_TEXT=Java GUI トレースを使用可能にします。Java GUI トレース設定への変更は、このアプリケーション呼び出しでのみ有効になります。サービス技術員の指示がある場合にのみ使用してください。
# 11639
DSJ_EXPRESS_DIAGNOSTIC_JAVAAPPLET_HELP_TEXT=Java アプレット・トレースを使用可能にします。Java アプレット・トレース設定への変更は、このアプレット呼び出しでのみ有効になります。サービス技術員の指示がある場合にのみ使用してください。
# 11645
DSI_BACKUP_VM_ALWAYS_FULL=常にフル
# 11652
DSI_PREFERP_CHOOSE_DCL=ディスク・キャッシュの位置の選択
# 11653
DSI_PREFERP_CHOOSE_FILESPACE=ファイル・スペースの選択
# 11655
DSI_Failed_To_Create_Stream=名前付きストリームの作成に失敗しました
# 11661
DSJ_LAST_BACKUP_TABLE_TITLE=失敗した新規および変更済みのファイルのリスト
# 11665
DSI_Rest_HyperV_Confirm=選択した仮想計算機 '{0}' のリストアにより、VM が停止し、すべての VM ファイルが削除され、バックアップを使用して VM がリストアされます。 VM 内部で実行中のアプリケーションをクリーンに停止するために、処理を進める前に手動で VM をシャットダウンすることをお勧めします。 続行しますか?
# 11667
DSI_GENERIC_INCLUDED=組み込み
# 11668
DSI_GENERIC_EXCLUDED=除外
# 11671
DSI_REPLICATION_INFORMATION_LABEL=2 次サーバー情報
# 12070
DSW_WIZ_CHOOSE_PATH=ディレクトリーの参照
# 12100
DSI_VMBACKUP_Processing_Snapshot_Disk=スナップショットの処理\n\tディスク: {0} ({1})\n\t容量: {2}\n\t送信するデータ: {3}\n\tトランスポート: {4}[sending]\n
# 12101
DSI_VMBACKUP_Backup_Config_Info=「{0}」のフル VM 構成情報をバックアップします。\n
# 12102
DSI_VMBACKUP_Restoring_Disk=ディスク {0} ({1}) をリストアしています。容量: {2} {3}[receiving]\n
# 12103
DSI_VMBACKUP_Restoring_Full= FULL ({0}) をリストアしています - リストアするバイト数: {1}\n
# 12104
DSI_VMBACKUP_Restoring_Incr={0} ({1}) をリストアしています - リストアするバイト数: {2}\n
# 12105
DSI_VMBACKUP_Restore_Config_Info=「{0}」の VM 構成情報をリストアしています\n
# 12115
DSI_VMBACKUP_Restoring_Incr_Enhanced='{0}' ハード・ディスク {1} のリストア中\n タイプ : {2}\n タイム・スタンプ : {3}\n リストアするバイト数 : {4}\n\n
# 12116
DSI_VMBACKUP_Preparing_Disk_For_Restore=リストアする '{0}' ハード・ディスク {1} の準備中 \n
# 12117
DSI_VMBACKUP_Restoring_Incr_New='{0}' {1} のリストア中\n ディスク : '{2}'\n ディスク容量 : {3} バイト\n リストアするデータ : {4} バイト\n 転送 : {5}\n バックアップ時間 : {7} {6}\n\n
# 12118
DSI_VMBACKUP_Disk_Restored={0} '{1}' {2} のリストア中 [完了] \n
# 12119
DSI_VMBACKUP_Restoring_Disks=仮想マシン '{0}' の仮想ディスクのリストア中\n リストアするディスクの合計 : {1}\n 同時にリストアするディスク : {2}\n ディスクごとの最大セッション数 : {3}\n\n
# 12120
DSI_VMBACKUP_Restore_Sessions=仮想マシン '{0}' ディスク {1} をリストアするために {2} セッションを使用中です。\n
# 12200
DSW_MENU_FILE=ファイル(&F)
# 12201
DSW_MENU_FILE_LOGIN=&Login
# 12202
DSW_MENU_FILE_CONNECTION_INFO=接続情報(&C)
# 12210
DSW_MENU_EDIT=編集(&E)
# 12214
DSW_MENU_EDIT_SELECT=項目を選択(&S)
# 12215
DSW_MENU_EDIT_DESELECT=項目を選択解除(&D)
# 12216
DSW_MENU_EDIT_BSLOC=バックアップ・セットの位置(&B)
# 12217
DSW_MENU_EDIT_INCLUDE_ITEM=項目の包含(&I)
# 12218
DSW_MENU_EDIT_EXCLUDE_ITEM=項目の除外(&E)
# 12220
DSW_MENU_ADSM=アクション(&A)
# 12221
DSW_MENU_ADSM_BACKUP=バックアップ(&B)
# 12222
DSW_MENU_ADSM_RESTORE=リストア(&R)
# 12223
DSW_MENU_ADSM_RESTART_RESTORE=再始動可能リストア(&S)...
# 12224
DSW_MENU_ADSM_ARCHIVE=パッケージのアーカイブ(&A)
# 12225
DSW_MENU_ADSM_RETRIEVE=パッケージのリトリーブ(&T)
# 12226
DSW_MENU_ADSM_BACKUP_DOMAIN=ドメインのバックアップ(&D)
# 12227
DSI_VMWARE_VMS_NODE_LABEL=VMware VM
# 12230
DSW_MENU_UTILITIES=ユーティリティー(&U)
# 12231
DSW_MENU_UTILS_CHANGE_PASSWORD=パスワードの変更(&C)...
# 12232
DSW_MENU_UTILS_NODE_ACCESS_LIST=ノード・アクセス・リスト(&N)...
# 12233
DSW_MENU_UTILS_ANOTHER_USER=他のノードにアクセス(&A)...
# 12234
DSW_MENU_UTILS_VIEW_POLICY=ポリシー情報の表示(&V)
# 12235
DSW_MENU_UTILS_DELETE_ARCHIVE=アーカイブ・データの削除(&L)...
# 12236
DSW_MENU_UTILS_DELETE_DATA=ファイル・スペースの削除(&D)...
# 12239
DSW_MENU_ADSM_RESTORE_VM=VM のリストア(&V)
# 12240
DSW_MENU_VIEW=表示(&V)
# 12245
DSW_MENU_VIEW_DISPLAY_ACTIVEINACTIVE_FILES=活動/非活動ファイルを表示(&I)
# 12246
DSW_MENU_VIEW_DISPLAY_ACTIVEFILESONLY=活動ファイルのみ表示(&A)
# 12247
DSW_MENU_VIEW_FILE_DETAILS=ファイル詳細(&F)...
# 12248
DSW_MENU_VIEW_EXPAND=枝の拡張(&E)
# 12249
DSW_MENU_VIEW_EXPAND_ENTIRE=全面拡張(&B)
# 12250
DSW_MENU_VIEW_COLLAPSE=枝の縮小(&C)
# 12251
DSW_MENU_VIEW_COLLAPSE_ENTIRE=全面縮小(&L)
# 12256
DSJ_APPLETPREF_JVMENV=Java 環境
# 12257
DSJ_APPLETPREF_VENDOR=ベンダー:
# 12258
DSJ_APPLETPREF_OS=オペレーティング・システム:
# 12259
DSJ_APPLETPREF_OSVER=OS バージョン:
# 12263
DSW_MENU_HELP_INTERNET_RESOURCES=インターネット・リソース(&I)
# 12264
DSW_MENU_HELP_PROD_URL=製品ホーム・ページ
# 12265
DSW_MENU_HELP_PROD_TECH_SUPPORT_URL=サポート・ポータル
# 12266
DSW_MENU_HELP_BRAND_URL=IBM Storage Protect
# 12267
DSW_MENU_HELP_REDBOOKS_URL=IBM Redbooks
# 12268
DSW_MENU_HELP_README=README
# 12269
DSW_MENU_HELP_BOOKS=製品資料
# 12270
DSW_MENU_HELP=ヘルプ(&H)
# 12271
DSW_MENU_HELP_TOPICS=ヘルプ・トピック(&H)
# 12275
DSW_MENU_HELP_GET_STARTED=始めに(&G)...
# 12276
CLI_VMBACKUP_VDDK_Copyright=Copyright (c) 2010 Codethink Limited. Copyright (c) 2015 Canonical Limited. Copyright (C) 1998, 2019 Free Software Foundation, Inc.\n
# 12277
DSW_MENU_ABOUT_ADSM=IBM Storage Protect の製品情報(&A)
# 12278
DSW_MENU_UTILS_SETUPWIZARD=セットアップウィザード(&W)
# 12279
DSW_MENU_ADSM_BACKUP_DOMAIN_IMAGE=バックアップ・ドメイン・イメージ(&I)
# 12280
DSW_MENU_UTILS_ASRDISKETTE=ASR ディスケットを作成(&R)
# 12281
DSW_CREATE_ASRDISKETTE=ASR 回復ディスケットの作成に IBM Storage Protect が使用するフロッピー・ドライブを指定してください。 指定したドライブにブランク・フロッピーを挿入し、「完了」を押してください。
# 12282
DSW_CREATE_ASRDISKETTE_TITLE=自動システム回復ディスケットを作成
# 12283
DSI_RESTORE_VM_TITLE=仮想計算機のリストア
# 12284
DSI_VIRTUALMACHINES_NODE_LABEL=仮想計算機
# 12285
DSI_COLUMN_VM_NAME=VM
# 12286
DSI_COLUMN_VM_HOSTNAME=VM ホスト名
# 12287
DSI_COLUMN_VM_HOSTSRV=ホスト・サーバー
# 12288
DSI_COLUMN_VM_ID=VM ID
# 12289
DSI_COLUMN_TYPE=タイプ
# 12290
DSI_COLUMN_STATUS=状況
# 12291
DSI_COLUMN_CHNGTRK=変更トラッキング
# 12292
DSW_CREATE_ASRDISKETTE_COMPLETE=ASR ディスケットの内容は、正常に {0} に書き込まれました。
# 12301
DSW_MENU_UTILS_CFGWIZ=構成ウィザード(&W)
# 12310
DSI_PREFER_CFGWIZ_ERROR_BETWEEN=エラー: フィールド「{0}」の値は、{1} から {2} の範囲内でなければなりません。
# 12311
DSI_PREFER_CFGWIZ_NOT_LENGTH_MORE=エラー: 「{0}」の長さは {1} 文字以下でなければなりません。
# 12312
DSI_PREFER_CFGWIZ_REQUIRED=エラー: フィールド「{0}」は必須であり、有効な値を入力しなければなりません。
# 12313
DSI_PREFER_CFGWIZ_CHAR_ERROR_BETWEEN=エラー: フィールド「{0}」の値は、{1} 文字以上、{2} 文字以下でなければなりません。
# 12314
DSI_PREFER_CFGWIZ_NOT_MORE=エラー: フィールド「{0}」の値は {1} 以下でなければなりません。
# 12315
DSI_PREFER_CFGWIZ_AT_LEAST=エラー: フィールド「{0}」の値は {1} 以上でなければなりません。
# 12316
DSI_PREFER_CFGWIZ_LENGTH_AT_LEAST=エラー: フィールド「{0}」の値は、少なくとも {1} 文字以上の長さでなければなりません。
# 12317
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus33_Fullvm_Restore_With_New_Name_Success='{1}' という名前の新規の仮想マシンへの仮想マシン '{0}' の完全リストアが正常に完了しました。\n
# 12318
DSI_GENERIC_CFGWIZ_COMPLETED=構成ウィザードを正常に完了しました
# 12320
DSI_GENERIC_CFGWIZ_CANCEL=構成ウィザードをユーザーの要求により打ち切りました
# 12321
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus21_Fullvm_backup_start=仮想計算機「{0}」の完全 VM バックアップの開始\n
# 12322
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus22_Fullvm_backup_Success=仮想計算機「{0}」の完全 VM バックアップに成功\n
# 12323
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus23_Restore_Final_Cmd_Complete=VM コマンドのリストアが完了\n
# 12324
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus24_Restore_Final_Success_Count=正常にリストアされた仮想計算機の合計数: {0}\n
# 12325
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus25_Restore_Final_Failed_Count=リストアに失敗した仮想計算機の合計数: {0}\n
# 12326
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus26_Fullvm_Restore_Avail_At_Loc=リストアされた完全 VM ファイルが、次の場所で使用可能になりました。\n {0}\n
# 12327
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus27_Restore_Converter_Tool_Info=仮想インフラストラクチャー・クライアントまたは VMware Converter ツールを使用して、仮想計算機を VMware Virtual Center Inventory に再定義できます。\n
# 12328
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus28_Restore_Converter_Prompt=VMware Converter を起動しますか?
# 12329
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus29_Restore_Launching_Converter=VMware Converter を起動しています...\n
# 12330
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus30_Restore_VM_Cmd_Start=VM コマンドのリストアが開始されました。処理する仮想計算機の合計数: {0}\n
# 12331
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus31_Restore_Start=仮想計算機「{0}」のリストアが開始されました\n\n
# 12332
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus32_Restore_Start2=仮想計算機「{0}」の完全 VM リストアの開始\n
# 12333
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus33_Fullvm_Restore_Success=仮想計算機「{0}」の完全 VM リストアに成功\n
# 12334
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus34_Restore_Success_indent= 仮想計算機「{0}」は正常にリストアされました\n
# 12335
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus35_Fullvm_Restore_Loc_indent= リストアの場所: {0}\n
# 12336
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus36_Restore_Failed_indent= 仮想計算機「{0}」のリストアに失敗しました\n
# 12337
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus37_Fullvm_Restore_Avail_At_Loc2=リストアされた完全 VM ファイルが、次の場所で使用可能になりました。\n {0}\fullvm\\n
# 12338
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus41_Fullvm_Backup_Avail_At_Loc2=次の場所で使用可能な完全 VM イメージ・ファイルのローカル・コピー:\n {0}\fullvm\\n
# 12339
DSI_HYPERV_VMS_NODE_LABEL=Hyper-V VM
# 12340
DSI_ON_MSG=オン
# 12341
DSI_OFF_MSG=オフ
# 12342
DSI_NOT_SUPPORTED_MSG=サポートされていません
# 12343
DSI_BACKUP_VM_TITLE=仮想マシンのバックアップ
# 12344
CLI_VMBACKUP_ConsoleStatus31_Restore_Mountcleanupall={0} 時間以上経過したすべての VM マウントに対してクリーンアップが開始されました\n\n
# 12500
DSJ_LANGUAGE_ID=ja_JP
# 12501
DSJ_HELPBASE=wchelp
# 12504
DSJ_OBJINFO_ENCRYPTION_TYPE_LABEL=暗号化タイプ:
# 12505
DSJ_OBJINFO_DEDUPLICATED_LABEL=重複排除されたクライアント:
# 12506
DSJ_OBJINFO_COMPRESSED_LABEL=圧縮:
# 12507
DSJ_OBJINFO_ATTRIB_COMPRESSED=圧縮済み
# 12508
DSJ_OBJINFO_ATTRIB_ENCRYPTED=暗号化済み
# 12509
DSW_TSM_HOMEPAGE=https://www.ibm.com/products/storage-protect
# 12510
DSW_TECHSUPT_HOMEPAGE=https://www.ibm.com/mysupport/s/topic/0TO50000000IQWvGAO/storage-protect
# 12511
DSW_TIVOLI_HOMEPAGE=https://www.ibm.com/products/storage-protect
# 12512
DSW_TSMPUBS_HOMEPAGE=https://www.ibm.com/docs/en/storage-protect
# 12513
DSW_REDBOOKS_HOMEPAGE=https://www.redbooks.ibm.com/Redbooks.nsf/domains/spectrumcomputing
# 12514
DSI_FILECHOOSER_FILESTYPE=ファイルのタイプ:
# 12516
DSI_FILECHOOSER_LOOKIN=検索対象:
# 12517
DSI_FILECHOOSER_LIST=リスト
# 12518
DSI_FILECHOOSER_NEWFOLDER=新規フォルダーの作成
# 12519
DSI_FILECHOOSER_HOME=Home
# 12550
DSI_GENERIC_CFGWIZ_CREATE_ASSIGNMENT_HELP=下のテキスト・ボックスに「{0}」に割り当てる値を入力してください。
# 12551
DSI_GENERIC_CFGWIZ_MODIFY_ASSIGNMENT_HELP=下のリストから「{0}」の選択を行ってください。
# 12552
DSI_GENERIC_CFGWIZ_CREATE_ASSIGNMENT=割り当ての作成
# 12553
DSI_GENERIC_CFGWIZ_MODIFY_ASSIGNMENT=割り当ての変更
# 12555
DSI_GENERIC_CFGWIZ_SELECT_ONE=次のうちの 1 つを選択してください
# 12557
DSO_OBJINFO_EASIZE=EA バッファー・サイズ:
# 12558
DSO_OBJINFO_ACLSIZE=ACL サイズ :
# 12560
DSO_OBJINFO_LAST_ACCESS=最終アクセス日付 :
# 12561
DSO_OBJINFO_LAST_CHANGED=最終変更日付 :
# 12562
DSO_OBJINFO_ALLOC_SIZE=割り振りサイズ :
# 12564
DSJ_REGISTRY_MACHINE_HIVE=HKEY_LOCAL_MACHINE
# 12565
DSJ_REGISTRY_USERS_HIVE=HKEY_USERS
# 12566
DSJ_APPLET_PREF_TITLE=アプレットのプリファレンス
# 12585
DSI_JOURNAL_WIZARD_DESC=このウィザードは、 ジャーナル・ベース・バックアップ (JBB) エンジンの構成プロセス全体をガイドします。\n\nこのウィザードによって、特定の JBB オプションを設定し、JBB デーモン・サービスをインストールできます。
# 12604
DSJ_MENU_EDIT_APPLET_PREF=アプレット・プリファレンス(&A)
# 12605
DSJ_MENU_EDIT_CLIENT_PREF=クライアント・プリファレンス(&C)
# 12606
DSJ_MENU_EDIT_JAVA_DIAGNOSTIC=Java 診断(&J)
# 12607
DSJ_MENU_FILE_JAVAGUI_EXIT=終了(&E)
# 12639
DSI_NO_DRIVES_AVAILABLE=取り外し可能なドライブが見つかりませんでした。この操作を行うには、システムに少なくとも 1 つの取り外し可能ドライブが必要です。
# 12700
DSJ_HUB_BACKUP_BUTTON=バックアップ
# 12701
DSJ_HUB_ARCHIVE_BUTTON=アーカイブ
# 12702
DSJ_HUB_RESTORE_BUTTON=リストア
# 12703
DSJ_HUB_RETRIEVE_BUTTON=リトリーブ
# 12705
DSJ_HUB_WELCOME=IBM Storage Protect にようこそ。下をクリックしてタスクを実行してください。
# 12706
DSJ_HUB_BACKUP_HEADER=バックアップ
# 12707
DSJ_HUB_BACKUP_TEXT=頻繁に更新されるデータのコピーをバックアップしてリストアします。 
# 12708
DSJ_HUB_ARCHIVE_HEADER=アーカイブ
# 12709
DSJ_HUB_ARCHIVE_TEXT=一定期間中保存されるデータのコピーをアーカイブしてリトリーブします。 
# 12710
DSJ_HUB_BACKUP_BUTTON_TEXT=データ損失を防ぐ目的でファイルをサーバー・ストレージにコピー
# 12711
DSJ_HUB_RESTORE_BUTTON_TEXT=サーバー・ストレージから保管済みファイルをリストア
# 12712
DSJ_HUB_ARCHIVE_BUTTON_TEXT=長期ストレージにアーカイブ・コピーを作成
# 12713
DSJ_HUB_RETRIEVE_BUTTON_TEXT=長期ストレージからアーカイブ・コピーをリトリーブ
# 12750
DSJ_BACKOPTIONS_NTSECURITY_CHECK=NTFS セキュリティー情報のバックアップ
# 12751
DSJ_RESTOPTIONS_NTSECURITY_CHECK=NTFS セキュリティー情報のリストア
# 12754
DSJ_CHGPASS_USERID=ユーザー ID:
# 12755
DSJ_LOGIN_USERID=ノード管理者 ID:
# 12756
DSJ_PASSWORD_USERID=ユーザー ID:
# 12757
DSJ_CONNECTION_TITLE=IBM Storage Protect 接続情報
# 12758
DSJ_CONN_CLIENT_USER_ID=ユーザー ID:
# 12759
DSJ_CONN_CLIENT_IP_ADDR=IP アドレス:
# 12760
DSJ_CONN_CLIENT_NODE_NAME=ノード名:
# 12761
DSJ_CONN_CLIENT_TYPE=タイプ:
# 12762
DSJ_CONN_CLIENT_VERSION=バージョン:
# 12763
DSJ_CONN_AUTHORITY_LEVEL=権限レベル:
# 12764
DSJ_CONN_AUTH_SYSTEM=システム
# 12765
DSJ_CONN_AUTH_POLICY=ポリシー
# 12766
DSJ_CONN_AUTH_OWNER=クライアント所有者
# 12767
DSJ_CONN_AUTH_ACCESS=クライアント・アクセス
# 12768
DSJ_CONN_AUTH_NONE=なし
# 12800
DSJ_APPLET_PREF_NOTE=注 : このダイアログの設定変更が有効になるのはこのアプレットを呼び出した時だけです。
# 12801
DSJ_APPLET_PREF_ENTER_TRACEFILE=アプレットのトレース・ファイルを入力してください
# 12806
DSJ_APPLET_PREF_TRACEFLAGS=アプレット診断
# 12807
DSJ_APPLET_PREF_ENABLE_TRACEFLAGS=アプレット・トレース・フラグを使用可能にする
# 12808
DSJ_APPLET_PREF_ENTER_TRACEFLAGS=アプレット・トレース・フラグを入力
# 12809
DSI_FILECHOOSER_FILEFILTER_ALL=すべてのファイル (*.*)
# 12810
DSJ_APPLET_PREF_OK_BUTTON=了解
# 12811
DSJ_APPLET_PREF_CANCEL_BUTTON=取消
# 12896
DSI_IE_INDIRS_BORDER=バックアップに包含するディレクトリー
# 12897
DSI_IE_EXDIRS_BORDER=バックアップから除外するディレクトリー
# 12898
DSI_IE_INCLUDE_DIRS=ディレクトリーの包含規則の新規作成
# 12899
DSI_IE_EXCLUDE_DIRS=ディレクトリーの除外規則の新規作成
# 12901
DSI_IE_WRITE_PROMPT=以下の包含/除外ステートメントをオプション・ファイルに書き込みますか?\n\n{0}
# 12902
DSI_IE_PREVIEW=包含/除外ステートメントのプレビュー
# 12903
DSI_IE_INCLUDE_FILES=ファイルの包含規則の新規作成
# 12904
DSI_BACKUPSET_FILEFILTER=バックアップ・セット・ファイル (*.OST)
# 12905
DSI_IE_INFILES_BORDER=バックアップに包含するファイル
# 12906
DSI_IE_INCLUDE_SUBDIR=サブディレクトリー内も含む
# 12907
DSI_IE_EXCLUDE_FILES=ファイルの除外規則の新規作成
# 12909
DSI_IE_EXFILES_BORDER=バックアップから除外するファイル
# 12910
DSI_IE_EXCLUDE_SUBDIR=サブディレクトリー内も除外
# 12913
DSJ_EDIT_SELECT=強調表示されたファイルを選択
# 12914
DSJ_EDIT_DESELECT=強調表示されたファイルを選択解除
# 12915
DSI_IE_ONE_FILE=このファイルのみ:
# 12916
DSI_IE_FILES_EXT=この拡張プログラムのすべてのファイル:
# 12917
DSI_IE_MATCHING_FILES=パターンに一致するすべてのファイル
# 12918
DSI_IE_ENTER_PATTERN=ワイルドカード・パターンの入力:
# 12919
DSI_IE_DIR_BORDER=対象ディレクトリー
# 12925
DSI_IE_ONE_DIR=このディレクトリーのみ:
# 12926
DSI_IE_SEL_DIR=選択されたディレクトリー:
# 12927
DSI_IE_ALL_DIRS=すべてのディレクトリー
# 12929
DSI_IE_FS_BORDER=対象ファイル・システム
# 12930
DSI_IE_ALL_FS=すべてのファイル・スペース
# 12931
DSI_IE_SEL_FS=選択されたファイル・スペース
# 12932
DSJ_EDIT_INCLUDE_ITEM=強調表示されている項目を含めます
# 12933
DSJ_EDIT_EXCLUDE_ITEM=強調表示されている項目を除外します
# 12944
DSJ_VIEW_DISPLAYACTIVEINACTIVEFILES=活動と非活動の両方のファイルを表示
# 12945
DSJ_VIEW_DISPLAYACTIVEFILESONLY=活動ファイルのみを表示
# 12946
DSJ_VIEW_FILEDETAILS=選択したファイルの詳細を表示
# 12964
DSJ_OBJINFO_NAMESPACE_DOS=DOS 
# 12965
DSJ_OBJINFO_NAMESPACE_MAC=Macintosh 
# 12966
DSJ_OBJINFO_NAMESPACE_NFS=NFS 
# 12967
DSJ_OBJINFO_NAMESPACE_FTAM=FTAM 
# 12968
DSJ_OBJINFO_NAMESPACE_LONG=長 
# 12969
DSJ_OBJINFO_NAMESPACE_BINDERY=バインダリー
# 12970
DSJ_OBJINFO_NAMESPACE_ROOT=ルート
# 12971
DSJ_OBJINFO_NAMESPACE_NDS=NDS 
# 12972
DSJ_OBJINFO_NAMESPACE_SSINFO=サーバー固有の情報
# 12973
DSJ_OBJINFO_NAMESPACE_SCHEMA=スキーマ
# 12975
DSJ_OBJINFO_KIND_NODE=ノード (OS/2) 
# 12976
DSJ_OBJINFO_NAMESPACE=ネーム・スペース: 
# 12977
DSJ_OBJINFO_SHORT_NAME=短い名前: 
# 12978
DSJ_ARCOPT_SYMLINKS=記号リンクによってポイントされたファイル / ディレクトリーをアーカイブ
# 12979
DSJ_MENU_VIEW_TASK_LIST=タスク・リスト(&T)
# 13004
CLI_SYSOBJ_EVENT_LOG=イベント・ログ
# 13009
CLI_SYSOBJ_RSM_DB=RSM データベース
# 13014
CLI_SYSOBJ_WMI=WMI データベース
# 13016
DSI_OBJINFO_TYPE_WMIDB=WMI
# 13018
DSI_CONN_FS_WMIDB=WMI
# 13026
DSW_MENU_UTILS_DELETE_BACKUP=バックアップ・データの削除(&E)...
# 13028
DSI_BackDel_Question=選択したファイルをバックアップ・データ・ストレージから削除しようとしています。続行しますか ?
# 13031
CLI_SYSOBJ_SYSTEMSTATE=システム状態
# 13036
CLI_SYSOBJ_SYSTEMSERVICES=システム・サービス
# 13041
DSI_GENERIC_SELECTALL=すべて選択
# 13042
DSI_GENERIC_CLEARALL=すべて消去
# 13043
CLI_SYSOBJ_ASR=自動システム回復
# 13045
CLI_SYSOBJ_BIT_SERVICE=BIT サービス
# 13046
CLI_SYSOBJ_DHCP_DB=DHCP サーバー
# 13047
CLI_SYSOBJ_RSS_DB=リモート記憶域サーバー
# 13048
CLI_SYSOBJ_TLS_DB=ターミナル・サービス・ライセンス
# 13049
CLI_SYSOBJ_IIS_DB=IIS サーバー・メタベース
# 13050
CLI_SYSOBJ_WINS_DB=WINS データベース
# 13051
DSI_ACTIVE_TITLE_BACKDELETE=バックアップ削除レポート
# 13066
CLI_SYSOBJ_BOOTABLESYSTEMSTATE=ブート可能システム状態
# 13379
DSI_LZ4_STREAM_COMPRESSION=LZ4
# 14021
dsmEvent_File_System_Not_Ready=ANS14021E '{0}{1}{2}' を処理中のエラー : ファイル・システムが作動不能です。
dsmEvent_File_System_Not_Ready_EXPLANATION=ファイル・システム/ドライブでアクセスの準備ができていません。
dsmEvent_File_System_Not_Ready_SYSACT=処理は停止しました。
dsmEvent_File_System_Not_Ready_URESP=ドライブが IBM Storage Protect にとって利用可能であることを確認し、操作を再試行します。
# 14036
dsmEvent_Save_RegistryKey_Failed=ANS14036E レジストリー・キーの保存中にエラーが発生しました。\n
dsmEvent_Save_RegistryKey_Failed_EXPLANATION=活動レジストリー・キーを ADSM.SYS ステージング・ディレクトリーにコピーできません。
dsmEvent_Save_RegistryKey_Failed_SYSACT=レジストリーのバックアップ操作は終了します。
dsmEvent_Save_RegistryKey_Failed_URESP=Windows ブート区画の使用可能なスペースをチェックし、Windows レジストリーのコピーを 格納するスペースがあることを確認します。 これには数メガバイトのフリー・スペースが必要なことがあります。 ADSM.SYS ステージング・ディレクトリーの Windows 許可も確認してください。それと共に IBM Storage Protect 実行下の Windows ユーザーが、そのディレクトリーと内容への全アクセス権限を持っていることを確認してください。
# 14041
dsmEvent_LINUX_RESTORE_AD_WIN2008_GUEST=ANS14041E Windows 以外のデータ・ムーバーでは、Windows Server 2008 または 2008 R2 VMware ゲストをリストアできません。\n
dsmEvent_LINUX_RESTORE_AD_WIN2008_GUEST_EXPLANATION=Windows データ・ムーバーは、Active Directory のリストアを完了するために特定のコマンドを実行する必要があります。Windows 以外のデータ・ムーバーには、この操作の完了に必要なツールがありません。Windows Server 2012 以上である Windows VMware ゲストは、この制限の影響を受けません。
dsmEvent_LINUX_RESTORE_AD_WIN2008_GUEST_SYSACT=処理は停止します。
dsmEvent_LINUX_RESTORE_AD_WIN2008_GUEST_URESP=Windows データ・ムーバーを使用してこのアクションを実行してください。
# 14052
dsmEvent_EFS_Cant_raw_write=ANS14052E '{0}{1}{2}' の処理エラー: 暗号化ファイル・システム (EFS) ファイルをリストアできません。ファイル・システムが未加工の EFS バックアップ・データからのリストアをサポートしないため、または、おそらくそのリストア機能にこのディレクトリーへの書き込み権限がないためです。
dsmEvent_EFS_Cant_raw_write_EXPLANATION=処理中のファイルは暗号化ファイル・システム (EFS) によって暗号化されています。このファイルは未加工の暗号化形式でバックアップされました。 ターゲット・ファイル・システムがこの暗号化形式をサポートしていないか、またはファイルのリストア先のディレクトリーに対する書き込み権限がリストア機能にありません。
dsmEvent_EFS_Cant_raw_write_SYSACT=リストアは終了します。
dsmEvent_EFS_Cant_raw_write_URESP=<ul> <li>ファイル・システムが AIX 拡張ジャーナル済みファイル・システム (JFS2) でない場合は、ファイルをこのロケーションにリストアすることはできません。</li> <li>ファイルが JFS2 であっても EFS が使用可能に設定されていない場合は、EFS を使用可能にしないとファイルをリストアできません。 </li> <li>リストアの実行で使用されているユーザー ID にそのディレクトリーへの書き込み許可がない場合は、その許可を変更するか、リストアを別のユーザー ID で実行する必要があります。 </li> </ul>
# 14058
dsmEvent_REPL_OPTION_WRITE_FAILURE=ANS14058I ノード複製フェイルオーバー値をオプション・ファイルに保存中に書き込み障害が発生しました。 \n
# 14061
dsmEvent_FAILOVERMODE_CONNECTED=ANS14061I フェイルオーバー・モードで 2 次サーバー　{0} に接続されました。 ホーム・サーバーは {1} です。\n
# 14065
dsmEvent_proxy_auth_not_granted_for_vapp=ANS14065E プロキシーが拒否されました。データ・ムーバー・ノード '{0}' には、組織 '{1}' の組織 VDC '{2}' に関連付けられたターゲット・ノード '{3}' に対するプロキシー権限が付与されていません。\n
dsmEvent_proxy_auth_not_granted_for_vapp_EXPLANATION=この操作を行うには、データ・センター・ノードのプロキシー・アクセスがデータ・ムーバー・ノードに付与されている必要があります。
dsmEvent_proxy_auth_not_granted_for_vapp_SYSACT=指定された vApp に対する操作はキャンセルされます。
dsmEvent_proxy_auth_not_granted_for_vapp_URESP=構成ウィザードまたは構成エディターを実行して、適切なノード関係を構成してください。
# 14066
dsmEvent_SnapshotRetry=ANS14066I "{3}" スナップショットを使用したゲスト仮想マシン '{2}' のスナップショット操作試行は、{1} 回中 {0} 回が失敗しました。\n"{4}" スナップショットによるスナップショットを再試行中です。\n
# 14067
dsmEvent_SnapshotRetry_Failed=ANS14067E "{3}" スナップショットを使用したゲスト仮想マシン '{2}' のスナップショット操作試行は、{1} 回中 {0} 回が失敗しました。\nバックアップが失敗しました。 \n
dsmEvent_SnapshotRetry_Failed_EXPLANATION= ゲスト仮想マシンのスナップショット再試行はすべて失敗しました。
dsmEvent_SnapshotRetry_Failed_SYSACT=処理は停止します。
dsmEvent_SnapshotRetry_Failed_URESP=エラー・ログで、失敗の理由を示すメッセージを調べてください。問題を修正し、操作を再試行してください。問題が続く場合は、IBM Storage Protect サポート Web サイト (http://www.ibm.com/software/sysmgmt/products/support/IBMTivoliStorageManager.html) で既知の解決方法を検索してください。
# 14069
APP_VM_DOMAIN_PWD_NOTFOUND=ANS14069E Windows ドメイン資格情報が見つかりません。Data Protection for VMware vSphere GUI 構成エディターを使用して、Windows ドメイン資格情報を設定してください。\n
APP_VM_DOMAIN_PWD_NOTFOUND_EXPLANATION=要求された Windows ドメイン管理者資格情報は設定されていません。
APP_VM_DOMAIN_PWD_NOTFOUND_SYSACT=処理は停止します。
APP_VM_DOMAIN_PWD_NOTFOUND_URESP=Data Protection for VMware vSphere GUI 構成エディターで、Windows ドメイン管理者資格情報を設定してください。
# 14070
APP_VM_DOMAIN_PWD_INCORRECT=ANS14070E Windows ドメイン資格情報が誤っています。資格情報を確認し、dsmc SET PASSWORD -type=DOMAIN 'domain&#xa5;userid' 'password' を使用して、ユーザー名とパスワードを更新してください。\n
APP_VM_DOMAIN_PWD_INCORRECT_EXPLANATION=提供された資格情報は誤っています。 システムは、これらの資格情報を使用して Windows ドメインに対して認証できませんでした。
APP_VM_DOMAIN_PWD_INCORRECT_SYSACT=処理は停止します。
APP_VM_DOMAIN_PWD_INCORRECT_URESP=dsmc SET PASSWORD -type=DOMAIN 'domain&#xa5;userid' 'password' を使用して、ユーザー名とパスワードを更新してください。その後で操作を再試行します。
# 14072
dsmEvent_SymLink_As_File=ANS14072E '{0}{1}{2}' の処理中のエラー: シンボリック・リンクを作成できません。そのシンボリック・リンクと同じ名前のファイルまたはディレクトリーが既に存在しています。
dsmEvent_SymLink_As_File_EXPLANATION=IBM Storage Protect はシンボリック・リンクの作成を試行しましたが、そのシンボリック・リンクと同じ名前のファイルまたはディレクトリーが存在するために作成できませんでした。
dsmEvent_SymLink_As_File_SYSACT=処理は停止します。
dsmEvent_SymLink_As_File_URESP=シンボリック・リンクと同じ名前を持つファイルまたはディレクトリーを削除します。 前回のリストア/リトリーブ操作を参照してください。 
# 14073
dsmEvent_SnapshotRetry_Warning=ANS14073W "{3}" スナップショットを使用したゲスト仮想マシン '{2}' のスナップショット操作試行は、{1} 回中 {0} 回が失敗しました。\n"{4}" スナップショットによるスナップショットを再試行中です。\n
dsmEvent_SnapshotRetry_Warning_EXPLANATION= スナップショット操作は失敗しました。 別のスナップショット・タイプでスナップショット再試行操作がスケジュールされました。
dsmEvent_SnapshotRetry_Warning_SYSACT=別のスナップショット・タイプでスナップショットを再試行しています。
dsmEvent_SnapshotRetry_Warning_URESP=エラー・ログで、エラーの理由を示すその他のメッセージを調べてください。問題を修正し、操作を再試行してください。
# 14076
dsmEvent_VM_first_time_backup={0} 仮想マシン '{1}' を初めてバックアップしています。 \n\tターゲット・ノード名: '{2}'\n\tデータ・ムーバー・ノード名: '{3}'\n
# 14077
CLI_BAD_EFS_file=ANS14077E ファイル '{0}{1}{2}' は、Microsoft EFS によって暗号化され、少なくとも 1 つの疎データ・ストリームを含んでいます。 オペレーティング・システムは、このファイルのリストアをサポートしないため、そのファイルはバックアップもリストアもされません。\n
CLI_BAD_EFS_file_EXPLANATION=Microsoft Windows API 内のエラーのため、以下の条件を満たすファイルは正常にリストアされません。 <ul> <li>ファイルのバックアップ時にファイルが Microsoft Encrypting File System (EFS) で暗号化されている</li> <li>ファイルにスパースのデータ・ストリーム (代替「名前付き」ストリームまたは名前なしストリーム) が 1 つ以上含まれている。</li> <li>オペレーティング・システムが Microsoft XP、Microsoft Windows Server 2003、または Microsoft Windows Server 2003 R2 である</li> </ul> ファイルをリストアできないため、IBM Storage Protect はそのファイルをバックアップしません。 この問題は Microsoft の http://support.microsoft.com/kb/2525290 に記載されています。
CLI_BAD_EFS_file_SYSACT=ファイルはバックアップまたはリストアされません。 次のオブジェクトの処理を続行するか、処理するオブジェクトがない場合は終了します。
CLI_BAD_EFS_file_URESP=バックアップの操作中にこのメッセージが出された場合は、次の操作を実行できます。 <ul> <li>ファイルの EFS 暗号化を使用不可にしてバックアップできるようにします。</li> <li>ファイルのバックアップ・コピーが不要な場合は、それをバックアップから除外できます。</li> </ul>
# 14087
DSI_WIZARD_LOAD_DATA_FAILED=ANS14087E ウィザードのデータをロードしようとしましたが、失敗しました。 \n詳しくは、ログ・ファイルを参照してください。
DSI_WIZARD_LOAD_DATA_FAILED_EXPLANATION=ウィザードのデータをロードしようとしましたが、失敗しました。リモート・エージェントが使用不可能である可能性があります。
DSI_WIZARD_LOAD_DATA_FAILED_SYSACT=処理は停止しました。
DSI_WIZARD_LOAD_DATA_FAILED_URESP=ログで失敗の理由を確認してください。
# 14088
DSI_ERROR=エラー
# 14089
SnapDiff_Filer_Migration_Warning=ANS14089W ファイル・サーバー {1} は、Data ONTAP バージョン「{2}.{3}.{0}」にアップグレードされました。 オプション createnewbase=migrate を指定して、できるだけ早く完全増分バックアップを実行してください。\n
SnapDiff_Filer_Migration_Warning_EXPLANATION= ファイル・サーバーは、スナップショットの差分を使用する増分バックアップ用のユニコード・ファイル名をサポートするバージョンにアップグレードされました。 以前のバージョンの IBM Storage Protect クライアントによりスキップされた可能性のあるユニコード名を持つファイルをバックアップするために、完全増分バックアップを実行してください。
SnapDiff_Filer_Migration_Warning_SYSACT=処理を続行します。
SnapDiff_Filer_Migration_Warning_URESP=コマンド・ライン・オプション createnewbase=migrate を snapdiff オプションと共に指定して、できるだけ早く完全増分バックアップを実行してください。
# 14090
SnapDiff_Filer_Migration_Info=ANS14090I ファイル・サーバー {1} は、Data ONTAP バージョン「{2}.{3}.{0}」にアップグレードされました。 オプション createnewbase=migrate を指定して、できるだけ早く完全増分バックアップを実行してください。\n
# 14091
dsmEvent_VM_Stat23_Fullvm_Incr_backup_start=仮想マシン '{0}' のフル VM 増分バックアップを開始しています\n
# 14092
dsmEvent_VM_Stat_vm_platform_not_supported=ANS14092E このデータ・ムーバー・プラットフォームは、インスタント・アクセス/リストア操作でサポートされていません。\n
dsmEvent_VM_Stat_vm_platform_not_supported_EXPLANATION=インスタント・アクセス/リストア操作は失敗しました。
dsmEvent_VM_Stat_vm_platform_not_supported_SYSACT=インスタント・アクセス/リストア操作は失敗しました。失敗の理由は、サポートされていないプラットフォームです。
dsmEvent_VM_Stat_vm_platform_not_supported_URESP=インスタント・アクセス/リストア操作は、サポートされているデータ・ムーバー・プラットフォームから実行する必要があります。
# 14099
dsmEvent_Fail_ToFind_SystemVolume=ANS14099E システム・ボリュームを識別できません。 したがって、システム状態をバックアップできません。\n
dsmEvent_Fail_ToFind_SystemVolume_EXPLANATION=システム・ボリュームには、Ntldr、 Boot.ini、 Ntdetect.com、または Bootmgr などの、Windows の開始に必要なハードウェア固有のシステム状態ファイルが含まれています。システム・ボリュームを識別できなければ、これらのファイルをバックアップできません。したがって、システム状態をバックアップすることができません。
dsmEvent_Fail_ToFind_SystemVolume_SYSACT=システム状態のバックアップが停止します
dsmEvent_Fail_ToFind_SystemVolume_URESP=操作を再試行してください。問題が続く場合は、その問題を収集したサービス・トレースを入手して、IBM 技術サポートに連絡を取り、追加支援を依頼してください。 トレースの構成では、IBM Storage Protect 管理者の支援を受けることができます。
# 14146
dsmEvent_VM_Stat21_Fullvm_backup_start=仮想マシン '{0}' のフル VM バックアップを開始しています\n
# 14147
dsmEvent_VM_Stat22_Fullvm_backup_Success=仮想マシン「{0}」のフル VM バックアップに成功\n
# 14148
dsmEvent_VM_Stat38_Fullvm_backup_Failed=ANS14148E 仮想マシン「{0}」の完全 VM バックアップが失敗しました。RC {1}\n
dsmEvent_VM_Stat38_Fullvm_backup_Failed_EXPLANATION=仮想マシンのフル VM バックアップが失敗しました。
dsmEvent_VM_Stat38_Fullvm_backup_Failed_SYSACT=仮想マシンのフル・バックアップが失敗して終了しました。vmlist の次の仮想マシンを処理します。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
dsmEvent_VM_Stat38_Fullvm_backup_Failed_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。
# 14150
dsmEvent_VM_Stat9_Incr_backup_of_VM_Failed=ANS14150E 仮想マシン '{0}' の増分バックアップが失敗しました。RC {1}\n
dsmEvent_VM_Stat9_Incr_backup_of_VM_Failed_EXPLANATION=仮想マシンボリュームの増分バックアップが失敗しました。
dsmEvent_VM_Stat9_Incr_backup_of_VM_Failed_SYSACT=仮想マシンのバックアップが失敗して終了しました。 vmlist の次の仮想マシンを処理します。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
dsmEvent_VM_Stat9_Incr_backup_of_VM_Failed_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。
# 14151
dsmEvent_VM_Stat10_Mount_of_VM_Failed=ANS14151E 仮想マシン '{0}' のマウントに失敗しました。 RC={1}\n
dsmEvent_VM_Stat10_Mount_of_VM_Failed_EXPLANATION=VMware は仮想マシンディスクのマウントに失敗しました。
dsmEvent_VM_Stat10_Mount_of_VM_Failed_SYSACT=仮想マシンのバックアップを続行できません。vmlist の次の仮想計算機を処理します。障害の原因を示す詳しいエラー・メッセージについては、dsmerror.log を参照してください。
dsmEvent_VM_Stat10_Mount_of_VM_Failed_URESP=詳しいエラー・メッセージについては、dsmerror.log を参照してください。
# 14152
dsmEvent_VM_Stat11_VMInit_Failed=ANS14152E VMware 仮想マシンの環境の初期化に失敗しました。RC={0}。 詳しいエラー・メッセージについては、IBM Storage Protect エラー・ログを参照してください。 \n
dsmEvent_VM_Stat11_VMInit_Failed_EXPLANATION=VMware 仮想マシンの環境の初期化に失敗しました。詳しいエラー・メッセージについては、IBM Storage Protect エラー・ログを参照してください。
dsmEvent_VM_Stat11_VMInit_Failed_SYSACT=バックアップを続行できません。
dsmEvent_VM_Stat11_VMInit_Failed_URESP=詳しいメッセージについては、IBM Storage Protect エラー・ログを参照してください。
# 14153
dsmEvent_VM_Error_NoHost1=ANS14153E 仮想マシン '{0}' のホスト名が見つかりませんでした。
dsmEvent_VM_Error_NoHost1_EXPLANATION=仮想マシンのバックアップは失敗しました。
dsmEvent_VM_Error_NoHost1_SYSACT=仮想マシンのバックアップが失敗して終了しました。 vmlist の次の仮想マシンを処理します。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
dsmEvent_VM_Error_NoHost1_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。
# 14154
dsmEvent_VM_Error_NoHost2=ANS14154E 考えられる原因は、仮想計算機が稼働しておらず、固定 IP アドレスを持っていないことです。
dsmEvent_VM_Error_NoHost2_EXPLANATION=仮想マシンのバックアップは失敗しました。
dsmEvent_VM_Error_NoHost2_SYSACT=仮想マシンのバックアップが失敗して終了しました。 vmlist の次の仮想マシンを処理します。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
dsmEvent_VM_Error_NoHost2_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。
# 14155
dsmEvent_VM_Error_NotOnServer=ANS14155E 仮想マシン '{0}' が vSphere サーバーに見つかりませんでした。
dsmEvent_VM_Error_NotOnServer_EXPLANATION=指定された仮想マシン名が見つからなかったため、仮想マシンのバックアップは失敗しました。仮想マシン名が誤って入力されたか、仮想マシン名にサポートされない文字が含まれている可能性があります。 7 ビットの ASCII 文字が含まれる仮想マシン名のみがサポートされます。その他の文字が名前に含まれている場合は操作が失敗します。
dsmEvent_VM_Error_NotOnServer_SYSACT=仮想マシンのバックアップは失敗しました。vmlist の次の仮想マシンを処理します。追加のエラー・メッセージがないかどうか、クライアント・エラー・ログをチェックしてください。
dsmEvent_VM_Error_NotOnServer_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。 <ul> <li>仮想マシン名が誤って入力された場合は、正しいマシン名を指定して操作を再試行してください。</li> <li> 仮想マシン名に 7 ビットの ASCII 文字以外の文字が含まれている場合は、7 ビットの ASCII 文字のみが含まれるように仮想マシン名を変更するか、その仮想マシンをバックアップ操作に含めないでください。 </li> </ul>
# 14156
dsmEvent_VM_Error_File_NonWindows_OS=ANS14156E 仮想マシン '{0}' のファイル・レベルの VM バックアップはサポートされていません。 \nファイル・レベルの VM バックアップは、非 Windows プラットフォームのゲスト OS ではサポートされません。プラットフォーム・タイプ: '{1}'。
dsmEvent_VM_Error_File_NonWindows_OS_EXPLANATION=仮想マシンのバックアップは失敗しました。
dsmEvent_VM_Error_File_NonWindows_OS_SYSACT=仮想マシンのバックアップが失敗して終了しました。 vmlist の次の仮想マシンを処理します。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
dsmEvent_VM_Error_File_NonWindows_OS_URESP=VMBACKUPType=FULLvm オプションを使用して仮想マシンをバックアップしてください。
# 14159
dsmEvent_VM_Error_Other=ANS14159E 仮想マシン '{0}' のバックアップが失敗しました。 rc={1}。
dsmEvent_VM_Error_Other_EXPLANATION=仮想マシンのバックアップは失敗しました。
dsmEvent_VM_Error_Other_SYSACT=仮想マシンのバックアップが失敗して終了しました。 vmlist の次の仮想マシンを処理します。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
dsmEvent_VM_Error_Other_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。
# 14160
dsmEvent_Proxy_Reject_Id_Not_Authorized=ANS14160E プロキシーが拒否されました。ターゲット・ノード「{1}」のプロキシー権限は、エージェント・ノード「{0}」に認可されませんでした。
dsmEvent_Proxy_Reject_Id_Not_Authorized_EXPLANATION=仮想マシンのバックアップは失敗しました。
dsmEvent_Proxy_Reject_Id_Not_Authorized_SYSACT=仮想マシンのバックアップが失敗して終了しました。 vmlist の次の仮想マシンを処理します。障害の原因は、バックアップ・プロキシー・ノードによって指定されたノードにアクセスするプロキシー権限をノードが認可されなかったことです。IBM Storage Protect 管理者は、最初にプロキシー権限の認可を行う必要があります。
dsmEvent_Proxy_Reject_Id_Not_Authorized_URESP=IBM Storage Protect サーバー管理者は、このノードのプロキシー権限を認可する必要があります。 管理者コマンド「Grant Proxynode」を参照してください。
# 14161
dsmEvent_VM_Error_Duplicate_Hostname=ANS14161E 同一のバックアップ操作で、重複する仮想マシン名「{0}」が検出されました。 固有のオブジェクト名を使用しないと、仮想マシン「{1}」のバックアップを続行できません。
dsmEvent_VM_Error_Duplicate_Hostname_EXPLANATION=仮想マシンのバックアップは失敗しました。
dsmEvent_VM_Error_Duplicate_Hostname_SYSACT=仮想マシンのバックアップが失敗して終了しました。 vmlist の次の仮想マシンを処理します。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
dsmEvent_VM_Error_Duplicate_Hostname_URESP=仮想マシンの固有の名前を選択してください。
# 14162
dsmEvent_VM_No_Backup_Exists=ANS14162E 仮想マシン「{0}」は以前にバックアップされていません。 \n
dsmEvent_VM_No_Backup_Exists_EXPLANATION=指定された仮想マシンは以前にバックアップされたことがないため、 リストアを指定することはできません。
dsmEvent_VM_No_Backup_Exists_SYSACT=指定された仮想マシンはスキップされ、 リストア・リストにある次の仮想マシンが処理されます。
dsmEvent_VM_No_Backup_Exists_URESP=リストアされる仮想マシン名を検証して、操作を再試行してください。
# 14164
dsmEvent_VM_No_Compression_Performed=ANS14164W 現在圧縮が使用可能になっていますが、クライアント・サイドの重複排除を使用していないため '{0}' の仮想マシン・バックアップは圧縮されません。\n
dsmEvent_VM_No_Compression_Performed_EXPLANATION=圧縮は、クライアント・サイドの重複排除が使用可能になったストレージ・プールにファイルが保管されている場合に、仮想マシンの CTL ファイルと Data ファイルにのみ使用できます。このメッセージは、クライアントが圧縮用に構成されていて、仮想マシンの CTL ファイルまたはデータ・ファイルが、クライアント・サイド重複排除を有効にしていないストレージ・プールに送られたときに発行されます。
dsmEvent_VM_No_Compression_Performed_SYSACT=バックアップを続行しますが、データは圧縮されません。
dsmEvent_VM_No_Compression_Performed_URESP=仮想マシンの CTL ファイルとデータ・ファイルを圧縮する場合は、クライアント・サイドの重複排除が有効になっているストレージ・プールに両方のタイプのファイルが送信されるように IBM Storage Protect 構成を更新してください。 仮想マシンのデータ・ファイルは圧縮して CTL ファイルは圧縮しない場合は、クライアント・サイドの重複排除が有効になっているストレージ・プールにデータ・ファイルが送信されるように IBM Storage Protect 構成を更新してください。 クライアント・オプション・ファイルで VMSKIPCTLCOMPRESSION を YES に設定します。圧縮を使用する予定がない場合は、クライアント・オプション・ファイルで COMPRESSION を NO に設定してください。
# 14165
dsmEvent_VM_No_HostName_Found=ANS14165E 仮想マシンを作成していますが、ホスト名「{0}」が見つかりませんでした。 \n
dsmEvent_VM_No_HostName_Found_EXPLANATION=作成中の仮想マシンが作成されるためには、有効なホスト名が指定される必要があります。
dsmEvent_VM_No_HostName_Found_SYSACT=指定された仮想マシンのホスト名が正しいかどうか確認してください。
dsmEvent_VM_No_HostName_Found_URESP=指定された仮想マシンのホスト名を訂正して、リストアを再試行してください。
# 14166
dsmEvent_VM_No_DataCenter_Found=ANS14166E 仮想マシンを作成していますが、データ・センター「{0}」が見つかりませんでした。 名前が正しくないか、VMware フォルダーに存在している可能性があります。「vmfolder/dcname」などのフォルダー名が必要です。\n
dsmEvent_VM_No_DataCenter_Found_EXPLANATION=作成中の仮想マシンには、作成するために有効なデータ・センターが必要です。
dsmEvent_VM_No_DataCenter_Found_SYSACT=処理は停止します。
dsmEvent_VM_No_DataCenter_Found_URESP=指定された仮想マシンのデータ・センターが正しいかどうか確認してください。データ・センターがフォルダーに含まれている場合は、そのフォルダー・パスもすべて含めた vmfolder/dcname のような完全なデータ・センター名を指定する必要があります。
# 14167
dsmEvent_VM_No_DataStore_Found=ANS14167E 仮想マシンを作成していますが、データ・ストア「{0}」が見つかりませんでした。 \n
dsmEvent_VM_No_DataStore_Found_EXPLANATION=作成中の仮想マシンが作成されるためには、有効なデータ・ストアが指定される必要があります。
dsmEvent_VM_No_DataStore_Found_SYSACT=指定された仮想マシンのデータ・ストアが正しいかどうか確認してください。
dsmEvent_VM_No_DataStore_Found_URESP=指定された仮想マシンのデータ・ストアを修正して、リストアを再試行してください。
# 14168
dsmEvent_VM_SOAP_Error=ANS14168E VMware はその SOAP インターフェースを介してエラーを報告しました。 「詳細状況報告」パネルで、最後に報告されたエラー・メッセージを表示してください。 また、エラー・ログで発生した問題の詳細情報を確認してください。\n
dsmEvent_VM_SOAP_Error_EXPLANATION=VMware に対するコマンドを実行できませんでした。 返されたエラーは、「最終エラー・メッセージ」セクションのリストアまたはバックアップ要約パネルに表示されます。
dsmEvent_VM_SOAP_Error_SYSACT=エラーが発生したため、操作が失敗しました。
dsmEvent_VM_SOAP_Error_URESP=報告されたエラーを確認し、問題を修正してください。通常、エラーの原因は、ユーザーが操作で無効な値を指定したことです。
# 14169
dsmEvent_VM_Write_Failure=ANS14169E 仮想マシンの仮想ディスク情報を一時的に保管するために使用されるローカル・ディスク・プロキシーで書き込みエラーが発生しました。 書き込みエラーの原因は、この情報の保管に使用されるドライブで使用可能なディスク・スペースが不足していることである可能性があります。 このために異なるディスクの場所を割り当てるには、VMBACKDIR オプションを使用できます。 使用しているドライブを確認し、この操作に必要なスペースを確保してください。\n
dsmEvent_VM_Write_Failure_EXPLANATION=仮想マシンの仮想ディスク情報を保管するために使用されるローカル・ディスクで書き込みエラーが発生しました。通常、書き込みエラーの原因は、ディスク・スペースの不足、書き込み権限の不足、またはローカル・ディスクに関する同じような何らかの問題です。操作に必要なフリー・スペースがローカル・ドライブにない場合は、VMBACKDIR オプションを使用して異なるディスクの場所を割り当てることができます。
dsmEvent_VM_Write_Failure_SYSACT=ディスクの書き込みエラーが発生したため、操作が失敗しました。
dsmEvent_VM_Write_Failure_URESP=ローカル・ディスクに書き込みエラーの原因がないか確認し、必要に応じて VMBACKDIR オプションを使用して別のディスクを割り当ててください。
# 14170
dsmEvent_VM_InCompatible_Server=ANS14170E VMware リリース「{0}」からバックアップされた VMware リリース「{1}」上で仮想マシンを作成できません。\n
dsmEvent_VM_InCompatible_Server_EXPLANATION=作成中の仮想マシンは、リストアに使用されているターゲットの VMware リリース・バージョンと互換性がない VMware バージョンからバックアップされました。
dsmEvent_VM_InCompatible_Server_SYSACT=処理は停止します。
dsmEvent_VM_InCompatible_Server_URESP=仮想マシンのバックアップ元のレベルと互換性がある VMware システムに仮想マシンをリストアしてください。
# 14172
dsmEvent_VM_Stat121_Fullvm_backup_start=VMware 仮想マシン '{0}' のフル VM バックアップを開始しています。\n\tモード: '{1}'\n\tターゲット・ノード名: '{2}'\n\tデータ・ムーバー・ノード名: '{3}'\n\tアプリケーション保護タイプ: '{4}'\n\t保護されたアプリケーション: '{5}'\n
# 14173
dsmEvent_VM_Stat122_Fullvm_backup_Success=VMware 仮想マシン「{0}」のフル VM バックアップに成功\n\tモード: '{1}'\n\tターゲット・ノード名: '{2}'\n\tデータ・ムーバー・ノード名: '{3}'\n
# 14174
dsmEvent_VM_Stat138_Fullvm_backup_Failed=ANS14174E VMware 仮想マシン '{0}' の完全 VM バックアップが RC={1} モード={2}、ターゲット・ノード名='{3}'、データ・ムーバー・ノード名='{4}' で失敗しました\n
dsmEvent_VM_Stat138_Fullvm_backup_Failed_EXPLANATION=仮想計算機の完全 VM バックアップが失敗しました。 仮想マシン (VM) 名に AGGREGATE という単語が含まれている場合、表示される統計は、データ・ムーバーごとにバックアップされるすべての VM ゲストの合計値を表します。
dsmEvent_VM_Stat138_Fullvm_backup_Failed_SYSACT=仮想マシンのフル・バックアップが失敗して終了しました。vmlist の次の仮想マシンを処理します。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
dsmEvent_VM_Stat138_Fullvm_backup_Failed_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。
# 14175
dsmEvent_VM_Stat221_Fullvm_restore_start=VMware 仮想マシン '{0}'、 モード '{1}'、 ターゲット・ノード名 '{2}'、 データ・ムーバー・ノード名 '{3}' の完全リストアを開始します\n
# 14176
dsmEvent_VM_Stat222_Fullvm_restore_Success=VMware 仮想マシン '{0}'、モード'{1}'、 ターゲット・ノード名 '{2}'、データ・ムーバー・ノード名 '{3}' の完全リストアが正常に完了しました\n
# 14177
dsmEvent_VM_Stat238_Fullvm_restore_Failed=ANS14177E VMware 仮想マシン '{0}'、モード '{4}'、 ターゲット・ノード名 '{1}'、データ・ムーバー・ノード名 '{2}' の完全リストアが、戻りコード {3} で失敗しました\n
dsmEvent_VM_Stat238_Fullvm_restore_Failed_EXPLANATION=仮想マシンの完全リストアが失敗しました。
dsmEvent_VM_Stat238_Fullvm_restore_Failed_SYSACT=仮想計算機の完全リストアが失敗して終了しました。vmlist の次の仮想マシンを処理します。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
dsmEvent_VM_Stat238_Fullvm_restore_Failed_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。
# 14187
VSTORAGE_SKIPPING_RES_ALLOC_RESTORE=ANS14187W IBM Storage Protect データ・ムーバー・ノードが Virtual Center によって管理されている ESX/ESXi ホストに直接接続されている場合、CPU およびメモリーのリソース割り振りの構成設定をリストアすることはできません。 これらの設定はスキップされました。 \n
VSTORAGE_SKIPPING_RES_ALLOC_RESTORE_EXPLANATION=VMware vStorage API は、Virtual Center によって管理されている ESX/ESXi ホストに直接接続されている場合、CPU およびメモリーのリソース割り振りの構成設定をサポートしません。
VSTORAGE_SKIPPING_RES_ALLOC_RESTORE_SYSACT=CPU およびメモリーのリソース割り振りの構成設定はスキップされます。 処理を続行します。
VSTORAGE_SKIPPING_RES_ALLOC_RESTORE_URESP=IBM Storage Protect データ・ムーバー・ノードが vCenter サーバーに直接接続している場合、仮想マシンの CPU およびメモリーのリソース割り振りの構成設定はリストアされます。 IBM Storage Protect データ・ムーバーを vCenter サーバーに接続するには、VMCHOST を変更してください。
# 14191
VSTORAGE_SUGGEST_NBD_ON_SAN_REST_FAILURE=ANS14191E 「SAN」トランスポート・モードを使用したリストア VM 操作が失敗しました。 VM リストアを SAN ベースからネットワーク・ベースに切り替えることで、リストアが成功する場合があります。 \n
VSTORAGE_SUGGEST_NBD_ON_SAN_REST_FAILURE_EXPLANATION=SAN トランスポート・モードを使用して失敗するリストア VM 操作が、LAN パスを経由すると成功することはよくあります。 「SAN」トランスポート・モードを使用して VM リストア操作が失敗した場合は、クライアント・オプション VMVSTORTRANSPORT を "nbd:nbdssl" に設定して、VM リストア操作をやり直してみてください。
VSTORAGE_SUGGEST_NBD_ON_SAN_REST_FAILURE_SYSACT=「SAN」トランスポート・モードを使用したリストア VM 操作が失敗しました。 「nbd:nbdssl」トランスポート・モードを使用するとリストアは成功する可能性があります。
VSTORAGE_SUGGEST_NBD_ON_SAN_REST_FAILURE_URESP=「SAN」トランスポート・モードを使用したリストア VM 操作が失敗しました。 「nbd」または「nbdssl」のトランスポート・モードの使用時は、ネットワーク・ベースの VM リストアが成功する場合があります。 VMVSTORTRANSPORT オプションを使用して、IBM Storage Protect クライアントが指定されたトランスポート・モードのみを使用するように制限することができます。
# 14193
dsmEvent_cannot_connect_to_ovdc_node=ANS14193E データ・ムーバー '{0}' がターゲット・ノード '{1}' に接続できないため、vApp '{2}' を処理することができません。 \n
dsmEvent_cannot_connect_to_ovdc_node_EXPLANATION=この操作を行うには、データ・センター・ノードのプロキシー・アクセスがデータ・ムーバー・ノードに付与されている必要があります。
dsmEvent_cannot_connect_to_ovdc_node_SYSACT=指定された vApp に対する操作はキャンセルされます。
dsmEvent_cannot_connect_to_ovdc_node_URESP=エラー・ログでエラーがないか確認し、すべての問題を修正します。構成ウィザードまたは構成エディターを実行して、ノードを適切に構成してください。
# 14194
dsmEvent_VM_No_Encryption_Allowed=ANS14194E 現在暗号化が使用可能になっていますが、仮想マシンの永久増分バックアップ (-MODE=IFFULL または -MODE=IFINCREMENTAL) ではサポートされていません。\n
dsmEvent_VM_No_Encryption_Allowed_EXPLANATION=仮想マシンの永久増分バックアップ (-mode=IFFULL または -mode=IFINCREMENTAL) のクライアント暗号化はサポートされていません。 サーバー上の暗号化されていないデータを誤って保管しないように、バックアップ操作は停止します。
dsmEvent_VM_No_Encryption_Allowed_SYSACT=仮想マシンのバックアップは停止します。
dsmEvent_VM_No_Encryption_Allowed_URESP=この操作の暗号化オプションを削除して、再度実行してください。 Secure Sockets Layer (SSL) 暗号化を使用すると、ネットワークを経由するデータを暗号化することができます。IBM Storage Protect ストレージ・プール内のバックアップ・データを暗号化する必要がある場合は、完全および増分バックアップ (-mode=FULL および -mode=INCREMENTAL)、またはインゲスト・バックアップなどの別のバックアップ方法を使用してください。
# 14199
CLI_Sys_File_Inaccessible=ANS14199W クラスター・ディスク '{0}' にアクセスできないため、ファイル '{1}' はシステム状態の一部としてバックアップされません。
CLI_Sys_File_Inaccessible_EXPLANATION=指示されたファイルまたはディレクトリーが、書き込みプログラムのバックアップ・ファイル・リストの一部として VSS から返されました。しかし、ファイルが置かれているクラスター・ディスクにアクセスできません。この問題の原因は、クラスター・ディスクがオフラインであるか、別のノードに属していることである可能性があります。
CLI_Sys_File_Inaccessible_SYSACT=ファイルはバックアップされません。 処理を続行します。
CLI_Sys_File_Inaccessible_URESP=この問題は Microsoft 知識ベースのトピック 980794 (http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;EN-US;980794) に記載されています。 このトピックにはホット・フィックスが含まれています。ホット・フィックスを使用して、VSS の一覧から除外される 1 つ以上のファイルのリストが入っているレジストリー・キーを指定できます。 IBM Storage Protect は、VSS によって列挙されないファイルをバックアップしません。システム状態バックアップを実行するノードに対してボリュームがオンラインになる場合、そのボリュームをバックアップできません。そのボリュームをレジストリー・キーから除去し、システムを再始動してから、ボリュームをバックアップする必要があります。\nこの問題のホット・フィックスを実装しない場合、IBM Storage Protect はこのメッセージを出し続けます。
# 14290
VMRESTORE_Can_Select_Only_One_VM=ANS14290E リストア用に選択できる仮想マシンは 1 つのみです。\n
VMRESTORE_Can_Select_Only_One_VM_EXPLANATION=複数の仮想マシンのリストアは許可されません。 リストア用に選択できる仮想マシンは 1 つのみです。
VMRESTORE_Can_Select_Only_One_VM_SYSACT=処理は発生しません。
VMRESTORE_Can_Select_Only_One_VM_URESP=リストア用に仮想マシンを 1 つのみ選択してください。
# 14291
dsmEvent_VM_Error_NotFoundOnServer=ANS14291E 仮想マシンが VMware サーバー上に見つかりませんでした。
dsmEvent_VM_Error_NotFoundOnServer_EXPLANATION=仮想マシンのバックアップは失敗しました。
dsmEvent_VM_Error_NotFoundOnServer_SYSACT=仮想マシンのバックアップが失敗して終了しました。 vmlist の次の仮想マシンを処理します。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
dsmEvent_VM_Error_NotFoundOnServer_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。
# 14292
CLI_VMBACKUP_No_Virtual_Machine_found=ANS14292E 仮想マシンが見つかりませんでした。 \n
CLI_VMBACKUP_No_Virtual_Machine_found_EXPLANATION=仮想計算機の名前が検出されなかったか、またはドメイン・オプションに仮想計算機が指定されていませんでした。
CLI_VMBACKUP_No_Virtual_Machine_found_SYSACT=処理は停止しました。
CLI_VMBACKUP_No_Virtual_Machine_found_URESP=正しい VM 名またはドメイン・オプションを指定してください。
# 14303
dsmEvent_VAPP_No_Backup_Exists=ANS14303E vCloud Director vApp '{0}' は、以前にバックアップされていません。 \n
dsmEvent_VAPP_No_Backup_Exists_EXPLANATION=指定された vCloud Director vApp は、以前にバックアップされていません。そのため、リストア対象として指定することができません。
dsmEvent_VAPP_No_Backup_Exists_SYSACT=指定された vCloud Director vApp はスキップされ、リストア・リストの次の vApp が処理されます。
dsmEvent_VAPP_No_Backup_Exists_URESP=リストアする vCloud Director vApp 名を確認し、操作を再試行してください。
# 14306
dsmEvent_VM_ExtendSummary_Backup_Start='{1}' 仮想マシン '{2}' のフル VM バックアップを開始しています。\n\tモード: '{3}'\n\tターゲット・ノード名: '{4}'\n\tデータ・ムーバー・ノード名: '{5}'\n\tアプリケーション保護タイプ: '{6}'\n\t保護されたアプリケーション: '{0}'\n
# 14307
dsmEvent_VM_ExtendSummary_Backup_Success='{1}' 仮想マシン「{2}」のフル VM バックアップに成功\n\tモード: '{3}'\n\tターゲット・ノード名: '{4}'\n\tデータ・ムーバー・ノード名: '{0}'\n
# 14308
dsmEvent_VM_ExtendSummary_Fullvm_Backup_Failed=ANS14308E '{1}' 仮想マシン '{2}' の完全 VM バックアップが失敗しました。 RC={3}、モード={4}、ターゲット・ノード名='{5}'、データ・ムーバー・ノード名='{0}'\n
dsmEvent_VM_ExtendSummary_Fullvm_Backup_Failed_EXPLANATION=仮想マシンのフル VM バックアップが失敗しました。
dsmEvent_VM_ExtendSummary_Fullvm_Backup_Failed_SYSACT=仮想マシンのフル・バックアップが失敗して終了しました。vmlist の次の仮想マシンを処理します。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
dsmEvent_VM_ExtendSummary_Fullvm_Backup_Failed_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。
# 14309
dsmEvent_VM_ExtendSummary_Fullvm_Restore_Start='{1}' 仮想マシン '{2}' ターゲット・ノード名='{3}'、データ・ムーバー・ノード名='{0}' の完全 VM リストアが開始されています \n
# 14310
dsmEvent_VM_ExtendSummary_Fullvm_Restore_Success='{1}' 仮想マシン '{2}' ターゲット・ノード名='{3}'、データ・ムーバー・ノード名='{0}' の完全 VM リストアが正常に終了しました \n
# 14311
dsmEvent_VM_ExtendSummary_Fullvm_Restore_Failed=ANS14311E '{1}' 仮想マシン '{2}' の完全 VM リストアが RC={3} で失敗しました。 ターゲット・ノード名='{4}'、データ・ムーバー・ノード名='{0}'\n
dsmEvent_VM_ExtendSummary_Fullvm_Restore_Failed_EXPLANATION=仮想マシンのフル VM リストアが失敗しました。
dsmEvent_VM_ExtendSummary_Fullvm_Restore_Failed_SYSACT=仮想マシンの完全リストアが失敗して終了しました。vmlist の次の仮想マシンを処理します。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
dsmEvent_VM_ExtendSummary_Fullvm_Restore_Failed_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。
# 14312
dsmEvent_VMBACKUP_REBALANCE_SUCCEED=スケジュール {1} では {2} のデータ・ムーバー・タグが {0} に割り当てられています。
# 14314
dsmEvent_VMBACKUP_REBALANCE_FAILED=スケジュール {1} では、{2} のデータ・ムーバー・タグを {0} に割り当てることができませんでした: RC = {3}。
# 14315
dsmEvent_VMBACKUP_REBALANCE_NO_VMS_FOUND=デフォルトのデータ・ムーバーに割り当てられている仮想マシンはありません。
# 14316
dsmEvent_VMBACKUP_REBALANCE_BEFORE=再平衡化前\n
# 14317
dsmEvent_VMBACKUP_REBALANCE_STATS=データ・ムーバー: {0} 保護サイズ: {1} 保護された VM: {2}
# 14318
dsmEvent_VMBACKUP_REBALANCE_AFTER=再平衡化後\n
# 14320
dsmEvent_DATA_MOVER_VERSION={0} {1} (データ・ムーバー・バージョン {2})。\n
# 14323
dsmEvent_VMBACKUP_REBALANCE_UNASSIGNED_STATS= 割り当てられていない仮想マシン数: {0}\n
# 14441
CLI_Unsupported_FS=ANS14441E '{0}' は、'{1}' ファイル・システムです。これは、ファイル・バックアップ、イメージ・バックアップまたはアーカイブ用にサポートされているファイル・システム・タイプではありません。\n
CLI_Unsupported_FS_EXPLANATION=指定されたファイル・システムは、いずれの対応のバックアップでもサポートされていません。IBM Storage Protect は、このタイプのボリュームのバックアップとアーカイブ、およびイメージ・バックアップをサポートしません。
CLI_Unsupported_FS_SYSACT=このファイル・システムはスキップされます。 処理は、次のファイル・システムから続行されます。
CLI_Unsupported_FS_URESP=サポートされるファイル・システムの詳細なリストについては、IBM Storage Protect クライアントのマニュアルを参照してください。
# 14442
CLI_HYPERV_VDUPLICATE_DISK_ID=ANS14442E '{0}' 仮想マシンは、重複するディスク ID を使用してディスクを割り当てているため、この仮想マシンのバックアップを作成できません。\n
CLI_HYPERV_VDUPLICATE_DISK_ID_EXPLANATION=クライアントは、この仮想マシンが重複するディスク ID を使用してディスクを割り当てていることを検出しました。 ディスクはコピーされている可能性があります。 重複するディスク ID を持つ仮想マシンではバックアップを作成できません。 
CLI_HYPERV_VDUPLICATE_DISK_ID_SYSACT=この仮想マシンはバックアップされません。 次の仮想マシンで処理を続行します。
CLI_HYPERV_VDUPLICATE_DISK_ID_URESP=仮想ディスクごとに異なるディスク ID を持っていることを確認し、仮想マシン構成を更新してファイル・システムに対する変更と一致させます。 問題が続く場合は、Hyper-V サーバーの管理者に連絡してください。
# 14443
CLI_Unsupported_CSVFS=ANS14443E '{0}' は、CSVFS ファイル・システムです。これは、ファイル・バックアップ、イメージ・バックアップまたはアーカイブ用にサポートされているファイル・システム・タイプではありません。\n
CLI_Unsupported_CSVFS_EXPLANATION=Microsoft Cluster Shared Volumes File Systems (CSVFS) は、クラスター共有ボリュームに追加される NTFS ボリュームまたは ReFS ボリュームです。 これらのボリュームは、Hyper-V および SQL の拡張サポート用であり、通常のファイル・データ用ではありません。 IBM Storage Protect は、 CSVFS ボリュームのファイル・レベルのバックアップおよびアーカイブ、またはイメージ・バックアップをサポートしません。
CLI_Unsupported_CSVFS_SYSACT=このファイル・システムはスキップされます。 処理は、次のファイル・システムから続行されます。
CLI_Unsupported_CSVFS_URESP=サポートされるファイル・システムの詳細なリストについては、IBM Storage Protect クライアントのマニュアルを参照してください。
# 14444
dsmEvent_VM_Stat_vm_flr_mount_start={1} 仮想マシン '{2}' のファイル・リストア・マウント操作が開始されました。 データ・センター・ノード名は '{3}'、マウント・プロキシー・ノード名は '{0}' です。\n
# 14445
dsmEvent_VM_Stat_vm_flr_mount_success={1} 仮想マシン '{2}' のファイル・リストア・マウント操作が正常に完了しました。 データ・センター・ノード名は '{3}'、マウント・プロキシー・ノード名は '{0}' です。\n
# 14446
dsmEvent_VM_Stat_vm_flr_mount_failed=ANS14446E {1} 仮想マシン '{2}' のファイル・リストア・マウント操作が失敗しました。 データ・センター・ノード名は '{3}'、マウント・プロキシー・ノード名は '{0}' です。\n
dsmEvent_VM_Stat_vm_flr_mount_failed_EXPLANATION=仮想マシンのファイル・リストア・マウント操作が失敗しました。
dsmEvent_VM_Stat_vm_flr_mount_failed_SYSACT=仮想マシンのマウントが失敗して終了しました。 
dsmEvent_VM_Stat_vm_flr_mount_failed_URESP=ローカル・クライアントのエラー・ログを参照して、失敗の理由を確認してください。
# 14447
dsmEvent_VM_Stat_vm_flr_mountcleanup_start={1} 仮想マシン '{2}' のファイル・リストア・マウントのクリーンアップが開始されました。 データ・センター・ノード名は '{3}'、マウント・プロキシー・ノード名は '{0}' です。\n
# 14448
dsmEvent_VM_Stat_vm_flr_mountcleanup_success={1} 仮想マシン '{2}' のファイル・リストア・マウントのクリーンアップが正常に完了しました。 データ・センター・ノード名は '{3}'、マウント・プロキシー・ノード名は '{0}' です。\n
# 14449
dsmEvent_VM_Stat_vm_flr_mountcleanup_failed=ANS14449E {1} 仮想マシン '{2}' のファイル・リストア・マウントのクリーンアップが失敗しました。 データ・センター・ノード名は '{3}'、マウント・プロキシー・ノード名は '{0}' です。\n
dsmEvent_VM_Stat_vm_flr_mountcleanup_failed_EXPLANATION=仮想マシンのファイル・リストア・マウント操作のクリーンアップが失敗しました。
dsmEvent_VM_Stat_vm_flr_mountcleanup_failed_SYSACT=仮想マシンのマウントのクリーンアップが失敗して終了しました。
dsmEvent_VM_Stat_vm_flr_mountcleanup_failed_URESP=ローカル・クライアントのエラー・ログを参照して、失敗の理由を確認してください。
# 14450
dsmEvent_flr_platform_not_supported_mountcleanup=ANS14450E このマウント・プロキシー・プラットフォームは、ファイル・リストア・マウント操作でサポートされていません。\n
dsmEvent_flr_platform_not_supported_mountcleanup_EXPLANATION=ファイル・リストア・マウント操作が失敗しました。 マウント・プロキシー・プラットフォームがサポートされていないか、IBM Storage Protect Recovery Agent が正しくインストールおよび構成されていません。
dsmEvent_flr_platform_not_supported_mountcleanup_SYSACT=ファイル・リストア・マウント操作が失敗しました。
dsmEvent_flr_platform_not_supported_mountcleanup_URESP=IBM Storage Protect Recovery Agent が正しくインストールおよび構成されていることを確認し、サポートされるマウント・プロキシー・プラットフォームからファイル・リストア・マウント操作を実行します。
# 14451
dsmEvent_flr_iscsi_not_conf=ANS14451E Windows iSCSI サービスが使用できません。\n
dsmEvent_flr_iscsi_not_conf_EXPLANATION=マウント・プロキシー・マシン上で Windows iSCSI サービスが使用できません。 サービスが開始されていないか、正しくインストールまたは構成されていません。
dsmEvent_flr_iscsi_not_conf_SYSACT=処理は停止します。 ファイル・リストア・マウント操作は失敗します。
dsmEvent_flr_iscsi_not_conf_URESP=iSCSI サービスがマウント・プロキシー・マシン上で稼働中であることを確認してください。
# 14902
dsmEvent_VM_Stat_vm_instant_access_start='{0}' 仮想マシンのインスタント・アクセス操作を開始しています。ターゲット・ノードは '{1} であり、データ・ムーバー・ノードは '{2}' です。\n
# 14903
dsmEvent_VM_Stat_vm_instant_access_success='{0}' 仮想マシンのインスタント・アクセス操作を完了しました。ターゲット・ノードは '{1} であり、データ・ムーバー・ノードは '{2}' です。\n
# 14904
dsmEvent_VM_Stat_vm_instant_access_failed=ANS14904E '{0}' 仮想マシンのインスタント・アクセス操作を失敗しました。ターゲット・ノードは '{1} であり、データ・ムーバー・ノードは '{2}' です。\n
dsmEvent_VM_Stat_vm_instant_access_failed_EXPLANATION=仮想マシンに対するインスタント・アクセス操作が失敗しました。
dsmEvent_VM_Stat_vm_instant_access_failed_SYSACT=エラーが発生し、インスタント・アクセス操作が完了しませんでした。
dsmEvent_VM_Stat_vm_instant_access_failed_URESP=クライアント・エラー・ログを確認して、障害の原因を判別してください。
# 14905
dsmEvent_VM_Stat_vm_instant_restore_start='{0}' 仮想マシンのリストア操作を開始しています。ターゲット・ノードは '{1}' であり、データ・ムーバー・ノードは '{2}' です。\n
# 14906
dsmEvent_VM_Stat_vm_instant_restore_success='{0}' 仮想マシンのリストア操作を完了しました。ターゲット・ノードは '{1}' であり、データ・ムーバー・ノードは '{2}' です。\n
# 14907
dsmEvent_VM_Stat_vm_instant_restore_failed=ANS14907E VMware 仮想マシン '{0}' のインスタント・リストアが失敗しました。 ターゲット・ノード名は '{1}'、データ・ムーバー・ノード名は '{2}' です。\n
dsmEvent_VM_Stat_vm_instant_restore_failed_EXPLANATION=仮想マシンのインスタント・リストアが失敗しました。
dsmEvent_VM_Stat_vm_instant_restore_failed_SYSACT=仮想マシンのインスタント・リストアが失敗して終了しました。失敗の理由は、ローカル・クライアント・エラー・ログに書き込まれています。
dsmEvent_VM_Stat_vm_instant_restore_failed_URESP=ローカル・クライアント・エラー・ログで失敗の理由を確認してください。
# 14908
dsmEvent_VM_Stat_vm_cleanup_start='{1}' 仮想マシンのスナップショットから '{0}' 仮想マシンのクリーンアップ操作を開始しています。ターゲット・ノードは '{2} であり、データ・ムーバー・ノードは '{3}' です。\n.
# 14909
dsmEvent_VM_Stat_vm_cleanup_success='{1}' 仮想マシンのスナップショットからの '{0}' 仮想マシンのクリーンアップ操作が完了しました。ターゲット・ノードは '{2} であり、データ・ムーバー・ノードは '{3}' です。\n.
# 14910
dsmEvent_VM_Stat_vm_cleanup_failed=ANS14910E '{0}' 仮想マシンのクリーンアップ操作が失敗しました。ターゲット・ノードは '{1}' であり、データ・ムーバー・ノードは '{2}' です。\n
dsmEvent_VM_Stat_vm_cleanup_failed_EXPLANATION=仮想マシンに対するクリーンアップ操作が失敗しました。
dsmEvent_VM_Stat_vm_cleanup_failed_SYSACT=エラーが発生し、クリーンアップ操作が完了しませんでした。
dsmEvent_VM_Stat_vm_cleanup_failed_URESP=クライアント・エラー・ログを確認して、障害の原因を判別してください。
# 14911
dsmEvent_VM_Stat_vm_ready_for_use=VMware 仮想マシン '{0}' を使用する準備が整いました\n
# 14917
dsmEvent_VM_Library_VMInit_Failed=ANS14917E VMware ライブラリーへのアクセス時に障害が発生しました。 仮想マシン・バックアップに必要なファイルが見つかりませんでした。 \nファイルがインストールされるのは、クライアントが IBM Storage Protect for Virtual Environments のデータ・ムーバーとして定義されている場合のみです。\n
dsmEvent_VM_Library_VMInit_Failed_EXPLANATION=仮想マシン環境の VMware ライブラリーへのアクセス時に障害が発生しました。 
dsmEvent_VM_Library_VMInit_Failed_SYSACT=バックアップ操作を続行できません。
dsmEvent_VM_Library_VMInit_Failed_URESP=クライアントを使用して仮想マシンをバックアップするように IBM Storage Protect for Virtual Environments パッケージをインストールします。
# 14936
dsmEvent_VM_Snapshot_Failed_Non_Retryable=ANS14936E 仮想マシン '{0}' のスナップショットが失敗し、スナップショットを再試行することができません。
dsmEvent_VM_Snapshot_Failed_Non_Retryable_EXPLANATION=永続エラーによって仮想マシンのスナップショットが失敗しました。Hyper-V 書き込みプログラムが応答していない場合などがあります。新たなスナップショット試行は行われません。
dsmEvent_VM_Snapshot_Failed_Non_Retryable_SYSACT=仮想マシンのスナップショットがエラーで終了しました。処理は、次の仮想マシンに進みます。
dsmEvent_VM_Snapshot_Failed_Non_Retryable_URESP=Windows イベント・ログを調べて、失敗の理由を確認してください。
# 14938
VM_BACKUP_EXCLUDE_VMDK_BY_SIZE=ANS14938I 仮想マシン: '{0}' ディスク: '{1}' がサイズによって除外されました。\n
# 14944
VM_BACKUP_EXCLUDE_VMDK=ANS14944I 仮想マシン: {0}、ディスク: {1} がユーザーによって除外されました。 \n
# 14946
VM_BACKUP_EXCLUDE_VMDK_NOT_FOUND=ANS14946W 警告: ユーザーによって除外された仮想マシン: {0}、ディスク: {1} が見つかりませんでした。 \n
VM_BACKUP_EXCLUDE_VMDK_NOT_FOUND_EXPLANATION=指定された仮想ディスクが仮想マシンに存在しません。
VM_BACKUP_EXCLUDE_VMDK_NOT_FOUND_SYSACT=処理を続行します。
VM_BACKUP_EXCLUDE_VMDK_NOT_FOUND_URESP=「dsmc backup vm ...」コマンドを -preview オプションを付けて使用して、仮想マシン上に存在するディスク・ラベルのリストを表示します。 このディスクはバックアップから除外するよう指定されているため、バックアップは続行します。 ただし、バックアップしてほしくないディスクがバックアップに含まれている可能性があります。ディスク・ラベルのスペルをチェックして、バックアップしてほしくないディスクがバックアップ操作に今、含まれている場合は、ディスク・ラベルを修正します。
# 14947
VM_BACKUP_INCLUDE_VMDK_NOT_FOUND=ANS14947E エラー: ユーザーによって組み込まれた仮想マシン: {0}、ディスク: {1} が見つかりませんでした。 \n
VM_BACKUP_INCLUDE_VMDK_NOT_FOUND_EXPLANATION=指定された仮想ディスクが仮想マシンに存在しません。
VM_BACKUP_INCLUDE_VMDK_NOT_FOUND_SYSACT=処理は停止します。
VM_BACKUP_INCLUDE_VMDK_NOT_FOUND_URESP=「dsmc backup vm ...」コマンドを -preview オプションを付けて使用して、仮想マシン上に存在するディスク・ラベルのリストを表示します。 ディスク・ラベルのスペルをチェックし、ディスク・ラベルを修正して、その後「backup vm」操作を再試行します。
# 14948
dsmEvent_VMDK_Not_Found=ANS14948E 指定された仮想ディスクが仮想マシンに存在しません。\n
dsmEvent_VMDK_Not_Found_EXPLANATION=仮想マシンに存在する仮想ディスクのラベル名を指定する必要があります。
dsmEvent_VMDK_Not_Found_SYSACT=処理は停止します。
dsmEvent_VMDK_Not_Found_URESP=バックアップ操作の場合、「dsmc backup vm ...」コマンドを -preview オプションを付けて使用して、仮想マシン上に存在するディスク・ラベルのリストを表示します。 リストア操作の場合、「dsmc query vm ...」コマンドを -detail オプションを付けて使用して、仮想マシン・バックアップ上に存在するディスク・ラベルのリストを表示します。 ディスク・ラベルのスペルをチェックし、ディスク・ラベルを修正して、その後、操作を再試行します。
# 14972
SnapDiff_Filer_Non_Unicode_Level_Warning=ANS14972W ファイル・サーバー {1} は、Data ONTAP バージョン「{2}.{3}.{0}」にアップグレードされました。 このバージョンでは、スナップショットの差分の増分バックアップ用のユニコード・ファイル名をサポートしていません。 できるだけ早くユニコード・ファイル名をサポートするバージョンにアップグレードしてください。 \n
SnapDiff_Filer_Non_Unicode_Level_Warning_EXPLANATION=ファイル・サーバーが、スナップショットの差分を使用する増分バックアップ用のユニコード・ファイル名をサポートするバージョンから、サポートしないバージョンにアップグレードされました。 Data ONTAP バージョン 7.3.3 (またはそれ以降) から 8.0 にアップグレードした場合、スナップショットの差分による増分バックアップを実行する際に、ユニコード・ファイル名を持つファイルをバックアップする機能が失われます。
SnapDiff_Filer_Non_Unicode_Level_Warning_SYSACT=処理を続行します。 ただし、ユニコード名のファイルはバックアップされません。
SnapDiff_Filer_Non_Unicode_Level_Warning_URESP=できるだけ早くユニコード・ファイル名をサポートするバージョンにアップグレードしてください。 Data ONTAP バージョン 7.3.3 (またはそれ以降) から 8.0 にアップグレードした場合は、8.1 (またはそれ以降) にアップグレードしてください。 現時点でアップグレードできない場合は、IBM Storage Protect サーバー上のファイル・スペースを名前変更してスナップショット差分の増分バックアップを実行することで、この警告メッセージを抑止できます。
# 14978
DSI_DEDUPLICATION_REDUCTION_RATIO=重複排除による削減:
# 14979
DSI_TOTAL_DATA_REDUCTION_RATIO=合計データ削減:
# 14980
DSI_TOTAL_INSPECTED_BYTES=検査された合計バイト数:
# 14983
DSI_TOTAL_DEDUPLICATED_FILES=重複排除されたファイル数:
# 14999
dsmEvent_Message_Too_Long=ANS14999I 次のメッセージは長すぎるためサーバーに記録できませんでした。'{0}' \n
# 15001
DSI_BackChoice_Org_Incr=増分
# 15003
DSI_ACCUSER_DEFAULTNODE=省略時ノード名:
# 15004
DSI_BackChoice_Incr=増分 (完全)
# 15005
DSI_BackChoice_PartIncr=増分 (日付のみ)
# 15006
DSI_BackChoice_Selective=常時バックアップ
# 15007
DSI_ACTIVITY=アクティビティー
# 15008
DSI_ArchiveMCMenuItem={0}: {1} 日
# 15009
DSI_BackChoice_Image=イメージ・バックアップ
# 15010
DSI_ARCHIVE_ARCHIVE=アーカイブ
# 15012
DSI_CLASS=クラス
# 15013
DSI_ARCHIVE_DESCRIPTION=説明:
# 15014
DSI_ARCHIVE_TITEL=アーカイブ
# 15015
DSI_NODE_NAME=ノード名
# 15020
DSI_ButtonStop=停止
# 15025
DSI_ADMIN_ID=管理 ID
# 15026
DSI_CONN_SERVER_INFORMATION=サーバー情報
# 15028
DSI_DATE_STARTED=開始日
# 15029
DSI_BackChoice_ImageIncr=増分イメージ (日付のみ)
# 15033
DSI_RESTART_REPLACE_ALL=すべて
# 15040
DSI_RESTART_TITLE=再始動するリストア操作の選択
# 15041
DSI_RESTART_EXPLAIN=下のリストからリストアを選択して、中断されたリストア操作を続行することができます。
# 15042
DSI_RESTART_CANCEL=取消
# 15043
DSI_RESTART_RESTART=再始動
# 15044
DSI_RESTART_WINDOW_TITLE=リストアを再始動
# 15045
DSI_RESTART_DELETE=削除
# 15046
DSI_RESTART_COLHDR_SOURCE=ソース
# 15048
DSI_RESTART_COLHDR_STARTDATE=開始日付
# 15051
DSI_ACCUSER_TITLE=アクセスするノードを入力
# 15053
DSI_ACCUSER_NODE=ノード名:
# 15054
DSI_ACCUSER_USER=ユーザー名:
# 15056
DSI_ACCUSER_MYSELF=省略時値
# 15057
DSI_ACCUSER_SET=設定
# 15061
DSI_CONN_FS_REGISTRY=レジストリー
# 15062
DSI_CONN_FS_EVENTLOG=イベント・ログ
# 15063
DSI_CONN_FS_IMAGE=イメージ
# 15064
DSI_CONN_FS_PORTABLEMEDIA=バックアップ・セット
# 15065
DSI_CONN_FS_SYSTEMOBJECT=システム・オブジェクト
# 15066
DSI_CONN_FS_ACTIVEDIR=活動ディレクトリー
# 15067
DSI_CONN_FS_RSM=RSM
# 15068
DSI_CONN_FS_CLUSTERDB=クラスター DB
# 15069
DSI_CONN_FS_RAW=ロー
# 15070
DSI_CONN_FS_FILELEVEL=ファイル・レベル
# 15071
DSI_OBJINFO_TYPE_VOLUME_RAW=ロー論理ボリューム
# 15072
DSI_OBJINFO_TYPE_REGISTRY=レジストリー
# 15073
DSI_OBJINFO_TYPE_EVENTLOG=イベント・ログ
# 15075
DSI_OBJINFO_TYPE_PORTABLEMEDIA=バックアップ・セット
# 15076
DSI_OBJINFO_TYPE_SYSTEMOBJECT=システム・オブジェクト
# 15077
DSI_OBJINFO_TYPE_ACTIVEDIR=活動ディレクトリー
# 15078
DSI_OBJINFO_TYPE_RSM=RSM
# 15079
DSI_OBJINFO_TYPE_CLUSTERDB=クラスター DB
# 15081
DSI_CONN_FS_PORTABLEBACKUPSETS_LOCAL=ローカル
# 15082
DSI_CONN_FS_PORTABLEBACKUPSETS_REMOTE=サーバー
# 15083
DSI_OBJINFO_TYPE_PORTABLEBACKUPSETSLOCAL=ローカルからのバックアップ・セット
# 15084
DSI_OBJINFO_TYPE_PORTABLEBACKUPSETSREMOTE=サーバーからのバックアップ・セット
# 15085
DSI_OBJINFO_TYPE_PORTABLEBACKUPSET=バックアップ・セット
# 15086
DSI_WHAT_IMAGE_TO_RESTORE=イメージのリストア
# 15087
DSI_IMAGE_PLUS_INCREMENTAL=イメージ、および増分ディレクトリーとファイル
# 15088
DSI_DELETE_INACTIVE_IMAGE=ローカルからの非活動ファイルの削除
# 15089
DSI_RESTORE_IMAGE_ONLY=イメージのみ
# 15090
DSI_BACKUP_IMAGE_TOC=TOC (目次) つきのバックアップ・イメージ
# 15092
DSI_CONN_FS_SYSVOL=システム・ボリューム
# 15093
DSI_OBJINFO_TYPE_SYSVOL=システム・ボリューム
# 15096
DSI_CONN_FS_COMPLUSDB=COM+ DB
# 15097
DSI_OBJINFO_TYPE_COMPLUSDB=COM+ DB
# 15098
DSI_STATUS=状況
# 15099
DSI_CONN_FS_CERTSRV=認証サーバー
# 15100
DSI_ABOUT_ADSM_TITEL=IBM Storage Protect のバージョン情報
# 15101
DSI_COLUMN_NAME=名前
# 15102
DSI_COLUMN_SIZE=サイズ
# 15103
DSI_COLUMN_MODIFIED=修正済み
# 15104
DSI_COLUMN_CREATED=作成済み
# 15105
DSI_COLUMN_MANAGEMENT=管理クラス
# 15106
DSI_COLUMN_DIRECTORY=ディレクトリー 
# 15107
DSI_COLUMN_BACKEDUP=バックアップ済み
# 15108
DSI_COLUMN_ARCHIVED=アーカイブ済み
# 15109
DSI_COLUMN_ACCESSED=アクセス済み
# 15110
DSI_CONN_SERVER_NAME=ホーム・サーバー名:
# 15111
DSI_CONN_SERVER_TYPE=タイプ:
# 15112
DSI_CONN_SERVER_VERSION=バージョン:
# 15113
DSI_CONN_DEL_BACKUP=バックアップ・ファイルを削除:
# 15114
DSI_CONN_DEL_ARCHIVE=アーカイブ・ファイルを削除:
# 15115
DSI_CONN_ACCESS_DATE=最終アクセス日付:
# 15117
DSI_CONN_ACCESS_NODE=ノードとしてアクセス:
# 15119
DSI_CONN_ACCESS_USER=ユーザーとしてアクセス:
# 15121
DSI_CONN_WINDOW_TITLE=接続情報
# 15122
DSI_CONN_OK=了解
# 15124
DSI_CONN_SELECT=現行フィルターの指定に一致するファイルが選択されていません。
# 15125
DSI_ACTIVITIES_SELECTED=選択されたアクティビティー
# 15126
DSI_CONN_BE_PATIENT=サーバーがアーカイブ・データの変換中です。しばらくお待ちください。
# 15127
DSI_CONN_FS_LOCAL=ローカル
# 15128
DSI_CONN_FS_REMOVABLE=取り外し可能
# 15129
DSI_CONN_FS_NETWORK=ネットワーク
# 15130
DSI_POLICY_WINDOW_TITLE=ポリシー情報
# 15131
DSI_POLICY_TITLE=ポリシー情報の表示
# 15133
DSI_NO_ACTIVITIES=モニターするアクティビティーがありません。
# 15134
DSI_POLICY_DOMAIN=ドメイン:
# 15135
DSI_POLICY_ACTIVE_POLICY=活動ポリシー・セット:
# 15136
DSI_POLICY_ACTIVATION_DATE=活動化日付:
# 15137
DSI_POLICY_DEFAULT_MGM_CLASS=省略時管理クラス:
# 15138
DSI_POLICY_MGM_CLASS=管理クラス:
# 15141
DSI_PIT_WINDOW_TITLE=特定時点リストア
# 15142
DSI_PIT_TITLE=特定時点の日付を入力
# 15143
DSI_PIT_NOTE=注:特定時点リストアを使用可能または使用不可にすると、すべての選択が失われます。
# 15144
DSI_PIT_USE_IT=リストア時に特定時点の日付を使用
# 15145
DSI_PIT_CANCEL=取消
# 15146
DSI_PIT_OK=了解
# 15150
DSI_PIT_HOUR=時間
# 15151
DSI_PIT_MINUTE=分
# 15154
DSI_NODES=ノード
# 15155
DSI_OPTIONS_BUTTON=オプション
# 15157
DSI_ACTIVE_TITLE_NASBACKUP=NAS バックアップ・レポート
# 15158
DSI_ACTIVE_TITLE_NASRESTORE=NAS リストア・レポート
# 15161
DSI_ACTIVE_ELAPSED_TIME=経過時間:
# 15162
DSI_DISMISS_BUTTON=終了
# 15163
DSI_ACTIVE_TRANSFER_RATE=ネットワーク (KB/s) :
# 15164
DSI_ACTIVE_BYTES_TRANSFERRED=転送済みバイト:
# 15165
DSI_ACTIVE_COMPRESSIO_RATIO=圧縮済み:
# 15166
DSI_ACTIVE_OBJECTS_INSPECTED=検査済み:
# 15167
DSI_ACTIVE_OBJECTS_BACKED=バックアップ:
# 15168
DSI_ACTIVE_OBJECTS_FAILED=失敗:
# 15169
DSI_ACTIVE_OBJECTS_MARKED=非活動のマーク済み:
# 15170
DSI_ACTIVE_TITLE=バックアップ・レポート
# 15171
DSI_ACTIVE_VIEW=表示
# 15172
DSI_ACTIVE_LASTERRMSG=最終エラー・メッセージ
# 15173
DSI_ACTIVE_AGGR_TRASNFER_RATE=集合 (KB/s) :
# 15174
DSI_ACTIVE_STATUS=状況:
# 15175
DSI_ACTIVE_OBJECTS_UPDATED=更新済み:
# 15176
DSI_ACTIVE_OBJECTS_REBOUND=再バインド:
# 15177
DSI_NASDIFF_NASDIFF=NAS 差分バックアップ
# 15179
DSI_ACTIVE_OBJECTS_SKIPPED=スキップ済み:
# 15181
DSI_ACTIVE_STATUS_WAITING=メディア待機中...
# 15194
DSI_ACTIVE_OBJECTS_ARCHIVED=アーカイブ済み:
# 15195
DSI_ACTIVE_TITLE_ARCHIVE=アーカイブ・レポート
# 15196
DSI_ACTIVE_OBJECTS_DELETED=削除済み:
# 15197
DSI_ACTIVE_TITLE_ARCHDELETE=アーカイブ削除レポート
# 15199
DSI_NASFULL_NASFULL=NAS フル・バックアップ
# 15204
DSI_MENU_CLOSE_WINDOW=クローズ(&C)
# 15211
DSI_MENU_FILE_DETAILS=ファイル詳細(&F)...
# 15219
DSI_REPORT_BUTTON=レポート
# 15221
DSI_EXPAND_BUTTON=拡張
# 15238
DSI_MENU_SELECT_FILE=項目を選択(&S)
# 15239
DSI_MENU_DESELECT_FILE=項目を選択解除(&D)
# 15251
DSI_Stat_Bytes_LanFree=LAN フリー・データ・バイト:
# 15252
DSI_SCHWIZ_COPY_FILES=ファイルのコピー
# 15255
DSI_AS_NODE_NAME=ノード別名
# 15258
DSI_COLLAPSE_BUTTON=縮小
# 15265
DSI_CONN_SERVER_INFO=サーバー情報
# 15266
DSI_CONN_CLIENT_INFO=リモート・クライアント情報
# 15267
DSI_CONN_AUTH_INFO=権限情報
# 15270
DSI_ARCOPT_OK=了解
# 15271
DSI_ARCOPT_CANCEL=取消
# 15272
DSI_ARCOPT_OVERRIDE=包含/除外リストを上書き
# 15273
DSI_ARCOPT_DELETE_AFTER=アーカイブ後にファイルを削除
# 15274
DSI_ARCOPT_MANAGEMENT_CLASS=管理クラス
# 15275
DSI_ARCOPT_COMPRESS_GROW=オブジェクトが増大する場合でも圧縮を続行
# 15276
DSI_ARCOPT_COMPRESS=オブジェクトの圧縮
# 15277
DSI_ARCOPT_TITEL=アーカイブ・オプション
# 15278
DSI_ARCOPT_HEADER=アーカイブ・オプションの上書き
# 15280
DSI_NASBACKUP_NASBACKUP=NAS バックアップ
# 15281
DSI_NASRESTORE_NASRESTORE=NAS リストア
# 15282
DSI_BACKUP_BACKUP=バックアップ
# 15284
DSI_OBJINO_EXCLUDED_CHECKBOX=除外
# 15285
DSI_OBJINFO_IESOURCE=ソース:
# 15286
DSI_OBJINFO_IEPATTERN=パターン:
# 15287
DSI_BACKUP_TITEL=バックアップ
# 15289
DSI_ADVANCED_LABEL=拡張
# 15290
DSI_BACKOPT_OK=了解
# 15291
DSI_BACKOPT_CANCEL=取消
# 15292
DSI_BACKOPT_TITEL=バックアップ・オプション
# 15293
DSI_BACKOPT_COMPRESS=オブジェクトの圧縮
# 15294
DSI_BACKOPT_COMPRESS_GROW=オブジェクトが増大する場合でも圧縮を続行
# 15296
DSI_BACKOPT_HEADER=バックアップ・オプションの上書き
# 15299
DSI_PREFERCW_WIZARD_COMPLETED_NOTE=注: IBM Storage Protect 構成ファイルは、セッションが作成された後でのみ更新されます (例えば、バックアップ、リストア、接続情報等) 。\nセッションが行われる前に Java GUI をクローズすると、変更は失われます。
# 15300
DSI_CHGPASS_OK=変更
# 15301
DSI_CHGPASS_CANCEL=取消
# 15302
DSI_CHGPASS_TITEL=パスワードを変更
# 15303
DSI_CHGPASS_PASSWORD_EXPIRED=パスワードの有効期限が切れています
# 15305
DSI_CHGPASS_CURRENT=現行パスワード:
# 15306
DSI_CHGPASS_NEW=新規パスワード:
# 15307
DSI_CHGPASS_VERIFY_NEW=確認パスワード:
# 15308
DSI_RC_Diff_Rebuild=サブファイル構成要素からファイルを再構成できません
# 15309
DSI_RC_Diff_Missing_Component=ファイルの再構成ができません。必要な構成要素がリストアされていません。
# 15312
DSI_BackDelChoice_Active=活動オブジェクトの削除
# 15313
DSI_BackDelChoice_Inactive=非活動オブジェクトの削除
# 15314
DSI_ACTIVE_SUBFILE_RATIO=サブファイル縮小:
# 15315
DSI_ACTIVE_OBJECTS_SUBFILE=サブファイル:
# 15317
DSI_POLICY_SERVER_NAME=サーバー:
# 15318
DSI_RESTORE_OPTIONS_ADVANCED=拡張リストア・オプション
# 15319
DSI_RESTORE_OPTIONS_DISABLENQR=照会なしリストア方式を使用不可にする
# 15320
DSI_OPERATION_INTERRUPTED_MSG=操作は中断されました。\n\n構成を変更する場合は「戻る」ボタンをクリックし、再試行する場合は「適用」ボタンをクリックします。
# 15322
DSI_HUB_TITEL=IBM Storage Protect
# 15338
DSI_SCHWIZ_REPLACE_FILES=ファイルの置き換え
# 15339
DSI_OBJECTS_ASSIGNED=検査されました。
# 15340
DSI_LOGIN_WINDOW_TITEL=IBM Storage Protectログイン
# 15341
DSI_LOGIN_TITEL=IBM Storage Protect サーバーにログイン
# 15344
DSI_LOGIN_PASSWORD=パスワード:
# 15345
DSI_LOGIN_CANCEL=取消
# 15346
DSI_LOGIN_LOGIN=ログイン
# 15347
DSI_OBJINFO_OWNER=所有者:
# 15348
DSI_WIZARD_ONLINE_IMAGE_TITLE_DESC=バックアップ・アーカイブ・クライアントをオンライン・イメージ・バックアップ操作用に構成するには、このウィザードを使用します。\n\nスナップショット・プロバイダーを選択して、ボリュームのスナップショットを作成することができます。 スナップショットは、オンライン・イメージ・バックアップのソースとして使用されます。
# 15349
DSI_WIZARD_OPEN_FILE_SUPPORT_TITLE_DESC=オープン・ファイル・サポートのバックアップおよびアーカイブ操作用にバックアップ・アーカイブ・クライアントを構成するには、このウィザードを使用します。 \n\nスナップショット・プロバイダーを選択して、ボリュームのスナップショットを作成することができます。スナップショットは、スナップショットに基づくファイルのバックアップおよびアーカイブ操作のソースとして使用されます。
# 15350
DSI_PASSWORD_TITEL=パスワードを入力
# 15351
DSI_PASSWORD_LOGIN=ログイン
# 15352
DSI_PASSWORD_CANCEL=取消
# 15353
DSI_PASSWORD_ENTER_PASSWORD=ユーザー・パスワードを入力してください
# 15355
DSI_OBJINFO_CREATOR=作成者:
# 15356
DSI_OBJINFO_LOCKED=ロック:
# 15357
DSI_OBJINFO_WHERE=場所:
# 15358
DSI_OBJINFO_KIND=種類:
# 15359
DSI_OBJINFO_TYPE_DESCRIPTION=パッケージのアーカイブ
# 15361
DSI_OBJINFO_WINDOW_TITEL=情報ウィンドウ
# 15362
DSI_OBJINFO_NAME=名前:
# 15363
DSI_OBJINFO_TYPE=タイプ:
# 15364
DSI_OBJINFO_SIZE=サイズ:
# 15365
DSI_OBJINFO_USER_ID=ユーザー ID:
# 15366
DSI_OBJINFO_GROUP_ID=グループ ID:
# 15367
DSI_OBJINFO_MODIFY_TIME=修正済み:
# 15368
DSI_OBJINFO_CHANGE_TIME=変更済み:
# 15369
DSI_OBJINFO_ACCESS_TIME=アクセス済み:
# 15370
DSI_OBJINFO_TYPE_DIRECTORY=ディレクトリー
# 15371
DSI_OBJINFO_TYPE_VOLUME=ファイル・スペース
# 15372
DSI_OBJINFO_TYPE_FILE=ファイル
# 15374
DSI_OBJINFO_TYPE_NETWORK=ネットワーク
# 15375
DSI_OBJINFO_TYPE_REMOVABLE=取り外し可能
# 15376
DSI_OBJINFO_TYPE_MACHINE=マシン
# 15378
DSI_OBJINFO_ATTRIBUTES=属性:
# 15379
DSI_OBJINFO_CREATION_DATE=作成:
# 15380
DSI_PREFERC_GEN_COMMUNICATION=通信
# 15381
DSI_PREFERC_GEN_COMMMETHOD=通信方式
# 15382
DSI_PREFERC_GEN_TCPIP=TCP/IP
# 15383
DSI_OBJINFO_STORED_SIZE=格納されているサイズ:
# 15384
DSI_PREFERC_GEN_USEDIRECTORY=活動ディレクトリー・ルックアップを使用
# 15385
DSI_PREFERC_GEN_TCPIPv6=TCP/IP v6
# 15386
DSI_JOURNAL_INSTALL_START_MSG=JBB サービスのインストールを試行中...
# 15387
DSI_JOURNAL_INSTALL_END_MSG=IBM Storage Protect JBB クライアント・サービスは正常にインストールされました。
# 15388
DSI_JOURNAL_INSTALL_ERROR_MSG=IBM Storage Protect JBB クライアント・サービスはインストールされていません。
# 15389
DSI_PREFERC_GEN_PIPE=名前付きパイプ
# 15390
DSI_PREFERC_GEN_SHMEM=共用メモリー
# 15391
DSI_PREFERC_GEN_COMMON=共通オプション
# 15392
DSI_PREFERC_GEN_DURATION=再始動継続時間
# 15393
DSI_PREFERC_GEN_INTERVAL=再始動間隔
# 15394
DSI_PREFERC_GEN_LARGE_BUFFERS=大バッファーを使用
# 15395
DSI_PREFERC_GEN_PIPE_NAME=名前付きパイプ名
# 15396
DSI_COLUMN_EXPIRES=有効期限
# 15397
DSI_PREFERC_GEN_SHMEM_PORT=ポート
# 15398
DSI_PREFERIS_FSIDLE_RETRIES=FS アイドル再試行
# 15399
DSI_PREFERIS_FSIDLE_WAIT=最大 FS アイドル待機
# 15400
DSI_PREFER_TITEL=プリファレンス
# 15401
DSI_PREFER_HELP=ヘルプ
# 15402
DSI_PREFER_APPLY=適用
# 15403
DSI_PREFER_CANCEL=取消
# 15404
DSI_PREFER_OK=了解
# 15405
DSI_PREFER_FSEL_FILTER=ファイル・フィルター
# 15406
DSI_PREFER_FSEL_DIR=ディレクトリー 
# 15407
DSI_PREFER_FSEL_FILES=ファイル
# 15408
DSI_PREFER_FSEL_SELECT=選択
# 15409
DSI_PREFER_FSEL_OK=了解
# 15410
DSI_PREFER_FSEL_DOFILTER=フィルター
# 15411
DSI_PREFER_FSEL_CANCEL=取消
# 15412
DSI_PREFERG_GENERAL=一般
# 15413
DSI_OBJINO_INCLUDED=包含
# 15414
DSI_PREFERG_PROMPT_TAPES=テープ・マウント前にプロンプト
# 15415
DSI_PREFERS_ERROR_LOG_MAX=エラー・ログ・ファイル折り返しを使用可能化
# 15416
DSI_PREFERG_SELECT=選択
# 15417
DSI_PREFERS_SCHED_LOG_MAX=スケジューラー・ログ・ファイル折り返しを使用可能化
# 15418
DSI_PREFERG_BYTES_PER_TRANS=トランザクション・バッファー・サイズ
# 15419
DSI_PREFERG_ERROR_PROCESSING=エラー・ログ
# 15420
DSI_PREFERG_ERROR_FILE=ログ・ファイル名
# 15421
DSI_PREFERG_SELECT_ERROR_FILE=エラー・ファイルを選択
# 15422
DSI_PREFERG_PRUNE_OLD=旧項目を除去
# 15423
DSI_PREFERG_KEEP_ENTRIES=次より古い項目の除去: 
# 15424
DSI_PREFERG_DAYS=日
# 15425
DSI_PREFERG_SAVE_PRUNED=除去済み項目を保管
# 15426
DSI_PREFERB_BACKUP=バックアップ
# 15427
DSI_PREFERB_COMPRESS_OBJECTS=オブジェクトの圧縮
# 15428
DSI_PREFERB_CONTINUE_GROW=オブジェクトが増大する場合でも圧縮を続行
# 15429
DSI_PREFERB_MEMORY_EFFICIENT=メモリー節約アルゴリズムを使用
# 15430
DSI_PREFERB_RETRY_IF_CHANGES=ファイルが使用中の場合の再試行回数
# 15431
DSI_OBJINFO_EXPIRES_TIME=有効期限:
# 15432
DSI_PREFERR_RESTORE=リストア
# 15433
DSI_PREFERR_FILE_EXISTS=既存のファイルに対するアクション
# 15434
DSI_PREFERR_SHOW_PROMPT=置き換え前にユーザーに問い合わせ
# 15435
DSI_PREFERR_LEAVE_INTACT=既存のファイルをそのままにする
# 15436
DSI_PREFERR_REPLACE_EXISTING=既存のファイルを置き換え
# 15437
DSI_PREFERR_REPLACE_READONLY=読み取り専用/ロックでもファイルを置き換え
# 15438
DSI_PREFERS_SCHEDULE=スケジューラー
# 15439
DSI_PREFERS_SCHEDULE_MODE=スケジュール・モード
# 15440
DSI_PREFERS_POLLING=ポーリング
# 15441
DSI_PREFERS_PROMPTED=プロンプト指示
# 15442
DSI_PREFERS_QUERY_SCHEDULE=照会スケジュール間隔
# 15443
DSI_PREFERS_HOURS=時間
# 15444
DSI_PREFERS_TCP_ADDRESS=ユーザーの TCP/IP アドレス
# 15445
DSI_PREFERS_TCP_PORT=ユーザーの TCP/IP ポート
# 15446
DSI_PREFERS_RETRY_PERIOD=再試行間隔
# 15447
DSI_PREFERS_CMD_RETRIES=最大コマンド再試行回数
# 15448
DSI_PREFERI_SNAP_FSIDLE_RETRIES=FS アイドル再試行
# 15449
DSI_PREFERI_SNAP_FSIDLE_WAIT=最大 FS アイドル待機
# 15450
DSI_PREFERS_SCHEDULE_LOG=スケジュール・ログ
# 15451
DSI_PREFERS_ERROR_FILE=エラーを保管するファイル:
# 15452
DSI_PREFERS_SELECT=選択
# 15453
DSI_PREFERS_SELECT_ERROR_FILE=スケジュール・ログ・ファイルを選択
# 15454
DSI_SCHWIZ_CHOOSE_LOGFILE=ログ・ファイル名の位置を選択
# 15455
DSI_PREFERC_TCPIP_PORT=サーバー・ポート
# 15456
DSI_PREFERC_TCPIP_BUFSIZE=バッファー・サイズ
# 15457
DSI_PREFERC_TCPIP_SERVER_ADDR=サーバー・アドレス
# 15458
DSI_PREFERC_TCPIP_WINDOW_SIZE=ウィンドウ・サイズ
# 15459
DSI_PREFERC_TCPIP_NO_DELAY=トランザクションをサーバーに即時に送信
# 15460
DSI_PREFERB_RESET_LAST_ACCESS_DATE=修正済み最終アクセス日付をリセット
# 15461
DSI_PREFERB_EXCLUDE_DOMAIN=これらのドメインをバックアップから除外します
# 15462
DSI_PREFERB_RESET_ARCHIVE_ATTRIB=アーカイブ属性のリセット
# 15463
DSI_SnapProviderChoice_JFS2=AIX JFS2 スナップショット・プロバイダー
# 15464
DSI_SnapProviderChoice_LVM=LINUX LVM スナップショット・プロバイダー
# 15465
DSI_SnapProviderChoice_NONE=スナップショットを使用しない
# 15466
DSI_PREFERB_SNAPPROVIDER_FS_TYPE=以下を使用してスナップショット・ベースのファイル・バックアップ/アーカイブを有効にします。
# 15467
DSI_PREFERB_SNAPPROVIDER_IMAGE_TYPE=以下を使用してスナップショット・ベースのオンライン・イメージ・バックアップを有効にします。
# 15468
DSI_PREFERC_TCPIP_SSLREQUIRED=SSL は必須
# 15469
DSI_BackChoice_SnapDiffSel_WINDOW_TITEL=差分スナップショットの選択
# 15470
DSI_RESTOPT_WINDOW_TITEL=リストア・オプション
# 15471
DSI_RESTOPT_TITEL=リストアおよび衝突オプションを変更
# 15472
DSI_RESTOPT_OK=了解
# 15473
DSI_RESTOPT_CANCEL=取消
# 15474
DSI_RESTOPT_WHAT_OBJECTS=リストア対象のオブジェクト
# 15475
DSI_RESTOPT_ALL_SELECTED=すべての選択済みファイルおよびディレクトリー
# 15476
DSI_RESTOPT_FILES_ONLY=ファイルのみ
# 15477
DSI_RESTOPT_DIRS_ONLY=ディレクトリーのみ
# 15478
DSI_RESTOPT_ACTIONS_EXIST=既存のファイルに対するアクション
# 15479
DSI_RESTOPT_REPLACE_FILES=置き換える
# 15480
DSI_RESTOPT_ASK_USER=置き換え前にユーザーに問い合わせ
# 15481
DSI_RESTOPT_REPLACE_RO=読み取り専用/ロックでもファイルを置き換え
# 15482
DSI_SCHWIZ_SCHNAME_UPDATE_OR_REMOVE_DESC=更新または除去するサービスの名前を選択してください。
# 15483
DSI_RETROPT_WINDOW_TITEL=リトリーブ・オプション
# 15484
DSI_RETROPT_TITEL=リトリーブおよび衝突オプションを修正
# 15485
DSI_RETROPT_WHAT_OBJECTS=リトリーブ対象オブジェクト
# 15486
DSI_RESTOPT_ONLY_IF_NEWER=新規のみ置き換え
# 15487
DSI_PREFVM_NOUSERNAME_ENTERED=エラー: VM パスワードが存在する場合、VM ユーザー名を指定する必要があります。
# 15488
DSI_ENABLE_LANFREE=LAN フリーを使用可能にする
# 15489
DSI_SCHEDULER_REMOTE_OPTIONS=リモート・オプション
# 15490
DSI_RESTORE_TITEL=リストア
# 15491
DSI_RESTORE_RESTORE=リストア
# 15493
DSI_PREFERIS_GAPSIZE_KB=KB
# 15494
DSI_PREFERIS_GAPSIZE_MB=MB
# 15495
DSI_PREFERIS_GAPSIZE_GB=GB
# 15496
DSI_PREFERIS_FSIDLEWAIT_SEC=S
# 15497
DSI_RESTORE_PIT=特定時点
# 15498
DSI_PREFERIS_FSIDLEWAIT_MILLISEC=MS
# 15500
DSI_RESTDST_WINDOW_TITEL=リストア宛先
# 15501
DSI_RESTDST_OK=リストア
# 15502
DSI_RESTDST_CANCEL=取消
# 15503
DSI_RESTDST_TITEL=リストアするオブジェクトの宛先を選択
# 15504
DSI_RESTDST_RESTORE_TO=リストア先
# 15505
DSI_RESTDST_ORIGINAL=元の位置
# 15506
DSI_RESTDST_FOLLOWING=次の位置
# 15508
DSI_RESTDST_FSEL_SELECT=選択
# 15509
DSI_RESTDST_FSEL_SELECT_DIR=宛先ディレクトリーを選択
# 15513
DSI_RESTDST_FSEL_OK=了解
# 15515
DSI_RESTDST_FSEL_CANCEL=取消
# 15516
DSI_RESTDST_COMPLETE_PATH=完全パスのリストア
# 15517
DSI_RESTDST_PARTIAL_PATH=部分パスのリストア
# 15518
DSI_RESTDST_NOT_PRESERVE=ディレクトリー構造を保存しない
# 15520
DSI_RESTDSTR_WINDOW_TITEL=リトリーブ宛先
# 15521
DSI_RESTDSTR_OK=リトリーブ
# 15522
DSI_RESTDSTR_TITEL=リトリーブするオブジェクトの宛先を選択
# 15523
DSI_RESTDSTR_RESTORE_TO=リトリーブ先
# 15524
DSI_RESTDSTR_COMPLETE_PATH=完全パスのリトリーブ
# 15525
DSI_RESTDSTR_PARTIAL_PATH=部分パスのリトリーブ
# 15527
DSI_MISC_CMD=CMD
# 15539
DSI_MISC_INVALID_LENGTH=項目の長さは {0} から {1} 文字の間でなければなりません。
# 15540
DSI_RESTDST_NOBASE=ベース・ディレクトリーなしの部分パスのリストア
# 15541
DSI_RESTDSTR_NOBASE=ベース・ディレクトリーなしの部分パスのリトリーブ
# 15547
DSI_BackChoice_ImageSnapshot=スナップショット・イメージ・バックアップ
# 15548
CLI_Rest_Image_To_File_Confirm=ファイル '{0}' は存在しています。 置き換えますか?
# 15549
DSI_BackChoice_SnapDiffIncr=増分 (スナップショット差分)
# 15551
GUI_PREF_EFSDECRYPT_LABEL=暗号化ファイル・システム (EFS) ファイルの暗号化解除
# 15553
DSI_PREFEI_INCLUDE_FS=Include.Fs
# 15556
DSI_RACTIVE_ELAPSED_TIME=経過時間:
# 15557
DSI_SCHEDULER_LOGFILES=ログ・ファイル
# 15558
DSI_RACTIVE_TRANSFER_RATE=ネットワーク (KB/s) :
# 15560
DSI_ACCEPTOR_NAME_REMOVE_DESC=IBM Storage Protect アクセプターは、Web ブラウザーに対して Web クライアント Java アプレットを実行する HTTP デーモンです。クライアント・アクセプター・プロセスを開始するプログラムは、dsmcad.exe と呼ばれます。IBM Storage Protect クライアント・アクセプターがインストールされ、サービスとして実行されます。
# 15561
DSI_RACTIVE_OBJECTS_INSPECTED=検査済み:
# 15562
DSI_RACTIVE_OBJECTS_RESTORED=リストア済み:
# 15563
DSI_RACTIVE_OBJECTS_FAILED=失敗:
# 15564
DSI_RACTIVE_TITLE=リストア・レポート
# 15565
DSI_RACTIVE_VIEW=表示
# 15566
DSI_RACTIVE_LASTERRMSG=最終エラー・メッセージ
# 15567
DSI_ACCEPTOR_SELECT_SERVICE=Web クライアント・サービスの選択
# 15568
DSI_RACTIVE_AGGR_TRANSFER_RATE=集合 (KB/s) :
# 15569
DSI_RACTIVE_STATUS=状況:
# 15570
DSI_RACTIVE_OBJECTS_RETRIEVED=リトリーブ済み:
# 15571
DSI_RACTIVE_TITLE_RETRIEVE=リトリーブ・レポート
# 15572
DSI_RECALL_RECALL=再呼び出し
# 15573
DSI_MIGRATE_MIGRATE=マイグレーション
# 15574
DSI_RECONCILE_RECONCILE=調整
# 15575
DSI_THRESHMIG_THRESHMIG=しきい値マイグレーション
# 15576
DSI_REMOVEHSM_REMOVEHSM=スペース管理の除去
# 15577
DSI_TSM_ACTIVITIES=IBM Storage Protect アクティビティー
# 15578
DSI_MONITOR_TSM_ACTIVITIES=IBM Storage Protect NAS アクティビティーのモニター(&M)
# 15579
DSI_RC_DirInUse=ディレクトリーは他のプロセスで使用されています。
# 15580
DSI_EXISTS_TITLE=ファイルがすでに存在しています - 置き換えますか ?
# 15581
DSI_EXISTS_WINDOW_TITLE=ファイルが存在
# 15582
DSI_EXISTS_NAME=名前:
# 15583
DSI_EXISTS_PATH=位置:
# 15584
DSI_EXISTS_ORIGINAL_FILE=ローカル・ファイル
# 15585
DSI_EXISTS_BACKUP_FILE=IBM Storage Protect ファイル
# 15586
DSI_EXISTS_MODIFIED_DATE=変更日付:
# 15587
DSI_EXISTS_SIZE=サイズ:
# 15588
DSI_EXISTS_DONT_RESTORE=置き換えない
# 15589
DSI_EXISTS_RESTORE=置き換える
# 15590
DSI_EXISTS_CANCEL=取消
# 15591
DSI_EXISTS_APPLY_ALL=アクションをすべての残りのファイルに適用
# 15592
DSI_EXISTS_ACCESS_WINDOW_TITLE=アクセス否認
# 15593
DSI_EXISTS_ACCESS_TITLE=ファイルは読み取り専用です - 上書きを強制しますか?
# 15594
DSI_EXISTS_ACCESS_SKIP=スキップ
# 15595
DSI_EXISTS_ACCESS_FORCEOVERWRITE=上書き
# 15596
DSI_EXISTS_INUSE_WINDOW_TITLE=ファイルは別のプロセスで使用中です。
# 15597
DSI_EXISTS_INUSE_TITLE=ファイルは別のプロセスで使用中です - リブート時に置き換えますか ?
# 15598
DSI_EXISTS_INUSE_FORCEOVERWRITE=リブート時に置き換え
# 15599
DSI_RC_FileInUse=ファイルは別のプロセスで使用中です。
# 15610
DSI_MEDIA_WINDOW_TITLE=メディア・マウント
# 15611
DSI_MEDIA_TITLE=オフライン・メディアが必要です
# 15612
DSI_MEDIA_EXPLAINATION=次のオブジェクトにはオフライン・メディアをマウントする必要があります。
# 15613
DSI_MEDIA_OBJECT=オブジェクト:
# 15614
DSI_MEDIA_DEVICE=装置:
# 15615
DSI_MEDIA_VOLUME=ボリューム・ラベル:
# 15616
DSI_MEDIA_ACTION=適切なアクションを選択
# 15617
DSI_MEDIA_WAITONCE=ボリュームのマウントを待機
# 15618
DSI_MEDIA_WAITALWAYS=常にボリュームのマウントを待機
# 15619
DSI_MEDIA_SKIPOBJECT=このオブジェクトをスキップ
# 15620
DSI_MEDIA_SKIPTAPE=このボリュームのすべてのオブジェクトをスキップ
# 15621
DSI_MEDIA_SKIPALL=メディアのマウントが必要なすべてのオブジェクトをスキップ
# 15622
DSI_MEDIA_CANCELOPERATION=全操作を取り消し
# 15623
DSI_MEDIA_OK=了解
# 15624
DSI_PREFERIS_IMAGE_SNAPSHOT=イメージ・スナップショット
# 15625
DSI_PREFERIS_IMAGE_OPTIONS=イメージ・オプション
# 15626
DSI_PREFERIS_IMAGE_GAP_SIZE=ギャップ・サイズ
# 15627
DSI_PREFERIS_SNAPSHOT_OPTIONS=スナップショット・オプション
# 15628
DSI_PREFERIS_CACHE_LOC=キャッシュ位置
# 15629
DSI_DPREFB_SUB_CACHE_SIZE=キャッシュ・サイズ (MB)
# 15630
DSI_DPREFB_SUB_CACHE_PATH=キャッシュ・パス
# 15632
DSI_DPREFB_SUB_BACKUP=最適なサブファイル・バックアップを使用
# 15633
DSI_PREFERIS_CACHE_SIZE=キャッシュ・サイズ
# 15634
DSI_ENCRYPTION_VERIFY_KEY=確認キー・パスワード:
# 15635
DSI_ENCRYPTION_KEY=暗号化キー・パスワード:
# 15636
DSI_ENCRYPT_STATIC_TITLE=ファイル暗号化キー・パスワードを入力 
# 15637
DSI_SCHED_CONFIRM_AND_APPLY_DESC=スケジューラーの構成が完了しました。構成を確定するには、「適用」ボタンをクリックしてください。
# 15638
DSI_ENCRYPTION_SKIP=スキップ
# 15639
DSI_ENCRYPTION_APPLY_ALL=残っているすべての暗号化されたファイルにアクションを適用
# 15640
DSI_GENERIC_TITLE=IBM Storage Protect
# 15641
DSI_GENERIC_OK=了解
# 15642
DSI_GENERIC_CANCEL=取消
# 15643
DSI_GENERIC_YES=はい
# 15644
DSI_GENERIC_NO=いいえ
# 15645
DSI_GENERIC_CONTINUE=続行
# 15646
DSI_ENCRYPTION_FILENAME=ファイル名:
# 15647
DSI_CONN_FS_MSDFS=分散ファイル・システム
# 15648
DSI_OBJINFO_TYPE_AFSDFS=AFS/DFS ファイル・システム
# 15649
DSI_PREFERIS_PREPOST_CMD=事前/事後スナップショット・コマンド
# 15651
DSI_SCHED_SELECT_SERVICE=スケジューラー・サービスの選択
# 15662
DSI_ESTIMAT_UNKNOWN=N/A
# 15665
DSI_ESTIMAT_RESET=リセット
# 15667
DSI_LOCAL_ADO=ローカル AD オブジェクト
# 15670
DSI_OBJINFO_BACKUP_TIME=バックアップ日付:
# 15671
DSI_OBJINFO_ARCHIVE_TIME=アーカイブ日付:
# 15672
DSI_OBJINFO_TYPE_VOLUME_LOCAL=ローカル・ファイル・スペース
# 15674
DSI_OBJINFO_USAGE=容量 (%Used):
# 15676
DSI_OBJINFO_LASTINCR_TIME=最終増分:
# 15677
DSI_OBJINFO_MGMTCLASS=管理クラス:
# 15678
DSI_OBJINFO_USAGE_STR={0} ({1}%)
# 15679
DSI_OBJINFO_FILESPACE_TYPE=ファイル・スペース ({0})
# 15684
DSI_FIND_SEARCH=検索
# 15685
DSI_FIND_FILTER=フィルター
# 15694
DSI_FIND_NAME_ANY=任意の名前
# 15695
DSI_FIND_NAME_MASK=マスクに一致
# 15696
DSI_FIND_NAME_STARTS=開始文字
# 15697
DSI_FIND_NAME_ENDS=終了文字
# 15698
DSI_FIND_NAME_CONTAINS=含まれる文字
# 15699
DSI_FIND_NAME_IS=ファイル名
# 15700
DSI_FIND_SIZE_LARGER=このサイズ以上
# 15701
DSI_FIND_SIZE_EXACTLY=サイズに一致
# 15702
DSI_FIND_SIZE_SMALLER=このサイズ以下
# 15703
DSI_FIND_DATELABEL_ANY=任意の日付
# 15705
DSI_FIND_TYPE_ALL=全ファイル
# 15706
DSI_FIND_TYPE_REGULAR=通常ファイル
# 15707
DSI_FIND_TYPE_SPECIAL=特殊ファイル
# 15708
DSI_FIND_TITLE_BA=ファイルの検索 (バックアップ)
# 15709
DSI_FIND_TITLE_RS=ファイルの検索 (リストア)
# 15710
DSI_FIND_TITLE_AR=ファイルの検索 (アーカイブ)
# 15711
DSI_FIND_TITLE_RT=ファイルの検索 (リトリーブ)
# 15712
DSI_FIND_ACT_STOP=停止
# 15714
DSI_FIND_ACT_SEARCHIN=検索対象:
# 15717
DSI_FIND_INVALID_DIR=開始パスが無効。有効なディレクトリーを選択してください。
# 15718
DSI_INVALID_DIR_SELECTED=選択されたオブジェクトは、有効なディレクトリーではありません。やり直してください。
# 15720
DSI_IE_SELECT_INFO=多くのファイルをこのフォルダーから除外する必要がある場合、ファイルを 個別に処理するよりも、「包含/除外」ウィザードを使用するようお勧めします。\nこれらのファイルを一度に処理すると、時間がかかる場合があります。 続行しますか?
# 15734
DSI_FIND_DATELABEL_BETWEEN={0} {1} と {2} {3} の間
# 15743
DSI_FIND_TITLE_ARDEL=ファイル (アーカイブ削除) を検索
# 15752
DSI_ABOUT_CLIENTNAME=バックアップ・アーカイブ・クライアント
# 15753
DSI_ABOUT_VERSION=バージョン {0}、リリース {1}、レベル {2}.{3}{4}
# 15754
DSI_ABOUT_LICENSEDMAT=Licensed Materials - Property of IBM.
# 15755
DSI_ABOUT_COPYRIGHT=(c) Copyright IBM Corp. 1990, {0}.
# 15756
DSI_ABOUT_RIGHTSRESERVED=All Rights Reserved.
# 15757
DSI_ABOUT_TRADEMARK1=詳細については、製品のライセンス情報を参照してください。
# 15758
DSI_FIND_TITLE_BADEL=ファイルの検索 (バックアップ削除)
# 15764
DSI_STATUSBAR_EXCLUDED_FILE=ファイル '{0}' は除外されています。
# 15765
DSI_ABOUT_COPYRIGHT_PIHDW=Copyright (c) 2010 IETF Trust and Copyright (C) 1984, Sun Microsystems, Inc.
# 15766
DSI_OBJINFO_FSID=fsID:
# 15767
DSI_OBJINFO_UNICODE=ユニコード:
# 15768
DSI_FSRENAME_YES=はい、このユニコードでないファイル・スペースを名前変更します。
# 15769
DSI_FSRENAME_YESALL=はい、この操作でユニコードでないすべてのファイル・スペースを名前変更します。
# 15770
DSI_FSRENAME_NO=いいえ、このユニコードでないファイル・スペースを名前変更しません。
# 15771
DSI_FSRENAME_NOALL=いいえ、この操作でユニコードでないどのファイル・スペースも名前変更しません。
# 15772
DSI_FSRENAME_CANCEL_OPERATION=全操作を取り消し
# 15773
DSI_FSRENAME_EXPLANATION=既存のファイル・スペース '{0}' をユニコード使用可能ファイル・スペースとしてバックアップ / アーカイブするには、このファイル・スペースを一度名前変更する必要があります。この変更が起こると、次のファイル・スペース '{1}' が '{2}_OLD' に名前変更され、クライアントは '{3}' をもう一度ユニコード使用可能ファイル・スペースとして追加します。ユニコード使用可能ファイル・スペースを使用して現行の操作が続行されます。続行しますか ?
# 15774
DSI_FSRENAME_WINDOW_TITLE=ファイル・スペースの名前変更
# 15775
DSI_FSRENAME_TITLE=ファイル・スペース名前変更のオプション選択
# 15776
DSI_FSRENAME_GROUPBOX=名前変更オプションを選択
# 15777
DSI_FSRENAME_OK=了解
# 15778
DSI_PIT_SECOND=秒
# 15779
DSI_STATUSBAR_EXCLUDED=ディレクトリー '{0}' は除外されています。
# 15780
DSI_STATUSBAR_PATH_FILTERED= {0} (フィルター付き) の表示中
# 15781
DSI_STATUSBAR_PATH={0} の表示中
# 15782
DSI_STATUSBAR_LOADING={0} {1} をロード中
# 15783
DSI_STATUSBAR_LOADING_DONE=作動可能
# 15784
DSI_STATUSBAR_SCANNING={0} のスキャン中 ...
# 15785
DSI_STATUSBAR_FILTERING={0} フィルター処理中 ...
# 15787
DSI_PREFERI_INCLUDE_IMAGE=Include.Image
# 15788
DSI_PREFERI_IMAGE_TYPE=イメージ・タイプ
# 15789
DSI_PREFERI_PRE_SNAP_CMD=事前スナップショット・コマンド
# 15790
DSI_AUTHERR_DUPLICATE=この認可規則はすでに定義されています。
# 15791
DSI_AUTHERR_NO_FS_BA=指定されたファイル・スペースのファイルはまだバックアップされていません。
# 15792
DSI_AUTHERR_NO_FS_AR=指定されたファイル・スペースのファイルはまだアーカイブされていません。
# 15793
DSI_AUTHERR_QRY_ERROR=権限照会中にサーバーとの通信エラー。
# 15794
DSI_AUTHERR_NO_FILES_BA=指定されたファイル名に一致するファイルはまだバックアップされていません。
# 15795
DSI_AUTHERR_NO_FILES_AR=指定されたファイル名に一致するファイルはまだアーカイブされていません。
# 15796
DSI_AUTHERR_NO_NODE=アクセスを認可するノード名を指定してください。
# 15797
DSI_PREFERI_POST_SNAP_CMD=事後スナップショット・コマンド
# 15798
DSI_PREFERI_SNAP_CACHE_LOC=スナップショット・キャッシュ位置
# 15806
DSI_PREFERI_SNAP_FSIDLE_WAIT_MIN=最小 FS アイドル待機
# 15811
DSI_STATUSBAR_FILE=ファイル: {0}
# 15812
DSI_STATUSBAR_OBJECT=オブジェクト: {0}
# 15813
DSI_PREFERG_FSRENAME_NO=no
# 15814
DSI_PREFERG_FSRENAME_YES=yes
# 15815
DSI_PREFERG_FSRENAME_PROMPT=prompt
# 15816
DSI_PREFERG_FSRENAME_LABEL=バックアップ/アーカイブ時のユニコードでないファイル・スペースの名前変更
# 15817
DSI_PREFERI_IMAGE_GAP_SIZE=イメージ・ギャップ・サイズ
# 15818
DSI_PREFERI_IMAGE_TYPE_SNAPSHOT=スナップショット
# 15819
DSI_PREFERI_IMAGE_TYPE_DYNAMIC=Dynamic
# 15820
DSI_HELP_BUTTON=ヘルプ
# 15829
DSI_AUTHORISATION_FILESPACE=ファイル・スペース名:
# 15830
DSI_AUTHORISATION_OK=了解
# 15831
DSI_AUTHORISATION_CANCEL=取消
# 15833
DSI_AUTHORISATION_NODE=ノードへのアクセスを認可:
# 15834
DSI_AUTHORISATION_PATH=ディレクトリー:
# 15835
DSI_AUTHORISATION_USER=ユーザー:
# 15836
DSI_AUTHORISATION_FILENAME=ファイル名:
# 15837
DSI_AUTHORISATION_TYPE=許可するアクセス:
# 15838
DSI_AUTHORISATION_BACKUP=バックアップしたオブジェクト
# 15839
DSI_AUTHORISATION_ARCHIVE=アーカイブしたオブジェクト
# 15840
DSI_AUTHORISATION_ADD=追加...
# 15841
DSI_AUTHORISATION_CHANGE=変更...
# 15842
DSI_AUTHORISATION_DELETE=削除
# 15843
DSI_AUTHORISATION_TITLE=ノード・アクセス・リスト
# 15847
DSI_PREFERI_IMAGE_TYPE_STATIC=Static
# 15850
DSI_PREFER_ERR_WINDOW_TITLE=オプション・エラー
# 15851
DSI_PREFER_ERR_TITLE=オプション・ファイル中のエラー
# 15852
DSI_PREFER_ERR_OPTION=オプション・ファイル:
# 15853
DSI_PREFER_ERR_INVALID=無効項目:
# 15854
DSI_PREFER_ERR_LINENUMBER=行番号:
# 15855
DSI_PREFER_ERR_COMPLETE=完全行:
# 15856
DSI_PREFER_ERR_REASON=理由:
# 15857
DSI_PREFER_ERR_OK=了解
# 15858
DSI_PREFER_NOT_RUNTIME=新しいプリファレンスを有効にするためにクライアントを再始動してください。
# 15859
DSI_AUTHORISATION_FILESPACE_AND_DIRECTORY=ファイル・スペースとディレクトリー 
# 15860
DSI_OPENREG_WINDOW_TITLE=オープン登録
# 15861
DSI_OPENREG_TITLE=新規ノードの登録
# 15862
DSI_OPENREG_NEW_NODE=新規ノード名:
# 15863
DSI_OPENREG_CONTACT=連絡先情報
# 15864
DSI_OPENREG_PASSWORD=バスワード (確認のため2回入力) 
# 15865
DSI_OPENREG_CANCEL=取消
# 15866
DSI_OPENREG_REGISTER=登録
# 15867
DSI_AUTHORISATION_ADD_TITLE=アクセス規則を追加
# 15868
DSI_AUTHORISATION_CHANGE_TITLE=アクセス規則を変更
# 15869
DSI_AUTHORISATION_SUBDIRS=サブディレクトリーを組み込む
# 15871
DSI_AUTHORISATION_ACCESS=アクセス: 
# 15875
DSI_STATUSBAR_LOADING_DOTDOTDOT={0} をロードしています...
# 15876
DSI_STATUSBAR_LOADED={0} がロードされました。
# 15877
DSI_CFGWIZ_PLUGIN_NOT_AVAILABLE=構成ウィザード・プラグインは使用できません。
# 15878
DSI_PREFER_PLUGIN_NOT_AVAILABLE=プリファレンス・エディター・プラグインは使用できません。
# 15879
DSI_ABOUT_COPYRIGHT_JAVA=Java およびすべての Java 関連の商標およびロゴは Oracle やその関連会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。
# 15880
DSI_FSDELETE_WINDOW_TITLE=ファイル・スペースを削除
# 15881
DSI_FSDELETE_TITLE=バックアップ / アーカイブのファイル・スペースを削除
# 15882
DSI_FSDELETE_WARNING=警告:このダイアログからファイル・スペース全体を削除できます。選択したファイル・スペースのバックアップおよびアーカイブ・データは消去(回復不能)されます。選択済みの各ファイル・スペースを削除する前に確認があります。
# 15883
DSI_FSDELETE_DELETE=削除
# 15884
DSI_FSDELETE_CANCEL=取消
# 15886
DSJ_SYSSTATE_RESTORE_FIRST=システムのリカバリーを行っている場合は、 システム状態またはシステム・オブジェクトのリストアが完了したら、 システム･ドライブをリストアする必要があります。システム・ ドライブをリストアした後で、ご使用のシステムを再始動する必要があります。 \n\nシステムのリカバリーを行っているのでなければ、ご使用のシステムを ただちに再始動する必要があります。
# 15887
DSJ_SYSSTATE_RESTORE_SYSDRIVE=システム状態またはシステム・オブジェクトがリストアの対象として選択されています。システムのリカバリーを行う場合は、 まずシステム状態またはシステム・オブジェクトをリストアしてから、別のリストア・オペレーションでシステム・ドライブをリストアしてください。\n\n推奨: リストアが完了しシステムを再始動するまで Windows の自動更新をオフにして ください。 システムのリカバリーが完了したら、自動更新をオンにすることができます。
# 15888
DSJ_INCOMPATIBLE_OBJECTS={0} と {1} のリストアは、1 つのオペレーションで行うことはできません。
# 15890
DSI_ARCHDEL_WINDOW_TITLE=アーカイブ削除
# 15891
DSI_ARCHDEL_DELETE=削除
# 15892
DSI_POLICY_RETAIN_INIT_CREATE=作成
# 15894
DSI_POLICY_RETAIN_INIT_EVENT=イベント
# 15898
DSI_POLICY_RETAIN_INIT=保持開始:
# 15899
DSI_POLICY_RETAIN_MIN=保持最小:
# 15900
DSI_FAILLIST_WINDOW_TITEL=失敗したファイルのリスト
# 15902
DSI_FAILLIST_REASON=理由
# 15903
DSI_FAILLIST_FILENAME=ファイル名
# 15904
DSI_IE_REMOVE_EXCL_DIR=このディレクトリーを含めるには、オプション・ファイルから、この包含/除外ステートメント ({0}) を除去する必要があります。この包含/除外ステートメントにはワイルドカード文字が含まれているので、このステートメントを除去すると、パターンに一致するすべてのディレクトリーが含まれることになります。このディレクトリーを含めますか?
# 15910
DSI_RETRIEVE_RETRIEVE=リトリーブ
# 15912
DSJ_RETENTION_INIT_STATUS=保持開始:
# 15913
DSJ_RETENTION_HOLD_STATUS=削除用に保留?
# 15914
DSI_RETRIEVE_TITEL=リトリーブ
# 15915
DSJ_ENTIRE_MEDIA=メディア・コピーの全体がリストアの対象として選択されました。 すべてのドライブ、システム・オブジェクト、システム状態およびシステム・サービスを含むメディア・コピーのオブジェクトすべてがリストアされます。メディア・コピーの 全てをリストアする必要がない場合は、メディア・コピーの内容を展開表示して、 リストアする項目を選択してください。\n注意: メディア・コピーの内容を展開表示するには、時間がかかる場合があります。
# 15916
DSJ_SYSSTATE_DESELECT=メディア・コピーの選択項目を選択解除したために、メディア・コピー内の全ての項目が選択解除 されました。リストアする項目を選択し直して ください。選択された全てのオブジェクトが 同じタイプであることが確認できます。
# 15917
DSI_WEB_SERVICE_INSTALL_START_MSG=Web サービスのインストールを試行中...
# 15918
DSI_WEB_SERVICE_INSTALL_END_MSG=IBM Storage Protect Web クライアント・サービスは正常にインストールされました。
# 15919
DSI_WEB_SERVICE_INSTALL_ERROR_MSG=IBM Storage Protect Web クライアント・サービスはインストールされていません。
# 15920
DSI_CONN_SSL_INFO=SSL 情報:
# 15921
DSJ_RETENTION_REPORT_ACTIVATED=活動化されたオブジェクト:
# 15922
DSJ_RETENTION_REPORT_HELD=保留されたオブジェクト:
# 15923
DSJ_RETENTION_REPORT_RELEASED=解放されたオブジェクト:
# 15925
DSI_POLICY_MC_NAME=管理クラス名:
# 15926
DSI_POLICY_MC_DESCR=説明:
# 15927
DSI_POLICY_MC_COPY_GROUP=コピー・グループ 
# 15928
DSI_POLICY_MC_COPY_GROUP_NAME= コピー・グループ名:
# 15929
DSI_POLICY_COPY_TYPE= コピー・タイプ:
# 15930
DSI_POLICY_COPY_FREQUENCY= コピー頻度:
# 15931
DSI_POLICY_VER_DATA_EXST= バージョン・データ (存在):
# 15932
DSI_POLICY_VER_DATA_DLTD= バージョン・データ (削除):
# 15933
DSI_POLICY_RET_XTRA_VERS= バージョン保存 (非活動):
# 15934
DSI_POLICY_RET_ONLY_VERS= バージョン保存 (削除):
# 15935
DSI_POLICY_COPY_SER= コピー逐次化:
# 15936
DSI_POLICY_COPY_MODE= コピー・モード:
# 15937
DSI_POLICY_COPY_DEST_NAME= コピー宛先:
# 15938
DSI_POLICY_RETAIN_VERS= バージョン保存期間:
# 15940
DSI_ADO_EXISTS_TITLE=活動ディレクトリー・オブジェクトが存在します - 置き換えますか?
# 15941
DSI_POLICY_INFO_GROUP_TITLE=サーバーの情報: {0}
# 15943
DSI_POLICY_MC_Days={0} 日間
# 15944
DSI_POLICY_MC_Versions={0} 個のバージョン
# 15945
DSI_POLICY_SER_Static=静的
# 15946
DSI_POLICY_SER_SharedStatic=共用静的
# 15947
DSI_POLICY_SER_SharedDymanic=共用動的
# 15948
DSI_POLICY_SER_Dynamic=動的
# 15949
DSI_POLICY_MODE_Modified=変更
# 15950
DSI_POLICY_MODE_Absolute=絶対
# 15951
DSI_POLICY_COPY_Backup=バックアップ
# 15952
DSI_POLICY_COPY_Archive=アーカイブ
# 15953
DSI_JOURNAL_UPDATE_START_MSG=JBB サービスの更新を試行中...
# 15954
DSI_JOURNAL_UPDATE_END_MSG=JBB クライアント・サービスは正常に更新されました。
# 15955
DSI_JOURNAL_UPDATE_ERROR_MSG=JBB クライアント・サービスは更新されていません。
# 15956
DSJ_RETENTION_SETEVENT_BUTTON=イベントの設定(&S)
# 15957
DSI_PREFERC_NLS_BPORTUGESE=ポルトガル語 (ブラジル)
# 15958
DSI_PREFERC_NLS_KOREAN=韓国語
# 15959
DSI_PREFERC_NLS_TCHINESE=中国語 (台湾)
# 15960
DSI_PREFERIS_PRESNAP_PREVENT=次の事前スナップショット・コマンドの実行を回避する
# 15961
DSI_PREFERIS_POSTSNAP_PREVENT=次の事後スナップショット・コマンドの実行を回避する
# 15962
DSJ_RETENTION_INIT_UNKNOWN=不明
# 15963
DSJ_RETENTION_INIT_STARTED=開始済み
# 15964
DSJ_RETENTION_INIT_PENDING=保留中
# 15965
DSJ_RETENTION_INITIATION_COLUMN=開始
# 15966
DSJ_RETENTION_ACTIVATE_EVENT=保存の活動化
# 15967
DSJ_RETENTION_HOLD_EVENT=保留
# 15968
DSJ_RETENTION_RELEASE_EVENT=解放
# 15969
DSJ_RETENTION_SEL_TYPE=選択イベント・タイプ:
# 15970
DSJ_RETENTION_EVENTS_TITLE=データ保存イベント
# 15971
DSJ_RETENTION_EVENTS_MENUITEM=データ保存イベントの設定(&E)
# 15972
DSI_PREFERC_NLS_NLS=地域設定
# 15973
DSI_PREFERC_NLS_LANGUAGE=言語
# 15974
DSI_PREFERC_NLS_AMENG=英語 (アメリカ合衆国)
# 15975
DSI_PREFERC_NLS_GERMAN=ドイツ語 (ドイツ)
# 15976
DSI_PREFERC_NLS_FRENCH=フランス語 (フランス)
# 15977
DSI_PREFERC_NLS_SPANISH=スペイン語 (スペイン)
# 15978
DSI_PREFERC_NLS_ITALLIAN=イタリア語 (イタリア)
# 15979
DSJ_RETENTION_CONN_INFO=アーカイブ保存 (猶予期間):
# 15980
DSI_PREFERC_NLS_JAPAN=日本語
# 15981
DSI_PREFERC_NLS_SCHINESE=中国語 (PRC)
# 15982
DSI_PREFERC_NLS_DATE=日付形式
# 15983
DSI_PREFERC_NLS_DATE1=mm/dd/yyyy
# 15984
DSI_PREFERC_NLS_DATE2=dd-mm-yyyy
# 15985
DSI_PREFERC_NLS_DATE3=yyyy-mm-dd
# 15986
DSI_PREFERC_NLS_DATE4=dd.mm.yyyy
# 15987
DSI_PREFERC_NLS_DATE5=yyyy.mm.dd
# 15988
DSI_PREFERC_NLS_TIME=時刻形式
# 15989
DSI_PREFERC_NLS_TIME1=hh:mm:ss
# 15990
DSI_PREFERC_NLS_TIME2=hh,mm,ss
# 15991
DSI_PREFERC_NLS_TIME3=hh.mm.ss
# 15992
DSI_PREFERC_NLS_TIME4=hh:mm:ss A/P
# 15993
DSI_PREFERC_NLS_NUMBER=数値形式
# 15994
DSI_PREFERC_NLS_NUMBER1=123,456.000
# 15995
DSI_PREFERC_NLS_NUMBER2=123,456,000
# 15996
DSI_PREFERC_NLS_NUMBER3=123 456,000
# 15997
DSI_PREFERC_NLS_NUMBER4=123 456.000
# 15998
DSI_PREFERC_NLS_NUMBER5=123.456,000
# 15999
DSI_PREFERC_NLS_NUMBER6=123'456,000
# 16000
DSI_DOM_ACTIVATE=活動化
# 16001
DSI_DOM_ROLLFORWARD=ロールフォワード
# 16002
DSI_DOM_INACTIVATE=非活動化
# 16003
DSI_DOM_ACTIVATE_TITLE=レポートの活動化
# 16004
DSI_DOM_ROLLFORWARD_TITLE=レポートのロールフォワード
# 16005
DSI_DOM_INACTIVATE_TITLE=レポートの非活動化
# 16006
DSI_DOM_OBJECTS_ROLLFORWARD=ロールフォワード:
# 16007
DSI_DOM_ROLLFORWARD_Question=リストアが正常に完了しました。ここで Db2 データベースをロールフォワードしますか？
# 16008
DSI_VIEW_SELECTION=表示:
# 16009
DSI_DOM_CHANGE_LABEL=変更:
# 16011
DSI_CLIENT_GUI_RESTART=変更を有効にするためには、バックアップ・アーカイブ・クライアント GUI を再始動する必要があります
# 16012
DSI_SCHWIZ_COMPLETED_MSG=スケジューラー・ウィザードは正常に完了しました。
# 16013
DSI_SCHEDULER_TITLE_DESC=このウィザードは、クライアント・スケジューラーの構成プロセスをガイドします。 \n\nクライアント・スケジューラーは、サーバーと通信して、スケジュールされたタスクを自動的に実行します。 複数のクライアント・スケジューラーをインストールできます。
# 16015
DSI_POLICY_LANFREE_DEST= LAN フリー宛先:
# 16016
DSI_POLICY_DEDUPLICATE_DATA= 重複排除データ:
# 16017
DSI_CFGWIZ_SCHEDULER_NAME=スケジューラー名
# 16018
DSI_PREFERC_NLS_DATE6=yyyy/mm/dd
# 16019
DSI_PREFERC_NLS_DATE7=dd/mm/yyyy
# 16020
DSI_PREFERC_NLS_TIME5=A/P hh:mm:ss
# 16021
DSI_TOTAL_PREDEDUP_BYTES=非重複化前の合計バイト数:
# 16022
DSI_GENERIC_DEFAULT=デフォルト
# 16023
DSI_TOTAL_POSTDEDUP_BYTES=非重複化後の合計バイト数:
# 16024
CLI_VMRestore_AD_Protection_Successful= VM '{0}' 上の Active Directory ドメイン・コントローラーの保護は正常に完了しました。\n\n
# 16025
CLI_VMRestore_AD_Protection_Failed= VM '{0}' 上の Active Directory ドメイン・コントローラーの保護に失敗しました。VM は削除されます。\n\n
# 16026
DSI_OBJECTS_EXAMINED=検査されるオブジェクト:{0}
# 16027
DSI_OBJECTS_COMPLETE=完了したオブジェクト:{0}
# 16028
DSI_OBJECTS_FAILED=失敗したオブジェクト:{0}
# 16029
DSI_BYTES_TOTAL=合計バイト数:{0}
# 16201
DSI_VM_EXISTS_TITLE=既存の仮想マシンを置き換えます。
# 16211
DSI_CFGWIZ_COMMON_TITLE_ID=ファイルの除外
# 16217
DSI_CFGWIZ_WEB_CLIENT_ACCEPTOR_UPDATE_DESC=更新する Web クライアント・サービスを選択します。
# 16218
DSI_CFGWIZ_WEB_CLIENT_ACCEPTOR_REMOVE_DESC=除去する Web クライアント・サービスを選択します。
# 16219
DSI_CFGWIZ_WEB_CLIENT_ACCEPTOR_DUPLICATE_DESC=同じ名前のサービスが既にインストールされています。 \n\nWeb クライアント・アクセプター・サービスに別の名前を選択してください。
# 16220
DSI_CFGWIZ_WEB_CLIENT_AUTHENTICATION_FDA_DESC=このノードを使用するための IBM Storage Protect ノード名と IBM Storage Protect パスワードを入力します。
# 16221
DSI_CFGWIZ_PASSWORD=パスワード
# 16222
DSI_CFGWIZ_WEB_CLIENT_CONTACT_TSM_SERVER=IBM Storage Protect サーバーに接続してパスワードを検証します
# 16223
DSI_CFGWIZ_WEB_CLIENT_CONTACT_TSM_SERVER_ID=IBM Storage Protect サーバーに接続します
# 16226
DSI_SCHWIZ_SCHNAME_ID=スケジューラー名
# 16227
DSI_CFGWIZ_SERVICE_LOGIN_OPTIONS_DESC=サービスが Windows へのログオン時に使用するアカウントを指定します。
# 16230
DSI_CFGWIZ_WEB_CLIENT_PASSWORD_ERROR=有効なパスワードが必要です。\n妥当性検査チェック・ボックスが選択されていない場合でも有効なパスワードが必要です。そうでない場合は、サービスはインストールできても、開始できません。
# 16231
DSI_CFGWIZ_CLUSTER_CHECKBOX=クラスター保護のヘルプ
# 16232
DSI_WIZARD_CLUSTER_SUPPORT_DESC=クラスターの保護をセットアップするには、このチェック・ボックスを選択します。ウィザードを複数回使用して、それぞれのクラスター・グループを構成できます。
# 16233
DSI_WIZARD_CLUSTER=クラスターの保護
# 16234
DSI_WIZARD_CLUSTER_TASK=「クラスターの保護」ウィザード
# 16235
DSI_WIZARD_CLUSTER_TASK_DESC=このウィザードは、クラスターの保護の構成プロセス全体をガイドします。
# 16236
DSI_WIZARD_CLUSTER_NAME=クラスター名
# 16237
DSI_WIZARD_CLUSTER_SELECT_DRIVES=ドライブの選択
# 16238
DSI_WIZARD_CLUSTER_INSTALL=新規または追加のクラスター・グループの構成
# 16239
DSI_WIZARD_CLUSTER_UPDATE=以前に構成したクラスター・グループの更新
# 16240
DSI_WIZARD_CLUSTER_REMOVE=以前に構成したクラスター・グループの除去
# 16241
DSI_WIZARD_CLUSTER_INSTALL_DESC=新規のクラスターの保護を構成するには、このオプションを選択します。
# 16242
DSI_WIZARD_CLUSTER_UPDATE_DESC=既存のクラスターの保護のいずれかを再構成するには、このオプションを選択します。
# 16243
DSI_WIZARD_CLUSTER_REMOVE_DESC=既存のクラスターの保護のいずれかを除去するには、このオプションを選択します。
# 16244
DSI_WIZARD_CLUSTER_NAME_TITLE=クラスター・グループ名
# 16245
DSI_WIZARD_CLUSTER_NAME_STATIC=クラスターの保護をセットアップするクラスター・グループ
# 16246
DSI_WIZARD_CLUSTER_GROUP_NAME=クラスター・グループ名
# 16247
DSI_WIZARD_CLUSTER_GROUP_NAME_DESC=構成するクラスター・グループ名の選択
# 16251
DSI_PREFERC_TCPIP_SSLREQUIRED_SERVERONLY=サーバーのみ
# 16252
VSS_Volume_Not_Found=ボリューム「{0}」がシステムで見つかりませんでした。ボリュームの自動マウントがシステムで使用可能になっているか確認してください。\n
# 16253
DSI_CLUSTERCW_END_CONFIG=クラスターの構成が終了しました。
# 16254
DSI_CLUSTERCW_NODE_OWNS_NO_CLUSGROUPS=現行ノードは、どのクラスター・グループも所有していません。構成ウィザードを終了して、 このノードがクラスター・グループを所有しているか確認してください。その後、IBM Storage Protect クライアントを再始動してください。
# 16255
DSI_CLUSTERCW_NO_CLUSGROUPS_AVAILABLE=構成に使用可能なクラスター・グループがありません。
# 16256
DSI_CLUSTERCW_NO_CLUSGROUPS_TO_CONFIG=構成に使用可能なクラスター・グループがありません。「次へ」をクリックして、ウィザードを終了してください。
# 16317
DSI_STATUSBAR_LOAD_LOCALE=ロケール設定をロード中 {0} {1}
# 16320
FLR_TO_DSM_COMM_FAILURE=このサービスは使用不可です。 ログインを再試行してください。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16321
FLR_VM_NOT_FOUND=ホストが見つかりません。 ホスト名を確認して、再びログインしてください。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16322
FLR_VM_AUTH_FAILED=ユーザー名またはパスワードが無効です。 資格情報を確認して、再びログインしてください。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16326
DSI_PREFERIS_SRV_PREPOST_SNAP_PREVENT=管理者定義の事前スナップショットおよび事後スナップショット・コマンドの実行を回避する
# 16390
DSI_SNAPWIZ_INSTALL_VSS_MSG=VSS クライアントのインストールを試行中 ...
# 16391
DSI_SNAPWIZ_INSTALL_LVSA_MSG=LVSA クライアントのインストールを試行中...
# 16392
DSI_SNAPWIZ_UNINSTALL_LVSA_MSG=LVSA クライアントのアンインストールを試行中 ...
# 16393
DSI_SNAPWIZ_DISABLE_OFS_MSG=オープン・ファイル・サポートの無効化を試行中 ...
# 16394
DSI_SNAPWIZ_DISABLE_IMAGE_MSG=オンライン・イメージ・サポートの無効化を試行中 ...
# 16402
DSI_SHOW_FDA_TOOLTIP=「項目のヘルプ」領域を表示
# 16403
DSI_HIDE_FDA_TOOLTIP=「項目のヘルプ」領域を隠す
# 16404
DSI_SHOW_HELP_ONLINE_TOOLTIP=ヘルプ・オンラインを表示
# 16405
DSI_HELP_ON_ITEM=項目のヘルプ
# 16406
DSI_HELP_ON_ITEM_FDA_DESC=アイテム上でフォーカスを選択するか移動して、その説明を参照してください。
# 16407
DSI_SHOW_HELP_ON_ITEM_FDA_DESC=ツールバーの「項目のヘルプ」ボタンをクリックして、このヘルプを隠します。
# 16408
DSI_SETUP_WIZARD_STEP=セットアップ・ウィザード
# 16409
DSI_WIZARD_CLOSE_QUESTION=ここで構成ウィザードを閉じますか?
# 16410
DSI_WAIT_TO_COMPLETE=操作が完了するまでお待ちください!
# 16411
DSI_PROGRESS_PREPARING=構成を保存する準備をしています ...
# 16412
DSI_PROGRESS_SAVING=オプション・ファイルを保存しています ...
# 16413
DSI_OPTIONS_COMPLETE=IBM Storage Protect オプション・ファイルは正常に書き込まれました。
# 16414
DSI_FINISH_TO_CLOSE=「完了」ボタンを押して、このウィザードを閉じてください。
# 16415
DSI_CLIENT_OPTIONS_FILE_STEP=クライアント・オプション・ファイル
# 16416
DSI_CLIENT_OPTIONS_FILE_TITLE=クライアント・オプション・ファイル構成ウィザード
# 16417
DSI_CLIENT_OPTIONS_FILE_DESC=このウィザードは、初期の基本 IBM Storage Protect クライアント・オプション・ファイルの構成プロセスをガイドします。 \n\nオプション・ファイルの初期設定が終了したら、 プリファレンス・エディターを使用して他のクライアント・オプションを指定することができます。
# 16418
DSI_OPTION_FILE_NAME_STEP=オプション・ファイル名
# 16419
DSI_SERVER_STANZA_STEP=サーバー・スタンザ
# 16420
DSI_NO_WRITE_PERMISSION=構成ファイルが欠落しているため GUI を開始できません。また、書き込み許可がないため構成ウィザードは構成ファイルを作成できません。\n{0}
# 16421
DSI_CLIENT_NODE_NAME=クライアント・ノード名
# 16422
DSI_COMMUNICATION_OPTIONS=通信オプション
# 16423
DSI_CONFIRM_AND_APPLY_STEP=確認と適用
# 16424
DSI_CONFIRM_AND_APPLY_TITLE=構成を確認および適用します
# 16425
DSI_CONFIRM_AND_APPLY_DESC=クライアント・オプション・ファイルの構成を完了しました。 構成を確定するには、「適用」ボタンをクリックしてください。 初期の基本クライアント・オプション・ファイルがディスクに保存されます。
# 16426
DSI_TAKE_TIME_TO_COMPLETE=この操作が完了するまでに時間がかかることに注意してください。
# 16427
DSI_COMPLETING_CONFIGURATION=構成を完了しています。
# 16428
DSI_NO_TSM_SERVER_CONNECTION=指定された IBM Storage Protect サーバーとの接続を確立できませんでした。\n\n構成ウィザードは、指定された情報を使用して IBM Storage Protect サーバーにコンタクトできません。 マシン名または IP アドレスが正しく指定され、IBM Storage Protect サーバーが指定されたポートで稼働していることを確認してください。\n\n指定された情報が正しく、IBM Storage Protect サーバーと接続しないで続行する場合 (例えば、ローカル・バックアップ・セットのリストアをする場合) は、「{0}」をクリックしてください。
# 16429
DSI_PREFERC_GEN_PIPE_DESC=同じワークステーション上にあるクライアントとサーバーの間の通信で使用する名前付きパイプの名前を指定するには、このフィールドを使用します。
# 16430
DSI_VALIDATE_OPTION_ERROR=\n'{0}' のエラー
# 16431
DSI_VALIDATE_OPTION_WARNING=\n'{0}' の警告
# 16432
DSI_BROWSE_BTN_DESC=ディレクトリー/ファイル選択ウィンドウをオープンするには「参照」ボタンをクリックし、使用するディレクトリー/ファイルを選択します。
# 16433
DSI_PORT_NUMBER_NOT_VALID=指定された数は有効ではありません!\n\n数は {0} から {1} までの範囲になければなりません。
# 16434
DSI_PREFERC_TCPIP_SERVER_ADDR_DESC=IBM Storage Protect サーバーが稼働しているマシンの名前または TCP/IP アドレスを指定します。
# 16435
DSI_CW_PORT_NUMBER_DESC=IBM Storage Protect サーバーとの通信に使用する TCP/IP ポート番号を入力してください。 \n\nデフォルトのポート番号は 1500 で、その他の有効な値は 1000 から 32767 の範囲内です。
# 16436
DSI_CW_OPTION_TO_DEFAULT_VALUE={0} が必要です!\n値はそのデフォルト値にリセットされています。\n\n新しい値を指定するか、「次へ」ボタンをクリックして続行します。
# 16437
DSI_PREFERC_GEN_TCPIP_DESC=TCP/IP
# 16438
DSI_PREFERC_GEN_TCPIPv6_DESC=TCP/IP v6
# 16439
DSI_CW_GEN_PIPE_DESC=名前付きパイプは、プロセス間通信の 1 つのタイプで、対等プロセス間 (クライアントとサーバー間など) で メッセージ・データ・ストリームを受け渡すことができるようにするものです。 クライアントおよび IBM Storage Protect サーバーまたはストレージ・エージェントが同じワークステーションにある場合は、名前付きパイプを使用します。
# 16440
DSI_PREFERC_GEN_SHMEM_DESC=クライアントおよび IBM Storage Protect サーバーまたはストレージ・エージェントが同じワークステーションにある場合は、共用メモリーを使用します。
# 16441
DSI_CONN_FS_ACTIVEDIR_DESC=クライアント初期化中に Windows 活動ディレクトリー通信情報を自動的に使用するには、 このオプションをクリックします。 これによって、オプション・ファイルにローカル保管した通信方式のパラメーターをバイパスして、ディレクトリーに使用する通信方式を直接照会します。
# 16442
DSI_STATUSBAR_CHECK_AGENT_PORT=エージェント・ポート番号を確認中 {0} {1}
# 16443
DSI_STATUSBAR_START_AGENT=dsmagent を開始中 {0} {1}
# 16444
DSI_STATUSBAR_CREATE_SESSION=新しいセッションを作成中 {0} {1}
# 16445
DSI_STATUSBAR_CREATE_APP_CONTROLLER=アプリケーション・コントローラーを作成中 {0} {1}
# 16446
DSI_STATUSBAR_CREATE_FRAME=フレームを作成中 {0} {1}
# 16449
DSI_STATUSBAR_SET_PARAM=パラメーターを設定中 {0} {1}
# 16450
DSI_STATUSBAR_GET_HOST=ホスト・アドレスを取得中 {0} {1}
# 16451
DSI_STATUSBAR_CHECK_PASSWD=パスワードを確認します {0} {1}
# 16452
DSI_STATUSBAR_CHECK_CONFIG=構成ファイルを確認します {0} {1}
# 16453
DSI_STATUSBAR_START_WIZARD=構成ウィザード・ダイアログを開始中 {0} {1}
# 16454
DSI_STATUSBAR_SHOW_GUI=GUI を表示中 {0} {1}
# 16455
DSI_STATUSBAR_INIT_HELP=ヘルプ・システムを初期化中 {0} {1}
# 16457
DSI_PROGRESS_CREATE_IM=インターフェース・マネージャーを作成中 ...
# 16458
DSI_PROGRESS_CONTACT_AGENT=エージェントに接続中 ...
# 16459
DSI_CLIENT_NODE_NAME_DESC=どのノード名を使用しますか?
# 16460
DSI_CLIENT_NODE_NAME_LENGTH_DESC=ノード名は 1 から 64 文字の長さにすることができる。
# 16461
DSI_OPTION_LENGTH_NOT_VALID=長さが最大値を超えています!\n\nこのオプションの長さは {0} から {1} までの範囲になければなりません。
# 16462
DSI_OPTION_FILE_NAME_DESC=クライアント・オプション・ファイルの完全修飾名を入力します。通常、クライアント・オプション・ファイルの名前は dsm.opt です。
# 16463
DSI_OPTION_FILE_NAME_NOT_VALID=オプション・ファイルの指定された場所は存在しません! \n\nパスが正しいことを確認してください。 「参照」ボタンを使用して有効なパスを取得するか、新しいパスを作成します。
# 16464
DSI_SERVER_STANZA_TITLE=サーバー・スタンザ
# 16465
DSI_SERVER_STANZA_DESC=どのサーバー・スタンザ名を使用しますか?
# 16466
DSI_SERVER_STANZA=サーバー・スタンザ名
# 16467
DSI_CFGWIZ_WEB_CLIENT_DUP_AGENT_FDA_DESC=同じ名前のサービスが既にインストールされています。 \n\nリモート・クライアント・エージェントに他の名前を選択してください。
# 16468
DSI_CHOOSE_WIZARD_TITLE=クライアント構成ウィザードへようこそ。
# 16469
DSI_CHOOSE_WIZARD_DESC=このウィザードは、IBM Storage Protect クライアントの構成プロセスをガイドします。 \n\n構成するコンポーネントを選択してください。
# 16470
DSI_WIZARD_OPTIONS_FILE=クライアント・オプション・ファイル
# 16471
DSI_WIZARD_OPTIONS_FILE_DESC=初期の基本バックアップ・アーカイブ・クライアント・オプション・ファイルを作成するには、このチェック・ボックスを選択します。 オプション・ファイルの初期セットアップが終了したら、 プリファレンス・エディターを使用して、他のクライアント・オプションを指定することができます。
# 16472
DSI_WIZARD_WEB_CLIENT=Web クライアント
# 16473
DSI_WIZARD_WEB_CLIENT_DESC=Web ブラウザーでクライアント・マシン上の IBM Storage Protect をリモート側で使用できるようにする、Web クライアントのオプションをセットアップするには、このチェック・ボックスを選択します。
# 16474
DSI_WIZARD_SCHEDULER=クライアント・スケジューラー
# 16475
DSI_WIZARD_SCHEDULER_DESC=クライアント・スケジューラーのオプションをセットアップするには、このチェック・ボックスを選択します。 クライアント・スケジューラーは、サーバーと通信して、スケジュールされたタスクを自動的に実行します。 複数のクライアント・スケジューラーをインストールできます。
# 16476
DSI_WIZARD_JOURNAL_ENGINE=ジャーナル・エンジン
# 16477
DSI_WIZARD_JOURNAL_ENGINE_DESC=ジャーナル・エンジンのオプションをセットアップするには、このチェック・ボックスを選択します。 ジャーナル・エンジンは、バックアップ・スループットを向上させるために使用する、クライアント・データに対する変更のレコードを保守します。 クライアント・マシンごとに 1 つのジャーナル・エンジンのみをインストールできます。
# 16478
DSI_WIZARD_ONLINE_IMAGE=オンライン・イメージ・サポート
# 16479
DSI_WIZARD_ONLINE_IMAGE_DESC=バックアップ・アーカイブ・クライアントをオンライン・イメージ・バックアップ操作用に設定するには、このチェック・ボックスを選択します。これによって、 イメージ・バックアップの実行中に、そのボリュームを他のアプリケーションで使用できます。
# 16480
DSI_WIZARD_OPEN_FILE_SUPPORT=オープン・ファイル・サポート
# 16481
DSI_WIZARD_OPEN_FILE_SUPPORT_DESC=オープン・ファイル・サポートのバックアップおよびアーカイブ操作を行えるようにバックアップ/アーカイブ・クライアントを構成するには、このチェック・ボックスを選択します。 このサービスによって、他のアプリケーションによってロックされているファイルのバックアップまたはアーカイブが可能になります。
# 16482
DSI_PROGRESS_START_AGENT=dsmagent を開始中 ...
# 16483
DSI_PROGRESS_CHECK_AGENT_PORT=エージェントのポート番号を確認中 ...
# 16484
DSI_PROGRESS_CREATE_SESSION=新しいセッションを作成中 ...
# 16486
DSI_SELECT_TO_CONTINUE=続行するにはオプションを少なくとも 1 つ選択してください。
# 16491
DSI_CW_CHOOSE_TASK=タスクを選択
# 16492
DSI_WEBWIZ_INTRO_INSTALL_DESC=Web クライアントをセットアップするには、このオプションを選択します。 このプログラムによって、Web ブラウザー、または管理 Web インターフェースのハイパーリンク接続を介して、クライアント・マシンにリモート・アクセスすることができます。
# 16493
DSI_WEBWIZ_INTRO_UPDATE_DESC=Web クライアントを構成するには、このオプションを選択します。
# 16494
DSI_WEBWIZ_INTRO_REMOVE_DESC=前にインストールした Web クライアント・エージェントを除去するには、このオプションを選択します。
# 16495
DSI_CW_SCHEDULER_TASK=スケジューラー・タスク
# 16496
DSI_SCHWIZ_TASK_INSTALL_DESC=新規クライアント・スケジューラーをインストールして構成するか、クライアント・スケジューラーをもう 1 つ追加するには、このオプションを選択します。 他のクライアント・スケジューラーのプリファレンスは、「プリファレンス」ウィンドウの「スケジューラー」タブで編集できます。
# 16497
DSI_SCHWIZ_TASK_UPDATE_DESC=既存のクライアント・スケジューラーを再構成するには、このオプションを選択します。
# 16498
DSI_SCHWIZ_TASK_REMOVE_DESC=既存のクライアント・スケジューラーを除去するには、このオプションを選択します。
# 16499
DSI_ACCEPTOR_NAME=アクセプター名
# 16500
DSI_WEB_ACCEPTOR_NAME=Web サービス名
# 16501
DSI_CW_WEB_PORT_DESC=Web クライアント・アクセプターとの通信に使用する TCP/IP ポート・アドレスを 入力します。\n\nデフォルトのポート番号は 1581 で、他の有効な値は 1000 から 32767 までの範囲内です。
# 16502
DSI_WEB_CLIENT_TITLE=Web クライアント構成ウィザード
# 16503
DSI_WEB_CLIENT_TITLE_DESC=このウィザードは、IBM Storage Protect Web バックアップ/アーカイブ・クライアントの構成プロセスをガイドします。 \n\nWeb クライアント・プログラムは、Web ブラウザー、または管理 Web インターフェースのハイパーリンク接続を使用した、クライアント・マシンへのリモート・アクセスを可能にします。 Web クライアントを使用して、クライアント・マシン上のデータをリモートでサーバーにバックアップまたはアーカイブし、サーバーからクライアント・マシンにデータをリストアまたはリトリーブすることができます。
# 16504
DSI_ACCEPTOR_NAME_DESC=クライアント・アクセプターは、Web ブラウザーに Web クライアント Java アプレットを表示する HTTP デーモンです。 クライアント・アクセプター・プロセスを開始するプログラムは、dsmcad.exe と呼ばれます。 クライアント・アクセプターがインストールされ、サービスとして実行されます。 インストールする新規 Web クライアント・アクセプター・サービスの名前を指定するか、または構成する既存のクライアント・アクセプター・サービスを選択します。
# 16505
DSI_FB_POLICY_SUMMARY=FastBack ポリシー
# 16506
DSI_FB_CLIENT_NODE_SUMMARY=FastBack クライアント・ノード
# 16507
DSI_FB_VOLUMES_SUMMARY=保護対象のボリューム
# 16508
DSI_FB_TSM_PROTECT_SUMMARY=保護タイプ
# 16509
DSI_FB_SERVER_NODE_SUMMARY=FastBack サーバー・ノード
# 16510
DSI_FB_TSM_MGMT_CLASS_SUMMARY=管理クラス
# 16511
DSI_FB_TSM_RET_DAYS_SUMMARY=保存日数
# 16512
DSI_SCHEDULE_EVERY_SUMMARY=スケジュールの間隔
# 16513
DSI_FB_START_DAYS_SUMMARY=スケジュール日数
# 16514
DSI_FB_PROGRESS_UPDATING_NODE=クライアント・ノード名を更新中 ...
# 16515
DSI_FB_PROGRESS_SENDING_OPTIONS=ウィザード・オプションをエージェントへ送信中 ...
# 16516
DSI_FB_WIZARD_COMPLETED=クライアント・ウィザードが正常に完了しました。
# 16517
DSI_FB_WIZARD_SCHED_INSTRUCTION=IBM Storage Protect Central Scheduler をセットアップするには、{0} 管理スクリプト・ファイルをレビューし、実行してください。 \nスクリプト・ファイルは、FastBack サーバー・マシンのシステム・ドライブの {1} ディレクトリーにあります。
# 16518
DSI_FB_WIZARD_NO_SCRIPTS_CREATED=IBM Storage Protect エージェントは、必要なスクリプトを作成できませんでした。
# 16519
DSI_FB_WIZARD_ERROR_NO=次のエラーが発生しました。{0}
# 16520
DSI_WIZARD_FASTBACK_SUPPORT=FastBack
# 16521
DSI_FB_MAIN_TASK_DESCR=このウィザードは、IBM Storage Protect バックアップ/アーカイブ・クライアントを使用して、 FastBack データを IBM Storage Protect サーバーに長期保管するためのいくつかのオプションをガイドします。 \n\nこのウィザードは、以下を行う際に必要なスクリプトを作成するために、 FastBack サーバー・リポジトリーおよびユーザー入力から必要な情報を収集します。 \n • FastBack ボリュームのマウント\n • FastBack ボリュームのバックアップの実行\n • FastBack ボリュームの取り外し\n • IBM Storage Protect B/A Central Scheduler のセットアップ\n\nFastBack の要件:\n • 製品を短期データ保存用に構成済みである\n • リポジトリー、ポリシー、およびスナップショットを定義済みである\n • FastBack リポジトリーに 1 つ以上のスナップショットが作成されている\n • {0} ファイルが FastBack サーバー・マシンの\n システム・ドライブの {1} ディレクトリーにある
# 16522
DSI_FB_VOLUME_SELECTION_TASK=ボリューム選択
# 16523
DSI_FB_PROTECTION_TYPE_TASK=保護タイプ
# 16524
DSI_FB_VOLUME_PROTECTION_OPT_TASK=保護オプション
# 16525
DSI_FB_SCHEDULE_OPT_TASK=スケジュール・オプション
# 16526
DSI_FB_CONFIRM_AND_APPLY_DESCR=構成を完了しました。\n「適用」ボタンをクリックして、選択を確定してください。
# 16527
DSI_CFGWIZ_FASTBACK_CHECKBOX=FastBack クライアント・データを保護するために、クライアントを構成してください。
# 16528
DSI_WIZARD_FASTBACK_SUPPORT_DESC=IBM Storage Protect バックアップ/アーカイブ・クライアントが長期保管用に FastBack ユーザー・データを IBM Storage Protect サーバーに転送できるようにするスクリプトを作成するには、このチェック・ボックスを選択します。
# 16529
DSI_FB_VOLUME_SELECTION_TASK_DESC=IBM Storage Protect バックアップ/アーカイブ・クライアントによる長期保管保護のための FastBack ポリシー名、クライアント・マシン名、およびボリューム・リストを選択してください。
# 16530
DSI_FB_POLICY=FastBack ポリシー
# 16531
DSI_FB_SELECT_POLICY=-- ポリシーの選択 --
# 16532
DSI_FB_SELECT_CLIENT=-- クライアントの選択 --
# 16533
DSI_FB_CLIENT=FastBack クライアント
# 16534
DSI_FB_VOLUMES=保護対象のボリューム
# 16535
DSI_FB_POLICY_DESC=ドロップダウン・リストを使用して、FastBack スナップショット・ポリシーを選択してください。\n\nFastBack ポリシーは、クライアント・グループをジョブ・スケジュールにリンクし、保持するスナップショットの数を指定し、スナップショットの優先順位を識別するために使用されます。
# 16536
DSI_FB_CLIENT_DESC=ドロップダウン・リストを使用して、 選択されたポリシーの一部として、FastBack によってバックアップされたクライアント・マシンの名前を選択してください。
# 16537
DSI_FB_VOLUMES_DESC=選択されたクライアント上でバックアップされたボリュームのうち、長期データ保存用に保護したいものを、1 つ以上選択してください。
# 16538
DSI_FB_POLICY_REQUIRED=ドロップダウン・リストから FastBack ポリシーを選択してください。
# 16539
DSI_FB_CLIENT_REQUIRED=FastBack によってバックアップされたクライアント・マシンを、ドロップダウン・リストから選択してください。
# 16540
DSI_FB_VOLUME_REQUIRED=保護対象のボリュームを少なくとも 1 つ選択してください。
# 16541
DSI_FB_POLICY_LIST_EMPTY=IBM Storage Protect は、FastBack リポジトリーからポリシーのリストを見つけることができませんでした。 \n\nFastBack が正しく構成されていること、およびユーザー・データが既に FastBack リポジトリーにバックアップされていることを確認してください。
# 16542
DSI_FB_SCHEDULE_OPTIONS_TASK=スケジュール・オプション
# 16543
DSI_FB_SCHEDULE_OPTIONS_TASK_DESC=IBM Storage Protect Central Scheduler をセットアップするためのオプションを指定してください。
# 16544
DSI_FB_SCHEDULE_PERIOD=スケジュール期間の間隔:
# 16546
DSI_FB_SCHEDULE_PERIOD_REQUIRED=このスケジュールのスタートアップ・ウィンドウ間の時間の長さを指定します。\n\n1 から 999 までの数を指定できます。 デフォルトは、1 です。
# 16547
DSI_FB_SCHED_START_DAYS=開始日
# 16548
DSI_FB_SCHEDULE_UNIT=スケジュール単位
# 16549
DSI_FB_SCHEDULE_UNIT_DESC=このスケジュールのスタートアップ・ウィンドウ間の期間を決定するのに使用される時間単位を指定します。\nデフォルトは WEEKS です。
# 16550
DSI_FB_SCHEDULE_PERIOD_DESC=このスケジュールのスタートアップ・ウィンドウ間の時間の長さを指定します。\n\n1 から 999 までの数を指定できます。 デフォルトは、1 です。
# 16551
DSI_FB_SCHEDULE_START_DAYS=スケジュールの開始日
# 16552
DSI_FB_SCHEDULE_START_DAYS_DESC=スケジュールを開始する曜日を指定します。
# 16553
DSI_FB_SCHEDULE_START_HOUR=スケジュール開始時刻 (時)
# 16554
DSI_FB_SCHEDULE_START_HOUR_DESC=スケジュールを開始する時刻 (時) を指定します。
# 16555
DSI_FB_SCHEDULE_START_MINUTES=スケジュール開始時刻 (分)
# 16556
DSI_FB_SCHEDULE_START_MINUTES_DESC=スケジュールを開始する時刻 (分) を指定します。
# 16557
DSI_FB_PROTECT_TYPE_TASK=保護タイプ
# 16558
DSI_FB_PROTECT_TYPE_TASK_DESC=FastBack リポジトリーから取得した選択済みボリュームをどのように保護しますか?
# 16559
DSI_FB_PROTECT_INCREMENTAL_DESC=選択された FastBack ボリュームが前回 IBM Storage Protect バックアップ/アーカイブ・スケジューラーによってバックアップされた後で、そのボリュームに対して加えられた変更内容のみをバックアップするには、この保護タイプを選択してください。
# 16560
DSI_FB_PROTECT_ARCHIVE_DESC=選択されたボリュームのフルアーカイブを新規作成するには、この保護タイプを選択してください。
# 16561
DSI_FB_PROTECT_OPTIONS_TASK=保護オプション
# 16562
DSI_FB_PROTECT_OPTIONS_TASK_DESC=FastBack サーバーの代わりに IBM Storage Protect サーバーにデータを保管するために、どの IBM Storage Protect ノード名を使用しますか?
# 16563
DSI_FB_SERVER_NODE_NAME_DESC=IBM Storage Protect サーバー上で FastBack サーバー・ノードを識別するために使用するノードの名前を入力してください。 \n\nご使用の FastBack サーバーの名前を入力することをお勧めします。これは通常、マシン名であり、デフォルト値でもあります。
# 16565
DSI_FB_TSM_SCHED_START=スケジュールの開始
# 16567
DSI_FB_TSM_SCHED_START_DESC=このウィザードの完了時に IBM Storage Protect スケジューラーを開始しますか?
# 16568
DSI_FB_TSM_ADMIN_ID=IBM Storage Protect 管理ユーザー ID
# 16569
DSI_FB_TSM_ADMIN_PWD=IBM Storage Protect 管理パスワード
# 16570
DSI_FB_TSM_SCHED_START_YES_DESC=このウィザードの完了後すぐに IBM Storage Protect Central Scheduler のセットアップ、クライアント・ノードの登録、およびプロキシー関係の作成を行う場合は、「はい」を選択してください。
# 16571
DSI_FB_TSM_SCHED_START_NO_DESC=このウィザードの完了後に、ご使用のエージェント・マシンの '{0}' ディレクトリーにある '{1}' スクリプトを実行して、IBM Storage Protect Central Scheduler のセットアップ、クライアント・ノードの登録、およびプロキシー関係の作成を後で手動で行う場合は、「いいえ」を選択してください。
# 16572
DSI_FB_TSM_ADMIN_ID_SHORT=ユーザー ID
# 16573
DSI_FB_TSM_ADMIN_PWD_SHORT=パスワード
# 16574
DSI_FB_TSM_ADMIN_ID_DESC=IBM Storage Protect スケジュールを定義するために必要な IBM Storage Protect 管理ユーザー ID を入力してください。
# 16575
DSI_FB_TSM_ADMIN_PWD_DESC=IBM Storage Protect スケジュールを定義するために必要な IBM Storage Protect 管理パスワードを入力してください。
# 16576
DSI_FB_TSM_ADMIN_ID_REQUIRED=IBM Storage Protect スケジュールを定義するために必要な IBM Storage Protect 管理ユーザー ID を入力してください。 \n\nIBM Storage Protect 管理ユーザー ID が不明な場合は、「いいえ」をクリックしてこのウィザードを完了してから {0} 管理スクリプト・ファイルを実行することにより、IBM Storage Protect Central Scheduler のセットアップを進めることができます。
# 16577
DSI_FB_TSM_ADMIN_PWD_REQUIRED=IBM Storage Protect スケジュールを定義するために必要な IBM Storage Protect 管理パスワードを入力してください。 \n\nIBM Storage Protect 管理パスワードが不明な場合は、「いいえ」をクリックしてこのウィザードを完了してから {0} 管理スクリプト・ファイルを実行することにより、IBM Storage Protect Central Scheduler のセットアップを進めることができます。
# 16578
DSI_FB_TSM_POLICY_DOMAIN_SUMMARY=ポリシー・ドメイン
# 16579
DSI_FB_SCHEDULE_EVERY=スケジュールの間隔:
# 16580
DSI_FB_SERVER_NODE_NAME=FastBack サーバーのノード名
# 16581
DSI_FB_SELECT_REP_NAME=-- リポジトリー名の選択 --
# 16582
DSI_FB_SELECT_REP_LOC=-- リポジトリー・ロケーションの選択 --
# 16583
DSI_FB_CHOOSE_REPOSITORY=FastBack リポジトリーを選択してください。
# 16584
DSI_FB_CHOOSE_REPOSITORY_DESC=保護する FastBack ボリュームが含まれているリポジトリーはどれですか?
# 16585
DSI_FB_REPOSITORY_LOCATION=リポジトリー・ロケーション
# 16586
DSI_FB_REPOSITORY_LOCATION_DESC=保護対象のボリュームを含むリポジトリーのロケーションを選択してください。
# 16587
DSI_FB_REPOSITORY_LOCATION_REQ=ドロップダウン・リストから FastBack リポジトリーのロケーションを選択してください。
# 16588
DSI_FB_REPOSITORY_NAME=リポジトリー名
# 16589
DSI_FB_REPOSITORY_NAME_DESC=保護対象のボリュームを含むリポジトリーの名前を選択してください。
# 16590
DSI_FB_REPOSITORY_NAME_REQ=ドロップダウン・リストから FastBack リポジトリー名を選択してください。
# 16591
DSI_CLIENT_NODE_REG_TITLE=クライアント・ノード登録
# 16592
DSI_CLIENT_NODE_REG_TITLE_DESC=クライアント・ノードを IBM Storage Protect サーバーに登録するために、どのパスワードを使用しますか?
# 16593
DSI_PASSWORD_DESC=登録するノードのパスワードを指定します。 パスワードの最大長は 64 文字です。 パスワードには、大/小文字の区別がなく、任意の英数字、下線 (_)、ピリオド (.)、ハイフン (-)、正符号 (+)、またはアンパーサンド (&) を含めることができます。
# 16594
DSI_CONFIRM_PASSWORD_DESC=クライアント・ノードのパスワードをもう一度入力してください。
# 16595
DSI_CLIENT_NODE=クライアント・ノード
# 16596
DSI_OPENREG_CONTACT_DESC=登録されるノードを識別するための情報を指定します。 この情報はオプションです。 この連絡先情報の最大長は 255 文字です。
# 16597
DSI_PASSWORD_REQUIRED=パスワードが必要です。\n空欄にせず、パスワードを入力してください。
# 16598
DSI_PASSWORD_MAX_LENGTH=パスワードの最大長は 64 文字です。
# 16599
DSI_CONFIRM_PASSWORD_REQUIRED=確認用のパスワードが必要です。\nもう一度パスワードを入力してください。
# 16600
DSI_CONFIRM_PASSWORD_INVALID=入力されたパスワードが同じではありません。
# 16601
DSI_OPENREG_CONTACT_MAX_LENGTH=この連絡先情報の最大長は 255 文字です。
# 16602
DSI_FB_CLIENT_NODE_REG_TITLE=FastBack クライアントをクライアント・ノードとして登録
# 16603
DSI_FB_CLIENT_NODE_REG_DESC=FastBack クライアントをクライアント・ノードとして IBM Storage Protect サーバーに登録するために、どのパスワードを使用しますか?
# 16604
DSI_FB_CLIENT_NODE_CONTACT=IBM Storage Protect Client Node for FastBack Client
# 16605
DSI_FB_SERVER_NODE_REG_TITLE=FastBack サーバーをクライアント・ノードとして登録
# 16606
DSI_FB_SERVER_NODE_REG_DESC=FastBack サーバーをクライアント・ノードとして IBM Storage Protect サーバーに登録するために、どのパスワードを使用しますか?
# 16607
DSI_FB_SERVER_NODE_CONTACT=IBM Storage Protect Client Node for FastBack Server
# 16608
DSI_FB_REPOSITORY_SELECTION_TASK=リポジトリーの選択
# 16609
DSI_FB_CLIENT_REGISTRATION_TASK=クライアントの登録
# 16610
DSI_FB_SERVER_REGISTRATION_TASK=サーバーの登録
# 16611
DSI_FB_BACK_TO_PROTECT_FURTHER_DATA=これ以上の FastBack クライアント・データを保護したい場合は、「戻る」ボタンを押してください。
# 16612
DSI_FB_REPOSITORY_LIST_EMPTY=IBM Storage Protect は、FastBack DR サーバーからリポジトリー・リストを検出できませんでした。 \n\nFastBack サーバーが正しく構成されているか確認してください。
# 16613
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_HYPERVFULL_IMAGE_LABEL=Hyper-V フル VM
# 16614
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_HYPERVFULL_IMAGE_FDA_DESC=Hyper-V マシンで backup VM コマンドを発行するときにバックアップする仮想計算機を選択してください。
# 16617
FLR_UNEXPECTED_ERROR=このアクションを完了できません。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16618
FLR_UNEXPECTED_ERROR_AUTHENTICATION=認証中にエラーが発生しました。 ログインを再試行してください。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16619
FLR_UNEXPECTED_ERROR_RECOVERY_POINT=バックアップに関する情報の取得中にエラーが発生しました。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16620
FLR_UNEXPECTED_ERROR_DIRECTORY_INFO=ディレクトリー情報の取得中にエラーが発生しました。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16621
FLR_UNEXPECTED_ERROR_MOUNT=バックアップのロード中にエラーが発生しました。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16622
FLR_UNEXPECTED_ERROR_QUERY_MOUNT=バックアップに関する情報の取得中にエラーが発生しました。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16623
FLR_UNEXPECTED_ERROR_RESTORE=リストア中にエラーが発生しました。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16624
FLR_UNEXPECTED_ERROR_DISMOUNT=バックアップのアンロード中にエラーが発生しました。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16625
FLR_UNEXPECTED_ERROR_LOGOUT=ログアウトの試行中にエラーが発生しました。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16626
FLR_SESSION_INFO_ERROR=セッション情報を取得できません。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16627
FLR_UNEXPECTED_ERROR_SEARCH=検索中にエラーが発生しました。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16628
FLR_MOUNT_INFO_ERROR=バックアップ情報を取得できません。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16629
FLR_UNEXPECTED_ERROR_GET_VM_VOLUMES=仮想マシン上のボリュームの照会中にエラーが発生しました。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16630
FLR_PATH_TOO_LONG=ディレクトリー・パスが最大長を超えています。 管理者に連絡して支援を受けてください。
# 16631
FLR_ACCESS_DENIED=このディレクトリーにアクセスするための権限がありません。 別のディレクトリーを選択してください。
# 16632
FLR_PROPERTY_ERROR=プロパティー {0} は取得できません。 問題が解決しない場合は、管理者に連絡してください。
# 16633
FLR_VM_IN_USE=別のブラウザー・ウィンドウでこの仮想マシンに既にログインしています。 仮想マシンにアクセスするには、ブラウザーの 1 つを閉じてください。
# 16634
FLR_VM_IN_USE_BY_ANOTHER_USER=別のユーザーが既にこの仮想マシンを使用しています。 後で仮想マシンにアクセスを試みるか、管理者に連絡してください。
# 16635
FLR_BACKUP_IN_USE=このバックアップは別のブラウザー・ウィンドウでロードされています。 このバックアップを使用するには、ブラウザーの 1 つを閉じてください。
# 16636
FLR_BACKUP_IN_USE_BY_ANOTHER_USER=このバックアップは別のユーザーによって既にロードされています。 後でバックアップをロードするか、管理者に連絡してください。
# 16637
FLR_RESTORE_OUT_OF_SPACE=ファイルをリストアするための十分なスペースが仮想マシン上にありません。
# 16638
FLR_RESTORE_ACCESS_DENIED=ファイルを復元する権限がありません。
# 16639
FLR_RESTORE_IN_PROGRESS=リストア操作は進行中です。 リストアが完了したらバックアップを変更してください。
# 17017
DSI_JOURNAL_REMOVE_START_MSG=JBB サービスの除去を試行中...
# 17018
DSI_JOURNAL_REMOVE_END_MSG=JBB クライアント・サービスは正常に除去されました。
# 17019
DSI_JOURNAL_REMOVE_ERROR_MSG=JBB クライアント・サービスは除去されませんでした。
# 17027
DSI_IMAGE_CONFIRM_AND_APPLY_DESC=オンライン・イメージ・サポートの構成を完了しました。構成を確定するには、「適用」ボタンをクリックしてください。
# 17029
DSI_OPEN_FILE_CONFIRM_AND_APPLY_DESC=オープン・ファイル・サポートの構成を完了しました。構成を確定するには、「適用」ボタンをクリックしてください。
# 17037
DSI_AUTHENTICATION=認証
# 17038
DSI_LOGIN_OPTIONS=ログイン・オプション
# 17039
DSI_SELECT_WEB_SERVICE=Web サービスの選択
# 17055
DSI_SCHEDULER_REMOVE_END_MSG=スケジューラーは正常に除去されました。
# 17063
DSI_JOURNAL_CONFIRM_AND_APPLY_DESC=ジャーナル・エンジンの構成を完了しました。構成を確定するには、「適用」ボタンをクリックしてください。
# 17152
DSI_WEB_SERVICE_UPDATE_START_MSG=Web サービスの更新を試行中...
# 17153
DSI_WEB_SERVICE_UPDATE_END_MSG=Web クライアント・サービスは正常に更新されました。
# 17154
DSI_WEB_SERVICE_UPDATE_ERROR_MSG=Web クライアント・サービスは更新されていません。
# 17155
DSI_WEB_SERVICE_REMOVE_START_MSG=Web サービスの除去を試行中...
# 17156
DSI_WEB_SERVICE_REMOVE_END_MSG=Web クライアント・サービスは正常に除去されました。
# 17157
DSI_WEB_SERVICE_REMOVE_ERROR_MSG=Web クライアント・サービスは除去されませんでした。
# 17161
DSI_SCHWIZ_USE_CAD_ID=クライアント・アクセプターの使用
# 17162
DSI_GENERIC_UNKNOWN=不明
# 17163
DSI_GENERIC_NONE=なし
# 17164
DSI_CFGWIZ_CONFIRM_PASSWORD=パスワードの確認
# 17165
DSI_SCHEDULER_UPDATE_START_MSG=スケジューラー・クライアントの更新を試行中 ...
# 17166
DSI_SCHEDULER_REMOVE_START_MSG=スケジューラー・クライアントの除去を試行中 ...
# 17167
DSI_CFGWIZ_ACCOUNT_NAME=アカウント名
# 17171
DSI_CFGWIZ_START_OPTION_MANUALLY_ID=手動で開始
# 17172
DSI_SCHEDULER_INSTALL_START_MSG=スケジューラー・クライアントのインストールを試行中 ...
# 17173
DSI_CFGWIZ_START_OPTION_AUTOMATICALLY_ID=ブート時に開始
# 17174
CW_NO_ELEMENTS_SELECTED={0} では少なくとも 1 つの要素を選択する必要があります。\n\nリストで少なくとも 1 つの要素を選択し、「次へ」ボタンをクリックして続行してください。
# 17175
DSI_CFGWIZ_WEB_AGENT_NAME=IBM Storage Protect リモート・クライアント・エージェント
# 17176
DSI_SCHWIZ_REMOTE_COPY_FILES=このマシンからリモート・マシンにインストール・ファイルをコピーしますか?
# 17178
DSI_CFGWIZ_WEB_SERVICE_NAME_ID=IBM Storage Protect エージェント名
# 17180
DSI_CFGWIZ_WEB_CLIENT_PARAMETERS=Web クライアント・パラメーター
# 17181
DSI_SCHWIZ_REMOTE_PATH_ID=インストール・ディレクトリー
# 17184
DSI_CFGWIZ_START_OPTION=開始オプション
# 17188
DSI_CFGWIZ_WEB_AGENT_NAME_ID=エージェント名
# 17189
DSI_CFGWIZ_WEB_CLIENT_PARAMETERS_ID=リモート・アクセス
# 17190
DSI_CFGWIZ_CONFIRM_WEB_CLIENT=Web クライアントの構成を完了しました。構成を確定するには、「適用」ボタンをクリックしてください。
# 18001
DSI_VM_MGMT_CLASS_FDA_DESC=VM 管理クラスの説明
# 18002
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMCTLMC_LABEL=制御情報の VM 管理クラス
# 18003
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMCTLMC_LABEL_FDA_DESC=制御情報の VM 管理クラスの説明
# 18004
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMVSTORTRANSPORT_LABEL=VMware トランスポート
# 18005
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMVSTORTRANSPORT_LABEL_FDA_DESC=VMware トランスポートの説明
# 18006
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMVSTORTRANSPORT_SAN_LABEL=SAN
# 18007
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMVSTORTRANSPORT_HOTADD_LABEL=HOTADD
# 18008
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMVSTORTRANSPORT_NBDSSL_LABEL=NBDSSL
# 18009
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMVSTORTRANSPORT_NBD_LABEL=NBD
# 18010
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMSKIPRDM_LABEL=仮想マシンをバックアップし、物理互換モードを使用するロー・デバイス・マッピング (RDM) ディスクをすべてスキップする
# 18011
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMSKIPRDM_LABEL_FDA_DESC=スナップショットがサポートされていないディスクを提供する仮想マシンをバックアップします。このようなタイプのディスクではスナップショットがサポートされていないため、これらのディスクはバックアップ操作中にスキップされ、スナップショットがサポートされているディスクのみが処理されます。
# 18012
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMSKIPINDEPENDENT_LABEL=仮想マシンをバックアップし、独立ディスクをすべてスキップする
# 18013
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMSKIPINDEPENDENT_LABEL_FDA_DESC=スナップショットがサポートされていないディスクを提供する仮想マシンをバックアップします。このようなタイプのディスクではスナップショットがサポートされていないため、これらのディスクはバックアップ操作中にスキップされ、スナップショットがサポートされているディスクのみが処理されます。
# 18014
DSI_CLUSTERCW_ERROR_CONFIG=エラーが発生しました。クラスター汎用サービスまたはクラスター・リソースを作成できませんでした。
# 18015
DSI_CLUSTERCW_CLUSTER_NODE_DOWN=ノード ({0}) は現在使用できません... \n\nこのクラスター環境内のすべてのノードが稼働中であることを確認し、クラスター構成ウィザードを再起動して、1 つ以上のクラスター・グループを保護するように構成してください。
# 18016
DSI_CLUSTERCW_ERROR_REMOVE=エラー。クラスターの構成を削除できませんでした。関連付けられている汎用サービス/リソースが見つかりませんでした。
# 18028
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMENABLETEMPLATES_LABEL=仮想マシン・テンプレートをバックアップする
# 18053
SNAPSHOT_SnapDiffSettingConflict=ネットワーク・ボリューム全体でない選択でのスナップショット差分バックアップによる増分バックアップは実行できません。\n
# 18054
SNAPSHOT_SnapDiffTreeSelectionConflict=スナップショットの差分が選択されています。選択できるのはネットワーク・ボリューム全体のみです。\n
# 18055
DSI_NumObjectsDisplay= {0} オブジェクト\n 
# 18502
DSI_INFO_NOT_AVAIL=情報使用不可
# 18516
DSI_SM_CLIENT_NODE_NAME=クライアント・ノード名
# 18519
DSI_SM_PORT_NUMBER=ポート番号
# 18552
DSI_CLUSTER_NODENAME_NOT_VALID=クラスター環境では、NODENAME をコンピューター名と同じにすることはできません。
# 18597
DSI_SM_FILE_MENU=ファイル(&F)
# 18598
DSI_SM_EDIT_MENU=編集(&E)
# 18599
DSI_SM_VIEW_MENU=表示(&V)
# 18600
DSI_SM_ACTIONS_MENU=アクション(&A)
# 18602
DSI_SM_HELP_MENU=ヘルプ(&H)
# 18618
DSI_SM_FRAME_TITLE=IBM Storage Protect Enterprise Space Management Console
# 18619
DSI_SM_BANNER_TEXT=IBM Storage Protect for Space Management
# 18764
DSI_SM_DEBUG_CONSOLE=Debug Console(&D)
# 18765
DSI_SM_DEBUG_CONSOLE_TITLE=IBM Storage Protect Debug Console
# 18766
DSI_SM_FRAME_TITLE_DEBUG=IBM Storage Protect Enterprise Space Management Console (デバッグ・モード)
# 18767
DSI_SM_CLOSE=クローズ
# 18768
DSI_SM_SAVE_AS=名前を付けて保管...
# 18769
DSI_SM_ERROR_MESSAGE= エラー・メッセージ
# 18770
DSI_SM_WARNING_MESSAGE= 警告メッセージ
# 18846
DSI_PREFERI_SNAP_PROVIDER_TYPE=スナップショット・プロバイダーのタイプ
# 18849
DSI_PREFERI_SNAPPROVIDER_CHOICE_NONE=ありません
# 18850
DSI_PREFERI_DYNAMIC_IMAGE_TYPE=動的イメージ・バックアップ
# 18888
Explanation_Msg=説明:
# 18889
Sysact_Msg=システム処置:
# 18890
Uresp_Msg=ユーザー応答:
# 18900
DSI_FIND_SEARCH_AND_FILTER=検索およびフィルター
# 18901
DSW_MENU_FIND=検索(&F)
# 18902
DSI_FIND_SEARCH_FILES=検索ファイル
# 18903
DSI_FIND_SEARCH_OPTIONS=検索オプション
# 18904
DSI_FIND_SEL_DATE=日付
# 18905
DSI_FIND_OWNER_AND_GROUP=所有者およびグループ
# 18906
DSI_FIND_SEL_TYPE=タイプ
# 18907
DSI_FIND_FILES_NAME=ファイル名
# 18908
DSI_FIND_FILES_MODIFIED=修正済みファイル
# 18909
DSI_FIND_FILES_ACCESSED=アクセス済みファイル
# 18910
DSI_FIND_FILES_ARCHIVED=アーカイブ済みファイル
# 18911
DSI_FIND_FILES_BACKED_UP=バックアップ済みファイル
# 18912
DSI_FIND_START_PATH=開始パス
# 18913
DSI_FIND_FILES_INSPECTED=検査済みファイル
# 18915
DSI_FIND_AFTER_DATE=この日付より後
# 18916
DSI_FIND_BEFORE_DATE=この日付より前
# 18917
DSI_FIND_EXACTLY_ON_DATE=日付に一致
# 18918
DSI_FIND_BETWEEN_DATE=この日付の間
# 18919
DSI_FIND_AND_DATE=および
# 18920
GUI_SEARCHFILTER_CRITERIA=検索/フィルター基準
# 18921
DSI_FIND_PREVIOUS_YEAR=前年
# 18922
DSI_FIND_NEXT_YEAR=翌年
# 18923
DSI_FIND_PREVIOUS_MONTH=前月
# 18924
DSI_FIND_NEXT_MONTH=来月
# 18925
DSI_FIND_MONDAY_ABBREVIATION=月
# 18926
DSI_FIND_TUESDAY_ABBREVIATION=火
# 18927
DSI_FIND_WEDNESDAY_ABBREVIATION=水
# 18928
DSI_FIND_THURSDAY_ABBREVIATION=木
# 18929
DSI_FIND_FRIDAY_ABBREVIATION=金
# 18930
DSI_FIND_SATURDAY_ABBREVIATION=土
# 18931
DSI_FIND_SUNDAY_ABBREVIATION=日
# 18932
DSI_FIND_SEARCH_RESULTS=検索結果
# 18935
DSI_FIND_COMPLETED=検索完了
# 18936
DSI_FIND_STOP_BY_USER=ユーザーによる検索停止
# 18937
DSI_FIND_CLOSE=検索プロセスは実行されています。\n今すぐ停止してダイアログをクローズしますか ?
# 18938
DSI_FIND_TREE_FILTERED=ダイアログを閉じて、\nフィルターを {0}\nの下のツリーに 適用しますか?
# 18939
GUI_SEARCHFILTER_SEARCH_TYPE=検索の対象
# 18940
DSI_FIND_MATCHES_UNDERNEATH={1} の下で、{0} 個が一致します
# 18941
DSI_FIND_MATCHES_INFO=「検索」ボタンをクリックして検索を開始します。
# 18942
DSI_MENU_SEARCH=検索(&S)
# 18943
DSI_MENU_STOP=停止(&S)
# 18944
DSI_MENU_FILTER=フィルター(&F)
# 18945
GUI_SEARCHFILTER_ALL_OBJS=すべてのオブジェクト
# 18946
DSI_FIND_REMOVE_FILTER=フィルターの除去
# 18947
DSW_MENU_REMOVE_FILTER=フィルターの除去(&R)
# 18948
DSI_FIND_FILTER_APPLYING=ツリーにフィルター基準を適用中...
# 18949
DSI_FIND_FILTER_APPLIED=指定されたフィルター基準がツリーに適用されました。
# 18950
DSI_FIND_FILTER_NOT_APPLIED=指定されたフィルター基準はツリーに適用されていません。
# 18951
DSI_FIND_SEARCH_TOOLTIP=指定された検索基準に一致するファイルを検索します
# 18952
DSI_FIND_FILTER_TOOLTIP=指定されたフィルター基準をツリーに適用します
# 18953
DSI_FIND_STOP_TOOLTIP=検索プロセスを停止します
# 18954
DSI_FIND_CONFIRM_REMOVE_FILTER={0} の下のフィルターを\n削除しますか?
# 18957
DSI_SM_MFS_ACTIVITIES=活動
# 18977
DSI_SM_MFS_ACTIVITIES_DETAILS=詳細
# 18980
GUI_SEARCHFILTER_SEARCH_OBJ=すべてのオブジェクトを検索
# 18982
GUI_SEARCHFILTER_OBJNAME=オブジェクト名
# 19036
DSI_BackChoice_SnapDiff_Latest=最新
# 19046
DSI_BackChoice_SnapDiff_LatestGrpTitle=既存の最新のスナップショットを使用しますか?
# 19117
DSW_HSM_HOMEPAGE=https://www.ibm.com/docs/en/spfsm
# 19135
DSI_AUTHERR_INVALID_NODE_OWNER=指定されたノード名またはユーザー名は、許可される最大長 (64) を超えています。
# 19136
DSI_LZ4_COMPRESSION=LZ4
# 19137
DSI_LZW_COMPRESSION=LZW
# 19138
DSJ_OBJINFO_COMPRESS_TYPE_LABEL=圧縮タイプ:
# 24000
DSI_PREFERS_SCHEDULE_CMD=スケジュール・コマンド
# 24001
DSI_PREFERS_PRESCHEDULE=事前スケジュール・コマンド
# 24002
DSI_PREFERS_PRESCHEDULE_PREVENT=次の事前スケジュール・コマンドの実行を回避する
# 24003
DSI_PREFERS_POSTSCHEDULE=事後スケジュール・コマンド
# 24004
DSI_PREFERS_POSTSCHEDULE_PREVENT=次の事後スケジュール・コマンドの実行を回避する
# 24005
DSI_PREFERS_SCHEDCMD_WAIT=コマンドの完了を待つ
# 24006
DSI_PREFERS_COMMAND=コマンド
# 24007
DSI_PREFERS_FORCE=アカウントのログオフ後にクライアント・コマンド・プロセスの実行を強制的に 続行
# 24008
CLI_No_File_Spaces_Found_Matching=検索基準に一致するノード '{0}' のファイル・スペースがサーバーに\n見つかりません。\n
# 24010
DSI_PREFERA_AUTHORIZATION=権限
# 24011
DSI_PREFERA_PASSWORD_ACCESS=パスワード・アクセス
# 24012
DSI_PREFERA_PASSWORD_PROMPT=パスワード・プロンプト
# 24013
DSI_PREFERA_PASSWORD_GENERATE=パスワード生成
# 24014
DSI_PREFERA_PASSWORD=パスワード
# 24015
DSI_PREFERA_PASSWORD_DIR=ロケーション
# 24016
CLI_TOC_CREATE=目次を作成しています。\n
# 24020
DSI_PREFERW_WEBCLIENT=Web クライアント
# 24021
DSI_PREFERW_HTTPPORT=HTTP ポート
# 24022
DSI_PREFERW_SSLPORT=SSL ポート
# 24023
DSI_PREFERW_REVOKE=リモート・アクセス特権の取り消し
# 24024
DSI_PREFERM_COMMANDLINE=コマンド行
# 24025
DSI_PREFERM_QUIET=処理情報を画面に表示しない
# 24026
DSI_PREFERM_PAUSE=次の行数を表示後に休止
# 24027
DSI_PREFERM_DISPLAY_LINE=画面に表示する行数
# 24028
DSI_PREFERW_WEBPORTS=WEB ポート
# 24029
DSI_PREFERD_TRACE_ENABLE_WRAP=トレース・ファイルの折り返しを使用可能化
# 24030
DSI_PREFERD_DIAGNOSTIC=診断
# 24031
DSI_PREFERD_TRACE=トレース
# 24032
DSI_PREFERD_TRACE_ENABLE=トレースを使用可能にする
# 24033
DSI_PREFERD_TRACE_FILENAME=ファイル名
# 24034
DSI_PREFERD_TRACE_FLAG=トレース・フラグ
# 24035
DSI_BackChoice_NoJournalIncr=増分 (ジャーナルなし)
# 24037
DSI_PREFERD_TRACE_MAX1_SIZE=最大サイズ (MB)
# 24038
DSI_PREFERD_TRACE_ENABLE_SPAN=トレース・ファイルのスパンニングを使用可能化
# 24039
DSI_PREFERD_TRACE_MAX2_SIZE=ファイル・セグメントごとの最大サイズ (MB)
# 24040
DSI_PREFERB_BACKUP_REG=増分バックアップ時にレジストリーをバックアップ
# 24041
DSI_PREFERB_BACKUP_AFSMOUNT=AFS マウント・ポイント情報のみをバックアップ
# 24042
DSI_PREFERB_BACKUP_DFSMOUNT=DFS マウント・ポイント情報のみをバックアップ
# 24043
DSI_PREFERB_BACKUP_SYMLINK=シンボリック・リンクが指示しているファイル/ディレクトリーをバックアップ
# 24044
DSI_PREFERB_ARCHIVE_SYMLINK=シンボリック・リンクが指示しているファイル/ディレクトリーをアーカイブ
# 24045
DSI_PREFERB_VIRTUAL_MOUNT=仮想マウント・ポイント
# 24046
DSI_PREFERB_DOMAIN_GROUP=バックアップするドメイン
# 24047
DSI_PREFERB_BACKUP_TYPE=バックアップ・タイプ
# 24048
DSI_PREFERB_ALL_LOCAL=すべてのローカル・ファイル・システムをバックアップ
# 24049
DSI_PREFERB_ALL_LOFS=ループバック仮想ファイル・システムをすべてバックアップ
# 24050
DSI_PREFERB_DOMAIN_LIST=ドメイン・リスト
# 24051
DSI_PREFERV_DIR=仮想マウント・ディレクトリー
# 24052
DSI_PREFERV_MOUNT_POINTS=仮想マウント・ポイント
# 24053
DSI_PREFERD_CRASH_DUMP_DIR=クラッシュ・ダンプの位置
# 24054
DSI_PREFERB_DOMAIN_GROUP_DESCRIPTION=以下は、クライアント・ドメインに組み込むドライブを指定するために選択できるオプションです。 デフォルトでは、すべてのローカル・ファイルがバックアップされます。
# 24055
DSI_PREFERI_INCLEXCL_TITLE=包含/除外
# 24056
DSI_PREFERB_DOMAIN_GROUP_CLUS_DESCRIPTION=以下は、クライアント・ドメインに組み込むドライブを指定するために選択できるオプションです。 次のパネルに進む前に、少なくとも 1 つのドライブを選択する必要があります。
# 24057
DSI_PREFERI_DFSINCLEXCL=DFS 包含/除外オプション・ファイルを使用
# 24058
DSI_PREFERI_DEFINE=包含/除外オプションの定義
# 24059
DSI_PREFERI_CATEGORY=カテゴリー
# 24060
DSI_PREFERI_TYPE=タイプ
# 24061
DSI_PREFERI_FILE_OR_PATTERN=ファイルまたはパターン
# 24062
DSI_PREFERI_MODIFY=包含/除外オプションの変更
# 24063
DSI_PREFERI_MGMTCLASS=管理クラス
# 24064
DSI_PREFERI_STATEMENTS=ステートメント
# 24065
DSI_PREFERW_CADMODE=管理下のサービス・オプション
# 24067
DSI_PREFERW_CADMODE_SCHED=スケジュール
# 24068
DSI_PREFERW_CADMODE_BOTH=両方
# 24069
DSI_PREFERC_GEN_TCPIPv6_OPT=TCP/IP v6 オプション
# 24070
DSI_PREFERC_GEN_TCPIP_OPT=TCP/IP オプション
# 24071
DSI_JOURNALWIZ_PATHNOTABSOLUTE=入力されたパスは絶対パスではありません。絶対パスを入力してください。
# 24076
DSI_PREFERC_GEN_NAMEDPIPE_OPT=名前付きパイプ・オプション
# 24077
DSI_PREFERC_GEN_SHAREDMEMORY_OPT=共用メモリー・オプション
# 24080
DSI_PREFERH_CHECK_THRESHOLDS=スペース使用量の検査インターバル
# 24081
DSI_PREFERH_RECONCILE_INTERVAL=ファイル・システム調整インターバル
# 24086
DSI_PREFERH_MIGFILE_EXP=マイグレーション済みおよび事前マイグレーション済みファイルを保持
# 24087
DSI_PREFERH_OPTION_FORMAT=コマンドのオプション・フォーマット
# 24088
DSI_PREFERH_KERNEL_MSG=カーネルから送信されたメッセージを表示
# 24089
DSI_PREFERH_RESTORE_MIGSTATE=ファイルをスタブ・ファイルにリストアまたはリトリーブ
# 24095
DSI_PREFERG_RETURN_TO_TREE=機能完了後にツリー・ウィンドウへ戻る
# 24096
DSI_PREFERG_NTFS_SECURITY=NTFS セキュリティー情報をバックアップまたはリストア
# 24097
DSI_PREFERG_SERVER_OPTIONS=サーバー・オプション
# 24098
DSI_PREFERG_SERVER_NAME=サーバー名
# 24099
DSI_PREFERG_DEFAULT_SERVER=省略時サーバー名
# 24100
DSI_PREFERG_MIG_SERVER_NAME=マイグレーション・サーバー名
# 24101
DSI_PREFER_BROWSE=参照...
# 24102
DSI_PREFER_SELECT=選択...
# 24104
DSI_PREFER_CHANGE=変更
# 24105
DSI_PREFER_UPDATE=更新
# 24106
DSI_PREFER_REMOVE=除去
# 24107
DSI_PREFER_MOVEUP=上に移動
# 24108
DSI_PREFER_MOVEDOWN=下に移動
# 24109
DSI_PREFER_PREVIEW=プレビュー...
# 24110
DSI_PREFER_DEFINE=定義...
# 24111
DSI_PREFER_MINUTES=分
# 24112
DSI_PREFER_SECONDS=秒
# 24113
DSI_PREFER_KB=KB
# 24114
DSI_PREFER_SELECT_DIR=ディレクトリーを選択
# 24117
DSI_CFGWIZ_TITLE=IBM Storage Protect クライアント構成ウィザード
# 24119
DSI_CFGWIZ_BACHECKBOX=クライアント・オプション・ファイルの構成のヘルプ
# 24120
DSI_CFGWIZ_WEBCHECKBOX=Web クライアントの構成のヘルプ
# 24121
DSI_CFGWIZ_SCHEDCHECKBOX=クライアント・スケジューラーの構成のヘルプ
# 24130
DSI_PREFER_SELECT_DUMP_DIR=コア・ファイルまたはダンプ・ファイルを保管するディレクトリーを指定してください。
# 24133
DSI_CFGWIZ_COMMO_RADIO_USEDIRECTORY=IBM Storage Protect サーバーを見つけるための活動ディレクトリーの使用
# 24143
VM_STATUS_OTHER=その他
# 24144
VM_STATUS_RUNNING=実行中
# 24145
VM_STATUS_NOTRUNNING=稼働していません
# 24146
VM_STATUS_SAVED=保存済み
# 24147
VM_STATUS_PAUSED=休止しました
# 24148
VM_STATUS_RESETTING=リセット中
# 24149
VM_STATUS_UNKNOWN=不明
# 24150
VM_STATUS_SHUTTINGDOWN=シャットダウン中
# 24151
VM_STATUS_STANDBY=スタンバイ
# 24158
DSI_CFGWIZ_NAMEDPIPE_INSTRUCT=サーバーが使用する名前付きパイプ・オプションを指定してください。
# 24162
DSI_SCHWIZ_TASK_INSTALL=新規または追加スケジューラーをインストール
# 24163
DSI_SCHWIZ_TASK_UPDATE=前にインストールしたスケジューラーを更新
# 24164
DSI_SCHWIZ_TASK_REMOVE=前にインストールしたスケジューラーを除去
# 24194
DSI_CFGWIZ_LISTS_INCLEXCL=リストを包含/除外
# 24203
DSI_WEBWIZ_INTRO_INSTALL=新しい Web クライアント・エージェントをインストール
# 24204
DSI_WEBWIZ_INTRO_UPDATE=前にインストールした Web クライアント・エージェントを更新
# 24205
DSI_WEBWIZ_INTRO_REMOVE=前にインストールした Web クライアント・エージェントを除去
# 24206
DSI_WEBWIZ_PARAM_TITLE=Web クライアント・オプション
# 24207
DSI_WEBWIZ_PARAM_PORT=Web クライアント・アクセプターとの HTTP 通信に使用するポート番号を指定します。
# 24208
DSI_WEBWIZ_PARAM_REVOKEACC=Web クライアントへのリモート・アクセス権を取り消しますか?
# 24215
DSI_PREFERS_SCHED_CMD_PREVENT=管理者定義のスケジュール済みオペレーティング・システム・コマンドの実行を回避する
# 24221
DSI_PREFERS_SCHED_RESTRETR_PREVENT=管理者定義のスケジュール済みリストア/リトリーブ操作の実行を回避する
# 24227
DSI_PREFERS_PREVENT_ADMIN=次の管理者定義コマンドの実行を回避する
# 24230
DSI_PREFERS_SRV_PREPOST=事前スケジュールおよび事後スケジュール・コマンド
# 24231
DSI_PREFERH_HSM_TITLE=HSM
# 24232
DSI_PREFERH_OPTION_LONG=長
# 24233
DSI_PREFERH_OPTION_SHORT=短
# 24234
DSI_PREFEI_INCLUDE=Include
# 24235
DSI_PREFEI_EXCLUDE=Exclude
# 24236
DSI_PREFEI_NONE=
# 24237
DSI_PREFEI_ARCHIVE=アーカイブ
# 24238
DSI_PREFEI_BACKUP=バックアップ
# 24247
DSI_CFGWIZ_OPTFILETASK_STATIC_INSTRUCTION=どのタスクを実行しますか?
# 24248
DSI_CFGWIZ_OPTFILETASK_CREATE=新規オプション・ファイルを作成
# 24250
DSI_CFGWIZ_OPTFILETASK_UPDATE=自分のオプション・ファイルを更新
# 24251
DSI_PREFERA_SEND_PASSWORD_PROG=パスワードを送信するプログラム
# 24252
DSI_PREFERA_SEND_PASSWORD_ID=パスワードを送信するユーザー ID
# 24253
DSI_PREFERA_SEND_PASSWORD_BROWSE=参照
# 24254
DSI_PREFERA_USERS=ユーザー
# 24255
DSI_PREFERA_GROUPS=グループ
# 24256
DSI_PREFERA_SELECT_USER=リストからユーザーを選択
# 24257
DSI_EVENTBACK_APPLICATIONCHECK=アプリケーション・イベント
# 24258
DSI_EVENTBACK_SECURITYCHECK=セキュリティー・イベント
# 24259
DSI_EVENTBACK_SYSTEMCHECK=システム・イベント
# 24267
DSW_REGBACK_SAMCHECK=セキュリティー・アカウント管理データベース
# 24268
DSW_REGBACK_SECPOLICY=セキュリティー・ポリシー・データベース
# 24269
DSW_REGBACK_SOFTCONF=ローカル・マシンのソフトウェア構成
# 24270
DSW_REGBACK_SYSCONF=ローカル・マシンのシステム構成
# 24271
DSW_REGBACK_DEFPROFILE=省略時のユーザー・プロファイル
# 24272
DSW_REGBACK_CURPROFILE=現行ユーザー・プロファイル
# 24273
DSI_RESTDST_RESTORE_EVTLOG_TO=イベント・ログのリストア先
# 24274
DSI_RESTDST_FSEL_SELECT_DIR_EVTLOG=イベント・ログ宛先ディレクトリーを選択
# 24275
DSI_BSLOC_TITLE_STATIC=バックアップ・セットの位置の指定
# 24276
DSI_GENERIC_FILENAME_PROMPT=ファイル名:
# 24277
DSI_INACTIVE_SYSOBJ_Warning=警告! 個別の非活動システム・オブジェクトのリストアは推奨されません。\n\n続行しますか?\n
# 24278
DSI_GENERIC_BROWSEDOTDOTDOT=参照...
# 24279
DSI_BSLOC_FILE_SELECT_TITLE=バックアップ・セット・ファイル名
# 24280
DSI_PREFER_EDIT=編集..
# 24281
DSI_SETUP_BACK=< 戻る
# 24282
DSI_SETUP_NEXT=次へ >
# 24283
DSI_RESTART_RSM_Question=RSM サービスをいま再始動しますか? いま再始動しない場合には、 後から RSM を再始動して、変更を有効にする必要があります。
# 24284
DSI_ACTIVATE_REG_Question=リストアの後でレジストリー・キーを活動化しますか?
# 24285
DSI_SETUP_FINISH=完了
# 24286
DSI_INACTIVE_SYSSERVICE_Warning=警告! 別々に非アクティブのシステム・サービスをりストアすることはお勧めできません。\n\n続行しますか?\n
# 24289
DSI_DEVICENAME_OTHER=テープ名:
# 24290
DSI_ACTIVE_PERFORMANCE=パフォーマンス
# 24291
DSI_ACTIVE_XFER_RATE=転送速度
# 24292
DSI_ACTIVE_OBJECT_COUNT=オブジェクト数
# 24293
DSI_ACTIVE_BACKUP_HEADER=詳細状況報告
# 24294
DSI_TASK_LIST=タスク・リスト
# 24295
DSI_ARCHDEL_ARCHDEL=アーカイブ削除
# 24296
DSI_RACTIVE_RESTORE_HEADER=詳細状況報告
# 24300
DSI_BACKDEL_BACKDEL=バックアップ削除
# 24314
DSI_PREFERB_ALL_NFS=すべてのネットワーク・ファイル・システムをバックアップ
# 24315
DSI_PREFERB_ALL_AUTO_LOFS=すべての自動ループバック仮想ファイル・システムをバックアップ
# 24316
DSI_PREFERB_ALL_AUTO_NFS=すべての自動マウント・ネットワーク・ファイル・システムをバックアップ
# 24317
DSI_PREFERS_SRV_PREPOST_PREVENT=管理者定義の事前スケジュールまたは事後スケジュール・コマンドの実行を回避する
# 24318
CLI_Rest_Image_Larger=宛先ボリュームがソース・ボリュームより大です。これによって \nファイル・システム '{0}' のサイズが '{1}'に削減されます。\n続行しますか?
# 24319
DSI_PREFEI_HSM=HSM
# 24320
DSI_Rest_Image_FBFWarning=ファイル・システム '{0}' の排他ロックを獲得することができません。 \nイメージのリストアではなく、ファイルごとのリストアが使用されます。 \n続行しますか?
# 24321
DSI_SCHWIZ_NAMELOCNT_NAME=IBM Storage Protect スケジューラーに付ける名前を指定します。
# 24324
DSI_SCHWIZ_NAMELOCNT_REMOTE=リモート・マシン
# 24325
DSI_SCHWIZ_REMOTE_TITLE=リモート・マシン・オプション
# 24326
DSI_SCHWIZ_REMOTE_MACHINE=スケジューラーをインストールするリモート・マシンの名前を指定します。
# 24330
DSI_SCHWIZ_REMOTE_REPLACE=リモート・マシン上の既存のインストール・ファイルの置き換え
# 24331
DSI_SCHWIZ_LOGFILES_TITLE=ログ・ファイル名および位置
# 24333
DSI_SCHWIZ_FILES_LOGGING=イベント・ログ記録を使用可能にする
# 24334
DSI_SCHWIZ_SCHEDLOG_NAME=ファイル名とクライアント・スケジュール・ログおよびエラー・ログ・ファイルの場所を指定してください。
# 24337
DSI_SCHWIZ_SVCLOGIN_MANUAL=サービスを明示的に開始するときに手動で開始
# 24338
DSI_SCHWIZ_SVCLOGIN_AUTO=Windows のブート時に自動で開始
# 24339
DSI_SCHWIZ_SVCLOGIN_SYSACCT=システム・アカウント
# 24340
DSI_SCHWIZ_SVCLOGIN_THISACCT=このアカウント
# 24343
DSI_SCHWIZ_SVCLOGIN_TITLE=サービス・ログイン・オプション
# 24345
DSI_SCHWIZ_SVCLOGIN_STARTUP_TITLE=いつサービスを開始しますか?
# 24349
DSI_SCHWIZ_NAMELOCNT_CADMODESCHED=クライアント・アクセプターを使用してスケジューラーを管理してください
# 24354
DSI_SCHWIZ_REMOTE_PATH=このリモート・マシン上のインストール先を指定します。
# 24381
DSI_WEBWIZ_NAME_TITLE=Web サービスの名前の選択
# 24382
DSI_WEBWIZ_NAME_ACCEPTOR_STATIC=IBM Storage Protect アクセプターに 付ける名前
# 24383
DSI_WEBWIZ_NAME_AGENT_STATIC=IBM Storage Protect エージェントに付ける名前を指定します。
# 24401
DSI_IMG_STAC_NOT_IMPLEMENTED=イメージ機能は実装されていません。
# 24402
DSI_JOURNALWIZ_NOTIFY_INSTRUCT=ファイル・システム {0} をモニターする通知フィルターを選択してください。
# 24403
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_BACKUP_TYPE_LABEL=バックアップ・タイプ
# 24404
DSI_IMG_STAC_LOW_RESOURCES=イメージのリソースが不足しています。
# 24407
DSI_IMG_STAC_ITEM_NOT_FOUND=イメージ項目が見つかりません。
# 24408
DSI_IMG_STAC_ALREADY_INITIALIZED=イメージ: RDRC またはその構成要素の 1 つを複数回初期化しようとしました。
# 24409
DSI_IMG_STAC_INTERNAL=イメージ内部エラー。
# 24410
DSI_IMG_STAC_ABORTED=イメージ操作が打ち切られました。
# 24411
DSI_IMG_STAC_NOTIFY_SUBTREE_CHANGED=イメージ・サブツリーが変更されました。
# 24412
DSI_IMG_STAC_INCOMPATIBLE_VERSION=イメージのバージョンが非互換です。
# 24413
DSI_IMG_STAC_NOT_INITIALIZED=イメージ RDRC が初期化されていません。
# 24414
DSI_IMG_STAC_OBJECT_IS_USED=イメージは消去できません。一部のオブジェクトが使用中です。
# 24415
DSI_ARCOPT_V2ARCHIVE=V2 アーカイブ
# 24416
DSI_IMG_STAC_ALREADY_INSTALLED=イメージ構成要素はすでにインストールされています。
# 24417
DSI_IMG_STAC_NOT_INSTALLED=イメージ・モジュールがインストールされていません。
# 24418
DSI_IMG_STAC_INVALID_NAME=イメージ構成要素名が無効です。
# 24419
DSI_IMG_STAC_NOT_REGISTERED=イメージ構成要素が登録されていません。
# 24420
DSI_IMG_STAC_BAD_MODULE=イメージ・モジュールに ModuleInitialize() が含まれていません。
# 24421
DSI_IMG_STAC_INVALID_PROPERTY=イメージのオブジェクト・プロパティーが無効です。
# 24423
DSI_IMG_STAC_CS_BAD_STORAGE=イメージ構成ストレージが不良であるか、壊れています。
# 24424
DSI_IMG_STAC_CS_NOT_INITIALIZED=イメージ構成ストレージがまだ初期化されていません。
# 24425
DSI_IMG_STAC_CS_INITIALIZE_FAILED=イメージ構成ストレージを初期化できませんでした。
# 24426
DSI_JOURNALWIZ_DBLOCATION_INSTRUCT=このファイル・システム {0} のジャーナル・データベース・ファイルを書き込む場所を指定
# 24427
DSI_IMG_STAC_CS_NO_VALUE=イメージ構成ストレージ項目に値がありません。
# 24428
DSI_IMG_STAC_SA_NO_MORE_DATA=イメージのソース・ストレージ・アダプター・ストリームにはこれ以上データがありません。
# 24429
DSI_IMG_STAC_SA_GENERIC=イメージ・ストレージ・アダプターの一般エラー。
# 24430
DSI_IMG_STAC_CE_READ_ERROR=イメージ・ストレージ・アダプターの読み取りエラー。
# 24431
DSI_IMG_STAC_CE_WRITE_ERROR=イメージ・ストレージ・アダプターの書き込みエラー。
# 24432
DSI_PREFEI_EXCLUDE_RESTORE=Exclude.Restore
# 24433
DSI_PREFEI_RESTORE=リストア
# 24434
DSI_IMG_STAC_CE_SEEK_ERROR=イメージ・ストレージ・アダプターのシーク・エラー。
# 24435
DSI_IMG_STAC_CE_COPY_OPERATION_COMPLETE=イメージのコピー操作が完了しました。
# 24436
DSI_IMG_STAC_PM_ALREADY_REGISTERED=イメージ指定の項目はすでに登録されています。
# 24437
DSI_PREFEI_EXCLUDE_COMPRESS=Exclude.Compression
# 24438
DSI_PREFEI_INCLUDE_COMPRESS=Include.Compression
# 24439
DSI_PREFEI_EXCLUDE_SUBFILE=Exclude.Subfile
# 24440
DSI_PREFEI_INCLUDE_SUBFILE=Include.Subfile
# 24441
DSI_PREFEI_INCLUDE_SYSOBJ=Include.SystemObject
# 24442
DSI_PREFERB_INCR_THRESHOLD=ジャーナルでない増分バックアップのしきい値
# 24443
DSI_CFGWIZ_JOURNALCHECKBOX=ジャーナル・エンジンの構成のヘルプ
# 24444
DSI_JOURNALWIZ_TASK_TITLE=ジャーナル・エンジン・ウィザード
# 24446
DSI_JOURNALWIZ_TASK_INSTALL=新規ジャーナル・エンジンのインストール
# 24447
DSI_JOURNALWIZ_TASK_UPDATE=既にインストールされているジャーナル・エンジンの更新
# 24448
DSI_JOURNALWIZ_TASK_REMOVE=既にインストールされているジャーナル・エンジンの除去
# 24449
DSI_JOURNALWIZ_FSLIST_TITLE=ジャーナル対象のファイル・システム
# 24450
DSI_JOURNALWIZ_FSLIST_INSTRUCT=ジャーナル処理用にモニターするファイル・システムを指定してください
# 24451
DSI_JOURNALWIZ_FSLIST_ALL_LOCAL=すべてのローカル・ファイル・システムをジャーナル処理
# 24452
DSI_JOURNALWIZ_FSLIST_JFSLIST=ジャーナル対象のファイル・システム
# 24453
DSI_JOURNALWIZ_SPECIFY_JFS=ジャーナル処理用にモニターするファイル・システムを 1 つ以上選択してください。
# 24454
DSI_JOURNALWIZ_PARAMS_TITLE=ジャーナル・データベースの位置
# 24456
DSI_JOURNALWIZ_DBSIZE_TITLE=ジャーナル・データベースの最大サイズ
# 24457
DSI_JOURNALWIZ_DBSIZE_INSTRUCT=ファイル・システム {0} のジャーナル・データベースの最大サイズを指定
# 24458
DSI_JOURNALWIZ_DBSIZE_NOLIMIT=ジャーナル・データベースのサイズを制限しない
# 24470
DSI_JOURNALWIZ_DIRNOTFOUND=ディレクトリー '{0}' が見つかりませんでした。ここで作成しますか?
# 24471
DSI_JOURNALWIZ_DIRERROR=ディレクトリー '{0}' を作成できません。別なパスを使用してやり直してください。
# 24472
DSI_JOURNALWIZ_NOTIFY_TITLE=ジャーナル通知構成
# 24473
DSI_JOURNALWIZ_NOTIFY_GROUPBOX=通知フィルター
# 24474
DSI_JOURNALWIZ_NOTIFY_CDRCB=削除
# 24475
DSI_JOURNALWIZ_NOTIFY_FILECB=ファイル・サイズ
# 24476
DSI_JOURNALWIZ_NOTIFY_ACCESSEDCB=最終アクセス・タイム・スタンプ
# 24477
DSI_JOURNALWIZ_NOTIFY_MODIFIEDCB=最終変更タイム・スタンプ
# 24478
DSI_JOURNALWIZ_NOTIFY_ATTRIBUTESCB=属性
# 24479
DSI_JOURNALWIZ_NOTIFY_NTFSCB=NTFS セキュリティー
# 24480
DSI_PREFEI_INCLUDE_SYSSTATE=Include.SystemState
# 24481
DSI_PREFEI_EXCLUDE_SYSTEMSERVICE=Exclude.SystemService
# 24487
DSI_SNAPWIZ_OFS_CONFIG_SUCCESS=オープン・ファイル・サポートが正常に構成されました。\nThe machine must be rebooted for the changes to take effect.
# 24489
DSI_SNAPWIZ_IMAGE_CONFIG_SUCCESS=オンライン・イメージ・サポートが正常に構成されました。\nThe machine must be rebooted for the changes to take effect.
# 24492
DSI_CFGWIZ_OFS_CHECKBOX=オープン・ファイル・サポートの構成
# 24493
DSI_SNAPWIZ_OFS_CONFIG_SUCCESS_NO_REBOOT=オープン・ファイル・サポートが正常に構成されました。
# 24495
DSI_CFGWIZ_ONLINE_IMAGE_CHECKBOX=「オンライン」イメージ・サポートの構成
# 24500
DSI_SNAPWIZ_IMAGE_CONFIG_SUCCESS_NO_REBOOT=オンライン・イメージ・サポートが正常に構成されました。
# 24502
DSI_WIZ_WHEN_START_STATIC=このウィザードの完了時にサービスを開始しますか?
# 24511
DSI_PREFS_SNAP_PROVIDER_VSS=VSS
# 24512
DSI_PREFS_SNAP_PROVIDER_LVSA=LVSA
# 24516
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMBACKUP_GROUP_LABEL=VM バックアップ・オプション
# 24517
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMLIST_LABEL=VM リスト
# 24518
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMCONTROL_GROUP_LABEL=VMware Virtual Center または ESX Server
# 24519
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VCHOST_LABEL=ホスト
# 24520
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VCUSER_LABEL=ユーザー
# 24521
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VCPASSWORD_LABEL=パスワード
# 24524
DSI_PREFERVM_VMBACKUP=VM バックアップ
# 24525
DSI_VM_BACKUP_PREFERENCES=仮想計算機バックアップ・プリファレンス
# 24527
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_FULL_IMAGE_LABEL=VMWare フル VM
# 24528
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_DS_LOC_LABEL=一時ステージング・ディレクトリー
# 24531
DSI_WIZARD_ONLINE_IMAGE_TITLE=オンライン・イメージ・サポート・ウィザード
# 24532
DSI_WIZARD_OPEN_FILE_TITLE=オープン・ファイル・サポート・ウィザード
# 24533
DSI_SNAP_PROVIDER_TO_USE=どのスナップショット・プロバイダーを使用しますか?
# 24535
DSI_DISABLE_OFS=なし (オープン・ファイル・サポートを無効にする)
# 24536
DSI_DISABLE_OIS=なし (オンライン・イメージ・サポートを無効にする)
# 24538
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_FILE_LEVEL_LABEL=VMWare ファイル・レベル
# 24539
DSI_PREFERG_STAGINGDIRECTORY=ステージング・ディレクトリー
# 24540
DSI_PREFERG_CHOOSE_STAGINGDIRECTORY=ステージング・ディレクトリー名を選択
# 24542
DSI_VSS_PROVIDER=Volume Shadowcopy Services (VSS)
# 24543
DSI_PREFERG_SNAPDIFFCHANGELOGDIR=Snapdiff 変更ログ・ディレクトリー
# 24544
DSI_PREFERG_CHOOSE_SNAPDIFFCHANGELOGDIR=Snapdiff 変更ログ・ディレクトリーの選択
# 24887
DSI_GENERIC_NOSELECTION_MSG=項目が選択されていません。
# 24891
DSI_COMMDIR_LISTCOL_SERVERNAME=名前
# 24892
DSI_COMMDIR_LISTCOL_TCPIP_ADDR=TCP/IP Address
# 24893
DSI_COMMDIR_LISTCOL_TCPIP_PORT=ポート #
# 24896
DSI_COMMDIR_LISTCOL_NP_NAME=名前付きパイプ名
# 24899
DSI_PREFEI_INCLUDE_ARCHIVE=Include.Archive
# 24900
DSI_PREFEI_EXCLUDE_DIR=Exclude.Dir
# 24901
DSI_PREFEI_EXCLUDE_FILE=Exclude.File
# 24902
DSI_PREFEI_EXCLUDE_FS=Exclude.Fs
# 24903
DSI_PREFEI_INCLUDE_BACKUP=Include.Backup
# 24904
DSI_PREFEI_INCLUDE_IMAGE=Include.Image
# 24905
DSI_PREFEI_EXCLUDE_BACKUP=Exclude.Backup
# 24906
DSI_PREFEI_EXCLUDE_FILE_BACKUP=Exclude.File.Backup
# 24907
DSI_PREFEI_EXCLUDE_IMAGE=Exclude.Image
# 24908
DSI_PREFEI_INCLUDE_FILE=Include.File
# 24909
DSI_PREFEI_EXCLUDE_FILE_SPACEMGMT=Exclude.File.Spacemgmt
# 24910
DSI_PREFEI_EXCLUDE_SPACEMGMT=Exclude.Spacemgmt
# 24940
DSI_PREFEI_EXCLUDE_SYSTEMOBJECT=Exclude.SystemObject
# 24950
DSI_CONN_FS_FRS=FRS
# 24951
DSI_CONN_FS_SYSTEMFILES=システム・ファイル
# 24952
DSI_CONN_FS_DRCDIMAGE=災害時回復 CD イメージ
# 24964
DSI_PREFERA_ENCRYPTION_PROMPT=暗号化鍵パスワードのプロンプト
# 24965
DSI_PREFERA_ENCRYPTION_SAVE=暗号化鍵パスワードをローカルに保管
# 24966
DSI_PREFERA_ENCRYPTION_GROUP=暗号化鍵パスワード
# 24967
DSI_PREFEI_EXCLUDE_ENCRYPTION=Exclude.Encryption
# 24968
DSI_PREFEI_INCLUDE_ENCRYPTION=Include.Encryption
# 24969
DSI_DPREFB_SUB_FILE_GROUP=最適サブファイル・バックアップ
# 24982
DSI_PREFEI_EXCLUDE_ARCHIVE=Exclude.Archive
# 24983
DSI_PREFEI_INCLEXCL_CATAGORY=包含除外ファイル
# 24984
DSI_PREFEI_INCLEXCL_TYPE=INCLEXCL
# 24985
DSI_BackChoice_NasFull=完全
# 24986
DSI_BackChoice_NasDiff=差分
# 24987
DSI_OBJINFO_TYPE_VOLUME_NAS=ネットワーク接続ストレージ・ファイル・スペース
# 24988
DSI_OBJINFO_TYPE_ROOT=ルート・ノード
# 24989
DSI_OBJINFO_TYPE_NAS_MACHINE=ネットワーク接続ストレージ・マシン
# 24998
DSI_SHOW_ALL_SERVERS_MSG=全サーバーを表示
# 25538
DSI_WAS_NDNODE_LABEL=Network Deployment Manager
# 25539
DSI_WAS_APPNODE_LABEL=アプリケーション・サーバー
# 25540
DSI_WAS_RESTOREFILE_WARNING=警告! グループ・レベル以外でデータをリストアすると、ご使用の WebSphere システムが壊れる可能性があります。 データのリストアは、Network Deployment Manager ノード・レベルまたは Application Server ノード・レベルでのみ 行うことを強くお勧めします。 続行しますか ?
# 25559
DSI_PREFERA_ENCRYPTION_GENERATE=暗号鍵パスワードの生成
# 25840
AD_Object_Restored='{0}' はリストアされました。\n
# 25842
AD_Database_Query_Confirmation=IBM Storage Protect サーバーにバックアップされた活動ディレクトリー・データベースの内容を照会しようとしています。データベースは最初にリストアする必要があり、データベースのサイズに応じて、そのリストア処理には時間がかかる場合があります。続行しますか?\n
# 25843
AD_Database_Query_Date_Confirm={0} で IBM Storage Protect サーバーにバックアップされた活動ディレクトリー・データベースの内容を照会しようとしています。データベースは最初にリストアする必要があり、データベースのサイズに応じて、そのリストア処理には時間がかかる場合があります。続行しますか?\n
# 25844
DSI_PREFER_FSIDLE_WAIT_MIN_GREATER=エラー: オプション '{0}' の値はオプション '{1}' の値よりも小さくなければなりません。
# 25845
AD_Database_Opening=リストア済み活動ディレクトリー・データベースをオープン中...\n
# 25846
DSI_PREFERVM_DOMAIN_VMBACKUP=VM バックアップ用ドメイン
# 25848
DSI_PREFERVM_DOMAIN_VMBACKUP_OPT=VM オプション
# 25849
DSI_PREFERVM_VMBACKUP_HOST_FOLDER_VM=VM ホスト、VM ホスト・クラスター、VM フォルダー、VM データ・ストアまたは VM 名
# 25850
DSI_PREFERVM_VMBACKUP_INSERT=挿入
# 25851
DSI_PREFERVM_DOMAIN_VMBACKUP_FILE=ドメインのファイル・レベル VM
# 25852
DSI_PREFERVM_DOMAIN_VMBACKUP_FULL=ドメインのフル VM
# 25853
DSI_PREFERVM_HYPERV_VMBACKUP_HOST_FOLDER_VM=VM 名
# 25854
DSI_PREFERVM_HYPERV_VMBACKUP_INVALID_VMOPTION=Hyper-V バックアップがドメインのフル VM リストでサポートする VM オプションは、「ALL-VM」、「VM」、および「-VM」のみです。 ドメインのフル VM リストにリストされた 1 つ以上の VM オプションが、Hyper-V バックアップでサポートされておらず、続行した場合は除去されます。
# 25857
DSI_DEDUP=重複排除
# 25858
DSI_DEDUP_PREFERENCES=重複排除の設定
# 25859
DSI_DEDUP_OPTIONS=重複排除オプション
# 25860
DSI_ENABLE_DEDUP=重複排除を使用可能にする
# 25861
DSI_DEDUP_CACHE=重複排除キャッシュ
# 25862
DSI_ENABLE_DEDUP_CACHE=重複排除キャッシュを使用可能にする
# 25863
DSI_DEDUP_CACHE_LOCATION=重複排除キャッシュのロケーション
# 25872
DSJ_OBJECT_TYPE_LABEL=オブジェクト・タイプ
# 26063
dsmEvent_VM_backup_preview_disk_RCT=\tディスク[{0}]\n\t名前: {1}\n\t容量: {2}\n\tサイズ: {3}\n\t状況: {4}\n\tディスク・タイプ: {5}\n\tサブディスク数: {6}\n\tコントローラーの位置: {7}\n
# 26100
DSI_PREFA_256BITAES_FDA_DESC=このフィールドでデータ暗号化タイプを選択します。選択した暗号化タイプは、Include.Encryption オプションを使用したバックアップおよびアーカイブ操作時に、データを暗号化するために使用されます。
# 26101
DSI_PREFA_256BITAES=256 ビット AES
# 26103
DSI_ACTIVE_OBJECTS_ENCRYPTED=暗号化済み:
# 26104
DSI_ACTIVE_OBJECTS_ENCRYPTED_EXT=暗号化済み ({0}):
# 30000
DSI_PREFERG_GENERAL_FDA_DESC=このタブは、クライアントの一般処理オプションを設定するために使用します。
# 30001
DSI_PREFERG_NODE_NAME_FDA_DESC=ノード名には、クライアント・セッションを開始した時に、 サーバーにクライアント・ノードを識別するために使用される固有の名前が表示されます。 サーバーに識別させるクライアント・ノード名を入力します。
# 30002
DSI_PREFERG_ERROR_FILE_FDA_DESC=「一般プリファレンス」タブのこのフィールドは、エラー・ログ・ファイルの名前および位置を含みます。 「スケジューラー・プリファレンス」タブのこのフィールドは、スケジュール・ログ・ファイルの名前および位置を含みます。
# 30003
DSI_PREFERG_SERVER_NAME_FDA_DESC=このフィールドには、セッションで使用している IBM Storage Protect サーバーの名前が表示されます。
# 30004
DSI_PREFERG_DEFAULT_SERVER_FDA_DESC=このフィールドは、デフォルトのサーバーの名前を表示します。
# 30005
DSI_PREFERG_MIG_SERVER_NAME_FDA_DESC=ワークステーション上に HSM クライアントがインストールされている場合に、HSM 操作中にファイルをマイグレーションする宛先のサーバーの名前を表示します。
# 30006
DSI_PREFERG_PROMPT_TAPES_FDA_DESC=バックアップ、アーカイブ、リストア、またはリトリーブのプロセスのためにテープをマウントする必要がある場合に、テープのマウントを待機するかどうかを選択するプロンプトをクライアントに表示させるには、このチェック・ボックスを選択します。
# 30007
DSI_PREFERG_RETURN_TO_TREE_FDA_DESC=タスクが完了した後にツリー・ウィンドウを表示するには、このチェック・ボックスを選択します。 このチェック・ボックスがクリアされている場合は、タスクの終了後にメイン IBM Storage Protect ウィンドウが表示されます。
# 30008
DSI_PREFERG_ENABLE_LANFREE_FDA_DESC=このチェック・ボックスを選択すると、SAN に接続されたストレージ・デバイスとの間にある LAN フリー・パスを有効にして、 バックアップ、リストア、アーカイブ、およびリトリーブ操作を行えるようになります。 LAN フリー・パスを有効にすると、サーバーで定義されたストレージ・デバイスとクライアント間のデータ転送が、 LAN を迂回して SAN 上で実行されます。
# 30009
DSI_PREFERG_SAVE_PRUNED_FDA_DESC=除去した項目を別個のファイルに保存するには、このチェック・ボックスを選択します。 除去されたエラー・ログ項目は、dsmerlog.pru ファイルに保存されます。 除去されたスケジュール・ログ項目は、dsmsched.pru ファイルに保存されます。
# 30010
DSI_PREFERG_BYTES_PER_TRANS_FDA_DESC=IBM Storage Protect クライアントとサーバーの間で交換される各トランザクションの最大サイズを指定します。
# 30011
DSI_PREFERG_KEEP_ENTRIES_FDA_DESC=ログ項目をログから削除するまでに保持する期間を指定します。
# 30012
DSI_PREFERG_KEEP_ENTRIES_FORMAT_FDA_DESC=ログ項目をログから削除するまでに保持する期間を指定します。
# 30013
DSI_PREFERG_BYTES_PER_TRANS_FORMAT_FDA_DESC=IBM Storage Protect クライアントとサーバーの間で交換される各トランザクションの最大サイズを指定します。
# 30014
DSI_PREFERG_ERROR_LOG_KEEP_ENTRIES_FORMAT_FDA_DESC=ログ項目をログから削除するまでに保持する期間を指定します。
# 30015
DSI_PREFERG_ERROR_LOG_BROWSE_FDA_DESC=このボタンをクリックして、ファイルまたはディレクトリー選択ウィンドウを開きます。 対象とするディレクトリーまたはファイルを探して選択し、「OK」をクリックします。
# 30016
DSI_PREFERB_BACKUP_FDA_DESC=このタブは、バックアップ処理オプションを設定するために使用します。
# 30017
DSI_PREFERB_COMPRESS_OBJECTS_FDA_DESC=サーバーに送信する前にオブジェクトを圧縮するには、 このチェック・ボックスを選択します。
# 30018
DSI_PREFERB_CONTINUE_GROW_FDA_DESC=圧縮によってオブジェクトのサイズが増加する場合でもオブジェクトを圧縮するには、 このチェック・ボックスを選択します。
# 30019
DSI_PREFERB_ARCHIVE_SYMLINK_FDA_DESC=シンボリック・リンクが指示するファイルまたはディレクトリーをアーカイブするには、このチェック・ボックスを選択します。 AIX(R) オペレーティング・システムでは、シンボリック・リンクのターゲットの AIX JFS2 拡張属性もすべてアーカイブされます。 このチェック・ボックスを選択しない場合は、シンボリック・リンクのみがアーカイブされます。
# 30020
DSI_PREFERB_MEMORY_EFFICIENT_FDA_DESC=ファイル・システムの増分バックアップ時に使用するメモリーの量を減らすには、このオプションを選択します。 選択した場合、クライアントは一度に 1 つのディレクトリーずつデータをバックアップします。 少ないメモリーが使用されますが、完了するまでに長時間を要します。
# 30021
DSI_PREFERB_ALL_LOCAL_FDA_DESC=選択した「バックアップ・タイプ」のすべてのローカル・ファイル・システム (CD-ROM やフロッピー・ドライブなどのローカル取り外し可能ドライブを除く) を含めるには、このチェック・ボックスを選択します。
# 30022
DSI_PREFERB_ALL_LOFS_FDA_DESC=選択したバックアップ・タイプのクライアント・ドメインにすべてのループバック仮想ファイル・システム (LVFS) を含めるには、このチェック・ボックスを選択します。 これには、自動マウント機能デーモンが処理するファイル・システムは含まれません。
# 30023
DSI_PREFERB_ALL_AUTO_LOFS_FDA_DESC=選択したバックアップ・タイプのクライアント・ドメインにすべての自動ループバック仮想ファイル・システム (LVFS) を含めるには、このチェック・ボックスを選択します。 自動ループバック・ファイル・システムは、自動マウント機能デーモンによって処理されます。
# 30024
DSI_PREFERB_ALL_AUTO_NFS_FDA_DESC=選択したバックアップ・タイプのクライアント・ドメインにすべての自動ネットワーク・ファイル・システムを含めるには、このチェック・ボックスを選択します。 自動ネットワーク・ファイル・システムは、自動マウント機能デーモンによって処理されます。
# 30025
DSI_PREFERB_ALL_NFS_FDA_DESC=選択したバックアップ・タイプのクライアント・ドメインにすべてのネットワーク・ファイル・システムを含めるには、このチェック・ボックスを選択します。 これには、自動マウント機能デーモンが処理するファイル・システムは含まれません。
# 30026
DSI_PREFERB_RETRY_IF_CHANGES_FDA_DESC=オブジェクトが使用中の場合にバックアップまたはアーカイブ操作を再試行する回数を指定します。 上矢印または下矢印をクリックして、値を変更できます。
# 30027
DSI_PREFERB_DOMAIN_LIST_FDA_DESC=増分バックアップまたはイメージ・バックアップのクライアント・ドメインに含めるファイル・システムを選択します。
# 30028
DSI_PREFERB_VIRTUAL_MOUNT_FDA_DESC=このフィールドは、仮想マウント・ポイントのリストを表示します。 仮想マウント・ポイントとは、クライアントがバックアップ用のファイルを含める開始位置を表すファイル・システム内の特定のディレクトリーです。
# 30029
DSI_PREFERB_VIRTUAL_MOUNT_ADD_FDA_DESC=このボタンをクリックして、仮想マウント・ポイントを追加します。 「仮想マウント・ポイントの選択」ダイアログが表示されます。
# 30030
DSI_PREFERB_VIRTUAL_MOUNT_REMOVE_FDA_DESC=このボタンをクリックして、「仮想マウント・ポイント」リスト・ボックス内で選択した項目を削除します。 
# 30031
DSI_PREFERR_RESTORE_FDA_DESC=このタブは、リストア処理オプションを設定するために使用します。
# 30032
DSI_PREFERR_FILE_EXISTS_FDA_DESC=このタブは、リストア処理オプションを設定するために使用します。
# 30033
DSI_PREFERR_SHOW_PROMPT_FDA_DESC=サーバーからファイルをリストアまたはリトリーブするときに、コンピューターの既存のファイルを置き換えるかどうかを選択するよう求めるプロンプトをクライアント上で表示するには、このオプションを選択します。
# 30034
DSI_PREFERR_LEAVE_INTACT_FDA_DESC=このオプションを選択すると、コンピューター上の既存のファイルがサーバーのファイルと置き換えられません。
# 30035
DSI_PREFERR_REPLACE_EXISTING_FDA_DESC=コンピューター上の既存のファイルをサーバーのファイルと置き換えるには、このオプションを選択します。
# 30036
DSI_PREFERI_STATEMENT_LIST_FDA_DESC=「ステートメント・リスト」には、バックアップできるファイルを判別する包含/除外処理のためのステートメントと、バックアップまたはアーカイブで使用する関連管理クラスが表示されます。
# 30037
DSI_PREFERI_INCLEXCL_TITLE_FDA_DESC=このタブは、包含/除外処理オプションを指定するために使用します。
# 30038
DSI_PREFERI_TYPE_FDA_DESC=オプション・タイプを選択し、「カテゴリー」ドロップダウン・リストで選択された機能に対して、包含または除外オプションを指定します。 使用可能な包含/除外オプションは、「カテゴリー」リストでの選択内容によって異なります。
# 30039
DSI_PREFERI_MGMTCLASS_FDA_DESC=このリストから項目を選択して、「ファイルまたはパターン」フィールド内で指定したファイルまたはディレクトリーに管理クラスを割り当てます。 包含ステートメントにのみ適用されます。
# 30040
DSI_PREFERI_FILE_OR_PATTERN_FDA_DESC=ファイル名またはパターンを入力します。または、「参照」をクリックして、「ファイル選択」ウィンドウをオープンし、ファイルを選択します。
# 30041
DSI_PREFERI_MODIFY_FDA_DESC=このボタンをクリックして、「包含/除外オプションの定義」ウィンドウをオープンし、包含/除外ステートメント内のオプションを更新します。
# 30042
DSI_PREFERI_INCLUDE_EXCLUDE_DEFINE=このウィンドウは、包含/除外ステートメントのオプションを指定する際に使用します。 指定したオプションは、「包含/除外プリファレンス」ウィンドウの「ステートメント・リスト」に表示される包含または除外ステートメントに適用されます。
# 30043
DSI_PREFERS_SCHEDULE_FDA_DESC=スケジューラー・タブは、スケジュールされた作業の処理オプションを指定するために使用します。
# 30044
DSI_PREFERS_POLLING_FDA_DESC=「ポーリング」をクリックすると、 クライアントは、スケジュールされた作業についてサーバーに定期的に問い合わせるようになります。
# 30045
DSI_PREFERS_PROMPTED_FDA_DESC=このオプションをクリックすると、 スケジュールされた操作を開始する時刻に、サーバーがクライアントに連絡します。
# 30046
DSI_PREFERS_QUERY_SCHEDULE_FDA_DESC=スケジュールされた作業がないか確認するためにクライアント・スケジューラーがサーバーに接続を試行する間隔を設定します。
# 30047
DSI_PREFERS_TCP_ADDRESS_FDA_DESC=このフィールドには、TCP/IP アドレスを入力します。 このフィールドは、クライアント・ノードに複数のアドレスがあり、サーバーとの初期接続を行ったアドレスとは異なるアドレスにサーバーを接続するようにしたい場合に使用します。
# 30048
DSI_PREFERS_TCP_PORT_FDA_DESC=このフィールドには、TCP/IP ポート番号を入力します。 このフィールドには、サーバーでプロンプトを出されたスケジュール済みの操作をサーバーが開始するときに、クライアントに接続するサーバーの TCP/IP ポート番号を指定します。
# 30049
DSI_PREFERS_RETRY_PERIOD_FDA_DESC=このフィールドには、クライアント・スケジューラーがスケジュール済みコマンドの処理を試行する間隔を入力します。
# 30050
DSI_PREFERS_CMD_RETRIES_FDA_DESC=このフィールドには、失敗したスケジュール済みコマンドをクライアントが再試行する回数を入力します。
# 30051
DSI_PREFERS_SCHEDULE_LOG_FDA_DESC=「一般プリファレンス」タブのこのフィールドは、エラー・ログ・ファイルの名前および位置を含みます。 「スケジューラー・プリファレンス」タブのこのフィールドは、スケジュール・ログ・ファイルの名前および位置を含みます。
# 30052
DSI_PREFERS_SCHEDULE_CMD_FDA_DESC=クライアントがスケジュールされた処理を開始する前にユーザーが実行したいコマンドを入力します。 例えば、スケジュールされた処理が開始する前にデータベースを静止状態にすることもできます。
# 30053
DSI_PREFERS_PRESCHEDULE_FDA_DESC=クライアントがスケジュールされた処理を開始する前にユーザーが実行したいコマンドを入力します。 例えば、スケジュールされた処理が開始する前にデータベースを静止状態にすることもできます。
# 30054
DSI_PREFERS_PREVENT_ANY_PRESCHEDULE_CMD_FDA_DESC=このチェック・ボックスを選択すると、クライアント・オプション・ファイルでユーザーが定義した事前スケジュール・コマンドが無効になります。
# 30055
DSI_PREFERS_POSTSCHEDULE_FDA_DESC=スケジュールされた処理が完了した後に実行したいコマンドを入力します。 例えば、スケジュールされた処理が完了した後にデータベースを再始動することができます。
# 30056
DSI_PREFERS_PREVENT_ANY_POSTSCHEDULE_CMD_FDA_DESC=このチェック・ボックスを選択すると、クライアント・オプション・ファイルにユーザーが定義した事後スケジュール・コマンドが無効になります。
# 30057
DSI_PREFERS_SCHEDCMD_WAIT_FDA_DESC=コマンドが完了するまで待ってからクライアントに処理を続行させるには、このチェック・ボックスを選択します。 このボックスは、コマンド・フィールド内にテキストを入力した場合にのみ使用可能です。
# 30058
DSI_PREFERC_GEN_COMMMETHOD_FDA_DESC=IBM Storage Protect サーバーと接続するためにクライアントが使用する通信方式を指定します。
# 30059
DSI_PREFERC_GEN_COMMON_FDA_DESC=通信障害などのエラーが原因で停止したセッションを再始動する試行をクライアントが継続する期間を指定します。 クライアントは、この期間が経過するかまたはサーバーに正常に接続するまでセッションの再始動を試行します。
# 30060
DSI_PREFERC_GEN_COMMUNICATION_FDA_DESC=IBM Storage Protect サーバーと接続するためにクライアントが使用する通信方式を指定します。
# 30061
DSI_PREFERC_GEN_DURATION_FDA_DESC=通信障害などのエラーが原因で停止したセッションを再始動する試行をクライアントが継続する期間を指定します。 クライアントは、この期間が経過するかまたはサーバーに正常に接続するまでセッションの再始動を試行します。
# 30062
DSI_PREFERC_GEN_INTERVAL_FDA_DESC=通信障害などのエラーが原因で停止したセッションの再始動を試行するまでクライアントが待機する期間を指定します。
# 30063
DSI_PREFERC_TCPIP_BUFSIZE_FDA_DESC=内部 TCP/IP 通信バッファーで使用するバッファー・サイズを指定します。
# 30064
DSI_PREFERC_TCPIP_NO_DELAY_FDA_DESC=連続する小さなデータ・パケットをネットワークで即時に送信できるようにするには、このチェック・ボックスを選択します。 デフォルトでは、このチェック・ボックスは選択されています。
# 30065
DSI_PREFERC_TCPIP_PORT_FDA_DESC=IBM Storage Protect サーバーとの通信に使用される TCP/IP ポート番号を指定します。 管理者からポート番号を取得して、入力フィールドに入力してください。
# 30066
DSI_PREFERC_TCPIP_SERVER_ADDR_FDA_DESC=IBM Storage Protect サーバーの TCP/IP アドレスの名前を指定します。 管理者からサーバー・アドレスを取得して、このフィールドに入力してください。
# 30067
DSI_PREFERC_TCPIP_WINDOW_SIZE_FDA_DESC=クライアント・ノードの TCP/IP スライディング・ウィンドウに使用するサイズを指定します。 このフィールドは、TCP/IP 接続でクライアントが受信し、一度にバッファーに入れることができるデータ量を指定するのに使用します。
# 30068
DSI_PREFERC_GEN_SHAREDMEMORY_OPT_FDA_DESC=共有メモリー接続を確立するためにサーバーが listen するポートのポート番号を指定します。 共有メモリーは、同時に複数のプロセスがアクセスできる記憶域です。 クライアントおよび IBM Storage Protect サーバーまたはストレージ・エージェントが同じシステムにある場合は、共有メモリーを使用します。
# 30069
DSI_PREFERC_GEN_SHMEM_FDA_DESC=共有メモリー接続を確立するためにサーバーが listen するポートのポート番号を指定します。 共有メモリーは、同時に複数のプロセスがアクセスできる記憶域です。 クライアントおよび IBM Storage Protect サーバーまたはストレージ・エージェントが同じシステムにある場合は、共有メモリーを使用します。
# 30070
DSI_PREFERC_GEN_SHMEM_PORT_FDA_DESC=共有メモリー接続を確立するためにサーバーが listen するポートのポート番号を指定します。 共有メモリーは、同時に複数のプロセスがアクセスできる記憶域です。 クライアントおよび IBM Storage Protect サーバーまたはストレージ・エージェントが同じシステムにある場合は、共有メモリーを使用します。
# 30071
DSI_PREFERC_NLS_NLS_FDA_DESC=このタブは、クライアントのロケール・オプションを設定するために使用します。
# 30072
DSI_PREFERC_NLS_DATE_FDA_DESC=日付の表示に使用したいフォーマットを選択します。
# 30073
DSI_PREFERC_NLS_TIME_FDA_DESC=システム時刻の表示に使用する形式を選択します。
# 30074
DSI_PREFERA_AUTHORIZATION_FDA_DESC=このタブは、クライアントの権限オプションを指定するために使用します。
# 30075
DSI_PREFERA_PASSWORD_ACCESS_FDA_DESC=このオプションをクリックすると、パスワードの有効期限が切れるたびに、新しいパスワードが 自動的に生成されます。 
# 30076
DSI_PREFERA_PASSWORD_PROMPT_FDA_DESC=クライアントがサーバーに接続するごとに IBM Storage Protect パスワードのプロンプトを出すようにするには、このオプションを選択します。
# 30077
DSI_PREFERA_PASSWORD_GENERATE_FDA_DESC=このオプションをクリックすると、パスワードの有効期限が切れるたびに、新しいパスワードが 自動的に生成されます。 
# 30078
DSI_PREFERA_PASSWORD_DIR_FDA_DESC=このフィールドにディレクトリーの名前を入力し、暗号化パスワード・ファイルを保管する位置を指定するか、「参照」をクリックして選択ウィンドウを開き、ディレクトリー位置を指定します。
# 30079
DSI_PREFERA_GROUPS_FDA_DESC=「グループ」リスト・ボックスには、ワークステーション上のグループのリストが表示されます。 サーバーにサービスを要求することを許可するグループを選択します。
# 30080
DSI_PREFERA_USERS_FDA_DESC=「ユーザー」リスト・ボックスには、ワークステーション上のユーザー ID のリストが表示されます。 サーバーにサービスを要求することを許可するユーザーを選択します。
# 30081
DSI_PREFERA_ENCRYPTION_GROUP_FDA_DESC=このオプションは、ファイル・データの暗号化/暗号化解除に使用する暗号鍵を生成するときに使用する パスワードをローカルに保存したくない場合にクリックします。 保管する代わりに、バックアップおよびリストア操作のたびに暗号鍵を求めるプロンプトが出されます。 暗号鍵パスワードを設定するには、「暗号化」ウィンドウを使用します。
# 30082
DSI_PREFERA_ENCRYPTION_PROMPT_FDA_DESC=このオプションは、ファイル・データの暗号化/暗号化解除に使用する暗号鍵を生成するときに使用する パスワードをローカルに保存したくない場合にクリックします。 保管する代わりに、バックアップおよびリストア操作のたびに暗号鍵を求めるプロンプトが出されます。 暗号鍵パスワードを設定するには、「暗号化」ウィンドウを使用します。
# 30083
DSI_PREFERA_ENCRYPTION_SAVE_FDA_DESC=このオプションは、バックアップまたはリストア操作のために、パスワードを暗号化されたフォーマットでローカルに保存する場合にクリックします。 このオプションを選択することによって、操作のたびにパスワードのプロンプトは出されません。
# 30084
DSI_PREFERW_CADMODE_FDA_DESC=このフィールドからオプションを選択して、クライアント・アクセプターを使用して管理するサービスを指定してください。 スケジューラー、Web クライアント、またはスケジューラーと Web クライアントの両方の管理を選択できます。
# 30085
DSI_PREFERW_CADMODE_SCHED_FDA_DESC=このフィールドからオプションを選択して、クライアント・アクセプターを使用して管理するサービスを指定してください。 スケジューラー、Web クライアント、またはスケジューラーと Web クライアントの両方の管理を選択できます。
# 30086
DSI_PREFERW_CADMODE_WEBCL_FDA_DESC=このフィールドからオプションを選択して、クライアント・アクセプターを使用して管理するサービスを指定してください。 スケジューラー、Web クライアント、またはスケジューラーと Web クライアントの両方の管理を選択できます。
# 30087
DSI_PREFERW_HTTPPORT_FDA_DESC=このフィールドに、Web クライアント の TCP/IP ポート・アドレスを入力します。 HTTP ポート・アドレスは、Web クライアントとの通信のために使用されます。
# 30088
DSI_PREFERW_REVOKE_FDA_DESC=クライアント・アクセス特権を持つ管理者が Web クライアントを実行中のクライアント・ワークステーションにアクセスできなくなるように制限するには、このチェック・ボックスを選択します。
# 30089
DSI_PREFERW_WEBCLIENT_FDA_DESC=このタブは、IBM Storage ProtectWeb クライアント 用の処理オプションを指定するために使用します。
# 30090
DSI_PREFERW_WEBPORTS_FDA_DESC=必要な IBM Storage Protect クライアント・アクセプター・ポート番号を入力してください。 クライアント・アクセプターは、Web ブラウザーにバックアップ・クライアント Java(TM) アプレットを表示します。 Web クライアント・アクセプター・ポートと Web エージェント・ポートによって、ファイアウォールを介して Web クライアントを使用することができます。
# 30091
DSI_PREFERM_COMMANDLINE_FDA_DESC=このタブは、IBM Storage Protect コマンド行クライアント処理オプションを指定するために使用します。
# 30092
DSI_PREFERM_DISPLAY_LINE_FDA_DESC=IBM Storage Protect コマンド行クライアント画面上に一度に表示する処理情報の行数を指定します。
# 30093
DSI_PREFERM_PAUSE_FDA_DESC=「画面に表示する行数」フィールドで指定した行数を表示した後でコマンド行クライアントが休止することを指定するには、このチェック・ボックスを選択します。
# 30094
DSI_PREFERM_QUIET_FDA_DESC=IBM Storage Protect コマンド行クライアント・ウィンドウ内でプロセス情報を抑制するには、このチェック・ボックスを選択します。
# 30095
DSI_PREFERD_DIAGNOSTIC_FDA_DESC=このタブを使用して、クライアントで問題が起こった場合に実行するトレースのタイプを指定します。
# 30096
DSI_PREFERD_TRACE_FDA_DESC=トレース機能は使用可能です。 このチェック・ボックスを選択すると、「ファイル名」および「トレース・フラグ」フィールドが使用可能になります。
# 30097
DSI_PREFERD_TRACE_ENABLE_FDA_DESC=トレース機能は使用可能です。 このチェック・ボックスを選択すると、「ファイル名」および「トレース・フラグ」フィールドが使用可能になります。
# 30098
DSI_PREFERD_TRACE_FILENAME_FDA_DESC=トレース出力を保存するファイルの名前を入力します。 「参照」ボタンをクリックして「ファイル選択」ウィンドウをオープンし、ファイルを選択することもできます。
# 30099
DSI_PREFERD_TRACE_FLAG_FDA_DESC=トレース・フラグのリストを入力します。 コンマまたはスペースでトレース・フラグを区切ります。 どのトレース・フラグを使用するかは、サービス技術員に確認してください。
# 30100
DSI_PREFERD_TRACE_FILE_NAME_BROWSE_FDA_DESC=このボタンをクリックして、ファイルまたはディレクトリー選択ウィンドウを開きます。 対象とするディレクトリーまたはファイルを探して選択し、「OK」をクリックします。
# 30101
DSI_PREFERIS_IMAGE_SNAPSHOT_FDA_DESC=このタブは、スナップショットに関係したバックアップ処理オプションを設定するために使用します。
# 30102
DSI_PREFERH_HSM_TITLE_FDA_DESC=このタブは、IBM Storage Protect for Space Management (HSM) クライアント用の処理オプションを指定するために使用します。 このタブの設定は、(HSM) クライアントをインストールしている場合にのみ適用されます。
# 30103
DSI_PREFERH_CHECK_THRESHOLDS_FDA_DESC=HSM クライアント内のスペース・モニター・デーモンがファイル・システム上のスペース使用量を検査する頻度を指定します。 スペース・モニター・デーモンは、スペース管理が追加された各ファイル・システムを検査します。
# 30104
DSI_PREFERH_RECONCILE_INTERVAL_FDA_DESC=HSM クライアントがファイル・システムを調整する頻度を指定します。 HSM クライアントは、スペース管理が活動化されている各ファイル・システムを調整し、新規の「マイグレーション候補 (Migration Candidates)」リストを作成します。
# 30105
DSI_PREFERH_MAX_RECALL_DAEMONS_FDA_DESC=クライアントの再呼び出しを実行するために一度に実行する HSM 再呼び出しデーモンの最大数を指定します。
# 30106
DSI_PREFERH_MIN_RECALL_DAEMONS_FDA_DESC=クライアントの再呼び出しを実行するために同時に実行する再呼び出しデーモンの最小数を指定します。
# 30107
DSI_PREFERH_MAX_RECONCILE_PROC_FDA_DESC=HSM プログラムが一度に開始できる調整プロセスの最大数を指定します。
# 30108
DSI_PREFERH_MAX_THRESHOLD_PROC_FDA_DESC=HSM プログラムが一度に開始できるしきい値マイグレーション・プロセスの最大数を指定します。
# 30109
DSI_PREFERH_MIGFILE_EXP_FDA_DESC=マイグレーション済みまたは事前マイグレーション済みファイルがローカル・ファイル・システム上で変更されるかローカル・ファイル・システムから削除された後で、サーバー上でそのファイルのコピーを保持する期間の長さを指定します。
# 30110
DSI_PREFERH_OPTION_FORMAT_FDA_DESC=HSM コマンドを指定するときに使用するフォーマットを指定するには、リストから項目を選択します。
# 30111
DSI_PREFERH_KERNEL_MSG_FDA_DESC=HSM 関連メッセージを処理中に表示することを指定するには、このチェック・ボックスを選択します。
# 30112
DSI_PREFERH_RESTORE_MIGSTATE_FDA_DESC=IBM Storage Protect がリストアまたはリトリーブ操作中にマイグレーション済みまたは事前マイグレーション済みファイルをローカル・ファイル・システム上のスタブ・ファイルにリストアまたはリトリーブすることを指定するには、このチェック・ボックスを選択します。 ファイルはマイグレーション済みのままです。
# 30113
DSI_PREFERC_NLS_NUMBER_FDA_DESC=クライアント内で数値の表示に使用する形式を選択します。
# 30114
DSI_PREFERS_SCHEDULE_MODE_FDA_DESC=スケジューラー・タブは、スケジュールされた作業の処理オプションを指定するために使用します。
# 30115
DSI_PREFERS_SESSION_INIT_FDA_DESC=サーバーとクライアントのいずれが ファイアウォール経由でクライアント・セッションを開始するかを指定するには、 このリストから項目を選択します。
# 30116
DSI_PREFERC_TCPIP_ADMIN_PORT_FDA_DESC=このフィールドには、サーバーのポート番号を指定します。 このポートは、サーバーが管理クライアント・セッション用の要求を待つための別個の TCP/IP ポート番号を指定します。これにより、プライベート・ネットワーク内での安全な管理セッションが可能になります。 管理者からこのポート・アドレスを入手してください。
# 30117
DSI_PREFERD_TRACE_ENABLE_WRAP_FDA_DESC=このチェック・ボックスを選択すると、トレース・ファイルが、「最大サイズ」フィールドで示されたサイズに達した場合に、トレース出力をトレース・ファイルの先頭に折り返すことができます。
# 30118
DSI_PREFERD_TRACE_ENABLE_SPAN_FDA_DESC=トレース出力の複数のファイルへのスパンを許可するには、このチェック・ボックスを選択します。 各ファイルのサイズは、以下で指定される値により決定されます。
# 30119
DSI_PREFERD_TRACE_MAX1_SIZE_FDA_DESC=トレース・ファイルの最大サイズを指定します。 1 から 4294967295 の値を指定できます。
# 30120
DSI_PREFERD_TRACE_MAX2_SIZE_FDA_DESC=トレース・セグメントの最大サイズを指定します。 0 から 1000 の値を指定できます (単位: MB)。
# 30121
DSI_PREFERB_RESET_LAST_ACCESS_DATE_FDA_DESC=サーバーにバックアップまたはアーカイブされたファイルの最終アクセス日付を保持するには、このチェック・ボックスを選択します。
# 30122
DSI_PREFERR_MAKE_SPARSE_FILE_FDA_DESC=リストアまたはリトリーブ中にスパース・ファイル処理を実行するには、このチェック・ボックスを選択します。
# 30123
DSI_PREFERIS_CACHE_SIZE_FDA_DESC=スナップショットに関係したバックアップ操作のスナップショットを作成するために適切なキャッシュ・サイズを指定します。
# 30124
DSI_PREFERG_PRUNE_OLD_FDA_DESC=このチェック・ボックスを選択すると、ログから古いログ項目が自動的に削除されます。
# 30125
DSI_PREFERR_REPLACE_READONLY_FDA_DESC=クライアントがサーバーからファイルをリストアするときに、読み取り専用ファイルまたはロックされたファイルを上書きするには、チェック・ボックスを選択します。
# 30126
DSI_PREFERI_CATEGORY_FDA_DESC=クライアント・オプション・ファイルに包含/除外ステートメントを生成する対象となる機能のタイプを選択します。 リスト内の項目を選択すると、選択したカテゴリー項目に関連するオプションが「タイプ」リスト内に表示されます。
# 30127
DSI_PREFERCW_OPTION_FILE_TASK_FDA_DESC=オプション・ファイル・タスクを選択し、「次へ」をクリックして続行します。 この構成ウィザードで行った選択は、クライアント・オプション・ファイルに保管されます。
# 30128
DSI_PREFERA_SERVICES_ALL_FDA_DESC=IBM Storage Protect サービスの要求をシステム上のすべてのグループおよびユーザーに許可するには、このチェック・ボックスを選択します。
# 30129
DSI_PREFERG_ASNODE_NAME_FDA_DESC=クライアントでクライアント・ノード・プロキシー・サポートを使用可能にするには、 プロキシー権限を付与されているターゲット・ノードの名前を入力します。
# 30130
DSI_PREFERG_ERROR_LOG_ENABLE_WRAP_FDA_DESC=このチェック・ボックスを選択すると、エラー・ログ・ファイルが、「最大サイズ (MB)」フィールドで示されたサイズに達した場合に、エラー・ログ・レコードをエラー・ログ・ファイルの先頭に折り返すことができます。
# 30131
DSI_PREFERG_MAX_LOG_SIZE_FDA_DESC=ログ・ファイルの最大サイズをメガバイト (MB) で指定します。 0 から 2047 の値を指定できます。
# 30132
DSI_PREFERS_LOG_WRAP_FDA_DESC=このチェック・ボックスを選択すると、スケジュール・ログ・ファイルが「最大サイズ (MB)」フィールドで示されたサイズに達した場合に、スケジューラー・ログ・レコードをスケジュール・ログ・ファイルの先頭に折り返すことができます。
# 30133
DSI_PREFERS_MAX_LOG_SIZE_FDA_DESC=ログ・ファイルの最大サイズをメガバイト (MB) で指定します。 0 から 2047 の値を指定できます。
# 30134
DSI_PREFA_ENCRYPTION_TYPE_FDA_DESC=このフィールドでデータ暗号化のタイプを選択します。選択した暗号化タイプは、Include.Encryption オプションを使用した バックアップおよびアーカイブ操作時に、データを暗号化するために使用されます。
# 30135
DSI_PREFA_56BITDES_FDA_DESC=このフィールドでデータ暗号化のタイプを選択します。選択した暗号化タイプは、Include.Encryption オプションを使用した バックアップおよびアーカイブ操作時に、データを暗号化するために使用されます。
# 30136
DSI_PREFA_128BITAES_FDA_DESC=このフィールドでデータ暗号化のタイプを選択します。選択した暗号化タイプは、Include.Encryption オプションを使用した バックアップおよびアーカイブ操作時に、データを暗号化するために使用されます。
# 30137
DSI_PREFERR_PERFORMANCE_TUNING_FDA_DESC=このタブを使用して、バックアップ・アーカイブ・クライアントが、ファイル・システムの増分バックアップ中にメモリーをどのように使用するかを指定します。 
# 30138
DSI_PREFERR_MEMORY_RESIDENT_FDA_DESC=ファイル・システムの増分バックアップ時に、高速ですが多量のメモリーを必要とする処理方式を使用するには、このオプションを選択します。
# 30139
DSI_PREFERR_MEMORY_SAVING_INCR_FDA_DESC=ファイル・システムの増分バックアップ時に使用するメモリーの量を減らすには、このオプションを選択します。 選択した場合、クライアントは一度に 1 つのディレクトリーずつデータをバックアップします。 少ないメモリーが使用されますが、完了するまでに長時間を要します。
# 30140
DSI_PREFERR_MEMORY_DISKCACHE_FDA_DESC=ファイル・システムの増分バックアップ時に使用するメモリーの量を最少にするには、このオプションを選択します。 この方式は著しく多くのディスク・スペースを必要とします。 メモリー常駐アルゴリズム、またはメモリー節約アルゴリズムを使用して増分バックアップを完了するにはファイル・スペースのファイル数が多すぎる場合は、この方式を使用します。
# 30141
DSI_PREFERR_MEMORY_METHOD_FDA_DESC=このタブを使用して、バックアップ・アーカイブ・クライアントが、ファイル・システムの増分バックアップ中にメモリーをどのように使用するかを指定します。 
# 30142
DSI_PREFERR_APPLY_ALL_FILESPACES_FDA_DESC=コンピューター上のすべてのファイル・スペースにメモリー・アルゴリズムを適用するには、このオプションを選択します。 メモリー方式は、コンピューター上のファイル・スペースの増分バックアップ処理のために使用されます。
# 30143
DSI_PREFERR_APPLY_ONE_FILESPACE_FDA_DESC=個々のファイル・スペースの増分バックアップにメモリー・アルゴリズムを 適用するには、このオプションを選択します。 「参照」をクリックして、メモリー・アルゴリズムを適用するファイル・スペースを指定します。
# 30144
DSI_PREFERP_STATEMENT_LIST_FDA_DESC=このリストにはメモリー・アルゴリズムを適用した個々のファイル・スペース名が含まれています。
# 30145
DSI_PREFERS_PRESCHEDULE_PREVENT_FDA_DESC=このチェック・ボックスを選択すると、クライアント・オプション・ファイルでユーザーが定義した事前スケジュール・コマンドが無効になります。
# 30146
DSI_PREFERS_POSTSCHEDULE_PREVENT_FDA_DESC=このチェック・ボックスを選択すると、クライアント・オプション・ファイルにユーザーが定義した事後スケジュール・コマンドが無効になります。
# 30147
DSI_PREFERS_SCHED_CMD_PREVENT_FDA_DESC=このチェック・ボックスを選択して、管理者がユーザーのノードに対してスケジュールしたオペレーティング・システム・コマンドを無効にします。 このオプションを選択すると、管理者による不注意な操作または潜在的に悪意のある操作のコンピューターでの実行を防止できます。
# 30148
DSI_PREFERS_SCHED_RESTRETR_PREVENT_FDA_DESC=このチェック・ボックスを選択して、管理者がユーザーのノードに対してスケジュールしたリストア操作またはリトリーブ操作を無効にします。 このオプションを選択すると、管理者による不注意な操作または潜在的に悪意のある操作のコンピューターでの実行を防止できます。
# 30149
DSI_PREFERS_SRV_PREPOST_PREVENT_FDA_DESC=スケジュールされたスナップショット・イメージ (またはオンライン・イメージ) バックアップ操作中に、管理者によって定義された事前スナップショットまたは事後スナップショット・コマンドがクライアント・ノードで実行されるのを防止するには、このチェック・ボックスを選択します。
# 30150
DSI_PREFERB_SNAPPROVIDER_IMAGE_TYPE_FDA_DESC=スナップショット・ベースのオンライン・イメージ・バックアップ操作用にバックアップ・アーカイブ・クライアントをセットアップして、スナップショット・プロバイダーを指定するのに、このフィールドを使用します。 このバックアップ操作時に、バックアップ・アーカイブ・クライアントはボリュームのスナップショットをバックアップ操作のソースとして使用して、他のシステム・アプリケーションが元のボリュームを使用できるようにします。
# 30151
DSI_PREFERB_SNAPPROVIDER_FS_TYPE_FDA_DESC=スナップショット・ベースのファイルのバックアップまたはアーカイブ操作用にバックアップ・アーカイブ・クライアントをセットアップし、スナップショット・プロバイダーを指定するのに、このフィールドを使用します。
# 30152
DSI_SnapProviderChoiceFS_NONE_FDA_DESC=オープン・ファイル・サポート (またはスナップショットに基づくファイル・バックアップ) 操作を使用しない 場合には、このオプションを選択します。 クライアントは、使用するボリュームのファイルについて、通常の (非スナップショット) ファイルのバックアップを実行します。
# 30153
DSI_SnapProviderChoice_NONE_FDA_DESC=スナップショットに基づくオンライン・イメージ・バックアップを使用しない 場合は、このオプションを選択します。 クライアントは、ご使用のボリュームのオフライン (静的) イメージ・バックアップを実行します。
# 30154
DSI_SnapProviderChoiceFS_JFS2_FDA_DESC=JFS2 ファイル・システム・スナップショット・プロバイダーによって作成されたスナップショットを使用するには、このオプションを選択します。
# 30155
DSI_SnapProviderChoice_JFS2_FDA_DESC=JFS2 ファイル・システム・スナップショット・プロバイダーによって作成されたスナップショットを使用するには、このオプションを選択します。
# 30156
DSI_SnapProviderChoice_LVM_FDA_DESC=論理ボリューム・マネージャー (LVM) スナップショット・プロバイダーによって作成されたスナップショットを使用するには、このオプションを選択します。 このオプションは Linux LVM クライアントのみで使用でき、スナップショット・イメージ・バックアップのみに適用されます。
# 30157
DSI_SnapProviderChoice_VSS_FDA_DESC=Volume Shadow Copy Service (VSS) が提供するスナップショットを使用するには、このオプションを選択します。 VSS は、スナップショットを作成する場合に推奨されている方法です。
# 30158
DSI_SnapProviderChoiceFS_VSS_FDA_DESC=Volume Shadow Copy Service (VSS) が提供するスナップショットを使用するには、このオプションを選択します。 VSS は、スナップショットを作成する場合に推奨されている方法です。
# 30159
DSI_PREFERI_DYNAMIC_IMAGE_TYPE_FDA_DESC=動的イメージ・バックアップ処理用にファイル・システムまたは論理ボリュームを組み込む場合、または動的イメージ・バックアップで使用する際の管理クラスを割り当てる場合は、このオプションを選択します。
# 30160
DSI_PREFERI_SNAP_PROVIDER_TYPE_FDA_DESC=スナップショットに関係したバックアップ操作に使用するスナップショット・プロバイダーを選択します。
# 30161
DSI_PREFERA_ENCRYPTION_GENERATE_FDA_DESC=このオプションは、IBM Storage Protect クライアントがバックアップまたはアーカイブを開始するときに、 暗号鍵を動的に生成させる場合に選択します。
# 30162
DSI_PREFERC_TCPIP_USE_SSL_FDA_DESC=Secure Sockets Layer (SSL) と接続して、バックアップ・アーカイブ・クライアントと IBM Storage Protect サーバーの間で業界標準の SSL ベースのセキュア通信を行うには、このチェック・ボックスを選択します。 
# 30163
DSI_PREFERB_DECRYPT_EFS_TYPE_FDA_DESC=AIX 暗号化ファイル・システム (EFS) で暗号化されたファイルを暗号化形式または復号形式で読み取るかどうかを制御するには、このフィールドを使用します。 
# 30164
DSI_PREFERIS_PRESNAP_PREVENT_FDA_DESC=このチェック・ボックスを選択すると、クライアント・オプション・ファイルにユーザーが定義した事前スナップショット・コマンドが無効になります。
# 30165
DSI_PREFERI_PRE_SNAP_CMD_FDA_DESC=スナップショットの開始より前に実行される、コマンドまたはバッチ・ファイルを入力します。 これは、スナップショット・プロバイダーがスナップショットを開始する前にアプリケーションを静止する必要がある場合に役立ちます。これは、スナップショットを開始する前にアプリケーションを静止する必要がある場合に役立ちます。
# 30166
DSI_PREFERIS_POSTSNAP_PREVENT_FDA_DESC=このチェック・ボックスを選択すると、ユーザーのクライアント・オプション・ファイルに定義された事後スナップショット・コマンドが使用不可になります。
# 30167
DSI_PREFERI_POST_SNAP_CMD_FDA_DESC=スナップショットの開始後に実行される、コマンドまたはバッチ・ファイルを入力します。 これは、事前スナップショット・コマンドで静止されたアプリケーションを再始動する必要がある場合に役立ちます。
# 30168
DSI_PREFERIS_IMAGE_GAP_SIZE_FDA_DESC=イメージ・バックアップ中にスキップする、フォーマット済みボリューム上の空き領域の最小サイズを指定します。
# 30169
DSI_PREFERG_NTFS_SECURITY_FDA_DESC=ファイル許可などの Windows セキュリティー情報をバックアップするには、このチェック・ボックスを選択します。 以降の 増分バックアップでは、クライアントは変更されたファイル許可を検出して バックアップできます。 このオプションは NTFS ファイルおよび ReFS ファイル・システムにのみ適用できます。
# 30170
DSI_PREFERG_AUTOFSRENAME_FDA_DESC=このフィールドのドロップダウン・リスト・ボックスは、サーバー上の既存の非ユニコード・ファイル・スペースを名前変更するかどうかを指定するために使用します。 これにより、現在の操作のために、元の名前のユニコード可能ファイル・スペースを作成できるようになります。
# 30171
DSI_PREFERB_DFS_MOUNTPOINT_FDA_DESC=このオプションは、Microsoft DFS ジャンクションをジャンクションまたはディレクトリーとして表示するために使用します。
# 30172
DSI_PREFERB_RESET_LAST_ARCHIVE_FDA_DESC=IBM Storage Protect サーバーに正常にバックアップされたファイルの Windows アーカイブ属性をリセットするには、このチェック・ボックスを選択します。また、このオプションは、サーバー上に既に活動バックアップ・バージョンが存在する場合、増分バックアップ中にファイルのアーカイブ属性をリセットします。
# 30173
DSI_PREFERB_INCR_THESHOLD_FDA_DESC=有効期限切れとなる活動ファイルが入っている可能性のある、ジャーナル・ファイル・スペース内のディレクトリー数の値を指定します。 フルファイル・スペース・ジャーナル済み増分バックアップ中にこのしきい値に達すると、クライアントは、該当する各ディレクトリーの増分バックアップを開始します。
# 30174
DSI_PREFERB_USE_SUBFILE_FDA_DESC=このチェック・ボックスを選択して、以後の増分バックアップ操作中に、ファイル全体を送る代わりにファイルの変更された部分だけをサーバーに送ります。 
# 30175
DSI_PREFERB_CACHE_PATH_FDA_DESC=最適サブファイル・バックアップ処理用に クライアント・キャッシュが入っているパスを指定します。 「参照」ボタンを使用してパスを選択できます。
# 30176
DSI_PREFERB_CACHE_SIZE_FDA_DESC=最適サブファイル・バックアップのクライアント・キャッシュ・サイズをメガバイト単位で指定します。 入力フィールドに値を入力するか、あるいは上矢印または下矢印をクリックして、値を変更できます。
# 30177
DSI_PREFERS_RUNASSERVICE_FDA_DESC=クライアントを始動したアカウントがログオフした場合でも、クライアント・コマンド処理を続行するように指定するには、このチェック・ボックスを選択します。
# 30178
DSI_PREFERVM_VMBACKUP_FDA_DESC=このタブは、仮想マシン・データのバックアップの処理オプションを設定するために使用します。
# 30180
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_FILE_LEVEL_FDA_DESC=処理オプションを構成する対象の仮想マシン・バックアップのタイプを選択します。選択したオプションは、クライアント・オプション・ファイルに保管されます。
# 30181
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_FULL_IMAGE_FDA_DESC=処理オプションを構成する対象の仮想マシン・バックアップのタイプを選択します。選択したオプションは、クライアント・オプション・ファイルに保管されます。
# 30182
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VCHOST_FDA_DESC=バックアップする仮想マシンが含まれる VMware Virtual Center または ESX サーバーのホスト名を指定します。
# 30183
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VCUSER_FDA_DESC=バックアップする仮想マシンが含まれる VMware Virtual Center または ESX サーバーのユーザー名を指定します。
# 30184
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VCPASSWORD_FDA_DESC=バックアップする仮想マシンが含まれる VMware Virtual Center または ESX サーバーのパスワードを指定します。
# 30185
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_DS_LOC_FDA_DESC=VMware バックアップ中に一時ファイルを保管するロケーションを指定します。
# 30186
DSI_PREFERG_STAGING_DIR_FDA_DESC=クライアントが操作を実行するために生成するすべてのデータを保管できるロケーションを指定します。 操作が終了すると、データはクライアントによって削除されます。
# 30187
DSI_SERVER_STANZA_FDA_DESC=サービスを受けるために接続する IBM Storage Protect サーバーを指定します。 接続する新しいサーバーを指定し、そのサーバーのパラメーターが含まれているスタンザを開始することもできます。 サーバー・スタンザは、 クライアント・システム・オプション・ファイル (dsm.sys) に保管されます。
# 30188
DSI_JOURNALWIZ_FSLIST_ALL_LOCAL_FDA_DESC=ジャーナル処理をモニターするファイル・システムを指定します。
# 30189
DSI_JOURNALWIZ_FSLIST_JFSLIST_FDA_DESC=ジャーナル処理をモニターするファイル・システムを指定します。
# 30190
DSI_JOURNALWIZ_DBSIZE_TITLE_FDA_DESC=ジャーナル・データベースの最大サイズをメガバイト (MB) で指定します。 「ジャーナル・データベースの最大サイズ」フィールドには 1 MB から 999 MB の値を指定できます。
# 30191
DSI_JOURNALWIZ_DBSIZE_NOLIMIT_FDA_DESC=ジャーナル・データベースを固定サイズに制限しない場合は、 このオプションを選択します。 最大サイズは使用可能なディスク・スペースに 基づきます。 
# 30192
DSI_JOURNALWIZ_NOTIFY_CDRCB_FDA_DESC=ファイルまたはディレクトリーが作成、削除、または名前変更されたときにジャーナル・サービスにモニターさせる場合は、 このチェック・ボックスを選択します。
# 30193
DSI_JOURNALWIZ_NOTIFY_FILECB_FDA_DESC=ジャーナル・サービスにファイル・サイズの変更をモニターさせる場合は、 このチェック・ボックスを選択します。 通知は、ディスクの書き込みキャッシュが フラッシュされるまで据え置かれます。
# 30194
DSI_JOURNALWIZ_NOTIFY_MODIFIEDCB_FDA_DESC=変更されたファイルのタイム・スタンプの変化をジャーナル・サービスにモニターさせる場合は、 このチェック・ボックスを選択します。 通知は、ディスクの書き込みキャッシュが フラッシュされるまで据え置かれます。
# 30195
DSI_JOURNALWIZ_NOTIFY_ACCESSEDCB_FDA_DESC=アクセスされたファイルのタイム・スタンプの変化をジャーナル・サービスにモニターさせる場合は、 このチェック・ボックスを選択します。
# 30196
DSI_JOURNALWIZ_NOTIFY_ATTRIBUTESCB_FDA_DESC=ジャーナル・サービスにファイル属性の変更をモニターさせる場合は、 このチェック・ボックスを選択します。 
# 30197
DSI_JOURNALWIZ_NOTIFY_NTFSCB_FDA_DESC=NTFS または ReFS ファイル・システムのファイルに関して、セキュリティーの変更をジャーナル・サービスにモニターさせる場合は、 このチェック・ボックスを選択します。
# 30198
DSI_JOURNALWIZ_PARAMS_TITLE_FDA_DESC=ジャーナル・データベースの書き込み先のディレクトリーを指定します。 ジャーナル処理する すべてのデータベースに同じジャーナル・ディレクトリーを指定することも、ジャーナル・データベースごとに 別のジャーナル・ディレクトリーを指定することもできます。
# 30199
DSI_JOURNALWIZ_TASK_INSTALL_FDA_DESC=IBM Storage Protect ジャーナル・エンジンをインストール、更新、または除去するオプションを選択します。
# 30200
DSI_JOURNALWIZ_TASK_UPDATE_FDA_DESC=IBM Storage Protect ジャーナル・エンジンをインストール、更新、または除去するオプションを選択します。
# 30201
DSI_JOURNALWIZ_TASK_REMOVE_FDA_DESC=IBM Storage Protect ジャーナル・エンジンをインストール、更新、または除去するオプションを選択します。
# 30202
DSI_CFGWIZ_SELECTALL_FDA_DESC=リスト上のすべての項目を選択するには、このボタンをクリックします。
# 30203
DSI_CFGWIZ_CLEARALL_FDA_DESC=リスト上の選択を消去するには、このボタンをクリックします。
# 30204
DSI_CFGWIZ_COMMON_TITLE_FDA_DESC=リストから、共通して除外されるファイル・タイプを 1 つ以上選択します。 これらのタイプのファイルは、バックアップする必要がない大きなファイルになる可能性があり、このようなファイルとしては、マルチメディア・ファイル、アーカイブ・ファイル、オブジェクト・ファイル、およびコア・ファイルまたはダンプ・ファイルなどがあります。
# 30205
DSI_CFGWIZ_DOMAIN_LIST_FDA_DESC=クライアント・ドメインに含めるファイル・システムを指定します。
# 30206
DSI_CFGWIZ_BACKUP_TYPE_FDA_DESC=バックアップ・タイプのクライアント・ドメイン設定を表示するには、このフィールドを使用します。
# 30207
DSI_CFGWIZ_WEB_CLIENT_PASSWORD_FDA_DESC=ノードにパスワードを入力します。 パスワードには、1 から 63 文字で、任意の英数字、下線 (_)、ピリオド (.)、ハイフン (-)、正符号 (+)、またはアンパーサンド (&) を含めることができます。
# 30208
DSI_CFGWIZ_WEB_CLIENT_CONTACT_TSM_SERVER_FDA_DESC=このチェック・ボックスは、指定したパスワードの妥当性を検査するために、クライアントで IBM Storage Protect サーバーでの認証を開始したい場合に使用します。 
# 30209
DSI_CFGWIZ_SYSTEM_ACCOUNT_FDA_DESC=サービスをローカル・システム・アカウントにログオンさせる場合は、 このオプションを選択します。
# 30210
DSI_CFGWIZ_SPECIFIC_ACCOUNT_FDA_DESC=サービスをローカル・システム・アカウントにログオンさせる場合は、 このオプションを選択します。
# 30211
DSI_CFGWIZ_ACCOUNT_NAME_FDA_DESC=ローカル管理者アカウントやドメイン管理者アカウントなどのログオン・ユー ザー・アカウントをサービスに割り当てる場合は、このオプションを選択します。
# 30212
DSI_CFGWIZ_PASSWORD_FDA_DESC=指定したユーザー・アカウントにパスワードを入力します。
# 30213
DSI_CFGWIZ_CONFIRM_PASSWORD_FDA_DESC=ユーザー・アカウントにパスワードを再度入力します。
# 30214
DSI_CFGWIZ_START_OPTION_MANUALLY_FDA_DESC=Windows の「サービス」コントロール・パネルからサービスを手動で開始する場合は、 このオプションを選 択します。
# 30215
DSI_CFGWIZ_START_OPTION_AUTOMATICALLY_FDA_DESC=オペレーティング・システムの開始時にサービスを自動的に開始させる場合は、 このオプションを選択します。
# 30216
DSI_CFGWIZ_WEB_SERVICE_NAME_FDA_DESC=リモート・クライアント・エージェントの名前を指定します。
# 30217
DSI_CFGWIZ_WEB_CLIENT_YES_FDA_DESC=クライアント・アクセス特権を持つ管理者が Web クライアントにアクセスするのを制限するかどうかを指定します。
# 30218
DSI_CFGWIZ_WEB_CLIENT_NO_FDA_DESC=クライアント・アクセス特権を持つ管理者が Web クライアントにアクセスするのを制限するかどうかを指定します。
# 30219
DSI_CFGWIZ_START_OPTION_YES_FDA_DESC=Web クライアント、スケジューラー、またはジャーナル・エンジン・サービスを Web クライアント、スケジューラー、ジャーナル・エンジン・ウィザードの完了時に開始するかどうかを指定します。
# 30220
DSI_CFGWIZ_START_OPTION_NO_FDA_DESC=Web クライアント、スケジューラー、またはジャーナル・エンジン・サービスを Web クライアント、スケジューラー、ジャーナル・エンジン・ウィザードの完了時に開始するかどうかを指定します。
# 30221
DSI_SCHWIZ_SCHNAME_FDA_DESC=インストールまたは追加するクライアント・スケジューラーの名前を入力します。
# 30222
DSI_PREFERG_SNAPDIFFCHANGELOGDIR_FDA_DESC=snapdiff 操作の実行中に生成される変更ログをクライアントが保管することができる場所を指定してください。
# 30223
DSI_SCHWIZ_USE_CAD_FDA_DESC=このオプションは、クライアント・アクセプターを使用してクライアント・スケジューラーを管理する場合に選択します。
# 30224
DSI_SCHWIZ_LOGFILE_FDA_DESC=クライアント・スケジュール・ログ・ファイルの完全修飾名を入力します。 また、「参照」をクリックし、「ファイル選択」ウィンドウをオープンして、使用するスケジュール・ログ・ファイルを選択することもできます。 
# 30225
DSI_SCHWIZ_ERROR_LOGFILE_FDA_DESC=クライアント・エラー・ログ・ファイルの完全修飾名を入力します。 また、「参照」をクリックして、「ファイル選択」ウィンドウを開き、使用するクライアント・エラー・ログ・ファイルを選択することもできます。
# 30226
DSI_SCHWIZ_FILES_LOGGING_FDA_DESC=クライアント・スケジューラーの詳細なイベントをイベント・ログに記録させる場合は、 このオプションを選択します。
# 30227
DSI_SCHWIZ_SCHNAME_UPDATE_REMOVE_FDA_DESC=更新または除去するクライアント・スケジューラーを選択します。
# 30228
DSI_CFGWIZ_VSS_FDA_DESC=Volume Shadow Copy Service (VSS) が提供するスナップショットを使用するには、このオプションを選択します。 VSS は、スナップショットを作成する場合に推奨されている方法です。
# 30229
DSI_CFGWIZ_NONE_ONLINE_IMAGE_FDA_DESC=スナップショットに基づくオンライン・イメージ・バックアップを使用しない 場合は、このオプションを選択します。 クライアントは、ご使用のボリュームのオフライン (静的) イメージ・バックアップを実行します。
# 30230
DSI_CFGWIZ_NONE_OPEN_FILE_FDA_DESC=オープン・ファイル・サポート (またはスナップショットに基づくファイル・バックアップ) 操作を使用しない 場合には、このオプションを選択します。 クライアントは、使用するボリュームのファイルについて、通常の (非スナップショット) ファイルのバックアップを実行します。
# 30231
DSI_TCPIP_ADTABLE_FDA_DESC=指定された通信プロトコルを使用してクライアントが通信できる Active Directory 内に登録された IBM Storage Protect サーバーを選択します。
# 30232
DSI_NAMEDPIPE_ADTABLE_FDA_DESC=指定された通信プロトコルを使用してクライアントが通信できる Active Directory 内に登録された IBM Storage Protect サーバーを選択します。
# 30236
DSI_PREFERVM_DOMAIN_VMBACKUP_VMBACKUP_FILE_FDA_DESC=この項目が選択されている場合は、ファイル・レベル仮想マシン・バックアップのドメインに含まれる仮想マシンが表示されます。
# 30237
DSI_PREFERVM_DOMAIN_VMBACKUP_VMBACKUP_FULL_FDA_DESC=この項目が選択されている場合は、フル仮想マシン・バックアップのドメインに含まれる仮想マシンが表示されます。
# 30238
DSI_PREFERVM_DOMAIN_VMBACKUP_OPT_FDA_DESC=仮想マシン・バックアップ・ドメインに含める仮想マシン・オブジェクトのタイプを指定するには、このリストから項目を選択します。
# 30239
DSI_PREFERVM_VMBACKUP_HOST_FOLDER_VM_FDA_DESC=処理する VMware ホスト・サーバー名、ホスト・クラスター名、データ・ストア名、フォルダー名、または仮想マシンのホスト名のリストを指定します。 指定する項目は、「VM オプション」フィールドで選択する項目によって異なります。
# 30240
DSI_PREFERVM_VMBACKUP_INSERT_FDA_DESC=このボタンをクリックすると、「ドメインのバックアップ・タイプ」フィールドの下にあるリストに指定された VM オブジェクトが挿入されます。
# 30241
DSI_PREFERVM_VMBACKUP_REMOVE_FDA_DESC=このボタンをクリックすると、「ドメインのバックアップ・タイプ」フィールドの下にあるリストで強調表示された項目が除去されます。
# 30242
DSI_DEDUP_FDA_DESC=このタブは、クライアント・サイドのデータ重複排除の処理オプションを設定するために使用します。
# 30243
DSI_ENABLE_DEDUP_FDA_DESC=このチェック・ボックスは、バックアップ・アーカイブ・クライアントでクライアント・サイドのデータ重複排除を使用可能にするために選択します。
# 30244
DSI_ENABLE_DEDUP_CACHE_FDA_DESC=このチェック・ボックスは、クライアント・サイドのデータ重複排除中にキャッシュを使用するために選択します。 ローカル・キャッシュを使用することで、IBM Storage Protect サーバーとクライアント間のネットワーク・トラフィックを削減できます。
# 30245
DSI_DEDUP_CACHE_LOCATION_FDA_DESC=データ重複排除キャッシュ・データベースを作成するロケーションを指定します。 
# 30246
DSI_DEDUP_CACHE_MAX_FDA_DESC=データ重複排除データベース・ファイルの最大サイズ (メガバイト単位) を指定します。 キャッシュ・ファイルがこの最大サイズに達すると、キャッシュが空になります。
# 30247
DSI_DEDUP_CACHE_LOCATION_BROWSE_DESC=このボタンをクリックして、ファイルまたはディレクトリー選択ウィンドウを開きます。 対象とするディレクトリーまたはファイルを探して選択し、「OK」をクリックします。
# 30248
DSI_PREFERG_AUTODEPLOY=このオプションは、スケジュールされた操作中に IBM Storage Protect サーバーによってバックアップ・アーカイブ・クライアント・プログラムをユーザーのコンピューターに自動的にデプロイできるかどうかを指定するために選択します。
# 30249
DSI_PREFERG_AUTODEPLOY_FDA_DESC=このオプションは、スケジュールされた操作中に IBM Storage Protect サーバーによってバックアップ・アーカイブ・クライアント・プログラムをユーザーのコンピューターに自動的にデプロイできるかどうかを指定するために選択します。
# 30250
DSI_PREFERG_AUTODEPLOY_YES=このオプションは、スケジュールされた操作中に IBM Storage Protect サーバーによってバックアップ・アーカイブ・クライアント・プログラムをユーザーのコンピューターに自動的にデプロイできるかどうかを指定するために選択します。
# 30251
DSI_PREFERG_AUTODEPLOY_YES_NOREBOOT=このオプションは、スケジュールされた操作中に IBM Storage Protect サーバーによってバックアップ・アーカイブ・クライアント・プログラムをユーザーのコンピューターに自動的にデプロイできるかどうかを指定するために選択します。
# 30252
DSI_PREFERG_AUTODEPLOY_NO=このオプションは、スケジュールされた操作中に IBM Storage Protect サーバーによってバックアップ・アーカイブ・クライアント・プログラムをユーザーのコンピューターに自動的にデプロイできるかどうかを指定するために選択します。
# 30253
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMMGTCLASS_FDA_DESC=管理クラス名を指定して、永久増分バックアップおよびフル仮想マシン・バックアップ用のデフォルト管理クラス設定をオーバー ライドし ます。
# 30254
DSI_PREFERC_TCPIP_SSLREQUIRED_FDA_DESC=クライアント認証時にネットワーク全体にわたって IBM Storage Protectのパスワードを保護するために、SSL プロトコルが必要かどうかを指定します。
# 30255
DSI_DPREFVM_VMBACKUP_VMENABLETEMPLATES_LABEL_FDA_DESC=vCenter サーバーの仮想マシンがクライアントによって保護されているときに、VMware テンプレート仮想マシンをバックアップするには、このチェック・ボックスを選択します。 ESXi ホストに直接接続されている場合は、テンプレート仮想マシンにアクセスできないため、VMware テンプレートをバックアップすることはできません。
# 30256
DSI_PREFERVM_HYPERV_VMBACKUP_HOST_FOLDER_VM_FDA_DESC=処理する Hyper-V 仮想マシン・ホスト名のリストを指定します。
# 30257
DSI_PREFERC_TCPIP_USE_TLS12_FDA_DESC=トランスポート層セキュリティー (TLS) プロトコル 1.2 以上と接続して、バックアップ/アーカイブ・クライアントと IBM Storage Protect サーバー間で業界標準の SSL ベース・セキュア通信を行うには、このチェック・ボックスを選択します。
